梨子「3万円課金しても千歌ちゃんSSRが出ない……」back

梨子「3万円課金しても千歌ちゃんSSRが出ない……」


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ダイヤさんのURもちかっちSSRも当たらなかったので八つ当たりSS書きます
※ちかっちと梨子ちゃんメインのお話です
※えっちいのがないとは言ってない
?梨子ちゃん部屋?
梨子「」スッスッ
テンテンテンテーン♪(例の音)
梨子「…………」ゴクッ
ピロン♪(あの軽い音)×10
テロン♪(11連特有の音)×1
梨子「」
梨子「」スッスッ
《残りラブカストーン:9個》
梨子「」
梨子「…………」スッ
購入履歴
2016 年 10 月
ラブカストーン 86個
ラブカストーン 86個
ラブk(ry
梨子「」
梨子「……3万円課金しても千歌ちゃんSSRが出ない……」ガクッ...
?はじまります?
4:
?翌日 アイドル部 部室?
梨子「」ズーン
曜「梨子ちゃん? どうしたの、体調 わるい?」
梨子「いえ、体調は……いや、心が、重いかな……」ハハハ
曜「……は?」
梨子「いえ、なんでもないの。気にしないで……」
ガラッ
千歌「こんちわー!」
曜「あ、おはよー千歌ちゃん!」ヨーソロー!
千歌「おはよー曜ちゃん、梨子ちゃん!」ニコニコ
千歌「ねぇねぇ見てみて」ゴソゴソ
曜「ん?」
千歌「じゃーん! スクフェスだよ!」
梨子「」ピク
千歌「でねでね、昨日ラブカストーンがたまったから勧誘したんだ?そしたらね、見てみて!」
千歌「?」ニコー?
曜「おおっ!? 鞠莉ちゃんのUR!」
千歌「えへへー?」
千歌「これでスマイルにもURが来たんだよ!」ニコニコ
曜「よかったね!」
千歌「うんっ?」
5:
曜「そう言うことなら私も報告しちゃおっかな??」ジャーン
千歌「あぁっ!? 千歌のSSR!」
梨子「……!」
千歌「しかもこれ新しいのだ!」ハロウィン!
曜「ふふふ。おこづかい3000円使っちゃった。でも……」ポチッ
ちか『そ、そんなにさわられると、うう、緊張しちゃうな?』ポチッ
ちか『ハロウィンだからって、部室の電気まで消したら……怖いよぉ?』
曜「特別練習も済ませて どっちの衣装も見れるよ……///」ニヤニヤ
千歌「もぉーっ、曜ちゃん恥ずかしいよぉっ///」
梨子「……いいな……」
千歌「えっ!?」
梨子「あっ、あぁ ううん、なんでもない……」
千歌「そう言えば梨子ちゃんもスクフェスやってるんだよね!?」
梨子「え、えぇ……まぁ」
千歌「だったらさ、フレンドになろうよ!」
梨子「えっと……それは」
千歌「……いやだった……?」ショボ
梨子「いっいえ、そうじゃなくって……」
梨子「ランクも低いし、ほとんど遊ばないから……」
梨子「今度 ちゃんとやっておくから、その時にフレンドになりましょう?」
千歌「…………」
千歌「……うん……」ショボ
梨子(言えないっ、勧誘通知が行き過ぎて引かれるのが怖いなんて!?)
梨子(でもそこまで課金はしてないから。ホントに!)
梨子(ただ無課金の千歌ちゃんとか微課金の曜ちゃんと比べると確かに多いのも事実……!)
7:
梨子「…………」
千歌「…………」ショボーン
梨子「……」
梨子「……ごめんなさい、ちょっと風に当たってくるね」
梨子「みんなが来る……練習時間までには戻るから」
曜「あっ、う、うん……」
千歌「いってらっしゃい……」
ガラッ
?
9:
?廊下?
梨子(ダメね、私……)トボトボ
梨子(そうよ。現実の千歌ちゃん以上に大切なものなんてないじゃない)
梨子(あとでフレンドに……課金もこれからは控え……)
梨子「……ん?」
ハァッ...ルビ...スワ...アァッ...?
梨子「…………」
梨子「生徒会室……? ダイヤさんの、声……?」ソッ...
梨子「……!?」
ルビィ「おねぇちゃ……? おねぇちゃぁ……?」ギュ? クンクン?
ダイヤ「んくっ? そっ? そこはぁ……?」ビクビク
ルビィ「おねぇちゃんが悪いんだもん……ルビィ……ルビィ?」スーハースーハー?
ルビィ「ルビィのスクフェス? おねえちゃぁのUR出てくれなかったんだもん……っ?」グリグリ?
ダイヤ「そんなもの私のせいではっ? ああんっ??」
ルビィ「でもでも? おねえちゃ? 慰めてくれるって言ったもん……っ?」ボフッ?
ダイヤ「はぁあっ? 胸っ? そんな顔うずめな……っ?」
ダイヤ「息が? ルビィの熱い息が? 服越しに……伝わ……っ??」ビクッビクッ
ルビィ「おねぇちゃ? おねえちゃ?」スッ
ダイヤ「っ!???」ビクン!
ダイヤ「る、ルビィ!?? どこさわって――あんっ!?」
ルビィ「……? おねえちゃぁ? 声? かわいい……?」グッグッ
12:
梨子「っ!?///」ガバッ
梨子「……っ///」ドキドキドキ
梨子「……ごくっ///」
梨子「……///」スッ ジィィ...
ルビィ「おねえちゃ? おねえちゃがこうやってルビィのために?」グリグリ?
ルビィ「ルビィ……おねえちゃんのUR出なくても悲しくなくなってきたよぅ?」チュッチュッ
ダイヤ「首筋……っ? ダメですわ、そこは……っ?」ゾクゾクゾク
ルビィ「……?」クチュクチュ!!
ダイヤ「はぁっ? はぁっ?」ビクッビクッ
ルビィ「ねぇおねえちゃ……? ルビィに謝って……?? ルビィのスクフェスにおねえちゃぁのUR出なくてごめんなさい って……?」グチュッグチュッグチュッグチュッ!!
ダイヤ「あぁっ? ああぁぁんっ??」ビクッビクッ
ルビィ「……?」グチュッグチュッグチュッグチュッ
ダイヤ「ひぃぃっ!?? ごめっ? ごめんなさいルビィっ!?」ガクガクガク
ダイヤ「ルビィにっ? わたくしがでなく……っ?」ビクン...!
ダイヤ「ああぁぁぁああぁっ!!??」ビクンッ!! ビクッビクッ!!
ルビィ「……?」ギュ...
ダイヤ「はーっ!? はーっ!?」ビクビクッ!!
13:
?
梨子「……///」
梨子「なるほど……///」
梨子「慰め……ね///」
?
14:
?翌日 千歌ちゃん部屋?
千歌「急に訪ねてくるなんてどおしたの?」
梨子「いえ……ちょっと 昨日のこととか……」
梨子「謝り……うっ」ジワ
千歌「――え?」
梨子「……っ」ポロポロ
千歌「り、梨子ちゃん!?」
千歌「どうしたの!? 大丈夫!?」
梨子「実は、千歌ちゃん、私ね……ぐすっ」
千歌「わわわ……っ、落ち着こ? ね、ね?」ギュ
千歌「千歌はここにいるから、ずっといるからね……」
梨子「……ぐすっ」
梨子「…………?」ニヤー
17:
梨子「実はね……」
千歌「うん……」ナデナデ
梨子「私もスクフェスやってるの、結構、頻繁に……」
千歌「えっ、でも昨日は」
梨子「」コクン
梨子「本当は、恥ずかしかったの」
梨子「昨日、千歌ちゃんのSSR欲しくて、いっぱいお金つかって……」
千歌「そ、そうなんだ……///」
梨子「でも当たらなくて、曜ちゃんは当たって」ジワ
梨子「情けないような、恥ずかしいような……」グスグス
梨子「それを千歌ちゃんにバレるのが……なんとなく……」
千歌「そっかぁ」
千歌「それで、謝りに来てくれたってこと?」ワザワザ
梨子「えぇ……」
千歌「そんなの別にいいのに?」ナデナデ
千歌「でも ありがとう? うれしいな……?」
梨子「」フルフル
梨子「でも千歌ちゃんを悲しませちゃった。結局 SSRも出ないまま……」
千歌「千歌のことは別にいいけど……」
千歌「あの……聞いてもいい?」
梨子「」コクン
千歌「いくら……つかったの?」
千歌「その……千歌を当ててくれるために……」
梨子「…………」
梨子「30万よ」(大嘘)
24:
千歌「は?」
梨子「30万」キリッ
千歌「――さ……っ!?」
千歌「ちょ、ちょっ、待って……!」
千歌「り、り、梨子ちゃんそんなお金……!」
梨子「ピアノ……コンクール……で」ポロ...
梨子「やっぱりおかしいよね。ごめんね、ごめんなさい……千歌ちゃん ひいたよね……」ポロポロ...
千歌「あわわわっ、大丈夫っ、大丈夫だよっ!」ギュゥーッ
千歌「それだけ千歌のこと 好きでいてくれたんだよね。ありがとう……梨子ちゃん……?」ナデナデ
梨子「千歌ちゃん……っ」クンクンクンクン!!
千歌「でもそっか……」
千歌「スクフェスって……そんなにお金使っても出ないときは出ないゲームなんだね……」
千歌「よしっ、じゃあここは千歌が一肌脱ぎましょう!」
梨子「えっ!?」
千歌「それだけお金使ったのに報われないなんて梨子ちゃんかわいそうだもん」
千歌「さいわい……あの……///」
千歌「本物の千歌はここにいるわけで……」
千歌「今日は梨子ちゃんのためになんでもしてあげるよっ!」
29:
梨子「……」グス
梨子「いま……なんでも……って」
千歌「うんっ? 千歌に出来ることならなんでもっ!」
千歌「それで梨子ちゃんが悲しくなくなるなら……///」テレテレ
梨子「千歌ちゃん……///」
?
次回からえっちいから注意です
33:
?ちかっちのベッドの中?
千歌「うぅ……?」モジモジ
梨子「千歌ちゃん……? 千歌ちゃん、とってもあまいにおいがする……?」ギュ...
千歌「梨子ちゃん……さすがにこれは……恥ずかしい……?」
梨子「動かないで?」グイ
千歌「んあっ?」
ギシッ...
梨子「あったかい……?」クンクン
千歌「あぁぁ……っ? 梨子ちゃん、息が……?」ゾクゾク
梨子「千歌ちゃんのにおいが詰まったお布団の中で、千歌ちゃんをぎゅってして……?」
梨子「胸がいっぱい……?」スーハースーハー?
千歌「うぅぅ……??」
千歌「こ、こんなの……恥ずかしすぎるよぉ……?」
梨子「なんでもって……?」スッ
千歌「あっ!???」ビクッ
梨子「言ってくれて、うれしかった……?」
千歌「ちょっと梨子ちゃんっ!?? 抱き寄せない……っ?」
千歌「近いよぉぉ……っ??」ゾクゾクゾク
37:
梨子「千歌ちゃん?」ソッ
千歌「ふぇ……?」
梨子「千歌ちゃん……?」ジィ...
千歌「り……っ?」ドキドキドキ
梨子「千歌ちゃん?」
千歌「ふあぁぁぁ……っ?」ゾクゾクゾク
千歌「な、名前呼ばれてるだけなのに……?」
千歌「み? み? 見つめられて? 名前? な? なまえ?」
梨子「……?」ジー...
千歌「梨子ちゃん……りこちゃ……?」フゥフゥ?
梨子「千歌ちゃん……?」グイ
千歌「えっ? あっ? あっあっ?」
梨子「……?」ジー...
千歌「ふぁ? なに? なにす……なにするのなにするのぉ……?」
梨子「……?」スッ
千歌「り? りこちゃ――?」
チュゥ...?
千歌「んっ? んんんっ??」ビクッビクッ
梨子「んふ? ちゅぅ? ちゅ……ぅぅ……?」
千歌「ふううぅぅ……っ?」
40:
千歌「ふぅ? ふぅ? ふぅ?」ビクビク
梨子「ちゅる……? ちゅぅ? ……ぅぅ……っぷ?」
千歌「ぷぁ?」
梨子「……千歌、ちゃ……?」
千歌「梨子……りこちゃん……っ?」ドキドキドキ
梨子「んっ……?」チュッ
千歌「……ん?」チュッ
45:
千歌「りこちゃん……?」フゥフゥ?
千歌「千歌、ちか、身体、あつい……?」トローン...?
梨子「お布団の中だからね……?」
梨子「私も……ぼーっとする?」
千歌「梨子ちゃん……? ちゅー……? またちゅうしてぇ……?」
梨子「すっかり出来上がっちゃって――くすくす?」スッ
千歌「あっ?」
梨子「――ん?」チュッ
千歌「はぷっ? んむ? ちゅぅ? ちゅぅ?」
梨子「くちゃ……? くちゅる? ちゅるるるっ?」
千歌「んぐぅっ!?? ふー? ふー?」ビクッ
梨子「……?」チュ...ッ
梨子「……ちゅぷ?」グリッ
千歌「――!????」ビクン!!
46:
千歌「あっ? あっ? あっ?」ビクッビクッ
梨子「ふふっ?」グリグリ?
千歌「りっこ? 足っ? 絡ませっ!??」ビクンビクン
千歌「おまたっ? 足でぐりぐりしな? でぇ……!?」
梨子「……どうして??」
千歌「あんっ? あっあっあっ?」カクカク
千歌「刺激っ? 千歌っ? こんな? えっちだよぉっ?」
梨子「そっか……?」スッ
千歌「あっ……?」ヤメチャ...
梨子「じゃあ、手で? もっと丁寧にしてあげる?」グリッ? グリッ?
千歌「ふああぁぁぁぁ……っ???」ビクンビクン!!
49:
梨子「千歌ちゃん? とっても気持ちよさそうな顔……?」
梨子「真っ赤で? 虚ろで? とろとろに蕩けてる顔……?」チュッ
千歌「んあ? んあ?」ビクッビクッ
梨子「くすくす?」モゾ...
千歌「ひっ?」
梨子「うわぁ? あつ……? あついよ千歌ちゃんのぱんつの中……?」ナデナデ
千歌「くぅぅぅぅ……っ??」
梨子「ほら、どう……??」
梨子「あそこ? いじられなくても……?」ナデ...ナデ...
梨子「お腹の下……? ここ? 撫でるだけでもものすごい気持ちいいでしょ??」グッグ?
千歌「な? にゃんでぇ……? にゃんでこんにゃ……?」トローン...?
梨子「くすくす?」
梨子「ここはね……?」ミミ ボソッ
千歌「ぃんっ?」ビクッ
梨子「ここ……? 千歌ちゃんの子宮があるんだよ……?」ボソッボソッ
千歌「????っ???」ゾクゾクゾク...!
梨子「私に撫でられて? 刺激されて? すごくきゅんきゅんしてるんだよね……?」ナデナデ
梨子「千歌ちゃんの大切な女の子のトコロ? 赤ちゃんつくるお部屋……?」フー
千歌「??っ!????」パクパク
51:
梨子「そして……?」ススッ...
千歌「ひゃ?」
梨子「……っ? すごい……? ぬるぬるだよ、千歌ちゃん……?」クチュ...?
千歌「り? りこちゃぁ……?」ビクビク
梨子「ヤケドしちゃいそうなくらい――あつくて?」クチュクチュ
千歌「やぁ……っ?」ギュッ
梨子「いいよ? 怖くないからね……? いっぱい私の指、感じて……?」クチュクチュ
千歌「りっ? はぁっ? はぁっ?」
梨子「千歌ちゃんの息……? すぅ? すぅ?」
千歌「へっ? へんたいっ? りこちゃ? あんっ? えっち? へんたいっ?」ビクッビクッ
梨子「千歌ちゃんだけだけどね?」クチュックチュクチュッ!!
千歌「っ!??? やらぁっ? ほ、ホントにらめ? ちか? ちかぁっ?」ガクガクガク
梨子「……?」グチュッグチュッグチュッグチュッ!!
千歌「ああああぁぁあぁ!!???」ビクンビクンビクン!!
52:
千歌「かはっ? はーっ!? はーっ!?」ビクンビクン!!
梨子「……?」
梨子「千歌ちゃん……? イっちゃった?」グッショリ
梨子「指……ふやけちゃったよ?」ペロペロ
千歌「……っ?」ブル...ッ
千歌「りこちゃぁ……っ??」ギュゥ...
梨子「なぁに……??」
千歌「……りこちゃぁ?」スリスリ
梨子「くすくす? ――千歌ちゃん?」チュッ
千歌「んんっ……?」チュプ...
????
54:
?
千歌「うそぉっ!?」
梨子「なんというか、その……はい……」ドゲザ
梨子「お金使ったのは本当で、でも30万は嘘で……」3マンエンデ...
梨子「あぁ言えば、千歌ちゃんが私になにかしてくれるんじゃないか」
梨子「もしかしたら なにかしてもいいって言ってくれるかも……とか」
梨子「思って。その……///」
千歌「」アゼン
梨子「嘘泣きまでしちゃった?」
千歌「」イラッ
千歌「りーこーちゃーんー!!」ガオーッ!
梨子「――ごめんなさい」シュン
千歌「って、え?」ガオー...
梨子「でもこれだけは本当だって信じてほしいの」
梨子「私は千歌ちゃんが欲しかった……」
千歌「っ!?///」ドキッ
梨子「スクフェスのももちろん、現実の千歌ちゃんも……」ギュッ
千歌「ぁっ///」ピクン
梨子「調子に乗ってた。千歌ちゃんがどう答えるか、わかってて……」ポロ...
梨子「それでも、歯止めがきかなくなって……えっちなことしたくてたまらなくなって」ポロポロ...
梨子「それだけ。それだけ。千歌ちゃんあなたのことが――」
梨子「好きだよ、千歌ちゃん……///」
千歌「――ちょ……っ///」ドッキンドッキン///
55:
千歌「あれだけのコトしておいて、都合よすぎるよぉ……///」ドキドキドキ
千歌「……っ///」チラ
梨子「……///」ジィ
千歌「……っ!///」プイ
千歌「…………///」
千歌「……梨子ちゃんのえっち」
梨子「……うん」
千歌「へんたい」
梨子「……うん……」
千歌「……そんなに千歌が欲しければ最初から、言ってよ……///」
梨子「……え?」
千歌「ふーんだ!///」
56:

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