千歌「んちゅ…じゅる…ちゅぱ、れろ」back

千歌「んちゅ…じゅる…ちゅぱ、れろ」


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千歌「ん…曜ちゃん気持ち良い?……あむ…ん」
曜「んっ…気持ちいいよ、千歌ちゃん…もっとして」
千歌「ん……あぁ、曜ちゃんのここすごく固くなってきた」
曜「あっ…んっ、そこ」
千歌「ちゅ…曜ちゃんのここびくびく震えてかわいい?」
3:
千歌「んちゅ……れろ……ちゅ、じゅる、ちゅぱ…」
曜「あん…うっ、もっと…」
千歌「ちゅ…んっ…ねぇもっとどうしてほしいの曜ちゃん?」
曜「も、もっと激しく…んっ…して」
千歌「じゅる…そうだね…同じ刺激ばかりだと飽きちゃうよね」
千歌「それならこうしてあげる?」
5:
千歌「ぱくっ…じゅる、ずず…じゅぼ……」
曜「んぁっ…ち、ちか…ちゃん…は、はげし…」
千歌「じゅる…ずず……ちゅむ…んっ!」
千歌「あぁ…先っぽからヌルヌルしたのが沢山出て来たよ…気持ちいいの曜ちゃん?」
曜「う、うん…だから……そろそろ、イかせて!」
7:
千歌「じゅぼ、ずずず…じゅるる!…ずじゅ…じゅる!」
曜「んっ…千歌ちゃん!千歌ちゃん!…あっ…んんっ!」
千歌「じゅる…んっ、そろそろイキそう?…ぱくっ…じゅる」
曜「んきゅ…あっ、やばっ…も、もう」
千歌「ん、じゅずずずず!…ずじゅ、じゅぼぼ!」
曜「も、もうダメ!…い、イ?―?」
8:
曜「…く…ってどうしてやめちゃうの」
千歌「だーめ!まだイかせてあげないよ」
曜「うぅっ……」
千歌「そんなに悲しい顔しないで。そのかわり今度はこっちでしてあげる?」
曜「ごくっ…んっ、千歌ちゃんのおっぱい」
9:
千歌「ん、ん……曜ちゃんの大事なとこ、もっといじめてあげるね」
曜「あん…う、千歌ちゃんのおっぱい柔い」
千歌「ふふっ…柔らかいだけ?」
曜「それに…ん、すごく気持ちいい」
千歌「それじゃあ…もっと気持ちよくしてあげるね?」
10:
曜「あ!…ん、くっ!…おっぱいと口の両方は流石に…!」
千歌「…ぱく…ずず、じゅる……じゅぼ、ずずず」
曜「あ!…そ、そんなにされたら、もう」
千歌「んちゅ…もう…じゅる、ずず…な?に?」
曜「ん、イッちゃう…から!」
千歌「じゃあ…んちゅ……もっと激しくしてあげるね?…んっ、ぱく」
梨子「そろそろね」
18:
曜「あっ…!ん…も、もう」
千歌「じゅずずず!…じゅぼ、じゅず…ずずずずず!」
曜「あっ!ん…だ、だめ!…きちゃう!」
梨子「私もだめ」
千歌「ちゅる…んっ、じゅぼぼ……じゅる、ずずず!」
曜「んっ、やばっ!……い、イ―――――」
19:
―ちょきん―
メノ^ノ。 ^リ 「イクぅぅぅぅ!!!」
メノ^ノ。 ^リ 「っああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ??!!!」
20:
千歌「今日も良いおちんちんが取れたね!」
梨子「そうね。とっても大きい///」
曜「ま、また……また、イケなかった……」
千歌「元気出して曜ちゃん!こんなにおっきいおちんちんが取れる人なんかいないよ!」
梨子「そうね。それに私レズだからたくさんおちんちんが生えてくる人が羨ましいわ」
21:
曜「二人ともありがとう」
千歌「えへへ///」
曜「でも、イケなかったのは別だからね!」
千歌「そ、そんな?」
梨子「っくす、ふふふ」
千歌「梨子ちゃんまで笑ってる?!」
23:
千歌「よし!じゃあ今日のおちんちんはどうしようか?」
梨子「はい!」
曜「はい梨子ちゃん」
梨子「きょ、きょうはわたしが持って帰っちゃだめ、かな?」
千歌「どうせ変な事に使うんでしょ?独り占めはだめだよ」
曜「そうだよ梨子ちゃん」
梨子「そ、そんな?」
24:
千歌「う?ん。悩む」
曜「はい!」
梨子「はい曜ちゃん」
曜「ヨーソロー!」
曜「この前はソテー、その前はから揚げにしたから今日はハンバーグが良いであります!」
千歌「ハンバーグ!いいねハンバーグ!」
千歌「梨子ちゃんもそう思わない?」
梨子「うん。私もハンバーグ好きだからいいよ」
千歌「じゃあハンバーグに決定!」
曜「ヨーソロー!」
26:
?次の日?
千歌「でね!昨日は3人で曜ちゃんのおちんちんでハンバーグつくったんだ」
千歌「とっても柔らかくてジューシーで千歌。あんなハンバーグ初めて食べたよ!」
千歌「って聞いてるの?果南ちゃん」
果南「聞いてるよ。でも、へ?、曜のおちんちんってそんなにおいしいんだ?私も食べてみたいな」
千歌「果南ちゃんも絶対食べてみた方が良いよ!よし!それじゃあ曜ちゃんに果南ちゃんと他のみんなも呼んで良いか聞いてみるね!」
27:
千歌「千歌、先行くね!」ドタバタ
果南「あっ、行っちゃった。でも曜のおちんちんか楽しみだな」
28:
?放課後?
ダイヤ「で、練習せずにみんなを集めてどういうつもりですの?千歌さん」
鞠莉「そうだよちかっち」
花丸「不穏な気配ズラ」
果南「あれ?まだ言ってなかったんだ」
千歌「うん!あとから言った方がおもしろいからね」
曜「…おもしろいって……」
梨子「まあまあ」
千歌「なにをするかそれでは発表します」
千歌「じゃん!曜ちゃんのおちんちん収穫祭です!」
30:
ダイヤ「おちんちん!?は、破廉恥ですわ!」
ルビィ「ピギッ!?」びく
善子「曜さんのおちんちん///」
花丸「善子ちゃん顔赤いけどどうしたズラ?」
善子「別に赤くないわよ!って私はヨハネよ!」
31:
果南「まあまあみんな落ち着いて」
千歌「曜ちゃんのおちんちんすごいんだよ!みんなも見たらわかるって!」
鞠莉「果南のおちんちんより?」
果南「鞠莉!余計な事言わないの!」
メノ^ノ。 ^リ 「果南さんの…」
メノ^ノ。 ^リ 「おちんちん///」
34:
?家庭科室?
千歌「それでは曜ちゃんのおちんちんを収穫したいと思います」
花丸「わ?」
ルビィ「たのしみ」
善子「早くしなさいよ」ウズウズ
千歌「梨子ちゃん!」
梨子「ええ分かったわ」
曜「え!?二人とも…や、やめっ」
千歌「梨子ちゃんそのまま抑えててね」
梨子「メノ^ノ。 ^リ 」
千歌「えい!」ズル
曜「きゃあぁぁ!!」
ルビィ「いっきに」
35:
花丸「脱がしたずら」
果南「あれ?でも生えてないよ?」
千歌「まあ見てなって」
鞠莉「なにするの?ちかっち」
36:
千歌「梨子ちゃん!お水!」
梨子「メノ^ノ。 ^リ」
千歌「こうしてお水をあげてっと」
千歌「そしたらほら!」
曜「んっ…あ」ニョキニョキニョキ、ムクムク
ルビィ「すごい//」
花丸「未来ズラ!」
37:
鞠莉「とってもBIGね」
ダイヤ「破廉恥ですわ!」
善子「リトルデーモンにふさわしいとても禍々しい形をしてるわね」
果南「それでこの生えてきたおちんちんを収穫すれば言いわけだね」
39:
千歌「ちょぉっと待ったぁ!」
果南「え!?」
千歌「だめだよ果南ちゃん!すぐに取ったら」
千歌「梨子ちゃん!」
梨子「メノ^ノ。 ^リ」
メノ^ノ。 ^リ「 」シコシコシコシコシコシコ
曜「んっ…あぁ!、梨子、ちゃ…ん、激しすぎるって」
メノ^ノ○^リ「ん、あむ…じゅる、じゅず、ずぼぼじゅずず!」
40:
ホントに少し寝ます
54:
メノ^ノ○^リ「じゅずずずず!…んくっずずず、じゅず!」
曜「やば…いって…っ!ダメ…もうイ――」
メノ^ノ。 ^リ「カせてあげないよ!」
梨子「…ッ!ふん!」
55:
ルビィ「引き抜いた!」
花丸「抜いたズラ」
善子「えっろ」
曜「…っ、ぐす…痛いから引き抜くのはやめてっていったのに…」
梨子「ごめん、私ったら我を忘れてつい」
千歌「曜ちゃん大丈夫」
曜「…ひっく…う、うん…だいぶ痛みが引いてきたかな」
56:
果南「でもすごいね、これ。まだピクピクしてる」
鞠莉「とってもフレッシュで素晴らしいおちんちんね」
ダイヤ「これが曜さんのおちんちん//」
千歌「どう?他のみんなもやってみる?みんなで食べるにはまだ数が足りないし」
花丸「まる、楽しみズラ」
57:
曜「あ、あの…私、今日1本生やして疲れたんだけど…私の意見は?」
メノ^ノ。 ^リ「聞いてない」
曜「っひぃ!」びくッ
千歌「もう梨子ちゃん。あんまり曜ちゃんを脅かしちゃだめだよ?」
梨子「気を付けるわ」
千歌「じゃあ仕切り直して次は誰がいく?」
58:
善子「はい!はい!」
千歌「はい善子ちゃん」
善子「クックック、この堕天使ヨハネにかかれば刈り取れないおちんちんはないわ!」
善子「って私はヨハネよ!」
花丸「それ飽きたズラ」
善子以外『うん、そう(ですわね)だね』
善子「飽きたいうなぁ!ったく!」
60:
果南「まあまあ、仕切り直して始めようか」
善子「よし!いくわよっ!」ズルッ
善子以外「!?」
花丸「パンツまで全部脱いだズラ」
ダイヤ「破廉恥ですわ!」
61:
千歌「ちょぉっと待った!梨子ちゃん!」」
メノ?ノ。 ?リ「」ジャー…じょぼぼぼぼじゅじゅ、ちょっきん
梨子「間に合ってよかったわ。はい新しいおちんちんよ」
千歌「だめだよ善子ちゃん。さっき取ったばかりだからまた水を上げて生やしてからじゃないと」
62:
千歌「それに曜ちゃんのおちんちんが何度も生えてくるのは童貞だからだよ。挿入しちゃったら曜ちゃんのおちんちんはもう生え変わらないんだよ」
善子「ご、ごめんなさい」
千歌「だから挿入は禁止。それと射精はさせちゃだめだよ」
梨子「そうね。射精させることによっておちんちんの鮮度が下がるからね。それになにより旨みが逃げ出すわ」
千歌「そういう事だから口か手でお願いね」
63:
善子「わ、わかったわ」
千歌「あ、パンツは履いていいね」
梨子「履かせないわ!」
曜「…そうだね、履かせない……!」
64:
千歌「ちょっと?曜ちゃん、どうしたの?」
曜「今まで散々おちんちんとりまっくて。もう限界だよ!」
曜「もういい、全員犯してやる」
曜「まずは善子ちゃんからだよ…」
善子「え?」
66:
曜「童貞卒業!ヨーソローー!!!」パンパンパンパンパンパン
善子「っ!?…イ、イタッ…グスッ、私初めて、なの…に…」
曜「善子ちゃん初めてなんだ?道理でキツイはずだ。でもまだやめないよ」パンパンパンパンパンパン
善子「んっ…ハア…ハア、くっ…やめ、なさい、よ」(何これ!?私感じてるの?)
曜「お、善子ちゃんも良い具合に濡れてきたね。あそこがキュンキュンしてきておじさんたまらないよ」パンパンパンパンパンパン
67:
善子「あん…?…ハア…ん?…アン…ま、まって…」
曜「もしかして善子ちゃん、そろそろイキそうなのかな?アソコがヒクヒクしてるよ」パンパンパンパンパンパン
曜「初めてのくせにとんだ淫乱女だ!」パンパンパンパンパンパン
千歌「私達のせいだ…曜ちゃんの事も考えず、いつも我慢させてたから」
ダイヤ「でも私たちではどうすることも出来ませんわ」
梨子「何もしないで良いですよ。私はレズだから」
メノ^ノ。 ^リ「曜ちゃんが生えていようといまいと、女の子である事には変わらない」キリッ
花丸「カッコいい事いってる風に聞こえるけど最低ズラ」
68:
メノ^ノ。 ^リ「なんとでも言いなさい!私は曜ちゃんと善子ちゃんに加わるわ!」
鞠莉「Oh?No!」
果南「こうなったら私達でも止められないね」
曜「梨子ちゃんも加わるの?じゃあ梨子ちゃんはお尻をお願いね」
メノ^ノ。 ^リ「御意」
69:
善子「んっ…ハアハア…あっ…んくっ、あん?」
善子「…!?ちょ、ちょっと…リ、リィ…何、してる、のよ…そこ、お尻よ!?」
メノ^ノ。 ^リ「関係ないわ。お尻だけじゃなくてこっちも。クリトリスもせめてやったらどうかしら」
 
善子「!?んひぃぃ…あああぁ!」
曜「やばっ、そんなに締めつけられたらもう…」パンパンパンパンパンパン
70:

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