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八幡「着衣パイズリされたい」


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1:
相模「ん……ま、まだ出ないの?」ズリズリ
八幡「残念だが…まだ出ない…な」ピクピク
八幡(体操服の生地と相模の並乳で擦られて気持ち良すぎる…!)
八幡(着衣パイズリフェチの俺にとっては、体操服ズリは最高のシチュエーションだ!)
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2:
相模「早く出してよね…こんなピクピクさせて…気持ち悪い…んっ…」ズリズリ
八幡「くっ…!そう簡単にイくわけないだろ…早くイかせたければ度を上げればいい話だ…」
相模「ほんとあんた変態だよね!こんな服着て胸に挟まれるのが気持ち良いだなんて…」ムニュッムニュッ
八幡(なんでこんなことになったんだっけか…)
3:
回想
八幡(弁当を教室に忘れちまって更に平塚先生に捕まってちょっと荷物運び手伝ってから戻ってきたらもう昼休み終わりそうじゃねえか…)
八幡(もうクラスの奴ら全員いねえし…そいえば次体育だったな)
八幡(俺も着替えるか…ってなんか女子っぽい体操着入れがあるぞ…!)
八幡(体操服…か…前に雪ノ下が平塚先生に呼ばれた時に一回体操着入れを漁って体操服で体操服で息子を包んで抜いたことがあった…)
八幡(あの時は、最高に気持ち良かったことを覚えている…あんなに出たのは初めてだった…またあの感触を味わいたい俺がいる…)
八幡(勘違いしないで欲しいが俺は女子の体操服…というより女子が着た服じゃないとさすがに抜けない)
八幡(だが、ばれた時のリスクげ高すぎる!一時の気持ち良さの為に安易な行動をして捕まれば終わっちまう…)
八幡(だけどこのチャンスを逃すわけには!)
八幡(とりあえず誰の体操着入れか見てみよう。なになに…相模の体操着入れかよ…)
4:
八幡(相模か…あいつ、性格はアレだが可愛いよな…相模の体操服か…)
八幡(よし、次の体育の時間は休むことにして誰も来ない場所でこいつを使って楽しむか!)
八幡(この時間はさすがに奉仕部は誰もいないな!よし、奉仕部で楽しむことにするか!)
相模「次体育のこと忘れてた!もう遥もゆっこも先行っちゃったよね…うち体操着入れ教室に置きっぱなしじゃん!」
相模「あれ?教室に誰かいる…?あれって…比企谷?なんか固まってるし何やってんのあいつ…」
相模「なんかニヤつき出したし…って…なんであいつうちの体操着入れ持ち出してんの!?」
相模「あいつ…うちに気づいてないし…てかうちの体操着入れ持ってどこ行く気!?まさかうちに嫌がらせ?」
5:
相模「ついていってみよ、そしてなんかいたずらしたとこ写メ撮れば弱み握れるじゃん!」
奉仕部
ガラララッ
八幡「よし、誰もいないな」
八幡「早相模の体操服を取り出すか」ガサゴソ
相模(あいつ私の体操服を取り出して何するつもりなの…?やっぱ落書きとかして汚すのかな…)
八幡「あった!相模の体操服…」クンクン
相模(あいつ…匂い嗅ぐな!//)
6:
八幡「相模の癖にいい匂いしてやがる…!」
八幡「これは…!?試しに着たくなるな…!」キリリッ
相模(着たくなる!?あいつ…女装趣味でもあったの!?)
相模(てかこれ…あいつの弱みというよりあいつを学校から消すチャンスじゃん…)
八幡「よし、着るか!相模…すまんな」スルリ
相模(や、やめ…!)
八幡「うおおおおおお!男子の体操服とあんまり変わらないはずなのになんかすげえ肌触りが良い気がする…!」スルッ
相模(いやぁぁぁぁぁぁぁ!てか男子の体操服と生地は変わらないはずだって!)
7:
八幡「この胸の相模って書いてあるところに相模の胸がいつも当たってるんだよな…」ゴクリ
相模(てことはうちの胸があいつに当たってるってこと…?いやいやいやおかしいから!)
八幡「ふぅ…まだまだ堪能してないが、時間があまりない…そろそろ脱いでこの体操服を使わせてもらうか」
相模(体操服を使う…?)
八幡「ちなみに体操服の下には興味ないぜ」キリッ
相模(あいつ誰に言ってんの!?とにかく使うって何!?)
八幡「さてと名残惜しいが、体操服を脱いでと…」
相模(やっと脱いでくれた…てかあいつ上半身裸じゃん!?//意外と筋肉あるじゃん…//)
8:
八幡「そして下を脱ぐ!」ズルッ
相模(えぇっ!//今下脱いで…)
八幡Jr「」ボッキーン
相模「」
八幡「あぁ体操服を着た時からすでに準備万端だったか」
相模(…うちアレ初めてみた…/てかほんと何するの!?)
八幡「さて、Jrに相模の体操服を被せて…」
八幡「くっ…!この時点ですでにあそこがやばい…相模め…やるな」
9:
八幡「そして擦る!うおおおおおおお!」コスコス
相模(いやああああああああああああああ!)
八幡「き、気持ち良すぎる!相模が着ていたという背徳感…最高だ!」
八幡「うっ…出そうだ!うっ…うっ…!」コスコスコスコスコスコス
ガララッ
相模「やめてええええええええええ!」
八幡「え?」ドピュッ
相模「あ…」
八幡「さ、相模…!」ドックンドックン
相模体操服「」ベットリ
相模「………」
10:
八幡(お、俺はもうおしまいだ…相模にチクられ、学校全体、そして親に伝わり完全に終わる…)
相模「うち…このこと先生に言うから」
八幡「ま、待ってくれ!なんでもする!なんでもするから!」
相模「比企谷がうちの体操服にいたずらするところ写メって弱み握ろうと思ってたけど…もっとすごい弱み握っちゃった」
八幡「なんでもする!頼む…!」ドゲザ
八幡(生きるためだ。プライドなんてもんはない…)
相模「このままチクるのもつまらないし…どうしようか…なら比企谷、あんたが弱いところ教えてよ…」
相模(比企谷のイキ顔みたらなんかゾクゾクしちゃった…//うちも最近ストレス溜まってたし…)
相模(あいつ意外と顔は悪くないし、なんでもいうこと聞くならストレス解消になるじゃん)
八幡「弱いところ…?」
11:
相模「変態の癖にわかんないの?あんたが攻められたらどこが弱いかって聞いてんの!?」
八幡「何を言ってるのかわからないんだが…」
八幡(もしかして…助かりそう?)
相模「だから!あんたは、その…うちの体操服が弱いの!?それとも匂い!?」
八幡(こいつ…まさかテクノブレイクさせる気か!?確かに体操服はやばい…だが…)
八幡「俺は…」
八幡「着衣パイズリに1番弱い!!」
相模「着衣パイズリ…?なにそれ…わかった…うちそれやる…あんたが泣き叫んでも止めないから!」
12:
回想終わり
八幡(とりあえず明日お仕置き?することになりひとまず終わった…それから相模からベトベトの体操服を受け取った。もういらないらしい…夜また使おう)
八幡(それから相模はジャージで遅れて体育に出た。そして俺は休んだ)
八幡(その後は何もなく1日が終わった…んで次の昼休みに相模に呼び出されて…)
八幡(今に至る…)
相模「はぁはぁ…なんであんたなんかに…こんなことされて恥ずかしくないの…?」ズリュッズリュッ
八幡「ならやめればいいだろ…お前こそこんなことしてる時点で…あれだろ…」
八幡(正直こんな最高シチュやめて欲しくないが、こいつはひいて煽ればやめないはず!)
13:
八幡(てかもう出そうだ…体操服の生地を息子が何度も押し上げて生地が擦れて気持ち良すぎるし、更に柔らかい胸に挟まれてやがる…)
相模「なんかピクピクしてきたんだけど…へぇ…あんたもう出そうなんだ…」ズリュッ…
相模「なら早く出して!さっさとうちにあんたの恥ずかしいとこ見せなさいよ!」ズリュッズリュッズリュッズリュッ
八幡「うおっ…!そんな急に度上げるなって!や、やめっ…」
相模「ほらっ!出して!あんたの汚いので私の体操服汚してみせて!」パンパンパンパン
八幡「さ、相模…!うっ…うあぁぁぁぁ…!」ドッパァーン
相模「きゃっ…!」ベトッ
14:
相模「あんた…最悪…またうちの体操服ベトベトなんだけど」ドローリ
八幡「す、すまん…てかお前が汚せって…」
相模「うっさい!次5時間目体育じゃん…どうすればいいのよ…」
八幡「俺のジャージで良ければ貸すぞ」
相模「それしかないじゃん…とりまベトベトなところティッシュで拭いたからジャージにあんま染みないと思うけど…」
相模(遥とゆっこに借りる手があるけど…比企谷の精液が絶対にちょっとは染みちゃうから可哀想だし…ってか比企谷のジャージ着たいし//)
15:
相模(てか着衣パイズリ?っていうの意外と面白いかも…//布越しに比企谷のが出たり入ったりして見てちで面白いし、何より…あいつの弱点っぽいしね!)
八幡「ほらよ…てかそろそろ授業始まるな」
相模「ありがと//ってあんたが汚したんだから礼言う必要なかったっけ…」
八幡「てか体操服…多少拭いたにしてもまだ結構濡れてるぞ?着替えなくて良いのか?」
八幡(正直自分が汚した服着てるとかたまんないです…あわよくばこのまま着て体育出て欲しい。まぁ無理か…)
16:
相模「確かにまだ胸周りベトベトしてるけど…このままうち体育出るよ」
八幡「ま、まじかよ…」
八幡(まじですか…!やべえよ…やべえ…また息子が…)ムクムク
相模「あんた…また大きくしてるけど…まさか次はジャージでとか?」
八幡「さすがに自分のジャージは受け付けない」キリッ
八幡(あくまで女子が着てる服でのズリに興奮するんであって自分の服は例え女子が着てもノーセンキューなんだよなぁ…)シミジミ
相模「はぁ…うちのジャージだったらお願いしてたんだ…キモ…」
八幡「はいはい、キモいキモい…遅れちまうし早く行くぞ」
17:
相模「体育終わったらやってあげようか?」
八幡「ま、まじで?」
相模「そりゃあんたを何回もイかせるのが目的だし…」
八幡「……そうだったな」
八幡(最高すぎる!ぶっちゃけこれで死んでも良いです…)
43:
八幡(昨日は、相模に5回ほど着衣パイズリで抜かれた…)
八幡(終わった頃には相模の体操服はぐちょぐちょになっていた)
八幡(その後ぐちょぐちょの体操服を軽く拭いて畳んで体操着入れにしまっていた。それをまた洗ってまた着ると思うと勃起もんだ)
八幡(あいつは俺がイく時の表情を見て楽しんでいたような…そんな気がする)
八幡(また明日もお仕置きするらしい…俺にとってはご褒美です!)
八幡(そんなことが終わった学校の帰り道、着衣パイズリの本がないか本屋に寄り道することにした)
八幡(次はセーターやニットとかでされたいなと思いつつ本を探す…当然あるはずがない)
44:
八幡(くまなく探したらパイズリ本ならあった。仕方ないので妥協でパイズリ本を買った)
八幡(はぁ…世の中は着衣パイズリの素晴らしさがわからないのか…)
八幡(そういえば、由比ヶ浜の母ちゃんがたしかセーター着てたよな…しかも巨乳っぽい…)
八幡(雪ノ下さんも服装がニットだったっけか…そして巨乳…)
八幡(あの二人にされたいな…そう思いながら帰っていた)
八幡(そんな帰りの途中、ふと誰かに名前を呼ばれた)
?「あれ…八幡?」
45:
八幡(あぁたしか鶴見だったな…こいつに会うのはクリスマス会以来になるか)
留美「八幡?聞こえてないの?」
八幡(てかあの時のクリスマス会の時の同じ服装だな)
八幡「久しぶりだな。なんか用か?」
留美「ううん、八幡を見かけたから声かけてみただけ」
八幡「そかそか、なら気をつけて帰れよー」
留美「待って!八幡、本屋行ってたよね?それで何買ってたの?」
八幡「さ、参考書だ」
八幡(これをさすがに見られるわけには…!)
留美「む…怪しい…なんか隠してるでしょ?」
46:
八幡「ちょっと数学がやばくてな…授業でついていけないから参考書を買ったんだ。だからなんもやましいことなんてない」
八幡(数学がやばいのは事実だから決して全部が嘘じゃない)
留美「なら見せられるよね?」
八幡「み、見せる必要なんかねえだろ…」
八幡(なんでそんな見たがってんだ…)
留美「だって八幡のこと、もっと知りたいし…」
47:
八幡(なにそのセリフ…俺勘違いしちゃうよ?ってかまじでこれは知られたらやばいだろ…)
留美「見して!」ガシッ
八幡「ちょ、離せって!」
八幡(てかこんな道中で小学生にバッグ漁られてるなんてはたから見たらやばいよな…)
八幡(いやそれでもこれだけは死守しなきゃまずい!)
留美「どうせえっちな本なんでしょ…!あった!この袋だ…!」
八幡「よ、よせ!」ガシッ
留美「表紙だけでも見してよ!」ガシッ
ビリリリッ
48:
八幡&留美「「あ…」」
八幡(本の袋が破けて表紙が露わに…!)
パイズリ本「」
留美「パイズリonly本…?」
八幡「み、みるなって!」ガシッ
八幡(すぐバッグにしまったが…完全に見られてしまった…………)
留美「パイズリってのがなんだかよくわからないけど…女の人がおっぱいで挟んでた」
八幡「忘れろ!忘れてください…」
49:
留美「八幡ってああいうことされるのが好きなんだ…」
八幡「ち、違うんだ!これは材木座っていう友人にだな…」
八幡(材木座、許してくれ…お前を犠牲にするしか俺は…)
留美「……八幡」
八幡「な、なんだよ…」
留美「変態」
八幡「!?」
留美「八幡ってこんな変態だったんだね。こんな趣味があったんだ」
八幡「ちがっ…だから俺は…!」
留美「八幡、今から私についてきて」
八幡「さすがにもう夕方だからまずいだろ…いろいろと…」
51:
留美「八幡に拒否権なんかないよ?あのお姉さん達に言っちゃうよ?」
八幡「…ついて行きますよ」
八幡(雪ノ下や由比ヶ浜、一色に知られたら人生詰む…いや今も小学生に知られた時点で詰んでるようなもんだが…)
八幡(留美の奴…どこに連れてく気だ…?)
続く…?
52:
とりあえずここまで
このスレにエロはありません
63:
八幡(留美に連れて行かれた場所は、とある住宅街であった…)
八幡(留美はその住宅街のとある家で立ち止まる)
留美「入って」
八幡「待て待て…!まずいだろ!常識的に考えて…」
留美「八幡…?」
八幡「は、入りますよ…」
八幡(家でなにされるんだ…?てか親はいないのか…?)
64:
留美「あ、親は今日帰って来るの遅いから安心して」
八幡(半分安心したが、やはり半分は不安しかない…親がいてもアレだしいなくてもアレだ…)
八幡(もうバレた時点で詰んでんだ!もうどうにでもなれ…!)
八幡(覚悟を決めた俺は重い足取りで留美の家へ入ったのであった…)
65:
留美家
八幡(家へ上がった俺はリビングには通されず、いきなり留美の部屋へと連れ込まれた)
八幡(小学生の女子の部屋ってなんかぬいぐるみやらなんやらがあるのかと思ったが意外とこじんまりとした部屋だった)
八幡(ふと勉強机を見ると写真立てに俺の写真が…!いつ撮られたんだ…?とりあえず見なかったことにしておこう…)
留美「八幡の座る椅子ないからベッドに座って」
八幡(女子のベッド…しかも女子小学生のベッドの上とかまずいですよ!でも座るしかねえ…)ポスン
66:
留美「よし、座ったね」
ドンッ
八幡「なっ…!?」
八幡(今なにが起こったか話すぜ…俺がベッドに腰かけた瞬間、留美の奴に押され仰向けにされた…)
留美「よいしょ…っと…」ノソリノソリ
八幡(更に仰向けになった俺にまたがってきやがった…いわゆる馬乗り状態だ…!一体何をする気だ…?)
留美「どう?八幡?小学生に馬乗りにされて…」
八幡「重い…降りてくれ…」
67:
留美「む…私重くないし…重くないよね…?ねえ…?」ユサユサ
ユサユサユサユサ
八幡(うおぁっ!?お腹の上でスカート越しだが柔らかい感触が…!?)
八幡(あと少し前かがみだから胸元が…!?小学生なのに少しはあるんだな…)
八幡(いかん…そのちっぱいとそのニットの服装でされたいとか考えたら勃っちまう!?)
八幡「わかったわかった!重くねえからどいてくれ!」
留美「やだ…どかない」
八幡(なにこの子…ほんと何したいの…?)
68:
留美「ねえ、そんなに見たいの?なら……」モゾモゾ
八幡「おま…何やって…」
八幡(ぶ、ブラを外した…?ふむ、留美はスポーツブラなのか…っていかんいかん!)
留美「八幡が胸元ばっかり見てたから…」
八幡「み、みてねえよ…」
留美「うそ、目線私と合ってなかったし、下の方いってた」
八幡「…すみません…見てました、はい」
69:
八幡(なんだこの羞恥プレイ…)
留美「八幡ってそんなにおっぱいが好きなの…?」
八幡「……男ならだいたいみんな好きだろ…」
八幡(やばいな…この流れはまずい…このままじゃ小学生に手を出すことになっちまう…流れを変えねば…)
留美「こんな小さいのでも好き…?」
八幡「さ、さあな…好きな奴はいるんじゃねえの?」
留美「む…八幡ってあの本みたいにおっぱいで挟まれるのが好きなんだよね?」
八幡「ど、どうだろうな…俺はあくまで着衣パイズリが好きであの本は妥協なんだよな…」
70:
留美「着衣ぱいずり…?」
八幡「しまった…!」
八幡(こ、声に出ちまってたのか…!更に変態だと思われちまう…)
留美「着衣ぱいずりってことは服着たまますることだよね…八幡はそんなことされたいんだ…」
八幡「ち、ちが…」
留美「八幡ってほんとに変態だね」
八幡「くっ…返す言葉もない…」
71:
留美「いいよ…八幡」
八幡「え?」
留美「その着衣ぱいずりっていうのしてあげる」
八幡「ま、まじで…!っていやダメだろ…」
留美「今の服で良いよね?」
八幡「あ、あぁ…」
八幡(ニットでされたかったんだよなぁ…じゃなくって!俺はなんで承諾してんだ…)
留美「じゃあ今からするね」
留美「あと今更やめてとか言ったらお姉さん達に言うから」
八幡(逃げれなくなってしまった…いや見られた時点でryだったが…小学生に手を出すことになるとは…)
八幡(いや…待てよ?着衣パイズリは、そういう手を出したと言われる行為には入らないはず…)
八幡(だから着衣パイズリはセーフだな!)
八幡(いろいろありすぎて俺の頭は混乱していた…)
81:
留美「脱がすね…」ズルッ
ポロン
八幡「お、おい!」ボッキーン
留美「八幡のもう大きくなってるね」
八幡「し、仕方ないだろ…」
八幡(そんなニットでしてくれるって聞いたら嫌でも勃っちまうぜ…)
82:
留美「じゃあ服の中に入れるね…よいしょっと…あ…あったかい…」ヌポッ
八幡「おお…」
八幡(胸に挟まれてるというよりほとんど服に包まれている…!ニットの生地があそこにひっついて気持ち良すぎる…)
八幡(わずかな膨らみも感じられるしこれはこれで最高だ…)
留美「服で擦られたいなんてほんと八幡は変態」ズリズリ
八幡「ぅ…ああ…!ん…」
83:
留美「私まだ胸はあんまりないからほとんど八幡のを包んでるのは服なのに…こんなピクピクしてるね…」ズリズリズリズリ
八幡「くっ…憧れだったんだから仕方ねえだろ…」 ピクピク
留美「こんな服越しに擦られて…変な声出して…」ズリュ…
八幡「んああああっ…!」
留美「変態…八幡の変態!早く出して」ズリュズリュズリュズリュ
八幡「ま、待て留美!ペースが早すぎ…」
留美「服に興奮する変態なんかに止めたりしない…から」ズリュズリュズリュズリュズリュズリュ
84:
八幡(やべえ…もう出そうだ…)
留美「なんかちょっと服湿ってきた…八幡、なんか出てきてるよ?」ヌチャッ
八幡(服の胸元が我慢汁でちょっと湿ってる…)
留美「もういいや…この服汚れちゃったしもっともっと激しくするね」ズリュッズリュッズリュッズリュッ
八幡(耐えろ…耐えてくれ…!)
留美「ん…なんかさっきよりすごい固くなってきた…もう出そうなんだ」ズリュッズリュッ
八幡「ってもう無理出る…!」
85:
留美「ねえ出して、早く服越しに出して!」ズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッ
八幡「うっ…うっ…!」ドピュッ
留美「んっ…最悪…服の中ドロドロ…」ベットリ
八幡「はぁはぁ…わ、悪い…」
八幡(くっ…相模にあれだけ絞られたのにめちゃくちゃ出た…)
留美「でも洗えばすぐ落ちるよね…学校でも八幡を感じれるし…」ブツブツ
八幡(俺やばいことしたんじゃ…(賢者)
86:
留美「ねえ八幡、こんなことしてくれるのは私しかいないよ?」
八幡「確かに留美しかいないな…」
八幡(一人いるなんて絶対言えないな…)
留美「だから八幡…私と付き合って」
八幡「さ、さすがに小学生とは…」
留美「ふーん…小学生にこんなことさせてそんなこというんだ…お姉さん達に…」
八幡「よろしくお願いします…」
八幡(こうして留美と付き合うことになった)
八幡(連絡先を交換し、忙しくても週2で会うこととなる。そのうち1日は両親が夜遅いらしい…つまりそういうことだ…)
八幡(そんなことがあったからか家に帰ったらシャワーを浴びたら飯も食わずにすぐに寝てしまった…)
87:
次の日の朝
小町「お兄ちゃん、朝ごはん出来たよー!」
小町「およ?返事がない?しょうがないなぁ…」
小町「お兄ちゃーん、朝ごはん冷めちゃうよ〜」
八幡「……あぁ…悪い…爆睡してたわ」ノソノソ
八幡(昨日出しすぎたせいで爆睡してたか…)
88:
小町「全くもう…お兄ちゃんは小町がいなくちゃダメなんだから…」
ピコーン
小町「ん?LINEの通知の音?」
小町「お兄ちゃん、下に降りちゃったし持ってってあげよう」
小町「てかお兄ちゃん、小町以外にLINEやってる人いたかな?あ、結衣さんかな?もしかしたら雪乃さんかも!」
89:
小町「あ、そうだ!どんな会話してるのか覗いちゃおう!どれどれ…」
グループ【着衣パイズリ大好き同好会】
小町「なにこのグループ…このグループからの通知みたい」
着衣パイズリ大好き同好会会長
本日活動を行う!場所はいつも通りで時間は放課後!忘れるなよ!
小町「お兄ちゃん……着衣パイズリっていうのが好きなんだ…」ドンビキ
小町「パイズリは小町知ってるけど着衣パイズリは初めて聞いたよ…」
小町「………」
96:
放課後
ズリズリズリズリ
八幡(小町が朝たどたどしかった以外は特に何事もなく放課後になった。普通ならすぐに奉仕部に向かっている)
八幡(だけど今は…)
相模「あ、ピクついてきた…もう出るね」ズリズリ
八幡(こいつ…パイズリが上手くなってやがる…!?)
相模「あー、また比企谷にうち汚されちゃうんだ〜」クスクス
八幡「くっ…あああああ…」ヌポッヌポッ
97:
八幡(俺の弱いところを的確に擦ってきやがる…俺の表情から察したのか…?)
相模「わざわざ家から私服持ってきてしてあげてるうちって優しいよね!」ズリュッズリュッ
八幡「そ、それはお前が勝手に…!ああっ…!」
相模「このロンTうちのお気に入りなんだけどなぁ〜」ズリュッズリュッズリュッズリュッ
八幡(ならやめろよ!って言いたいところだが気持ち良さから言えない…言っても逆に煽ることになるだろう)
98:
相模「どんどんうちの服が比企谷に汚されてる気がする」ズリュッズリュッズリュッズリュッ
八幡「うああああっ…!んん…」ヌポッヌポッ
八幡(最早快楽に身を任せるしかない…)
相模「でも面白いからいいけどね!ん…ん…よしそろそろ出そうか」ガシッ
八幡(挟んだままホールドされた!?)
相模「ほら、比企谷出しなよ。いつもみたいに」ギュゥゥゥゥゥ
八幡「で、出る…!」ドピュッ
相模「ん…//ん…出たね…比企谷、可愛かったよ」ベッタリ
99:
相模「今日はうち用事あるからこれくらいにしといてあげる」フキフキ
相模「明日は今日みたいに一回じゃ済まないから」
八幡「ちょ、多少拭いたにしてもまだ俺のアレで汚れてるのにその上に制服着て大丈夫なのかよ」
相模「全然、うち気にしないから!比企谷、じゃあね」
ガララッ
相模(くんくん…うん、うちなんかこの比企谷の匂い好きになってきたかも…//)
八幡「行っちまった…くそ…あいつのせいで出したばっかなのにまた勃っちまったぜ…」ムクムク
八幡「そういえば、着衣パイズリ大好き同好会の活動日だった!急がねえと」
100:
とある空き教室
?「やぁ、遅かったね」
八幡「よう、葉山」
材木座「やっときたか!八幡よ!」
八幡「お前はうるさいよ…ちょっと平塚先生に捕まってな…」
八幡(実際は、相模に捕まってさっきまで着衣パイズリされてたなんて言えねえな…)
八幡(特にこいつらには…)
101:
葉山「さぁ、活動を始めよう」
葉山「着衣パイズリ大好き同好会の活動を…!」
材木座「うむ!」
八幡「これで56回目の活動になるな」
葉山「活動する前に悲報がある…」
材木座「同志葉山よ、どうしたのだ?」
八幡「なんか深刻そうだな…」
102:
葉山「俺が戸部に着衣パイズリの素晴らしさを毎日語っていたのは知ってるだろ?」
八幡「あぁ、戸部を同志に引き込むために布教してたのは知っている。ま、まさか…」
葉山「姫菜に既に腐男子へと洗脳されていた…」
八幡「なんだと……」
材木座「………」
葉山「前までは、俺の話しを熱心に聞いてくれていた…同志になりうる可能性はかなりあったはずなんだ」
104:
戸部『ちゃ、着衣パイズリ…!?その服越しにパイズリされるって奴っしょ?そんなんマニアックすぎて俺にはちょっと…』
戸部『バカにしてないって!まじで!ちゃんと聞くから!隼人君、まじ怖すぎるっしょ…」
戸部『あぁ…うん。着衣パイズリは素晴らしいべ…』
葉山「ここまでは完璧だった!だけど次の日…
戸部『男の厚い胸版じゃないとか隼人君わかってないな〜』
葉山「と言われた…昨日まで素晴らしさがわかっていたならなぜ…なぜ腐男子なんかに…!」グスッ
八幡「な、涙拭けよ…貴重な同志が増えると思ったのにな…こんなのってありかよ…」グスッ
材木座「我はああいうタイプとはあんまり関わり合いたくないのだが、着衣パイズリが好きとなれば別…その同志になりえる存在であったのに…」グスッ
105:
葉山「あとは、個人的にショックなことがあって…今日はそのことでずっと上の空だったんだ…」
八幡「確かに俺たちの日課である平塚先生の胸を凝視するのをサボっていたからな…」
材木座「我は違うクラスだが、来た時は必ず見ておるぞ!故に同志葉山よ…なぜそんなことに…」
葉山「優美子と連絡がつかないんだ…」
八幡「ま、まじかよ…」
材木座「なぜなのだ?あのおなごはお主にべったりであったろう?」
葉山「優美子に昨日、今日親いないから…//って誘われたんだ」
106:
葉山「それはつまりえっちなことOKだろ?つまり着衣パイズリもOKってことだから念願の着衣パイズリをやっとしてもらえる!とめちゃくちゃ内心喜んで打ち震えていた」
葉山「余りに打ち震えていたせいか優美子に隼人?まさか、怖いの?(笑)って言われちゃったくらいだから相当喜んでいたと思う」
八幡「確かにえっちなことOK=着衣パイズリOKは成り立つし、俺も打ち震えると思う」
材木座「ここまできて失敗はないであろう…まさか我たちに惚気を言いにきたのでは…」
葉山「ちゃんと聞いて欲しい。確かに順調だった…俺は優美子の家に連れられ中に入った。そして優美子の部屋に通されたんだ」
107:
葉山「それから優美子があ、あーし…シャワー浴びてくるから…//って言ってきたんだ…」
材木座「それはもちろん阻止したのであろうな?」
八幡「今日一日着たであろうその服でされるのが良いのにシャワー浴びられたら興醒めしちまうからな…」
葉山「もちろん阻止したさ。それは邪道だよ…着衣パイズリ道に反する行為だ」
葉山「それで俺は、言ったんだ。そのままでいいよって…優美子は隼人がそういうなら…ってシャワー浴びるのをやめてくれたよ」
八幡「すげえ順調じゃねえか!ここまで来たらどこも失敗する要素ねえだろ…もうオールクリアしてるようなもんじゃねえか…」
材木座「うむ、八幡の言う通りであるな」
108:
葉山「それから俺はズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。恥じらいなんてないさ…優美子は顔を赤らめていたね、そして舐めればいいの?って聞かれたかな」
葉山「だから、いやパイズリして欲しいんだ。って今までしたことのない最高の笑顔で言ったよ」
葉山「優美子は、いきなり…パ、パイズリって…//でも隼人がいうなら…って承諾してくれた」
八幡「彼女にさせるとかくそ羨ましいな!くそ!やっぱ惚気じゃねえか!」
材木座「やはり惚気であったか…やはりリア充とは分かり合えんものよ…」
109:
葉山「待ってくれ!最後まで聞くんだ!そしたら優美子は服を脱ごうとしたんだ…俺はちょ、待てよ!って言った。そりゃ脱いだら俺は何のために優美子の家に来たのかわからないからね…」
八幡「普通のパイズリと着衣パイズリじゃ、俺たちにとっては死活問題だからしょうがないな…」
材木座「脱いでしまったら魅力は9割減る…当たり前であるな」
葉山「止めたら優美子が、パイズリって服脱がなきゃ出来ないっしょ?って言ってきた…その発言に俺はブチギレてしまったんだ…」
八幡「それは俺でもキレる…いやキレなきゃおかしい」
材木座「うむ、気持ちはよくわかる…今の話しを聞いただけで我にも怒りが…」
110:
葉山「キレた俺は止まらなかった…気がついたら2時間くらい優美子に着衣パイズリについての教えを説いていたんだ。終わった頃には優美子は泣いていた…」
葉山「たぶん着衣パイズリを知らなかった自分を恥じて泣いていたんだと思う」
八幡「いやたぶんそうじゃない…これから神聖なる着衣パイズリを行えることを感極まって泣いたんだ」
材木座「その涙…分かり合えたのだな」
葉山「さすがに二人はよくわかってるな。一番の問題はここからなんだ」
111:
葉山「俺はよし、わかってくれたならやってくれないか?と優美子に言った」
葉山「だけど優美子は、俺に…帰って!と言ったんだ…信じられるか?」
八幡「素晴らしさが伝わったのに帰ってだと…!?」
材木座「分かり合えたはずであろう!なぜ…!」
葉山「なぜか俺はすぐ家から追い出されてしまった…それから優美子とは連絡が取れない…」
八幡「葉山………ダメだ…何もいう言葉が浮かばねえ…」
112:
葉山「俺は前向きにこう思ってるんだ…きっと優美子は着衣パイズリを知らなかった自分を追い込みすぎたんじゃないかってね」
材木座「うむ、それしかありえんな」
八幡「あぁ、そのうち三浦の方から連絡が来るさ」
葉山「ありがとう、二人共…そう言ってくれて嬉しいよ。辛気臭い報告は終わりにして活動を始めようか!」
材木座「ふむ、この空気を変えようぞ!」
八幡(葉山…やっぱお前は最高だよ!)
八幡(この日は、奉仕部の活動を休んで夕暮れまで語り合ったのであった)
?「着衣パイズリ大好き同好会ってなんですか…気持ち悪い…後で問いただしますからね!先輩!」
続く…?
125:
雪乃【小町さん、今朝の事とは何かしら?】
小町【聞いたら雪乃さん達がドン引きしてしまうと思いますので…】
雪乃【構わないわ。もう既に引きすぎてこれ以上、彼から引くことはないと思うもの】
小町【はい…なら話しますね。えーと…】
小町【朝、お兄ちゃんのLINEのトークが来た音が聞こえたんです】
小町【それで、小町は雪乃さんか結衣さんから来たのかな?とつい気になって覗いてみたら…】
小町【着衣パイズリ大好き同好会というグループからトークが来ていました】
126:
雪乃【着衣パイズリ大好き同好会…】
雪乃【パイズリという言葉は聞いたことがあるのだけれど、着衣パイズリ…】
雪乃【なんか感に触るわね】
小町【それでそのグループから放課後とある教室で活動があるとトークが来ていたので】
小町【恐らくその同好会の活動に出たんだと思います】
雪乃【そう、わかったわ。ありがとう小町さん】
小町【いえいえ!今日帰ってきたらいろいろと探ってみますので、また報告しますね!】
127:
雪乃「パイズリ…ほんと気持ち悪い男だわ…更に着衣でだなんて…」ペタペタ
雪乃「胸が大きくなくても出来るかしら…いや胸より着衣にこだわっているのかもしれないわ」
?「へぇー…比企谷君って着衣パイズリ好きだったんだー」
雪乃「ね、姉さん!?いつ来ていたの?」
陽乃「うーん、小町ちゃんとLINEしてる辺りからかな?声に出てたよ?パイズリ…小さくても出来るわよねって…」クスクス
雪乃「なっ…!」カァァァァ
128:
陽乃「雪乃ちゃんが必死すぎて笑いこらえるの大変だったよー」クスクス
雪乃「姉さん、盗み聞きなんて最低ね…」
陽乃「いやーそれにしても比企谷君って意外と変態なんだね。パイズリならまだしも…着衣パイズリって…まぁそこが面白いとこなんだけど」ニヤニヤ
雪乃「姉さん、帰ってちょうだい。姉さんには関係ないでしょう」
陽乃「言いこと聞いちゃったな〜。私雪乃ちゃんより大きいから比企谷君喜んでくれるはずだよねー」サワサワ
雪乃「まさか…姉さん、やめなさい!」ガタッ
陽乃「えー比企谷君、雪乃ちゃんのじゃ満足出来ないと思うな〜それじゃあまたねー!」
雪乃「ね、姉さん…!」
雪乃「………」
135:
八幡「もうこんな時間か…俺としたことがつい喋り込んじまった…」
八幡「問い詰められたら奉仕部の活動で遅くなったことにしよう」
八幡「小町ー、帰ったぞー」
小町「おかえりー今日は遅かったね、お兄ちゃん」
八幡「あぁ、ちょっと奉仕部でな….」
小町「およ?おかしいですなぁ…雪乃さんから今日比企谷君が無断で奉仕部休んだって聞いたんだけど…」
136:
八幡「!?」ギクッ
小町「お兄ちゃん、とりあえずご飯食べながら話そうよ。今日、お母さんもお父さんも遅いし…ね?」
八幡「あ、あぁわかった…」
八幡(小町さん…それ飯食ってる時に洗いざらい話せってことじゃないですかやだー)
137:
小町「どうお兄ちゃん?美味しい?」ニコニコ
八幡「あぁ、相変わらず小町の料理は美味いな」
八幡(なんか小町さん…ニコニコしてらっしゃる…それにしても今日の料理は精のつくものが多い気がする…)ヒヤアセ
小町「それでお兄ちゃんはさ、着衣パイズリが好きなの?」
八幡「ブフッ…!」
138:
八幡(奉仕部休んだことがバレただけならまだしも…これがバレてるのは死活問題じゃねぇか!)
小町「どうなの?お兄ちゃん?」
八幡(着衣パイズリに対して好きじゃないなんて言えない…俺は着衣パイズリには嘘はつけない!)
八幡「あぁ好きだ、四六時中考えてるくらいな!」
小町「そっかーやっぱり見間違いじゃなかったんだー」ニヤニヤ
八幡「んで、どっから着衣パイズリなんて単語を聞いたんだ…?」
小町「うーん、お兄ちゃんのLINEのグループトーク見ちゃったんだよね〜」
八幡「ひ、人のLINE勝手に見てんじゃねぇよ…」
小町「はぁ…小町はただでさえダメダメなお兄ちゃんが更に変な嗜好を持ってるの知ってショックだよ…」
139:
八幡「悪かったな…ダメダメな兄で…」
八幡(バレちまった以上どうしようもない…これから愛しの小町にも軽蔑した目で見られるのか…)
小町「でも小町は、そんなお兄ちゃんでも大丈夫!あ、今の小町的にポイント高い!」
八幡「はいはい、ポイント高…え…?」
八幡(なん…だ?なんかすげえ眠く……)
八幡「小町…おまえ……」バタン
小町「ねぇお兄ちゃん、これからいっぱい着衣パイズリしてあげるね…そうしたらお兄ちゃんはもっと小町を愛してくれるかな?」
151:
次の日
八幡「痛っ…なんか息子がいてぇ…」ズキズキ
八幡「てか昨日家に帰ってからすぐ寝ちまったっけ…?全く記憶がねえ…」
八幡「そういえば昨日は、相模と留美に搾り取られ過ぎて疲れてたな…だからすぐ寝たんだろう」
モミッ
八幡「ん?誰か隣にいるぞ?」
小町「……お兄…ひゃん…」ムニャムニャ
152:
八幡「なんで小町が!?小町の奴、久しぶりに俺と寝たくなったのか?」
八幡「とりあえず起こすか…こんなとこ親父に見られたらたまったもんじゃない…小町、朝だぞ」
小町「…うーん、お兄ちゃんおはよー…」
八幡「とりあえず聞きたいんだが、昨日俺って帰ってきたらすぐ寝たか?」
小町「う、うん…すぐ寝てたよー!もうぐっすり!」
153:
八幡「そうか、やっぱ疲れてたんだな…あとなんで小町が隣で寝てたんだ?」
小町「え、えーと…お兄ちゃんと久しぶりに寝たかったから…かな?あ、今の小町的にポイント高い!」
八幡「まぁ久しぶりに寝れたのは嬉しいんだが覚えてないのが残念だな」
小町「うわ…シスコンすぎるのは嬉し…じゃなくて小町困っちゃうな〜」
小町「もう放したくなくなっちゃうし…」ボソッ
154:
小町(えへへ♪寝れたら嬉しいんだ!じゃあ次は意識ある時にね…)
八幡「ん?なんか言ったか?とにかく飯食おうぜ」
小町「りょーかーい、着替えるから先行っててー」
八幡「…?なんで小町はパジャマじゃなくてニットなんて着てるんだ?しかも胸らへん湿ってるし」
八幡「よだれの跡か?まぁ気にしてても仕方ないか…」
156:
道中
八幡「………小町、暑いんだが…」キコキコ
小町「えー、そんなこと気にするなんてポイント低いよ?」スリスリ
八幡「あぁ、そうだな…」キコキコ
ムニムニ ムニムニ
八幡(小町さん、なんか胸の感触がダイレクトに来てる感じがするんですが…!)
小町「むふふー♪お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん…?」スリスリスリ クンカクンカ
小町(お兄ちゃんにノーブラだから乳首立ってるのバレちゃうかな…//)チクビピーン!
157:
学校
八幡(朝から小町の激しいボディータッチに耐えるので疲れてしまっていたため)
八幡(朝1の現国の時間で日課の平塚先生のパイをガン見出来ず寝てしまったのであった…)
八幡(そして案の定平塚先生に呼び出しを受けた)
職員室
平塚「比企谷、私の授業で寝るとはいい度胸してるな…」ゴゴゴゴゴ
158:
八幡「ちょ…拳をおさめてくださいよ!今日は昨日の疲れがたまたま出てですね…」アセアセ
平塚「昨日は、雪ノ下から奉仕部を休んだと聞いたぞ。なのに疲れたとはどういうことだ?」
八幡「えーとですね…男子高校生にはいろいろとあるんですよ…」
平塚「…………///」カァァァァ
平塚「そ、そうか!すまなかった…ひ、比企谷も男だしな!」
八幡「ち、違うんです!誤解ですって!」アセアセ
八幡(まぁ合ってなくもないんですけどね!でもそう思われたら死ねる!)
平塚「そ、そういうこともするだろう!仕方ないな!うむ!」
八幡「先生!話しを聞いてください!」
181:
平塚「ごほん、ほんと最近君はたるんでいるな//」
八幡「今日はたまたま寝ちゃっただけなんですって!」
八幡(相模にどう言えばいいんだよ…行かなかったらなにされるかわからんしな)
八幡(あとは個人的にされた…いわけじゃないよ!うん)
平塚「ほうそうか…起きていても私の胸しか見ていないのにたるんでないと…」
182:
八幡「!?」ギクッ
八幡(な、なぜバレている…!)
平塚「図星の様だな。女にはそういう視線はわかるものなんだ」
八幡「す、すみません…」アセアセ
八幡(なら葉山も材木座もバレてるってことか…よし、巻き込もう!)
平塚「比企谷、国語が出来るからって授業をまともに受けずに、わ、私の胸ばっか見つめるのは感心せんぞ…//」
183:
平塚「これは教育的指導が必要だな!よし、放課後残るように!異論は認めん!」キリッ
八幡「ちょ、おかしいでしょ!葉山や材木座だって見てたでしょうが!」
平塚「ん?葉山と材木座も見ていたのか?」
八幡(なぜ俺しかバレてないんだぁぁぁぁぁぁぁ)
平塚「まぁ葉山や材木座は後回しだ。というよりどうでも良い」
八幡「いやいやいやいやおかしいでしょ…あいつらも呼ぶべきでしょ!」
平塚「問題は君だ。ではいつもの職員室ではなく進路指導室に来るように」
八幡「ほんと勘弁してください…」
平塚「来なかったら雪ノ下と由比ヶ浜に口が滑ってしまうかもな。ではまたな比企谷」
八幡「くそ…行くしかないのかよ…」
184:
廊下
相模「あ、比企谷…!」
八幡「うおっ!相模か」
相模「あんた平塚先生に呼び出し食らってたんだね」
八幡「あぁ…ちょうどよかったわ…なんか放課後残るように言われちまってな」
八幡「平塚先生のことだから長くなりそうだし放課後行けるかわからん…」
185:
八幡(なんだと……)
八幡「なんかすまんな…」
八幡(いや相模に強制的に搾り取られてるわけだから今日なくなるのは良いのか)
八幡(すげえ惜しい気もするが…)
相模「……ねぇ平塚先生とどこで話すの?」
八幡「いつもは職員室なんだが進路指導室で話すって言われたな」
相模「そっか…」ニヤ
相模「じゃあ比企谷先行くね!」
八幡「お、おう…」
八幡(相模の奴なにがわかったんだ…?)
187:
>>184の最後に
相模「ふーん…せっかく比企谷の為に比企谷が好きそうな服を中に着て来てあげたのになー」
これが抜けてた…
指摘サンクス
書き溜めて近いうちに一気に投下しますわ
199:
放課後
八幡「さてと、面倒だが進路指導室に行くとするか…」
進路指導室
ガララ
八幡「まだ先生来てないみたいだな」
八幡「はぁ…相模に着衣パイズリされたかった…平塚先生許すまじ…!」
八幡「最近出しすぎてる気がするが気にしない」
八幡「着衣パイズリでテクノブレイクとか着衣パイズリ好きには本望だしな!うん」
200:
八幡「暇で仕方がないから着衣パイズリ大好き同好会のグループに貼ってある画像でも見て癒されるか…」
ガララ
八幡「先生か…?」
相模「ふーん、まだ先生来てないんだ」
八幡「なんでお前が…」
相模「決まってるじゃん。ほら…」チラッ
相模「うち今ノーブラなんだ」
八幡「……!?」ゴクリ
八幡「…おい、さすがに先生が来たらまずいだろ…」
八幡(くそっ…!そんなノーブラでブラウスとか着衣パイズリしてくださいって言ってるようなもんじゃねえか!)
相模「だーめ、そんなのうちが気にしないから…?」
201:
5分後
相模「…んっ…はむっ…んちゅっ…んん…んっ…」ジュルルルッ…!ジュルルッ
八幡「ちょ…それはやばいって!いつ覚えたんだ…」ズリュッズリュッズリュッズリュッ
相模「ん…?パイフェラって奴?比企谷をいじめる為にうち色々調べたんだよね」ズリュッズリュッ
八幡(調べただけでこれかよ!生地が擦れて気持ち良い上に暖かい口でしゃぶられたらもうもたねえ…)
相模「ほらさっさとイッてよ!あむっ…んちゅっ…じゅるるるっ」ジュルルルッ…!ジュルルルッ…!
202:
八幡「待っ…!んあああああっ…!」ドッパァァァァァァン
相模「んんっ…!んっ…」ゴクゴクゴクゴク
相模「もう比企谷…出しすぎ…」ゴックン
八幡「何も飲むことはなかろうに…」アセアセ
八幡(正直最高です…!女の子に自分のを飲んでもらうなんて夢のまた夢だと思ってました…ほんとまじで)
相模「どんな味なのか知りたくてさ」ペロリ
八幡「普通に飲めるもんじゃねえだろ……」
203:
相模「うん、普通にまずいんだけどなんか癖になりそうな味だった」
八幡「癖になりそうだと…!」ムクムク
八幡(やべえ、またムスコが元気に…)
相模「もっかいやる?次はうちが支えてあげるから、比企谷の方から腰振ってよ」
八幡「あ、あぁわかった」
相模「ほら…早く…」ヌチャッ
八幡「……入れるぞ…」ズプッ
ウオオオオオオオオオオ
パンパンパンパン
クスクス ヒキガヤハゲシスギ!
平塚「あ、あいつらは一体何をやってるんだ…?パイズリっていうのは知っていたが着衣でだと…」ドンビキ
平塚「こ、これでは、入るタイミングが掴めんではないか….!」
225:
相模「そろそろ平塚先生来るんじゃない?」ズリュッズリュッ
八幡「はぁはぁ…確かに来そうだな、そろそろまずいだろうしやめにしようぜ」
相模「だめだよ」ガシッ
八幡「!?」
八幡(今の俺の状態は膝上パイズリ状態…!肘で足を抑えられ、ホールドされている。そしてもう5回戦目…疲れ切った俺に相模のホールドを解除できる力はない…)
226:
八幡「おい!先生に見つかるのはシャレにならんって!」
相模「もうバレてると思うよ?」ズリュッズリュッ
八幡「え…!?」
相模「ほら、平塚先生入ってきてください」
平塚「比企谷、私の目の前で淫行とは良い度胸だな」ゴゴゴゴゴ
八幡「誤解ですって!うっ…!」ドピュッ
227:
相模「きゃっ…!五回目なのにまだこんな出るんだ…」ドローリ
平塚「更に私の目の前で射精とはな…」ゴゴゴゴゴ
八幡「これには先生の谷間より深い訳がありまして…」
平塚「言い訳は聞かん!なぁ相模…」
平塚「君は比企谷と余り仲が良い印象はなかったんだが、その…付き合っているのか?付き合っているならこのような行為はありえるだろう…いやマニアックすぎるがな」
平塚「どうなんだ?」
228:
八幡「そ、それは…」
八幡(付き合ってはいないな…俺が脅されてるのか?まぁ最高な思いをしている訳だが…)
相模「いえ、比企谷とは付き合ってないです。うち…比企谷に脅されてて…仕方なくこんな変なことさせられてるんです…」シクシク
平塚「なにっ!?比企谷…どういうことだ!」
八幡「ちょっ…!まてまてまてまてまて!」
相模「とりあえず、ドロドロなんで着替えて来ても良いですか?」
229:
平塚「あ、あぁ…相模、君はもう帰りたまえ…比企谷は私がしめておくから」
八幡「相模…お前、これを狙って…」
相模「わかりました!比企谷、じゃあね!」ニヤッ
八幡「くそっ!ハメられた…!だがいい人生だったな…俺の長年の夢を果たせたんだ…!悔いはない…」
平塚「比企谷にこんな変態な趣味があったとはな…」
八幡「もう煮るなり焼くなりなんなりしてください。もう俺に悔いはありませんから…」
230:
平塚「なぁ、比企谷…君は恋人が出来たらその恋人にこういった事をやってもらいたいのか?いや違うな…やってくれない人とは付き合わないのかな?」
八幡「もう吹っ切れたんで言いますけど、もし美人と普通の子に告白されたとしたら俺は着衣パイズリしてくれる子を選びます」
八幡「着衣パイズリしてくれないなら美人でもだめですね。それだったら着衣パイズリしてくれる普通の子を選びます。それくらい着衣パイズリに価値はある!そう俺は思ってますね」
八幡(吹っ切れすぎだろ俺…つい同好会の時と同じぐらいに語っちまったぜ…)
平塚「ほ、ほぅ…君のその着衣パイズリに対する情熱は伝わったよ。だが安心したまえ」
231:
八幡「安心?何をです?俺はもう…」
八幡(もう何も失うものもない…一生分の経験とオカズを手に入れたんだ…)
平塚「私はな…親にもう散々結婚しろと言われてきた…そしてつい私は相手がいると親に言ってしまってな…」
八幡「そ、それが…俺に何の関係があるんですか…?」
八幡(やべえ…やべえよ…先生の目がマジだよ…)
232:
平塚「それでだ…私は一時的でも何でも相手が欲しいんだ…早急にな!そこでちょうどいいところにだ」
八幡「……つまり相手になれと…そういうことですか?」
平塚「ふむ、話が早くて助かるよ。悪い条件ではないはずだ、私は今日の君の淫行は目を瞑るし、私の彼氏になれる!最高じゃないか!」
八幡「確かに悪い条件じゃないですが…」
八幡(平塚先生ルート確定か…まぁ先生美人だし話あうし何より…あの巨乳で着衣パイズリされたかったしいいかもな…)
八幡(あ、そういえば留美のやつが恋人(強制)だったか…すまんな…俺にはもう…)
平塚「それに君が大好きな着衣パイズリを毎日してやるぞ?どうだ?」
八幡「喜んで!」
233:
八幡(しまった…!つい着衣パイズリに釣られて…)
平塚「そうか!そうか!なら今日から比企谷、いや八幡は私の恋人だな//よし、今から着衣パイズリとやらをやってやるぞ!」
八幡(突然押し倒された俺は先生に馬乗りされてしまった…)
八幡「先生、待って!俺もう五回目…」
平塚「今日白衣の中はタートルネックなんだ。八幡、こういう服装でされたことはあるか?」
八幡「ありません…ぶっちゃけされたいって思ってました」
八幡(念願のタートルネックでされる日が来るとは!人生を代償にしたのは大きいがな…)
平塚「八幡のそれもちょうど大きくなっているな…//こんなこと初めてするがなんとかなるだろう!うむ、なれるしかあるまい」
平塚「私の服の中に下から入れて挟めば良いのかな…んっ…」ヌプッ
234:
ここからの書き溜めが飛んだのでここまでです
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