SS スーパーマリオハラサンシャインback

SS スーパーマリオハラサンシャイン


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元ネタは言わずもがな。
2:
鞠莉「シャイニー!」
鞠莉「私、マリ・オハラ!! 今日は休日のバカンスということでとある南国にTravelに来てるの!!」
鞠莉「も・ち・ろ・ん! 恋人(キャー!)のカナン姫と一緒のアバンチュール!」
鞠莉「そして私たちは熱いNightを過ごす……!」
鞠莉「は・ず・だったのに!!」
鞠莉「あのにっくき大魔王ダイヤが、私の果南を誘拐してしまったの!!」
鞠莉「こうしちゃいられない!! ということで、果南を救う冒険が始まったの!!」
4:
?ドルピックタウン ?
鞠莉「……と意気込んだはいいけど、どうしよう……手がかりとかもないし……」
???「誰かー」
鞠莉「せっかくの南国の街も落書きだらけ……気分はどんよりCloudyよ……」
???「誰かー」
鞠莉「……で、さっきから聞こえてる声は何なの?」
5:
曜「誰か―」
鞠莉「あら? どちら様?」
曜「ようやく気づいてくれたね! 私は曜!! 曜っていうの!!」
鞠莉「よう?」
曜「うん! ポンプって呼んでね!!」
鞠莉「のっけから関連性なさすぎない!?」
8:
鞠莉「えっと……ポンプって?」
曜「よくぞ聞いてくれました! まずは、水のあるところに私を連れてって!!」
鞠莉「えっと……じゃあ、其処の水飲み場に」
曜「ん」
鞠莉「?」
曜「連れてって」
鞠莉「……手を繋いでればいいかしら?」
曜「ヨーソロー!」
鞠莉(変な子……)
9:
鞠莉「で、どうするの?」
曜「うん。ここでボタンを押すとね」
鞠莉「……ボタン?」
曜「まあ、そこは心の目で見て」
鞠莉「ああ、うん。わかったわ」心のボタンポチー
曜「ゴクッゴクッゴクッ」
曜「こうやって……うっぷ……水を補給……おえっ……できるんだ!」
鞠莉「あ、うん」
10:
曜「それで……ボタンを押すと」
鞠莉「心のボタンを押すと……」
曜「こうやって水をピューーーーーーーーーーーー!!!」
鞠莉「Wow! 水を吐き出したわ!! 普通に口からッッ!!!」
曜「はーっ……これで……おえっ……島の汚れを洗い流したり……うっぷ……ホバリングが……」
鞠莉「いやいやいやいや!!! すっごい使いづらいんだけど!? 良心の呵責が半端ないわよ!?」
11:
曜「これからも……うっ……相棒としてよろしくね!! うぷっ……」
鞠莉(大丈夫なのかしら本当に……)
曜「ところで、貴女のお名前は?」
鞠莉「私? 私はマリー! マリーよ!」
曜「うん! よろしく理事長!!」
鞠莉「マリーって呼んで!?」
15:
曜「それでは出発ヨーソロー!!」
鞠莉「よ、ヨーソロー!!」
鞠莉(本当に大丈夫かしら……)
16:
鞠莉「と言っても具体的にはどうするの?」
曜「街に輝きを取り戻せれば、きっと手がかりが見つかるはずだよ!!」
曜「落書きの犯人探しも頑張ろう!!」
鞠莉「輝きを取り戻す……?」
曜「そのためには、シャイニー☆を集めるんだよ」
19:
鞠莉「しゃ、シャイニー?」
曜「うん! シャイニー☆だよ!!!」
鞠莉(なんだろ……なんだか、すっごい腹立つ)
曜「あ。あれがシャイニー☆だよ!!」
\ダイスキダッタラダイジョウブ!/
鞠莉(なんかちかっちの顔みたいのが浮いてる……)
20:
千歌ちゃんにとっての、穂乃果ちゃんの「ファイトダヨ!」に替わるものって何があるんだろ。
26:
>>22 >>23
それだわサンクス
24:
鞠莉「えっと……これを集めればいいの?」\ダイジョウブ!/
曜「うんうん! そうだよ!!」ギュッ \ヨーチャーン!/
曜「これを集めていくと、街に輝きが取り戻されていくんだ!」
曜「そしたら住人の行動に変化が起きたり、フラグが立ったり、イベントが起きるんだ!」
鞠莉(なんか色々と発言がメタいわ……)
27:
ガヤガヤ
鞠莉「なんだか向こうが騒がしいわね……」
曜「きっと落書き犯が暴れてるんだ!! 急ごう!!」
タッタッタッ
鞠莉「Hey! 犯人に告ぐわ! 無駄な抵抗はやめなさーい!」
???「………」
曜「! あれは……鞠莉さん!?」
鞠莉「What!? 私の偽物でーすかー!?」
28:
???「………」
曜「ああっ! 街の壁に落書きを!!!」
鞠莉「……なんだかアイドルのサインみたいね。ル、ビ、ィ、参、上?」
曜「鞠莉さん!! 追いかけましょう!!」
鞠莉「オッケー!」
30:
???「………」
曜「壁の落書きに逃げ込んだ!!」
鞠莉「よし! 追いかけるわよ!!」
鞠莉「……どうやって?」
曜「落書きに、水をかけてみて!!」
鞠莉(えぇ?……またあれやるの……)
32:
?ビアンコヒルズ?
曜「新しい……おえっ……エリアだね」
鞠莉「え、ええ……そうね……」
曜「おっきい風車があるねぇ」
鞠莉「ん? 村人さんが何か言ってるわ」
千歌「助けてください! 村を、巨大なパックンフラワーが襲ってるんです!!」
鞠莉「パックンフラワーって?」
曜「まあ、食人植物みたいなものだよ」
鞠莉「さらっと怖いこと言った!!」
33:
曜「でもきっとそいつがシャイニー☆を持ってるはず!! 行きましょう鞠莉さん!!」
鞠莉「お、おっけー!!」
曜「大体、一つのステージにはいくつかのシャイニー☆があって、一個目のシャイニー☆はボスが持ってることが多いです!」
曜「二人で力を合わせてボスを倒していきましょう!!」
「「おーっ!!」」
鞠莉(でも、なんだか私以外の人にシャイニー☆連呼されるとフクザツな気分だわ……)
34:
曜「きっとあれがボスパックンですよ!!」
花丸「ずらー……ずらー……」
鞠莉(なんか花丸がでっかいキグルミ着てるわ……)
鞠莉(……ああ、きっとお花繋がりなのね……)
鞠莉「えっと……とりあえず水を与えれば倒せるの? 大丈夫? 植物成長しない?」
曜「大丈夫! 私を信じて!!」
35:
鞠莉「こ、こうなりゃヤケよ!! ファイヤー!!」
曜「ピューーーーーーーーー!!!!!」
バシャッバシャッ
花丸「ずらっ!? ずらぁああ!!!」
アッハーン///
鞠莉「ちょっとぉ!? なんで花丸に水があたった瞬間なんか妙にピンクなカットインが入ったわけ!?」
曜「読者サービスも必要ってことですよ」
花丸「透けちゃってるずら///」
鞠莉「ものすごく戦いづらい!!!」
キャーイヤーンズラーピュー
36:
鞠莉「ぜぇ……ぜぇ……な、なんとかシャイニー☆をゲットしたわ……」
曜「ピュルル」
鞠莉「……もう水は吐かなくて大丈夫よ……ああ、補給させなきゃ」
曜「ゴキュゴキュゴキュゴキュ」
鞠莉(水中毒とか大丈夫なのかしら……)
38:
?リコハーバー?
曜「新しいエリアに到達だよ!!」
鞠莉「うん。にしても………なんていうか……」
\チカチャーン/\ヨーチャーン/\ヨッチャーン/\ルビィチャーン/\ハナマルチャーン/
\チカチャーン/\ヨーチャーン/\ヨッチャーン/\ルビィチャーン/\ハナマルチャーン/
\チカチャーン/\ヨーチャーン/\ヨッチャーン/\ルビィチャーン/\ハナマルチャーン/
鞠莉「……なにかしら? あの、無数の小動物は」
曜「梨子ハーバーだからね」
鞠莉「色々と安直すぎない!?」
41:
曜「ちなみに、梨子タワーの秘密はベッドの下の中に隠されてる薄い本だよ」
鞠莉「色々聞きたくなかった!!」
\ナニ……/\ナニカイル……/
\キカレタワ……/\イカシテオケナイ……/
鞠莉「わわっ!! な、なんかこっち来てるーーー!!!」
曜「退却でありますっ! ヨーソロー!!」
42:
?マンマビーチ?
曜「ここには暴走してるハナチャンがいるらしいよ」
鞠莉「ハナちゃん……ハナちゃんかぁ」
鞠莉(なんだろう、すっごい嫌な予感がする……)
曜「頭の上の花に注意だよ!!」
鞠莉「りょ、了解シャイニー……」
43:
曜「ほらっ!! 出てきた!!」
ハナチャン「エ゛ェ゛!? サンシャインノエスエスニデテキチャッタノォ!?」ドドドドド
鞠莉「そっちの花かーーーーーーーい!!!!!!!!!」
曜「鞠莉さん!?」
ハナチャン「ダレカタスケテー!!」
曜「ちょっと待っててー!!!」
鞠莉「コールアンドレスポンス!?」
44:
?ピンナパーク?
曜「あっ、アレ見てよあれ!」
鞠莉「ん?? なんですかー?」
曜「あれは善ッシーだよ!! 乗って移動することが出来るんだ!!」
鞠莉「善ッシー!?」
善子「ヨハネよ!!!」
46:
鞠莉「……えっと、乗って大丈夫なの?」
善子「何よ。このヨハネの背中に乗りたいの?」
鞠莉「えっと……じゃ、じゃあ失礼します」
善子「ふんっ……んぎぎぎぎ……!!」
鞠莉「ねえ!? 曜大丈夫なの!? これ大丈夫なの!?」
48:
曜「多分大丈夫だよ。それでね」
鞠莉「淡々と説明を続けないで!?」
曜「あそこにフルーツがあるね。アレを食べさせてみて!」
鞠莉「わ、わかったわ。 だ、大丈夫? 善ッシー」
善子「ヨ、ハ、ネ、よ!! んぎぎぎ……」
49:
鞠莉(なんとかフルーツの元までたどり着いたけど、普通に歩いたほうが早いわ……)
曜「善ッシーは長い舌が特徴的なんだ! 遠くのモノをペロリとすることは出来ないけど、妙にえっちな感じにバナナを食べたり、いちごを艶やかになめまわしたりすることが出来るよ」
鞠莉「知りたくなかったわよそんなの!!」
善子「……って! これみかんじゃないの! こんなの食べられんぐっ!?」グイッ
曜「こうやって食べさせるとね」グイグイ
鞠莉「酷い!?」
51:
善子「う……うむぐ……」
曜「口からフルーツのジュースを吐き出して攻撃したり出来るんだよ!」
鞠莉「Oh! それはCoolね!! じゃあ試しに……ファイヤー!」
善子「オロロロロロロロロロ」
鞠莉「ってちょっと!? 明らかにジュースじゃないものが出てるんだけど!?」
曜「やっぱみかんはダメだったか」
鞠莉「確信犯!?」
52:
?シレナビーチ?
曜「ここにはホテルが有るらしいよ」
鞠莉「Oh! マリーの実家も超高級ホテルでぇす!!」
曜「ちなみにここのホテルには幽霊が出るみたい」
鞠莉「えっ」
53:
曜「でも、きっとそいつを倒せばシャイニー☆がゲットできるよ!!」
鞠莉「えっ、ちょっ、待って」
曜「なぁに?」
鞠莉「シャイニー☆って全部集めきらなきゃダメなの?」
曜「メタな話をすると一定数集めたらラストダンジョンに行けるよ」
鞠莉「本当にぶっちゃけたわね!?」
54:
鞠莉「ねえ、曜。私思うの」
鞠莉「最小の労力で、最大の利益を得る姿勢って、大事だと思わない?」
曜「要するに鞠莉さんはオバケが怖いと」
鞠莉「べ、べべべっつにー!? オバケなんてぜーんぜん怖くないでーす!?」
鞠莉「でもでも、万が一! 曜ちゃんがオバケに取り憑かれたりとかしたら大変ですもの!!」
鞠莉「君子危うきに近寄らず!! ここは避けるべきだってマリーの直感が告げてるの!!」
曜「まあ、別にそれはそれで」
鞠莉「さあ! 次よ次!!」
55:
梨子「……」
梨子「…………」
梨子「………………」
梨子「…………誰も来ないなぁ」グスン
56:
鞠莉「ついに、カナン姫のいるコロナマウンテンにたどり着いたわ!!」
曜「いやー!! 大変な旅路だった!!!」
鞠莉「さあ! とっととあの大魔王ダイヤをとっちめる瞬間が来たわ!!」
曜「にしても、遥か雲の上にみんないるみたいだよ」
鞠莉「そしてこの火山地帯……うう……お肌が荒れちゃう……」
曜「よし! ここでも頑張っちゃうからね!! ヨーソロー!!」
鞠莉(ホバリングしたり、水で船を動かしたり、曜ちゃんの体力保つかしら……)
57:
曜「ピュルルルルッ……げほっ、えほっ……」
鞠莉「曜!! 頑張って!! あと一歩よ!!」
曜「大丈夫……鞠莉さんと、一緒にこの世界にシャイニー☆を取り戻すため! 負けられない! ブフォッ」
鞠莉(まさかロケットまで口から噴出するとは……)
鞠莉「にしてもここは……おっきな、Bathroom?」
鞠莉「……でも、感じる。感じるわ。ここにダイヤはいる! なんかおばさんみたいなオーラを感じるもの!」
59:
ダイヤ「だ??れ??が??お??ば??さ??ん??で??す??って??!!!!」
鞠莉「出たわね!! 大魔王ダイヤ!!」
曜「あれが……大魔王、ダイヤ!!」
ダイヤ「全く……せっかくの家族の団欒を邪魔するだなんて、とんでもない輩ですわ!!」
ルビィ「ふぇ?……」
果南「お、鞠莉じゃーん。おーい、こっちこっちー♪」
60:
鞠莉「果南!? 大丈夫!? 無事だった!? ダイヤにいかがわしいことされてない!?」
果南「んー? 別にー? ルビィちゃんとお絵かきして遊んだり、一緒にお風呂で流しっこしたりして楽しくやってるよー!」
鞠莉「お風呂……!? 流しっこ……!?!? わ、私だってそんなことしたことないのに……!!」
ルビィ「えへへへ/// 果南お母さん///」
果南「ん?♪ 可愛いやつめ?!」
61:
ダイヤ「ル、ルビィ? ということは私は……」
ルビィ「おとう……あれ? お母さんが二人?」
ルビィ「でも、ルビィ、それでもいいよ!!」
ダイヤ「あぁ?ん/// もうルビィは本当に可愛い子でちゅね?///」
果南「本当、親ばかなんだから」
キャッキャッウフフ
62:
鞠莉「おかあさ……夫婦……ッッ! 一家……ッッ!!」
曜(あ、鞠莉さんガチで凹んでる)
鞠莉「……ふ……ふふふふふ」
ダイヤ「さあ。どうしますの」
鞠莉「許さない。許さないんだから!!!」
鞠莉「ぶん殴ってやる!!!!」
曜「鞠莉さん!! 台詞の使い所間違ってる!! いや、間違ってないけど!!!」
鞠莉「曜! あのお風呂場を破壊するわよ!!」
曜「よ、よーそろー!」
64:
>>63
仕事はえーよwww
68:
曜「ロケットを使って、超上空から鞠莉さんの84あるヒップドロップで足場を破壊してください!!」
鞠莉「ヒップのサイズは余計よ!!!」
曜「安産型でよかったですね」
鞠莉「やかましい!!!」
ダイヤ「やらせはしませんわ!!!」シュゴオオオオ
鞠莉「ちょっと!? ダイヤ口から火ィ吹いてるわよ!?」
果南「ああ。アルコールを口に含んで、ライターで火をつけてるだけだよ」
鞠莉「大道芸!?」
69:
曜「全力で水と、空気を吸い込んでーーーー!!!!!」
鞠莉「……!」グッ
曜「吐き出すッッ!!!」
曜「ヨーーーーーーーーソローーーーーーー!!!!」ドゥンッ!!
鞠莉(くっ!! ものすごい衝撃ッッ!!)
鞠莉(そしてこれに耐える曜は一体何者なの!?)
71:
鞠莉「そ、そして……!!」
鞠莉「シャイニー…ヒップドロォオップ!!!」
ドゴォオオンッ
果南「わわっ! お風呂場が崩れちゃう!!」
鞠莉「果南!! 私に捕まって!!!」
曜「ジョボジョボジョボジョボ」ホバリング
ダイヤ「こ……こんなっ! こんなこと! 認められませんわぁあああああああああ………!」
ルビィ「ピギャアアアアア………!」
ァアアアアアアアアアア………
73:
?ドルピックタウン?
鞠莉「ふっ……勝った! 勝ったわ!!」
鞠莉「曜……貴女のおかげよ。貴女の力で、私は無事果南を……」
鞠莉「……って、曜!?」
曜「うぅ……」
鞠莉「いきなり倒れこんで、どうしたの!?」
曜「あははは……もう、限界みたい」
74:
鞠莉(やっぱり!! 今までの無茶が、一気にダメージになって返ってきたんだわ!!)
鞠莉「曜!! しっかりして!! おねがい、目を開けて!!!」
曜「鞠莉……」
曜「私は、お役に立てた……か……な……」パタン
鞠莉「曜!? 曜!! 目を開けて!!!!」
鞠莉「お願い!! 目を開けて!!! 目を開けて、またいつものようにおしゃべりしてよ!!!」
鞠莉「曜ーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
75:
果南「……曜は、こっちの村で弔うって」
鞠莉「ひっく……ひっく……うぐっ……」
果南「鞠莉……」
鞠莉「うっ……ひっぐ……ぐずっ……」
果南「……鞠莉も、頑張ったんだよね」ポンポン
鞠莉「うっ……うっ……曜……!」
果南「……お疲れさま。曜ちゃん」
鞠莉「うっ……うっ、うわぁあああああ!!!!」
76:
その日、私と果南はホテルに戻った。
果南と無事再会出来たのは嬉しかった。
笑顔で迎えてあげたかったし、ハグもしてあげたかった。
でも。それでも。
私は一晩中。涙を堪えることが出来なかった。
やけに静かな部屋で……曜の声のない部屋で、ずっと泣いていた。
77:
鞠莉(街の落書きはすっかり綺麗になってる……)
鞠莉(太陽の光も眩しい……シャイニー☆の加護も戻ってる……)
鞠莉(でも、私の心はとってもCloudy……)
鞠莉「……曜」
78:
\ヨーソロー!!/
鞠莉「……!?」
鞠莉「この……声は!?」
79:
鞠莉「曜!? 曜なの!?」
千歌「あっ、帰ってきたよ!!」
梨子「ふふっ、間に合ってよかった」
善子「まったく、世話の焼ける人だこと」
花丸「ずらずら」
鞠莉「曜……曜、なの……?」
80:
曜「………えへへ」
鞠莉「曜っっ!!!」ダッ
曜「ようそろっ!?」グエッ
鞠莉「よかった……生きてて、本当によかった……!!」ギュッ
曜「……鞠莉さんっ」
鞠莉「………何?」
81:
曜「バカンスは、これからだよっ!!!」
82:

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