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真姫「まきぱなハウスの」花陽「日曜日です♪」


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代行ありがとうございます。
ほのぼのまきぱなハウス、ルームシェアしてる設定です。
他スレでたまに書かせてもらっているので、皆様が考えたシュチュエーションや小話がベースです。
SID風に挑戦してみたのですが、若干読みづらくなりました…
ちなみに作中の食べ物、>>2は食べた事も作った事もありませんので……それでは楽しんでいただけたら
3:
「花陽っ 起きなさいよ?!!」
「ふぅぁ~ ・・真姫ちゃん・・・?…おはよう…」
「おはよう…じゃないわよっ!もう夕方なんだから?」
「ふぇ?夕方・・・? あぁ!!? テレビ始まっちゃう!!」
「ってそこっ!?…あぁ こんなに寝るつもりじゃなかったのにぃ!」
http://i.imgur.com/yAEOMFd.jpg
4:
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花陽がマットちゃんとシロクマくんを買って来た日 ─────(花陽の言い方を真似してるだけよ)───つい昼寝し過ぎちゃってもう大変!
花陽も私も出さなきゃいけないレポートがあったのに…
まぁ私にかかれば これぐらいの量、なんてことないけどねっ? ────( …たくさん寝たおかげで 頭が冴えていつもよりはかどったのは花陽には秘密よ?)
そんな感じで 慌ただしく毎日が過ぎちゃって・・・なかなか かき氷をする機会が無かったの。
というか─────しようと思って氷は準備してたんだけど ・・・花陽ったらシロップを買って無かったのよね
シロップの無いかき氷なんて ただの氷じゃない!
二人の予定が合う日曜日にかき氷する事にしたんだけど・・・
花陽ったら 最近部屋に籠って、なにやら調べものに夢中みたい
まったく、また気になるアイドルでも出来たのかしら?
日曜日はもう明日だっていうのに・・・
http://i.imgur.com/1eYasON.jpg
5:
やっぱり王道のイチゴ味? さっぱり爽やかレモン味に色鮮やかなブルーハワイ!大人な味わい宇治金時なんてのも良いわよね ♪
明日は朝食がてら 朝から近くのパン屋さんに行って────(ここのクロワッサンのサンドイッチは絶品なのよ♪) スーパーでシロップを買って 3時のおやつにかき氷・・・ってところかしら。
あれっ?でもかき氷のシロップってスーパーに売ってるのかしら?
いつも食品は花陽が帰りに買ってきたり、実家から届けられたりだから────何が売ってるか私あんまり知らないのよね・・・
たまには 私が買いに行こうかしら?
まぁ…多分大丈夫よね?結構大きなスーパーだし・・・────
6:
────えっ? べっ 別に、そんな楽しみになんてしてないわよ? もうっ?
http://i.imgur.com/1ga8vG2.jpg
7:
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「花陽っ 花陽っ! もう朝よ?」
んっ・・・うぅ・・・真姫ちゃんの声が聞こえ…
「今日はパン屋さん行くでしょ? 早く行かないと売り切れちゃうわよ?」
うぅ・・売り切れ… 起きなきゃ… クロワッサンが…!
「…もぅ!…花陽? 花陽? 花陽ちゃ?ん…朝ですよ?」
「………うぅ…はい。…起きました…真姫ちゃんおはよう…」
9:
──────ふぅ… 優しく起こしてくれてる今のうちに起きないと…いつまでも起きなかったら怒っちゃって それはもう怖いんです────
まぁ そんなに怒る事は滅多に無いんだけど
・・・先月どうしても早くに起きなきゃいけないからってお願いした時なんですが、花陽前日遅くまで起きてたせいもあって・・・ っと話が脱線しちゃいましたね
というか今何時? クロワッサン売り切れちゃう時間?
あぁ?毎週の楽しみになのに 売り切れ!!なんて事になっていたら、花陽はもう立ち直れません────────
10:
けど…チラリと見た時計が示してたのは
────────
うぅ…まだ6時半だよぅ真姫ちゃん ……花陽の快適な睡眠が・・・
────だけど「おはよう花陽♪」なんて、なんだか楽しそうに頬笑む真姫ちゃんを見ていると────なにも言えない花陽です────♪
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http://i.imgur.com/4lErjHm.jpg
12:
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────「ありがとうございました 」
芳ばしいパンの焼ける香りに 甘いバターと砂糖の溶ける良い香り────
ついつい買いすぎちゃいそうな誘惑と闘いながら(花陽はいつも早々に負けちゃうから トングは私が持ってるのよ)────お店を出る。
土曜か日曜日、 朝から二人でパン屋さんに行って 散歩しながらゆっくり家に帰るのが
毎週のささやかな楽しみなの。
今日はそのままスーパーに寄るから、こっちよね?って花陽の手を取ると────
「真姫ちゃん、まだスーパー開いてないから こっちからゆっくり行こう?」って────
ちょっと、 スーパーさん!日曜日だってのに開くの遅いんじゃない?
http://i.imgur.com/KLXObW5.jpg
13:
のんびりと公園の方から遠回りして行くと ちょうど開店の時間────「真姫ちゃんは好きなシロップ選んで来てね♪」なんて、シロップ売り場に着くなり花陽は どこかに行っちゃった。

────別に良いけど?
棚に並ぶ色とりどりのシロップを眺めているとやっぱり悩んできちゃう。────フムフム、今時はマンゴー味やシークワァーサー、キャラメル味なんてのもあるのね────
いろいろ悩んではみたけれど、結局選んだのはイチゴ味とレモン味。
前 夏祭りに行った時、花陽はイチゴ味を選んでいたしこれで良いわ────(凛や穂乃香ならマンゴー味とか目新しそうな物を選ぶんだろうけど、私はあまり冒険はしないの)
14:
シロップも選んだし花陽を探しに行ったら────あっ、居た居た。
良いのあった? なんて聞く花陽に相槌を打ちながら、籠の中をチラリ。
パスタにベーコン、野菜がちらほら────あっ練乳が入ってる!盲点だったわ、やるじゃない!────トマトは…入って無いわね……最近食べて無いのよね…
えっ?────あのねぇ、トマトは確かに好きだけど私だって毎日食べてる訳じゃ無いんだからねっ?
それより、さっきからこのおにぎりが美味しいとか このきな粉揚げ餅が…とか目を輝かせてるけど────まさか、いつも買い物ついでに買い食いしてるんじゃないでしょうね!花陽?────────
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http://i.imgur.com/RzZSWD8.jpg
15:
無事に買い物を終えた花陽達は────(・・・なんだか途中 真姫ちゃんの目線が厳しかったのは気のせい・・・だよね…うぅ…)────家に向かって歩いてます。
10時前には家に着くかな? もう花陽のお腹は空腹の限界です… あと、今日もとても暑いです・・・
もう9月だっていうのに────でも今年の夏も色々あって楽しかったな・・・♪
オリンピックも一緒に応援出来たし、徹夜で映画見ちゃったり夏祭りに行ったり・・・あと、花陽は決めました?心霊番組はもう見ません?
とか言いながらやってたら見ちゃうくせに・・・ ────うぅ…1人じゃ見ません… えへへ────
お喋りしながら歩いてたら あっという間に家に着いちゃいました────
とりあえず・・・朝食です?
17:
ここのサンドイッチはですね?
食パンではなくクロワッサンを使っていて、外は独特のカリっとした食感に甘さは控えめなんですが一口噛むと口の中に豊かな香りが広がってそれはもう美味しいのです?
クロワッサンだけでも美味しいのに クリームチーズにシャキシャキレタス!塩辛さが丁度良いスモークサーモンに独特なドレッシングがかかっていて 、ほんのり甘いクロワッサンに何故か絶妙に合うんです?
もうひとつは……あっ真姫ちゃんローストビーフのにしたんだ♪ これもまた絶品なんですよ?このサンドイッチはですね────
18:
あっ、ありがとう真姫ちゃん♪────受け取ったマグカップからは良い香りが漂ってます
(珈琲や紅茶は、いつも真姫ちゃんが入れてくれるんです♪羨ましいですか?・・・なんちゃって…えへへ♪)
サンドイッチも2つに切って────(こうすれば2つの味を2人で食べれるから いつもこうしてるんです♪)はぁ・・・幸せ・・・
そうそう、実は花陽今日に向けて色々調べて考えていたんです!!
とりあえず お昼のパスタは真姫ちゃんにも手伝ってもらわないと・・・♪
http://i.imgur.com/lIYsayS.jpg
19:
────えっ? 花陽もお米以外だって食べますよ!?
って花陽のイメージってそんななのぉ?
うぅ… だれかたすけてぇー?────────
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http://i.imgur.com/BCb6c4b.jpg
20:
朝食を食べてちょっと遊んだり勉強してたりしたら あっという間にもうお昼────
ふぅ…花陽から何故かクーラー禁止令が出たから扇風機でしのいでたけど・・・もう無理!暑い!
お昼一緒に作ろう?なんてお声がかかっているけれど…こう暑くちゃ食欲が・・────
そうそう、 こう食欲無い時はどちらか言うと冷たい物が・・・そうねかき氷なんか良いんじゃない?
あっ もぅ…はいはい花陽 今行くから!────
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23:
────あっ 真姫ちゃんやっと来た!
まぁ もうベーコンも炒めて粗熱も取ったし簡単なサラダも作ったし、ほとんど用意は終わってるんだけどね
────ふふっ♪真姫ちゃんったら、テーブルに置かれたシロクマくんを見て あらっ お昼はかき氷かしら?なんて────
かき氷はまだ後だけど、なんと!お昼にも活躍してもらう予定なんですっ?
楽しみにしててね 真姫ちゃん♪────────
さてさて、それでは作っていきましょう?
じゃぁ花陽は大きなお鍋にたっぷりのお湯を沸かしてパスタを茹でていきます!
真姫ちゃんには ソースを担当してもらいます!
24:
・・・あっ、ちょっと待ってね。茹で上がったらすぐ出来ちゃうから────とりあえず サラダとかテーブルに運んでてくれる?
そろそろ良いかな!
じゃあ真姫ちゃん、これをかき氷にしちゃってください!!────そう言って 冷凍庫から取り出した物を見て・・・真姫ちゃん、ぽかーんとしちゃってます。えへへっ────────♪
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http://i.imgur.com/Srskd5c.jpg
25:
花陽の取り出したのは氷じゃなくて赤い丸い玉??頭の中に??がたくさん浮かんできて一瞬固まっちゃった─────
───────もしかして、これトマト??
半分に切らないと入らないかな?ついでに薄皮も取っちゃって・・・
なんて言いながらトマトを切ってる花陽に、なんでトマト??それにトマトって冷凍して大丈夫なの!? なんて、思わず詰め寄っちゃったじゃない!
ふふっ♪ 今日は冷製パスタに挑戦してみようと思って! 溶けないうちにスピード勝負だよ真姫ちゃん!! ────────なんて
ああっ、意味わかんない! けど、なんだかわくわくしちゃうじゃない?
ふふっ♪♪この真姫ちゃんに任せなさい!!
─────本当に大丈夫なのかしら?
ドキドキしながらハンドルを回すと・・・
わっ!!凄い!! 花陽っ!!
しっかり凍ったトマトはシャリシャリ音を立てながら、あっという間にかき氷になっちゃった!!
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26:
良かった、ちゃんと出来てるみたい────
楽しそうにハンドルを回してる真姫ちゃんを見て、ひと安心♪
────(ネットで調べたレシピでは、すりおろして作ってたけど・・・こっちの方が喜ぶと思って、えへへ♪)
よしっ パスタも茹で上がったし氷水で凍めていきます!
真姫ちゃん 次は冷蔵庫にボールが入ってるから────そう、それそれ。
(ニンニクを少し、オリーブオイルで炒めて、薄く切ったセロリと玉ねぎをサッと炒めて、めんつゆで軽く味付けして冷蔵庫で冷やしていたんです。ベーコンはカリカリが好きだから後から入れるんです♪)────
それにかき氷入れてさっと軽く混ぜて・・うんっ そんな感じ!ありがとう♪上手だね♪
パスタも冷やして水気を切ったからお皿に移して・・・ 真姫ちゃん盛り付けもお願いして良い?
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http://i.imgur.com/oipBXX7.jpg
27:
こんな感じかしら?
お皿のふちに零れちゃった所はちゃんとフキンで拭いて・・・渡されたベーコンとバジル、オリーブオイルを軽く掛ければ────
うんっ!完璧だわ♪♪
真姫ちゃん凄いっ!お店で出てくるやつみたい!!ちょっと写真取ろう!!
だなんて────(私、料理は苦手だけど盛り付けには自信があるのよ♪)
涼しげなパスタを見てたらお腹空いてきちゃった。
じゃぁ 手を合わせて・・・「「いただきます♪♪」」
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30:
「「美味しいっ??」」
ひんやり冷たいパスタにシャッキリセロリ、旨味がぎゅっと詰まったトマトにカリカリベーコン!
真姫ちゃんの実家から頂いた香り豊かな美味しいオリーブオイル!
大成功!!口に中が、天国です!!!!
しっかりと味が広がるのに、さっぱり食べられて本当美味しい!
気が付いたら、暑さなんて忘れちゃってたわ!
今度、ママとパパにも作ってあげようかしら?
きっとビックリしちゃうわよね♪♪────
(えっ?作ったのはほとんど花陽ちゃんじゃないって?・・・もう、うるさい人ね!)
気が付いたら、あっという間に食べ終わっちゃいました!もうちょと多めに作れば良かったです・・・
31:
────ピコ!ピコ!
おっとっと、沢山メッセージが・・・実はさっきの写真 グループトークに載せたんです♪
「わぁ?美味しそう?どこのお店?」
「真姫と作ったの!?凄いじゃないっ!今度にこにもレシピ教えなさいよっ♪」
────フフン♪私だってやれば出来るのよ♪
「とりあえず、今から行くにゃ!!」
「こら凛! 急に押し掛けては迷惑ですよ!」
────凛ちゃんったら♪今日は希ちゃんと海未ちゃんと山にバーベキューに行ってるんでしょ? ふふっ────
「そうそう、急に3人で押し掛けてこられてもねぇ……希?海未?凛?」
「車の調子が悪くてなぁ・・山は辞めて、えりちの家に遊びに来てるのだ!!」
────もうっ 相変わらずなんだから・・クスクス────
32:
「えぇっ!?今からかき氷するの? 穂乃香は何持っていけば良い?」
「穂乃香ちゃんは餡と白玉なんてどう?ことりの家、お母さんが頂いた美味しい抹茶があるよ?」
「宇治金時ですか・・良いですね」
「この間、亜里沙がジュースと間違えてシークワァーサーのシロップ買って来て…どうしようか困ってたのよね」
「仕方ないわねぇ~!!うちはちび達とよくするから、マンゴーとキャラメルのシロップ持っていくわね♪」
────いやいやいや、 何かこれ、来る流れになってない??
33:
「なにそれ食べた事無い!!じゃあ凛達はバーベキューで食べようと思ってたスイカを持ってくにゃ!!」
「氷も足りないと困りますから、途中で買って行きますね。」
「たくさん冷凍しといて良かった♪
トマトを丸ごとかき氷にして練乳をかけて食べるっていうのも美味しいらしくて、やる予定だったんだ♪みんなのぶんもあるよ♪♪」
────ちょっ、花陽まで!!
って何それ! 今すぐ食べたいんだけど!!
「ちょっと!!実家じゃないんだから、この家そんなに広くないわよ!? 」
「それに日曜日だってのに、みんなどんだけ暇なのよ!!」 ────────。
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http://i.imgur.com/HFzfKED.jpg
34:
「二人ともお待たせっ!! 」
「別に待ってなんか無いわよ!!」
「おぉっ!相変わらず素直じゃないにゃ!」
「あれっまだこのパズル完成してないん?」
「お邪魔します♪花陽ちゃんこれお土産?丁度クッキー作ってたから後で二人で食べてね?」
「わぁ?ありがとう?」
「お邪魔します。花陽、氷とスイカ冷蔵庫に入れても大丈夫ですか?」
「へぇ~最初は何も無かったのに綺麗な部屋にしてるじゃない!ちゃんと生活出来てるみたいで安心したわ♪」
「こらこら、みんなあんまり騒がないの……準備手伝うわ♪ 何したら良いかしら?」
────────もぅ!そんないっきに話だしても解らないわよっ!!
35:
閃いた?シロップを混ぜたらもっと美味しくなるんじゃないかな!?
あっ!ちょっと絵里、あの三バカを止めて!!
見てください!!綺麗に盛り付け出来ました!!
凄い海未ちゃん!!じゃあことりは練乳と小豆でクマさん作っちゃおうかな?
あっ凛! トマトは1人1個!
真姫にバレたら怒られるわよっ────────
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44:
>>36
気を付けてたつもりが…すいません
37:
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────実はね、 もう少しで夏も終わっちゃうし2つもシロップ買ったら余らせちゃうかな…?なんて思ってたんだけど・・・余計な心配だったみたい。
というか、これじゃあ足りないくらい!!
楽しそう? ふふっ♪当然じゃない♪♪
花陽と過ごす毎日、みんなと過ごす毎日。
楽しくなかった事なんて無かったんだから!!
私はみんなの事が大好きなんです♪
いつも素直に言えば良いのに?
あなたもまだまだね!
別にわざわざ言わなくても私がみんなを大好きなこと、みんなはちゃんと知ってるのよ。────(でもこれは、みんなには秘密よ?)
38:
えっ?かき氷?
別に、そんな好きってわけじゃないけど・・・もぅ!!はいはい、秘密ついでに教えてあげるわよ。
子供の頃ね、夏になるとよくCMでやってたのよ。
子供達が家に集まってかき氷作ってるの。
夏はこれだね?家でもみんなでかき氷!!・・・って。
見た事無い? ジェネレーションギャップかしら?
まぁとにかく、子供ながらにとても魅力的に見えたのよ!
そりゃ言えば買ってもらえただろうけど────。
http://i.imgur.com/PjQw85p.jpg
40:
こらっ!なに笑ってるのよ!
そうよっ、機械があっても友達が居なかっ
たらCMみたいにならないじゃない!!
まぁ・・・ママとパパと、忙しい時は和木さんと毎年1回はお祭りに連れて行ってもらってかき氷食べてたし、それでも十分満足だったしね────
で、花陽とテレビ見てたらシロクマくんが出てて、懐かしさとあの時のワクワクした気持ちを思い出したってわけよ。
そんな、たいした理由じゃ無いでしょ?
そんなものよ!
もう私も大人だし、わざわざみんなを呼び出して、かき氷するわよ?なんて、言える訳無いじゃない?
だから、花陽と二人で出来たら良いわって思ってたんだけど────
ふふっ♪ 結局、集まっちゃったわね♪♪
本当みんな……んっ?ちょっと待って……
41:
凛っ!!それ私のトマトじゃないの!?
わー!! 違うにゃ? かよちんに少し分けてもらっただけだから?
真姫ちゃんっ!まだあるから落ち着いてっ?
真姫ちゃんうちにも1つ作って♪シークワァーサーとか美味しそうやん?
真姫、私にも1つお願いします。次はレモンにしましょうか
穂乃果ちゃんっ 舌がイチゴ色になってるよ?
ハラショー? これ美味しい!!──────。
42:

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