梨子「曜ちゃんおはよう」曜「おはよう」曜(やっぱり梨子ちゃんかわいいなあ)back

梨子「曜ちゃんおはよう」曜「おはよう」曜(やっぱり梨子ちゃんかわいいなあ)


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千歌「曜ちゃん!おはヨーソロー!」
曜「はは、おはヨーソロー」
曜(梨子ちゃんが来て初めて気付いたけど、千歌ちゃんってぶっさいくだなぁ…)ジロジロ
千歌「んん?どうしたの?ジロジロ見てーもしかして千歌に見惚れちゃった?あはは」
曜「あははそうだね」
曜(そんなわけねーだろ)
10:
千歌梨子「イチャイチャ」
曜「(あぁうっぜえ隣だからってなんなの?)どけよ高海邪魔なんだよブサイク、くたばれ」
千歌「えっ…」
曜「(まずっ声に出…)」
千歌「今、曜ちゃん私の事…」ジワッ
曜「ちっちが…」
梨子「何なの?曜ちゃん、千歌ちゃんの事が嫌いなの?
はっきり言うわ私は千歌ちゃんが好き」
梨子「あなたは心の底から千歌ちゃんが嫌いなようだけど
それならAqoursから出てって欲しいの」
曜「ちがっ…そんな私はただ…」
千歌「梨子ちゃん…」
梨子「いいの、曜ちゃんは千歌ちゃんもAqoursも大嫌いみたいよ?
私と千歌ちゃんとルビィちゃんと花丸ちゃんだけでも何とかなるわよ」
千歌「そうだ…ね…曜ちゃんこれまで嫌なのに参加してくれてたんだね
ごめん、無理してやってくれて」
曜「あ…」
梨子「じゃあ渡辺さんはこれで」
千歌「…渡辺さん、さよなら」
15:
その後
教室
ちかりこ「イチャイチャ」
モブA「高海さんと桜内さんラブラブ」
モブB「ラブラブっつーか夫婦でしょ!何せ家も隣同士みたいだし!」
モブA「それ半分結婚してね?」
モブC「そういえばこの間、昼休み明け、二人が教室に遅刻してきたじゃん…その時…」
モブA「きゃー!保健室でえっち?」
モブB「やるね?お互い好きで好きでたまらないんだろうね?」
モブC「そういえば前はあの二人と一緒に渡辺さんもよくいたよね」
モブA「あぁ渡辺さん?あの二人とは全然目も合わせないし、スクールアイドルもやめたらしいよ?」
モブB「へぇ?!」
モブC「渡辺さん、今度東京の高校に転校するらしいよ、水泳の強い高校に」
モブA「っとそんな事よりあの二人、キスおっ始めてるよ!もう周りの視線とかないんかいw!」
ちかりこ「んっちゅっ…んっんっ…?」
曜「…」
22:
千歌「曜ちゃん!おはヨーソロー!」
曜「はは、おはヨーソロー」
曜(梨子ちゃんが来て初めて気付いたけど、千歌ちゃんってぶっさいくだなぁ…)ジロジロ
千歌「んん?どうしたの?ジロジロ見てーもしかして千歌に見惚れちゃった?あはは」
曜「あははそうだね」
曜(そんなわけねーだろ)
23:
千歌梨子「イチャイチャ」
曜「(あぁうっぜえ隣だからってなんなの?)どけよ高海邪魔なんだよブサイク、くたばれ」
千歌「えっ…」
曜「(まずっ声に出…)」
千歌「今、曜ちゃん私の事…」ジワッ
曜「ちっちが…」
梨子「何なの?曜ちゃん、千歌ちゃんの事が嫌いなの?
はっきり言うわ私は千歌ちゃんが好き」
梨子「あなたは心の底から千歌ちゃんが嫌いなようだけど
それならAqoursから出てって欲しいの」
曜「ちがっ…そんな私はただ…」
千歌「梨子ちゃん…」
梨子「いいの、曜ちゃんは千歌ちゃんもAqoursも大嫌いみたいよ?
私と千歌ちゃんとルビィちゃんと花丸ちゃんだけでも何とかなるわよ」
千歌「そうだ…ね…曜ちゃんこれまで嫌なのに参加してくれてたんだね
ごめん、無理してやってくれて」
曜「あ…」
梨子「じゃあ渡辺さんはこれで」
千歌「…渡辺さん、さよなら」
24:
その後
教室
ちかりこ「イチャイチャ」
モブA「高海さんと桜内さんラブラブ」
モブB「ラブラブっつーか夫婦でしょ!何せ家も隣同士みたいだし!」
モブA「それ半分結婚してね?」
モブC「そういえばこの間、昼休み明け、二人が教室に遅刻してきたじゃん…その時…」
モブA「きゃー!保健室でえっち?」
モブB「やるね?お互い好きで好きでたまらないんだろうね?」
モブC「そういえば前はあの二人と一緒に渡辺さんもよくいたよね」
モブA「あぁ渡辺さん?あの二人とは全然目も合わせないし、スクールアイドルもやめたらしいよ?」
モブB「へぇ?!」
モブC「渡辺さん、今度東京の高校に転校するらしいよ、水泳の強い高校に」
モブA「っとそんな事よりあの二人、キスおっ始めてるよ!もう周りの視線とかないんかいw!」
ちかりこ「んっちゅっ…んっんっ…?」
曜「…」
27:
海未「腹ごなしに少し歩いてきます。お昼の練習はないので、ゆっくりどうぞ」
海未「っと、穂乃果」
穂乃果「なに??」
海未「『けがのこうみょう』、漢字で書けますか?」ニッコリ
海未「それでは、昼休み明けにまた会いましょう」スタスタ
穂乃果「ケガ……『怪』に、ガ…?ガってどうだったっけ」
ことり「『我』だったと思うよ。変換に頼っちゃってるとついつい出てこなくなるよね」
穂乃果「うーん……考えてたらお腹空いてきちゃった。食べよう、ことりちゃん」
ことり「燃費が悪いんだね……」アハハ
28:
鞠莉「いや、ほんっとーーーにさっきのチョップ痛かったから!」
千歌「まさかそれだけで・・・」
鞠莉「ノーノー!それだけが理由じゃないわ!」
鞠莉「元が100だとしたらさっきのチョップでー20点って言ったところよ!」
曜「それじゃあ残りの減点対象は何ですか?」
鞠莉「先輩に暴力を振るった非常識さでー20点」
果南「他には?」
鞠莉「堕天使ヨハネのことはよっちゃんって呼んでいるのに私のことはマリーって呼んでくれないこと」
ダイヤ「それは鞠莉さんにとって何点の減点なのです?」
鞠莉「?44点」
曜「配分がすごい!?」
鞠莉「私がりこっちって親しみ込めて呼んでもマリーって呼んでくれないし!」
鞠莉「激おこしょんぼりマリマリ丸なんだから!」
千歌「それだと怒っているのか落ち込んでいるのかわかんないですよぉ・・・」
曜「しかもマリマリ丸ってすごく言いずらいね・・・」
花丸「マル・・・?」
曜「いや違うからね!?」
梨子「そ、そっか・・・」
梨子「えっと・・今から言ってももう遅いとは思うけど・・・」
梨子「・・・マリーさん、すみませんでした」
鞠莉「許すっ☆」
善子「立ち直りはやっ!?」
果南「鞠莉ってば・・・単純なのかそうじゃないのかわからないよ」
29:
ことり「おじゃましま?す♪」
海未「はい、いらっしゃいませ。今日はお母様もお父様もいませんのでゆっくりしてください」
ことり「そうなの?」
海未「ええ、ことりが泊まりに来ることを伝えると二人とも何処かへ行ってしまいました……変な笑みを浮かべながら」
ことり「あ、あはは……///」
海未「全く……いらぬお節介です!」
ことり「でも、ことりは嬉しいかも……海未ちゃんと二人っきりになれるから///」
海未「いえ、まあ……私だって、それは勿論嬉しいですけど」
ことり「変なこと、しないでね?」ジ-
海未「……分かってます」
31:
梨子「曜ちゃん制服作りはどう?順調?」
曜「……」ポケー
梨子「曜ちゃん、どうしたの?」
曜「梨子ちゃんかわいいな?って」
梨子「なっ///」
曜(あっしまった声に……!)
曜「ち、違くてね、何というかその、梨子ちゃんの髪綺麗だなって言おうとして、いやもちろん梨子ちゃんも綺麗なんだけどさ!!」
梨子「うぅ……曜ちゃん、声大きいよぉ///」
曜「あ、ごめん…///」
梨子「もう///」
みたいなのを期待してた
38:
曜(き、気まずい……)
梨子「……ねぇ、さっきのかわいいって///」
千歌「おっはよー!」
曜・梨子「!」ビクッ
曜「お、おはよーそろー!」
梨子「お、おおはよう千歌ちゃん!」
千歌「んー?2人とも今見つめあって無かったー?」
千歌「もー私に隠れてラブですか?禁断の愛ですか?このこのー!」
39:
梨子「そんなんじゃ……ね、曜ちゃん?」
曜「う、うんっ」
千歌「またまた?このこの?♪」
梨子「……千歌ちゃん?」
千歌「はい」
梨子「まったく…///」チラッ
曜「……!」
曜(何今の顔かわいい)
40:
練習
曜「ワンツースリーフォー!ワンツースリーフォー!」
曜「ルビィちゃん凄くいいよ!」
ルビィ「はいっ!」
曜「……」チラッ
梨子「はっ…はっ……」
曜(やっぱりかわいい)ジー
梨子「!……はっ……はっ///」
梨子「よ、曜ちゃん……あんまり見られると恥ずかしいよ///」
41:
曜「あっごめん…つい……」
梨子「もう…」
花丸「2人とも様子がおかしいずら」
千歌「そうなんだよー2人とも朝から見つめあってさ?」
花丸「そうずらか?何でずら?」
善子「はっ、まさか転生の儀がついに!」
花丸「黙るずら」
善子「はい」
44:
曜「あっごめん…つい……」
梨子「もう…」
花丸「2人とも様子がおかしいずら」
千歌「そうなんだよー2人とも朝から見つめあってさ?」
花丸「そうずらか?何でずら?」
善子「はっ、まさか転生の儀がついに!」
花丸「黙るずら」
善子「はい」
46:
千歌「だから私は2人が禁断の愛に堕ちたのかと思ってね?」
曜「ちょっ」
梨子「千歌ちゃん///」
ルビィ「き、禁断の愛!」
ルビィ「恋愛すなわちそれはアイドルにとって禁忌!しかもそれを女の子同士でだなんて!」
花丸「すごいずら?!」
梨子「ち、違うの?!」
曜「そうだよ!私はただ梨子ちゃんがかわいいって言っただけで」
千歌「あちゃ?これは熱々だ?」
花丸「ひゅーひゅーずら」
梨子「…よ、曜ちゃん…///」
47:
梨子「そんなんじゃ……ね、曜ちゃん?」
曜「う、うんっ」
千歌「またまた?このこの?♪」
梨子「……千歌ちゃん?」
千歌「はい」
梨子「まったく…///」チラッ
曜「……!」
曜(何今の顔かわいい)
49:
鞠莉「いや、ほんっとーーーにさっきのチョップ痛かったから!」
千歌「まさかそれだけで・・・」
鞠莉「ノーノー!それだけが理由じゃないわ!」
鞠莉「元が100だとしたらさっきのチョップでー20点って言ったところよ!」
曜「それじゃあ残りの減点対象は何ですか?」
鞠莉「先輩に暴力を振るった非常識さでー20点」
果南「他には?」
鞠莉「堕天使ヨハネのことはよっちゃんって呼んでいるのに私のことはマリーって呼んでくれないこと」
ダイヤ「それは鞠莉さんにとって何点の減点なのです?」
鞠莉「?44点」
曜「配分がすごい!?」
鞠莉「私がりこっちって親しみ込めて呼んでもマリーって呼んでくれないし!」
鞠莉「激おこしょんぼりマリマリ丸なんだから!」
千歌「それだと怒っているのか落ち込んでいるのかわかんないですよぉ・・・」
曜「しかもマリマリ丸ってすごく言いずらいね・・・」
花丸「マル・・・?」
曜「いや違うからね!?」
梨子「そ、そっか・・・」
梨子「えっと・・今から言ってももう遅いとは思うけど・・・」
梨子「・・・マリーさん、すみませんでした」
鞠莉「許すっ☆」
善子「立ち直りはやっ!?」
果南「鞠莉ってば・・・単純なのかそうじゃないのかわからないよ」
51:
練習
曜「ワンツースリーフォー!ワンツースリーフォー!」
曜「ルビィちゃん凄くいいよ!」
ルビィ「はいっ!」
曜「……」チラッ
梨子「はっ…はっ……」
曜(やっぱりかわいい)ジー
梨子「!……はっ……はっ///」
梨子「よ、曜ちゃん……あんまり見られると恥ずかしいよ///」
52:
海未「腹ごなしに少し歩いてきます。お昼の練習はないので、ゆっくりどうぞ」
海未「っと、穂乃果」
穂乃果「なに??」
海未「『けがのこうみょう』、漢字で書けますか?」ニッコリ
海未「それでは、昼休み明けにまた会いましょう」スタスタ
穂乃果「ケガ……『怪』に、ガ…?ガってどうだったっけ」
ことり「『我』だったと思うよ。変換に頼っちゃってるとついつい出てこなくなるよね」
穂乃果「うーん……考えてたらお腹空いてきちゃった。食べよう、ことりちゃん」
ことり「燃費が悪いんだね……」アハハ
55:
千歌「今日の戸締りは2人でごゆっくり?」
ーーー
曜「あはは……今日は大変だったね…」
曜「鍵も閉めたし帰ろっか」
梨子「……」
曜「梨子ちゃん?」
梨子「……」ドンッ
曜「っ……梨子…ちゃん?」
梨子「ごめんね……曜ちゃん…私さっきから何だかおかしいの…」
57:
曜「あっごめん…つい……」
梨子「もう…」
花丸「2人とも様子がおかしいずら」
千歌「そうなんだよー2人とも朝から見つめあってさ?」
花丸「そうずらか?何でずら?」
善子「はっ、まさか転生の儀がついに!」
花丸「黙るずら」
善子「はい」
61:
梨子「曜ちゃんを見る度に身体が熱くなって……///」
梨子「……曜ちゃんのせいだよ?」
曜「ちょ……梨子ちゃん…本気?」
曜「女の子同士だよ?」
梨子「あんなにかわいいって言ってくれたじゃない」
曜「あ、あれは……」
梨子「ね?もう私……我慢出来ないの…」
64:
海未「腹ごなしに少し歩いてきます。お昼の練習はないので、ゆっくりどうぞ」
海未「っと、穂乃果」
穂乃果「なに??」
海未「『けがのこうみょう』、漢字で書けますか?」ニッコリ
海未「それでは、昼休み明けにまた会いましょう」スタスタ
穂乃果「ケガ……『怪』に、ガ…?ガってどうだったっけ」
ことり「『我』だったと思うよ。変換に頼っちゃってるとついつい出てこなくなるよね」
穂乃果「うーん……考えてたらお腹空いてきちゃった。食べよう、ことりちゃん」
ことり「燃費が悪いんだね……」アハハ
65:
千歌「今日の戸締りは2人でごゆっくり?」
ーーー
曜「あはは……今日は大変だったね…」
曜「鍵も閉めたし帰ろっか」
梨子「……」
曜「梨子ちゃん?」
梨子「……」ドンッ
曜「っ……梨子…ちゃん?」
梨子「ごめんね……曜ちゃん…私さっきから何だかおかしいの…」
68:

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ガンダムのロボ達って盾に余計な機能つけすぎじゃね?

【画像】 宇多田ヒカル(33歳)の最新画像がヤバイwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

今まで出会った名字で一番珍しいのは?

メリー「わたしメリーさん、いま横浜にいるの」 男「え…おれ沖縄にいるけど」

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