なろう作者が説明する「三勤務労働制」が意味不明でワロタwwwwback

なろう作者が説明する「三勤務労働制」が意味不明でワロタwwww


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1:
「三勤務労働制……という言葉は知っていますか」
「三勤務労働制? 何を言っている?」
ふむ、やはり知らんか。もっともそれは仕方のない話なのかもしれない。
この案は私が前の世界に居たときから抱いていた新しい制度だ。知らぬのも当然だろう。
「簡単に言いますと朝は奴隷が働きます。昼は貴族が働き夜は農民が働く、こうやって朝、昼、晩と位毎に仕事を分けるのです」
つまり、奴隷は朝だけ働けば良くて貴族は昼、農民は夜と働く時間を決めておくのだ。
こうする事によって皆が同じ時間分働く事ができ不公平がおきない。
短期間で集中して仕事もできるから作業能率も上がりゆっくりと休憩時間も取ることができる。
今までは奴隷と農民が一日中作業をやっていたから、疲労が溜まり仕事の成果が上がらなかったのだ。
そこに貴族が加わり、タイムシフトも取ることで相互扶助の関係を構築していくのだ。
その事に気づいた騎士達がざわめき始める。今までに無かった新しい発想だ当たり前と言えるだろう。
「なるほど、ずっと貴族は仕事をしていなかったからな。貴族も仕事をさせれば負担が減るって訳か」
「今までそんな発想考えたことも無かった。まさにこの政治体制の盲点を突いた政策って訳か」
http://ncode.syosetu.com/n7139de/46/
http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1472741953/
8:
これは目から鱗だわ
11:
奴隷が一日働け
199:
奴隷と貴族と農民が同じ仕事してる設定なのか?
18:
なんのための奴隷だよ
効率悪いなら増やせや
16:
???
職種違かったら意味なくね?
21:
奴隷意味ない
20:
奴隷が一番楽やんけ
23:
ずっと夜勤とかいうクソブラックな労働体系
19:
今村は無数の氷の武器を造り出しては逃げるゴブリンに向けて放つ。
 その無数の武器に対して僕は白い粉を掛ける。すると氷の武器は溶けてアイスのようにどろりと水になった。
 「武器が……溶けた? お前、俺のスキルに何をしたんだよっ!」
 「単に塩を掛けただけだよ、溶解熱さ」
 氷に塩を掛けると塩は空気中の熱を奪いその熱を発するようになる。
 その現象を溶解熱といい。その塩の発する熱によって氷は溶けてしまうのだ。
 「塩だと? 塩で俺のスキルが……溶かされたっていうのか信じないぞ」
 彼は再び氷の武器をいくつも作り僕目掛けて撃ち込んでいく。
 その武器を僕は塩をかけて溶かしながら歩んでいき、今村の目の前まで来てランスを突き刺した。
452:
>>19
飛んでくる氷の武器相手に悠長に塩ふってる時間あるんですかねえ
417:
>>19
打ち込んでくる武器に歩いて塩かけるとこ想像したら笑える
24:
「勇者の皆様には先ほど話したように、この世界の人より遥かに能力が高いはずです。
ステータスカードをお渡ししますので血を一滴カードの裏にある魔方陣に付けてください。
魔方陣に血を付けたら、表に自分の名前が出てくるはずです。そしてステータスオープンと言ってください。
そしたら自分のステータスが確認できます。あ、他には身分証明書などにもなりますから必ず無くさないでくださいね」
「「「「ステータスオープン」」」」
??????????????
石崎優汰 15歳 レベル∞
職業:神
HP:∞
MP:∞
攻撃力:∞
防御力:∞
素早さ:∞
命中率:∞
魔法攻撃力:∞
スキル:言語理解・神鑑定・神隠蔽・偽装
 聖魔法LvMAX・暗黒魔法LvMAX
 空間魔法LvMAX・創造魔法LvMAX
 召喚魔法LvMAX…atc
106:
>>24
ここまで行くと逆に清々しい
884:
>>24
atcが問題やろ
828:
>>24
流石神は違うわ
25:
奴隷3交代にさせろよ
31:
「オレンジボールとはなんだ?」
「あー、オレンジ色のしたとても甘い果物」
恐らくオレンジの事を言っている事が分かった。オレンジは球体であるからそんな名前が付いているのであろうかと考える。
49:
>>31
これすき
40:
>>31
理解出来なければアスペ定期
390:
>>31
「オレンジ色とはなんだ?」
581:
>>31
哲学やろ
37:
騎士は働かないんですかね…
42:
それで貴族がすんなり受け入れるならはなからそんな階級分けされてないわ
74:
奴隷を3つのグループに分けて朝昼夜に働かせればよくね?
85:
・・・言っては何だが、技術も減ったくれも無いな。
 焼き方は合ってるのだが、ただ火を通しただけで全体に熱が行き渡る様に回転をさせてないから半分の面が焦げかかってて、半分が生煮えだ。
 ご飯は流石に普通だが、肉は酷いもんだ。
 それを皆何も言わずに美味しそうに食べている
「あのー、少し聞くけど、いい?」
 俺はなるべく失礼のない話し方で言った。
「何かな?」と奥さん
「この肉の焼き方なんだけど、これは何処でもこのやり方?それともこの家だけ?」
「この焼き方も何も、他に如何焼けと言うの?」とリンナ
 どうやら、本当に分からないらしい。
「先ず、恐らくこの針の棒を指して竃に入れ込んだだけだと思うんだけど
竃の上に網か何かを置いてそこに人数分の肉を一旦置いて、程よく焼けたら裏にしてまた焼く。
 こうすれば両方に均等に熱が加わるんだけど?」
「・・・なるほど、考えた事も無かったわ。なら君が一度やって見せてくれない?奥さんはそれに付いて見て貰って方法とやり方を盗ませて貰ったらどう?」
94:
>>85
生煮え?
123:
>>94
作者が煮えるの意味知らんのやから突っ込んだらいかんのやで
133:
>>85
この小説の中だと椅子に座ってメシ食っただけで褒められるエピソードの方が好き
135:
>>85
この文化レベルでなんで米は炊けたんやろな
米はどないやってもおいしくなるって思っとんかな
163:
>>135
むしろ稲作できるのか心配するレベル
89:
こういうのどういう層が有り難がって見てるか理解出来んわ
96:
 大男の背中を睨み据え、バンのサイドドアに凭れながら、僕はバンのトランクに移動する。
 大男は鼻歌を歌いながらバンのトランク開け、トランクの中からポンプアクションショットガンを取り出す。
 ポンプアクションショットガンの銃身を見つめ、片目を瞑ってポンプアクションショットガンを構える。
 大男は麻里亜に振り向き、ポンプアクションショットガンに弾を装填してゆく。
 僕はバンのトランクに凭れて咳き込む。
「やめろ。麻里亜に手を出すな……」
 僕はポンプアクションショットガンに手を伸ばして、ポンプアクションショットガンの銃身を掴む。
 大男は僕の手を払いのけ、片手でポンプアクションショットガンの銃口を僕の顔に向ける。
「邪魔をするなら撃つぞ。顔に風穴を開けたいか?」
 僕は黙り込んで、大男から顔を背ける。
 大男は勝ち誇った様に喉の奥で笑い、ポンプアクションショットガンを肩に担いで麻里亜の元へと向かう。
119:
>>96
頭おかしなるで
759:
>>96
マシンガンショットガンに草
100:
 大型肉食恐竜型ハンターは、小型獣型ハンターに振り向いて大きく口を開けて吠える。
 まるで獲物の邪魔するなと言われているようで、攻撃を止めて戸惑う小型獣型ハンター。
 小型獣型ハンターは大型肉食恐竜型のハンターに牙を向けて威嚇したり、吠えて威嚇している。
 大型肉食恐竜型ハンターはぶるぶると頭を振って小型獣型ハンターを片足で踏み潰す。
 大型肉食恐竜型ハンターに踏み潰された小型獣型ハンターは頭を上げて吠え、頭が地面に突く。
 小型獣型ハンターの紅い眼が点滅して消え、小型獣型ハンターからばちばちと火花が散っている。
 大型肉食恐竜型ハンターがオレに襲い掛かろうとしている小型獣型ハンターを銜えて放り投げ、口の中の砲口が伸びてキャノン砲で小型獣型ハンターを撃つ。
 小型獣型ハンターが空中で身体を起こすのも虚しく空中爆発する。
 大型肉食恐竜型ハンターは尻尾で小型獣型ハンターを薙ぎ払い、口の中の砲口からキャノン砲で小型獣型ハンターを撃っている。
 小型獣型ハンターが大型肉食恐竜型ハンターと戦っている。
111:
>>100
最後の1文で済ませられる定期
838:
>>100
これ甲と乙にしたやつすき
108:
読む需要があることに驚き
109:
貴族とはなんだったのか定期
117:
ライトノベルって多少幼い表現にしないとあかんよな?
137:
>>117
すごく簡単な表現と難しい単語(表現ではない)を使うとそれっぽくなるな
164:
>>137
ドイツ語で言うと格好よくなる理論みたいなもんか
ボールペンがクーゲルシュライバーとか鉛筆削りがブライシュティフトシュピッ ツァーとか
138:
す、すげええ!! コイツ座って食べてやがる!
225:
>>138
片手なら5までしか数えられないけど
両手を使えば10まで数えられると教えたら絶賛されそう
246:
>>225
金貨を10枚毎で束ねたらすぐに100枚を数えられるぞってのは同じやつにあった
145:
異世界ってアフリカかなにか?
185:
>>145
アフリカどころか原始時代でも座って食べるくらいできるんだよなあ
198:
>>185
猿でもできるな
152:
よくわからんが小説って書くの難しいんだなあと思った
172:
ラノベの出版社ってこの手のがワンサカ送られてきとるわけやろ
あたまおかしなるで
212:
>>172
大卒編集者がこのレベルの物書きにつかないといけないのは苦痛やろうね
しかもこれが売れるってのがアホくさい
220:
>>212
流石にこのレベルでは売れんやろ
173:
鋼鉄に染まった身体でこちらに向かう誠也。その彼に僕は瓶を投げつけて、瓶に入っていた液体が彼の全身に降りかかる。
 「なんだ……コレ?」
 「皆、一斉に矢を放て」
 僕の言葉に再び矢を放つゴブリン兵。だけど今度はその矢に火が付いていて、誠也の身体が炎に包まれる。
 「火だろうと俺のスキルが破られ……がぁ……ぁ?」
 炎の熱によって彼の鉄がドロドロに溶けていく、鉄が溶ければそこは元の身体に戻っていて。
 誠也は地面に身体を叩きつけながら苦しそうな呻き声を上げる。
 「あああぁぁあッ!? 熱い、熱い! がぁぁぁ!」
 ずっと同じあるいは似たような単語を呟き続け、地面に転がる誠也。その打ち上げられた魚のような姿を見ながら僕は微笑むと。
 「知っているかい? 鉄は熱に弱いんだ。これ小学生レベルの知識だよ」
189:
>>173
ちょっと捻った分余計痛い
200:
>>173
だいすき
257:
>>173
相変わらず意味がわからない
230:
>>173
かけるだけで鉄溶解するほど火の温度上げる液体って何や?
265:
>>173
これ火炙りするならもうファラリスの雄牛よろしく外からの熱で蒸し焼きにするとかでよかったやん
なんで溶かしてしまったん?
242:
 っと、自己紹介をしようか?(誰にだ?)
 俺の名は沖田啓太
おきたけいた
16歳。
 沖田だからと新選組には一切関係のない家柄の為、俺はそれ程刀には興味が無い。
 それ程と言うことで一応は剣術道場に通っている程度だ。
 まあ、そこでも免許皆伝の実力なのは天才ゆえだろう。
248:
>>242
キモすぎる
333:
>>242
どの文を切り取っても虫酸が走る名文
273:
「全軍撃てー」
バーン、バーン、バーン
孫一の合図により、各鉄砲隊より一斉に発報が開始された。
前衛である大高、五十目陣の武将たちは次々に倒れていく、伊達陣へも安東勢から発砲があったが、あまりにも静かな発砲であった。
「あー、痛い」
「いてー」
「肩を打ち抜かれた」
安東勢より、阿鼻叫喚があがった。
302:
>>273
棒読みで草
325:
>>273
くっそほのぼのとした阿鼻叫喚すき
342:
>>273
あああああああみたいな過剰表現を控えようとしたのは評価できるやん
307:
貼られてるの大半がネタやろそうじゃないとおかしいで
315:
投稿者: 軍隊ガニ [2016年 03月 20日 07時 14分]
一言
×ゼラチン色素
○メラニン色素
では?
???? ????
夜桜甘夢 [2016年 03月 20日 08時 50分]
その通りです。修正しておきますねm(__)m
投稿者: Rummy.B [2016年 03月 22日 07時 44分]
一言
×オットアイ
○オッドアイ
変換できないからどうして間違えられるのかが不思議でした
修正したほうがいと思いますよ
???? ????
夜桜甘夢 [2016年 03月 22日 08時 27分]
どっちかなぁと思ってこっちかなぁと書いたのが間違いでした。只今、修正が終わりました。ご指摘ありがとうございますm(__)m
323:
>>315

364:
>>315
なんて素直な作者さんだw
374:
>>315
いつまでピュアでいられるか
377:
>>315
鉄が熱に弱いと木箱に座るの作者なんだよな
343:
 「売買には、物品や消耗品以外にも情報の売買が含まれています」
 「情報の売買?」
 「はい、情報の売買です」
 受付嬢から香る仄かな香りに意識が逸れそうになるが、そうもしていられないだろう。
 もしかすると空腹で注意力が散漫になっているのかも。
 僕は努めて平静を装いながら質問する。
 「具体的にはどういった情報を売買しているの?」
 「具体的にですか……そうですねぇ、例えば薬草の生えている群生地の情報や、魔物の弱点といった情報でしょうか」
 それは重要な情報だ。
 情報は、生きていく上でもとても大切なものだ。情報を制する者は世界を制する。
 「……なるほど、つまりはそういった情報を買い取ってもらうことも出来るということだね」
 「っ……その通りです。情報の買い取りもギルドで行っています」
 何故かドリーが驚いたような顔をした。
 こっちを伺っていたであろう先輩冒険者や、他のギルド職員も驚いたような顔をしている。
 僕はそんなに変な事を言っただろうか。
 「あれ?何か変な事を言いましたか?」
 宛名も差出人も書いていない小包が届いた時のように、
不審な様子を隠そうともしないポニーテールの女性は、口を半開きにして何かを言おうとしているが声が出てこないようだ。どうしたというのだろう。
402:
>>343
これ理解できない
550:
>>343
これ売買を売るって意味だけで使ってるんやろな
424:
>>343
なんで店員はびっくりしてんの?
502:
>>424
笑い堪えてるんやろ多分
358:
なんやかんやで売れとるラノベの文章や知識はかなりマシな方なんやと思う、熱膨張以外は
503:
ほんと名作
桐生翼、どこにでもいる普通の高校生だ。
彼はこの春、零冥高校という進学校に入学した。彼は天才児なのだ。
入学して1か月が経ち、だいぶ新生活にも慣れてきた桐生。
そんな時彼に転機が訪れる。
桐生「今日も一日疲れたなあ・・・さて帰るか。ん?」
??「お?い、とってくれ?」
桐生「なんだこれは?ボール?」
??「こっちに投げてくれ!」
桐生「そういえば、ここは野球も強かったな。」
そう呟いて桐生はボールを思いっきり投げた
ズバーン!!!
??「・・・え?」
桐生「なんだ今の感触は・・・」
監督「こ、この球は・・・!!」
??「キミ、すごいじゃないか!よかったら野球部に入らないか?」
桐生「野球か・・・野球をすれば今の感覚をいつでも味わえるのか?」
??「そうだな」
桐生「いいぜ、野球部に入ってやる。」
こうして桐生伝説が始まった。
518:
>>503
矛盾から入るのズルいわ
575:
>>518
人は誰もが天才というメッセージやぞ
670:
なんか読んでると自分の常識が侵されてる気がして怖くなる
700:
なろうも全てがゴミじゃないからな99%がゴミってだけでまともなのもある
463:
普通の文章書いたらすげぇ!って言われるなろうはもはや異世界
491:
>>463
もう文学部の物書き志望が世界全員なろう民の世界にいって「おお! すげえ!」って言われる作品でいいじゃん
529:
>>491
句読点と段落分けを駆使して絶賛されてそう
536:
>>529
倒置で絶賛やぞ
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1001:
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