梨子「梨子と!」善子「ヨハネの!」二人「「アクマで堕天使らじお!第六回!」」back

梨子「梨子と!」善子「ヨハネの!」二人「「アクマで堕天使らじお!第六回!」」


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 ♪ オープニング ♪
梨子「みなさんこんにちはー! いきますよ? ビーチ、スケッチー?」
善子「さくらうちー!」
梨子「好きな食べ物〜?」
善子「サンドイッチ〜!」
梨子「はぁい、ありがとうございまーす! Aqoursの桜内梨子です」
善子「リトルデーモンのみんな! おはヨハネっ!」
梨子「おっはよっしこぉ〜!」
善子「だからヨハネよっ!」
梨子「びよぉ〜〜ん」
善子「Aqoursの津島善子…じゃなかった、ヨハネです」
梨子「いやいや、善子であってるよね?」
2:
善子「はい、今週も始まりましたね、『よしなしラジオ』。この番組は?」
梨子「よっちゃんもなんだかんだスルースキル上がってきてる…」
善子「え? そうかしら…。自分じゃよくわかんないものねぇ。
っと、この番組はリリーこと桜内梨子と、私、堕天使のヨハネが、学院のみんなと一緒に浦女とAqoursを盛り上げていこう、という番組〜」
梨子「もう今回で第六回放送になるんだねぇ。感慨深いなぁ」
善子「アニメでいうと折り返し地点になるのよね。全十二話としたら」
梨子「そうねぇ。この番組がいつまで続くかは…ちょっと大人の人に聞いてみないとわからないけど。
アニメの放映期間中は恐らくほぼ毎週更新されるだろうと思うし…。
そう考えると、このラジオ自体の折り返し地点になるかもしれないね」
善子「私はアニメ終わってからもやりたいけど、リリーは?」
梨子「まぁ、よっちゃんとお話しするの楽しいし…続けられるものなら、是非やりたい、かなぁ」
善子「ね、やっぱりそうよね。えらい大人の方?、是非是非お願いします?!」
梨子「よっちゃんが媚びてる…ある意味大人の対応」
3:
善子「何よ。長いものには巻かれる主義よ、私は」
梨子「それ…誇るところ?」
善子「…さぁ? さて、今週のトークテーマは『二年ぶり』。
――まあ何というか、そういうことよね…」
梨子「…そういうことねぇ。なんかもうホラ、外にいるの見えるんだもん…」
善子「というわけで今週、何と番組初のゲストが…きてしまった…わけですよ」
梨子「何でちょっと残念そうなの! 同じユニットの仲間じゃない」
善子「り、リリーだってゲストさんの名前聞いた時に顔引きつってたわよ。危惧していた事態が訪れたーっ! みたいな顔してたし」
4:
梨子「それ言っちゃう? …『二年ぶり』と言えば、私この間ね、前に一年くらい通っていた学校の友達と電話したよ」
善子「リリーの数少ないお友達?」
梨子「そ、そんなことは…ないとは言い切れない、けど。まあその、正確には二年ぶりとかではないんだけど…一年半ぶり? くらいだったかな。
それでえらく盛り上がっちゃった結果夜通しお話ししてて」
善子「あー、それでLINE帰ってこなかったのね。リリーにしては珍しいなと思ったのよ」
梨子「そうそう。開いたらよっちゃんたらスタンプ二百個くらい送ってきててちょっと引いた」
善子「あれはほんとごめんなさい…。暇だから構って欲しかったのよ」
梨子「よっちゃんのそういうところかわいいよね。五分おきくらいに送ってきてたのに十時半くらいから途切れてて。
諦めたのかと思ったら寝落ちしてたんだっけ」
善子「そうそう。私いつも寝落ちしちゃうのよね…。朝充電がなくてすごい焦ったわ」
梨子「ドジっ子よっちゃんだ」
善子「ドジっ子ゆーな! 起きてすぐに充電したからギリギリ何とかなったけど…。危なかったわ」
5:
梨子「でも学校で携帯ってあんまり使わないよね。特に禁止されてるわけでもないけど」
善子「まあね。部室でたまにスクフェスやるくらい? 今ちょうどイベント中だし」
梨子「あー、確かに。花丸ちゃんと曜ちゃんのSRが報酬だから皆さんも是非遊んでみてくださいね!」
善子「そうよ、それこそ私二年ぶりにスクフェスやってるんだった! 前やってたけど携帯が水没してデータ飛んじゃって…」
梨子「うわ、不運ね…。さすが堕天使ヨハネ様」
善子「あの頃は…不運のおすそ分けをする相手もいなかったから、一人で業を背負っていたのよ」
梨子「は、はぁ」
善子「振っておいてその反応!? まぁいいわ。それでAqoursがシールショップで交換できるようになってからまた始めたんだけど…」
梨子「あ、この間花丸ちゃんのUR引いてたね! 全然不運じゃないじゃないの」
善子「そうなのよ。しかも私のSSR引くまでに二回引いたわ」
梨子「すご! 羨ましいなぁ…。私なんてよっちゃんなかなか引けなくて…。ちょっと課金しちゃったよ」
善子「えっ、い、いくらくらい…?」
梨子「そっ、それでは! アクマで堕天使らじお、スタートです!
善子「無視ぃっ!?」
梨子「この番組は、『ゲーマーズ』、『和洋菓子 松月』、『淡島ホテル』の提供でお送りします」
8:
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 ♪ ジングル ♪
梨子「改めましてこんにちは、桜内梨子です」
善子「こんにちは、津島ヨハネよ」
梨子「善子ね。それではお待ちかね、ゲストさんの登場です! 自己紹介からお願いします〜」
鞠莉「みなさ〜ん! シャイニー☆」
よしりこ「「シャイニー☆」」
鞠莉「はじめまして! 浦の星女学院高校理事長兼三年生、Aqoursの小原鞠莉です♪ 気軽にマリーって呼んでねっ☆」
善子「肩書き多!」
9:
梨子「は〜い、というわけで番組初のゲストは小原鞠莉さんです! 三人揃ったしあれ、やりますか?」
善子「! やりましょ!」
鞠莉「しょうがないデスねぇ…では」
梨子「愛こそすべて」
善子「愛こそすべて」
鞠莉「愛こそすべて」
三人「「「Guilty Kiss――」」」
善子「――決まったわ」
梨子「提案しておいてなんだけどこれ恥ずかしいよね」
鞠莉「そう? 私は好きだけどなぁ〜」
善子「リリーは恥じらいをどこかに置いてくるべきね。もっとノリノリでやりなさいよ」
梨子「おおっと多勢に無勢…」
10:
鞠莉「さて、私たちのシャイニーな決めゼリフが決まったところで…ふつおたのコーナーに参りましょう」
善子「乗っ取られた! このラジオ乗っ取られちゃったわよリリー!」
鞠莉「It's joke☆」
梨子「冗談でも私たち二人の番組を乗っ取る振りやめてください」
鞠莉「Oh,今のはちかっちのマネ? Great!」
善子「テンション高…さすがマリーね」
梨子「圧倒されるわね、うん…。で、ではふつおた読んでいきましょう。今週は時間の都合で一通だけ読ませていただきますね。
ラジオネーム『社長の耕作』さんからいただきました」
よしまり「「ありがとうございま〜す」」
11:
梨子「『梨子ちゃん、善子ちゃん、ゲストの鞠莉ちゃん。こんにちは』」
三人「「「こんにちは(力強く)」」」
梨子「『テレビアニメ第6話、拝見しました』ありがとうございます。
『みんなでPVを撮影している姿、とっても楽しそうでしたね! 特に自転車を漕いで肩で息をしている皆さんの姿が笑いを誘いました。体力が底をついて転んでしまう善子ちゃんがちょっとかわいそうでしたね(笑)』」
善子「あれは本当にありえないわ…もうやらないわよ」
梨子「『新曲の披露もありましたが、Aqoursの曲は本当にいいものばかりだなぁと改めて思いました。
スカイランタンの演出もとても綺麗でしたね! 来週からもアニメ、ラジオ共に楽しみにしています!』とのことで。ありがとうございます〜」
鞠莉「ねぇ、聞いたんだけど…。PV撮影のとき本当にBicycleに乗ってあそこまで行ったって本当なの?」
梨子「そう。鞠莉さんもなんとなくわかると思いますけど…あの現場体当たりが基本なんで。あのときももうめちゃくちゃ漕いだから次の日足がパンパンで…」
善子「自転車のシーンを収録した次の日にピンピンしてたのって、参加してなかったあなたたち三年生組と曜くらいだったわよ?」
鞠莉「確かに…。でもだとしたら曜ってばとんでもない体力の持ち主よね! Amazing!」
梨子「曜ちゃんは鍛え方が違うから…。私たちインドア派と一緒にしちゃダメですよ鞠莉さん」
善子「曜の腹筋めちゃくちゃ綺麗に割れてるのよね…この間帰り際に見ちゃったけど」
鞠莉「Really? それは触って確かめてみないと…」
梨子「やめて差し上げて! 曜ちゃんの腹筋をおもちゃにするのは!」
12:
善子「それにしてもいい曲よね、『夢で夜空を照らしたい』」
鞠莉「歌唱に参加できなかったのがほんっと残念! アニメの私もさっさとAqoursに入っちゃえばいいのに〜」
梨子「むちゃくちゃ言いますねぇ!? しかし『夢で夜空を照らしたい』は我ながらよくかけてると思うなぁ。あの歌詞あってこそ、なんだけど」
善子「今回も歌詞は千歌が?」
梨子「そうね。基本的に挿入歌の詞は千歌ちゃんにお願いしてるけど…そのうち他の誰かに頼むこともあるかもね。花丸ちゃんとか」
善子「ズラ丸は本の虫だからそれなりに書けそうね! あ、でも…太宰治とか読んでるから…暗くなりそう」
鞠莉「いかにも人間を失格しそうな詞ができたら困りものよね!」
梨子「いやそこまで歪んだ歌詞を書いたりはしないと思うけど…。まあ、その辺はこの先のお楽しみってことで」
鞠莉「丸投げ…花丸だけに?」
善子「えー、っと…」
梨子「はーい、ふつおたのコーナーでは引き続きアニメの感想、日常であった出来事などお待ちしております。皆さんどしどしご応募くださいね〜」
鞠莉「ちなみに今のは」
善子「説明しなくていいわよっ!」
14:
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 ♪ BGM『Aqours☆HEROES』 ♪
三人「「「シャイニング・メッセージ☆」」」
鞠莉「ハァイ☆ このコーナーではゲストの私、マリーこと小原鞠莉がリスナーさんからのお便りを読み上げて、それが何シャイニー☆ だったかを評価するコーナーです!」
善子「要するにさくらりこのパクリね」
梨子「そうね」
鞠莉「そんなことないよ! 放送作家さんとマリーが傷ついちゃうからそういうこと言うのやめようよ〜!」
梨子「でも実際コーナーの趣旨は私のコーナーと丸かぶりだし…」
鞠莉「細かいことは気にしちゃNoだよ! 善子、お便り読んで!」
善子「しょうがないわね…。リトルデーモンネーム」
鞠莉「No! これはマリーのコーナーなんだから! シャイニーネームって言ってよぉ」
梨子「この流れも私のコーナーの初回でやりましたよ鞠莉さん。わざと?」
鞠莉「It's joke☆ でもシャイニーネームでいきましょうよ。コーナー名的にも?」
善子「はいはい。シャイニーネーム『十千万の番犬』さんからいただきました。ありがとう」
鞠莉「Thanks」
15:
善子「『梨子殿、善子殿、そしてゲストの鞠莉殿。こんにちは』」
三人「「「こんにちは(力強く)」」」
善子「『以前善子殿に召喚されたのですが、その後すっかり梨子殿を追いかけることに夢中になってしまいました。
それがしの心は何分咲…おっと。何シャイニーでしょうか?』とのことで」
鞠莉「混ざってるよ! 梨子のコーナーと混ざってる! でも面白いから9シャイニー☆」
梨子「二分咲きで」
善子「じゃあ間をとって五分シャイニーね。これでよし」
りこまり「「よくないよ(わよ)!」」
善子「まあマリーのコーナーだしマリーの意見を採用ってことで…9シャイニーです〜」
梨子「…っていうか、本当にこれ、その…しいたけが送ってきてるのかな…」
善子「バカねぇ。犬が意味のある文章なんて書けるわけないじゃないの」
鞠莉「えー? でも、最近のDogは賢いから〜。もしかしたら、なんてことがあるかもしれないよ?」
梨子「そ、それはぞっとしないなぁ…」
鞠莉「じゃあ二通目! 梨子、お願いね☆」
梨子「はぁい。シャイニーネーム『聖なる雪精』さんからいただきました、ありがとうございます〜」
よしまり「「ありがとうございます〜」」
16:
梨子「『梨子さん、善子さん、鞠莉さん。おはヨーソロー!』」
三人「「「おはヨーソロー!」」」
善子「いやおかしくない? 曜この場にいないんだけど!?」
鞠莉「さっきも言ったけど…。善子、細かいことは気にしちゃNoだよ!」
梨子「そうだよよっちゃん、気にしてたらきりがないことって世の中にはあるんだよ」
善子「切ない!」
梨子「続き読むね。
『以前、東京で行われるスクールアイドルのイベントに私と妹で参加したのですが、その際輝き始めのスクールアイドルに出会いました。
ものすごくキラキラしていて、彼女たちはすぐに私たちのところまで上がってくるだろうなぁ、なんて。そんな風に思っちゃったり(笑)
彼女たちの輝きに、「絶対に負けたくない、私たちも今まで以上に輝こう!」と決意しました。私たちの心は何シャイニーでしょうか?』
――とのことです?」
17:
鞠莉「う?ん、そうねぇ。12シャイニー☆ ってところかしら」
善子「10シャイニー☆ 以上もあるんかーい!」
梨子「っふ、あはははっ――ひぃ――」
鞠莉「Oh! 梨子の笑いのPotにはまっちゃったわ!」
善子「笑いのPotって…」
鞠莉「落ち着いた? 梨子」
梨子「あ、あと十秒ください…ふふ…ひっ」
善子「ダメだこりゃ」
梨子「それ、で…ふふっ…12シャイニー☆の…理由は…?」ゼエゼエ
鞠莉「梨子が笑いすぎて苦しそうだよ、善子!」
善子「いや理由答えてあげなさいよ…」
鞠莉「んー…直感?」
善子「適当すぎるわよ!!」
鞠莉「まあいいじゃない。私のコーナーなんだし、ゲストで一回きりだと思うし…」
善子「まぁ…。一理なくはない、かしら…」
18:
梨子「〜はぁ、い、一応何とか落ち着きました」
鞠莉「梨子おかえり〜」
善子「おかえりなさい」
梨子「ただいま! それでえっと、さっきのは結局12シャイニー☆ ってことでいいんですか? 鞠莉さん」
鞠莉「It's joke☆」
善子「もうええわ!」ペシッ
梨子「ーーーーー!!! ふふっ…ひぃ――」
鞠莉「このコーナーは今週限りだけど、善子と梨子のそれぞれのコーナーではお便りを大募集してマス♪
みなさま、ぜひコーナー名をおかきの上でふるってご応募くださいネ☆」
善子「何事もなかったかのごとくリリーを放置するのやめてあげてよ!」
19:
 ♪ エンディング ♪
梨子「さて、『よしなしラジオ』ですが、第六回もそろそろお別れのお時間となってしまいました〜」
よしまり「「えぇーーーーーーー!!!」」
梨子「二人とも元気ね…私もう精魂尽き果てたよ」
善子「この程度でバテるなんて…。と言いたいところだけど、正直私も…」
鞠莉「二人とも若いのに情けない〜」
善子「誰のせいよっ!」
梨子「っていうか鞠莉さんと私たち、年齢的には一つしか違いませんよね…?」
鞠莉「そうだっね? 二人ともBaby faceだからそんな気がしないよ〜」
20:
梨子「よっちゃんはともかく私も!? 一応大人っぽいと自分では思ってたんだけどなぁ…」
善子「私はともかくって何よぉ! ヨハネは齢十万を超える堕天使なんだから〜っ!!」
梨子「デーモンさんだよね!? それ堕天使じゃなくてどこかの閣下だよよっちゃん!」
鞠莉「善子…Grandma?」
善子「誰がおばあちゃんよぉ! だ、堕天使は…歳をとらないのよ!」
梨子「はい、よっちゃんがボロをたくさん出している間に次回の告知をしようかな。第七回にもゲストさんの出演が決定しております!
鞠莉さんにストーキングされているあの方ですよ! お楽しみに〜」
鞠莉「Wow! アニメで出番がなかなかないからラジオでウップンを晴らそうって魂胆ね!」
梨子「いや違うと思いますけど!?」
21:

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