千歌「やっぱり、そうなんだね……」ルビィ「うん。お姉ちゃんアナル弱いの」back

千歌「やっぱり、そうなんだね……」ルビィ「うん。お姉ちゃんアナル弱いの」


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曜「へぇ?、あのお硬い生徒会長がねぇ」
花丸「後ろはダルダルのガバガバだったずら」
ルビィ「ごめんなさい、皆さんにずっと隠してて……言い出せなかったの」
千歌「ううん、ありがとうルビィちゃん。私たちに教えてくれて」
善子「辛かったわよね……実の姉が百戦錬磨の肛門玄人だったなんて」
梨子「いやそこまで言ってないよ善子ちゃん」
千歌「ちょっと待って、じゃあ体育館で私を止めたのも……」
ルビィ「うん、お姉ちゃん、後ろは本当に無防備だから」
曜「でもさ、実際どのくらい弱いの?そこまで真剣に考えることでもないような……」
ルビィ「えっと、昔ルビィが食べ終わりたてのまだほんのり冷たいアイス棒をお姉ちゃんのお尻に挿れた事があるんだけど」
梨子「やめようね」
ルビィ「お姉ちゃん、人間がしちゃいけない顔を晒しちゃって……それ以来棒付きアイスは一緒に食べないようにしてるの」
千歌「ほぇ?……」
4:
曜「うーん、生徒会長をどうするかって話し合いをするはずだったのに」
曜「何だか変な方向に話がいっちゃったね」
ルビィ「あ、まだイった事はないみたいです」
花丸「聞いてないずら」
善子「でもどうするのよ?こんな事知った後で生徒会長見たら私吹き出しちゃいそうで困るわ」
千歌「うーん、どうしようかなぁ?」
梨子「そっとしておいてあげよう?ねぇそっとしておいてあげよう?」
ルビィ「多分、自分がスクールアイドルをまた始める事になったら、どうしてもこの問題を乗り越えないとダメだって、お姉ちゃんきっと思ってる」
花丸「でも、マル達にできる事ってなにかあるのかなぁ……」
千歌「……」
曜「千歌ちゃん?何か考えてる?」
千歌「あ、えっとね……私まだ経験ないんだけど」
千歌「お尻の穴って、何か物を入れる為にあるのかなって」
花丸「ずら!?」
12:
善子「た、確かに……そもそもお尻の穴は出す為にあるのであって入れる為にある訳じゃない……」
花丸「盲点だったずら……こんな事にも気がつかなかったなんて」
曜「さっすが千歌ちゃん!冴えてる?」
千歌「そ、そんなぁ?別に私は普通だよ?」
梨子「うん、普通だよね」
ルビィ「って事はやっぱりお姉ちゃん、普通じゃないんだ……」 ポロポロ
花丸「ルビィちゃん……」
善子「生徒会長……私が思っていた以上に強敵のようだわ……これは私の真の力を解放しないと……!」
千歌「みんな、ちょっと聞いて欲しいんだけど」
千歌「やっぱり、ダイヤさんをこのままただの変態糞生徒会長にしておくのはダメだよ」
千歌「私達と一緒に今を輝く。……ダイヤさんには、その権利がある!」
ルビィ「千歌ちゃん……!」
梨子「色々突っ込み所しかないけど、うん、そうだよね!」(諦め)
曜「ヨーソロッ!じゃあAqours、生徒会長を救いにイっちゃいますか?」
花丸「マル達みんなで、生徒会長の硬い心とユルい尻穴をほぐしてあげるずら?!」
千歌「じゃあ、みんないっちゃおう!せーのっ!」
「「「Aqours?!サンシャイン!!!」」」
18:
ダイヤ「……」 トントン
ダイヤ「はぁ……私とした事が、とんだ失態でしたわ」
ダイヤ(あんな姿を見られるなんて……これじゃあまるで、私がまだスクールアイドルに未練があるように)
コンコン
ダイヤ「どうぞ」
「失礼します!」 ガチャ
曜「 」ヴヴヴヴヴヴ
ダイヤ「」
千歌「ダイヤさん!フィストだよっ!」
ダイヤ「」 ダッ! ガシャーン!
花丸「窓破って逃げたずらー!」
善子「全員突撃よぉー!」
「「「うおおおおおおおおおおっ!!!!!」」」
21:
ダイヤ「ハァッ!ハァッ!ハァッ!ハァッ……!」 ダッダッダッダ
ダイヤ「なんですのなんですのなんなんですのぉー!?」
曜「待てーっ!」ダッダッダッダ!
花丸「往生するずらー!」ダッダッダッダ!
ダイヤ「ひぃぃぃぃ!?」ダッダッダッダ!
ルビィ「お姉ちゃん!どうして逃げりゅのぉ!?」
ダイヤ「女子高生がアナルプ◯グ持ってカチコミ来たら逃げるに決まってますわぁー!」
千歌「このままじゃ埒があかない!先回りして追い込むよ!」
曜「そう言うと思って既に派遣したよ!」
千歌「ナイス曜ちゃん!」
ダイヤ「!?」
善子「フフッ、ここから先はこの堕天使ヨハネと……」
梨子「そ、その眷属リリーが通しません……です」
26:
ダイヤ「くっ……!油断しましたわ」
善子「さぁ、大人しく我が恥肉の糧となりなさい……」 ヴィィィィィン
ダイヤ「桜内さん!?貴女私にこんな事する為にスクールアイドルになったのですか!?目的を見失わないで!」
梨子「私だって!好きな事だけやって!それだけ何とかなるんだったらそうしたかったですよぉ!今更やめるだなんて言えると思いますかっ!?」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
ダイヤ「エリーチカ様の名台詞をこんな場面で引用しないで下さいましっ!」
千歌「さぁ、もう逃げ場はないですよダイヤさん」
曜「大人しくこっちに尻を委ねちゃいなYo??」
ルビィ「お姉ちゃんごめんね、でも、お姉ちゃんを救うにはもうこれしかないの……!」
花丸「前戯はマルに任せるずらぁ?……」 ワキワキ
ダイヤ「くうっ……!」
ダイヤ(何てことですの……ただのお遊びスクールアイドルだと思っていたのに、こんな事になるだなんて……!)
ダイヤ(あんな、あんな悍ましいブツを体内に招き入れてしまったら……私、わたくし……!)
ダイヤ(絶対イっちゃうと思いますわぁーっ!!!///??????)
千歌「それー!かかれーっ!!!」
28:
ブスリ♀
花丸「やったずら!?」
千歌「!?」
梨子「よ、曜……ちゃん?」
曜「かっ……はっ……!」 ガクガク
曜「なん、じゃ、こりゃあ……!」
曜「」
千歌「よおちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああんっ!!!!??!」
善子「こ、これは……銛!?」
花丸「曜先輩の肛門に突き刺さってるずらぁ!」ガクガクガク
ルビィ「だ、誰がこんな事をぉっ……!」
果南「……間一髪だったね、ダイヤ」
ダイヤ「ハァハァ……////あれ?」
千歌「か、果南ちゃん!?」
34:
果南「千歌、確かにダイヤがアナル弱いのは事実だけど」 ズボッ!
ダイヤ「お゛ん゛っ!!?」 ビクンッ!
果南「でも、それがスクールアイドルと何の関係性がないのは分かってる筈」
果南「どうしてこんな事をするの?」
千歌「ううん、関係なくなんかない」
千歌「ダイヤさんに過去何があったのかは、私達は知らない……けど」
千歌「ずっと過去を引きずって過ごしてたら、ダイヤさん、心だけじゃなくて肛門まで硬くなっちゃう……っ!」
千歌「そんなの絶対良くないよ……このまま、ずっとこのまま前に歩き続けていくって言うのなら……」
千歌「私達は後ろから止める!ダイヤさんの輝きを後ろからさらけ出して見せる!」
果南「……覚悟だけは一丁前だね。でも」
果南「他のメンバーはそう思ってないみたいだよ」
千歌「えっ!?」
ルビィ「」ビクンビクン
花丸「」ピク…ピク
善子「」ヴィンヴィン
千歌「そ、そんなっ…!みんないつの間にっ……どうして……!」
鞠莉「Nnn?!本場のディルドのお味はどうですカ??」
千歌「!?」
39:
千歌「マ、マリー……さん?」
鞠莉「ダイヤがピーンチだと聞いたから飛んできたんデスが」
鞠莉「どうやら私の加勢はNOセンキューだったみたいですね」
果南「よく言うよ、過去の遺物をあの三人に捻じ込んだ癖に」
ダイヤ「あ、あれは……私のっ……!」
千歌「えっ」
鞠莉「さぁ?て、ダイヤと三人がステックsistersになった所悪いのデスが」
千歌「えっ」
鞠莉「千歌さん、貴女本気でダイヤのケツマンコを攻略すればいいと思ってマスね」
鞠莉「ですが……ダイヤのココは私達にとっても大事なもの」ペチンペチン
ダイヤ「ひんっ」
鞠莉「簡単にNTRると思ったらHuge mistakeデスよ??」
千歌「そ、そんな……」
果南「ごめんね、千歌」 スチャッ
果南「恨むなら……私達の黒い過去に触れてしまった自分を恨みなっ!」ブンッ!
千歌「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
ブスリ♂
42:
千歌「…………」
千歌「……あ、あれ?刺さって……ない?」
しいたけ「ヘッヘッヘッヘッ」 ブンブン
果南「な、何っ!?」
千歌「し、しいたけ!?どうしてここにっ」
梨子「ハァッ……ハァッ……!」
梨子「よ、良かった……間に合った……!」
千歌「梨子ちゃんっ!」
梨子「このままじゃマズいと思って……私なりに考えたよっ」
梨子「千歌ちゃんが本気だって……私分かったから!」
千歌「梨子ちゃん……っ!私の為に……犬嫌いなのに……!」
鞠莉「オゥ!イッツァアメイジィング!」
梨子「三年生の皆さん、私達は本気です」
梨子「みんなで叶える為だったら……私も千歌ちゃんも、全力でぶつかって行きます!」
千歌「ぐすっ……うんっ!」
千歌「さぁ!形勢逆転だよ!ダイヤさんを、私たちのテで助けますっ!」
43:

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どうやらその店に私が行って、料理の味を覚えて、 同じものを家で作って出してくれると思っていたようだった。

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