世にも奇妙な物語っぽいタイトルを書くと誰かが粗筋を書いてくれるスレwwwwback

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1:
こども集会
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3:
>>1
「こども集会」
同窓会のお誘いのはがきが来るんだけど、集合場所が昔の教室になってて
興味本位で行ってみると、当時のクラスメートたちがみんな子どものまま集まってくる
で、むしろ大人になってる自分が気味悪がられて、そのまま担任が入ってきて通報
身元不明の不法侵入者として逮捕
パトカーに乗る瞬間、子供のころの自分の顔が生徒の中に混じっているのを見つける
2:
ドッキリ
3:
>>2
友達にドッキリを仕掛けるのが好きな人が主人公
だけどドッキリの手法が古すぎてみんな驚いてくれない
そんな彼にも彼女が出来て、でもやっぱり事あるごとにドッキリを仕掛けても驚いてくれない
最終的に彼女の家の玄関先で首を吊る主人公、初めて驚く彼女
50:
>>2
「ドッキリ」
某テレビ局のスタッフである主人公は15年のベテラン。
斬新なドッキリを多くの人間に仕掛けて来た。
アイドルのプロポーズドッキリ、芸人の余命ドッキリ、俳優の痴漢ドッキリ。
ドッキリを仕掛ける事が人生の糧になっていた。
そして主人公は長年交際していた彼女と結婚し、テレビ業界を続けながらも、幸せな生活を続けてゆく。
そんな中、主人公自身が内輪で「妻の余命ドッキリ」を仕掛けられる。
最初は困惑していたが、仕掛けられたイタズラだと分かるとほっとして胸を撫で下ろす主人公。しかし、ネタばらしの中で妻から告白された事実に仰天し、発狂してしまう。
ここは箱庭だった。今までドッキリを仕掛けて来た主人公の生まれ育って来た人生の全てが、仕掛けられたドッキリだったのだ。
63:
>>50
トゥルーマンショーみたいだなww
こういうの大好き
5:
また明日
35:
>>5
公園にいたお爺さんとぼっちの少年が遊んで、「また明日」っつって別れる
でも別れて道を歩いてるとまた同じ爺さんがいて、挨拶されて、また明日。
何度か繰り返されて、どうしても爺さんに会うから気味が悪くなって逃げ回る
夜の12時を回ると、爺さんが消える
6:
悩み相談錬金術
35:
>>6
怪しげな建物に入っていくと、「身につけている金属と引き換えに悩みを解決する」という奴が商売をしている
若い女が訪れて、ピアスとかを渡すと、次の日にはその悩みの種が解決されている
段々依存していって、最後には何にもアクセサリーが無くなって、「血は鉄だよね!?」っつってお願いする
真っ白になった女の死体発見
59:
>>35
普通に世にもにありそうで見てみたい
36:
>>35
ビーサイレント思いだした
なかなかまとまるように書けない
7:
秘密の告白
67:
>>7
校舎裏で男の子が女の子に告白するところから始まる
女の子は美人だけど性格がスッゴイ暗くて近寄りがたい感じ、男は軽い奴
告白は成功するんだけど、「みんなに秘密にする」という条件付き
で、アホな男がさっそく言いふらそうとした瞬間、彼女の顔が見えてやめる
彼女ストーカー化、男それが耐えられなくなって、でも逃げられもしなくてウワアアア
72:
>>67
短時間で上手過ぎ
13:
ボランティア屋さん
112:
>>13
様々なボランティアをしてくれるボランティア屋さんがある
ボランティア屋さんへの報酬は感謝の気持ちであり
これが足りないと足りない分の感謝を現金で払わないといけない
主人公はボランティア屋さんを散々にこき使ったため
感謝と逆の感情が報酬に反映されてしまい
膨大な額のお金を請求されてしまう
「ボランティアは報酬とは無縁だろ!」と主人公は反論するも
主人公に恨みを抱いていた隣の隣人がやって来て主人公を指差し
「ゴミ処理をお願いします。」という
主人公の死体の隣で
「どうもありがとうございました」と最高の笑顔で感謝する隣人
そして「いえいえ、御依頼ありがとうございました」といってその場を立ち去ろうとする
ボランティア屋さんがラストシーンでうつって終了
14:
誰かの左腕
88:
>>14
突然左腕が男の意思に関係なく動き始める
医者にかかると「エイリアン症候群」という病名と判明
リハビリを続けるんだけど脚や右腕にも広がってきて、どうすればいいんだ!ってなったところで一度暗転
次のシーンで、普通に暮らしている主人公の姿、但し左利きになってる
19:
空き箱
62:
>>19
隙間恐怖症の男が見つけた空き箱にとにかく何か詰めたくて
パンツ、服、髪の毛、指とエスカレートしていき人間を詰めた箱が量産されてく
そして部屋中に箱が埋め尽くされ、最後の隙間は自分がつまる最高のスペースとなった
38:
なかなか面白いなこのスレ
51:
ブリーフ
82:
>>51
成人した男性は必ずブリーフをはかなくてはならない。それ以外をはくと罰せられてしまう。そんな世界に迷い込んだ主人公はボクサーパンツだった。
80:
人生教科書
105:
>>80
何をやっても上手くいかない主人公。
ある日家の掃除をしていたら、子供のころに知らない人からもらった手製の人生教科書を発見する。
その教科書にのっていたことは、自分の最近の出来事を振り返っただけでも、こうしていればよかったなと思えることばかり。
そして主人公はその教科書を順番に読んで行き、人生が成功しはじめる。
恋愛も、仕事もなにもかもが充実する。
そして教科書の最後のページを読んだ主人公は絶句した。
「あなたは今死ぬべきです。」
教科書にはこう書かれていた。
「なんで今死ななければならないんだ?」
今までは教科書に書かれたことを忠実にこなしてきた主人公だが、そこでその教科書を破りすてた。
そこから主人公にはありとあらゆる災難が襲い掛かる。
そして最後には、恋人にも捨てられ借金まみれになった主人公は昔自分が破り捨てた教科書の最後の一ページを偶然発見する。
「こうしていればよかったな」
主人公はそう思いながら、首を吊って自殺した。
115:
自殺免許
138:
>>115
主人公は日々にやる気を見いだせない無気力な男
自殺しようとするもその場で捕えられてしまう
目が覚めると主人公は自殺講習会というものが催されている場所にいた
自殺への道のりはあまりに険しく厳しかったが
主人公はそれに耐え抜いてどうにか自殺免許を取得する
最後に鬼教官と涙を流しながら別れて
軽い足取りでさわやかに富士樹海に入っていく主人公
123:
自宅警備員
165:
>>123
自宅警備員
国家資格S級自宅警備員である主人公は、自宅に次々と潜入しようとする敵と戦う。
新聞勧誘を初め、宗教勧誘、泥棒、強盗、N○K集金、殺人鬼、果てはテロリストまで簡単に追い返す。
その結果が表彰された主人公は、外出した瞬間足を滑らせて頭を強打し死ぬ。
タモリ「彼は自宅を守ってたのではなく、自宅に守られていたのかもしれません」
169:
>>165
すげえ!
185:
いくつかガチで見てみたいのがあるな
>>165とかめっちゃ見たいww
お前ら意外な才能があるんだな
125:
明治124年
182:
>>125 
『昔は良かった』が口癖の文雄は68歳
そんな彼は突如タイムスリップし明治時代中期に飛ばされてしまった
不思議なことに体は若返り、自分は商店の息子となっている
当初混乱はしたものの元に戻る方法が分からないならばと開き直り生活を開始
戸惑うことはあったが次第に慣れ、結婚し家庭を持つことになる
しかしながら1905年。そんな生活に幸せを感じていた文雄にも日露戦争の召集がかかる
戦地での過酷な生活からなんとか生還した文雄だがどうも日本の様子が慌しい
実は日露戦争終結の裏で第二次日露戦争の準備が始まって居たのだ
時は過ぎ明治124年
第十五次日露戦争の最中、文雄の日記が発見される
そこには『未来は良かった』と書かれていたのであった
137:
シングルベッド
180:
>>137
妻を病気で失った敏夫は、気持ちを切り替えるべくベッドを買い替えた。
一人娘と寝るにしても、ダブルは広すぎたのだ。
しかし、いざそのベッドで眠ると夜中に「たすけて、たすけて」と声が聞こえる。
気味が悪い反面、妻が自分の寝場所を失ったと感じているのでは…と、
誤解を解くために娘を起こさぬよう仏壇へ向かおうとした瞬間、
親子を大地震が襲う。敏夫は必死で娘を抱きしめて庇い、半ば覚悟しながらも
妻に謝り続けた。祟りなのだろうか、すまない、すまない、と。
地震が収まってみると、家は崩壊してしまっていた。
しかし、ベッドを囲うようにして瓦礫が散乱してはいるものの、
親子が寝ていたベッドには何も降ったり、倒れかかったりはしていない。
ふと見れば妻の仏壇はぐしゃぐしゃになっていた。
不意に、怯えるばかりだった娘が口を開いた。
「ママがね、悪くないのにごめんなさいは、みっともないって」
ああ、君は「二人をたすけて」と神様に願ってくれていたのか。
間違えていたね。ありがとう。
敏夫は新居で、ダブルベッドを買った。
186:
>>180
ありがとう
269:
>>180
感動した
144:
ひとりぼっち革命
174:
>>144
最低な会社を正すためたったひとり決起する主人公
社風は「周りとは自分の鏡。周りをかえたくば自分をかえろ」のとおりに鏡の世界に入りすべてが左右対象になった世界で奮起し自分を磨きまくる。そうすれば対の世界では会社もかわってるはず。
そう思い現実世界にもどったが、鏡はすべて逆に写す。こちらからみれば向こうの世界の自分は最悪、それに影響され会社の待遇はもっと最悪に。
ただ、何故か社員全員主人公にやさしくなったので、やっていけると誓う主人公であった。
187:
>>174
そういうオチか
見たいなー ありがとう
156:
白紙なのに
171:
>>156
頭の悪い高校生の主人公がテストを白紙で出したところなぜか満点になる
その後も白紙で満点が続き、東大に受かり、
とんとん拍子で出世し富豪の娘と結婚する
そんなとき、高校の同級生(自分が蹴落とした優等生)が
落ちぶれた姿で少しだけ金を貸してほしいと現れる
しかしけんもほろろに追い返す主人公
ある日家に帰ると家財が差し押さえられている
なぜか主人公は同級生の連帯保証人になっていたのだ
契約書を見せてもらうと白紙のままだった
必死で訴えるが債権者はちゃんとサインしてあるといって譲らない
しかたなく嫁の実家に泣きつこうとするが、
まったく相手にされずに追い返される
白紙のまま離婚届が提出され、
いつのまにか離婚が成立していたのだった
176:
本物かと思ったwww
181:
お前らホント無駄なところに才能使うなwww
208:
フリーダムの刑
226:
>>208
死刑よりも重い刑罰が制定された、その名も「フリーダムの刑」
名前があまりに楽観的なので気を大きくした男、とんでもない大犯罪をやっても平気だと思い
銀行強盗、傷害、殺人(4人)、脅迫、等々を犯すが、捕まってしまう
下された刑はお望み通り「フリーダムの刑」
身ぐるみはがれて、「この者フリーダムの刑執行中」と刺青されて街中に放り出される
物を盗んでも、裸で街を歩いてもとがめられない。誰にもとがめられない。誰にも気にもされない。話しかけられもしない
孤独のうちに狂乱、孤独死。死体すら延々と放っておかれる
214:
冷えた湯豆腐
256:
>>214
湯豆腐に並々ならぬ情熱を持つ豆腐屋の男は
だし、ポン酢、豆腐を厳選し作り方にもこだわっていた
ある日新しく開店する豆腐料理店で「冷えた湯豆腐」のための豆腐を注文される
戸惑う豆腐屋の男ははじめは注文を断るものの料理店の店主の熱意に負け長い時間をかけ、二人で「冷えた湯豆腐」を作り上げる
達成感で感極まって男泣きする二人
そして店に出し客の反応は
「これは美味い冷奴だ」
豆腐は冷たければしょせん冷奴だと感じる客に今までの努力が水の泡になったと絶望するふたり
皮肉にも豆腐料理店は冷奴の美味しい店として人気を博したが
ふたりが客に味わって欲しかった「冷えた湯豆腐」は永遠に完成しない
266:
>>256
サンクス
演技うまい俳優使ったら面白そう
267:
もうお前らが話作ってフジに持ち込めよ
238:
未来のあらすじ
283:
>>238
何をやってもダメな男、洋介。女の子を口説こうとすれば店選びで嫌われ、
仕事では書類の分類を間違えて上司から大目玉。
「未来が少しでもわかれば…」と願う洋介に、見知らぬ本が届く。
「未来のあらすじ」と書かれたそれは、
不思議なことに洋介のリクエスト通りのタイトルだった。
不審がってはいたものの、好奇心に負けて本を開く洋介。
そこには数分後から数年後までのまさに、「未来のあらすじ」があった。
あっさり信じ、これで人生は思い通りになると喜ぶ洋介だったが、そこは「あらすじ」。
「そこで洋介が見たものは…」「洋介が遭遇する事態とは…」など、
具体的に書かれていないのだ。
しかしながらそれを利用し災厄を回避しようとする洋介。
これが上手くいかない。曖昧なあらすじの先を予想すればするほど外れて結果、ダメになる。
とうとう心が折れた洋介は本を投げ捨てた。
その拍子にたまたま開いた最後のページ。そこには、
「未来をよくするヒントを君に。洋介」
この本は、ダメな自分を克服した未来の洋介からの贈り物だった。
304:
>>283
ありがとう!!
みたいお
243:
神ID
319:
>>243
神ID
秀雄は何をやらせても優秀で非の打ち所がない男。
飛び級で入った海外の有名大学を首席で卒業。
彼の経済理論は今後100年間は世界経済の基盤になると言われ、
また彼の病理学研究は未知の病気にも対応可能なレベル。
大学でやっていたスポーツはすべてプロからの誘いが来るほど。
日本どころか世界を背負って立つことは誰の目にも明らかだった。
そんな彼が24歳のとき、一通の手紙が届く。
「ID発行時に手違いがございました。IDを再発行いたします」
変ないたずらだと無視したが、次の日から彼の人生は一変。
あまりにも凡庸な人間に成り下がっていた。
おかしいと思い、手紙に記してあった問い合わせ番号に連絡してみると
「あなたに発行していたIDは管理人である神のものでした。
世界を改変されても困るので人間用のIDを再発行しました。あしからずご了承ください」
326:
>>319
上手い!
277:
壁がやって来る
323:
>>277
恋人とよく当たるという占いを受けたラガーマンの大学生
「あなたはこの三日間壁に追われ…最悪の場合死ぬかも知れません…壁にはあまり近づかないようにしてください」
と言われる
壁が追う?とあまり気にしなかった男だったが
その後
・レンガの壁が崩れる
・隣人に壁をぶち抜かれる
・壁に奇妙な落書きが書かれる
など壁にまつわる不思議な出来事は起こったが死ぬようなことは起こらず三日間になった
その日はラグビーの試合であり、試合に出場した男は選手との揉み合いで圧死してしまう
ボールを取り合い押し合う選手たちはまるで走る壁のようだった
男は最期にそう感じた
338:
>>323
これおもしろいw
みんなすげぇwww
382:
>>277
「壁がやって来る」
人工衛星が謎の爆発、人類は宇宙から目には見えない謎「壁」がゆっくり押し寄せてくる事を知る
このままでは地球は壁に潰されてしまう
天才物理学者の教授と助手の主人公は人類の英知を結集し壁を押し返そうとするがうまくいかない
壁の動くスピードから考えれば地球が潰されるまであと10年ほどである
だがひょんなことから壁に穴を開ける技術を主人公が開発する
だがそんな技術があっても何の役にも立たないと軽くあしらわれる
世間が教授ばかり賞賛していることに腹を立てた主人公は壁に穴をあけ向こうを見てみることに
そこには地球そっくりの新世界があった
そしてこの世界にも天才的な教授がいて彼が宇宙の壁をすこしずつ動かしていたのである
この世界は人口が増えすぎて壁を広げないとパンクしてしまうからだった
(宇宙って思ったより狭いんだ…)と変な関心をする主人公
そして新世界の科学者に「君のトンネル技術は凄い、渡してくれたら君の命は助けよう」といわれ
躊躇なく売り渡す主人公、自分を大事にしない旧世界にグッバイ
こうして新世界の物理学者の助手になったがこの世界も結局
「壁を広げた英雄」と教授を称えるだけで助手の主人公は何にもいい思いはしない
それが嫌になりトンネル技術で再び両世界をつなげ、新世界の教授を故郷の世界に突き飛ばしてやった
旧世界の教授と新世界の教授を二人そろって始末してやったとほくそえむ主人公だが
壁が旧世界の地球を押しつぶす前になぜか止まり、逆にものすごい勢いで反転し始めた
その度はかつての数百倍
新旧二人の教授が力をあわせ壁を急に動かす理論を作ったのである
主人公は新世界で壁を押し返せない無能よばわりされていた
途方にくれていたころまったく別な方向から壁が迫っていることをしる
その壁に穴を開けるとそこにはまた地球そっくりの世界が…
399:
>>382
結局堂々巡りで結論は視聴者に任せるって言うのが世にもっぽくていい
287:
水難の相
339:
>>287
ある男は昔から水難の相が出ている
なんでもその男の一族の長男は必ず水関係の災いで20歳までに死んでいるのだ
両親が歳とってる事もあってか、最初で最後の子供であったため
まじないごとやお守りを大量に大事に持たせ、可愛がれていた
それでも水難に襲われ、毎回毎回死にかけていたが、お守りかまじないごとのおかげで
一週間後に20歳の誕生日を控えた今日まで生きていられた。
その男は友人に誘われ、海水浴に行くことになった。
勿論海に入ると必ずといっていいほど事故が起こるので
海に入らずに海を眺めていた。
ここから上手い落ちが見つからん
414:
>>339
無理に誘われて海の近くにいったところで大波にさらわれてしまう
しかし浜辺で目を覚ます
助かったと喜ぶ主人公だがそこは小さな無人島だった
飲み物がまったくない状況で死んでいく
「水……水をくれ……」
423:
>>414
上手いと言わざるを得ない
376:
電 卓
412:
>>376
全ての物事を計算で測る主人公。
今日の夕食は何にするか飲み会には行くべきか等日常の些細なことまで全て電卓の計算を基に行動する。
そんな彼にも春が来た。綿密な計算のもと選ばれた彼女はまさに彼の理想とも言うべき人だった。
結婚式当日。幸せの絶頂。やはり計算こそ正しいのだと自信満々に確信する。
そして誓いのキス・・・目をつむりくちびるをとがらせる彼の前に、彼女が突然電卓を突きだす。
「計算の結果、やはりあなたと一緒になるにはリスクが高すぎます。」そして突然式場に現れるイケメンの浮気相手。
408:
お前らのその才能は一体何なんだ
401:
透明な彼女
446:
>>401
ある日男が歩いていると、道端で偶然ばったり会った友人に「お、その人は彼女かい?」
といわれる。周りを見渡してもその友人以外に人はなく、男は「妙な冗談を言うな」と答えたが
友人は不思議そうな顔をして、「何が冗談なんだ?」と言う。
友人のおふざけに耐えられなくなった男は黙ってその場を去る。
しかし男はその後どの人に会っても、居るはずの無い彼女を連れ添っていることを指摘される。
ますます怪訝に思う男だが当の自分にはなにも見えはしない。そうこうしている内にいつの間にか
男は彼女と交際し、結婚したことにまでなってしまう。
自分にはなにも見えないのに、周りの人々には男は伴侶と幸せな生活をおくっている様に見えているのだ。
そんな不思議な生活がずっと続いた。
しかし男が70歳を迎えた時周りの人々は見えない伴侶の死を悲しみだすようになる。
彼は始めて見えない彼女を指摘された時の様にひどく困惑したが、訳も分からず涙を流してしまった。
そして男は何十年付き添ったという見えない伴侶の死を弔った。
461:
>446
これ見たい
【悲報】HIV感染者の男が金をもらって少女100人超と性交した結果……
419:
7人のおばちゃん
466:
>>419
7人のおばちゃん
とある町のとあるスーパー。そのスーパーは近所に販売店がないのをいいことに悪質な業務を行っていた。
一つ、広告の売り出し商品は品切れと言う。
一つ、試食した者に強行して売りつける。
一つ、サクラを潜ませる。
一つ、肉は脂身が主。
一つ、食品産地偽装。
一つ、気づかないうちにレジを高く打つ。
一つ、返品は受け付けない。
地域の住民はこのスーパーに悩み苦しんでいた…。しかし、あるとき英断した町長が各々米10kgと引換に
買物の猛者である7人のおばちゃんを各地から呼ぶ。
7人のおばちゃんと悪質スーパーとの壮絶な戦いが始まる…。
429:
遭難ゲーム
486:
>>429 遭難ゲーム
「遭難しに行こうか」と突然言い出した友人。
聞けば、最低限の装備で山に行き、サバイバルをする…という遊びらしい
おもしろそうだと男は友人二人と遭難をすることにした。
そして本当に遭難し、彷徨うこと3日。ようやく救助隊らしき一団に出会う。
助けを求めると、救助隊は帳簿を取り出し、次々と質問をされる。
年齢・性別・怪我の有無など正直に答えていると、どんどん救助隊の顔が曇っていく。
「ところで君達は遭難して何日目かね?」そう聞かれて3日目だ、と答えると
「それじゃ助けられん。あと1カ月くらいは粘ってくれ。
若いし怪我もない…ポイントが低すぎて『救助ゲーム』に勝てんではないか」
589:
>>486
こういうの好き
440:
おまえらおもしろさのかけらもねえんだな
599:
>>440
ある奇妙な世界では、全ての人間は六つの"かけら"を持っているという。
・楽しさのかけら
・悲しさのかけら
・寂しさのかけら
・面白さのかけら
・悔しさのかけら
・苦しさのかけら
ある男は、"面白さのかけら"を持っていなかった。
貧乏な彼は、自分の"かけら"を高値で売り飛ばしてしまったのだ。
「おもしろさのかけらもねえんだな」
あるときそう言われた男は、自分に合う"かけら"を取り戻そうと、探し始めた。
しかしあらゆる闇市場を血眼になってあさっても、都合良く"かけら"が見つかるはずが無い。
そして時間とともに、本当に彼の人格からは"面白さ"が消滅していったのです。
459:
しかしこう文章量が多いと読むの大変だな
478:
>>459
活字だらけの書類に嫌気が差した2050年
世界政府は文字を廃止
意思疎通は全て脳に埋め込まれた機械によるテレパシーにたよっていた
それから500年がたち西暦2550年
かつて古代エジプトに文明を授けた宇宙人がふたたびやってきたのだ
だが彼らとは脳波が異なるためテレパシーが使えない
彼らは古代エジプト語が何十万行とつまった書類を提示してきた
大昔に捨てた文字文化を掘り起こし解読していくも次々に送りつけてくるので到底おいつかない
仕方なく絵やパントマイムで宇宙人に意思疎通を図る政府高官達
それを見た宇宙人は
「あぁ、ダメだこいつら退化してらぁ」と感じ、
地球の科学技術を格段に進歩させる新技術を地球に渡さず
宇宙に帰っていったのだった
530:
桶屋は儲かっていない
581:
>>530
カラオケ屋経営の男性は頭を抱えて悩んでいた。
人が来なくて儲からない、このままじゃ店を畳まないと行けなくなる、どうにか対策打たなければ…
電気のついてないオーナーの部屋で数時間悩んだ結果、新聞紙に挟まれていたチラシに目が入った。
"このチラシを見た貴方に朗報です!今なら桶を売るだけでお金が沢山入って来ます!独立開業、副収入を得たいと考えてる方はこちらにお電話を!"
532:
葉書職人の末路
544:
>>532
ラジオが唯一の楽しみだ。
三食、昼夜を忘れひたすらネタを練る。
練る、寝る、練る、寝る、練る、寝る。
投函、はしない。いや、出来ない。
彼は家のない放浪者だ。
近所から掛けられる罵声、子供たちからのなじり、市役所の圧力。
彼は限界だった。ラジオのパーソナリティだけが彼を癒してくれる。
番組のために自分の傑作を送りたい、認めてもらいたい。
そうだ、お金がなくても送れるぞ。
彼はハガキに切手を貼りポストに投函した。
その日のポストはより一層赤く染まっていた。
609:
>>544
理解するのに5秒掛かった
562:
見知らぬ、天井
568:
>>562
一人暮らしのしがないサラリーマン。
夕食は決まって毎日コンビニ弁当。
そんなある日、家に帰るとテーブルの上に天丼が置いてあった。
自分が出前注文したわけでもなく、作ってくれる彼女なんかもいないので
気味が悪かったが、あまりにも美味しそうな天丼の誘惑に負けて食べてしまうのだった。
それから、毎週金曜日になると天丼がテーブルの上に置いてあり・・・
569:
>>568
>>562をもう1回読んでみろ
574:
>>568-569
吹いたw
591:
証明写真
598:
>>591
とある国では生まれてから死ぬまで一年毎に証明写真を撮ることが義務付けられている。
そして病院に行くにも、学校に行くにも、買い物をするためだけにもその証明写真は必要だった。
その男はいつものように会社を出て帰宅しようとしていた。そして電車に乗ろうといつものように証明写真をだそうとしたが見つからない。かばんをひっくり返してみても見つからない。
きっと会社に忘れてきたのだろう。そう考えて、きた道を探しながら会社へ戻ろうとする。
しかし会社に入ろうとすると警備員から「証明写真を見せてください」と言われる。
事情を説明してなんとか入ろうとするが警備員は頷かない。
そこへ仲の良い同僚が現れ、男は事情を説明した。しかし同僚から返ってきた言葉は「確かに俺の同僚に似ているけど、証明写真がないと信じられない」
その瞬間自分がとんでもないことをしてしまったのだと気づいた。
それから、あらゆる知り合いに会って助けを求めるが、証明写真がないと誰も自分だということを信じてくれない。
警察に行けばなんとかなるかもしれない。そう思い警察署を訪ねたが、まず求められるのは証明写真のことで、まともにとりあってもらえなかった。
どうすればいいのかわからなくなった男だったが、ふと思いつく。
母親なら、母親ならきっと写真がなくても自分を認めてくれる。
そう考えて実家へ歩き出した。電車が使えないので徒歩で行くしか無かったがもう頼れそうなのは母親しかいない。
数時間かけて実家へ帰った男を母親が迎える。
「おやどうしたこんな時間に。とりあえずあがんなさい。」
その言葉を聞いた瞬間男は深い溜息をつくと同時に安堵した。
家に上がると母親に今までの事情を全て話した。母親は「大変だったねぇ。とりあえず明日私が何とかしてみるからあんたは早く寝なさい」と男を休ませてくれた。
一日中歩きまわった男は布団に入るとすぐに寝息をたて始めた。
深夜、体を激しく揺さぶられ男は起きた。顔を上げると警察官が二人男の横に立っていた。
そして警察官が男に言った。
「さっき、ここの奥さんから『知らない男がうちにいる』って通報があったんだよね。とりあえずキミ、証明写真を見せてもらえるかな?」
608:
>>598
渡辺浩弐を彷彿とさせるね
面白かったよ
596:
回想タクシー
889:
>>596回想タクシー
深夜、男がとぼとぼと歩いていた。汚れた靴に乱れたネクタイ、皺々のスーツ。
息は酒臭く、足取りも危うい。そこに車の急ブレーキが響く。
目の前にタクシーが止まっていた。
歩くのも疲れたので男は車に乗り込む。車はすぐに出発した。
「こちらは回想タクシーです」
行き先を告げようとすると運転手がにこやかに言った。
「今までの人生でもう一度行きたい所はありませんか?」
男はしばらく考え、それから5年前のある日付を告げた。
その日男は幼稚園に入ったばかりの娘を連れて公園に来ていた。
滑り台で遊ばせていると仕事の電話が入り帰らなければならなくなった。
891:
来たばかりなのにと嫌がる娘。仕事のストレスもあり男は
「じゃあ勝手にしろ!お父さんは帰るからな!」と置いていってしまう。
娘はそのまま帰らなかった。警察は不審者の犯行と決めた。
男はなぜあの時おいて帰ってしまったのかとずっと後悔していた。
パパなんか大嫌いと叫んだ娘の声が今も耳に残っている。
精神的に不安定になり仕事もうまくいかず、妻とも離婚した。
不幸の発端であるあの日に戻ってやり直したかった。
景色が変わる。公園の入り口で娘が泣いていた。
男はタクシーから降りようとするが、ドアロックがかかっていて降りられない。
仕方なく窓を開けて娘の名を呼ぶ。娘は走り寄ってきて涙目で手を伸ばした。
「パパ、ごめんなさい。嫌いなんて嘘だよ。大好き」
「パパこそ悪かった。もう置いていかないよ。一緒に帰ろう」
894:
窓から抱え上げると娘は笑った。
「お客さん、そろそろいいですか?」
男はゆっくりと頷く。車は再度走り出す。
回想タクシーは人生に一度だけ乗ることが出来る。
車が走り去ったあとの深夜の道路には、ひき逃げされた中年男が横たわっていた。
引きずった痕跡さえある遺体は穏やかな表情で事切れていた。
902:
これすごい
607:
就活ゲーム
624:
>>607
就職先がなかなか決まらず途方に暮れる主人公
そんな中、ケータイのアプリで「就活ゲーム」というものを発見する
内容は自分が行った就活の内容を書き込むと、ゲームの中の主人公がレベルアップして、それに伴い就活に有利な情報が手に入るというものだ
「就活ゲーム」のおかけで就活を楽しく有利に行えた主人公はついに大手企業から内定がもらえる
しかし、「就活ゲーム」ができなくなると思った主人公はその内定を蹴ってしまう
数年後、自宅で「就活ゲーム」のレベル100のキャラクターを見ながら嬉しそうに笑う主人公
638:
つり革選手権
645:
>>638
文字通りつり革にいかに難しくつかまるかを競う。
一人で10個使うとか、小指一本で体を浮かせるとかいろんなやり方に選手たちが挑戦する。
そして最後にある男が普通に吊革につかまって本を読む技を披露。
最低得点かと思われたがよくみると朝のラッシュ時の女性専用車両内での演技だった。
一転して男の優勝が決定。
喜ぶ男。
そして捕まる男。
「よくよくつかまるのが上手ですねー。それではつり革選手権、また来年をお楽しみにー!!」
663:
>>645うますぎわろた
747:
なにこの才能のたきだし
641:
オタク教習センター
651:
>>641
合コンで知り合い付き合いはじめた彼女が
自分はオタクであると告白した
俺はすんなりと受け入れたが、これからどうしよう…
なんとかそんな彼女と話を合わせられるようにならないと…
そんなある日、オタク教習センターなる施設があり
そこへ通ってみることにしたが、これがめちゃくちゃハードで
アニメ制作会社やCVを間違えただけで電流を体に流されたり
今まで見下してたオタクに見下されいじめられたり
もう何度死ぬかと思い泣きそうになったことか…
655:
>>641
続き
だがそんな困難を仲間と乗り越えて一年間耐えてきた結果
遂に国内外古今東西問わずアニメにおける全ての知識を手に入れ
史上最優秀の成績で教習センターを卒業し、いざ彼女の元へ…
俺は完璧なアニヲタになったが
彼女はアニメについて全く知らない鉄ヲタだった
659:
>>655
いいオチだ
752:
天空のコンビニ
787:
>>752
スカイダイビングをしている男、しかしパラシュートが故障して動かない。
絶体絶命のその時、突如目の前に大きな雲が現れる。
よけられもせず、意を決して突っ込むと…雲の中には、コンビニがあった。
恐る恐る店内に入ってみても、いたって普通のコンビニ…
男は店員に事情を話してパラシュートがないか聞いたところ、1つだけあると言われる。
しかし男はお金を持っていない。ならばここでバイトをしていけ、と店員は提案する。
しぶしぶ働き始める男。やってくるのは人間から、巨大な鳥や雷様、奇妙な客ばかり。
そんな日々にも慣れてきたころ、店員から給料だと新品のパラシュートを渡される。
お礼を言い、常連客にも別れを告げ、男は天空のコンビニから飛び立つ。
雲を出て、懐かしき大地へ…が、そこは海のど真ん中だった。
海へ着水する男。救助もなく、意識は薄れ、ついに力尽きて沈んでいく…
…目覚めると男は、海の底にいた。目の前にあるのは、『海底のコンビニ』…
802:
冷え性の女
831:
>>802
玲子は極度の冷え性だった。しかし最近になってそれが顕著になる。
夏は玲子が会社にいればクーラー要らず。玲子がグラスを持てば、
中の液体までキリキリに冷えてしまう。
こんな体質は異常だと思い、病院に行くがただの「冷え性」だと診断される。
次第に玲子の冷え性体質はエスカレートし、周囲の人間が避け始める。
シャワーを浴びても、その水が氷の粒になってパラパラと落ちるレベルにまで達していた。
悲しみにふける玲子の前に、一人の男が現れる。
「僕は、根っからの高温体質なんですよ」
そういう新入社員の熱原は、玲子を元気付ける。
彼もまた特異体質で、体温が異常に熱いという事だった。
かくして、彼女と彼の存在により、社内の温度は均一に安定したのだ。
そして似た様な体質をもつ彼に、また情熱的でもある彼のアプローチに玲子は心を動かされる。
しかし、いいのか。彼は素晴らしい人間で、私はこんなモテない女・・・玲子は悩んだ。
次第に熱原を避けてしまうようになっていた。そして、低温体質はさらに極まる。
それに対し、熱原は玲子に対する想いでますますヒートアップする。
紆余曲折を経て、ある夜、偶然にも繁華街で出会う二人。
思わず、二人は涙を流して抱き合おうとする。
そのとき、繁華街に大きな爆発音が響いた。
836:
>>831
これ、すげえ
オチが秀逸だ
841:
>>831
クソワロタwww
めちゃくちゃ面白い
820:
副音声
871:
>>820「副音声」
 
数年前に中古で買ったテレビ。そろそろ新型に買い替えようかと思っていたある日
プロ野球の試合をみていた主人公は、リモコンの操作ミスで副音声を入れてしまう
このテレビを買ってからというもの、副音声の機能を使った試しがなかった主人公はつい聞き入るが
そこではゲストたちが、明らかにおかしな会話をしている
挙げ句の果てにはゲスト同士がお互いの悪態をつき始めるが、司会者は止める様子もなく試合の実況をしている
おかしいと感じた主人公が別の番組に切り替えると、副音声など無いはずのバラエティー番組などでも同様の事態が起こる
主人公が副音声から主音声に替えてみると、出演者たちは普通に会話をしている。主人公は気付き始める…
 
「この副音声は心の声、本心が聞けてしまうのではないだろうか?」
 
様々な番組で試し、主人公は次第に確信してゆく。不気味ではあるが、慣れてくればこんな楽しい機能もない
 
やがて主人公は何気なくニュース番組を見始めた。そこではキャスターが緊張した面持ちでニュースを読み上げている
それは新しい彗星が発見されたというニュースだったが…しかし主人公には聞こえてしまった。キャスターの本心が。
 
「この彗星って96%の確率で地球に衝突するんだよな…国民がパニック起こすから政府から口止めされてるけど」
892:
>>871
いいねえ
951:
厚化粧ナビゲーター
977:
>>951
あるパーティーグッズ制作会社がジョークグッズとして「厚化粧ナビゲーター」を制作
厚化粧を数値化し厚化粧レベルを測定する機械は女性からの批判が殺到したがジョークグッズとしてはそれなりに人気となった
しかし一つ欠点があり化粧をしてない女性から一番高いレベルの厚化粧レベルが検知された
クレームを受けた会社は女性の元に赴き謝罪をしたが、あることに気付く
その女性は顔全体を整形していた
社員は整形は女性にとって一番の厚化粧なのかと感じ販売を中止
しかし後に警察から厚化粧ナビゲーターの注文の依頼が入る。
整形に反応するナビゲーターは犯人逮捕に大いに貢献した
何が起こるか役に立つか世の中とはわからないものだ
985:
>>977
なんだろう・・・ものすごい星新一を感じる」
991:
>>977
ありがとうw
おもしかったよ
966:
いまさらっと過去レス読んでるけど
もうお前らが脚本かいておk
99

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