曜「ねえ、千歌ちゃん家のみかんってまずくない?w」梨子「え?そ、そんな」back

曜「ねえ、千歌ちゃん家のみかんってまずくない?w」梨子「え?そ、そんな」


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曜「正直言っちゃいなよwww」
梨子「え、え???!……千歌ちゃんには言わないでね?」
曜「うんw」
梨子「クッソまずい!噛み締めた瞬間馬のしょんべんが舌にまとわりつく様なあの不快な酸味!ほんっとまっずい!!!」
曜「た、例えが良く分かんないけど梨子ちゃんも千歌ちゃん家のみかんはまずいって思ってるって事だね」
梨子「うん!!ほんっとまずい!ふっにゃふにゃしてるし!」
曜「あははwww分かる分かるwww」
3:
千歌「やあ!果南ちゃん!今日もみかん持ってきたよ!」
果南「……ん、ありがと、じゃこれ干物」
千歌「ありがと!じゃあね!」
6:
曜「あれ、果南ちゃん?何してんだろ」
梨子「海になにか投げているみたいだね」
曜「おーい!果南ちゃーん!ヨーソロー!!」
果南「ん、ああ、ヨーソロー、曜、それと」
梨子「桜内梨子です」
果南「ふーん、初めましてよろしく、ヨーソロー 」
梨子「よろしくお願いします、よ、ヨーソロー」
7:
曜「なにしてたの?」
果南「……曜も投げる?これ」
曜「ぅえっ!!!これもしかして!」
果南「千歌ん家のみかん、まずくて処理し切れないから海に投げてんの、いよっ!!」ボッチャーーン
曜「え、えぇ……」
梨子「ぶふっ!www」
曜「梨子ちゃん?」
梨子「っふふふwwwご、ごめんwwwこれは違うのwwwちがwwwぷっふぉwww」
8:
果南「投げる?」
梨子「わ、私は良いですwwっふふww」
曜「いや果南ちゃん幾ら何でもさー」
果南「それっ!」ボッチャーーーン!
梨子「ッッッナハハハwwwwww」
曜「ちょ梨子ちゃんも笑いすぎだって!ww」
果南「ぃよーー!そっれぇーーー!」ボッチャーーン!
梨子「ンハハハハwwwwww」
曜「ぶっwww辞めて!www辞めてって言ってるじゃんwwwっぷくwwwぷっふふふふwwwあははははははwwwwwwwww」
9:
曜「はぁー楽しかったーwww」
果南「梨子ちゃんだっけ?結構やるね」
梨子「いやそんな果南さんの投げるフォームもとても美しかったですよ!」
曜「でも梨子ちゃんが一番遠くに飛ばせたんだよね、よっぽどあのみかんが嫌いなんだねww」
梨子「そ、そんな!」
果南「日も暮れるし帰ろ」
曜「うん」
11:
花丸「ん、あれって」
ルビィ「なにしてるんだろ」
花丸「行ってみる?」
ルビィ「え、そんな」
花丸「行ってみようよ」
12:
千歌「よっ!ほっ!そりゃ!」
花丸「砂浜でダンスの練習してるみたいだね」
ルビィ「う、うん、でも、なんで干物踏みつけながらやってるんだろ」
花丸「聞いてみる?」
ルビィ「えーー、邪魔になっちゃうし」
花丸「すいませーーん!」
ルビィ「ピギィ!」
13:
千歌「あっ、やっほー!」
花丸「ほら、ルビィちゃん」
ルビィ「ぇ!ルビィが言うの?」
千歌「ん?」
ルビィ「な、なんで足元に干物置いてるんですかぁ?」
千歌「…………」
ルビィ「(ぅわわわわ、聞いちゃまずかったかなぁ??!!)」
14:
千歌「良い音が鳴るんだ、これ踏んでみ?」
ルビィ「え、え、は、はぃ」バキッ
千歌「ね?」
ルビィ「え、は、はぃ」
花丸「おーー!楽しいズラー!!」バキッバキッバキッ!!!
千歌「おっ、そうそう、そんな感じで手とかも動かしてやるともっと楽しいよ!」
花丸「おぉぉー!たーのしいぃー!ルビィちゃんも踊ろうよ!」
ルビィ「ぇ、ぇぇ……こ、こう?」バキッバキッバキッ
千歌「そうそう、で、手動かして頭動かして腰動かしてー、それでもっと笑ってごらん、で、もっとリズミカルに」
ルビィ「…………っっ!」バキッバキッバキッ!
ルビィ「っっ!!!!」バキッバキッバキッバキッ!!!!
ルビィ「たのしい…………」バキッバキッ!!
千歌「ねっ!」
16:
花丸「はぁーー!踊るのがこんなに楽しいなんて思わなかったズラ!!」
ルビィ「たのしかった……」
千歌「ほんと?!あのさ!じゃああなた達もスクールアイドルやらない?!」
花丸「うーん、ちょっと考えてみようかな」
ルビィ「ル、ルビィは」
果南「なにしてんの?」
千歌「ん?……ひぇぁわ!!!!!か、果南ちゃん?!!!!!!!」
19:
曜「ほんと何してんの千歌ちゃん」
梨子「お、お魚が可哀想……」
千歌「よ、曜ちゃんまで、梨子ちゃんも」
果南「ねえ、説明してよ、これ私ん家の魚だよね?」
千歌「え、や、やだなぁ!そんな訳」
果南「そこの2人も黙ってないでなんか言ったら?これ私の家の魚なの、こんな事してどういうつもり?」
ルビィ「ぇッ!は、花丸ちゃん……」
花丸「やれって言われたズラ」
千歌「!?」
20:
花丸「たまたま見かけたらやれって言われて、嫌だったのにやらされました、ね?ルビィちゃん」
ルビィ「えぇ?!!(確かにやってみとは言われたけど)」
果南「そうなの?」キッ
ルビィ「は、は、は、はいぃいい!!!」
千歌「な!!や、やれなんて言ってないよ!!!」
曜「千歌ちゃん、最低」
梨子「お魚さん可哀想……」
千歌「なっ、そ、そ、そんな」
23:
果南「なんでこんな事したの?私なんか悪い事したっけ?」
千歌「し、してないよ」
果南「じゃあなんで?」ガシッ
千歌「(ぅんぐっ!苦しっ!)ごめん」
果南「謝られるより先になんでこんな事したのかを説明して欲しいんだけど?」
千歌「ごめんっ!ごめっん!!ヒッグエッグ!!」ポロポロ
果南「っっ!」
千歌「ひぁぁ!!」ドシャーー!!
ルビィ「せ、先輩!!」
24:
果南「お父さんにも謝ってもらえる?」
千歌「…………」
果南「ほら来て、そっちの2人も来て」
ルビィ「は、はぃ」
曜「あれ、もう一人居ないよ?」
ルビィ「え?!えぇええ?!!!」
梨子「ああ、さっき全力で走っていったよ」
ルビィ「は、花丸ちゃーーん……」
28:
果南父「千歌ちゃん、なんでそんなこと」
千歌「ダンスの練習に使うと干物が割れる音でリズムが取れて、その」
果南「はあ、千歌と千歌の家族に食べてもらいたくてそれで渡してたんだよ?それをあんな」
千歌「ごめんなさいっっ……ぅっ……ぅっ……」
ルビィ「ご、ご、ごめんなさい!!」
果南「もうこれからは干物渡さないから、良い?」
千歌「ひっぐ!うっ!ぇっ、ごめんね、果南ちゃん!お父さん!うぇっ!!」
29:
ダイヤ「すみません!うちの妹がご無礼を!!!」
果南「あなた生徒会長でしょ、自分の妹もちゃんと面倒見れないの?」
ダイヤ「誠にすみません!!ルビィあなたも頭を下げなさい!!!」
ルビィ「う、うん!ごめんなさい!!!」
果南「良いわ、帰りなさい、千歌も帰りなさい、顔見たくないから」
千歌「ぁっ、ぁぁぁっ、ごめんごめん!!!ごめん!!!!」
曜「千歌ちゃん、今はもう行こう」
32:
千歌「ぅぅぅ!ひっぐ!!うぇぐ!!」
曜「千歌ちゃんよしよし、間違っちゃう事は誰にでもあるよ」
千歌「うぅ……曜ちゃぁん……」
曜「でもちょっとやりすぎだよね」
梨子「うん、お魚さん可哀想だった」
曜「果南ちゃんの家の干物が糞不味いからってあんな事したらダメだよ」
千歌&梨子「?!!!」
33:
千歌「えwwwやっぱあの干物ってまずいの?www」
曜「えぇーそりゃまずいよ、鼻に近付けると千歌ちゃん家のしいたけの口の臭いがしてきてさーwww噛むともうにっがくて!!ごはんのオカズなんかには到底ならない!!」
千歌「さりげなくウチのしいたけディスられた気がするけど……分かる分かる!苦いんだよね!ウチの家族もみんなまずいって言っててさ!」
梨子「そんなにまずいの?」
曜「まずいよ、ウチにあるけど食べる?」
梨子「うん」
曜「じゃあ明日持ってくるね」
35:

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