約6000万年前に居た古代のヘビがデカすぎる件back

約6000万年前に居た古代のヘビがデカすぎる件


続き・詳細・画像をみる


ティタノボア(2009年化石発見)
ティタノボアティタノボア Titanoboa はヘビの属の一つ。学名は「巨大なボア」を意味する[1]。K-T境界の1000万年ほど後となる、約6,000-5,800万年前に生息していた。Titanoboa cerrejonensis の1種のみが知られており、これは既知の種の中で史上最大のヘビである。
2009年、フロリダ大学の脊椎動物を専門とする古生物学者Jonathan Blochとパナマのスミニアソン熱帯研究所の古植物学者であるCarlos Jaramilloが率いる国際科学者チームの遠征によって、28個体の化石がコロンビア、ラ・グアジーラ県にある炭鉱内のCerrej?n累層から発見された。この発見以前には、南アメリカの暁新世の熱帯地層から脊椎動物化石はわずかしか発見されていなかった[4]。この脊柱の化石を現存するヘビと比較した結果、T. cerrejonensis は最大全長12-15メートル、体重およそ1,135キログラム、最も太い部分の直径は1mと見積もられた。
wiki-ティタノボア-より引用
引用元: ・約6000年前に居た古代のヘビがデカすぎる件
2:
RPGの世界だな
6:
古代の蛇とかワニとかトンボとかの実物大を集めたテーマパークあったら行きたいな
11:
なんでこんなに大きな生物が存在できたんだろう?
21:
>>11
酸素濃度の関係
106:
>>11
理屈は分からんが大昔は重力が今より小さかったという説がある
13:
こんだけデカイと人なんか捕食対象にならなそうだな
23:
ディアトリマとかが生きてた時代か
この時代に産まれるって辛いな
ディアトリマディアトリマ (Diatryma) は、新生代の暁新世から始新世にかけて繁栄した恐鳥類の一種。地上走行性の巨大な肉食鳥で、祖先の小型獣脚類(恐竜)と酷似した生態を確立した。
体高2メートルに達し、体重は200キログラム以上、最大で500キログラムほどになったと推定される。巨大な頭部が特徴で、頭骨の長さは40センチメートル以上。鉤型に曲がった強力なくちばしがあった。翼は退化して縮小し、過大な体重と相まって空を飛ぶことはできなかったが、強大な脚で地上を走行した。
wiki-ディアトリマ-より引用
31:
>>23
マジかよ・・・
38:
>>23
鳥も広義では恐竜に分類されるから驚きはない
24:
蛇より鳥が怖そうだな散々つつかれてバラバラにされたあげく喰われる
26:
昔は何でも大きかったから
28:
サーベルタイガーもそうだが大型化しすぎて逆に絶滅する動物は多い
126:
スミロドン(サーベルタイガー)
スミロドンスミロドンは、新生代新第三紀鮮新世後期から第四紀更新世末期の約300万 - 10万年前の南北アメリカ大陸に生息していたサーベルタイガーの一種。サーベルタイガーの中でも最後期に現れた属である。アメリカ大陸間大交差によって北アメリカから南アメリカに渡った一種。
体長1.9 - 2.1メートル、体高1 - 1.2メートル。南アメリカに進出したグループの方がより大型であった。「サーベルタイガー」の名の元となる、24センチメートルに及ぶ牙状の長大な上顎犬歯を持つ。
wiki-スミロドン-より引用
30:
酸素濃度か
近所がでかくなるのと同じ原理なのか
面白いな
33:
大型化が原因じゃなくて隕石の衝突だよ
34:
ワニもこんなんやったしな
36:
>>34
バイオハザードに出てたやつだろこれ
42:
てかその時代に肺機能確立してたら人間もでかくなんじゃねえの?
テラノザウルスはコモドドラゴンくらい、サーベルタイガーはねずみ、マンモスは猪みたいな
43:
全盛期のサイ
51:
動物園や水族館でも大型動物のデカさにビビるけど
こんな奴らが外歩き回ってたらこえーな
52:
サイの先祖のインドリコテリウム(バラケラテリウム)はロマンあるよね
上野の博物館で骨格標本見て感動したわ
パラケラテリウムパラケラテリウムは、およそ3600万?2400万年前に、ユーラシアの広い範囲に生息していた、哺乳類サイ類の属である。史上最大の陸生哺乳類とされる。
よく知られたジュニアシノニムに、インドリコテリウムとバルキテリウムがある。これらにパラケラテリウムを加えた3属は、1989年ごろまでは別属とみなされており、近年でもインドリコテリウムの名が使われることがある。
サイの仲間であるが、角はなく、首が比較的長かった。頭胴長約8メートル、肩高約5.5メートル、長い首を伸ばせば7メートル近い高さに達した。体格はウマ的でやや細身であり、体重は約15?20トンに達したと考えられる。
wiki-パラケラテリウム-より引用
54:
>>52
スターウォーズの帝国軍
58:
>>52
まぁこのくらいは現代でもキリンもいるし普通に見えるわ
53:
上野動物園ではゴリラより象よりサイのでかさが衝撃的だった
豚ぐらいかと思ってた
59:
でもこんなでかいんじゃかえってエサ獲れなさそう
62: ガリガリ譜久村。@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 17:46:08.62 0
100年前までマダガスカル島にいたエピオルニス
エピオルニスエピオルニスは、アフリカのマダガスカル島に17世紀頃まで生息していたと考えられている地上性の鳥類。非常に巨大であり、史上最も体重の重い鳥であったと言われている。
マダガスカル島の固有種である。かつては無人島であったマダガスカル島で独自の進化を遂げ繁栄していたが、2000年ほど前からマダガスカル島に人間が移住・生活するようになると、狩猟や森林の伐採など環境の変化によって生息数が急に減少し、最終的に絶滅してしまった。ヨーロッパ人がマダガスカル島に本格的に訪れるようになった17世紀には既に絶滅していたと言われるが、1840年頃まで生存していたとする説もある。
wiki-エピオルニス-より引用
313:
>>62
ジャイアントモアだろそれ
マダガスカルじゃんくニュージーランドだし
ジャイアントモアジャイアントモアは、ニュージーランドに生息していた、飛べない大型の鳥類、モアの一種。和名はオオゼキオオモア(大関大モア)。絶滅種の一つ。
鳥類ダチョウ目モア科に属し、頭頂までの高さは最大で約3.6m、体重は250?ほどであったと推定されている。現存する最も大きな鳥であるダチョウよりもはるかに巨体であり、絶滅種を含めると世界で最も背の高い鳥であったとされる。
自然環境の温暖化や繁殖力の低さ、移住したマオリ族による乱獲(砂嚢に小石を溜める習性を利用され、焼けた石を呑まされて殺された)によって、1500年代以前に絶滅したとされる。
wiki-ジャイアントモア-より引用
64:
でも地球の歴史の中でいまだかつて存在した一番デカい動物は現代に生きるシロナガスクジラだという事実
71:
体長70cmのトンボとか3mのムカデとか実際に見たら失神しそうだな
72:
アメリカで毎年200人程死んでるヘラジカ
(半数以上は自動車事故だがとにかく気が荒い)
103:
>>72
バカでけえ!
216:
>>72
かっこいいなぁ
襲われたらひとたまりもないが…
75:
地上最大はプエルタサウルスの41mだっけ
プエルタサウルス恐竜の中でも最も大型に成長し、 アルゼンチノサウルスと匹敵するほど巨大だったといわれ、全長40m、体重は100トンにもなったといわれています。
化石は2001年に発見され、頚骨や背骨、尾の骨が発掘されており、背骨は高さ1,1m、幅は1,7mもありました。また生息していた時期は7000万年前と竜脚類の中では、新しい時代に現れた種です。
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/5218/puerutasaurusu.html
80:
アーケロンも見てみたい
83:
オニヤンマレベルでも超こええぞ
84:
キリンでもしんどそうなのに首長竜って首支えるためだけに生きてるような人生で可哀想
85:
アーケロン
86:
6000年前じゃ今と気候も空気も大して変わらんだろ
87:
88:
ロマンあったなぁ
https://ja.wikipedia.org/wiki/ニューネッシー
94:
南米とかアジアに住むヘビトンボはかなり古代生物っぽい
ナウシカとかに出てきそう
96:
人間って虫を必要以上に怖がってる気がするし
昔でかい虫に捕食されまくってたんじゃないか・・・
98:
ピクルでも生き抜けるんだから白亜紀も大した事無いよ
100:
虫は完全変態するしサナギになるときに一度ドロドロの液体に戻るっていうのが
地球外生物っぽいよね
そこらへんがちょっと絶対に判り合えない感じなんじゃないの?
虫ってサナギになってるとき中身どろどろに溶かして再形成するって話聞いたことあるけど本当なの?
http://world-fusigi.net/archives/8440144.html
101:
昆虫ってあいつら一体進化のどこで分岐したんだよってぐらい異形
104:
虫は宇宙から来たんだろ
108:
仮に隕石かなんかで虫の卵が地球に落ちたとして
どこかに虫の星があるとか考えると怖いな
超巨大な虫とかいそう
昆虫は隕石に付いていた地球外生物の卵から生まれた
http://world-fusigi.net/archives/7140677.html
119:
>>108
1mのトンボとか50cmのゴキブリとかは現実にいた
メガネウラメガネウラは、約2億9,000万年前(古生代石炭紀末期)の森に生息していた原始的なトンボ。原蜻蛉目(げん-せいれい-もく。原トンボ目とも称する)に分類される。日本語ではゴキブリトンボともいう。現在知られている限りで史上最大の昆虫は、本種と同じメガネウラ科に属する近縁種メガネウロプシス・アメリカラである。同種は史上最大の飛翔性節足動物でもある。
wiki-メガネウラ-より引用
関連:地球上でもっとも大きかった昆虫、メガネウラ。
110:
恐竜に成り代わったなんとかテリウムみたいな大型哺乳類を駆逐しまくった新生代人類
マジ最低
111:
なんとかテリウムの肉は美味かったのか?
112:
高酸素濃度だけでは自重を支えられない体格の恐竜がいる説明にはならない
113:
単純に餌が豊富だったと言う説もある
122:
恐竜はともかくギガントピテクスやメガロドンは嘘やろと思ってしまう
127:
人類誕生以降
大陸の超大型哺乳類は絶滅しまくった
129:
最近だがステラーカイギュウの滅び方に近かったんだろうな
133:
アリゾナ州立大の研究チームが空気中の酸素含有率を31%まで上げ
餌をあげまくり巨大なトンボの生育に成功させてる
http://www.gizmodo.jp/2010/11/post_7926.html
137:
>>133
おいおい!
やばい生物作り出すんじゃねいよ!(ワクワク)
148:
>>133
余計なことすんなヴォケ!!!
158:
>>133
日本にも酸素で金魚デカくしてるオヤジいたわ
139:
アースロプレウラ
2mの化石
復元模型
アースロプレウラアースロプレウラは古生代石炭紀の森林に生息した巨大な節足動物である。節足動物の仲間としては、ウミサソリの一種と並んで史上最大級のものと考えられる。
ほぼ同じような形の多数(少なくとも20節)の体節がつながった構造をしていた。全長は2メートルから3メートルに達し、幅は45センチメートル。ノバスコシア、イリノイ、オハイオ、ペンシルベニアなど各地から化石が見つかっている。完全な標本は得られていないため、詳細には謎が多いが、多足類のムカデやヤスデに似ており、これらに近いものと考えられる。
wiki-アースロプレウラ-より引用
145:
メガテリウム(巨大ナマケモノ)はナマケモノだけあって
捕獲簡単だったろうし食べごたえありそうだもんな
メガテリウムメガテリウムは、新生代第四紀更新世(164万?1万年前)ごろ、南アメリカ大陸に生息していた巨大なナマケモノの近縁属である。和名は大懶獣(だいらんじゅう)またはオオナマケモノ。
地上性のナマケモノとしては最大級であり、成長すると全長6?8m、体重3tにもなった。
wiki-メガテリウム-より引用
メガテリウム復元想像図
150:
メガテリウムでかいな
157:
ロマンあるなぁ
161:
縄文人は狩猟採取民とか言われてたけど
実は栗の木を植林して原初的な農耕を行ってたらしいね
マロンあるなぁ
166:
海外の生物学者からすると縄文時代が1万年も続いたってのが驚異みたいね
普通そんなに長く単一の種族が平和に暮らさないんだとさ
245:
>>166
きっとドングリクッキーが死ぬほどうまかったんだな
縄文LOVE
167:
メガロドンという古代の巨大鮫は40m
188:
シロナガスクジラは確かにデカい
設定上の王蟲はバカみたいにデカい
191:
マッコウクジラとナガスクジラの骨格だけど
案外昔の海獣もマッコウみたいに頭部分四角かったりしたんじゃないの?
骨からあの形はなかなか想像出来ない
197:
>>191
ブラキオサウルスや首長竜も実際どうだかね
195:
恐竜以外にもいろんな巨大生物がいたんだな
もっと知られるべき
196:
285:
>>196
一瞬すげーと思ったけどシロナガスクジラもこのくらいの大きさだよね?
202:
巨大生物か残ってるのは海だけだな
204:
なんかドラえもんを思い出すわ
藤子F先生がこういうの大好きだったんだよな
219:
グリプトドン 全長約3m
223:
>>219
どうやって倒すつもりなんだよ人類よー
224:
ひっくり返せば一発よ
225:
なんか不味そう
227:
クリプトドンとかは落とし穴に落とせばちょいのちょいよ
246:
外国の植物学者が日本来るとしょんべん漏らす程ビビるらしいよ
日本だと銀杏って普通にあるけど植物学者からしてみたら恐竜が歩いてるようなもんなんだってさ
247:
銀杏はシーラカンスと同じ時代の生きた化石だからね
もう日本とアジアの一部にしか残って無い
248:
へえ
イチョウってすごいんやな
252:
学会で日本に来る生物学者が銀杏並木を見るのを楽しみの一つにしてるってのは
聞いた事がある
ビビったりはしないんじゃないかな
254:
そんな学者先生飲みに誘って焼き銀杏で一杯やってもらいたい
279:
ヘラジカが向うから走って近づいてくる動画怖い
避けてくれたけど雪中をものともせず凄い迫力
http://www.youtube.com/watch?v=6GEhM2Byk7w
294:
>>279
きゃーヘラジカかっこいい
314:
>>279
すごいなこれ
289:
アルシノイテリウム
297:
>>289
化石はクソかっこいいのに復元図はイマイチやった
301:
バッファローも割とデカイからな
302:
アメリカンかっけーな
303:
バイソンも割りとデカい
306:
331:
クリプトドンは復活してほしいな
345:
世界最大の両生類が日本のオオサンショウウオ
342:
夢があるね
295:
化石の生物のガワは本当はどんな色してたんだろ
#kako_link a {color:#0000ff;}
▼合わせて読みたい地球に恐竜がいたとか信じられないよな(画像あり)
古代の巨大生物ロマンあり杉wwwwwwww
3億700万年前に実在した謎のモンスター「トゥリモンストゥルム」の全体像が判明
ハルキゲニアの復元図、上下逆さまだっただけでなく前後も逆だった 化石に目と口を発見 英大学
ティラノサウルスが最強の恐竜だと思ってる奴wwwwwwwwwww
#out_link a { color:#0000ff;}
おすすめリンク(外部)
摩擦のない永久に続く斜面に真球を転がしたら光になる?
光のさを越えることができないってどうゆうこと?
4大原理が不明な物「麻酔は何故効くのか」「飛行機は何故飛ぶのか」「セメントは何故固まるのか」
【画像】砂浜に絵を描くという暇人の所業を極めた女性が話題に
「欲ない、夢ない、やる気ない」 今の若者は「3Y」が問題……将来の危機に
ちょっとしたことで不機嫌になる奴はなんなの?
【閲覧注意】世界のサイコキラーで打線組んだwwww
-->
- Tweet
-
-
-
-
この記事が気に入ったら
イイね!しよう
不思議.netの最新記事をお届けします
おススメ記事ピックアップ(外部)
「古代生物」カテゴリの最新記事
「古代生物」の記事一覧
過去の人気記事ランダムPICK UP
おススメサイトの最新記事
コメント
1 不思議な
弱肉強食と言うけれど強ければ、その種がずっと繁栄するわけではない
環境に適応した種が結果的に生き残る
適者生存
2 腐思議な

続き・詳細・画像をみる


鳥越俊太郎氏が都知事選出馬

レギュラーボーナスが絶望的な機種

『うたわれるもの 二人の白皇』新PV公開!ムネチカ参戦確定、オシュトルと夫婦疑惑も!?

人型ロボに埋もれずに戦車型ロボが活躍する作品は良作

ドライブスルーで注文するドライバーを後部座席で騙し続ける友人が面白い!!

カレーハウスCoCo壱番屋 25%アップで過去最高益

back 削除依頼&連絡先