【R-18】栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】back

【R-18】栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】


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おつ
なすがままにされるの良い
16: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/24(金) 21:51:41.42 ID:nVBpqCVXO
チュポチュポチュポ…
レロレロ…ピチャピチャ…
ジュルルルル…チュパ…
夕美「あ、ピクピクって動いた」
ネネ「先っぽの方も敏感みたいですね」
夕美とネネが一本の肉棒を仲良く二人で舐めている。舌や唇の感触だけではなく、柔らかい頬に太ももを刺激されたり甘く荒く吐き出される吐息までが強烈な快感をこちらに送り込んでくる。
ネネ「ペロペロ…チュポ…凄い…さっきよりも太くなっていませんか」
ペニスの先端をくわえこんでいたネネが感動したように呟く。
夕美「チュポチュポ…はむはむ…まだまだ体の中に悪いものがいっぱい溜まっているみたいだね」
玉袋から竿の根元までをプニプニした唇で甘がみしていた夕美が淫蕩な瞳で肉棒を見つめる。
ネネ「Pさん、気持ちいいですか…」
夕美「私たちこの前より上手くなったでしょう」
17: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/24(金) 22:02:50.08 ID:nVBpqCVXO
前の時はただ口に含むだけだったり、舌で舐めまわす程度だったのが緩急をつけた愛撫を覚え敏感にされたペニスは今にもはち切れそうに脈うっている。
ネネ「ねえ夕美さん、どっちがPさんを気持ち良くさせられるか比べてみませんか?」
夕美「どうやってやるの?」
ネネ「えーと、一人ずつ交互にして出すまでの時間が早い方が勝ち、とかどうでしょうか」
夕美「それだと後にする人が不利じゃない?」
ネネ「それじゃあ、一分交代で順番にしましょうか。Pさんが出した時にしゃぶっていた方が勝ち、と言う事で」
夕美「うん、じゃあそれにしましょうか」
ネネ「それで勝った方が先に入れてもらうんです」
夕美「うん、いいよ♪」
こ、こいつら…人の性器で勝手な相談を…
ジュポ
夕美「それじゃあ私からいくね」
ジュプジュプジュプジュプ…
抗議する間も与えられずに亀頭が夕美の口の中へと消えて行く。
18: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/24(金) 22:27:27.48 ID:nVBpqCVXO
レロレロレロ…チュパチュパ…
ツンツン…チュ、チュ…
夕美は唇で肉棒にキスをするようにしながら舌の先で裏筋をチロチロと舐めまわしている。
夕美「えへへ…どう、気持ちいいかな…」
ビクビクと全身が震えるような強烈な刺激が走り抜けて行く。
耐え切れずに大きな波がやってこようとした瞬間。
ネネ「はい、時間ですよ」
ネネが夕美の肩を掴んで引き離してしまう。
夕美「えー、もうちょっとだったのに」
残念そうに口をとがらせる。
ネネ「じゃあ次は私ですね」
はむっ…
小さな口を精一杯に拡げて硬く膨らんだ先端からゆっくりと喉の奥へ肉棒を飲み込んでいく。
ネネ「ほーれふふぁ、ひほひひひれふか」
口の中にペニスを含んだままもごもごと音を出す。
その舌の動きが小刻みな振動を与えてくる。
ジュプジュプ…
全部は口に含めなかったのか途中まで飲み込んだ動きを中断して顔を上へ動かす。
ねっとりと唾液がコーティングされたペニスが外のひんやりとした空気に触れてまた敏感になる。
ジュポジュポ…
今度はさっきよりも勢いをつけてネネが口をペニスの根元まで進めてくる。
カリが小さな歯に触れた瞬間
ドビュドビュドビュドビュドビュ…
19: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/24(金) 22:38:02.78 ID:nVBpqCVXO
ネネ「ん…むう…ん………ん…」
いきなり大量に射精して息苦しいのか口を肉棒から離すこともできずそのままの姿勢でしばらく停止する。
夕美「大丈夫、苦しくない?」
夕美が心配そうに背中をさする。
コクリとうなずいたネネはゆっくりと顔を上げて行く。
ぱくぁ
小さく開いた口の中にドロドロの粘液がいっぱいに満たされているのが見える。
夕美「ほら、ここに出しちゃいなよ」
夕美が差し出したティッシュを手で断るとネネそのまま口を閉じて両手で握りこぶしを作る。
ゴクリ
ネネの白い喉が動いてむき出しの白い胸が上下に揺れる。
ネネ「えへへ…Pさんの苦いのが…いっぱい…喉の奥に…」
うっとりとした笑みを浮かべ、空になった口の中を見せつける。
20: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/24(金) 22:51:21.46 ID:nVBpqCVXO
----------------------------------
ちひろ「いいんですか、これ貰っちゃって?」
志希「どうぞどうぞ、あたしからのホンのお礼だよ。いつも世話になってるからね」
ちひろ「本格的なチャイナドレスですね、寸法もピッタリみたいで」
志希「そりゃあちひろさんのサイズに合わせて作ったからね」
ちひろ「わざわざ私の為に…ありがとう志希ちゃん」
志希「お礼はいいからさ、ちょっとポーズを取ってみて欲しいんだけどー」
ちひろ「ポーズ、こんな感じですか」
志希「ああ、もっと後ろで手を組む感じで」
ちひろ「手を組む…こんな風にですか?」
21: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/24(金) 22:59:19.44 ID:nVBpqCVXO
カチャリ
ちひろ「え、志希ちゃん…なにを」ガチャガチャ…
ちひろ「これは…手錠?どういうことなの?」
志希「これはねー、特注品で、この紐をこうひっぱるとー」グイ
ちひろ「あ、ん……服が…締め付けてきて……」
志希「にゃははは…こちょこちょ……」
ちひろ「ちょっと志希ちゃん…やめて…あれ…はぁ……はぁ……何これ…」
志希「それはー、ちひろさんの性感帯を刺激する特製チャイナドレス風拘束具なのだー」
ちひろ「はぁ…なんで…こんな物を……あ…ん…着せるんですか」
志希「あのねー、あたし今ちょっと人体の神秘にキョーミがあってね、実験ざい…協力者を絶賛募集中なのだー」
ちひろ「あ…ん…はぁ…それを…私に……」
志希「自発的に協力してくれるとー、志希ちゃん嬉しいんだけどなー」
ちひろ「はぁ……はぁ…こんなことして…何が…あ…協力ですか……ん…誰がそんな……あ…」
志希「そうそう、その服ね、汗や愛液で濡れるとさらに締め付けが強くなるから…決断は早い方がいいと思うなー」
23: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 11:49:38.11 ID:xTooJQhaO
チュッ…
レロレロ…
ネネ「どうですか、臭いませんか?」
P「ああ…とってもいい香りがする」
俺の精液を胃におさめた後ネネと夕美は口をゆすぎ、これもマーケットで手に入れたらしい消臭効果のあるお茶を呑んできた。
ネネの柔らかい舌から仄かに酸味のきいた花のようなフレーバーがする。
夕美「葉っぱじゃなくてお花で入れたお茶なんだって」
裸になった二人に服を脱がされた俺は左右から向けられた口に交互に唇を寄せて行く。
ネネ「それじゃあ約束通り私から入れちゃいますね」
仰向けになった俺の上に跨ったネネがゆっくりと狙いを定めて腰を下ろしていく。
24: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 12:04:02.01 ID:xTooJQhaO
ネネ「ん…あ…入ってくる…Pさんの…私の中に……へへ…」
ガチガチに硬く反り返ったペニスの先端が暖かく柔らかい肉に包まれていく。
ネネ「あ…ん…ん…あ…はぁ…いい……ん…かたぁい……ああ…」
少し腰を下ろしては上げる動作を繰り返している。
より感じる部分へペニスを擦りつけようと貪欲に試行を繰り返す。
ネネ「んあ…ここ……いい…ん、ん…ん…はぁ…」
ジュブジュブ
柔襞が肉棒に馴染んできたのか快楽のポイントを探り当てたのかネネが一気に腰を下ろしていく。
ネネ「はぁ…はぁ……ん…すごい…かたくて……ん…あ……いっぱい…ひろがってるぅ……」
一番奥までペニスを飲み込むとその感触を存分に楽しむように腰をぐにぐにと揺らしている。
ネネ「あ…ん……ぁ……はぁ……奥まで……」
未発達の子宮の入り口を押し広げるように亀頭がネネの肉体の深部まで侵入していく。
ネネ「……ん…あ…もっと…きて…ください……これ…好きぃ…んん…」
25: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 12:14:09.51 ID:xTooJQhaO
ネネ「はぁ…ん……あ…はぁ…Pさんの……ん…おちんちん……擦れて…ああ…ん…」
チュポチュポとリズミカルに音を響かせながらネネの膣が俺のペニスをくわえこんでいく。
ネネ「ねえ…Pさんも…動いて…はぁ……ください……」
リクエストにこたえるように下からそっと腰を突き上げる。
ネネ「んあ…いい…あ……それ…奥に……ぐりぐりって…」
長い黒髪をふわふわとたなびかせながら白い肌をピンク色に染めている。
ネネ「ねえ…もっと…あ…はぁ……ん…して…はぁ……ん…ください」
蕩けた眼差しでこちらを見下す表情には普段の清楚な面影はすっかり影を潜めていた。
26: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 12:26:01.56 ID:xTooJQhaO
ネネ「あ…いい…ん…あ…あ…ん……」
快楽の扉を開くコツを掴んだのか一定の角度で肉棒が突き刺さるように腰を調整している。
ふにふにと肉棒の表面をさするヒダヒダがさらに奥へ飲み込もうとするように蠢いている。
P「っっ…うう…そろそろ……」
ネネ「来て…きてください…ああ…ん…あ…Pさんの……悪いもの……全部私の……はぁ……中へ……注ぎ込んで……ん…あ…」
ネネの言葉に応じるように膣がキュッとペニスを締め付け射精を促す様にまとわりついてくる。
P「う…出すぞ…」
ネネ「きて…ください……ああ、きちゃう…ん…あ……びくんびくん…ふとい…あ…あばれて…ん」
ドビュビュビュビュビュ…
27: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 12:55:42.05 ID:zk2dmBuEO
ネネ「あ…Pさんのが…ん…あ…いっぱい……中に…あ…あったかい…ん…あ………」
精液を一滴残らず搾り上げようとするかのように膣がペニスをキュッと締めあげる。
ネネ「ああ……いい…ん…あ…あ…」
絶頂に達したのか肉体をぷるぷると震わせたネネがゆっくりと前のめりに倒れ掛かってくる。
ネネの裸体が俺の上に重なり胸に顔を埋めて息を整えている。
ネネ「はぁ…はぁ…Pさん……気持ち良かったですか…」
にっこりとほほ笑みかけるネネに顔を近づけると肯定の返事の変わりに優しく唇を重ねた。
28: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 13:02:45.68 ID:zk2dmBuEO
ネネ「えへへ…まだかたぁい……ん…」
優しいキスを繰り返す間にもネネの膣はペニスの大きさを確かめるかのように締め付けてくる。
ネネ「ねえ…もう一回……出して下さい…」
膨らみかけた乳房を俺の胸板に擦り着けながら上目づかいで哀願してくる。
ネネ「あ…また…ピクピクって動いて…えへ…」
二人の上半身を密着させたままネネがゆっくりと腰をくねらせる。
ネネ「あ……ん…いい…こういうのも…かんじちゃいます…」
29: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 13:40:03.83 ID:zk2dmBuEO
ネネ「あ…そこ…あ…ん…いい……こりこりッ…ってしたぁ…ん…あ…」
ネネの腰の動きにはさっきまでのような勢いはないが、新しく感じるポイントを見つけるとそこを開発するように執拗に擦りつけている。
ネネ「ねえ…ください……」
半開きになった口から差し出された舌を吸い上げると両手で首にしがみついてきた。
ネネ「ん…む…あ……」
深く舌を絡ませながら腰をグラインドさせて快楽を貪っている。
合わせた唇の隙間から塞ぎきれない嬌声が漏れている。
ネネ「ふぁ……んん…あ…いい…くる…きちゃい……ん…あ…あ…」
力が維持できなくなったのかキスを諦めると首筋に熱い吐息を吹きかけながら下半身の動きだけに集中していく。
ネネ「もっと……おねがい…します…ん…あ……うごいて…ごりごり……きもちいいの……」
うわ言のように呟くネネを絶頂へ導くべく腰の突き上げを早くする。
ネネ「ん…あ…いい…こりこり…いっぱい…ふといの……あ…、ん…あ、あ、あ……」
耳に聞こえる声がだんだんとオクターブを上げていく。
ネネ「ん…いい…ん……あ…おちんちん……すきぃ…あ、あ、あ……」
がくがくと大きく体を震わせるとギュッと背中にしがみついてくる。
ドビュ!!ドビュドビュドビュ!!
ネネ「ああ…きたぁ……あついの…いっぱい………あ、あ、あ、………ん…」
30: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:10:20.26 ID:zk2dmBuEO
夕美「次は私の番だね、いっぱい気持ち良くしてほしいな」
ネネの胎内に大量に精液を注ぎこんだ後も雄々しく反り返るペニスをふき取った後、こちらに背中を向けて跨る。
夕美「顔見られると恥ずかしいからこっち向いてするね」
顔を赤くして振り返りながらそういうとゆっくりと腰を下ろしていく。
夕美「はぁ…ん…いい…あ…あ…ん…はぁ…」
ネネの時よりもスムーズにペニスが夕美の中へと入りこんでいく。
ヌチョヌチョ…
蓋をしていないと零れ堕ちてきそうな大量の蜜が肉棒にまとわりついていく
夕美「あ……もっと……奥まで……ね……お願い…ん…あ…」
時々恥ずかしそうにこちらに視線を送りながら動きにリクエストをしてくる。
ネネの中に欲望を放出していた分少しは落ち着きを取り戻した俺はそれにこたえて行く。
31: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:13:06.90 ID:zk2dmBuEO
夕美「はぁ……いい…ん…あ…ん…はぁ……」
ネネよりも余裕があるのか乱れるような様子は見せないが、静かに快楽を蓄積していくのが感じ取れる。
夕美「ねえ…Pさんも…気持ちいいですか…?」
返事の変わりに腰の突き上げを激しくする
夕美「きゃ……ん…あ…よかった……もっと…感じて…くださいね…」
32: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:17:35.98 ID:zk2dmBuEO
P「いくぞ……」
夕美「はい…来てください…ん…あ……」
ドピュドピュドピュ
しばらく夕美の中の感触を楽しんだ後、精液を注ぎ込む。
夕美「うふふ…いっぱい出てる…私の中で気持ち良くなってくれたんだね」
腰の動きを止めて嬉しそうに微笑む。
P「はぁ…はぁ…ああ…気持ち良かった……だけど夕美…」
夕美「ん…なにかな」
P「夕美はどうだったんだ。そんなに感じてないみたいだったけど」
夕美「私は…Pさんがすっきりしてくれたらそれでいいんだからね…あ、まだ硬い…ねえもう一回しようか」
33: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:21:27.36 ID:zk2dmBuEO
ネネ「Pさん…」
横で体をやすめながら二人の様子を見ていたネネが顔を近づけてキスをせがんでくる。
チュ
それに応えてやるとはにかみながら唇を放し耳に近付ける。
聞かれたくない秘密を明かす様に声をひそめて口を開く。
ネネ「あのね…夕美さんって少し…Mッ気があるって言うか…ちょっと意地悪されると感じるみたいなんです…」
P「そうなのか」
ネネ「はい…だから…ごにょごにょ…」
34: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:26:24.28 ID:zk2dmBuEO
夕美「ん…あ…だめ…ん…やめて……あ、あ…Pさん…」
パンパンパン…
夕美の形の良い乳房が窓ガラスに押し付けられて歪んでいる。
夕美「あ、そんなに激しいの…ん…あ、ああ…あ…きゃ………」
さっきよりも大量に蜜を吐き出している膣は興奮を物語るようにきつく小刻みに収縮を繰り返している。
P「そんなこと言って、興奮してるんじゃないのか。オマンコがいやらしく締め付けてくるぞ」
わざと卑猥な言葉を耳に投げると夕美の声が一段と高くなる
夕美「そんなこと…あ、あ……ない…ちがう…ん、ん…こんなの……ちが…あ…ん…」
窓際に立ったまま後ろから挿入されている夕美の太ももは結合部から溢れた蜜でヌルヌルになっている。
35: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:41:30.42 ID:zk2dmBuEO
パチリ
フットライトだけの薄暗かった部屋が明るく照らされる。
窓ガラスに後ろから犯されている夕美の姿が浮かび上がる。
夕美「ネネちゃん…ん、あ…だめ…電気……つけたら……そとから…あ、あ…見えちゃう……ん…あ、あ」
このフロアはそこそこの高層にあるが角度によっては周囲のビルから見える可能性もある。
自分の痴態を見られているという危機感を覚えた夕美の膣はいっそう締め付けを強めた。
夕美「だめ……あ、ん…ん…こんな…の…見られたら……恥ずかしい…あ、ん…あ…ああ…」
ドプリ
不意にペニスを熱い粘液が包み込む。
見られることに興奮した夕美の膣が次々に蜜を吐き出している。
P「ほら、あそこのビルから人が覗いているぞ」
そんなものは見えはしないが適当に高いビルを指差す。
夕美「いやぁ…だめ……見ないで…はずか……ん…あ…やめ…あ…いや…」
首を横に振って羞恥から逃れようとする夕美の体を後ろから押さえつける。
P「ほら、香港の人に夕美のいやらしい体を見てもらいなさい」
夕美「だめ…そんなの…いやぁぁ…」
夕美は甲高い声を上げるとビクビクと肉体を震わせ、力が抜けて窓ガラスに体を持たれかけてしまった。
36: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:51:27.15 ID:zk2dmBuEO
ネネ「わあ凄い…夕美さんのオマンコがPさんのおちんちん食べちゃってますよ」
ベッドに腰掛けたまま夕美を膝に乗せて下から挿入している。
前からはネネがビデオカメラでその様子を撮影している。
元々資料を作る為に持ってきたビデオでこんなことをする羽目になるとは…
夕美「いや…見ないで…あ…ん………はずかし…ん…あ…いやあ…」
カメラで撮影される、という意識が夕美の被虐を刺激するのか顔を真っ赤にしている。
P「ほら夕美の子宮がザーメン欲しがってヒクヒクしてるぞ」
夕美「やだぁ…そんなことないぃ…ん…ああ…」
態度とは裏腹に淫語を囁かれた夕美の膣はさらにペニスを誘い込むように貪欲に蠢いている。
P「ほら、いやらしい汁をこんなにたらして…夕美はエッチだなあ…」
結合部から溢れる蜜を指にとって夕美の顔の前で手を開く。
人差し指と中指の間にねっとりと糸が張られる。
夕美「違う…違うから…そんなの…いや…あ、あ…ん…」
37: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 14:56:41.61 ID:zk2dmBuEO
肉体が反応している証拠を見せつけられて夕美の興奮はますますボルテージを上げて行く。
夕美「あ、ん…あ、……いや…そんなに……激しいの……ダメ…おかしくなっちゃう…から…ん、あ…ん」
サラサラの髪を激しく振り乱しながら絶頂へと上り詰めて行く。
夕美「はぁ…くあ………ん、あ……ん、いや…そんな…ん…いっぱい…ダメ…ん…」
開ききった口をなんとか手で塞ごうとしているが力が入らずに快楽に飲み込まれている。
夕美「ん…ああ…もう……いや……いく…いっちゃ………」
P「ほら気持ち良くなっちゃっていいんだぞ…」
夕美「Pさん…」
P大好きな夕美の中にいっぱい出してやるから
38: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:01:07.35 ID:zk2dmBuEO
>>37 途中で書き込んでしまいました
訂正です
----------------------------------------------------------------------------------
肉体が反応している証拠を見せつけられて夕美の興奮はますますボルテージを上げて行く。
夕美「あ、ん…あ、……いや…そんなに……激しいの……ダメ…おかしくなっちゃう…から…ん、あ…ん」
サラサラの髪を激しく振り乱しながら絶頂へと上り詰めて行く。
夕美「はぁ…くあ………ん、あ……ん、いや…そんな…ん…いっぱい…ダメ…ん…」
開ききった口をなんとか手で塞ごうとしているが力が入らずに快楽に飲み込まれている。
夕美「ん…ああ…もう……いや……いく…いっちゃ………」
P「ほら気持ち良くなっちゃっていいんだぞ…」
夕美「Pさん…」
P「大好きな夕美の中にいっぱい出してやるからな」
夕美「ん、あ、あああ…あ…ん、ん、」
後ろから抱きしめられて耳元に甘い言葉を囁かれた夕美は抵抗を諦めて目をギュッとつぶっている。
P「ほら、いくぞ」
夕美「うん…きて……Pさんの…あついの……いっぱい……」
うわ言のように夕美が囁く
ドビュ!!ドビュ!!ドビュビュビュ!!ドビュビュビュビュ!!
その日のうちでも一番濃厚で勢いのある精液を夕美の一番奥へと注ぎ込んでいく。
39: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:08:31.04 ID:zk2dmBuEO
ネネ「これが有名な香港の朝がゆですか」
夕美「うん、美味しいね」
ネネ「はい、いろんな薬味も入っていて体に良さそうですね」
夕美「うん、滋養がつくってガイドブックに書いてあったよ」
翌朝、いつもと変わらない様子で二人が朝食をとりながら話している様子を、隣に座って働かない頭でぼんやりと眺めていた。
えーと…たしか昨夜も…外が明るくなるまで起きていて…10回までは…覚えているんだが…
どうして二人はこんなに元気なんだろう…
40: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:13:07.69 ID:zk2dmBuEO
夕美「どうしたのPさん、ぼんやりしちゃって。ご飯美味しいよ?」
夕美がこちらを見て微笑んでいる。
いや、それは夕美は満足しただろうけどな…
トントン
不意に肩を叩かれた。
横を向くとネネが悪戯っぽい笑みを浮かべてゆっくりと口を開く。
ぱくぁ
ネネの口の中に白いドロドロしたものがいっぱい含まれている。
41: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:18:38.82 ID:zk2dmBuEO
いや、あれは米粒だ。お粥が入ってるんだ。
そうは分かっていても昨夜脳裏に焼きついた光景がフラッシュバックしてしまう。
ごくり
ネネは妖艶な頬笑みを浮かべるとそれを飲み込んでしまう。
サワッ…
不意にズボンに何かが触れた。
夕美「あれ、Pさん。またここ硬くなってるよ」
夕美が俺の股間に手を伸ばし上目づかいで微笑んでいる。
夕美「まだ悪いものが溜まってるのかな…」
ネネ「それはいけませんね…」
いつの間にかすぐ隣に来ていたネネが俺の耳に息を吹きかける。
夕美「ねえPさん、帰りの飛行機は夕方だったよね」
ネネ「もう少し…からだのなか…きれいにしていきませんか」
42: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:22:13.68 ID:zk2dmBuEO
----------------------------------
志希「あー楽しかった♪」
志希「あ、そういえばちひろさんはどうなったかな」
志希「にゃははー、おはよー」
志希「わあー、床がびちゃびちゃになってる…」
志希「これは少なくても10回、いや20回はいっちゃったかな」
志希「もしもしー、ちひろさん…」
志希「ふむ…脈はある…生きてはいるみたいだね…」
志希「まあいいか。このまま実験に協力してもらおっと」
おわり
43: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:23:43.16 ID:zk2dmBuEO
以上で終わりです、それでは依頼出してきます。
44: 以下、
いやいやいや ちひろさんがまだ
45: 以下、
おっつおっつ。いろいろと続編も楽しみにしております
46: ◆6KpX/R5eJs 2016/06/25(土) 15:30:01.44 ID:zk2dmBuEO
>>44-45
ありがとうございます。続編があればちひろさんの描写ももう少し詳しくできると思いますので
47: 以下、
おつおつ、続き期待してる
元スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1466681555/
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よく耳にするとか、印象的なSS集ダンテ「学園都市か」"楽しすぎて狂っちまいそうだ!"
一方通行「なンでも屋さンでェす」可愛い一方通行をたくさん見よう
インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」"一方禁書"凄まじいクオリティ
フレンダ「麦野は今、恋をしているんだね」通称"麦恋"、有名なSS
キャーリサ「家出してきたし」上条「帰って下さい」珍しい魔術側メイン、見るといーの!
垣根「初春飾利…かぁ…」新ジャンル定温物質ウヒョオオ!!
美琴「……レベル5になった時の話ねえ………どうだったかしら」御坂美琴のレベル5に至る努力の経緯
上条「食蜂って可愛いよな」御坂「え?」ストレートに上食。読めて良かった
一方通行「もっと面白い事してモリモリ盛り上がろォぜ」こんなキャラが強い作者は初めて見た
美琴「週末は アイツの部屋で しっぽりと」超かみことを見てみんなで悶えましょう
ミサカ「たまにはMNWを使って親孝行しようぜ」御坂美琴のDNAは究極に可愛くて凄い
番外個体「  」番外通行SSの原点かな?
佐天「対象のアナルを敏感にする能力か……」ス、スタイリッシュアクションだった!
麦野「どうにかして浜面と付き合いたい」レベル5で楽しくやっていく
ミサカ「俺らのこと見分けつく奴なんていんの?」蒼の伝道師によるドタバタラブコメディ
一方通行「あァ!? 意味分からねェことほざいてンじゃねェ!!」黄泉川ァアアアアアアアアアア!!
さやか「さやかちゃんイージーモード」オナ禁中のリビドーで書かれた傑作
まどかパパ「百合少女はいいものだ……」君の心は百合ントロピーを凌駕した!
澪「徘徊後ティータイム」静かな夜の雰囲気が癖になるよね
とある暗部の軽音少女(バンドガールズ)【禁書×けいおん!】舞台は禁書、主役は放課後ティータイム
ルカ子「きょ、凶真さん……白いおしっこが出たんです」岡部「」これは無理だろ(抗う事が)
岡部「フゥーハッハッハッハ!」 しんのすけ「わっはっはっはっは!」ゲェーッハッハッハッハ!
紅莉栖「とある助手の1日ヽ(*゚д゚)ノ 」全編AAで構成。か、可愛い……
岡部「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」SUGEEEEEEEEEEEEEEEEE!!
遊星「またD-ホイールでオナニーしてしまった」……サティスファクション!!
遊星「どんなカードにも使い方はあるんだ」龍亞「本当に?」パワーカードだけがデュエルじゃないさ
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アカギ「ククク・・・残念、きあいパンチだ」小僧・・・!
クラウド「……臭かったんだ」ライトニングさんのことかああああ!!
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犬「やべえwwwwwwなにあいつwwww」ライオン「……」面白いしかっこいいし可愛いし!
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