【元寇】「てつはう」でバラバラに吹き飛んだ日本の武士wwwwback

【元寇】「てつはう」でバラバラに吹き飛んだ日本の武士wwww


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弱すぎィ!!
日本史詳しい人、元寇で日本が勝ったの台風のお陰じゃないってマジ?
http://world-fusigi.net/archives/8480840.html
元寇元寇(げんこう)とは、日本の鎌倉時代中期に、当時大陸を支配していたモンゴル帝国(大元ウルス)およびその属国である高麗王国によって2度にわたり行われた対日本本土侵攻の呼称である。1度目を文永の役(ぶんえいのえき・1274年)、2度目を弘安の役(こうあんのえき・1281年)という。蒙古襲来とも。
特に2度目の弘安の役において日本へ派遣された艦隊は、元寇以前では世界史上最大規模の艦隊であった。
主に九州北部が戦場となった。
wiki-元寇-より引用
引用元: ・「てつはう」でバラバラに吹き飛んだ日本の武士wwwwwwwww
9: 風吹けば
あれってそんなに殺傷力あったか?
てつはう正式には震天雷や鉄火砲(てっかほう)と呼ばれる手榴弾にあたる炸裂弾である。容器には鉄製と陶器製があり、容器の中に爆発力の強い火薬を詰めて使う。使用法は導火線に火を付けて使用する。形状は球型で直径16-20cm、総重量は4-10kg(約60%が容器の重量、残りが火薬)ある。
wiki-元寇・てつはうの項-より引用
10: 風吹けば
あの絵巻がある意味捏造だったと知った時の衝撃
蒙古襲来絵詞蒙古襲来絵詞(もうこしゅうらいえことば)は、筆者不明の全2巻の絵巻物。竹崎季長絵詞とも。鎌倉時代後期の作で、肥後国の御家人竹崎季長が元寇における自分の戦いを描かせたものとされている。
(中略)
なお、絵巻物自体は中世のものと考えられているが、蒙古兵と日本騎馬武者の描写の違いなどから、後世の加筆、改竄、または編纂があったとする説も提唱されている。特に、季長と対峙する3人の蒙古兵(下の画像)は同じ絵巻の他の蒙古兵と装備や絵のタッチが明らかに異なり、またこの部分の紙が上下にずれて貼り合せてあるのに絵はずれておらず、近世に加筆されたと考えられており、九州国立博物館の文化交流展示室ではこの説が紹介されている。
wiki-蒙古襲来絵詞-より引用
13: 風吹けば
>>10
こマ?
16: 風吹けば
>>13
褒美もらうために竹崎が描かせた
23: 風吹けば
>>16
はえ?....
いかんでしょ
67: 風吹けば
>>10
ちなみにこれ最初に気づいたのは小学生なんやで
なんでこれこんな描き方違うん?って疑問を先生にぶつけたらマジじゃねーかってなったんやで
74: 風吹けば
>>67
これは常識を疑う天才
30: 風吹けば
蒙古襲来絵詞にうちの先祖(ひいジッジ曰く)が乗ってるらしい
なんでも竹崎季長の知り合いだったそうで
45: 風吹けば
絵巻が捏造なら何でまだ教科書に載っとるんや?
46: 風吹けば
教科書に載ってるあの絵が全体の一部の切り抜きってのをずっと知らなかった
58: 風吹けば
>>46
ファッ!?優勢やんけ!
229: 風吹けば
>>58
そら報奨貰うための絵を武士が書かせてる訳やし
70: 風吹けば
>>46
これって正確な絵なんかな
どう見てもてっぽう弱そうなんだけど
91: 風吹けば
>>70
てつはう自体は音と光出すだけのでかい癇癪玉(かんしゃく玉)みたいなもんやから殺傷能力はそんなにないらしいぞ
88: 風吹けば
>>46
侍消滅しとる梁毛
100: 風吹けば
>>88
上の絵の元寇兵は後から描かれたものらしい
よく見ると絵のタッチ違うし
62: 風吹けば
朝鮮が質いい造船技術あるからと作らせすぎて木がなくなって
他のとこに作らせたら質低すぎて沈むという元さんサイドもアホなことしてんだよなあ
65: 風吹けば
13世紀モンゴルに勝った将軍はだいたい世界的な名将として扱われてるんだけど
なぜか日本の場合それがよくわからない
82: 風吹けば
>>65
連合ではっきりした大将がいなかったからちゃうの
本隊到着までに終わってもうたし
87: 風吹けば
>>65
なれない上陸戦で自爆してくれただけやしね
97: 風吹けば
兵站に無理があるし地元の御家人が普通に抵抗して普通に追い払ったというだけやな
102: 風吹けば
元寇の鎌倉武士団打線(最新の研究)
1(中) 壱岐対馬は最初から見殺して相手の戦法を見極めてた
2(二) 既に出兵5か月前に出兵の時期を想定し鎌倉武士団を大宰府に展開してた
3(一) 相手が人質を楯にして攻めてきても関係なく矢を射かけまくってた
4(三) 2度目は30キロの防塁を沿岸に、20キロの空堀を博多の南に、10キロの水堀を大宰府に築いていた
5(遊) 博多が略奪されてるのは目に見えてるので、敵が来る三日前に博多を略奪しつくしてた(鎌倉武士団が)
6(右) 2度目の時はモンゴルに倣って人質を楯にして攻撃してた
7(左) てつはうにあんまり動じずそのまんま徒歩で戦ってた
8(捕) 2度目の時は夜襲しまくって眠らせなかっただけじゃなく相手の船に牛馬の腐乱死体を積極的に投げ入れてた
9(投) 元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた
108: 風吹けば
>>102
5番ほんとすき
112: 風吹けば
>>108
焦土作戦やぞ
114: 風吹けば
>>102
いい加減誰かこれのソース出せよ
133: 風吹けば
>>102
はえーすっごい畜生・・・
110: 風吹けば
ていうかモンゴル軍は馬が強いのに上陸戦やったらそら負けますわ
113: 風吹けば
 蒙古の大型船は40メートルもあり、日本の軽快な小型船の動きに対応出来なかった。
 闇の海上より不意に現れる日本の船は、まさに神出鬼没で、突然と乗り込んで斬り掛かってくる武士に、さすがの蒙古兵も恐れをなした。
 彼らは、斬り込んだ後、火を放ち船もろとも燃やすとサッと阿修羅のように闇の中に溶け込んでしまった。このような戦いをされると、蒙古軍は、彼らの得意とする集団戦法も強力な重火器も使えなかったのである。
http://www.cosmos.zaq.jp/t_rex/works/works_8_b.html
115: 風吹けば
クソボロ船作った南宋が悪いよ
123: 風吹けば
自国の村焼くとかガイジかよ
136: 風吹けば
>>123
割とメジャーな戦略や
中継基地にされると困るからな
167: 風吹けば
>>123
ナポレオンすら勝てない最強の戦術やぞ
131: 風吹けば
実はモンゴルってそこまで強かったわけではなくて
当時の中国や欧州がポンコツだったのでは
141: 風吹けば
>>131
騎馬民族やから海戦苦手なだけやろ
南宋や高麗にもまだ不穏分子がおるし
154: 風吹けば
>>141
海戦はゲリラ戦しかしてないんやで
しかもモンゴルは上陸して福岡平野で敗走してる
174: 風吹けば
>>154
騎馬を輸送できんもん
それに長期間の船旅を経て到達やから
もし陸続きで野戦やってたら日本に勝ち目はないやろ
140: 風吹けば
明らかな捏造で草はえる
モンゴル人の服装全然違うやんけ
143: 風吹けば
なんで昔の教科書は絵巻の一部を切り取って日本が苦戦してるように見せてたのか
不思議やんなあ
194: 風吹けば
ちょうど昨日元寇について読んだからめっちゃタイムリーで驚いたわ
モンゴル中国韓国の連合軍に負けなかった日本って脅威的だよな
しかも三回目もあった可能性があるってのが驚いたわ
207: 風吹けば
>>194
何度も再征計画あったけど
高麗の疲弊や、他の戦線の問題で無理だったね
つまりは元の国力の限界だった
まあ日本も何十年も元への警戒を続けるはめになるが
203: 風吹けば
元に命令されて嫌々遠路はるばる日本来たら即斬首とか高麗の使者哀れすぎて草
209: 風吹けば
>>203
辞世の句がなける
274: 風吹けば
宮内庁保有蒙古襲来絵詞前巻2(文永の役)に蒙古軍の炸裂兵器として「てつはう」」(鉄炮)が描かれている。
「てつはう」は「震天雷(中国語版)」とも呼ばれるもので、長崎県松浦市の鷹島海底遺跡から元寇当時の「てつはう」が引き上げられており、外部は陶器製、内部に火薬・硫黄がつめられているものであったことが判明している[3][4]。
外部は土器と陶器の中間の質の径が約20センチの球状の焼き物であり、内部には鉄片や青銅片を火薬とともに詰めた、今で言う手榴弾に近い兵器であったとされる[5]。
従来は威嚇的な音響効果を狙ったものとするのが一般的な説であったが、近年では相応の殺傷能力を期待した武具であったものと考えられている。
「てつはう」については八幡愚童訓に記述があり、「日本の大将には少弐入道覚恵が孫・・・箭合(やあわせ)の為とて小鏑を射たりしに蒙古一度にドッと咲(わら)ふ。太鼓を叩(たたき)銅鑼を打ち、紙砲鉄砲を放し時を作る・・・」とある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/鉄砲
285: 風吹けば
>>274
この説明を鵜呑みにするなら
ただ破裂音を軍鼓みたいに利用してるだけだな
279: 風吹けば
元寇一回目はたった1日で日本の勝利
元寇二回目もわずか2ヶ月で日本の勝利
こんな圧勝劇にもかかわらずほぼ互角だったみたいなあつかいを受ける元寇に草生える
302: 風吹けば
>>279
マジで1日で勝てたん?
薩英戦争みたいなもんやんか
323: 風吹けば
>>302
太宰府に橋頭堡築く予定が平野で押し返されてできなかったのと、矢が尽きたのと
大将クラスが矢で負傷したのが重なって逃げ帰ったんやで
平野にとどまるか海に戻るか最後まで揉めたみたいやが結局帰った
332: 風吹けば
>>323
せっかくやってきたのに1日で帰るとかガイジなんか
340: 風吹けば
>>332
まさかモンゴル軍が押し戻されるとは思わなかったんやろ
282: 風吹けば
モンゴル人は馬乗ってないと弱いんか
301: 風吹けば
>>282
得意な戦法が馬上やからな
325: 風吹けば
ていうか1日で戦闘が終わったようなものが数百年後の世にまで伝わるもんなのか?
1回目の存在怪しくない?
337: 風吹けば
>>325
当時のモンゴル帝国て日本以外では凄いんやで
幕府に何度も手紙を送ってきてるし
343: 風吹けば
>>337
ヴェトナムをはじめ撃退してるとこ結構あるだろ
ジャングル地帯は基本負けてるやんけ
347: 風吹けば
>>343
ベトナムはなんであんな強いんやろなぁ
338: 風吹けば
何年か前にNスペで九州沖で元寇の船が沈んでるのを調査する番組やってたよな
344: 風吹けば
このてつはうの発音ってどう読むべきなんや
昔から気になっとったわ
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コメント
1 不思議な
元、っても高麗人しかいなかったんだろ?なら余裕だわ(笑)
2 不思議な

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