【マジキチ注意】俺「う、産んじゃう.....」back

【マジキチ注意】俺「う、産んじゃう.....」


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1:
深夜
俺「んんう...あともう少しで、家..」ふらふら
俺「ふぇ...」もぞもぞ
俺「あ、あ..?なんだ?なんか、尻?尻にはいってきてる...」もじもじ
俺「んん...家帰りたぁい..」ふらふら
翌朝
俺「ふああ....よく寝たなぁ。さ、お仕事お仕事...」
俺「ンッ?!」
俺「あ、な、なんか、も、漏れる!!うんちが、あ、あ...」ぶるぶるっ
俺「あ...あ...」ボトボト...
俺「う、あ、あ、と、止まらん、ううう...」ボトボト
俺「っふぅ.....はぁ、あぁ...大量に、漏らしちゃったなぁ、下見るのが怖い.....ん?」
俺「アレ?全然漏れてないぞ。ズボンも茶色くなってないし...」
俺「んんっ?な、なんだこれ!た、卵...」
俺「あぁッ!卵がいっぱい落ちてるぞ!な、な、まさか、俺が産んだのか!」
俺「な、何が一体、は、入ってるっていうんだ...恐ろしい、でも、開けてみよう」トントンッパカッ...
俺「アッ..普通の卵だ....」
俺「昨日酔って卵でも尻に入れたんだろうか...いやでも、そんなことしたら割れるよなぁ」
俺「なんなんだろうな...」
               
          
3:
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4:
俺「勿体ないし、新鮮なうちに食べてしまおう。今日は目玉焼きだ」ジュー...
俺「はぁ、こんな大量の卵...昨日買ったばかりなのにな」
俺「よし、いただきます!んんう、普通に美味しい」
俺「しかし一人じゃ消費できないな..そうだ、同僚にあげよう。へへ、俺の産んだ卵....」
               
          
5:
やばいスレに迷い込んでしまった
               
          
6:
職場
俺「おはよう!」
同僚「おはよう」
俺「あのさ、卵やる」
同僚「え?」
俺「あぁその...卵を大量にもらったからお前にあげようと思って」
同僚「あ、あぁ、そうか。ありがとう」
俺「冷蔵庫に入れておくから、帰り、忘れずに持って帰ってくれ」
同僚「あぁ、ありがとう」
               
          
8:

同僚「よし、帰るか..おっと、卵忘れてた」
同僚「うわ、こんなにいっぱい...当分は卵料理だな」
同僚の家
同僚「ただいまぁ」
妻「おかえりなさい。あら、その袋はなぁに?」
同僚「同僚からたくさん卵もらったんだ」
妻「へぇ、卵」
同僚「あぁ、こんなにいっぱい..」
妻「あらあら、当分は卵料理ね」
同僚「はは、俺も同じこと思ったよ」
               
          
10:
俺「ふふ。俺の産んだ卵。へへ。」
俺「しかしまだまだあるなぁ...」
俺「あ。これヒビが入ってるな。捨てるか」
ピシッ...
俺「ん..え?」
赤ちゃん「ぴぎいいい!!」
俺「ひゃあ!!」
赤ちゃん「うううう...」
俺「ひ、い、なんだこれ、ひ、ひよこじゃない!」
俺「み、みみずみたいな、う、う..やばい、同僚にあげちゃった」
俺「あ〜明日なんて言われるかな..ていうか、食べちゃったよ」
               
          
11:
妻「とりあえず今日はご飯出来てるから、卵料理は明日ね」
同僚「あぁわかった。じゃあ冷蔵庫に入れておくよ」
深夜
同僚「ふああ..おしっこおしっこ」てくてく
もぞもぞ...
同僚「ンッ?!なんだ、何か、今通ったな..」
同僚「ムカデかな」
同僚「ムカデだったら俺の標本に加えてやるからな..どこだぁ...でてこッんあッ!!あ?ああ??!」もじもじ
同僚「し、尻に何か!む、ムカデか?!あ、あ、よせ!あ.....は、入っちまった......」
同僚「い、今なら力めば間に合う、トイレトイレ!だ、出さなきゃ!」タタタ
               
          
12:
トイレ
同僚「フンッ...!ンんッ!!」
同僚「だ、駄目だ...出ない」
同僚「あぁいかん...もう、尻の中を這いずる回る感覚もない...もっと奥に行ったんだ...いやしかし、奥に行っても感覚はあるんじゃあないか..」
同僚「どこかで止まっているのかもしれん。出すぞ、だ、出さなくては..んんンッ..ふんっ....」
               
          
13:
俺の家
赤ちゃん「ぴいいっ」するり
俺「アッこらミミズ!どこ行った!」
俺「ひゃ!」
俺「あ、あ!あぁッ!クソ、あ...」もじもじ
俺「あぁ思い出したぞ...昨日の晩ケツにこいつが入っていったんだ!それで、卵が...ってことは、同僚も、う、産むかもしれん...」
俺「は、あぁ、き、きもちいなぁ...あ、あ、たまらん、んん...」もじもじ
俺「なんだろうな、こいつは...新種の何か..それとも、ふふ、宇宙人だったりして」
               
          
14:
翌朝
同僚「........」
妻「ちょっと!あなた!なにトイレで寝てるの!」
同僚「はっ!」
妻「んもう、しっかりしてちょうだい。私も入りたいんだから、ほらいったいった」
同僚「あ、あぁすまん......アッ」
同僚「む、ムカデが俺の尻に入ったきり出てこないんだ!!」
妻「なぁに馬鹿なこと言ってるの、ムカデがお尻に入ると思う?」
同僚「そ、それは.....ううん、夢だったのか...」
妻「朝ごはん出来てるから食べててちょうだい。卵料理よ」
同僚「あぁ、ありがとう」
               
          
16:
同僚「ふふ、ほんとうだ。玉子焼きに卵焼き。卵かけご飯。いただきます!」
職場
俺「お、おはよう...あの...」
同僚「ん?どうした?」
俺「え?あ、あの卵」
同僚「あぁ、美味しかったぞ。おかげで朝は卵ばっかりだ」
俺「あ、そ、そうなのか。いや、おいしく食べてもらえれば結構なんだが。」
俺「(やっぱり普通の卵なのか?ううん、わからんな...)」
               
          
17:
仕事中
同僚「...」カタカタ
同僚「んっ?!」もぞっ
俺「どうした?」
同僚「い、いや、尻が...」
俺「なんだ、痔か?」
同僚「い、いや、なんか、尻の中がもぞっとした気がしたんだ。昨日ムカデが尻に入ってくる夢を見て...」
俺「え...」
同僚「あ、ち、違うぞ!いくら虫が好きだからといって、尻に入れたいとか思ったりしない!」
俺「そ、そんなこと言ってないが...」
同僚「い、いやほら、夢は願望の表れだって言うから..」
俺「あ、あぁ、確かに」
同僚「本当に、あれは夢だったのか..」
俺「さ、さぁ...」
俺「(きっとそれは夢じゃない...!同僚も中に入ったきり出てこなかったのか...)」
               
          
18:
俺「(気持ちよかったしまた卵を産みたいと思ったから入れっぱなしにしておいたんだが、同僚も今夜産むのだろうか。そうだ!)」
俺「なぁ、今夜飲もう」
同僚「あぁいいぞ」
俺「(思いっきり酔わせてなかなか帰らせないようにしよう。そしたら、俺の前で産むかもしれんしな)」
               
          
21:

俺「ふぅ、飲んだな」
同僚「んああ」
俺「もう、酔いすぎだぞ?」
同僚「お前が飲ませるからぁ...ふぅそろそろかえるかなぁ」
俺「あぁ、うん、そうだな...」
俺「(だいぶ遅くなったな。それでも産む様子がない..今日は諦めるか)」
帰り道
同僚「んんぅ..」
俺「送ってやるよ」
同僚「ありがろ..」
俺「ほら、肩に掴まって」
同僚「うん.....ん」
俺「ん?どうした?歩けないか?」
同僚「あ、んん、し、尻が...ムカデが、で、でる!」
俺「!!..こっちだ、陰に隠れて...」
               
          
23:
暗い雑木林
同僚「あ、あ、で、でる、でる!!」
俺「脱がすぞ!」カチャカチャ
同僚「あ、もう、やぁ〜っでるぅ!」くぱぁっ..にゅるっ!ぼと..ぼと...
俺「おおッ!出たぞ!!産まれたぞ!!」
同僚「あ、あ、とまんな..あ、見るなって、おい...糞漏らしちゃったぁ、ああ〜....」ボトボト
俺「へへ、これはな、糞じゃないんだぞ、ほら、よく見ろ!卵だ!お前は産んでるんだぞ、ほら、ほら....あぁ.......」ムクッ.....
同僚「へぇ..?お前、何言ってるんだ、酔ってんだろ...あぁ、とまらない...」ボトボト
               
          
24:
ふっくらしてきた
               
          
26:
同僚「はぁ、はぁ....あぁ、出し終えた〜.....ムカデ、出たかぁ..?」
俺「ムカデ?あ!」
同僚「いたかぁ?つかまえてくれ..」
俺「あっ..行っちゃった..あのな、ムカデじゃない、これはな..アッ...」
同僚「ん?」
俺「あ、あ、で、でそ...は、ははは、俺も産んじゃう.....」ぬぎぬぎ
同僚「え?え?な、何、お前も漏らすのか!おい、やめろ人に見つかったら...」
俺「アアアアアッ...///」ボトボトボトボト
同僚「え...な........」
俺「た、卵だ、ほら、み、見てくれ、たまご、う、産んでるんだ、はぁ、はぁ......」ボトボト
同僚「な、なんだ、これは....」
               
          
28:
同僚「ま、まさか俺も、これを出したのか?!」
俺「あぁそうだぞ....///」ボトボト
同僚「う、うう、なんてこった...なんだこれは、なんなんだ!!」
俺「すっかり酔いが冷めたな..あぁ...///」ギンギン
同僚「な、なんで勃起してるんだ、おい..なんなんだ、説明しろ!!」
俺「ンんッ...あんっ」にゅるん
同僚「!み、ミミズみたいなのが出てきたぞ!!こ、こいつだな、こいつが!えいっこのっ!」パシッ
俺「はぁ、はぁ...取ったか?」
同僚「あ、あぁ!取った!!て、手の中で動いてる、物凄く....」
俺「俺にもまだわからないが、そいつが原因だ、おそらく」
同僚「ムカデじゃなかったんだな...やっぱり、夢じゃなかった...」
               
          
29:
パンツ脱いだ
あと卵用意した
               
          
30:
狂気を感じるホモスレ
               
          
32:
同僚「おい、こいつどうするんだ...また尻の中に入ってくるかもしれないぞ!」
俺「あぁ、別に、いいぞ..///」ギンギン
同僚「あ....そうだな、お前は、勃起してるぐらいだし...」
俺「なぁ、もう一回尻に入れたらどうだ?」
同僚「な、何言ってる!気持ちの悪い!!」
俺「気持ちいいぞ、ほら、貸せ...」
同僚「や、やめろ!きっとお前はどうかしてる!こんな得体の知れないもの、尻に入れるなんて..」
俺「触手みたいで気持ちいいんだ....」
同僚「俺は大抵の虫は見れば何かわかる。しかしこんなもの、見たことがない!きっと新種の虫か、何かの実験動物か....」
俺「地球を侵略しに来た宇宙人かもしれないぞ?」
同僚「な..何馬鹿なこと.......し、しかし、あり得る...まさか、お前、宇宙人に頭をやられて...」
俺「はは、そんな覚えはない。あくまで推測だ」
               
          
36:
同僚「お前がいくら、これを尻に入れるのが好きだと言っても俺はこれをやるわけにはいかん...何か体に悪影響が出たらどうするんだ。然るべき場所に持っていこう」
俺「なんでそんなこと...俺は卵を産むのは二回目だぞ?なんともなってない」
同僚「なってるじゃないか!尻が気持ちよくなって、勃起してる!」
俺「...俺はよく尻に物を入れて勃起してるぞ」
同僚「え...な...お前、結婚しないと思ったら、そういう...」
俺「悪いか」
同僚「いや...」
俺「まぁ、そういうことだから、そいつを返してほしい」
同僚「い、嫌だ、俺に入るかもしれない」
俺「大丈夫だって」
同僚「それに..お前が変になるのを見るのは嫌なんだよ」
俺「心配ありがとう、だが俺は元から変だし、大丈夫だ。変じゃなかったら自分が産んだ卵、人になんかあげないからな..へへ...」
同僚「あ....あ....そ、そうだ、卵..うっ...お、お前!!!妻が、あいつも食べちゃったかもしれないぞ!!」
俺「すまんな。あげたときは普通の卵だと思っていた。俺も食べたし。」
               
          
37:
同僚「だ、だからって!!自分が産んだ卵..あげるか、普通!」
俺「だから俺は普通じゃないんだって」
同僚「ど、どうかしてるぞ、こ、この....とにかく、妻に食べないよう言わなくては...」
俺「ヘヘ、なんて言うんだ?」
同僚「黙ってろ!うるさい......あ、も、もしもし?あの卵..そう、貰った卵..その...賞味期限が切れていたみたいで...あ、あぁ、でもそんなに過ぎてない、1日2日..え?だ、ダメだ!捨てなきゃ!いいな、捨てろ、いいな...あぁ、じゃあ、そろそろ帰る..うん..」
俺「奥さん大丈夫そうで良かったな」
同僚「あぁ..全く!」
俺「(死んじゃえば良かったのに)」
               
          
39:
同僚「はぁ....とにかくこいつをなんとかしなきゃな」
俺「だから俺に渡せって」
同僚「.......」
俺「わかった、変なことしない」
同僚「本当か?」
俺「あぁ」
同僚「じゃあ...逃げ出さないようしっかり受け取れよ...」
俺「あぁ.....よいしょ。ほら、持った」
同僚「あぁ...何か袋に入れないと電車乗れないぞ」
俺「自分に中に入れておけばいいだろ...んッ、入れ...」
同僚「あ、あ!ば、馬鹿!!」
俺「あああ///あ、あぁ....///」
同僚「ったく!」
俺「はぁ......///入った!」
同僚「この卵..潰しておかないと新たな被害者が出るな」ブチュッ
俺「(なぁんて、本当は入れてないぞ!お前に、入れてやる!ほら、いけっ)」ぽいっ
同僚「!!あ、は、入ってくる!やだ、やめろ!取ってくれ!!」
俺「きもちいいだろ」
同僚「やだ、やだ...あ...あっ」
俺「きもちいいか?」
同僚「き、気持ちよくなんかない....!!あぁクソ...あ、中で、う、動こいて..んん.........」
               
          
40:
いい…いいぞぉ…
               
          
41:
数分後
同僚「ンんッ!」ビクッ
俺「やっぱり気持ち良さそうだな」
同僚「あ、あ!」
俺「はぁ、はぁ....」シコシコ
同僚「やめろ、お、俺で抜くな!あ...ああ...」
俺「チンポ、相変わらずデカイな。トイレでよく見てたよ。勃起すると尚更でかい!」シコシコ
同僚「クソ、あ、あ...はぁあっ....」
俺「よかったな、尻、気持ちよくなれて。ほら、お前のも扱いてやる」シコシコ
同僚「んオッ、や、やめろ、お、おお.....」
               
          
43:
同僚「はぁ、はぁ....ンンッ..ああっ...」
俺「何だ、おとなしくなったな!気持ち良すぎるか!」シコシコ
同僚「男の尻には前立腺って..あ、あるんだろ....」
俺「そうだ」
同僚「絶対、それをこの虫は、わ、わかってる..あ、あ....はぁ....///」
俺「そうか、そりゃ良かったな」シコシコ
同僚「ハァ、はぁ....あ、あ、ンン、お、おかしくなる、うう...」
俺「いいじゃないか、気持ちいいんだから。おかしくなっても。」
同僚「は、はは、そうかもな...ああ...きもちよすぎるんだぁ...///」
               
          
44:
同僚「ケツにチンポ入れる奴の気持ちも、分かるな....あぁ、あぁ、も、もういきそうだぁ..///」ギンギン
俺「イケよ、ほら..」シコシコシコシコ
同僚「ん、んふううっ...ン、イク、イク...ンおっ!!オオッ........」どろっ...
俺「はぁ...やらしいなぁ...」シコシコ
同僚「んんっ...んっ....はぁ、はぁ.......」
               
          
46:
それから俺らは卵から孵った大量の触手もどきにケツを弄られ何度も射精した
翌朝
俺「おい、起きろ......」
同僚「んん........」
俺「はぁ、尻にいっぱい入ったな...///」
同僚「そ、そのまま、でてこない....」
俺「いいじゃないか、もう..きもちよかったんだら...///」ぎゅ
同僚「くっつくな...」
俺「へへ、やらしい姿のお前が見れて俺は嬉しかったぞ..」
同僚「やっぱり俺のこと好きなんだな..」
俺「もちろんだとも」
同僚「そうかぁ....はぁ、明日が休みでよかったな...アッ」
同僚「ま、まずい、妻から大量の着信が....」
俺「それなら大丈夫だ、ふふ、俺と裸で抱き合ってる写真を送ったから」
同僚「な............」
俺「男と不倫してるなんて知ったら奥さんどう思うかね?」
同僚「お、お前ッ!!」グイッ
俺「へへ、へへへ!」
               
          
48:
俺「大丈夫だ、もう、俺達は地球になんかいなくていいんだよ」
同僚「お、お前、何言ってるんだ」
俺「ほら、彼が、かくまってくれるって...」
触手「....」サワサワ
同僚「ヒッ!怪物!や、やめろ!触るなァ!!」
俺「彼が俺達二人を生殖奴隷にしてくれるって...」
同僚「や、やだ.....」
俺「いいじゃん、きもちいいんだから..」
同僚「お、俺は嫌だっ..」タタタッ
触手「...」シュルルッ
同僚「うわああッ!!は、離せ、やだっ」
俺「へへへ、んぅ、ちゅ」
同僚「んんんッ!!んむぅ..」
俺「ハァ、ハァ、幸せだ、やっと、二人きりでずっと一緒にいられるんだ」
               
          
51:
俺「あ...///オオッ...で、デカい触手、入ってきた...おおっ...///」ズプズプ
同僚「あ、あ....///」ビクッ
俺「気持ちいいだろ...ほら、お前もさぁ、こんな、ケツ穴拡がっちゃって、もう、普通じゃない...」
同僚「あ、あああっ...あんっ...///も、もっとだ、もっと、おくぅっ.....」
俺「へへ、はは、堕ちたなぁお前も...やっぱり俺たち人間は触手には逆らえない...」
同僚「はぁ、はぁ....///」とろーん
俺達は触手の子を大量に産み続け、地球は触手の子で溢れかえりもはや人間の住む星ではなくなった。
俺たち人間は触手がいっぱい入った謎のカプセルに入れられ、宇宙に飛ばされた。その中では延々と触手に犯され
幸せな時を過ごしている。同僚も一緒だ。本当に幸せだ。 おわり
               
          
52:
ふぅ…なんだこのエイリアンもどきは
               
          
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