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アメリカの夜行バス 個室型の寝台ベッド、Wi-Fi完備、到着後も寝ていてOK 価格は5000円


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夜行バスは寝ているあいだに目的地まで連れて行ってくれるので、翌日の朝イチから時間が使えてとても便利ですが、
時には「ちょっと到着が早すぎるので、時間をどこかでつぶさないと」ということがあります。
そんな不都合を解消するかのように、サンフランシスコとロサンゼルスとの間を結ぶ「SleepBus」という夜行バスには、
バスが到着してからチェックアウト時刻まではそのまま寝ていてもOKというサービスがあります。
車内はこのように3段式の寝台になっていて、通路側がカーテンで仕切られています。
ベッドはそれぞれダブルベッドサイズで、読書灯やWi-Fiなどを完備。
テーブルつきのボックスシートもあります。お茶やコーヒーも完備していて、テスト運行中の定員は20名。
バスは23時に出発して、翌日の6時ごろ目的地に到着。すぐに降りてもいいのですが、
7時30分が「チェックアウト時刻」となっていて、ここまではベッドで寝ていてもOKだとのこと。
テスト運行中の価格は48ドル(約5200円)、サービスイン時には65ドル(約7000円)に値上げ予定だとのことですが、
早朝の到着後に車内でゆっくりしていられるというのは人によってはかなり助かるサービス。
サンフランシスコとロサンゼルスとの間は飛行機で1時間ちょっとですが、
旅費を少しでも安く浮かせたいなら、このバスはかなりアリです。
なお、日本ではこのSleepBusのようにフルフラット状態になるバスは、国土交通省の認可が下りないとのこと。
http://gigazine.net/news/20160511-sleepbus/
引用元: アメリカの夜行バス 個室型の寝台ベッド、Wi-Fi完備、到着後も寝ていてOK 価格は5000円
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ベット型だったら震災の時の避難所にもなるのに。
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バス??
でかくね?
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なんでカプセルみたいな作りなんだろうなw
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ベルトねーし横転とか横から突っ込まれたときの被害が普通のバスより酷そうだな
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いいなぁ
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これはデカい。
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>>21
トラックベースやな
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>>21
かっこいい
乗ってみたい
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昔は日本にもあったんだけど例の如く事故りまくって禁止になったと聞く
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時間に余裕があるなら飛行機より…
いや、やっぱ乗らないなw
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こんなのバスじゃないわ!ゴムタイヤ履いた寝台列車よ!
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列車でよくない?
40:
日本も法律だか規制だか外してこれ作ってよ
実際みんな寝てるんだから意味ねえだろうが
44:
つーか認可出したくても出せないんだろ
日本では全席シートベルト着用義務があるし
フルフラットの寝台にベルトで身体固定するとなると拘束具みたいな感じになるだろうしな
49:
これ、急ブレーキかかるとクビ折れるよな
50:
日本だとセックスしちゃうカップルとか一人でも変人出そうで無理じゃね?
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