葉山「雪乃ちゃん・・・雪乃ちゃんっ・・・!!」シコシコback

葉山「雪乃ちゃん・・・雪乃ちゃんっ・・・!!」シコシコ


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サッカー部 部室
部活動終了後 葉山一人
葉山「雪乃ちゃん・・・雪乃ちゃん・・・!」シコシコ
葉山「ハァハァ・・・雪乃ちゃん!・・・くうっ・・・」シコシコシコ!!
葉山「も、もうイきそうだよっ!雪乃ちゃんっ!!」シコシコシコ!!
葉山「ううっ・・・あ・・・っああ!」ドピュッ!!!
葉山「はあはあ・・・ふぅ」
葉山「雪乃ちゃん・・・今日も俺の精液まみれだね・・・ふふっ」ニヤニヤ
いろは「は、葉山先輩・・・」
葉山「っ!!!?」ハッ!!!
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2: 以下、
いろは「あ、あの・・・」
葉山「い、いろ・・・は・・・。何でここに・・・さっき帰ったはずじゃ・・・」
いろは「わ、忘れ物してたのに気付いて・・・取りに戻ったんです・・・」
葉山「そ、そうか・・・。・・・」
いろは「・・・今何してたんですか?」
葉山「・・・見てたのか」
いろは「・・・ええ。その・・・ズボン履いたらどうです?」
葉山「あ、ああ。すまない」スッ
いろは「・・・それ・・・雪ノ下先輩の写真ですか・・・?」
葉山「っ!・・・ああ」
3: 以下、
いろは「その・・・写真びしょびしょですね・・・」
葉山「・・・」
いろは「・・・そういう事は・・・家でするものなんじゃないですか?」
葉山「・・・家じゃあ、常に親への警戒心が強い。だから、みんな帰って俺一人になったこの部室で毎日・・・」
いろは「ま、毎日・・・」
葉山「あっ・・・その・・・すまない」
いろは「謝らなくていいですよ・・・」
葉山「あ、ああ・・・」
いろは「・・・はぁ。あーあ・・・」
6: 以下、
いろは「葉山先輩が雪ノ下先輩に気があるってのは・・・なんとなく思っていました」
葉山「そ、そうか・・・」
いろは「でも・・・正直部室で毎日こんな事してるまでは・・・」
葉山「・・・いろは」
いろは「何ですか・・・」
葉山「本当の俺は、こういう人間なんだ」キリッ
いろは「・・・」
葉山「雪乃ちゃ・・・雪ノ下さんの事が好きなんだ。俺は・・・。だからあの時のいろはの想いにも応えてあげられなかった」
いろは「・・・」
葉山「見られたからには仕方ない。正直に話すよ」
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葉山「俺がそもそも部活を始めたきっかけは雪ノ下さんに見て貰いたかった。そして近づきたかった。それだけだ」
いろは「え・・・そうなんですか・・・?」
葉山「ああ。でもそうもならなかった。彼女は見向きもしてくれなかったからな。その代わりに、優美子やいろは・・・他の女子沢山が俺に近づいてきた」
いろは「・・・」
葉山「俺が求めていた異性はそれじゃない。そう思っていた日々、奉仕部の存在に俺は気づいた」
葉山「奉仕部とちょっとした試合をやった時があった。俺はその時スキを見て雪ノ下さんの写真を撮ったんだ。それが1枚目だ」
いろは「い、1枚目って・・・2枚目もあるんですか・・・?」
葉山「2枚目は文化祭の時だ。俺は時間が無い中ステージに立つ雪ノ下さんを撮った」
いろは「・・・」
葉山「次は体育祭だ。体育祭は実に撮りやすかった。ジャージ姿の雪ノ下さん・・・それが今使った写真だ」
いろは「そ、そうですか・・・」
葉山「コピーは沢山あるからな。汚してしまってもコピーを使えばいい。その3枚の写真をオカズに俺は毎日ここで」
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いろは「いや、もういいです。すいません・・・本気で気持ち悪いです・・・」
葉山「・・・はは」
いろは「・・・なんで。なんでそんな冷静なんですか?」
葉山「そう見えるか?これでも結構焦っているつもりなんだがな」
いろは「・・・」
葉山「俺がこういう人間だと・・・理解してくれたか?」
いろは「はあ・・・まあ・・・」
葉山「だったら話は早い。これを期に俺のことはきっぱりと諦めてくれ」
いろは「は・・・」
葉山「正直、あんまりうろつかれると良い気もしない。4枚目の雪乃ちゃんを激写するのにも邪魔だし」
いろは「いや、私、葉山先輩の事はきっぱり諦めましたから」
葉山「え?」
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いろは「いや・・・なんていうか・・・正直言いますとフられた時にもう・・・」
葉山「そ、そうなのか?俺はまだ・・・諦めきれていないと・・・」
いろは「はあ・・・まあ、そういうフリはしてたかもですね。別にこっそり狙ってる人がいるので」
葉山「そ、それは・・・まさか・・・。比企谷か・・・?」
いろは「・・・さあ、どうでしょうか」
葉山「・・・俺より、比企谷なのか。俺より劣る比企谷なのか」
いろは「は?」
葉山「俺のほうが頭が良い。俺のほうがスポーツ万能。なにより俺のほうがモテる」
いろは「葉山先輩・・・何言ってるんですか・・・」
葉山「事実を言ってるだけだ。俺に全てが劣っているあいつが、何故俺を見ていた女を奪える」
いろは「・・・」
葉山「あんな孤独を生きる奴に、何故大衆から優位に見られているこの俺から物を奪うことが出来るっ!?」
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いろは「っ!」バチン!!!
葉山「おごっ・・・」
いろは「はー・・・はー・・・」
葉山「い、いろは・・・痛いじゃないか。こ、この俺にビンタとは・・・偉くなったな」
いろは「・・・すいません腹が立ったので」
葉山「俺があいつを罵倒したからか?」
いろは「いえ、もっと大きい理由があります」
葉山「何だよ。言ってみろ」
いろは「私がこんな人に今まで惚れていたっていう事にイライラしたんですっ!!」
葉山「ふっ・・・はは。そうか」
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葉山「はははは・・・あはははは!」
いろは「な、なんですか・・・」
葉山「いいなあ!素を開放できるというのは・・・」
いろは「はあ?」
葉山「俺の本心は正に今言った事全てなんだ。それをずっと心の奥底にしまいこんでいた」
葉山「性欲もそうだ。友達にも親にも隠し、ここで誰にも気づかれない事を確認しつつ毎日欲求を満たしていた」
葉山「それだけだった。俺が心に溜まったモヤモヤを発散出来るのはね」
いろは「でも、私に見られちゃったじゃないですか」
葉山「そうだな。それだけが誤算だった。完璧たるエリートの俺のね」
いろは「どこかの漫画のキャラみたいですね・・・」
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葉山「でもどうだ!ひょんな事から俺はいろはに全ての気持ちを開放してしまった!」
葉山「正直ここまでの開放感を味わえるとは思わなかった。スッキリした気分だ・・・!」
いろは「・・・つまり、葉山先輩の素を知ってしまったのは私だけだと・・・」
葉山「ああそうだ。今まで必死に全ての本心を隠してきたからな。俺が自分で自分を世界一の天才だと思っている事とかな」
いろは「・・・そうですか。ならこれもですよね」ピラッ
葉山「いろは・・・その写真は精液まみれで汚い・・・」
いろは「・・・んっ」ペロッ
葉山「!!?」
いろは「・・・苦っ。でもくせになります」ペロペロ
葉山「お、おいいろは・・・。何をして・・・」
いろは「葉山先輩がそこまでぶっちゃけてくれたじゃないですかぁ。だったら私も本心をさらけ出そうかなあって・・・」
葉山「!」
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いろは「正直言うとぉ、さっき葉山先輩が言ってた事は間違ってはいませんよ」ペロペロ
葉山「何・・・」
いろは「だってまだ気になってましたもん。葉山先輩のこと・・・」ペロペロ
葉山「君も、本心を隠し通していたと・・・」
いろは「ええまあ。いい機会なんで私もさらけ出してスッキリしちゃおうかなあと。その方がウィンウィンじゃないですかぁ」
葉山「そうだな。じゃあ心の奥底に閉まっていたものを引き出してくれ」
いろは「はい♪」
ニギッ
葉山「おうっ・・・。い、いろは・・・俺の股間に何を・・・」
いろは「葉山先輩とこういう事したいってずっと思ってたんですよぉ」ニギニギ
葉山「はあはあ・・・待ってくれ。そういうことは・・・まだ・・・」
いろは「葉山先輩って意外とヘタレですか?」ニギニギ
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葉山「くっ・・・俺は、雪乃ちゃんだけにしか興奮しない・・・」
いろは「ふーん。そう言ってる割には硬くなってるんですけど」
葉山「はっ!?」ギンギン
いろは「これって私で興奮したって事ですかぁ?」
葉山「ち、ちが・・・」
いろは「いいえ違わないです。・・・葉山先輩って案外Mかなって思ってたんですよぉ」
いろは「やっぱりそうだったんですね・・・」
葉山「おいいろは・・・少し落ち着いて・・・」
いろは「こうさせたのは・・・は・や・と♪」ボソッ
葉山「っ!!?」
いろは「あはっ。ずっと呼んでみたかったんですよねえ。隼人って」
葉山「・・・」トローン
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いろは「あとはぁ・・・」ガシッ
葉山「・・・むぐっ」
チュウウウウウウウウウ!!!
いろは「んっ・・・んむっ・・・」チュパチュパ
葉山「んぐっ・・・ぐっ・・・」
いろは「んっ・・・んちゅっ・・・ちゅっ」チュルチュル
葉山「んが・・・ああっ・・・」チュパァ
いろは「はあ・・・はあ・・・。こういう大人なキス・・・ずっとしたかったです///」
葉山「ゆ、雪乃ちゃん・・・雪乃ちゃん・・・」ガクガク
いろは「・・・いいですよ。雪ノ下先輩のこと考えてて。だって好きなんですもんね」
葉山「・・・」
いろは「私だって今は別の先輩が好きですし・・・ただ、今まで葉山先輩とやりたかった事をさせて貰いますから。愛情とかそういう感情はもう無いですけど」ニギッ
葉山「うっ・・・」
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いろは「さっきより大きくなってますよぉ。私の舌で更に勃起しちゃいましたあ?」
葉山「そ、そんなことは・・・」
いろは「ふうん。認めないんなら、直接私の舌を味あわせてあげます。葉山先輩のおちんちんに♪」
葉山「な、何を・・・うわっ!!・・・ああっ!!」
いろは「んっ・・・んんっ・・・んちゅっ」ジュポジュポ
葉山「い、いろはの唾液が俺のに・・・ううああっ・・・あうっ・・・」
いろは「んんんっ・・・イきそうですか・・・?・・・んっ」ジュポジュポ
葉山「考えろ・・・俺は雪乃ちゃんの口にぶち込んでるぶち込んでるぶち込んでる・・・」
いろは「・・・」ジュポジュポ!!!ジュルルルルル!!!グググチュ!!!
葉山「っ!!あ、ああああああああああああああ!!!」ドビュルルルル!!
いろは「んんん????///」ゴクゴク
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いろは「はあはあ。葉山先輩の精液・・・こうやって一度飲んでみたかったです・・・」
葉山「お、俺は・・・雪乃ちゃんにこういう事されたかった・・・」
いろは「私だってせんぱいにしてあげたいです。はあ、葉山先輩に惚れてる時に出来てたらもっと興奮したんでしょうね・・・」
葉山「それは・・・お互い様だろう・・・」
いろは「そうですね・・・じゃあ、とっとと終わらせちゃいましょう」クチュクチュ
葉山「お、おい・・・いろは何を・・・」
いろは「程よく濡れてる。これならすっぽり入りますね」
葉山「お、おい・・・さすがにそこまでは・・・」
いろは「・・・私がずっと前からヤりたかったんです。葉山先輩と」
葉山「・・・」ムクムク
いろは「ああー。もう勃起させてる・・・おちんちんは正直ですね♪あ、こういう言葉もギャップ可愛さ狙って言ってみたかったんです」
29: 以下、
ヌチャ
葉山「おおっ!」
いろは「あっ///・・・んんっ・・・は、入った///」グチュチュ
葉山「はあ・・・ああ・・・」
いろは「奥まで入りましたね・・・子宮に当たってますよこれ///」
葉山「相手は雪乃ちゃん雪乃ちゃん雪乃ちゃん・・・」ブツブツ
いろは「そう思って結構です。私も・・・せんぱい相手だと思ってるので・・・!」ズチュッ ズチュッ
葉山「ああああ!あぐっ」
いろは「はあはあ・・・これイイ///ヤバイです・・・もっと激しくしたいです///」ズチュリズチュリ!!!ズボズボズボ!!!
葉山「ああ!!で、出る!ああああああああ・・・」ドピュルルルルルルル!!!
いろは「やあああああああああん///」ビクンビクン
31: 以下、
事後
いろは「はぁ・・・ヤっちゃいましたね」
葉山「俺はただされただけだよ。君の本心も相当なものだったな・・・」
いろは「えへへ・・・。でもでも・・・葉山先輩と私って体の相性抜群じゃないですか?」
葉山「う・・・」
いろは「自覚してるみたいですねー。あーあ・・・これでまだ惚れてたら最高だったのに・・・」
葉山「なあいろは。お互い今日の事は秘密にしておいて忘れよう」
いろは「秘密にはしといてあげますけど・・・またしましょ♪」
葉山「え!」
いろは「せんぱいとの本番の練習相手です♪ほら、葉山先輩も雪ノ下先輩とする時の練習相手に私を使えばいいんじゃないですか?」
葉山「雪乃ちゃんとのセックス・・・!いいかもなそれ」
いろは「これからもよろしくでーす」
葉山「ああ、こちらこそ。いろは!」
こうして、新たなセックスフレンドが誕生した
めでたし めでたし
32: 以下、

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