出会い系でジャバザハットに軟禁された話back

出会い系でジャバザハットに軟禁された話


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1:
出会い系に巣食う肉ダルマに遭遇した話
引用元: ・出会い系でジャバザハットに軟禁された話
2:
あれは20才の頃、おれは出会い系とやらを始めた、昔の規制は全くなしの掲示板的なやつ
とにかく性欲が湧き出て止まらないおれは、出会い系で解消しようと思ったんだ
しかし、なかなかメールが来ない
星の数程いる男の中で、向こうは選びたい放題なわけだ、女の圧倒的売り手市場‥
その中を射止めなければならない
しかしなにも武器、手持ちのカードがないおれにとってはそれがかなり難しいことに気付く
そんな中で、ようやくメールが来た
3:
これからボストロール系肉便器と一戦交える予定の俺としては興味深いスレ
4:
四苦八苦の中でようやく差した光明…っ!
とりあえずメールをする
おれより2つ上、写メを見たが…う?んまぁまぁ?な感じだった
以下そいつの名前をジャバにする
まぁ写メなんてわかりずらいしそこそこだったらいいや、という安易な気持ちでジャバとメールを何通か交わした
思えばここから重大な間違いを犯してることにはこの頃まだ気づかなかった
6:
軟禁にたどり着くビジョンが見えない
7:
そうして、何通か交わし、電話などもした後、じゃあ、会う?とジャバからアプローチが来た
何回も話したりメールしたりでわかったことだが、ジャバはとても性欲が旺盛で、とにかくエロかった
SMクラブの受付をやっている友達がいるらしくSM嬢から大量のグッズをもらい、毎晩オナヌざんまいだと
あと、パパが3人いるから仕事はしてない、マンション3つ借りてる(当然パパ持ち)ともいっていた
全員おれが聞いたことのある会社の社長だったからかなりビビったが、それほど魅力のある女だと思うといてもたってといられなかった
そしてついに会う日が来た
9:
その日は、おれの最寄りの駅で待ち合わせをした
向こうが車がある(当然ながらパパにかってもらった)らしいので、迎えに来てもらい、ジャバのマンションに行くことになった
電話してた中で、リラックマの全身?被るぬいぐるみみたいなパジャマあるだろ?
あれを着て来ると言ってた
ちょwwwあんなかわうぃ?の着てくんのかよwww
さらに興奮度が増し、想像で2回抜いた
最寄りの駅で半にやけで待つことおよそ10分
遠目で車を発見
ちょwww外車じゃねーかwww
やっぱすげぇなぁと思いつつドアをコンコンとノックした
ドアを開けたら特注サイズのリラックマ姿のジャバがそこにいた
言葉を失った
12:
>>9
その着ぐるみしか着れるのなかったんやろなぁ…
10:
お前らの強モンスターに対するエンカウント率は異常
11:
あまりの大きさにあっけにとられてる間にジャバがおれの腕を掴み車に乗せられた
しまった!!逃げ場を失った!
時すでに遅し…車は発車した
しかし、デブとはいいつつも、可愛いパターンもあるかもと思い顔を覗いたらまんまジャバザハットだったorz
ジャバ「そんなに見られると恥ずかしいよ(>_<)」
ウォエ!!気持ちわりいぃいいぃぃ!!!!
てめーどのツラ下げて行ってんだ!!!
あの写メはなんだよ!詐欺じゃねぇか!!
と心の叫びは通じるはずもなく、車はどんどん進む
おれは心底後悔した
13:
恐る恐る聞いてみた
おれ「でさぁ…どこ行くの?」
ジャバ「え?秘密www」
おれ「(てめーふざけるのもたいがいにしろ!!おれは一刻も早く帰りてぇんだよ!!!)
あ…そう?マンションだよね?」
ジャバ「うふふ?w秘密ww」
この繰り返しだった
そしておれの知らない道をどんどん進む車
そして走り出すことおよそ2時間
ついに県を超えた
14:
スレタイ秀逸すぎてわろた
15:
割と好き読みやすい
続けたまえ
21:
おれ「(おいおいまじかよ…どこ行くんだよ)マジでどこ行ってんの?」
ジャバ「ウチさぁ?マンション3つあるていってたじゃんwwおもちゃあるのこのマンションなんだよねぇww」
そう言うと、ジャバはどこか分からない山奥の
お世辞にもマンションとは呼べる代物ではないボロアパートにおれを連れていった
そこにはそれはそれはびっくりするくらいくっさい大型犬と、つきっぱなしのPS2のCR必殺仕事人の演出が淡々と流れていた
まぁww座ってwww
そういうとのそのそとジャバはベッドに横になった
25:
山のある県か
26:
そこで、ジャバは服をおもむろに脱ぎだした
スケスケのランジェリーみたいな姿だったが、思わず目を背けてしまうくらいひどかった
まんまジャバザハットにスケスケランジェリー着せた感じ
ジャバ「あwwおもちゃあるよーwww
おれくん使ってーwww」
そして、いやいやパンツ越しにバイブをあてがった
ジャバ「オゥフwオゥフwwあーいいわぁーwオゥフwww」
必殺仕事人のBGMが流れる部屋にバイブの音とジャバの鳴き声が鳴り響いた
そんなこんなでバイブ責めを堪能したジャバはいよいよ堪らなくなって
ジャバ「オゥフwwwもう無理!早く入れて!オゥフww」
と言い出した
27:
そんなこんなでバイブ責めを堪能したジャバはいよいよ堪らなくなって
ジャバ「オゥフwwwもう無理!早く入れて!オゥフww」
と言い出した
しかしこんな肉布団じゃ反応するわけない
おれの息子は微動だにしてなかった
ジャバは半ば無理矢理おれを全裸にして
かぶりつくようにしゃぶり始めた
ジャバ「勃ちにくい人ー??www」
てめーじゃ立つわけねぇだろこの肉樽が!
!!!
てかこんなエロ誰得www
29:
エロじゃねぇ、グロだ…
30:
絡みは気持ち悪くなってきたから省略
そんなこんなで、半立ちのままジャバが上に乗って勝手に腰振って逝きまくって終了
賢者モードになると、この肉塊が段々腹立ってきた
おれ「明日大学あるし、そろそろ帰ろうかな」
ジャバ「え?泊まってきなよwwwてかおれくんずっとここにいなよwお金はあるしおれくんとずっと一緒にいたいwww」
な…マジか…
一気に血の気が引いた
31:
そしておれはどこかわからない土地で、帰れなくなったわけだ
電車もない、木ばっかり、本当にここがどこか分からなかった
ジャバの機嫌を損ねずに帰らなくては…!
しかしこの肉ときたら、一緒に住むと抜かしやがる
会う前の電話やメールが火を付けてしまったようだ
それから一ヶ月くらいおれは飼われていた
32:
ヒエッ
35:
そう、どうすることも出来なかったんだ
ご飯を与えられて、ゲームをして、朝昼晩とセクロスをする
一見夢のような生活だが、相手はジャバである
しかし恐ろしいもので、そんな生活が続くと、人間は変わってくる
それは慣れからなのか、諦めからなのかは分からない
そんな生活が3週間くらい経った頃からもういいかとさえ思い出してきた
ちなみにケータイも浮気防止とかで没収
身動き一つとれん
36:
1ヶ月www
37:
ファーwwwwwww
38:
そんな諦めモードのある日、ジャバから
お母さんから電話かかって来てるよw
とのことで、久々にケータイに触らせてもらった
まぁ電話の内容はたいしたことはなく
連絡ないけど、元気でやってるのか、単位は大丈夫か、今年の正月は帰って来るのか
みたいなことだった
おれは泣きそうになりながら、元気でやってる、単位も大丈夫、今年は帰るよ
等を話して電話を切った
そこでおれは目が覚めた
ここから逃げなければ
そう思い、その日の夜から計画を練ることにした
39:
おれは出会い系やりまくってて大学ほとんどいってなかった
友達も連絡なかったらまた遊んでるんだろといった感じ
田舎から出て1人暮らしなんで、親との連絡月に一回あるかないかくらい
だから誰も心配はしてない状態‥
ジャバも逃がしたくないのだろう、おれはほとんど家からだしてもらえなかったんだ
でもある日テレビで、美味そうな料理が紹介されてて、おれもジャバと一緒に行きたいと言ってみた
3週間も一緒にいて、心をゆるしてるのか普段ジャバにはそっけないおれがそんなこと言ったもんだから嬉しかったのかはしらないが、ジャバは明日行こうかと言った
よし、まずは第一段階完了。油断は禁物だ
40:
映画みたいな展開になっててワロタ
43:
みす順番間違えたこっちが先
そして次の日、ジャバはおれを車に乗せてレストランへと向かった
まぁ全国チェーンのどこにでもある店だったから、最初はなんでここ??と詰められたが、たまにはジャバと一緒に外食に行きたいと懇願したら行けたんだが
しかし、ジャバはおれから離れようとしない
しかもレストランなんて、逃げれるような場所じゃないことに気付く
うかつだった…しかしまだ次の手はある
外ひは出られたんだ
今風は
おれに吹いてる。現に向こうは油断している!!
ひとまずここは腹を満たして次が勝負だ
おれはたらふく飯を食ったった
41:
そして満腹になったおれは次の作戦に出る
おれ「お腹いっぱいww次さぁパチンコ行きたいなw」
おれだってだてに1ヶ月部屋にいた訳じゃあない
部屋を見渡すとパチンコ雑誌がいたる所に置かれて、PS2のソフトはパチンコだらけだった
ただ、金が余りあるくらいあるジャバは
パチンコは所詮暇つぶしみたいなもんだったので、おれと出会ってからは行ってない
当然ジャバは食いついて来た
ジャバ「いいねぇww久々だし新台入ってるかなぁwウチカップルでペアシートしたかったんだww」
よし!食いついてる!!流れ来てるぞ!
44:
笑ったw
続けてくれwww
46:
そして満腹になったおれは次の作戦に出る
おれ「お腹いっぱいww次さぁパチンコ行きたいなw」
おれだってだてに1ヶ月部屋にいた訳じゃあない
部屋を見渡すとパチンコ雑誌がいたる所に置かれて、PS2のソフトはパチンコだらけだった
ただ、金が余りあるくらいあるジャバは
パチンコは所詮暇つぶしみたいなもんだったので、おれと出会ってからは行ってない
当然ジャバは食いついて来た
ジャバ「いいねぇww久々だし新台入ってるかなぁwウチカップルでペアシートしたかったんだww」
よし!食いついてる!!流れ来てるぞ!
47:
これが性奴隷か
女が可愛かったらヒモなのに
ジャバなら誘拐だもんなー
48:
しかし、ジャバが簡単に目を離す訳がない
これは賭けでもあった
しかし、今はそんなことを言っている場合ではない
そしておれ達はジャバの行きつけのパチンコ屋へと向かった
当然パチンコも隣同士、どこへ行くのもついて来ていた
しかし…っ!!ジャバも目を離し、なおかつ手も届かない瞬間はある…っ!!
それは、パチンコの大当りの時…っ!!
しかし、これは完全に賭けだった
おれが先に当たったら動けない
そこで席を立つなどあまりにも不自然である
それにジャバが当たらなかったら…
しかしおれはジャバが当たることを祈った
本気で祈った
あのパチンコ屋で、他人の台の当たりを本気で祈ってる人間は、おそらくおれだけだろう
49:
ほんと見た目って大事だな
51:
願いは…届く…っ!!!
ジャバに当たりが来た!
ジャバ「ヤバイw来たwwウチヤバくない!?ww」
ヤバイよ…ジャバ…違う意味でな!
2連チャン、3連チャンと当たりを重ねるジャバにおれは迫真の演技で伝えた
おれ「ヤバイ…さっき食べ過ぎて腹痛いちょっとトイレ行って来る!」
ジャバ「大丈夫ー?wうんwわかったぁww」
こうして店を出たおれは外出する際に、部屋に置いてあったおれのケータイをポケットから取り出し
車中で、外を見ながら現在地を探し出して
ケータイで現在地確認後、最寄りの駅に駆け込んで無事家にたどり着いた
電車内で、ケータイに鬼電&鬼メールが来てたが、もう怖いものはない
おれは助かったんだ!
52:
その後、家に来られたらヤバイな…と思っていたが、着信拒否&メールブロックで諦めたのか、それから何もなく今に至るわけだ
正直あの時当たりが来なくても、パチンコに行き続けたらいつかは逃げれただろう
しかし、本気でおれを逃がさないつもりだったジャバが怖すぐる(T_T)
肉棒と化し、ジャバのペットだったあの頃はトラウマ
性欲強いデブが怖くなった20歳の夏でした
終わり
54:
手荷物なんて山奥に連れられるなんて思ってもみないしフラッと出ただけだから財布とケータイのみ
GPSは当時なかったor使いこなせない
56:
拷問...
よく無事に帰還できたね
59:
おつ
60:
短くまとまってて面白かった
61:
でも、ジャバ相手なら街に着いた段階で走って逃げれるだろ。
63:
>>61
目の前で逃げたら大声出されたりする可能性あるからねあいつならやりかねん逃げるなら気づかれないようにしなきゃね
64:
何という無駄な文才w
74:
ちなみにジャバはパパとは肉体関係はないとはいってた
肉体にも需要ねーのに他にどこになんの需要あんだよwとは思ったけど
あと、元彼?には貸した金と当時最先端のwiiとソフト借りパクされて逃げられたらしい
被害者が他にもいた模様
75:
質問ないようだし、終わります(^O^)/
出会い系は二度としないけど、あの頃はすごい体験を結構したもんだ
まぁまた時間があれば、他の体験も書くから寄ってって
デブは性欲強いからおまえらも気をつけろよ
それじゃ?www
77:
おもしろかった乙
100

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