ホンダ「ジェイド」がさっぱり売れない理由back

ホンダ「ジェイド」がさっぱり売れない理由


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2:
バイクのことだと思った
61:
>>2
同じく
97:
>>2
俺が28歳のときに乗っていたからもう23年経つんだな
5:
http://i0.wp.com/kunisawa.net/wp-content/uploads/2181.jpg
36:
>>5
これ安全基準満たしてんの?
69:
>>5
思いっきり閉めたい
80:
>>5
3列目がこれなのに2列目がキャプテンシートのが使いにくいんだろう
108:
>>5
信じられないかもしれないが、今のホンダはありとあらゆるところがこんな感じ。
不具合多いのには理由がある。
6:
あの大きさで実質4人乗りじゃあな
中国で売ってる2列5人乗り仕様を日本でも出せば多少売れ行き良くなりそう
7:
あほか。立体駐車場1750ギリギリにしろよ
9:
250cc四気筒なのに野暮ったいデザイン
仕方ないけど45ps→40psの新規制最高出力
10:
価格が車格に対して高すぎるんだよ
11:
ステーションワゴンっぽいから200万切らないと
それに立駐なんて二の次でもやっていけるから300近く出すなら普通サイズのミニバン買うわな
12:
これをオデッセイにすりゃよかったじゃん
13:
同じ価格帯でステップワゴン売ってるんだもの
そりゃそっち買うよ
14:
14.5だっけ在庫処分野晒しモデル
15:
ソースにも書かれてるが、これは売れんわ
ごく普通のリヤシートなら良かったのに
75:
>>15
ほんと、馬鹿としか言いようがないな。
作ったやつは三人家族ばかりなのかな?
17:
意外と消費者ってのも馬鹿じゃなくてさ、ホンダの中国のお下がり買うくらいならトヨタ買うんだわ。
というか何でウィッシュノアヴォクじゃなくてホンダを買う理由があるのさ。
26:
偽造3列シートだろ?
3列目死ぬやん。
27:
これの3列目は子ども専用だな。ただデザインはホンダの中ではまとも
でも背が低いミニバンって需要ないんだよね
初期のオデッセイのヒット後にも似たの出たけど売れなかった
29:
いわうる、前のオデッセイの代わりだよね
38:
>>29
そう、オデッセイ、ストリームの後継でしかもVTECターボまで積んだ
正にホンダの看板
それがこのザマ
45:
>>38
なんか哀しいよな ホンダはどうしてこうなった
32:
むしろスズキの
インドからの逆輸入車のほうが魅力ある
インドの荒いデコボコ道に
耐えられる設計らしいから、すごい丈夫らしい
33:
7人乗る人はハイトワゴンにするだろ。もうちょい出せばノアボクシー買えるし
ステーションワゴンほしい人には三列目いらないし。
一体どこをマーケティングしてできた車なんだよ
39:
>>33 なんでも中国市場で売ることを優先したらしい
んで中国版には3列シートが無いんだって
109:
>>33
ノアボクより高くないか?
50:
昔は後ろ向きのオマケシートみたいなのついた車あったよな
一生独身で女も友達もいないおっさん向けに、運転席以外完全フラットになる車作れよ
59:
CBXカラーに塗り直すだけで、不細工だったジェイドがなんかすげーかっこ良く見える
64:
>>59
これのどこが「塗り直すだけ」なんだよw
つかジェイドは250マルチが欲しい人間が買うから、カッコなんてどうでもいいんだよ
62:
シャトル 1.5L 169万円
ジェイド 1.5Lターボ 253万円
単純比較は無理だけど、ターボ付きとはいえ値段高杉だろ
67:
>>62
ほんとそれww
ステップワゴンも勘違いしすぎww 燃費もそれ程良くないのに。
81:
1.実質4人乗りというシートレイアウト
2.ボディサイズに比べ窮屈な足回り
3.車格に対する割高感
4.中華の払い下げとという生まれ
ちょっとおしゃれな高級ワゴンになれば買ってもいかも
92:
http://fsv-image.autoc-one.jp/images/2081172/053_o.jpg
http://fsv-image.autoc-one.jp/images/2081172/055_o.jpg
中国じゃ1.8リッターで170万円なのかよ
その価格なら日本でも売れたとは思っていたけど
↑の写真見て無理だと思った
3列目どころか2列目もひどすぎだわ
600?800台も売れるのはむしろディーラーががんばっているのではw
ちなみにジェイドのメイン市場である中国では、若い世代向けの「一回り大きいフィット」という位置づけだという。
日本市場で言えば1.3リッターエンジン搭載で130万円のフィットに対し、1.8リッターエンジンを搭載したジェイド170万円という感じ。
日本でもそういったクルマならニーズも多いと思う。
ということで292万円のジェイド、ジェイド HYBRID Xである。
「シビック」(日本未発売)がベースということもあり、運転席+助手席は普通の広さを持つ。
2列目シートをチェックすると、ジェイド最大のセールスポイントになっている「V字スライド」の、キャプテン風シート。
後ろに下げてレッグスペース確保すると、隣の人とくっつく。
3列目シートはいろんな意味で驚きの連続だ。
まぁ百聞は一見にしかずというけれど、実車みたらウナると思う。狭いだけでなく床が極端に高いため、いわゆる体育館座りになってしまう。
つま先の入れ場所も穴蔵のような感じ。何より頭をハッチドアの隙間に入れなくちゃならない(しかもガラスルーフに当たっている)。厳しいです!
最大のライバル「プリウスα」と徹底比較してみると
おそらくホンダとしてはジェイド ハイブリッドを「トヨタ プリウスα」のライバルと考えたのだろうけれど、
後出しジャンケンなのに大半の評価項目で勝てていない。
9

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