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P「やよいは成長して可愛くなくなったというのにお前らは…」


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1:
似たようなタイトルで前書いたやつの似たようなやつ
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P「今気付いたんだけどさ。君たち2人おかしくない?」
貴音「はて…なんのことでしょう?」
響「何のことだ?プロデューサー」
P「まず貴音な」
貴音「はい」
P「うちのやよい知ってるな?成長して可愛くなくなったんだ」
貴音「そうなのですか?」
響「変わったのかも知れないけどその言い方は酷いぞ」
P「あっ2人にはあんまり言ってなかったか」
P「すっごい美人になっちゃったんだ!」
【小さな(肉食系の)お姉さん】高槻やよい by 瀬之本@モノクロでスマンカッタ on pixiv
3:
貴音「…」
響「貴音が固まるって相当だぞ?プロデューサー」
P「仕方ないだろ事実なんだから」
貴音「それで…私になにか?」
P「あぁそうそう…うちのやよいがめっちゃんこ変わったんだよ。超絶美人に」
響「もうわかったぞ…」
P「まぁそれくらい時が経ったってことだ。亜美真美だってだいぶ大人っぽくなった」
貴音「はて…それと私にどのような関係が?」
P「貴音さん変わらなさ過ぎじゃない!?見た目とか全然変わってないよね?」
7:
貴音「そうでしょうか?確かに昔と変わらないように生活することを心がけてはいますが」
響「そう言われて見れば…貴音全然変わってないぞ…。年取ったか?」
貴音「そうは言われましても…まだ20台ですから…そうそう老けたりは」
P「貴音の生活を本にすればアンチエイジング本として売れるかもな」
響「とてもじゃないけど貴音の食生活はおすすめできないぞ」
P「前言撤回で」
響「そういえば自分にもなんか言いたかったんじゃないのか?」
P「あぁそうそう。いやね…厳密には響じゃないんだけど…」
響「?」
P「ハム蔵さんってハムスターだよね!?ハムスターってそんな長生きしないよね!?」
ハム蔵「ぢゅ!?」
8:
貴音「確かにそう言われてみれば…長生きという領域を超えてる気がします」
響「貴音!プロデューサー!」チョイチョイ
P「なんだよ…」
貴音「なんでしょう…」
響「しー…」口に人差し指を当てて
P「…」
貴音「…」
響「じゃっ」スタスタ
ハム蔵「ぢゅ!」
P「えっ!?終わり?何も解決してないよ?」
12:
響「プロデューサーうるさいぞ」
ハム蔵「ぢゅぢゅ!」
P「…」
貴音「あなた様…仕方有りません。誰しにも秘密はあるのです」
P「納得いかねぇ…」
響「言いたいのそれだけ?なら自分帰るぞ」
貴音「そうですね…私もそろそろ」
P「ちょっと待った!せっかく久しぶりに会ったんだしさもうちょっとお話ししましょうよ!」
響「気持ち悪いぞ…プロデューサー」
15:
P「そんなこと言わないでさ」
貴音「私少々おなかがすきまして」
P「なら家来い!超絶美人なやよいに加えて天使みたいにかわいいp(息子、性的な意味ではない)もいるぞ!」
響「そんないきなり言われてもなぁ」
貴音「やよいにも迷惑が掛かってしまうでしょうし…」
響「2対1ということで又今度にするぞ」
P「多数決か…。やよいの手料理…」ボソッ
貴音「っ!」ピクッ
P「当然のように美味しいんだけどな」ボソッ
18:
貴音「響」
響「なんだ貴音?」
貴音「ここでプロデューサーの誘いを断るというのは…やよいにも大変失礼ではないでしょうか?」
響「えっ!?」
貴音「まるでやよいに会いたくないかのような冷たい人間に思われてしまうかもしれません」
響「そんなことないぞ…ただいきなり行っちゃ悪いだろうし、ちゃんと日を改めて」
P「仕方ないな…貴音…行くぞ」
貴音「そうですね…参りましょう」
P「貴音だけでも来てくれればやよい喜ぶよ」
貴音「それは私もうれしいかぎりです」
P「じゃあ俺の車乗ってくれ」ガチャ
貴音「はい」バタン
20:
バタン
P「あれ?響どうした?駅まで送って欲しいのか?タクシーで家まで行った方が楽だぞ?」
響「自分も行くから!仲間はずれにしないで!」
P「りょうかーい。じゃあしゅっぱーつ」ニヤニヤ
響「うぅ…プロデューサーのバカ!変態!」
P「ひでぇ…」
22:
P「さーついたぞー」
貴音「何やら良いにおいがいたしますね」クンクン
響「においするか?」クンクン
ハム蔵「ぢゅ…?」
P「まぁいいやどうぞー」
響「お邪魔しまーす」
貴音「お邪魔いたします」
やよい「あっおかえりなさーい」
p「おかえりなさーい!」
P「ただいまー」
やよい「貴音さんと響さん!お久しぶりですっ!」
貴音「やよい…大変綺麗になりましたね」
響「ホントだなー」
24:
やよい「えへへ///貴音さんと響さんもとーってもきれいですよー」
響「そうか?えへへーそんなに言われると照れるなぁ」
p「うわー貴音ちゃんと響ちゃんだぁ?」
貴音「おや…この少年がご子息のp殿ですね」ひょい
P「かわいいだろ」
貴音「そうですね…とてもよく二人に似ております」
p「貴音ちゃんいいにおいがする?」ギュッ
貴音「フフフ、甘えん坊ですね」
p「うわぁーママよりおっきい」グニグニ
貴音「おいたはだめですよ」メッ
p「ごめんなさーい」
貴音「わかれば良いのです」ギュッ
P(我が息子よ!そんな良い場所ずるい!)
25:
Pの遺伝子を完璧に受け継いでおる
29:
響「こんばんは!自分我那覇響だぞ」
p「知ってるー!どうぶつ奇○天外見てるもん!」
響「おぉそうなのか!うれしいぞありがとー」ナデナデ
p「この前もチーターと競争してたのがねー面白かったよ」
響「うっ…あれは思い出したくない…」
P「あれは俺もテレビ見て爆笑した」
響「うわあーやめてくれー!」
やよい「えへへーあっそうだ!上がってください!ご飯の準備もばっちり出来てますよー」
貴音「ご飯!」
響「やよいのご飯は久し振りだなー期待できそうだぞ」
ドタドタ
31:
響「凄い量だな…」
やよい「はい!貴音さん来るって聞いてたのでいーっぱいつくりました!」
響「そうかぁ?。あれ?私たち行くの今日決まったのにいつ言ったの?」
P「決まってすぐだよ」
響「それにしては品揃え良すぎないか?」
P「そりゃあまぁやよいがすごいんだよ」
響「ふーん…やよい凄いなぁ!」
やよい「えへへ」
P(この2人なら、貴音は飯で、響は貴音に行くって言わせればで間違い無く釣れると思ったっていうのは言えない)
貴音「…」ジュルリ
36:
やよい「じゃあいただきましょー!」
全員「いただきます!」
響「おぉ!美味しいぞーやよい!」
やよい「お口に合って良かったです?」
p「うまうまー」
P「ウマウマ」
貴音「非常に…美味です!」バクバク
やよい「えへへーどんどん食べてくださいねーいーっぱいありますから」
P「しっかし凄い量だなぁ…さすがに貴音でもこの量は多いんじゃないか?」
響「どうだろう?」
P「いや…さすがに」
貴音「やよい…おかわりを頂けるでしょうか?」
やよい「はーい」
響「ね?」
P「」
38:
p「貴音ちゃんすごーい!」
やよい「貴音さんおかわりどーぞ。あっそうだ!響さん!はいこれハム蔵にどうぞ」
響「おぉ野菜かぁありがとー」
やよい「これでよかったですか?私飼ったことないからわからないんですけど」
ハム蔵「チューチュー」カリカリ
響「ハム蔵も喜んでるから大丈夫だぞ」
やよい「えへへーよかったー」
p「うわぁ?ハム蔵も一緒にご飯だー」
響「そうだなーハム蔵も一緒に食べられてよかったぞ」
p「じゃあこれあげる!」サッ
やよい「こら!ピーマンはちゃんと食べなさい!」
p「え?」
やよい「食べなさい!」
p「は?い…」
43:
P「しっかり食べないと大きくならないぞ」ソッ
やよい「あ・な・た?」
P「はいっ食べます!ピーマンもちゃんと食べます!」
やよい「もぅ!」
響「あはは、プロデューサー子供みたいだな」
貴音「好き嫌いをすると大きくなれませんよ?」ナデナデ
p「うーん…じゃあ食べる」
貴音「ふふ偉いですよp」
p「これで僕もおっきくなるかな?」
響「うんうん!プロデューサーよりもずーっと大きくなれるぞ!」
p「やったー。あれ?じゃあ響ちゃんはあんまり大きくないけど嫌いな物いっぱいなの?」
響「それは…その…おっ女の人はまた別なのさー!」
p「そうなんだーじゃあ千早ちゃんも嫌いな物多いんじゃないのかな?」
P「…」
44:
なんでや!乳の大きさは関係ないやろ!
46:
シーン
p「?」
P「それ千早の前で絶対言っちゃダメだぞ??」
p「なんで?」
P「えーっとだな…」チラッ
響「えっ!?自分か?えーっとえーっとなんでって言われても…あーやよいにパス!」
やよい「わっ私ですかぁ!?あっあのねp…千早さんはその…」
貴音「p、如月千早にも悩みや苦しみはあるのです」
p「悩みや苦しみ?」
貴音「あなたもお友達にいじめられたくはないでしょう?」
p「うん!
貴音「如月千早も同じなのです…彼女の前で先ほどのようなことを言っては傷つけてしますことがあるのでやめて欲しい…とプロデューサーはおっしゃっているのですよ」
p「ふーん…わかった!僕千早ちゃん好きだからいじめない!」
貴音「とっても偉いですよ」ナデナデ
p「えへへ」
47:
P「貴音グッジョブ!」ビシ
響「さすがに冷静だなぁ貴音は」
貴音「いつでも平常心でいることが重要なのです」
やよい「ほえーすごいですー」
貴音「それよりやよい…」
やよい「あっはい!なんですか?」
貴音「おかわりを…いただけますか?」
やよい「あっはーい」
P「話してたと思ったらいつの間に食ったんだ」
ワイワイ
48:
P「ふぅ?もう食えない…」
響「自分も…おなかいっぱいだ?」
p「うーいっぱいだー」
やよい「でもでも全部なくなっちゃいましたよ?」
貴音「そうですか。それでは私もこのくらいで」
P「まだいけそうだな貴音」
貴音「やよいの料理が美味でありましたので…」
やよい「えへへ?あれだけ食べてもらえるなら作ったかいがありました!」
p「うわーすごいお腹だー」ポンポン
P「うっ…こらこらポンポンするな」
p「あはは響ちゃんも?」
響「うぷっ…やめてくれ?」
p「あれ?貴音ちゃんあんまりおっきくない」
P「マジかよおい」
50:
貴音「公に姿をさらす人間たるものスタイルには気を遣わねばなりません」
響「さすがだなー貴音は」
P「あの量食って変わらないのは色々おかしいけど」
やよい「あっデザートもありますよー」
響「うぅ…食べたいけどお腹いっぱいだぞ」
P「俺も…」
p「わーい」
貴音「いただきます」
P「化けもんだな」
響「自分はもうちょっとしてから食べるぞ?」
やよい「はーい!じゃあ私は片付けしてきますね?」パタパタ
51:
p「はい貴音ちゃんあーん」
貴音「あーん…まことに美味ですね」
p「僕もあ?ん」
貴音「…」パクッ
p「あっずるーい!僕も頂?戴!」
貴音「冗談ですよ。では…」
p「あーん、おいしー」
響「仲良いなあの2人」
P「おっぱい大きいからじゃない?」
響「…」ジトー
P「冗談だって!そんな眼で見ないで!」
53:
響「プロデューサーも全然変わってないぞ!変態のままだ!」
P「ははは、変態で結構結構!」
響「開き直らないでほしいさ…」
P「まっああ言ったけどみんなしっかり成長してるとは思うぞ」
響「そうかなぁ…」
P「それに変わらないってのはそれはそれで良いことだ。しっかり自分を貫いてきたってことだ!」
響「言い方の問題な気もするけどなぁ」
P「貴音だって見た目こそあんまり変わってないけど…歌も踊りも喋りも格段に良くなってる。もちろん響も。初めてのライブ映像でも見てみろびっくりするくらいへたくそだぞお前ら」
響「えぇ?その言い方は酷いぞ」
54:
P「でもお客さんは凄い歓声だ。それは今と比べても遜色ない。なんでだろうな?」
響「うーん…その時は自分完璧だと思ってたからな…」
P「結局そうなんだろうなー。お客さんが見たいのは上手いだけのライブじゃなくてアイドルが精一杯歌って踊ってるライブなんだろ」
響「でも下手なのは見て欲しくないな」
P「そのとき見せられる最高のステージを見せてるんだろ?ならそれでいいじゃないか、大事なのは手を抜かないこと」
響「それは自分大丈夫だぞ!いつでも一生懸命だからな」
P「なら大丈夫だ!響はしっかり成長できてる!間違い無い」
貴音「私もいつでも手を抜くことはありません」ヌッ
響「おぉっ!?びっくりした…」
p「デザートごちそうさまー」
P「ははは、美味しかったか?じゃあママの所にお皿持って行こうな」
p「はーい!」バタバタ
P「さってと…pはそろそろお風呂入って寝る時間なので悪いけど俺も一緒に入ってくるよ」
響「わかったぞー」
貴音「いってらっしゃいませ」
56:
やよい「片付けおわりましたー」
響「ごめんなやよい?お腹いっぱいで全然動けなかったぞ」
やよい「そんな、全然いいんです。お客さんなんですからゆっくりしてください」
貴音「響まだまだ鍛錬が足りませんね」
響「自分結構無茶するけど大食いはあんまりしないぞ。っていうか貴音も手伝いはしてなかったじゃないか!」
貴音「私はでざぁとを食べていましたので…」
響「自分もだいぶ落ち着いてきたしデザート食べるぞ」
やよい「あっじゃあ私も食べますー」
58:
響「おぉデザートもおいしいぞっ」
やよい「うまくいって良かったです」
貴音「…」ジーッ
響「うぅ…そんな眼で見てもあげないぞ。大体貴音さっき食べてたでしょ?」
貴音「」ションボリ
やよい「あっあのー私ならいつでも作って食べられるので私の分をどうぞ」
貴音「いえ…しかし…さすがにそれは…」チラッチラッ
やよい「じゃあ半分こしましょー!それなら私も食べられます」
貴音「良い提案ですね。では頂きます」」
60:
響「やよいはさーアイドルもう1回やってみたいとか思わないの?」
やよい「私ですか??あんまり思わないですねぇ…それに私じゃ無理ですよ?」
貴音「アイドルと言わずとも現在のやよいならば、モデルでも女優でもやっていけるとは思いますが」
やよい「確かに皆さんの活躍を見てると昔を思い出したりもしますよ」
響「今のやよいなら一気にトップ女優間違い無しだぞ!」
やよい「でもでも、私は毎日pのお世話して、Pさんがお仕事に集中できるように家事をすることがとーっても幸せで楽しいんです!だから」
貴音「やよい…良いのです。今現在が幸せならばそれをわざわざ変える必要はありません。肝要なのは毎日手を抜かず過ごしていくことなのですから」
やよい「手を抜かず…ですか?はい!毎日一生懸命お買い得品を買ったり献立考えたりしてますよ!」
62:
響「あはは、やよいらしいぞ」
やよい「えへへ?///」
P「ふぅ?あがったぞー」
p「あがったぞ?」パタパタ
やよい「あっおかえりなさーい」
響「ふぅ?それじゃあ自分たちはそろそろ帰ろうかな」
貴音「そうですね」
P「おっ帰るのか。じゃあ送っていくよ」
響「送ってくれるのかー」
貴音「私は駅まで歩いて帰ろうかと」
P「あれ?そうなの?家まで送るぞ」
貴音「いえ…月や星を眺めながら歩くというのも良いものです」
響「貴音が歩いて帰るなら自分もそうするさー」
63:
貴音「わざわざ私と一緒に帰って頂かなくとも」
響「そういうのは言わないで欲しいぞ!自分は貴音と一緒に帰りたいんだ」
貴音「そうですか、では参りましょう」
響「そういうわけだからプロデューサー」
P「あぁわかった。気をつけろよ」
響「わかってるさ。じゃあねやよいp君またね」
貴音「またいつか」
やよい「はい!今日はとっても楽しかったです」
p「またね?」
66:
響「はぁ?楽しかったなぁ貴音」
貴音「はい、素晴らしいひとときでした」
響「おぉ?星が綺麗だなー」
貴音「月もまことに綺麗です」
響「…なぁ貴音ー」テクテク
貴音「…なんでしょう…」テクテク
響「プロデューサーもやよいも幸せそうだったなー」
貴音「そうですね」
響「プロデューサーとやよいが結婚なんてどうなることかと思ったけど。すっごくお似合いだったぞ」
貴音「それは…まことに朗報ですね」
68:
響「結婚なんて全然考えたことなんて無かったけどあれ見ると意識しちゃうな?」
貴音「それにはまず相手からですね」
響「うーん…。やよいが羨ましいぞ…」
貴音「それはプロデューサーが良かったということですか?」
響「やっやめてよーそんなわけないでしょ!」
貴音「ふふ、今更隠さずともよろしいではないですか」
響「プロデューサーくらいしか男の人が身近にいなかっただけだぞ!」
貴音「それを運命と言うのかもしれませんよ?」
響「うぅ…貴音の意地悪…」
70:
響「大体それを言うなら貴音やみんなだってプロデューサー好きってことになるじゃないか?!」
貴音「気付いてなかったのですか?」
響「えぇ!?まさかみんなもプロデューサーのこと好きだったの!?」
貴音「冗談ですよ響」
響「そういうのはやめて欲しいぞ…」
貴音「しかし…今の言葉にみんな『も』と言っていましたね」
響「あっ…///。こっこらー!貴音?!」ダッ
貴音「ふふっ、少し逃げるといたしましょう」
響「こらー待て?」
終わり
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