大魔王バーン「ハドラーよ、春アニメのオススメは何だ」back

大魔王バーン「ハドラーよ、春アニメのオススメは何だ」


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1:
ハドラー「はっ、>>5でございます」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1459853194/
3:
うわ、懐かしいw
4:
くまみこです大魔王様
5:
ジョジョ
6:
>>5
ジョジョ了解
7:
一覧はこちら
9:
有名なの多いな
8:
ジョジョ4部は見るべき
10:
クロコダイン「ハドラーどの、此度はオレから行かせてもらおう」
ハドラー「獣王クロコダインか…。ふむ、何をオススメするつもりだ」
クロコ「うむ、今期はもちろん『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』
 これしかあるまいな」
バーン「ふむ……確かに最大の注目作、と言って過言ではないが……」
ハドラー「……」
クロコ「…?」
クロコ「バーン様、ハドラーどの、何か不安なことでも…?」
11:
バーン「うむ…PVの段階から思っていたことなのだが…」
バーン「なぜ…あんな簡素なキャラデザインになっているのだ…?」
クロコ「それは無論、動きを重視するためでしょう」
クロコ「荒木飛呂彦どのの絵を、
 原作のままで縦横無尽に動かすなど土台無理な話」
 
クロコ「特に4部ではハイウェイスター戦、スーパーフライ戦など…
 躍動感のある戦闘が多いのです」
クロコ「デザインをシンプルで描きやすいものにし、
 動きに重点を置いた演出を考えているのでしょうな」
バーン「……しかし、それはつまり、妥協ではないか…?」
クロコ「なっ……」
12:
ハドラー「うむ…クロコダインよ、実はオレも少し不安でな…」
ハドラー「もちろんデザインだけで否定するわけではないが、
  1部からずっと見ていて、別に濃いデザインだから動かない、
  という印象は無かった」
ハドラー「あの大幅なアレンジ…、今のところ違和感が先に立ってしまっている。
  さらに声優陣の入れ替えや、規制が心配されるシーンの数々…。
  それを覆すほどのアニメーションなど、本当にあり得るのかどうか…」
クロコ「うぐ……」
ミストバーン「……お待ち下さい、バーン様」
13:
ハドラー「む、ミストバーンか……」
ミスト「バーン様……何を迷うことがありましょう。
 4部のアニメ、もちろん必見でしょうな……」
バーン「ふむ…その心は……?」
ミスト「逆に考えるのです…あの省略されたデザインは、
 スタッフの『覚悟』の現れであると…」
ハドラー「ほう…?」
ミスト「荒木飛呂彦氏は言っております……。ガラスのコップが割れる時、
 破片がジグソーパズルのように組み上がる絵を心がけている、と……」
ミスト「4部から顕著になるのが、あの超絶的なセンスによるアートワーク……」
ミスト「ハイウェイ・スターが組み上がっていく様子や、
 エッシャーをモチーフとしたエニグマ。
 それにもちろん、クレイジー・ダイヤモンドによる「直す」描写…」
15:
ミスト「それを十全に表現しようと、あえてデザインを省略している…
 『妥協』と『覚悟』、それは常に、表裏一体なもの、かと……」
バーン「うむ…確かにな」
バーン「よく分かった、ジョジョ4部、余の視聴リストに加えよう、
 クロコダインよ、録画を頼むぞ…」
クロコ「ははーーーっ」
バーン「では…次は>>17について意見を聞こう……」
17:
ドラえもん
18:
ごめんなさい2クール目以降のはナシで
再安価>>21
20:
僕のヒーロー
21:
ひろあか
22:
>>21了解
26:
ヒュンケル「ハドラー様、次はオレが進言してもいいだろうか」
ハドラー「不死騎団長ヒュンケルか……よかろう」
ヒュンケル「バーン様、今期は『僕のヒーローアカデミア』これを推薦いたします」
バーン「うむ…最近、少年ジャンプでよく表紙を飾っておるな。コンビニで見かけるぞ……」
ヒュンケル「少年ジャンプらしく、友情・努力・勝利をまっすぐに描いたストーリー、
  アメコミを意識したわかりやすいキャラデザ、まさに王道の少年漫画です。
  漫画では何をやってるかわかりにくいコマがある、などの批判もありますが、
  アニメならそれを上手く補完できることでしょう」
バーン「ふむ…なるほど」
クロコダイン「うむ…それだけに、惜しいな」
ヒュンケル「…?」
27:
ヒュンケル「クロコダイン、惜しいとは?」
クロコ「あまりにも…アニメ化が早過ぎる、とは思わないか」
ヒュンケル「……」
クロコ「原作の連載開始から、わずか64話でのアニメ化だ。原作のストックがあまりに少ない、
 それもどうやら1クールアニメのようだしな…」
クロコ「本来はもっと、暖かく大きく育てて欲しい作品なのだ…」
クロコ「早過ぎるアニメ化で、中途半端なところで打ち切るように終わり、そのまま二期もない、
 などという展開はこの上もなく悲しいからな…」
ハドラー(…何かイヤな思い出でもあるんだろうか)
バーン「ふむ…」
28:
ヒュンケル「……いえ、バーン様、それは杞憂というものでしょう」
バーン「ほう…?」
ヒュンケル「この作品はキャラクターがどれも個性的で、ヒーローがヴィラン…
  すなわち悪の能力者と戦い続けているという設定上、オリジナル展開や
  外伝を作るのが容易なのです。それに制作はアニオリに定評のあるボンズ…。
  むしろオリジナル展開に期待しつつ見る、というのが正しいのでしょう」
クロコ「しかし…7月からは同時間帯でアルスラーン戦記の二期が始まるようだが、
 やはり1クールで打ち切りではないのか?」
ヒュンケル「近年、1クールおきに分割で放送されるアニメなどごく当たり前のこと。
  ヒロアカは原作人気もまだまだ高い、時に季節をまたぎつつ、何度も
  アニメ化が繰り返されていくだろう。
  それが真に愛されるアニメの姿である、という時代が来ているように思う」
29:
ぐわあ
30:
ハドラー「なるほど……ひだまりスケッチのように、
  何度も何度もアニメ化される喜びがある、ということだな」
ヒュンケル「それとは少し違いますが」
ハドラー「…………」
バーン「うむ…確かにな。ヒロアカは今後も人気が拡大していく作品、
 余も注目しておくべきであろう……」
バーン「よく分かった…僕のヒーローアカデミア、視聴リストに加えよう……」
ヒュンケル「ははーーーっ」
バーン「では次は…>>32について意見を聞こうか…」
31:
ばくおん
32:
カバネリ
33:
>>32了解、ちょっとお風呂に
34:
このスレ本当に好き
でも安価命中したアニメはだいたい空気化してる気がする
35:
37:
バラン「魔軍司令どの、次は私が進言しよう」
ハドラー「む、竜騎将バランか…リンガイアに行くとか言っていなかったか?」
バラン「うむ、さいきん野盗が増えてきたので討伐しておいた。
 我ら魔王軍の領土となった土地で、勝手は許せぬからな」
ハドラー「そうか……まあ、それはともかく、オススメとは何だ?」
バラン「うむ、今期はもちろん「甲鉄城のカバネリ」これでしょうな」
バーン「ほう…聞いたことのないタイトルだが…オリジナル作品か…?」
バラン「左様。監督に実績のある荒木哲郎氏を据えた、ノイタミナ渾身のオリジナル作品です。
 蒸気機関の発達した日ノ本(ひのもと)、産業革命を迎える頃、突如として
 不死の怪物であるカバネが出現し、人類は「駅」と呼ばれる砦の中に閉じこもりました。
 駅同士を行き来できるのは駿城(はやじろ)と呼ばれる装甲列車のみ。
 甲鉄城とはこの装甲列車のうちの一つのようですな」
38:
ハドラー「……何だか、設定といいPVの雰囲気といい、思いきり進撃の巨人、のように見えるが」
バラン「おそらく意図的なものでしょうな。今後数年、進撃の巨人フォロワーのような
 作品が登場するのはむしろ当然のこと。進撃の原作も終わりつつあることですし、
 むしろ後継となる作品が生まれることは歓迎すべきでしょうな」
バーン「うむ…一理あるな…。パクリだの盗作だのと騒ぐのは、
 よほど悪質なもの以外は控えるべきであろう…」
バラン「ともかく、業界の大物ばかりを揃えた制作陣の実力を示す、このPVのオーラは
 特筆すべきでしょう。スチームパンク、大正ロマン、それにマブラヴの系譜と
 言われる進撃の巨人。この作品は、アニメの歴史の中で一世を風靡したものばかりを
 凝縮させた、まさに日本アニメの到達点……。そのぐらいの志を感じますな…」
ハドラー「ほう…」
ハドラー(あの竜騎将バランをしてそこまで言わしめるか…。これはオレも注目しておかねば…)
39:
フレイザード「クックッ、それで、エ口スはあるのかい…」
ハドラー「む、フレイザードか……」
バラン「フレイザード…このような質の高い作品に、エ口スなど求めるのは無粋だろう」
フレイ「そうかねェ…? むしろ質の高いアニメには、
 質の高いエ口スがつきものだったように思うがなァ」
バラン「む…まあ、そういう例もあったが…」
フレイ「特にこのヒロイン…「無名」だったか。この太 腿と脇腹がむき出しになったデザイン、
 悪くねェじゃねえか。陰影を4段階ぐらい駆使したセミヌ ードのシーンも素晴らしいねエ、
 というかよォ、どうもこの子を見てると、
 昔のOVAのヒロインを思い出してエ口スを感じるんだよォ!」
ハドラー「うむ…キャラデザが美樹本晴彦氏だし、
  トップをねらえの健康的なエ口スに近いものを感じるな……」
40:
フレイ「そうだろォ! 今の時代、こんな濃い作画でエ口スを描いてくれる作品は貴重…! 
 いいアニメには必ずいいエ口スがある…。
 それを無視しちゃあ紹介にならねェぜ、竜騎将バランさまよ…!」
バラン「ぐぐ、ま、まあ、そういう見所もあるのは…、み、認めよう」
フレイ「それとヒュンケル!」
ヒュンケル「うっ!?」
フレイ「ヒロアカを語るなら蛙吹梅雨を語るのが当然だろうがよォ!
 あの肉 感的なボディラ インにピッ チリスーツ、しかも声は悠木碧…!
 円盤特典にあの娘の日常シーンがあるなら即、予約だ…! そうだろうが!」
ヒュンケル「むむ……ま、まあな…」
41:
ハドラー(……氷炎将軍フレイザード、六大軍団長で最も熱く、最も冷酷にエ口スを求める男…。
 曲者揃いの軍団長の中でも、やはり最も注意すべきはこいつか…)
フレイ「そもそも今のキャラデザはアッサリしすぎなんだよ…!
 昔の桜通信やら魔界都市シリーズなんかはなァ…」
ハドラー(……オレが禁呪法で生んでから一年足らずだった気がするが…)
バーン「フ…まあ、よくわかった……。
 いずれにせよ甲鉄城のカバネリ、必見の作品であるのは間違いないようだ…」
バーン「余の視聴リストに加えよう、バランよ、録画を頼むぞ」
バラン「ははーーーっ」
バーン「では次は…>>44について聞こうか」
43:
三者三葉
44:
ばくおん
45:
>>44
了解 寝落ちしたらごめんね
48:
ハドラー「はっ…では私が」
ザボエラ「ひょっひょっ…、ハドラー様、ワシをお忘れになっては困りますな…」
ハドラー「む、ザボエラか…。何かオススメがあるのか?」
ザボエラ「今期は「ばくおん!!」これで決まりでしょうな…」
バーン「ふむ……バイクが題材、か」
ザボエラ「口さがない連中は「けいおん!」のパクリだなどと言っておりますが、
  まあキャラクターを掴むためにはそんな表現も使ってみましょうかのう…。
  登場人物の可愛らしさはもちろん、濃いバイクオタの会話を傍から眺める楽しさ。
  各種メーカー全面協力による実車や、実在のショップが出てくる演出の細かさ…」
ザボエラ「それに独特のセンスあふれるネームも注目ですな…。
  この頭がモジャモジャの娘などは、口を開けば名言、というやつかと…」
バーン「ふむ…アニメ絵も悪くない…な」
49:
ハドラー「しかしザボエラよ……バイクのやたら濃いネタが出てくるようだが、
  バイクのことが分からなければ楽しめないのでは?」
ザボエラ「フ…、バイク乗りのあるある的なネタが分かればより楽しましょうが、
 なに、アメトークの観客のような気分で眺めればよいのです」
バーン「なるほど…な」
ミストバーン「…………果たして、そうでしょうか」
ザボエラ「むっ……」
ザボエラ「ミストバーンよ、おヌシ、この漫画に不満でもあるのか」
ミスト「登場人物にやたらクズが多い…」
ザボエラ「む…」
50:
ミスト「女子高生たちの偏見まみれの会話はいいとしよう……。
 だが、作品全体から滲みだすバイク乗りのクズクズしさ…。
 それはバイク乗りをむやみに賛美しない、という演出なのだろうが、
 見ているだけで不快になるような人間が少なくない……」
サボエラ「むむ……!」
ミスト「あえて例は挙げぬが……。心底鬱陶しいキャラクターが一人いるだけで、
 作品の印象まで悪くなる、というケースもある…」
サボエラ「そ、それは…」
フレイザード「ククッ、魔影参謀どの…まだまだ甘いねェ…」
ミスト「……フレイザード、か」
51:
フレイ「確かにばくおん!! の原作にはクズが多い…。
 言ってみりゃ女子高生たちもみんなどっか頭おかしいしなァ……。
 だが。そいつらが何で群れてやっていけると思う…?」
ミスト「……何だと?」
フレイ「バイク乗りってのはバカで自分勝手…。だが、そんな連中の中で、
 群れでやっていける奴らがいるとしたら…」
フレイ「それは、他人のバカで自分勝手なところすら、受け入れられるフトコロの広さがある、
 ってことなんじゃねェのかい…?」
ミスト「……!」
バーン「なるほど…な」
ミスト「バーン様……」
53:
バーン「確かにバイク乗りには下賤な輩も存在する…。しかし、そんな人間すら
 「そういう人種」として受け入れる心の広さ…」
バーン「ばくおん!! という作品全体に、そのような大きな愛情を感じるな…」
ミスト「……感服いたしました。まさか、そのようなものの見方があったとは…」
ザボエラ「ま、まあ、そういう事ですのう。ぜひ視聴をオススメいたしますぞ」
バーン「うむ…ばくおん!! も余の視聴リストに加えよう、予約を頼むぞ…」
ザボエラ「ははーーーっ!」
ハドラー「フレイザードよ…お前がザボエラの肩を持つとはな」
フレイ「ククッ、なに、水着で洗車するシーンはぜひアニメで見たいからねェ…。
 温泉やら巨 乳のライダージャケットやら、サービスも豊富だからねェ…」
ハドラー「フ…まあ、そういうことにしておこう」
バーン「では次が最後だ」
バーン「ハドラーよ…お前のオススメする>>56のアニメについて聞こうか…」
60:
再安価>>63
63:
三者三葉
65:
>>63
了解
77:
ハドラー「は…今期は「三者三葉」こちらをオススメいたします」
バーン「ふむ…」
ハドラー「原作はまんがタイムきらら。作者はかの「未確認で進行形」と同じ荒井チェリー。
  さらに制作も同じ動画工房でございます」
ハドラー「原作は既刊11巻、現在まんがタイムきららで最も連載期間の長い作品ですな。
  言わばきららの最終兵器…と言えましょう」
ヒュンケル「それきらら作品は毎回言ってるような」
ハドラー「黙ってろ!!」
ヒュンケル「……」
78:
バーン「ふむ…公式サイトも見てみたが、
 さすがに美術設定やキャラデザも素晴らしいレベル、だな…」
ハドラー「そうでしょう。女子高生たちの日常を描いた4コマというのも、いわば王道」
ハドラー「きっと日常系の筆頭として挙げられる作品になることでしょう」
バーン「……ふむ」
バーン「……」
バーン「ハドラーよ…まんがタイムきらら系列といえば…。
 お前が江ノ島に、ハナヤマタの聖地巡礼に行った時、
 スタンプラリーの特典を自分の分しか持ち帰らなかったな……」
ハドラー「うっ…そ、それは……」
79:
バーン「……。
 よいかハドラー…、余は寛大な男だ、失敗も二度までは許そう…」
ハドラー「はっ……」
バーン「まずお前は…書庫にバックナンバーをしまう時、5種類あるきらら系列誌を
 いっしょくたに発行日巡に並べていた…。
 ヴェルザーが気をきかせて、雑誌ごとに並べ直したのだぞ…1日かけて…」
ハドラー「そ、その節は本当に……」
バーン「そして…余がきらら連載の「かみさまのいうとおり!」を買ってきてくれ、と頼んだら、
 お前は何かものすごく怖い漫画を買ってきた…」
ハドラー「て、てっきり別マガ連載のほうかと思ったもので……」
バーン「そしてハナヤマタの一件……」
ハドラー「ううっ……」
80:
バーン「だが…(ピッ)」
ハドラー「うっ」
バーン「幸腹グラフィティの第6話を4Kで録画していた功績、余は忘れておらぬ……。
 よいか、これが最後だハドラーよ…。
 この三者三葉が駄作だった時、余はこの三本目の指を折る……」
ハドラー「は…ははーーーっ!
  間違いありませぬ! 三者三葉は名作間違いなし!
  そしてきらら系列から次々とアニメ化でございます!!」
バーン「そうか、間違いあるまいな。ではGAの二期も……」
ハドラー「間違いなく二期があります! ついでに棺担ぎのクロもアニメ化でございます!」
(おしまい)
82:
読んでくれた方ありがとう
また夏に…やれるといいんだけど…
81:

83:
おつかれー
夏また会おうぜ!
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1001:
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