【セピア】◇幼かりし日、好きだった光景◆back

【セピア】◇幼かりし日、好きだった光景◆


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夏の暑い日、蝉の鳴き声を聞きながら縁側で西瓜を齧る
冬の寒い日、火燵に入り年末年始のテレビ番組を見ながら蜜柑を食す
6: 大人になった
漏れが「8時だよ!全員集合!」で思い出すこと。
夏、網戸、蚊取り線香の匂い、鰹節とネギの乗った冷奴、汗かいたラガービールの瓶、
若かった頃のランニング姿の親父、台所のおふくろが水を流す音、笑い転げる弟、
ポンコツテレビから外れたチャンネルのノブ、バスクリンの匂い、
みんなの笑顔
22: 大人になった
>>6
ああああ。。。
7: 大人になった
夏の日曜日の夕方6時頃。
日がまだ落ちきってない夕焼け空と網戸ごしに聞こえる蝉の鳴き声。
ちびまる子ちゃんやサザエさん見ながら夕食できるの待って
明日学校かぁと切なくなる感じが懐かしい。

11: 大人になった
小さい頃ばあちゃんと野草とりにいった近所の
かなりでかい雑木林。小川もあった。今は宅地化されちゃったな。
あとばあちゃん家。でかくて夏は風通しがよくて涼しかった。
冬はばあちゃんが料理つくってる隣でおもちゃで遊んでたり、
学校でいじめられたりしたこと半べそかいて話してた。
でも、そこも色々あって取り壊されて…。今でもばあちゃん細々と
元気にやってっけど懐かしくて泣けてきたな…。
21: 大人になった
昭和の頃の商店街
あの賑わいはもう見られない
割烹着を着た主婦が買い物に来る風景もね
25: 大人になった
夏、学校のプールから帰るとき
太陽にウナコーワのチューブを透かして
青い光に・・・・ry
26: 大人になった
じいちゃんの家の裏山にワラビ取りに行ってた。
何故か山なのに中に入ってそこから外見たら
二階建ての二階にいるような錯覚になった。森なのに。
じいちゃん死んでもう8年たって今じいちゃんちに住んでるけど
森も木が切られて針葉樹ばっか植えられて入れなくなったけど
夏に森を見ると何か思い出す。
28: 大人になった
子供の頃毎日の様に遊んだメチャメチャ広い空き地
一面の彼岸花が秋にはススキに変わる。今もその光景は脳裏に
焼きついているが、現実にはそこはアスファルトで舗装されて
団地になってしまった。もはや脳内にしか存在しない光景だ。
30: 大人になった
未だに好きな光景がある。それは夏場午前4時頃のあの薄明るいなんとも言えない独特の雰囲気。
その時分に目が覚めるとたまに散歩に出たりした。そして、明け方だけあってヒンヤリとした温度も好きだった。
今でもたまに同じ事をしている。
32: 大人になった
学校へ通う途中、狭い道の両脇に古い木造の家が建っていて
それぞれ家から伸びるものすごく大きくて立派な木の真下が好きだった。
空の青さと葉っぱの間から漏れる光が綺麗で
ここに神様がいるんじゃないかと思ってた。
数年前にマンションになった。
37: 大人になった
田舎の祭りの日の夜の神社
真っ暗な中に提灯や蝋燭の明かりだけがぼんやりと浮かんでいる
周りには夜の独特の匂いに混じって花火の匂いが漂っている
そんな中で人々が集まって酒を飲み騒いでいる
38: 大人になった
春: 桜花散る
夏: 蝉が鳴く
秋: 山の紅葉
冬: 白雪舞う
47: 大人になった
雪国の出身だから冬の夜中に目覚めてふと窓の外に目をやると
街灯に照らされた雪が音も無く降っている
それを見続けてると静かに永遠に続く時間のように感じたあの頃
あれから20年、今は雪が降ると会社の窓から帰りの電車が止まる
心配をしながらせわしなく働いている
48: 大人になった
ギャートルズの背景の地平線をマンモスが歩いてくとこ
49: 大人になった
>>48
あれ見てた時間帯が夕方で空腹時だったから
マンモスの肉が美味そうで仕方なかった
50: 大人になった
>>49
愛地球博の会場にマンモスの骨付き肉(頭部)が置いてあったが、
アレを見ても美味そうに思えますか?
63: 大人になった
ばあちゃんちがまたすごい田舎で、よく一緒に遊びに来た従兄弟と川で沢蟹取りとかしてた。
川の水がすごく冷たくて綺麗で、裸足で入ると必ず丸い石に滑って転んでびしょびしょになった。
今では草が大抵を覆い隠しちゃって入る事も出来ない。
綺麗に見えてた川が汚く見えていた。川自体が汚れたのか自分の目が汚れたのか。
64: 大人になった
雪国の居酒屋
66: 大人になった
確かに雪国の居酒屋は良い感じだと思う
寒い外と暖かい中ってのが微妙に良さを感じさせる
69: 大人になった
秋の季節 落ち葉や枯れ木の焚き火の匂い、どこからか菊の花の香り、手編みのセーターへ染み込む夕暮れの冷たい風、ランドセルの壊れたフックの規則的なカチッ、カチッ、カチッ、の音…。
70: 大人になった
この時期寒くなると、こたつが出される日を思い出す。学校から帰り、普通のテーブルがこたつにかわっているのを見るだけでテンション上がってたなー。夕方の再ドラマを見ながらゴロゴロ、ゲームボーイしながらゴロゴロみたいなw
71: 大人になった
幼少のときは体が弱くて、ぜんそくやら肺炎やらでしょっちゅう市民病院に入院していたなあ。
その病院が海辺にあり、七回の病室の窓から見える海の景色が今でもはっきりと思い出される。
あとその病院に行くために母が車で送り迎えしてくれたのだが、
そのときに通った山の上の農道から見える風景も懐かしいな。
74: 大人になった
子供の頃、習字を習ってた。土曜の夜に公民館に先生が来て。
帰り道、ふわふわ飛んでたホタルを追いかけたあの光景。
あのころに比べるとホタルは少なくなったなぁ。
あと、家族で旅行に出かけた思い出のあるせいか、
夜の高道路とかサービスエリアの思い出が強いな。
こういうときでしか目にする機会がなかったから
照明で照らされる高やサービスエリアが別の世界見えた。
そして、楽しかった旅行の帰りに休憩でよるサービスエリアとか
高の照明とかがなんとなく寂しく切なく見えて・・・
今でも高走ったらあのころを思い出す。
75: 大人になった
両親が元気だった頃に戻りたいよ
76: 大人になった
この時期
焚き火の匂い、藁焼きの匂い
遠くから聞こえる焼き芋屋のチリンチリン
82: 大人になった
夕焼けで染まる校舎や運動場。家路の途中、各家庭の晩御飯の匂いが何処からもなく馨って来る。ここの家は焼魚だな、あの家はカレーだなぁ旨そうだな…
重たいランドセルを背負って急いで帰ると、優しい婆ちゃんと明るい母ちゃんが台所で出迎えてくれる。
85: 大人になった
何このスレ泣ける。
そんな俺は田舎に帰った時、二階から見た夕日に染まる田畑の風景が忘れられない。
正月、親戚たちが集まってがやがや、従兄弟たちと遊んだ時も楽しかったなぁ…。
87: 大人になった
景色とは違うんだけど。
田舎育ちで、初夏の夕暮れになると周辺の田んぼでは
一斉に農薬散布をしてた。
作業終えて帰ってきたじいちゃんの作業着からは、その
農薬のにおいがほんのりついてて、体には悪そうだけど
なんか好きだった。
90: 大人になった
光景っつか、小学校の図書館なんだけど。黴とインキと床のニスの交じり合った
甘い匂いがして、夏でもひんやりしてた。奥には司書の先生のいる雉の剥製とかの
ある暗い部屋があって、別世界のようだった。家では本なんて買ってもらえなかった
から、おとぎ話の類は全部あの図書館で読んだ。木造校舎はもうずっと昔に建てかえられて
しまったが、帰りたいところなら、あの図書館かもしれない。
91: 大人になった
俺も図書館は好きだった。
95: 大人になった
子供の頃毎日近所の空き地に行っていた。
春になるとフキノトウや、ツクシやヨモギをとっていた。なぜかイチゴもあったなー。すっぱいんだけどね。
シロツメ草で冠を作ったりもしてた。あと、赤い小さな花(雑草なんだけど)の蜜をすすったり‥‥
広い空き地ではなかったけど秘密基地作ってままごとしたり‥‥
最近久々に空き地の前を通った。
今でも空き地のままだった。でも自分の背丈と同じくらいの茶色い草がたくさん生えてて荒れ放題だった。
99: 大人になった
小4の5月の雨の日(大降り)の6時間目。
そのころにはもう外はほんのりコバルトブルー色で、薄暗くなってきて窓に雨がざーざー降りかかっていた。
薄暗いので、めずらしく蛍光灯が灯る教室。
自分の周りの席のやつらはもう眠りこけってる奴ばかりだ。
しーんと静まり返った教室では「ザーー…」と絶え間ない雨の音と、先生の朗読の声と、誰かの寝息だけが聞こえてる。
非常にまたーりと流れる時間。相変わらず外は大雨だ…。
たまーに誰かのひそひそばなしが聞こえてくる。
ウトウトしているといきなり、ピカッ!と光って雷が鳴ったりするとクラス全員「おぉぉぉおおー」とか騒ぎ出す。
頑張っておきていると、たまーに先生の面白話が聞けた。
戻れるものなら、もう一度あの授業を受けてみたい。なんか切ない。
107: 大人になった
夏の湘南の海。夕方、海水浴客が帰るとね
静かな波音がザザァーて聞こえて、夕焼けに近い光に透けて波の中に魚が群れで泳いでるのが見えるんだ。
海は金色にキラキラ光って綺麗だったな。近所の犬がフリスピーで遊んでもらってたり、その時間はもうひとつ別の顔の湘南。
あの季節・あの時間・あの場所が自分のお気に入りだった。
引っ越しを繰り返してからは行っていないけど変わってないといいなー
108: 大人になった
雪の降る日の夕方ごろ、近くの運動場のど真ん中に大の字になって空を見上げる
しんしんと降る雪は周りの雑音を消し去り、周りは無音の世界となっている。
まるでこの世界に自分一人が取り残されたような感覚に襲われるが、不思議と
寂しさは無かった。むしろ、何か神秘的な、ファンタジーの世界に入ってしまった
ようでワクワクした感覚すらあった。
ふっと我に返ってみると、いつの間にかそこそこの時間が経っていて、「そう
えば腹減ったなー」てな感じで家路に着く。
家では暖かくてウマーなご飯が待っている。
あの時は良かったよ、、、、。
110: 大人になった
幼き頃っていうか中学の頃なんだけど、校舎と講堂が隣り合わせになっていて、雨の日に
校舎に背中をもたれるように座って上を見ると、校舎の屋根と講堂の屋根に挟まれた
細長い空から雨が振り落ちてくるのが見えて(しかも自分は濡れない)、それを一人で
眺めるのがすごい好きだった。それが見たくて雨の日はいつもより1時間ぐらい早く登校
してたんだけど、家から学校まで電車で1時間はかかる所だったから、自分の地元で
降ってても学校では降ってないこともあってよくガッカリしたこともあった。
その後、自分が中2の時にその校舎と講堂は新しい校舎の完成のために壊されたので
結局その楽しみは1年ぐらいしか続かなかったけど、今でも雨を見るとそのことを
よく思い出します。だからオレは雨が今も大好きなんです。
115: 大人になった
学校の帰り道。
まだ2月で雪とかけっこう残ってるのに、妙に温かい風が吹く晴天の日。
なんとも言えない自然の不協和感。
あの感じが好きだったなー。
今じゃ毎日仕事に追われてそんなことに気がつかなくなってしまった。
142: 大人になった
子供のころ、正月前に必ず家で餅つきをしていた。
蒸篭でご飯を蒸して、それを石臼に入れて、
親父が近所の何人かのおじさんと一生懸命についていた。
夕方頃までかかり、10臼ほどついて
家の中に丸めた餅がどこもかしこにも置かれ、
狭い家は、餅に占領されたようになっていた。
その時の並べられた餅に
窓から入ってきた夕日があたり、
オレンジ色に見えた光景 がなぜか忘れられない。
146: 大人になった
漏れは街の中心部のほう住んでて親戚んちが隣の区にあるんだけどまだ森や沼とか自然が残ってる。
まあ地方都市だから、中心部から3?4キロも行けばまだ畑や山があるようなところ。
その親戚の家の隣に資材置き場があってよくそこで従兄弟とかと遊んでた。砂山や使われなくなった重機とかで遊んでた。
夕方になるとそこからだけ街の中心部のネオンや明かりが見えるんだけど、その光景がなんともいえず好きだった。
残念ながら俺が好きだったビルがなくなって町も発展したからその景色もあのころのように見えない・・・
175: 独りゴト 投稿日:2006/04/30(日) 13:13:32
今もはっきり思えてるのは夕暮れ時の空き地かな
たまに、ばあちゃんの家に行ったとき
近所の同じ年くらいの名前も知らない子達と
いつの間にか仲良くなって近所の空き地でサッカーしたりしてた
ホント一日の僅かな時間だったけど 別れ際寂しくて
「絶対、また会おうなって」って
約束するけど、実際はもう会えないだろうな
なんてぼんやり思ったりしてた
もう二十年まえのはなしだ
185: 大人になった
自分の故郷は坂の多い街。小さいころ母さん買い物帰りに坂を上りながら一緒に帰った。姉ちゃんとお使いに行ったあの坂道。
夕暮れ時、家の窓から母さんが「ご飯だよ?」と声をかけ友達とバイバイしたとき坂から見える夕焼けのきれいな海
懐かしいなあ・・。時々地元に帰ってその坂を上ってみる。昔の自分に会える気がする。
思い出したらなんだか涙が出そうになる。なんでだろ・・。
201: 大人になった
夜になると兄弟揃って畳に布団敷いて、そこにお父さんが蚊帳張ってくれんの
蚊帳の中と外って別の世界みたいでさ、裾めくって行ったり来たりでキャーキャー言ってた
そんでそれを怒られちゃったりして。
電気を消す時、電気の紐が蚊帳の天井にひっかかっちゃってて
「おとんー、ちょーこれー、手ぇたわんわー」つって呼びに言ったり
電気消して布団は行ってからも、何がおかしいのか兄弟とかとくすくす笑いあって、
気が付いたら寝入ってた
そんな安らかな眠り、もう二度とこないのかなぁ
222: 大人になった
理科のメダカの観察とかで学校外に出た時めちゃワクワクした!用水路で必死に捕まえようとする男子。周りは見渡す限り田んぼでメダカとかカエルいっぱいだったなあ。今となりゃ区画整理?住宅地だらけで何もいなくなった。また一つ思い出が消えた(ノ_・。)
236: 大人になった
昔、商店街の入り口に
みたらし団子を売っているおばあちゃんがいた
炭火で串をコロコロ転がしながら
焼き目がつくまで焼き、
甘辛しょうゆのタレにドボンとつけてまた焼く
最後にパックに入れるとき、もう一回タレにドボン
 
いまだにあのみたらしを越える味に出会えない
249: 大人になった
夏休みが終わる頃にやる花火。あの光には楽しさの他に切なさもあった。
クラス全員で公園に集まった時は、好きだった男の子が私の手持ち花火の火をもらいにきてドキドキしたっけなf(^_^)体が石みたいになってただじっと相手の火がつくまで待っていた。
しかし何よりの思い出は、傍若無人なうちの父が家のまえでロケット花火をはじめ向かえの家に何発も打ち込み、ケンカきなったことだろうか(°∇°;)あれはすごかった…。
290: 大人になった
白檀や沈香の匂いを嗅ぐと、子供の頃を思い出す。
お盆に、親と一緒に墓参りをした記憶が蘇る。
295: 大人になった
2月になると遠くに紅白の梅が咲く場所があった。
毎年、それを自室から眺めて春の訪れを感じるようになった。
中学校に入ってからは、その時々の恋を重ねて思いに耽ったものだ。
もう20年以上経ったけど、その梅の樹を見に行ったことは一度もない。
いつも遠くから眺めるだけ。
今年もわざわざ実家に行き、梅の樹を眺めてきた。
322: 大人になった
近所にあったヤクルト出荷工場。
そばを通ると、当事まだ緑のアルミフタだったヤクルトが
何千パックと並べて置いてあってキラキラしてた。
こんなにきれいなものが世の中にあるんだと思った。
338: 大人になった
夏休みに自転車でどこまでいけるかと小旅行。
計画も、地図も、お金も、何も持たずに、国道をただひたすら進んでいた。
途中大きな下り坂があって自転車はひとりでに進む。
ペダルを漕がなくても、何もしなくても。
ただ、ただ気持ちよかった。
自分は今、世界一早いんじゃないかと思った。
子供心に凄く遠いところまできた事を知り、一同感動。
滝のような汗と青空の下の笑顔。
しかし、帰り道が解からず途方に暮れる。
不安になる。怖くなる。いらいらする。
当然けんかになっちゃった。
泣いてね?よ。と全員赤い鼻して、目を腫らして強がってこぼした涙。
交番で道を聞いて帰った頃にはもう晩御飯の時間も過ぎてるわ、親には叱られるは、
蚊には指されてるわ、自転車は汚れるわ。
でも次の日には全員復活。瞬時に楽しい思い出になってしまう。
絵日記の1ページになっていた。
今大人になってあの大きな下り坂を電車の窓から見下ろす。
家から電車でたかだか10個目くらい。
子供の頃感じたほど、大きくも長くもない下り坂。
でもあの時はこの坂は果てしなく長く、大きかった。永遠だと思えるほどに。
今もあの坂を自転車で滑り落ちる子供達がいる。楽しそうに嬌声を上げながら。
彼らもいつの日にか思うのだろうか。
今、大人になってどれだけお金や時間を使って遊んでも、
あの大きな坂を下っていた時の楽しさは、もう二度とは味わえないと。
もう二度と、友達と笑いながらあの坂を、自転車で下る事はないだろうと。
あんなにバカで、下らなくて、無鉄砲で、楽しかった事はもう二度とないだろうと。
366: 大人になった
今のように身体によけいな肉がついてなくて
いくら走ってもつかれなかった10歳のころ。
自転車すら持っていなかった俺は
どこへ行く時も自分の足で走っていた。
歩くことが嫌で、靴を履いた時はどんなに短い距離でも走っていた。
今でも覚えているのは、秋の夕暮れをみようと30分くらい全力疾走して
海まで言ったことだ。
海に到着したとき太陽が”ジュッ”って海に沈む時だった。
空が真っ赤になって、すぐに沈むんだけど
走った後来の爽快感もあって、どんな映画を見るより
感動的な景色だったな。
186: 大人になった

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