面白いアメリカンジョークはっていこぜwwwwwwwwback

面白いアメリカンジョークはっていこぜwwwwwwww


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こういうのはってこうぜ!
とても暑い日だった。男は近くの湖に飛び込みたくなった。
水着は持って来ていないが、周囲に人はいない。男は服を脱ぐと、水に入った。
冷たい水の中で泳ぐのはとても気持ちよい。
老婦人が二人、岸辺をこちらにやってきた。
男は慌てて水から上がると、砂浜に落ちていたバケツをつかんだ。
バケツで体の前を隠すと、やれやれとため息をついた。
老婦人たちは近くまで来ると、男をジロジロと見た。
男はきまり悪く、その場から消えてしまいたかった。
老婦人のひとりが言った。
「ねえあなた、わたし、人の心を読むことができるのよ」
「まさか」困惑した男が答えた。
「本当にぼくの考えていることが分かるんですか?」
「ええ」と老婦人。
「あなた、持っていらっしゃるそのバケツに底があると思っているわ」
引用元: ・面白いアメリカンジョークはっていこぜwwwwwwww
3: 以下、
新婚ほやほやの兵士が、遙かかなた南太平洋にある離れ小島に転勤を命ぜられた。
それも 2 年間だ。着任して数週間すると、妻が恋しくてたまらなくなった。
そこで手紙を書くことにした。
『マイハニー。当分の間逢えないね。僕はもう寂しくなってしまった。
 だって、ここは夜になるとすることが何もないんだ。
 でも、周りには地元の魅力的な若い娘がいつもいるんだよ。
 何か趣味があれば誘惑されなくても済むと思うんだけど、君はどう思う?』
『これを習ってみたらどう?』。そう書かれた妻の返事には、ハーモニカが同封されていた。
2年後、長かった駐在勤務が終わると、男は急いで新妻の元へ戻った。
「ハニー、早くベッドへ行こう。熱い愛を交わすんだ」
「ちょっと待って、その前にハーモニカを演奏してみてくれる?」
4: 以下、
cool
5: 以下、
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」
6: 以下、
>>5
これ好きだわ
7: 以下、
テレビゲームばかりやっている息子に、
お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。
「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」
「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」
「なんだ?」
「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」
104: 以下、
>>7
クソワロタwww
8: 以下、
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」
41: 以下、
>>8
ワロタwwww
9: 以下、
インディアンのある部族の中の、最強の勇者である男が、
ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと、父親のところへ行き、
部族のみんなの名前は、どのようにして決められたのか、と尋ねた。
しかし父親は、「産まれた子の名前を決めるのは、酋長の役目なんだ」としか答えてくれなかった。
そこで、今度は酋長のテントに行った。
中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
酋長は答えてくれた。
「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
 そして、赤ん坊が産まれると、テントから出る。
 その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
 『サンライズ』とか、『イエロー ムーン』とかな。
 でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」
11: 以下、
面白い
13: 以下、
結婚することが決まった2人が
新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。
男「新婚旅行どこにする?」
女「私、ハワイだけはいや。なんか定番過ぎるって言うか、
 どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよね。」
男「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってある?」
女「オーロラって生で見てみたいの。」
男「いいね、オレも一度は見たいと思ってたんだ。」
女「OK!すっごい寒そうだけど」
男「豊胸手術してると凍るんだってさハハハ」
女「やっぱハワイがいい」
14: 以下、
>>13
これ豊胸手術してるやつに言ってみたいな・・・
15: 以下、
米ニュージャージー州のハンター2人が狩りに出た。1人が木から落ちてしまった。
仰天した連れのハンターが携帯電話で『息がない』と緊急通報した。
救急隊のオペレーターが『落ち着いて。大丈夫。
まず、生きてるのか死んでるのか、はっきりさせて』と声をかける。
一瞬の静寂後、オペレーターの耳に1発の銃声。
続いて、『はっきりさせたよ。これからどうしたらいい?』というハンターの声が響いた。
63: 以下、
>>15
クッソワロタ
64: 以下、
>>15は元の英文がないと仕組みがわからないジョークだよな
81: 以下、
>>63->>64
の流れに吹いたww
16: 以下、
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
17: 以下、
男A「このパソコン最新型じゃないか。高かっただろ」
男B「いや、タダだったよ」
男A「なんで?」
男B「彼女の家に行ったんだ。そうしたら彼女、服を脱ぎながら『あなたが大好きなもの・あ・げ・る』って言うから、遠慮なくもらって来たんだ」
19: 以下、
A「よぉ、あのブロンド女を落としてみせようか」
B「おいおい、あれはデュークの奥さんだぜ。パーティで会ったじゃないか」
A「大丈夫さ!デュークのメガネを借りてきたから」
20: 以下、
「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と 近所の人が
最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」
22: 以下、
「パパ、ごめんなさい。裏庭のトイレをつぶしたのはボクたちなんだ」
「パパ許して。あのトイレボロいから、遊びでやってたらすぐに倒れてつぶれちゃったんだ」
「このくそガキ!!!てめえら今日は晩飯ぬきだ!とっとと部屋にすっこんで寝やがれ!くそったれめが!!!」
「パパ、そんなのひどいよ。ちゃんと正直に話したのに」
「そうだよ、ワシントンのお父さんは叱ったりしなかったんだよ」
「ワシントンのおやじは、桜の木の中でうんこしてる最中じゃなかったんだよ!!!」
25: 以下、
牧場で働くトムとジョン。
ある日、敬虔なクリスチャンであるジョンの頭に3度も鳥のフンが落ちた。
トム「毎日教会に出向いてるというのに、神はひどいことをするなw」
ジョン「いやいや、やはり神は偉大だ。牛に翼を与えなかったのだから。」
27: 以下、
客「君のところの犬は、君が髪を切っているのを見るのがよほど好きなんだな」
床屋「いや、こいつは耳が落ちてくるのを待ってるんですよ」
29: 以下、
日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」
33: 以下、
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」
プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!
工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
 『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
 それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」
プシューッ プシューッ プシューッ ポン!
男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
 伸びるんですよ。」
35: 以下、
>>33
理解に時間かかったがそういうことか
38: 以下、
その夜、トムを見つけたデイブはとても心配になった。
こんなに酔いつぶれているトムは見たことがない。
デイブはトムの座っているカウンターに近づき声をかけた。
「よぉ、相棒、どうした。何かまずいことでもあったのか?話してみろよ」、デイブがトムをなだめる。
「お前の奥さんのことなんだよ.」赤い目を上げて、トムがぶっきらぼうに答える。
「おれのカミさん? うちの奴がどうした?」
トムが答える。
「あのなぁ、彼女なぁ、浮気してるみたいなんだ。俺ら 2人とも騙されてたんだよ。」
39: 以下、
ある大金持ちがホテルへ行き、一番安い部屋を予約した。
すると支配人に、「息子さんはいつも最高級の部屋にお泊まりになりますが」
と言われたが、大金持ちは一言、
「ああ、彼には大金持ちの親父がいるからな。だが、私にはいないんだ」
40: 以下、
ある夜のこと、男がぐでんぐでんに酔っぱらって家に帰ってきた。
よろけながらドアを開けると、奥方がにらみつけていた。
「一体夜通し、どこをほっつき歩いてたんだい?」
「新しく、ちょっと変わったバーができてね。ゴールデン・サルーンっていって、
何でも黄金でできてるんだ」。
「何をたわけた事を! そんな所、ありゃしないよ!」
「いや、本当なんだ。大っきなドアが金で、床も金で、何でもか??
そうだ、トイレの男便器まで金なんだ」
そんな話が信じられなかった彼女は次の日電話案内に問い合わせ、
町の向こう側に「ゴールデン・サルーン」という店ができたのを知った。
さっそく電話して昨日の話を確認する。
「ゴールデン・サルーンですか?」
「そうです」
「大っきな金の扉があるんですか?」
「そうですよ」
「床も金で?」
「間違いなく」
「トイレの男性用の便器も?」
しばらく沈黙が続いた後で、店の人が叫び出したのが聞こえた。
「おい、トム。お前のサックスに昨日晩小便した奴だけどな、どうやら手掛かりがわかりそうだぞ」
43: 以下、
旅人が着いた頃、その町のホテルはどこも満室になっていた。
最後のホテルで彼が支配人に掛け合っている、
「部屋ぐらいどこかにあるんだろう....じゃあ、ベッドだけでもいい。
ほんとに疲れ切ってるんだ。どこでもいいんだ」。
「確かにダブルの部屋が一部屋ございます。お客様がお一人お入りなのですが、
 お話しすれば相部屋に同意してもらえるでしょう。
 でも正直申し上げましてして、そのお客様はいびきがひどくて、
 この一週間ずっと隣の部屋から苦情が出ております。
 これで本当にお客様によろしいかどうか...」
「それでいいよ。そこに泊めてもらうよ」と、疲れ切った旅人が答えた。
次の日の朝、旅人が晴れ晴れとした表情で下りてきた。
支配人が昨晩の様子を訪ねる。「ぐっすり眠れたよ。」と答える旅人。
驚いた支配人が続けて、「ひどいいびきをかく相手といて、ぐっすり眠れたんですか?」
「ああ、いびきはまったく聞かれなかったからね。」
「一体どうやって...?」
「僕が部屋に入ったとき、彼はもう寝ようとしていたんだ。
 だからそばに寄って、『お休み、ハニー♪』って言いながらほっぺたにキスしてやったんだよ。
 そしたら、あいつったら飛び起きて、そのまま寝ずに徹夜で、僕を見張ってた、というわけさ」
47: 以下、
>>43
旅人に掘られると危惧して見張ってたって事か?
48: 以下、
>>47
そういう事だろうな
51: 以下、
>>48
サンクス
ある五十歳の男性が言った。
「やっぱりビールは最高だね。一杯飲む度に10歳は若返った気がするよ。」
「じゃあ五杯のんだらどうなるのさ?」
「生まれ変わった気分になるんだよ」
45: 以下、
トムは産業スパイの求人広告を見つけ、入社試験を受けに入った。
すると他の求職者と一緒に部屋に入れられ、厳重に封をされた封筒を渡された。
「この封筒を4階に届けてください。それが入社試験です」
1番に届けようと皆いっせいに走り出したので、モタモタしていたトムは取り
残されてしまった。
廊下にぽつんと残されたトムは、つい封筒を開けてしまった。
するとそこには、
『おめでとう!あなたは合格です!!これを5階の人事部に持って行ってください』
53: 以下、
飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。
「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。
君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね。」
「受けてたちましょう。先生からどうぞ。」
「地球から太陽までの距離は分かるかね?」
助手は黙って5ドル払った。
「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ。」
「では先生、丘に上がるときは3本脚で降りる時は4本脚のものをご存じですか?」
教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。
「降参だ・・・解答を教えてくれ。」
助手は黙って5ドル払った。
56: 以下、
>>53
クスっときた
60: 以下、
中年夫婦が些細な諍いから喧嘩となり、激昂した夫は妻を殺してしまった。夫は
妻の死体を夜中にそっと裏庭に埋め、近所には妻が家出したと触れ回った。誰にも
見られなかったはずだが、5歳になる一人息子のマイキーが不思議そうな目つきで
ずっと自分を見ているので、ある日、それとなく尋ねてみた。
「なあマイキー、ママが家出して一ヶ月になるが、何かパパに言いたいことでも
あるのかい?」
するとマイキーは父親に言った。
「どうしてパパはずっとママをおんぶしているの?」
62: 以下、
2人の男が魚釣りに出かけた。
彼らは、リールから竿、腰のところまである長靴、手漕ぎのボート、自動車、
そして森の中のバンガローまで全部レンタルでまかない、大金をはたいてしまった。
魚釣りの1日目は1匹も釣れなかった。
2日目、3日目も同じ事だった。
こんな調子で迎えた休暇の最終日、1人が1匹だけ釣り上げた。
帰りの車の中、2人とも落ち込んでいた。
1人がもう1人に向いて言う。
「わかってるかい?魚を1匹とるのに1500ドルもかかったんだぜ」
もう1人が答える。
「ああ、2匹も3匹もとれなくてよかったよな!」
65: 以下、
一番好きなやつ
男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・200ドルくらいだな」
「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに100ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
男の子は,黙って自分の部屋に行った。
しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」男の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の100ドルだよ」
男の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」男の子は答えた。そして,100ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,200ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
103: 以下、
>>65
泣いた
66: 以下、
ある小さな会社が事業に成功し、社長は社員たちに莫大なボーナスを配った。
社内パーティの席上、社長は部下のボブとジェームズに話し掛けた。
「君たちはボーナスを何に使うんだい?」
ボブは「私は、恋人がヨットを欲しがっているので買ってあげようと思います」と答えた。
ジェームズは「私は、恋人が海辺の別荘を欲しがっているので買ってあげます」と答えた。
数週間後、離れて暮らしている社長の一人息子から手紙が届いた。
「父さん、元気ですか? 今度一緒に海に行きませんか? 実は新しい別荘と新しいヨットが手に入ったんです」
68: 以下、
撮影隊が砂漠の奥深くで作業をしていた。
ある日、インディアンの老人がやって来て監督にこう言った。
「明日は雨だ」
翌日、雨が降った。一週間後、あの老人がまた監督のところに来ると、
「明日は嵐だ」と言った。翌日、嵐となった。
「あのインディアンはすごいな。」
監督は感心した。そこで秘書にあの老人を雇って天気を予測させるよう命じた。
しかしながら、何度か予報を的中させると、老インディアンは、二週間姿を現
さなかった。
とうとう監督は、インディアンの家に使いを出した。
「明日は大事な場面を撮影することになっている。君をあてにしているんだ。
 明日の天気はどうだろう?」
インディアンは肩を竦めた。
「分からない。ラジオが壊れた」
70: 以下、
日本に来たフランス人は言った
「日本は豊かな国だと聞いていたのに海藻なんかを食べている・・・そんなに食べ物に困っているなんて」
フランスに来た日本人は言った
「フランスは豊かな国だと聞いていたのにカタツムリなんかを食べている・・・そんなに食べ物に困っているなんて」
イギリスに来た世界中の人が言った
「イギリスは豊かな国だと聞いていたのにイギリス料理なんかを食べている・・・そんなに食べ物に困っているなんて」
72: 以下、
アーミッシュ村の父子がショッピング・センターにやってきた。
二人は目につく物が何でも珍しくて驚いていた。
とりわけ銀ピカの壁が開いては、また滑り出してきて閉じる様にはびっくりさせられた。
少年が父親に尋ねた。「お父さん、これ何?」
エレベーターを見たことがない父親は
「こんなもの、生まれてこのかた見たことがない。分からんなぁ」と答えた。
親子があっけに取られて見ていると、
太ったお婆さんが車椅子を転がして動く壁の前に来てボタンを押した。
壁が左右に開くとお婆さんは小さな部屋に入っていった。
壁が閉じると、父子は壁の上に付いている連続番号が、
一から順に点滅するようすを見つめた。
ランプの数字が順番に上り、また逆に下って戻ってきた。
そしてついに壁が開き、中から着飾ったブロンドの女性が颯爽と出てきた。
父親は若い女性を見つめたまま、小声で少年に言いつけた。
「今すぐ、お母さんを呼んできなさい」
73: 以下、
シャーロックホームズとワトソン博士がキャンプにでかけた。
楽しい夕食とワインを味わい、夜もふけてきたので2人は眠りについた。
数時間たった頃だろうか、ホームズはふと目を覚ますと、頼れる友人をつついて起こした。
 「ワトソン君、空を見てくれ。一体何が見える?」
 「何百万もの星が見えるよ、ホームズ。」
 「うむ、それを見てどう思うかい?」
ワトソンは少し考え込んだ。
 「ううん…天文学的に言えば、何百万の星雲、そして恐らく何十億もの惑星があるという事だろうね。
 占星術を鑑みるなら土星が獅子座に…つまりはサタンがレオの処にかかっているね。
 星の位置からすると、今は3時15分くらいだろうか。
 気象学的に言っても、明日は気持ちのいい晴れになりそうだ。
 また神学の見地からすれば、神は偉大で、そして我々人間はちっぽけで宇宙の塵のようだよ。
 君はどう思うんだい、ホームズ?」
ホームズは絶句して言った、「君は何てバカなんだ!」
 「誰かが僕達のテントを盗んだんだよ!」
75: 以下、
カーネルサンダースは、ケンタッキーじゃ有名人だぜ。
チキン野郎って呼ばれて。
77: 以下、
ありふれた一般家庭、そこに言い争いをする兄と妹がいた。
それを父親が目撃し止めに入る。
父『コラコラどうしたんだお前たち』
兄『どっちがパパを愛してるのかって言い争ってたんだ』
父『お前たち……』
うっすらと涙をうかべ子供たちの頭をやさしくなでて部屋をあとにした父親。
すると、また言い争いが始まる
兄『お前のほうだよ!』
妹『お兄ちゃんよ!』
79: 以下、
ある女性が買い物を終えてスーパーから出てくると、とても長い葬送の列に
出くわした。先頭には2つの棺、そしてその後に女性だけが200人近くも続いて
歩いていたのである。あまりにも不思議な光景だったので、女性は喪主と思しき、
自分と同年代の女性に尋ねた。
「あの...このようなご不幸のときに不躾とは思いますが、いったいどなたの葬列なのでしょう?」
喪主の女性はちらりと目線を上げ、静かに答えた。
「実は...先頭の棺は私の夫です。長年可愛がっていた飼い犬に噛まれて死んだのです。」
「まあ、それは何と不幸な...」
女性が驚くと、喪主は言葉を続けた。
「2番目の棺は夫の母親です。彼女は夫を助けようとして、やはり同じ犬に噛み殺されたのです。」
その言葉を聞くと、女性は遠慮がちに言った。
「あの...もしよろしければ、そのワンちゃんを貸して頂けませんか?」
すると喪主の女性が答えた。
「では一番後ろにお並びください。」
80: 以下、
 ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを
盗まれてしまった。帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに
入っていたが、空港までタクシーに乗る金がなかった。男はホテルの
前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。
「…というわけなんだ。自宅に戻ったら達で倍の料金を送るから、
空港まで乗せていってくれないか?」
「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。金がねぇんなら俺の車から
出ていきやがれ!」
 男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。男は
やむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。
 一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから
帰路に着いた。ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ、
先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、一年前の非情な運転手が
列の最後尾にいるのに気付いた。
 男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。
男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだね」
「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか?」
「なに!? ふざけるな! 俺はオカマじゃねぇ! とっとと車から降りろ!」
男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。
2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。男は同じ質問を
3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。
 そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだな」
「じゃあ、空港まで頼む」
 運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。前に並んでいるタクシーの
横を通り過ぎるとき、男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。
93: 以下、
とある大学に、他人を気遣い模範的な振る舞いを遂行する学部長がいた。
ある日、教授会議の場に天使が現れ、今までの善行のご褒美として、
神さまが永遠の富・永遠の英知・永遠の美貌の中から一つを与えてくださる、と伝えた。
学部長は、ためらうことなく永遠の英知を選んだ。
「よろしい」天使はそう言うと、稲妻が走る煙の中へと消えていった。
その場に居合わせた者は皆、かすかな後光に照らされる学部長に視線を向けた。
一人の同僚がささやいた。「なにか話してくれ」
永遠の英知を得た学部長はため息をつき、こう言った。「金を選ぶべきだった」
102: 以下、
>>93がいまいちわからない
永遠の叡智を得て考えると金を選んだほうがよかったという結論に達した、ということでいいのか
それとも永遠の叡智がくだらないものだったのか
何も学ぶ、知ることがなくなって人生がつまんなくなった?
112: 以下、
>>102
YES
106: 以下、
生徒:先生、何もしてないのに僕のこと叱ることあるの?
教師:そんな理不尽なことで怒ったりするわけないでしょ。
生徒:良かったぁ。先生、僕宿題してません。
109: 以下、
ぶふっ
95: 以下、
マイケルジョーダンの冗談はまぁイケる冗談
99: 以下、
>>95
懐かしすぎて笑ってもたわ
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8 不思議な
面白い・・・のか? 
9 不思議な人 :2016年02月28日 04:19 ID:JzCpCZ.m0*この発言に返信
「裸の特異点」
よー見えるよー見える。
絶景かな絶景かな。
10 不思議な
40がわからない。解説お願いします
11 不思議な

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