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小鳥「上から落ちてきてるの春香ちゃんじゃないですか?」


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1:
小鳥「見てくださいよアレ」
小鳥「絶対春香ちゃんですよ」
P「なに言ってんですか急に。そんなわけないでしょう」
P「春香ならそこでクッキー作ってますよ」
P「なあ春香?」
P「春香?」
P「……」
小鳥「…春香ちゃんですよ絶対」
P「……そんなまさか」
4:
プルルルル プルルルル
小鳥「…ケータイ鳴ってますよ」
P「…もしもし」
春香「もしもし天海春香です」
春香「すいませんまた落ちてるんですよ」
P「……」
春香「たぶんいつもの所に落ちると思うんでマットお願いします。じゃあそういうことで」
ツー ツー …
P「春香でした」
小鳥「だから言ったじゃないですか」
5:
P「とりあえずマット敷きに行ってきます」
小鳥「行ってらっしゃい」
15分後
P「……」
P「もしもし春香?」
P「遅くない?落ちてくるの?」
P「もうだいぶ経つよ?」
春香「すいませんちょっと千早ちゃんと電話してたもので…」
P「それ落ちた後でいいだろ。なにやってんだよ」
P「早く落ちてこいよ」
春香「すいません」
7:
P「あとどれくらいで落ちてこれる?」
春香「10分ほどで……」
P「俺いっかいコンビニ行くから。」
P「落ちてくるまでには戻ってくるから」
春香「すいません…」
春香「ついでに肉まん買ってきてもらっても…」
P「…ちゃんと10分で落ちてこいよ」
春香「もちろん」
9:
20分後
P「もしもし?」
春香「はい天海春香です」
P「なにしてんの?」
P「もうおまえの分の肉まん食べたよ?」
春香「ええ?」
P「ええ?じゃないよ。なにしてんだよ」
P「早く落ちてこいよおまえ」
春香「すいません…」
春香「リボンが風で飛ばされて探しに行ってまして……」
P「早くな」
春香「はい」
10:
小鳥「もしもしプロデューサーさん。」
小鳥「まだ春香ちゃん落ちてこないんですか?」
P「はい。まったく落ちてくる気配がないです」
小鳥「暇なんで私もそっち行きますね」
10分後
小鳥「春香ちゃんまだですか?」
P「ええ。あそこに見えてはいるんですけどね。」
P「いっこうに落ちてこないですね」
小鳥「春香ちゃんクッキー食べてますね」
11:
P「おまえなしてんの?もう1時間近く経ったぞ」
春香「すいませんちょっと小腹がすいて……」
P「いやだから落ちてから食えよ」
P「なんで落ちながら食うんだよ。落ちてから食えよ」
春香「すいません…」
P「帰るぞ俺」
春香「そんな酷い……」
小鳥「もしもし春香ちゃん?」
春香「小鳥さん……」
小鳥「いい加減落ちてきたら?」
小鳥「そんなとこにずうっといたら風邪ひくわよ?」
12:
春香「はい…すいません……」
小鳥「プロデューサーさんも怒ってるわけじゃないから」
小鳥「春香ちゃんのコトを心配してるから言ってるのよ?」
春香「はい、もうすぐに落ちますんで…」
小鳥「低反発マット敷いて待ってるから」
小鳥「早く落ちてきてね?」
春香「はい、」
13:
20分後
小鳥「もしもし春香ちゃん?」
小鳥「なにしてるの?」
春香「すみませんちょっと雑音で声が聞き取りにくくて……」
小鳥「…あなた今どこにいるの?」
春香「…古本屋に」
小鳥「なにしてるの?落ちてから行けばいいじゃない」
小鳥「ふざけてるの?」
春香「すみませんちょっと気になってた本があったもので………」
小鳥「プロデューサーさんコンビニに行ったっきり帰ってこないわよ。」
小鳥「いいの?春香ちゃん」
小鳥「あなたそれでいいの?」
春香「すみませんすぐに落ちますんで…」
14:
5分後
春香「小鳥さん小鳥さん。」
春香「もうあと30秒ほどて着地地点に落ちます。」
小鳥「ようやくね。」
小鳥「安心してマットはしっかり敷いてあ?あるから」
春香「ありがとうございます。」
春香「それであの、プロデューサーさんは……」
P「俺もいるぞ春香」
春香「プロデューサーさん…!!」
春香「私てっきり怒って帰ったと…」
P「そんなわけあるはずないじゃないか」
P「俺は春香のプロデューサーだぞ」
P「しっかり落ちる所を見届けてやるからな。安心しろよ」
春香「………ハイ!!!!」
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