伊織「我那覇響特別番組?」back

伊織「我那覇響特別番組?」


続き・詳細・画像をみる

1:
伊織「いやー、最近のテレビはボタン一つで番組名と番組表が出てくるから楽ね?」ピッピッ
伊織「ついつい興味無くても見ちゃうわ?」ピッピッ
5:
伊織「ん?『週刊アイドル!我那覇響スペシャル』?何これ?見てみようかしら」ピッ
司会『…というわけで今日は我那覇響さんに造詣が深く、同じユニットでもある星井美希さんにお越しいただきました』
美希『今日はよろしくおねがいするの…』
伊織「え?何?この真剣な表情、あいつこんな顔できたの?」
6:
司会『なるほど…本日は響さんの魅力を思う存分語っていただけたらと思います』
美希『ちゃんと5時間枠とってくれた?』
伊織「取るわけないでしょ!?」
司会『はい、今日はたっぷり5時間語っていただけたらと思います』
伊織「頭おかしいんじゃないの!?」
7:
司会『さて、響さんと言えば沖縄出身ということが強調されておりますが…』
美希『うん、響を語る時に外しては語れないところだね!』
伊織「一応真面目な番組なのかしら…」
10:
美希『沖縄は暑いから響が自然と薄着になるの、響にホットパンツを履かせ、ノースリーブを着させた時点で沖縄は尊いの…』
伊織「って思ったらこれよ!」
美希『沖縄の価値はあの脇と太ももにあると言っても過言ではないの!』
伊織「沖縄県民に怒られろ!」
11:
美希『はぁぁぁ…響の脇…太もも…ペロペロ…』
伊織「いやいやいやいや…こういうのは大体貴音の役割でしょ?何してんのよこいつ…」
13:
司会『しかし我々も意外でしたよ、響さんと言えば大体同じフェアリーの四条貴音さんとセットで扱われることが多いですからね、実際公私ともに仲が良いらしいですが…それだけに星井さんが来られるのは意外で…』
美希『ケッ!』
伊織「!?」
14:
美希『ほんと、周りはくだらないことばっかり言ってるの…口を開けばやれ「たかひびわっほい!」とかやれ「たかひびピヨォ!」とかうっさいの!』
伊織「それほぼ小鳥じゃない…」
15:
美希『たしかにミキは貴音のことも大好きだし、たかひびにはたかひびの良さがあるの、それは否定しないの、
でもね?貴音に比べると幼いミキが響の等身大の姿を見れるし、何よりミキにいいとこ見せようとして大人ぶる響超かわいいの!その後調子に乗って失敗するまでがセットなの!』
伊織「意味わかんないわね…付き合ってられないわ、チャンネルを変えましょう」ピッ
貴音『はい、世の中にはやれがなはるだみきひびだという輩もおりますが、らぁめんが二十郎に集約されるように、結局はたかひびに集約されるのです』キリッ
伊織「いや、あんた裏に出てたんかい!だから出てなかったんかい!」
17:
貴音『響の性感帯は脇の下です。ここをくすぐると力が抜けて抵抗できなく…』
伊織「どさくさに紛れて何言ってんのよ!?もういいわ!チャンネル変えるわよ!」ピッ
18:
雪歩『確かに、私といえば真ちゃん…みたいなイメージがあるかもしれないですけど、古来から真ちゃんと響ちゃんの親和性が高いことはご存知ですよね?』キリッ
伊織「あんたもか!?あんたも変態の仲間入りか!?」
21:
雪歩『むしろ真ちゃんの前で響ちゃんを、響ちゃんの前で真ちゃんを辱めることによって羞恥の相乗効果が生まれて…』
伊織「なんで放送できてんのよ!?バッカじゃないの!?」
23:
雪歩『はい、2人ともドMなんでそれは…』
伊織「しかし雪歩まで…あれ?ってことは…」ピッ
春香『みなさん、「たかひびが王道」とか言ってますけどね?SPのことを考えたらがなはるこそ元祖ですよ!元祖!』キリッ
伊織「やっぱりね!もうむしろそんな気はしてたけどね!」
25:
春香『響ちゃんの孤独な氷を溶かしたのは誰なのかって話なんですよ、みなさん響ちゃんを765プロの太陽とかって言ってますけど、じゃあその765プロの太陽にとっての太陽って誰なのよ?って話なんですよ』
伊織「少なくともあんたじゃないわよ、多分あいつはやよいを太陽にしてるわよ」
26:
春香『まぁ、多分やよいだと思いますけどね』
伊織「じゃあなんだったのよ!?」
27:
伊織「はぁ…もうこのチャンネルしか残ってないけど、どうせこのチャンネルも…」ピッ
千早『はぁ…はぁ…はぁ…高槻さん…んっ!?…はぁ…んっ…あっ…』
伊織「あんたは唐突に何してんの!?いや、いつも通りだけども!?流れ読みなさいよ!」
28:
伊織「大体なんでこの時間帯、一局除いて全部響関連の番組しかしてないの!?どんな時間帯!?」
千早『あっ…あっ…あっ…高槻さん!…高槻さんんんんん!!!』
伊織「いつまでやってんのよ!」ピッ
29:
美希『ミキはね、響におにぎり握ってほしいの!』
伊織「ふぅ、まさか美希の番組が一番マシだったなんてね…」
30:
美希『まぁ普通の人は脇で握ってもらいたいとかありがちなこと言うんだろうけど…』
伊織「あら?違ったかしら?」
美希『ミキはあえて普通に手で握ってもらうの!』
伊織「『あえて』の意味がわからないわ…」
31:
司会『しかし、普通に手で握ってもらったおにぎりと脇で握ってもらったおにぎりなら脇で握ってもらった方がいいのでは?』
伊織「あんたも何を考えてたらクソ真面目な顔してそんなこと聞けるのよ?」
美希『甘いの…いちごババロアより甘い考えなの…』
33:
美希『いい?脇で握ってもらったおにぎりは食べちゃったらお終いなの、むしろおにぎりの味と響の脇の味が同居して純粋に楽しめないの…』
伊織「急にしっかりしたグルメ番組みたいなコメントしだしたわ…」
34:
美希『普通に手で握ってもらった方がおにぎりの味も楽しめるし、握ってもらってる最中も響の小さな手がコロコロ動いてるのが見れて目でも味わえるの』
伊織「内容がおかしいという点に目を瞑れば食レポの才能があるわね」
35:
美希『食べ終わった後も、響のちっちゃな指に付いたお米をチュパチュパ食べて「も、もー!何する…ひゃい!?」って言われたいの!』
伊織「ちょっと?大丈夫?ってかギリギリアウトじゃない?」
美希『その後は響を食べるの(意味深)!』
伊織「はい、アウトォォ!ギリギリじゃなくて余裕でアウトォォ!」
36:
美希『裸エプロンの良いところはそこにあってね…』
伊織「その前提先に聞いとくべきだったわ!そしたら見なかったわよ!」ピッ
貴音『響が入ったお風呂の残り湯でラーメンのスープを…』
伊織「このチャンネルがあんたってこと忘れてたわ!」ピッ
37:
春香『響ちゃんを食べたい!(迫真)』
伊織「何があったらそれを絶叫することになんのよ!」
春香『もちろん性的な意味で!』
伊織「わざわざ言い直すことか!?」ピッ
40:
雪歩『響ちゃんの性感帯ですか?…うーん、一般的には脇の下とされていますけど、私はお尻もイケるんじゃないかと思ってるんですよ』
伊織「せめて料理の流れは守りなさいよ!あれか?『私が響ちゃんを料理(意味深)しちゃいますぅ!』とでも言うっての?やかましいわ!」
41:
雪歩『私が響ちゃんを料理(意味深)しちゃいますぅ!』
伊織「当たっちゃった!?ちょっとは捻りなさいよ!」ピッ
42:
千早『その時…我らが主…高槻さん…いえ、聖天使ヤヨイエル様は…仰りました…』
伊織「賢者タイム!?」ピッ
43:
美希『だから…ミキは響と約束したの…いっしょにトップアイドルになろうね…って』
司会『なるほど…まさかそんな感動的な話が…』
伊織「嘘つけぇぇぇぇえ!?どうやったらこの短時間でそこまでの軌道修正ができるのよ!?」
44:
司会『しかし、我那覇響さんの特集を組むと放送した途端電話を頂いたことには正直驚きを隠せませんよ』
美希『そりゃそうなの、早くしないと貴音にとられちゃうの』
司会『なるほど、それで…』
伊織「全然納得できないわよ、視聴者置いてけぼりじゃない…」
45:
美希『まぁ、貴音は別のテレビ局にお願いして時間取ってもらってたからいいんじゃないかな?春香や雪歩もそうするって言ってたし』
伊織「それがあの痴女大集合ってわけね…」
伊織「でもなんやかんや私がつっこんでない部分はちゃんと響の魅力を語ってるのよね…」
伊織「もう少し見てみましょうか…」
46:
5時間後
司会『…そろそろお時間になって参りました』
美希『え?もう?まだまだ語り足りないの…』
伊織「どんだけよあんた」
47:
伊織「でもなんやかんやで最後まで見ちゃったわね…」
美希『続きはWebにあげとくの』
司会『勝手に決めないでください』
伊織「あんた、今日初めて仕事したわよ?」
48:
伊織「でも、曲がりなりにもこんなに語ってもらって…好きって言われるなんて…ちょっと羨ましいわね…」
司会『さて、次回の「週刊アイドル!」は「水瀬伊織スペシャル」です!』
伊織「へ?わ、私?」
49:
美希『へ?、デコちゃんか?、デコちゃんはああ見えて優しいから色んな魅力が見えると思うの!』
伊織「デコちゃん言うな!で、でも…褒められるなら悪くないかも…」
司会『それでは次回の予告とともにお別れしましょう』
50:
伊織(でも誰かしら…もしかしてやよい?…いやぁ、照れるわね…)
あずさ『え?伊織ちゃんですか?』
伊織「あ、あずさぁ!?」
51:
あずさ『うふふ、伊織ちゃんって、とっても可愛いんですよ?いつも2人になったら膝枕してもらいたがるんです』
伊織「ちょっ!?それは言わない約束でしょ!?」
あずさ『頭をナデナデしてあげるとすぐに眠くなっちゃいますし…』
伊織「だから言うなって…ってまさか他のチャンネルでも!?」ピッ
52:
亜美『いおりんと言えばおもらしだよね!』
真美『いおりんのオレンジジュース(意味深)』
伊織「はっ倒すわよあんたら!?」ピッ
53:
P『ですからこう…オレンジジュースに利尿剤をですね…』
伊織「あんたそんなことしてたの!?死ねばいいのに!」ピッ
小鳥『正直おもらしした後の顔はそそりますね』キリッ
伊織「さっきからなんで話が繋がってんのよ!?バカが織りなす奇跡か!」ピッ
54:
千早『それでは今週の「高槻さんチャンネル」はここまで、来週も見てくださいね』
伊織「ほんとブレないわね!?というか毎週やってんの!?」
伊織「でも良かった…安心してる私がいるわ…」
5

続き・詳細・画像をみる


【調査】男性の4割以上が女性に目を見られながら会話をすると「自分のコトを好きなのかな」と感じる

清原容疑者“シャブ人脈” 大物歌手ら8人急浮上

【画像】この女子陸上選手が可愛いすぎるwwwwww

可愛い子の ”着衣” と ”ヌード” の画像並べたやつ最高だわ…

【バカッター】ホテル従業員「フィギュアスケートの高橋大輔がうちのホテルに来た!男同士でダブルベッドのスイートルーム」twitterで発言し炎上→アカウント削除して逃亡

漫画家「処女にこだわるの童貞野郎だけ」

【調査】男性の4割以上が女性に目を見られながら会話をすると「自分のコトを好きなのかな」と感じる

【画像あり】このアウター着てる奴多すぎwwwwwwwww

【悲報】藤浪、本当に女にモテてなかった

ワイ、きかんしゃトーマスのよくできましたシールが上手く剥がせずブチ切れる

商人「どんな盾でも貫く矛と、どんな矛をも通さない盾」

クロエ「なに?抜いてほしいだと?」

back 過去ログ 削除依頼&連絡先