穂乃果「ドラゴンボール拾ったよ!!」にこ「よこしなさい!!」凛「どりゃぁぁああ!!」くぁwせdrftgyふじこlp!!back

穂乃果「ドラゴンボール拾ったよ!!」にこ「よこしなさい!!」凛「どりゃぁぁああ!!」くぁwせdrftgyふじこlp!!


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穂乃果「うるっさい!!ちょっと離れて!!」
ザザッ
にこ「いやだってドラゴンボールよ?」
凛「なんでも叶うんでしょ?」
穂乃果「うん、まあ」
にこ「欲しいに決まってるじゃないの!!」
凛「そうだよ!!」
穂乃果「えー、でもこれ穂乃果が拾ったんだし…」
2:
にこ「というか、それ本物なの?」
穂乃果「だってこれ見てよ、このツヤ」
凛「いやツヤとか言われても」
穂乃果「そんなに疑うなら、実際に神龍呼ぼうよ」
穂乃果「広いところ……学校の屋上いこう」
4:
ー屋上ー
穂乃果「いでよ神龍!そして願いを叶えたまへー!」
ジュバァァァアンッ!!
凛「ひえー!」
にこ「うわぁぁあ!?」
ポルンガ『さあ、願いをいえ どんな願いも「3つ」だけ叶えてやろう』
穂乃果「ポルンガじゃねーか!!」
5:
にこ「通りででかいと思った……」
凛「でも好都合だにゃー、1人一個ずつお願いできるよ!」
穂乃果「それもそうだね……うーん、何にしようかな……」
にこ「…ねえ、ポルンガ」
ポルンガ『なんだ』
にこ「ほんっとーに、どんな願いでもいいの?」
ポルンガ『ああ、ほんっとーに、だ』
7:
にこ「……なら」ビシッ
にこ「真姫を1日……私の妹にして」
穂乃果「!?」
にこ「ふっ…」
凛「なるほど…」
8:
穂乃果「日にちを限定するば万が一にも対応出来る……と」
にこ「あんたらもそうしておきなさい……」
ポルンガ『いいだろう……真姫を1日、お前の妹にしてやろう』
ジュバァァァアンッ!!
にこ「……こ、これで…?」
ポルンガ『ああ……さあ、残り2つだ』
凛「じゃあ、じゃあ、凛は……えーと…うーん……」
9:
凛「あ、じゃあ世界一美味しいラーメン食べてみたーい!!世界一だよ?!」
ポルンガ『いいだろう……』
ポンッ
ジャーン
凛「うわぁぁぁあ!美味しそうーー!!!」
ポルンガ『当然だ…世界一のラーメンだからな』
凛「いただきまーす!!」ズルルッ
12:
凛「にょわあぁぁあああああああああ!!!!!」バタッーン!!
穂乃果「凛ちゃん!?」
凛「これもうラーメンの粋を超えてる……っ!!!」
凛「美味しいぃぃぃいいい!!」ズルルッ!!
穂乃果「泣きながらラーメン食べる人初めて見た…」
にこ「あ、私帰るわね。早妹を愛でてくるわ」
穂乃果「あ、うん」
ポルンガ『さあ、残り、1つだ』
14:
オイシィィイイ
穂乃果「うーん、どうしよっかなー…」オイシィィイイ
ポルンガ『なんでもいいぞ』オイシィィイイ
穂乃果「うーん、うーん、お小遣いアップ……いやしょぼいな……うーん、うーん」オイシィィイイ
穂乃果「ちょっと凛ちゃん静かにしてくれない?」
凛「オイシィィイイ」
17:
穂乃果「……ねえポルンガ、思ったんだけど」
ポルンガ『なんだ』
穂乃果「お願いごとをさらに増やすってお願いはだめ?」
ポルンガ『だめ』
穂乃果「そっかぁ…」
ポルンガ『それは誰もが考える事だが、ずるはだめだからな』
穂乃果「そっかぁ…」
18:
穂乃果「うーん……でもなぁ…」
ポルンガ『願いがないなら帰るぞ』
穂乃果「ああああ待って待って!」
穂乃果「……あ、じゃあ」
凛「うんめぇ…うんめぇにゃあ……」
穂乃果「……」
20:
穂乃果「1日だけ、私以外のメンバーを、みんな6歳くらいにして!」
穂乃果「あ、にこちゃんは…にこちゃんと真姫ちゃんは除外で」
ポルンガ『願いはこれで最後だが、いいのか?』
穂乃果「うんっ!」
ポルンガ『いいだろう…』
ポンッ
23:
りん「うんめぇにゃ〜…」ズルルッ
穂乃果「うわぁっ!かわいー!」ダキッ
りん「うわ、なに!?ほのかちゃ……ってぎゃー!?なにこれー!?」
りん「なんでぇー!?」
ポルンガ『では、さらばだ…』
25:
穂乃果「あっ!待って、ポルンガ!」
ポルンガ『なんだ』
穂乃果「追加でみんなは私の家にお泊りに来るってことにしてくれない?あとほかの人との都合も合わせてくれない?なんか、脳とかいじって」
ポルンガ『可愛い顔してずいぶん恐ろしいことを……だがだめだ、願いはもう叶えた。これ以上はなにもない』
穂乃果「えっー!お願いっ、さっきはいい忘れただけだからー!」
ポルンガ『しかしだな……』
穂乃果「お願いっポルンガ!一生のお願い!」
ポルンガ『………』
26:
ポルンガ『仕方ないな……今回だけだぞ?』
穂乃果「わーい!」
ポルンガ『……では、今度こそ、さらばだ』
バシューーンッ!
穂乃果「ふっふっふ……勝った……」
りん「どういうことにゃ……」
穂乃果「あ、飴あげる、凛ちゃん」
りん「わーい!」
28:
穂乃果「じゃあ穂乃果の家に行こーね、凛ちゃん」
りん「はーい!」コロコロ
ーにこ家ー
にこ「…………」
にこ「……」
ガチャッ
にこ「!」
真姫「ただいまー」
にこ(ポルンガぁぁあぁぁあ!!ありがとうおおおおお!!)
29:
真姫「お姉ちゃーん、いるのー?」
にこ「おおおおおお帰り真姫……」
真姫「お腹すいちゃった……お姉ちゃん、何かない?」
にこ「そ、そうね…」
にこ「お煎餅が……」
真姫「じゃあそれで」
にこ「……」
真姫「ん?どうしたの、『お姉ちゃん』」
にこ(いいわあ……)
ーーー
穂乃果「ふんふふーん…」
30:
りん「…ねえほのかちゃん」モゴモゴ
穂乃果「んー?なぁに凛ちゃん」
りん「おといれどこ」
穂乃果「えーとね、あっち……あ、穂乃果がついていってあげるね!」
ーーー
ジャー
りん「なんであんなに、くいいるようにみられたんだろう……」
穂乃果「うふふ……」
ガララッ
コンニチワー!
穂乃果「……!もしかして!」
32:
のぞみ「こんにちわー」
えり「はらしょー」
穂乃果「うわぁぁい!よく来たね!」
はなよ「こ、こんにちわ……あ、りんちゃん!」
りん「かよちーん!」
35:
ことり「きょうはよろしくおねがいしまぁす!」ペコリッ
穂乃果「ははっー、可愛い……ん?」
うみ「…う、うみゅ……」
穂乃果(あ、一番可愛いかもしれない)
ことり「うみちゃん、はやくおいでよ」
うみ「で、でも……」
穂乃果「大丈夫だよ、海未ちゃん」
うみ「………」
37:
ーーー
穂乃果「よーし!じゃあみんな、お姉さんと遊ぼっか!」
6人「はーい!」
穂乃果「なにしたい?」
りん「おにごっこ!」
穂乃果「そっか、おにごっこ。みんなは?」
5人「それでいーよ!!」
穂乃果「よーし、じゃあ公園へ行こうー!」
6人「わーーい!!」
ーーー
真姫「お姉ちゃん、そこ違う、もうちょい奥」
にこ「はいはい」ホリホリ
真姫「あー…いい気持ち」
にこ「耳かきは得意なんだから!」
にこ(いいわあ、これ……)
38:
穂乃果「じゃあ穂乃果が鬼ね、みんな逃げるんだよ?」
6人「はーい!」
穂乃果「それー!」
6人「きゃー!」
タッタッタッタッ
えり「あははっ!にげろー!」
のぞみ「はははっ!」
りん「それそれー!」
穂乃果「ふふふー、そんなんじゃ捕まっちゃうぞー?」
はなよ「はあ、はあ、はひぃ…」
39:
穂乃果「ほ〜ら花陽ちゃん!」ダキッ
はなよ「ピャアッ!」
穂乃果「こちょこちょこちょ〜」
はなよ「あっ、きゃはっ、はははっ、やめっ、あははっ!」
42:
穂乃果「ふう、はいっ、逃げていいよ」
はなよ「…あれ」
穂乃果「おにごっこだけど、穂乃果が鬼」
穂乃果「その代わり捕まえたらくすぐりの刑だー!」
6人「ひゃー!」
ーーー
うみ「うひゃぁあ!?」タッタッタッタッ
穂乃果「待て待て待てー!」
うみ「ことりちゃぁぁあん、たすけてぇ!!」
44:
ことり「うみちゃん、こっちこっち!」
うみ「うぇぇえん……」
穂乃果「むふっ」
ことり/うみ「ひっ…!」
ーーー
ことり「…」ピクピク
うみ「…」ピクピク
えり「ことりー!うみー!?」
穂乃果「次は絵里ちゃんだよ…」ユラリ
えり「ひっ……く、くるならこーい!」
穂乃果「じゃいくよぉぉお!」
えり「うわー!?ご、ごめんなさーい!?」タッタッタッタッ
45:
ワー、キャー…
ーーー
穂乃果「そろそろ帰ろっか、もう暗くなるし」
6人「はーい!」
穂乃果「ん、いい子!」
穂乃果「じゃあ、帰って、ご飯の後は……おふろだ!」
ーーー
真姫「お姉ちゃん、醤油とって」
にこ「はいはい」
真姫「お姉ちゃん、ドライヤーどこ?」
真姫「お姉ちゃん、歯磨き粉がなくなってて……」
真姫「お姉ちゃん」
真姫「お姉ちゃん」
にこ「……1週間にしておけばよかったかなぁ」
真姫「?」
ーー
りん「りんがいちばーん!」バシャーンッ!
47:
穂乃果「こらこら、飛び込んじゃだめだよ、そんなに広くないんだし」
のぞみ「だったらみんなでいっぺんに入るのも……」
穂乃果「のんのん、みんなで入らなきゃ」
はなよ「みんなでおふろかぁ」
うみ「はずかしいです……」
ことり「うみちゃん、だいじょうぶだよ」
穂乃果「よーし、じゃあみんな頭洗うよー」
……
ーーー
穂乃果「ふひぃ……」チャポンッ
えり「みんなではいるとぎゅーぎゅーね」
りん「でもきもちいいにゃー!」
49:
穂乃果「ふふ、みんなが小さいから頑張ってはいれてるんだね」ムニュッ
のぞみ「ほのかちゃん、おっぱいおおきいなー」
穂乃果「え……?ああ、うん。大人だからね」ドヤァ
穂乃果(将来この中で一番大きくなる人にそう言われるって変な気分……それにそこまで……)
りん「そうだねー、りんもこれくらいになりたいなー」モニュモニュ
穂乃果「ちょちょっ、りんちゃ……!」
50:
穂乃果「り、りんちゃん、も大人になれば大きくなるよ、だから……」
りん「ふーん……」
えり「あ、じゃあ……」
えり「おまたにおひげがはえるのもおとなになってから?」
穂乃果「ぶっ!?」
えり「だってほのかちゃ、むぐっ!?」
穂乃果「そ、そろそろみんなあがろっか!のぼせちゃう前に!」
52:
ーーー
にこ「じゃあ電気消すわよー」
真姫「ん……」
カチッ
……
数時間後
真姫「…ちゃん、お姉ちゃん」
にこ「…ん、んゆ…なに……こんな時間に……」
真姫「…あの、トイレ……」
にこ「……は?」
真姫「ついてきて……」
にこ(…………………………………一生にしとけばよかったかもしれない)
にこ「こころ達でも一人でいけるのに……まあいいわよ」
真姫「うん……」
ーーー
穂乃果「じゃ、もうみんな寝るよ」
54:
穂乃果「……」カチッ
ー数時間後ー
穂乃果「あべしっ」ボコッ
りん「くかー…」スピー
穂乃果「凛ちゃん……あたっ!」ボコッ
えり「スヤァ…」
穂乃果「絵里ちゃん……どうして一番離れてるのにここまで……」
うみ「う、ううん……」ブルブルッ
うみ「……ほのかちゃん」
穂乃果「ん?どうしたの海未ちゃん」
うみ「おといれ……」
穂乃果「あ、なるほど。わかった、行こっか」
55:
ジャー
穂乃果「じゃ、おやすみ、海未ちゃん」
うみ「……」ギュッ
穂乃果「ん?」
うみ「……」
穂乃果「…ねむれない?」
うみ「……」コクッ
穂乃果「そっか……じゃ、眠れるまで、お姉ちゃんが手繋いでてあげる」
うみ「ありがとう……」
56:

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