雪穂「ええっ!?お姉ちゃんストーカーの被害にあってるの?」back

雪穂「ええっ!?お姉ちゃんストーカーの被害にあってるの?」


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穂乃果「うん...実はね...」
雪穂「なんか変なことされた!?」
穂乃果「学校帰りによくつけられてるかな...」
穂乃果「あと下駄箱に海未ちゃんのパンツがたくさん入ってた」
雪穂「アイドルだからこういうこともあるんだね...」
雪穂「安心して!私がなんとかしてあげる!」
穂乃果「ええっ!いいよ、危ないよ!」
雪穂「お姉ちゃんはアイカツに集中して」
雪穂「私の志望校の廃校を防ぐためにもね!」
穂乃果「雪穂...」
3:
雪穂「と言うことでドラえもん、何か道具貸してよ」
ドラえもん「急にどうしたんだよ、雪穂ちゃん」シュー
雪穂「ああ!またマリファナ吸ってる!!」
雪穂「うちで吸うの止めてって言ったじゃん!家宅捜査入ったらどうするつもり!?」
ドラえもん「仕方ないじゃないか、何故なら僕を癒してくれるのはドラッグとセックスだけなのだから」
雪穂「わかったよ、吸ってもいいからストーカーをこらしめる道具だして」
ドラえもん「もう、ロボット使いが荒いなぁ」ゴソゴソ
6:
ドラえもん「肉切り包丁?」テッテレッテッテッテー
雪穂「それ、普通の包丁と違うの?」
ドラえもん「普通の包丁だよ」
雪穂「それでどういう風に使うの?」
ドラえもん「肉切り包丁は肉を切ることに特化してるんだよ」
雪穂「発想がラジカル過ぎない?」
ドラえもん「ときとして冷酷な罰は必要なんだ」
雪穂「お姉ちゃんにトラウマを植え付けることになるからそれはやだなぁ」
ドラえもん「全く、雪穂ちゃんはわがままだなぁ ことりちゃんは喜んで使ったのに」ゴソゴソ
雪穂「ちょっとまってその話詳しく聞かせて」
ドラえもん「空気砲?」テッテレッテッテッテー
雪穂「ことりちゃんの話を」
ドラえもん「じゃあ、穂乃果ちゃんの下校時間を見張ろうか」
雪穂「ことりちゃん」
7:
夕方 音の木坂学園前
雪穂「ようし、校門から下校するお姉ちゃんを尾行すればストーカーも見つかるね」
亜里沙「ハラショー!」
ドラえもん「もうどっちがストーカーだか分からないけどね」
雪穂「あっ、出てきた」
穂乃果「でね、花陽ちゃんの顎骨が木っ端微塵になっちゃって...」
ことり「へぇ?、そんなことが...」
海未「でもそれは花陽の自業自得ですよ」
雪穂「さて、ストーカーは何処かな」
亜里沙「まだ見当たらないね」
9:
亜里沙「あ!雪穂あれ見て!海未さん!」
雪穂「ん...?」
穂乃果「だから私は言ってやったんだよ、『うちのワイフの方がよっぽど恐ろしい』ってね」
ことり「そいつは傑作だ」
海未「」スッ
雪穂「!!」
雪穂「いま海未ちゃん お姉ちゃんのパンツを抜き取ったよね!?」
ドラえもん「職人技だね 変態仮面で見た」
10:
海未「」ススス
亜里沙「あっ...そして自分のパンツを脱いで...」
海未「」スッ
雪穂「気づかれることなくお姉ちゃんに履かせた!!」
ドラえもん「穂乃果ちゃんの神経は死んでるの?」
11:
亜里沙「まさかストーカーの正体じゃ海未さん!?」
雪穂「いや...でもまだ決めつけるのは早計だよ」
ドラえもん「ストーカーじゃないとしても問題だよ」
雪穂「ドラえもん!道具で何か分からない?」
ドラえもん「そうだなぁ...」ゴソゴソ
ドラえもん「熱線銃?」テッテレッテッテッテー
ドラえもん「これでみんな焼き殺せばいいよ」
亜里沙「なにが?」
ドラえもん「正直もう僕は面倒臭いんだよ」
ドラえもん「早くおうちに帰ってシャブをキめたい」
ドラえもん「何故なら僕を癒してくれるのはドラッグとセックスだけなのだから」
雪穂「たしか明日廃品回収の日だったよね」
ドラえもん「わかった、わかった 話し合おう」
13:
亜里沙「ん、海未さんの様子がおかしいよ雪穂」
ドラえもん「さっきとった穂乃果ちゃんのパンツを頭に被ってるね」
亜里沙「あ!更には穂乃果さんの陰部をまさぐり始めた」
ドラえもん「彼女の獣欲はとどまることを知らないのか」
亜里沙「これはストーカーじゃないとしても事案だよ」
雪穂「」ダッ
ドラえもん「あっ、雪穂ちゃんが肉切り包丁を持って怒りの形相で走っていった」
亜里沙「どうしたんだろう」
ドラえもん「亜里沙ちゃん見ちゃダメだよ」スッ
亜里沙「ああ、見えないよドラえもん」
ドラえもん「すごい切れ味だね、あの肉切り包丁」
亜里沙「お肉と言えば今日晩御飯お肉が食べたいなぁ、シチューとか」グゥ
ドラえもん「僕はしばらく食べれそうにないよ」
オシマイ!
15:
絵里「う?ん、やっちゃったわ」
亜里沙「お姉ちゃんどうしたの?わぁ、シチュー美味しそう!」
絵里「そうなんだけど...作りすぎちゃったのよ」
亜里沙「確かにすごいね、なんでラーメン屋の寸胴で作ったの?」
絵里「張り切りすぎちゃって...」
亜里沙「そっかぁ」
16:
亜里沙「お隣さんにお裾分けしたら?」
絵里「なるほど...でもお隣さんちょっと変な人なのよね」
亜里沙「そうかな?この前亜里沙ビスコ貰ったよ?」
絵里「なお一層怪しいわ 」
亜里沙「でももったいないから...」
絵里「そうね、渡してくるわ」
17:
ピンポーン
絵里「すいませーん、隣の絢瀬ですけど...」
『はーい』
ガチャッ
月「こんばんは、どうかしましたか?」
絵里「こんばんは夜神さん」
絵里「実はお夕飯のシチューを作りすぎてしまって、お裾分けしようかと」
月「これはこれは ありがとうございます」
リューク『うっひょう!うまそー!』
月「おいリューク、静かにしろ...」ボソボソ
絵里(うわぁ...また独り言喋ってる...)
18:
絵里「では、私はこれで」ガチャン
月「はい、おやすみなさい」
リューク『うまそー!!』
月「リューク...悪いがこのシチューは君にはあげないよ」
リューク『ええっ!なんでだよ!?』
月「あの絵里ちゃんの手料理だぞ...今にも射精しそうだ...」
リューク『ずるいずるいぞ!オレも肉食いたい!!』
月「却下だ」
月「いまから、このシチューを全身に塗りたくり絵里ちゃんと一つになる儀式を執り行う」
月「邪魔はしないでくれ」
リューク『なんだそのアフリカの子供たちに申し訳がたたないシチューの使い方』
19:
リューク『それに裁きはいいのか?』
リューク『最近アイドルのDVDばかり見てるからここ2週間はやってないだろ』
月「そんな下らないことに使う時間なんて僕にはないんだ」
リューク『それでいいのか新世界の神』
月「さぁて、ビニールシートを引いてっと...」
リューク『妙に手慣れててキモいな』
20:
ジャバァッ
月「あ...はは...これが絵里ちゃんの暖かみ...温もり...」ヌルヌル
リューク『キモッ』
月「絵里ちゃん...亜里沙ちゃん...」ヌルヌルヌルヌル
月「うおおおおおおおお!」ヌルヌルヌルヌル
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
亜里沙「お姉ちゃん、お隣さんがうるさい」
絵里「壁ドンしときなさい」
亜里沙「うん」
ドンッ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
月「」ビクッ
21:
月「今、絢瀬家の方から叩かれたよな...?」
リューク『ああ、聞かれたかもな』
月「畜生!!こんな屈辱はじめてだ!!」
月「こうなったら...」ガタガタッ
リューク『お、ノート 殺すのか?』
月「殺す!あのアマ、殺してやる!!」カキカキ
リューク『情緒不安定かよ』
綾瀬絵里綾瀬絵里綾瀬絵里綾瀬絵里
綾瀬亜里沙綾瀬亜里沙綾瀬亜里沙綾瀬亜里沙
22:

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