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夜中に怖いスレ立てるのやめろよ!


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4:
蔵の中は所狭しと物が積まれて期待とは裏腹に出てくるのは古い布団やら服やら・・・
それらを蔵の外に放り投げる作業の繰り返し。
で、時間も11時に差し掛かったころにはずいぶんスッキリしてきた。
そこで気になったことが一つ、今まではガラクタに埋もれててわかんなかったけど、
蔵のほぼ中央に古いけど立派な桐のタンスが置いてあったのよ。
見つけたとたんに俺は飛びついて開けたさ、なんか金目のものね?かって。
・・・・うん、空だった。中には何にも入ってなかった。
そうなるとこのタンスは最早邪魔者でしかない。
蔵の中央に置いてあるだけに他の物を出すときに邪魔くさい。
幸い中は空なので本気を出せば持ち上げられる・・・・わけもない。
都会で育った貧弱な奴には到底歯が立たない代物だったのよ。
でも、バイオハザードで箱押すときみたいに側面に肩あててグッて押したらちょっとずつ動いていったのよ。
うっしゃ!このまま隅まで押してやる!って気張ったとこで婆様が昼飯できたからって、呼びにきた。
タンスはそのままに昼飯を食いに戻る。
時間は(12時15分)俺はいいともを見ながらこの昼飯を食べていた。
で、(13)時から作業再開、戻って俺はタンス排除を続けた。
ズリズリ押して5分くらいかけてやっと動かし終えたのよ。
フッとタンスのあった場所見ると他は土の床なのにそこだけ木の板が張ってあった。
よくよく見るとそれは板じゃなくて蓋って感じ。
555:
俺は震えたね、興奮そのままにその蓋をバリバリはがしに掛かったわけ。
無論、金目の物入ってんじゃないかと思って。
一見して古い物だとわかる蓋だったけどなかなかに頑丈で、かなり時間をかけて剥がしたわけ。
で、更に興奮、出てきたのは蓋と同じような木の板でできた階段だったから。
気になったけど流石に一人で降りていく勇気はないので出かけている爺様の帰りを待つことにした。
それからしばらくして帰ってきた爺様にその地下室の話をする、
爺様もそんなもんあることさえ知らんかったみたい。
早、爺様と一緒に地下探索の準備。このジジイ、足が痛いはずなのにやけにやる気満々だった。
ここで、俺はこの感動を伝えるために友達にメールを送る、時間は(15時)。
同時に俺と爺様は地下へと入って行った。
板の階段が崩れないようにとか爺さんこけないようにとか
イロイロと気を使いながら階段を下りていったさ、幅は狭い階段で高さもそんなになかったからね。
降り始めてから5メートルくらいで階段終わって底についた。
真っ暗なもんだから爺様が準備してきた懐中電灯に明かりをともす。
そこには3畳ほどの小さな部屋。
な?んもない、ほんとただの空間って感じ。
爺様が懐中電灯で照らすと、部屋の隅に何か置いてある。
俺は多少警戒しながらジーっとみつめた。
556:
そこには 14インチの日立製のブラウン管テレビ と PS2 が置いてあった。
俺は、ハア?爺様にいたっては、何?これ?
もう訳が解らなかった。その蔵は爺様が生まれる前からあって、
今朝までの数十年間誰も入ったことないはずなのになんでそんなもんがあるのか? 
大体、電気ね?のにどうやってテレビ&PS2動かすのか?とか、
そう思った瞬間背なかに嫌?な汗かいてね?。
とりあえずそこから出たかったから、そのPS2だけ抱えて地下室を出たのよ、さすがにテレビは無理だった。
地上に戻って落ち着いてからPS2を調べてみる。
SCPH?30000 そこまで古い型じゃない、コントローラー、メモリーカードも付いてる。
中になんかディスクは入ってるかもしれんと思って母屋のほうのテレビで起動させてみたけど
やっぱり壊れてるらしくて全然動かん。
ダメかと思ってたところであるものが目に入る、 メモリーカード これならいけるかもしれん!
俺は早、近所に住んでる従兄弟のところに行きましたよ。
557: 1/

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