マスオ「え"ぇ"〜?タイコさんのタイコを叩いちゃうのかい?」back

マスオ「え"ぇ"〜?タイコさんのタイコを叩いちゃうのかい?」


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1:
タイコ「えぇ、それいいですわね」
マスオ「すごくきれいらしいんだ。じゃあ日曜日の2時に」
タイコ「今から楽しみですわ」
2:
―磯野家―
マスオ「ただいまー」
サザエ「お帰りなさーいあなた」
マスオ「今日も忙しかったよ」
サザエ「お疲れ様です。そういえばあなた、日曜日はお休みよね?」
3:
マスオ「何かあったかな?」
サザエ「あら忘れたの?タラちゃんの新しいお洋服を買いに行くって約束してたじゃない」
マスオ「申し訳ないんだけど、日曜日は急に仕事が入っちゃったんだ」
サザエ「そうなの?大変ね。デパートにはわたしとタラちゃんの二人で行くわ」
4:
―日曜日―
マスオ「来てくれてよかった。今日はダメかと思ったよ」
タイコ「マスオさん、遅くなってしまってすみません。イクラの機嫌が悪くて・・・」
マスオ「それは大変だったね。小さい子どもは手がかかるからね、さあ行こうか」
タイコ「はい」
5:
―日曜日―
マスオ「来てくれてよかった。今日はダメかと思ったよ」
タイコ「マスオさん、遅くなってしまってすみません。イクラの機嫌が悪くて・・・」
マスオ「それは大変だったね。小さい子どもは手がかかるからね、さあ行こうか」
タイコ「はい」
6:
―ラブホ―
マスオ「ノリスケくんがこのこと知ったらどう思うかな?」
タイコ「それはサザエさんだって同じことですわ」
マスオ「サザエは怖そうだなー。」
タイコ「ふふっ、先にシャワー浴びてきますね」
7:
見てる人いる?
8:
はい
9:
見てるで
10:
よかった
つづけます
11:
マスオ「たまには一緒に入ろうよ」
タイコ「わたし、ノリスケさんとも一度も入ったことがないんです」
マスオ「それならますますいいじゃないか。ぼくはノリスケくんがしていないことを沢山したいんだ」
タイコ「わかりましたわ」
12:
―シャワー―
マスオ「タイコさん・・・すごくきれいだ」
タイコ「そんなに見ないでください・・・恥ずかしいです・・・」
マスオ「こんなにきれいなきみの体を見られない人は残念だな。まあ誰にも見せないけどね」
タイコ「今日はいっぱいご奉仕しますわ」
13:
―ベッド―
タイコ「あんっ・・・マスオさん・・・」
マスオ「ノリスケくんはこんな風にきみを愛撫したりしないだろう?」
タイコ「ええ・・・いつも前戯なんてなくて、すぐに挿入して勝手に射精。全然気持ちよくないんですの」
マスオ「ノリスケくんらしいね。もうびしょびしょになってるよ」
14:
マスオ「今度はぼくのも気持ちよくしてくれるかい?」
タイコ「もちろんですわ。こんなに硬くなって・・・」
マスオ「タイコさんはフェラが上手だな」
タイコ「マスオさんのってすごく大きくてやりがいがありますわ」
15:
マスオ「ああ・・・もうイキそうだ・・・」
タイコ「マスオさんったら。このまま挿れますわね」
マスオ「タイコさんの腰使い、最高だよ」
タイコ「わたし、騎乗位が得意なんですの」
16:
マスオ「でも一番好きなのは正常位だったね」
タイコ「はい。特に上半身を密着させるのがたまらなくいいんですの」
マスオ「抜かないように後ろに倒れてくれる?」
タイコ「はい」
17:
マスオ「タイコさん愛してるよ」
タイコ「わたしもマスオさんが大好きですわ」
マスオ「あっイク・・・」
タイコ「一緒にイキましょう」
18:
マスオ「すごく気持ちよかったよ」
タイコ「わたしもですわ。セックスの悦しみはマスオさんに教えてもらいましたもの・・・」
マスオ「そう言われると嬉しいな」
タイコ「マスオさん大好きですわ」
19:
―磯野家―
マスオ「ただいまー」
タラちゃん「パパお帰りデース」
マスオ「今日は一緒に行けなくてごめんね。楽しかったかい?」
タラちゃん「とっても楽しかったデース!ママにいっぱい買ってもらったデース」
20:
マスオ「タラちゃん疲れてたんだろうね。もう寝ちゃったよ」
サザエ「ええ。わたしもくたくたよ。日曜日なのにあなたも大変だったわね」
マスオ「そうなんだ。ここのところ新しいプロジェクトがうまく進んでいなくてね」
サザエ「それは困ったわね・・・。さて、わたしたちも寝ましょうか」
21:
―波野家―
タイコ「ただいま」
ノリスケ「遅かったじゃないか。イクラがぐずって大変だったんだぞ」
タイコ「ごめんなさいね。久々の同窓会でみんなに会ったものですから、つい話が長くなっちゃって・・・」
イクラ「ハーイー!」
22:
タイコ「イクラ、こんな時間まで起きてたの?」
ノリスケ「お前が帰ってくるまで寝ないってきかなきくて」
タイコ「そうなんですか?イクラ、ママと早く寝ましょうね」
イクラ「ハーイ」
23:
タイコ「イクラがやっと眠りましたわ」
ノリスケ「そうだな」
タイコ「あなたぁ・・・」
ノリスケ「どうしたタイコ?具合でも悪いのか?」
24:
タイコ「そうじゃありませんわ。久しぶりに・・・どうです?」
ノリスケ「お前から誘ってくるって今までなかったな」
タイコ「わたしだって・・・本当はずっとしたかったんですのよ」
ノリスケ「そうだったのか・・・タイコ・・・」
タイコ(これでマスオさんとのセックスで妊娠していても大丈夫ですわ)
25:
ちょっとここらで休憩
少ししたら書きます
26:
見てるぞ
27:
はよ
29:
はよ
30:
―一ヵ月後―
タイコ「あなた、大事な話が・・・」
ノリスケ「どうした?」
タイコ「生理が来ていなくて・・・調べたんです。そしたら・・・。わたしできちゃったみたいなんです」
ノリスケ「そうか!めでたいな」
31:
タイコ「マスオさん、わたし、妊娠したみたいなんです」
マスオ「もしかしてぼくの子どもかい?」
タイコ「・・・そうですわ。あの後、ノリスケさんに抱かれたんですけれど、外出ししましたから・・・」
マスオ「浮気がばれないように旦那とセックスするとは・・・さすがタイコさん。まあこれで中生セックスが思う存分できるわけだ」
32:
マスオ中々のゲス
33:
サザエ「タイコさんが妊娠したんですって!」
マスオ「えぇー!そうなのかい」
サザエ「イクラちゃんにきょうだいができるのね」
マスオ「タラちゃんにも友だちが増えるね」
34:
その後もマスオとタイコの浮気は続いた・・・
―十月十日後―
タイコ「ひっひっふーひっひっふー」
ノリスケ「タイコがんばれーもう少しだ!」
助産士「おめでとうございます。元気な女の子ですよ」
35:
―数日後、磯野家―
サザエ「まあかわいいわね。名前は決めたの?」
ノリスケ「はい、もちろん。波野シジミです」
カツオ「シジミちゃんかー」
ワカメ「シジミちゃん初めまして。ワカメですよー」
シジミ「アーアー」
36:
タラオ「シジミちゃんはパパに似てるデース」
マスオ「えっ?」
ノリスケ「タラちゃん、シジミのパパはぼくだよ」
タラオ「鼻がそっくりデース」
37:
サザエ「言われてみれば・・・不思議ねえ」
タイコ「そうですわね・・・ふふっ」
カツオ(何か・・・変だ・・・)
波平「まあまあタイコさん、体調には気をつけるんだぞ」
タイコ「はい、おじ様。お気遣いありがとうございます」
38:
―マスオ・サザエの寝室―
サザエ「タラちゃん、シジミちゃんがあなたに似てるって言ってたけど・・・」
マスオ「タラちゃんは感性が鋭いみたいだね」
サザエ「わたしもあなたに似て・・・ううん、何でもないわ。タラちゃん、嬉しそうだったわね」
マスオ「そうだね。小さい子の面倒を見て、さらに頼もしいお兄ちゃんになるといいな」
39:
サザエ「そうね。じゃあおやすみなさい」
マスオ「うん、おやすみ」
サザエ(やっぱり何かがおかしいわ・・・)
マスオ(まずいな・・・サザエがうすうす気付くかもしれない・・・)
40:
―数日後、磯野家―
サザエ「ノリスケさん、タイコさん、イクラちゃん、それにシジミちゃん。いらっしゃい」
タイコ「忙しいところすみません。お邪魔しますね」
サザエ「いいのよー。タイコさんも小さい子が多くて大変でしょう?」
タイコ「いえ、賑やかでとても楽しいですわ。シジミの成長を見るのも嬉しいですし」
41:
ノリスケ「いやー、シジミがなかなかぼくになついてくれないんですよ」
サザエ「ノリスケさん、シジミちゃんに構いすぎなんじゃないの?」
ノリスケ「何たって女の子ですからね。それはもう・・・」
カツオ「それじゃあ嫌われるよー」
42:
シジミ「アー」
イクラ「バーブ!」
タイコ「こらイクラ、シジミにいじわるしないの!」
イクラ「チャ?ン?」
タラオ「パパもママもイクラちゃんと遊んでくれないから悲しいって言ってるです」
43:
ノリスケ「イクラ、お兄ちゃんなんだからしっかりしなさい」
イクラ「アーンアーン」
タイコ「ごめんなさいね、イクラがうるさくて・・・」
波平「構わんよ。子どもには元気がないとな」
44:
シジミ「アーンアーン」
タイコ「イクラが泣くからシジミまで・・・」
ノリスケ「シジミー、たかいたかーい」
シジミ「ギャー」
45:
ワカメ「ノリスケおじさんがあやすからさらに泣いちゃったじゃなーい」
ノリスケ「ぼくじゃダメかあ・・・」
タイコ「シジミーよしよし。機嫌直して―」
マスオ「ここはぼくが」
47:
サザエ「あなた?あなたじゃムリよー」
マスオ「シジミちゃーん、いないいないばー」
シジミ「キャッキャッ」
ノリスケ・サザエ「え!?」
48:
タラオ「パパすごいデース」
マスオ「大したもんだろう?」
サザエ「ええ・・・そうね・・・」
ノリスケ「マスオさん・・・」
タイコ「・・・・・・」
カツオ(あれ・・・?何だろうこの違和感・・・)
49:
タイコ「シジミの機嫌も直ったみたいですしそろそろおいとましますね」
サザエ「あらもう帰るの?」
フネ「気を付けて帰ってくださいね」
タラオ「イクラちゃん、シジミちゃんまーたデース」
50:
―その夜、マスオ・サザエの寝室―
サザエ「あなたすごいわね。シジミちゃん、とっても・・・嬉しそうだったわ」
マスオ「そうだろう?赤ちゃんをあやす才能があるのかもしれないな」
サザエ「・・・。前から言おうと思ってたんだけど・・・」
マスオ「何だい?」
51:
サザエ「あのね・・・」
マスオ(これはまずいかもしれない・・・)
サザエ「やっぱり、シジミちゃんは・・・」
マスオ「シジミちゃんがどうかした?」
52:
カツオ「姉さんの部屋、明かりが点いてる。何か話してるのかな?」
ワカメ「お兄ちゃんどうしたの?」
カツオ「しっ!声が聞こえる」
ワカメ「何なに?」
53:
波平「フネ…フネ……ウッ」シコシコピュ
ガラガラ!
フネ「ほどほどにしてくださいねぇ…」
ピシャリ
波平「」
56:
>>53
おい、変なの挟むなwwwwww
54:
サザエ「あのね・・・」
マスオ(これはまずいかもしれない・・・)
サザエ「やっぱり、シジミちゃんは・・・」
マスオ「シジミちゃんがどうかした?」
55:
サザエ「シジミちゃんは、あなたに似ていると思うの」
マスオ「えぇー!きみまでそんなこというのかい?」
サザエ「だって・・・、ノリスケさんにはなつかないのに、あなたには嬉しそうな顔するのよ」
マスオ「たまたまだよ。それにノリスケくんが可愛がりすぎて、シジミちゃんが困ってるんだよ」
58:
カツオ(やっぱり・・・か。あの違和感はこれだったんだ)
ワカメ「えっお姉ちゃん・・・」
カツオ「静かにしないとばれちゃうだろ!」
ワカメ「きゃあっ」
59:
サザエ「二人とも、聞いてたのね!」
カツオ「ごごごごめんなさい」
ワカメ「お姉ちゃん、マスオさん、どういうこと?」
カツオ「ワ、ワカメェ・・・」
60:
サザエ「どうしたもこうしたもないわよ・・・マスオさん、きっと・・・うっうっ」
カツオ「姉さん落ち着いて!」
ワカメ「お姉ちゃん・・・」
タラオ「パパとママ、ケンカはダメデース」
61:
マスオ「ごめんねタラちゃん、起こしちゃったね」
タラオ「ママが泣いてるデース。大変デース」
ワカメ「タラちゃん、大丈夫よ。目にゴミが入っちゃったの。だからあっちの部屋で一緒に寝ましょうね」
カツオ「・・・本当はどうなの?マスオ兄さん」
62:
波平「何の騒ぎだ?」
フネ「こんな夜中に・・・」
サザエ「父さん、母さんだって・・・本当は気付いてるんでしょ?」
波平「何のことだ?」
63:
サザエ「シジミちゃんのことよ!おかしいじゃない」
波平「考えすぎじゃないのか、サザエ」
フネ「そうですよ」
カツオ「ぼくは姉さんの考えは正しいと思うな」
64:
サザエ「カツオ・・・」
カツオ「ぼくも何だか変だと思ってたんだ。タイコおばさんも気まずそうにしてたし・・・」
波平「カツオ!何おかしなことを言っておるんじゃ!」
フネ「マスオさんに失礼じゃありませんか」
65:
マスオ「・・・」
波平「困った話じゃな、マスオくん」
マスオ「・・・・・・」
サザエ「何とか言いなさいよ!」
66:
マスオ「・・・もう隠しておくことはできないな」
波平「何じゃ?」
マスオ「ぼく、タイコさんと浮気してたんです」
一同「!?」
67:
サザエ「・・・・・・」
フネ「それは本当なのですか、マスオさん」
マスオ「・・・本当です」
波平「なんと・・・」
カツオ「マスオ兄さん・・・」
68:
マスオ「タイコさんとの関係ができたのはかれこれ一年前くらいからです」
フネ「どうして・・・」
マスオ「もうサザエに愛情はなかったんです。でもタラちゃんのためにこうして一緒に暮らしてきました」
サザエ「・・・・・・」
69:
マスオ「タラちゃんはぼくの子だし、やっぱりかわいくて・・・。サザエといるのは辛かったけど」
フネ「そんな・・・」
波平「なんというヤツじゃ」
サザエ「・・・・・・て・・・行って」
70:
サザエ「・・・出て行って!汚らわしい!あなたの顔なんか二度と見たくないわ!!」
カツオ「姉さん落ち着いてよ!」
サザエ「落ち着いていられるわけないじゃない!出て行ってよ、早く!」
マスオ「そうするよ」
71:
カツオ「ちょ・・・マスオさん!父さん、母さん!止めてよ!!」
波平「サザエとは離婚してくれ。お前のようなヤツを家においては置けん」
フネ「そんなことをするひとだとは・・・思ってなかったですよ・・・」
マスオ「お父さん、お母さん・・・ごめんなさい」
72:
波平「お前にお父さんと呼ばれたくないわ!」
マスオ「すみません・・・荷物をまとめたら出て行きます」
フネ「カツオ、手伝っておあげ」
カツオ「はい・・・」
73:
―数十分後―
マスオ「すみませんでした。それでは」
サザエ「すぐに視界から消えてちょうだい!」
マスオ「なるべく早く離婚届をきみのところに送るよ」
カツオ「・・・・・・」
マスオ「さようなら」
74:
―波野家―
タイコ「こんな時間に・・・電話?」
タイコ「もしもし?」
マスオ「もしもし、ぼくだよ」
タイコ「えっ?マスオさん?」
75:
タイコ「どうしたんですか、こんな時間に?」
マスオ「実はきみとの浮気がばれて・・・家を追い出されたんだ」
タイコ「そっそうなんですか?」
マスオ「きみには伝えておこうと思って。夜中に悪かったね」
76:
タイコ「・・・わたしも家を出ますわ」
マスオ「えっ?」
タイコ「主人にもすぐにばれますわ。それなら・・・」
マスオ「でも、大丈夫なのかい?」
タイコ「ええ、みんなぐっすり眠っています」
77:
マスオ「そうか・・・巻き込んでしまって悪いね・・・」
タイコ「10分もあれば支度ができますわ」
マスオ「30分後に駅の前でどうだい?」
タイコ「わかりました。では30分後に」
78:
―10分後―
タイコ「さて、支度ができたわ」
イクラ「すやすや」
タイコ「イクラ、ごめんなさい・・・。あなたは連れて行けないの・・・」
シジミ「すーすー」
タイコ「シジミ、起きないでね。さあ行くわよ」
79:
第一部完
80:
なんか凄いことになってる
81:
第二部は残っていたら
明日にでもやるつもりです。
では
82:
大体全5?6部作を予定しています
83:
6部まであるのかよw
とりあえず乙
84:
残るわけないだろ
てかどんだけ続くねん
8

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