小説読むと教養深まると思ってる奴wwwback

小説読むと教養深まると思ってる奴www


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1:
ただの娯楽やぞ
教養を深めたけりゃ専門書読めや
9:
漢字は読めることくらいやな
3:
じゃあなんでこんなに高尚って風潮が広まったの?
19:
>>3
出版社の宣伝やろな
一昔前は新聞を読まない奴はダメというような風潮を新聞社が作り上げてたけど最近消えたな
35:
>>19
実際新聞には目通すぐらいしといたほうがええわ
所詮ネットやと収集する情報が偏るでな
5:
専門書で教養が深まるなら大学が教養教育を実施するはずが無いんだよなぁ
11:
優れた文学作品はその時代と土地の風俗文化が分かるから勉強になるよ
8:
なら何したら教養深まるの?
421:
>>8
専門書読めって言ってるやろ!
435:
>>421
専門書にもクソなのはあるんやで
前にプログラミングの本で
void main(void)
が正しいと書かれてるの見て草はえたわ
438:
>>435
出版されてる本で読む価値あるのは4割くらいだと思ってる
13:
勘違いした方向に知性が伸びていくのを感じる
本を読むほど人格が失われるのがわかる
124:
>>13
これあるな
本を読むほど本に影響されるから一貫性のないダメ人間になってるわ
14:
でも、カラマーゾフの兄弟も
夏目漱石も読んだことない人が
教養あるとはあんまり思えへんやろ
28:
>>14
そんな夏休みの読書感想文の課題レベルは
読んでない奴なんかおらんやろ
46:
>>14
漱石の明暗で主人公の友達が「ドストエフスキーを読め」っていってたよ
54:
>>14
なんでドストエフスキーじゃなくてカラマーゾフの兄弟限定なんですかね…
119:
>>54
作品名じゃなくて作者やと思ってるんやぞ
466:
>>14
カラマーゾフならワイは兄の作品が好きや
494:
>>14
学生時代にどれだけ勉強しようとしてたかの証明に過ぎないやろ
社会人になってから読み出すのは馬鹿丸出しやぞ
567:
>>494
価値観変われば理解できるモノもあるやろ
もの見方と考え方は年齢と経験でかわるもんやで
511:
>>494
社会人にもなって読み始めてもただのスノッブやな
530:
>>511
偏見過ぎて草生える
16:
小説はゲームやドラマと変わらないのに読書ってだけで何故か高尚だと思われてる
15:
同じ娯楽ならゲームテレビよりずっといいって話やろ
17:
文字がまともに読めるようにはなったな
18:
見聞は広まるやろ
20:
小説読みまくりの意識高いお兄さん
漫画アニメゲームドラマと大差無いぞ
25:
>>20
ぜってぇうそだわ
34:
>>25
まあ言語表現は向上するかもな
代わりにアニメゲーム漫画ドラマは色彩感覚や映像表現が向上するってだけやぞ
29:
語彙が増えるだけで教養があるように見せかけられるんやで!
32:
そもそも知識と教養って別モンやからな
専門書は知識の方やし
36:
今の世の中小説とか誰も読んでないよwって言ったのは北方健三やったか
62:
>>36
あんだけ北方水滸伝売っといてそれ言うか……
まあ北方水滸伝も十年ほど前やし昔っちゃ昔かもやが
37:
ドラマの方が手軽に教養を深められる
73:
>>37
最近のは無いやろ
NHKスペシャルはガチ
38:
小説読むだけじゃなくて、作者の遍歴や人となりを調べるんやで
39:
教養無しに小説は掛けんから多少なりとも恩恵はあるやろ
42:
教養って文化面も大事やから小説読んでおくこと自体に問題はないだろ
小説だけ読めば教養人というわけでないだけで
50:
教養ほしいからって理由で読むもんでもない気はする
56:
書を捨てよ街へ出よう
60:
名作と呼ばれる作品を観たり聞いたり読みあさったりして
65:
まあ本読まない奴に語彙力ないのはマジやわ
教養の一部っちゃ一部かな
75:
小説も読めない奴にいきなり専門書が理解出来るわけないだろ
77:
小説読んだらセンターの現代文9割楽勝になるぞ
85:
>>77
幼少期に児童文学を嗜むだけで十二分
95:
>>77
中学以降1冊も読んでなかったけど10割楽勝だったぞ
110:
>>77
小説好きな奴ほど結構自分の想像で読んじゃうからセンター国語で躓くというのも聞いた事がある
84:
ガチの人「アレ誤訳多いから原文で読めよ」
ちなみにこいつは東大工学部だった
142:
>>84
SFにはよくある現象
86:
ロシア文学訳すときのやたら語尾に!をつける風潮好き
97:
一時期純文学にハマったけどハマりすぎて考えが暗くなったから全部一気に売りはらったわ
91:
教養=雑学
本読んで雑学一個覚えたらもう教養が身についたってことや
106:
まあ本は1回読んだだけでは身につかんらしいな
繰り返さんと
108:
ワイは医学書も読むし小説も読むで
111:
専門書読むバカww
ネット検索で1発やのにな
135:
>>111
無いわ
あんなん初歩の初歩か細切れでしかのっとらん
115:
実際のところ、ラノベでもエンタメ小説でも純文学でも読んでいれば教養深まると思うで
日本人ほとんど本を手に取らないらしいし
それに、アニメの話なんやけど、いま、作り手側にも宮崎駿や今敏をまったく見たことがないのに
作り手になりたいとかいうやつが大増殖中らしい
最低限の教養を身に着けておかないといい作品なんて作れないやろ
149:
>>115
クリエイターがお手本になる作品知るべきなのと普通の人が小説で教養つくかは別の話やろ
ワイは読んだほうがええと思うけど
193:
>>149
まあ、でも、たしかにエリートは身に着けておくべきやと思うが、一般人はたしかにわからんな
オバマが対ISISの演説するとき『白鯨』の一節をひいていて、まあ、教養がなければわからんよなとは思ったが
273:
>>193
見ずに評価するのはアカンけど良いものみたらそれを外せなくなるんやで
その分だけ自分がつまらなくなることを理解せなアカン
もうパヤオの作風を他の人がつくっても新鮮に映ることはないんやで
319:
>>273
ショーペンハウアーも同じようなこと書いとったね
読書をするのは他人に物事を考えてもらっていることと等しいみたいな
しかし、クリエイターにとっては、過去作品を知らないまま、
自分だけ新しいものを作った気になってしまうのは一番避けるべきことなんちゃう?
巨人の肩の上にのるってのは学術でも創作でも何にでも当てはまることやろ
359:
>>319
作ってから詳しい人にアカンかどうか判断して貰えばええ
それに新しいものを作った結果知らず知らずパヤオに似てたんならそいつはパヤオ2世やから恥じることはない
優秀な表現を知れば知るほどそこに創作性は感じられなくなるから身動きが出来なくなるんやで
390:
>>359
いや、そこは身動きできるようにせなアカンと思うわ
優秀な作品を見てそこからさらに発展させるようにしないと結局、同じようなものが大量に生産されるだけになるんちゃう?
ワイは読んだり見たりしておいた方がええと思う
400:
>>390
人一人で出来ることなんて限られてるし先人の功績を土台に積み重ねんと何も進歩せん
428:
>>390
今の映画界はそういう発想を全てをだし尽くしてるって言われてるんやで
ひとつの箇所を発展させればさせるほど他の箇所に違和感が残るのにそんな背伸びまがいなことはアカンし同じようなことするやつが多発するからそこから飛び抜けるのはほぼ不可能やで
450:
>>428
今の日本映画界は単に体系的な教育ができてないだけなんちゃう?
教育がしっかりしとる韓国映画とかパクリも多いけど最近は名作も次々と生みだしとるし
すべては模倣からはじまるんやで
457:
>>450
それ映画だけじゃなくてほぼ全ての分野に言えそう
123:
でもいまだに純文学の「?派」って言葉にはときめきを感じるンゴ
厨二心をくすぐられる
129:
ようは専門以外にも色々なことをそこそこ深く知っていれば教養があるってことやろ
新書読み漁ればええやん
132:
まあ読みたくなかったら読まんでええやろ
ワイは本読むけど
134:
歳くったら歴史の本を読むのが楽しい
136:
小説が好きなんじゃなくて小説読んでる自分が好きなんだよこういうやつは
映画好きな自分大好きと一緒
497:
>>136
完全なるワイやわ
137:
おっさんなってゲームやんのも辛くなって逃げたのが小説や
139:
新書はむしろ巻末の引用文献にミソがある
154:
>>139
お、この本面白そうやんけーってのを見つけるためってのもあるよな
164:
>>154
リンクジャンプみたいに引用文献先にどんどん飛んでいくのがええな
ワイはその前に飽きるけど
151:
芥川「小説なんて女子供が読むもんで偉そうに講釈垂れるほうがアホだぞ」
156:
>>151
すまん多分太宰だった
155:
映画一万本以上見てるけど別に普通だぞ
意味無くはないってレベルやろ
157:
ワイもむかし小説読みを馬鹿にしていたけど、
実際に読んでみると馬鹿にしていた自分を恥じるほど面白かったわ
人間にはこんな苦悩があったんやなとかこういう感情があるんやなとか
まさに感情教育にぴったりやわ
168:
ソクラテス「私は知らないということを知っている」
ニーチェ「読書する暇つぶし屋を私は憎む」
本を読んだ数とか自慢するやつって哲学系の古典は全く読まんのやろか
知識だけ持ったカスが一番有害って言っとるのに
173:
>>168
マウンティングしてる時点で全員同じ狢だと別の本を呼んで学習するのが次の段階やで
199:
>>168
「読んだ本の量ではなく、どんな本を読んできたのかを語ってみろよ」
的な感じかw
170:
ウィキペディアを馬鹿にする奴はアホやわ
179:
>>170
知識の取っ掛かりとしては優れたメディアだと思うで
196:
>>170
ザッと知るには超便利や
234:
ウィキペディアとか他人が読むこと全く考えてないし
自分の専門持てばわかるんやけど書いてる奴レベル低いと思うで
そんなら専門の定番の入門書読んだ方がええのになって思うわ
201:
なんでもそうやけど一次ソースは大事や
引用元の文献とか論文漁ったりどんどん掘ってく作業が大事
小説だって知らない単語や表現文化があったら調べるからな普通は
197:
小説とか全く読めん
昔から国語の授業でも全然読めなかったな
202:
>>197
国語教育は小説読ませすぎや 逆に評論やエッセイ読ませなさすぎや
240:
>>202
池澤夏樹の随筆とか面白かった記憶あるわ
251:
>>202
1冊読ませるわけじゃないしな
さらに教科書でさえ一部なのに、授業の時間ないからってそのさらに半分とかだったわ
217:
>>202
五分五分になるように指導入っとるんちゃうか
238:
>>217
小説多すぎるんや
物語読解なんてそんなに必要ないんやで
203:
ワイのマッマはワイの本を全部読んでて同じ知識を有してるはずなのに何にも知らん無知やわ
本読んでも何も入ってこない奴っておるんやで
239:
>>203
アウトプットせんと記憶には定着せんからな
母親が読み終わったら内容覚えてるうちに感想聞いてあげるといいで
204:
実際名作を読めば人生観が多少変わるやろ
専門書と違って自分で考えるのが小説や
幅広い知識こそが教養と言えるんちゃうんか?
210:
宇宙関係の本でとっつき易いの教えてクレメンス
219:
>>210
宇宙エレベーター
232:
>>210
ワープする宇宙
詩人のための量子力学
244:
>>219
>>232
自信ニキサンキューやで
213:
歴史の本とかお手頃やし読んだらよろしいやん
さすがに理系のは専門知識ないと無理やし
216:
本を読むことってそんなに重要なんか?
例えばシェークスピアを原文で読むのと、シェークスピアの劇やドラマを観ることって本質的にそんなに差があるんか?
227:
>>216
シェイクスピアはともかく
例えばレ・ミゼラブルを小説で読むのとミュージカルで見るのでは情報量がぜんぜん違うわ
241:
>>216
そりゃ劇だもの
映画の脚本だけ読んですべてわかるかといったらちゃうやろ
266:
>>216
内容を知るという意味では同じやろうし、もともと劇作やし劇を見たほうがいいかもしれん
ただ、最近、オーストラリアか何処かの研究で
ビジュアライズを進めた教育を受けていた生徒の読解力が
文章で受けていた生徒よりも低下したという報告があったから
そういう意味では文章も読んだ方がええやろな
249:
何のために本を読むのか?という話
知識を得る為か?ストーリーに感銘を受けるためか?
そうやって理由を根本から考えていくと、必ずしも本である必要はないんじゃないかと思えてくる
254:
教養がーって言ってる読書厨はどんな本を読んどるんやw
最近読んだ本を5冊くらい挙げてや
268:
>>254
存在の大いなる連鎖
花物語
経済学の歴史
魔の山
ジョン・レノン対火星人
299:
>>254
電脳遊戯の少年少女たち
子供の笑いは変わったのか
桃色西遊記
宇宙船レッドドワーフ号
ファミ通
255:
小説読んで教養が深まるならズッコケ三人組が評価されてもいいよなぁ!?
百合の花の根っこは食えるんだぞ
食用
日本では、ヤマユリ、コオニユリ、オニユリの3種がその鱗茎(ユリ根)を食用とするため栽培されている。苦みを除くためにあらかじめ軽く煮てから、金団や雑煮、茶碗蒸し、がんもどき、味噌汁などに用いる。
中国ではハカタユリ、イトハユリ、オニユリの鱗片を乾燥させたものを百合干と呼び、水でもどして炒め物にしたり、すりおろしてスープにとろみをつけたり、澱粉の原料とする。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ユリ
260:
斎藤孝が語彙力こそが教養であるって本を出してたけど(中身は読んでない)
小説読んでて自然身につく、語彙や話の流れを読む力ってのは最低限大事で
教養ってその程度のもん、だけど大切なこと、なんじゃないのと思うけどな
265:
手段としての読書は嫌いって林修が言ってた
275:
>>265
なんかわかるきするで
読書はすきやが国語の読むのは嫌いや
勉強のために義務化されたもんはつまらん
281:
ワイ読書家、小説を読む意義は想像力を鍛えることと悟る
284:
海外の演説やとしょっちゅう文学の引用が出てくるから
そういうのが分からんかったりすると
見下してくるやつはおるかもな確かに
297:
漱石の小説はその時代を風刺してたりするから面白い
309:
>>297
漱石の面白さってそういうところか?
近代への懐疑の目線は常にあるけど それは社会というより内面に寄った話と思ったわ
329:
>>309
坊ちゃんや我輩は猫であるあたりまでは時代風刺路線もあるやろ
象徴詩のくだりとか当時の文壇というか上田敏への風刺以外のなにものでもないやん
344:
>>329
それを言ってるのが迷亭なのが大事なところとちゃうか
300:
日常的な周りの物の名前が判るようになるから読むようにしてるわ
302:
「教養」の定義からしてわからないのはワイだけか?
324:
>>302
いろんな定義はあるけど
難しい物事をその相手に応じて言い換えて語れたり、何かを何かとつなげて語れたり
それが無理なく出来る、そういう人は教養あるなと思う
404:
一般に、独立した人間が持っているべきと考えられる一定レベルの様々な分野にわたる知識や常識と、
古典文学や芸術など質の高い文化に対する幅広い造詣が、品位や人格および、
物事に対する理解力や創造力に結びついている状態を指す。wikipedeiaより
306:
逆に教養深まる漫画やゲームアニメあるか?
333:
>>306
footballmanagerと大航海時代やで
320:
>>306
絶対絶命都市3
312:
>>306
ワイの地理知識はだいたい桃鉄やで
317:
>>312
桃鉄のおかげで皆の頭に刷り込まれる出雲そば
323:
>>317
桃鉄教養も出雲そば世代と宇都宮餃子世代で分かれそう
330:
10年前に見たドラマの内容は鮮明に覚えていても、一ヶ月前に読んだ本の内容は覚えてなかったりする
それは、人間は文字よりも、映像や音楽といった記憶の方が残りやすいから
ドラマを観ると主題歌や名シーンを思い出したりとかな
本という媒体は人間にとってとても記憶しづらいものなんだよ
384:
>>330
わかる
逆に面白い本は何回世見直しても面白いけど
389:
>>330
それ絶対人によるだろ
ドラマとかより活字の方が記憶として残る
無駄になんJのレスも覚えててイライラするわ
332:
ワイ才能あるから翻訳楽勝やと思ってたけどやればやるほど教養が必要だとわかってくるで
391:
>>385
地の利を得たぞという奇跡の翻訳は教養のおかげ
396:
>>391
地の利は良訳定期
戸田奈津子とは、日本の字幕翻訳者。翻案家。愛称はなっち。
1970年代から現在に至るまでさまざまな映画の字幕を手がけており、一説では年間50本(週に1本のペース)も担当しているという。字幕の人という印象が強いが、吹き替え用の翻訳や通訳を担当することもある。
しかし、同時に誤訳・意訳が非常に多いことでも有名。単なる誤訳だけでなく、細かなニュアンスや原作の意図を無視した意訳、さらに口語と文語の違いや尊敬語・謙譲語・時制の欠如など細かいミスを上げればきりがない。
特に、日本でも翻訳小説などで有名だったファンタジー作品やSFが映画化された際、なっちが字幕を担当すると、その実力に沿った海外三流ドラマ並の訳を連発してしまい、特に原作を知っているファンはなっちが訳を当てるというだけで悲観的になることが多い。
dic.nicovideo.jp/a/戸田奈津子
348:
語彙量の役には立つ
文のリズムがいい小説だと、会話のリズムもよくなるね
350:
俺は教養とは、「何かを語る上で必要な前提知識」だと思ってる
文学を語る上でシェークスピアは教養だし、野球を語る上で王貞治は教養といえる
つまり何を語るかによって教養の定義は変わるんだよ
373:
ワイは完全に形式とディテール重視やな
ワイにとっては漱石よりも上田敏の訳詩の方が何倍も価値ある
352:
でも一般で通じないような難しい言い回しを多用する人間って馬鹿っぽくね
平易な言葉で理解しやすいように話せる人間のほうが教養のある賢い人間だと思われやすいで
370:
>>352
それはTPOに合わせて語彙のレベルを調節できるか否かの問題やからな
教養を積んだ結果身につくスキルかもしれんが教養とイコールではないやろ
379:
>>352
多様はあかんね
ただこういう場面に一番的確な言葉って何なんだろうって考えていった時に小説読んでいるのと読んでいないのとでは選べる言葉の幅というか引き出しの数が違うやろ
360:
>>352
だから小説だと意外とその平易な言い回し学べるんじゃないかな
まあ会話の練習したいなら落語とかそういうの見た方がいいとおもまうけど
392:
>>360
するってえとおめえさんなにかい?みたいな会話になりそう
356:
現代日本だと47都道府県が言えて割り算が苦手じゃないってだけでももう教養のある人呼ばわりされそうで怖い
そんいうのじゃないやろ教養って
教養が何かは説明できないけどそれは確かや
369:
本読んでた頃の方が確実に思考力があったわ
382:
しょせん娯楽ですから教養のためとか思って読んだりはせんね
でも自己啓発本やら経営経済本やらは隙あらば自分語り感があって最後まで読めんのや
407:
>>382
そういう本は粗さがししちゃうわ
ネットに毒されてると自分でも思う
402:
近くの図書館で物凄い勢いで哲学書を読んでる中学生がおるんやけどアレはフリなんだろうか
425:
>>402
厨二病やろ
それが高じてちゃんと哲学に目覚めてくれることを祈るばかりや
417:
>>402
ワイ雑魚すぎて小説なら15ページ読める時間に哲学書1ページしか進まんわ
441:
>>417
普通やろ
ワイなんて洋書読むと一日で5ページとかやぞ
419:
現代では統計を読み解く知識が社会の至るところで求められているから
ホワイトカラーの最低限の教養は統計を読み解く知識なんやろ
ただ、統計をどれくらい深く読み解くことができるか、というところに別な知識が必要になってきそうや
439:
フランス書院愛読者は教養ありそう
468:
>>439
人物の名前は他の媒体のキャラクターをイメージしやすい方がエロさが増すと学んだで
442:
村上春樹読んでるけどこれ面白いな
教養も深まってる気がする
459:
>>442
なんJやと批判されがちやけど春樹は面白いのも沢山あると思うわ
ワイはピンボールが好きやで
春樹は出会いと別れの情感の揺れ動きを描くけどそもそも出会いの少ない人間にはそういうところが鼻につくんやろなとこのごろ思う
出会いがおこるのはトーゼンって態度やから
487:
>>459
丁度今読んでるのがそれやわ
電話業者が工事にやってくるとこすき
495:
>>459
その手紙を何度も読んで、あとでまた読み返したとか
そういう事で感情を説明するからな
ラノベ民だと、「好きだ 嬉しい」とか書かんと伝わらん
471:
吉村昭の小説読めば面白いし歴史の教養が増える
477:
>>471
羆嵐とかいうクマと仲良く戯れる小説最高やわ
524:
>>471
虹の翼読んだわ
472:
読書スレなら小説以外の本おすすめできんだろぉ
ワイセールスマンにセールスうまくなる本教えてください
488:
セールスマンは落語見るとええんちゃうか
間の取り方クッソうまいで
笑点とか滑った時や他の奴がネタを拾い切れて無い時の
さりげないフォローの仕方とかオチを言うまでの間の取り方とかヤバイわ
498:
ワイ将本棚ンゴwwwwwwwww
507:
>>498
オリエント急行やんけ
508:
>>498
マイ国家無いやんけ
526:
>>498
雨の日のアイリスゥー!
531:
>>498
虚構船団意味わかんないけどすき
594:
ワイ高卒、娯楽で小説読む程度やけど
文章書くとしっかりした言葉遣いやねと言われる
595:
>>594
ええなあ
ワイは文章書くときネット検索しまくってようやくや
446:
今思えば子供の頃の読書経験によって得られる教養が全てやと思うわ
おとなになってから本読んだところで対して変わらん
461:
>>446
教養言うても知識よりか思考の形式を獲得できるかやな
464:
子供の頃背伸びして身の丈に合わない難しい本をいっぱい読んだけど
大人になってから読むと全然理解してなかったなと思うわ
479:
>>464
わかる
小説でも例えば不倫の描写とか全然印象が違って感じた気がしたやで
577:
何歳からでもアニメを見たり小説を読んだりするのはええことやろ
東大の教授にも、人間は21歳までにしてきたことで決まるとかいう人がいたけど
何歳からでも人間は変われるはずや
9

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