アメリカ人の恋人と僕の夏休み+α 湯煙旅情back

アメリカ人の恋人と僕の夏休み+α 湯煙旅情


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1:
前スレ:アメリカ人の恋人と僕の夏休み+α ?ボブ来日?
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※関連記事
アメリカ人の友達ができた結果wwwwwwwwwwwwww
アメリカ人の友達が日本に来た結果wwwwwwwwww
アメリカ人の友達と一緒に暮らした結果wwwwwww
アメリカ人の友達を好きになってしまった結果wwww
アメリカ人の友達が恋人になった結果wwwwwww
続・アメリカ人の友達が恋人になった結果wwwwwwwwww
アメリカの友達と将来について考えだした結果wwwwwwww
アメリカ人の恋人と僕の夏休み+α
20:
温泉キターーー!
22:
オラ?全員で温泉に入ろう
全裸で
31:
パンツ脱いで待ってます!
115:
※アレックスたちのスイートルーム
僕「この旅館には3つの風呂があります。各部屋の風呂、家族風呂、そして大浴場です」
ア「温泉超楽しみ?!」
僕「温泉の使い方はパンフレットに書いてあるので目を通しておいてください」
ボ「この部屋の風呂も天然水なのか?」
僕「あー……風呂の水はたぶん水道水です」
キ「家族風呂はみんなで入れるの?」
僕「予約が必要ですがこの人数なら大丈夫だと思いますよ」
レ「シュウも一緒にはいるの!?」
116:
混浴キター!
117:
僕「まさかwww僕はこれから大浴場にいってきます。ボブもよかったらどうですか?」
ボ「……これを読む限り……何も着ないで風呂に入るんだよな?」
僕「はい。それがルールですから」
ボ「そうか……うむ……」
僕「無理しなくていいですよ。日本人でも恥ずかしがる人はいますし」
ボ「は、恥ずかしがってなどいない!」
118:
>>117
ボブ人気、上昇中!!
119:
>>117
ボブぅぅぅっぅwwwww
120:
ボ「は、恥ずかしがってなどいない!」(///∇///)
122:
ボ「湯船に入ることがないから戸惑っているだけだ」
僕「そういえばアメリカでは僕もシャワーだけでしたね」
ボ「だろ!?」
ア「お父さん、ここは日本だよ。日本のことを知るいい機会なんじゃない?」
ボ「むう……」
123:
ででんでんででん
ででんでんででん
128:
僕「僕は大浴場行ってますんで、もしよかったら来てください」
ボ「Oh,ゴッシュ……」
ア「じゃあ私も一緒に行くね」
キ「アレックス!?」
129:
ア「心配しなくても大丈夫だよ。男と女でお風呂は別々になってるからwww」
キ「なんだ……いっしょに入りにいくのかと思っちゃった」
ア「一緒に入ったら問題ある?」
レ「何言ってるの!?問題しか無いよ!」
130:
僕「日本には男女一緒に入る温泉もあるけど、ここには無いから大丈夫だよ」
レ「日本ってたまにおかしいよね」
ア「シュウ、何持っていけばいいの?」
僕「棚の中にタオルと浴衣があるだろ?」
ア「ユカタ!?なんで!?」
僕「風呂上がりにはそういう格好が気持ちいいんだよ。えーっと……バスローブといっしょ」
ア「ユカタにそんな使い方が……ワンダフォー」
131:
混浴じゃないんか…
132:
┌(┌ ^o^)┐
133:
※男湯
僕「あ???しみるぅ????!日本人に生まれてよかった????」
僕「あの様子じゃボブは来ないだろうし、満喫させてもらおっと」
僕「……ふぁあああ……運転の疲れが流れ出す……」
「シュウ~ シュウ~」
僕「あれ?……なんか聞こえる……」
140:
ボ「おお、シュウ!服はどこで脱げばいい?」
僕「温泉に入るんですか?」
ボ「日本に来たからには経験しておくべきだろ」
僕「じゃあそのロッカーに服をしまってください」
ボ「え?……ここで脱ぐのか?」
143:
裸の突き合・・・
144:
ボ「(///ω///)モジモジ」
145:
「シュウ~ シュウ~」ワロタ
151:
ボ「こんなのは大学のジム以来だな……」
僕「ボブは何かスポーツやってたんですか?」
ボ「フットボールをやっていた」
僕「ああ、サッカーですか」
ボ「違う、フットボールだ!」
※アメリカでフットボールと言えばアメフトのことなのです
153:
シュウwwwそのミステークはいかんだろwww
154:
※体を荒いいざ湯船へ
僕「気持ちいいですよ」
ボ「せかすな!」そ?っ……
僕「一気に入った方が」
ボ「あつっ!!」
161:
荒ぶるボブ
163:
ボ「お……おっ……ほぉおぉおお……」
僕「どうですか?」
ボ「……」
僕「……ボブ?」
ボ「これは……形容する言葉が見つからないな……」
165:
ほぉおぉおおw
167:
ほぉおぉおお←ワロタ
173:
ボ「……あっちはどうなってるんだ?」
僕「あっちは露天風呂になってるんです。熱い体に外の風がキモチイですよ」
ボ「そうか、じゃあいってみるか」
僕「どうぞ、ごゆっくり」
ボ「……シュウ、お前もくるんだ」
僕「」
175:
ボ「さあさあ、怖がらなくてもいいから」
177:
僕「お父さん安心してください。剥いてませんよ」
185:
ボ「これは……シャワーとは比べ物にならないな……」
僕「ええ」
ボ「お前は、アメリカに来て日本の風呂が恋しくならなかったのか?」
僕「ああ、なりましたね?。シャワーは固定で動かないし、横にトイレはついてるし
 カルチャーショックの連続でしたwww」
ボ「私は今そのショックを経験しているよ」
僕「あ、そうか、すいません」
ボ「……謝る必要は無い」
186:
ボブの初めてはシュウが奪ったのか・・・(意味深)
187:
ボ「見てくれ、こいつをどう思う?」
僕「すごく…ニミッツ級原子力空母です…」
189:
>>187
クッソワロタwwwwwwwwwwwwwwwww
205:
ボ「シュウ、お前はフットボールをしないのか?」
僕「僕は大学の友達とキャッチボールくらいしかしたこと無いですね」
ボ「日本では人気がないのか?」
僕「そんなにポピュラーではないかもしれません
 でもアニメにもなったし、少しず知名度は上がってますよ」
ボ「はぁ……またアニメか」
僕「ボブ?」
209:
アニメ嫌いなのかなー
218:
僕「アニメが嫌いなんですか?」
ボ「正直に言えば……嫌いだ。しかし……アレックスの好きなものだからな
 理解したいとは思っている」
僕「アレックスはステキなお父さんをもって幸せですね」
ボ「ああ、あいつには世界で一番幸せになって欲しいんだ」
221:
>>218
ボブ・・・ 同じく、娘の親として禿同
222:
シュウ「僕が幸せにしてみせますよ!お父さぁん??」
224:
>>222
ボ「シュウ///」ギュッ
226:
ボ「さっき、フットボールのアニメがあると言ったな?」
僕「はい」
ボ「よかったら……その……」
僕「今度DVDを持っていきますよ」
ボ「……感謝する」
ア「シュウ????!!そこにいる????!?」
236:
アイシールド21?( ´ ▽ ` )ノ
239:
アレックス乱乳!?
242:
乱入!?
249:
僕「いるよー」
ア「温泉ってチョーキモチー!」
僕「そっち人いないのー?」
ア「だれもいないよー。緊張して損したwww
 あ、ひょっとして誰かいる? ゴメンナサーイ」
ボ「お前はもっと静かにできないのか?」
ア「おとうさん!?」
250:
冷静なボブのつっこみw
255:
シュウ、急げ!!
早くしないとアニメタイムになってしまう!!
258:
ア「おとうさん部屋の風呂使うって言ってたじゃん!」
ボ「気分が変わった」
ア「それでどう?温泉」
ボ「……悪くない」
ア「だよねー!」
264:
あぁ…素敵な家族……
275:
ボ「シュウ、あれはサウナだな。行くぞ」
僕「は、はい。アレックス、それじゃあまたねー」
ア「えーもっと話そうよー!」
ボ「シュウ、早く来い」
292:
※無言サウナ10分経過……
ボ「でてもいいんだぞ」
僕「あなたの後に」ニコ
ボ「ハハハ、お前は紳士的だな」ニコ
僕「アレックスに紳士の振る舞いを習ってるところです」
294:
紳士の静かな争い...
295:
バトル開始!
296:

の戦い
298:
ファイッ!
300:
フォイッ!
306:
>>300
マルフォイはお帰りください
319:
ボ「アレックスは……アニメを見てる時が……一番幸せそうだった」
僕「……」
ボ「今では……お前といる時……同じように幸せそうだ」
僕「光栄です」
ボ「……それだけか?」
僕「?」
ボ「他に俺に言いたいことは無いか?」
326:
>>319
また鈍ちんしてるのか!この子は!
329:
>>319
来た・・・勝負どころだ・・・
334:
かーらーのーーー?
337:
僕「限界なんで出ます!」
341:
シ「僕は…あなたといる時が一番幸せです。」
380:
僕「言いたいこと……あ!」
ボ「……」
僕「ボブの会社でインターンシップやらせてもらえませんか!?」
ボ「……なんだと?」
僕「ボブの会社で働きたいんです!」
382:
そっちかよ!
385:
そっちかい!
387:
( ゚д゚)!?
388:
ええええええええええええええええええええええええ
389:
腑抜けが!!
390:
あ! じゃねえよ
401:
シュウにはしつぼうしたよ
406:
なんだよこの主人公属性…
418:
ボ「それは……うちの会社の人事に問い合わせてくれ」
僕「ボブからの紹介とかは……?」
ボ「ああ、紹介でもなんでもしてやる」
僕「やった!」
ボ「はぁ……」
僕「それで僕を認めてもらえたら……
 アレックスと結婚させてください!」
432:
>>418
あんた男やでぇぇぇぇぇ!!!!
446:
>>418
落として上げるとは、なかなかやるなw
421:
きたあああ
425:
おっ!!!これは………!!!!!!
436:
フェイントいれてきたああああああ
484:
ボ「それで……アレックスにはもうプロポーズしたのか?」
僕「まだです」
ボ「おいおい、それは順番が違うんじゃないか!?」
僕「まずはボブに認められる男になろうと思って」
ボ「うちで働きたいのか?」
僕「いずれボブのような男になりたいんです」
ボ「……そ、そうか」
490:
>>484
ボブ、かわいい
486:
エンダアアアアアアアアーーーーー!!!!!る
489:
これはボブもほれるw
493:
泣かせるぜ、シュウお前って男は・・・
562:
ボ「しかし……おまえは……夢があって……あの大学に来たんじゃないのか?」
僕「たしかに今専攻している学科は……僕の夢につながっていましたが……
 アレックスのいないところで夢を叶えても……意味が無いって気付いたんです」
ボ「アレックスが……休学した時か……」
僕「ええ……」
ボ「ああ、負けた!ここは熱すぎる!先に出るぞ!!」
566:
>>562
ボブがシュウに一度も勝っていない件
567:
ボブは涙を流したことを気付かれないために先に出ました
573:
ア「ヘイ!シュウ、遅すぎだよ」
僕「おーごめん、待っててくれたの?」
ア「リンゴアメみたいに赤いほっぺたしてるね。どうしたの?」
僕「お前の浴衣姿がかわいいからな」
ア「そういうことはちゃんと見てから言うべきじゃない?」
僕「ん?よく見ると……それ、ヒダリマエだな」
ア「ヒダリマエ?」
僕「死人の服の着方だよ。かなり縁起が悪い」
ア「オウ マイ ゴッド!!」
577:
りんご飴が例えに出てくるのがなんというか、いいね
578:
ねらってやってると思うぐらい、かわいいなアレックス
580:
アメリカにも死人が服着る文化あるのか?
アレちゃんは特に疑問に思ってなさそうだけど
586:
>>580
アメリカの死人は全員裸かい!
589:
>>586
ちょっと想像したら笑ったわ
なんというか、そういう決まったものがあるのかなと
うまく言えませんが...
590:
ア「あ?あ?シュウ、どうすればいい!?」
僕「おいこんなところで脱ぐなよ!?ちょっと僕の部屋来て」
ア「早く直して?!」
ア「そろそろ着慣れてきたと思ったのになぁ……」
僕「いつもバーチャンに着させてもらってただろ?だから逆になるんだよ」
ア「自分で着れるようになりたい……」
僕「そのあわせを逆にすればいいだけだから。バスルーム使いなよ」
ア「シュウがやってくれるんじゃないの?」
僕「……なに?僕の自制心を試したいの?」
596:
591:
シュウチャレンジ!
593:
乳首チラ モミモミ
594:
パンツとんでった!!!!
595:
付き合ってるのにこれは違和感あるよ
598:
>>595
お前はあれか目の前に浴衣のパツキンちゃんねえの着崩れた浴衣姿があり、それに手を触れているのにも関わらず我慢をすることが出来るというのかい?
609:
ア「そういうわけじゃないけど……
 たまに……シュウが私の体に興味ないのかと思うことがあって……」
僕「……ハァァッ!? な に 言 っ て ん の !?」
ア「ご、ごめん」
僕「僕がどんだけ我慢してるかわかってる!?」
ア「ごめ」
僕「今もお前がいるだけで心臓バクバクしてるんだよ!?」
ア「そうなの!?」
僕「僕も鈍いけど、アレックスも絶対鈍いよな!」
ア「だって、最近のシュウ、聖職者のよりも聖職者っぽいよ」
僕「だって、キスしたら自分が止められないから!」
627:
>>609 アレックスは鈍いんじゃなくて言葉で言って欲しかっただけだと思うの
610:
616:
>>610
パンツ履けよ
643:
※バスルームでユカタを直しました
ア「これでいい?生きてる?」
僕「うん……かわいいよ」
ア「ありがとう。ええっと……今も心臓バクバクしてる?」
僕「うん」
ア「たしかめてもいい?」
僕「どうやって?」
ア「こうやって」ギュウッ
646:
>>643
ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!!!抜けるーーーーーー!はげちゃうーーーーーー!!!アレックスーーーーーーーーー!
650:
644:
キャー!
645:
オッパイプレス?
648:
これはダメだと思う
654:
661:
イッチ、悪いこと言わないからさぁ
もうモゲとけよ
663:
余計我慢できないよ...
667:
ア「Oh...確かに興奮してるね」
僕「///」
ア「でも、私の方がもっと興奮してるからね」
僕「……確かめていいの?」
ア「う?ん、ダメ」
672:
>>667
生殺し(´・ω・`)
682:
>>667
勿論ノーブラなんでしょうね(^∧^)
694:
>>667
もうお前の惚気なんて聞きたくない!
レベッカだ!!レベッカを出すんだ!!!
668:
はげろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
669:
うずめさせてください
707:
ア「そうだ、家族風呂一緒に入る?」
僕「ファッ!?」
ア「!……シュウの体は正直だねwww」
僕「……家族風呂?」
ア「シュウが我慢できるなら一緒に入ってみたかったけど」
僕「我慢するヨ?」
ア「無理でしょwww」
708:
>>707
ファッ!?
712:
>>707
乳首とれろ
769:
>>707
硬くしてんじゃねーぞ
864:
>>707
絶対声裏返ってるわwww
739:
ア「今日は部屋戻るね」
僕「どうしても?」
ア「うん。シュウが女としてみてくれてることは……十分わかったしww」
僕「……」
ア「私の夢見てね、ダーリン」チュ
僕「ン……See you in my dream」チュウッ
See you soon, have a sweet dream.
746:
>>739
試される大地ですね。分かります。
758:
>>739
ばっきゃろおおおおおおおおおおおおお!!!この!幸せ者!!
明日も楽しみにしてるぞ!
765:
>>739
イッチのこと毛別した
766:
>>765
それはハゲってことですか!?
944:
※話は>>739の翌日になるんですが……
諸事情からこの日の日記がありません
思い出せる範囲で書こうと思うのですが……
ボ「おはようシュウ」
僕「おはようございます……」
ボ「どうした?大丈夫か?」
僕「大丈夫です。さぁ、今日は高山の朝市へ行きましょう……」
ボ「お、おう……」
946:
ア「いろいろなものがあるね?!」
もんもん
ア「ミタラシ?シュウ、これおいしいの?」
もんもん
ア「ボストンの朝市思い出すねー!」
もんもん
ア「……シュウ、大丈夫?」
僕「へ、何が?」
952:
※こんな調子でほとんどこの日のことをおぼえてないんですよwww
この日は朝市のあとで白川郷にも行ったのですが……
僕「ここが世界遺産の白川郷です」
ボ「オウ!ここがあの有名な!冬の景色がウンタラカンタラ……」
ア「あれ?ここみたことある気がする……」
僕「気のせいだよ」
※アレックスの苦手なひぐらしのなく頃にの聖地だとは言いたくありませんでした
957:
チュウだけじゃモンモンすんだろ
生殺しキツすぎ
959:
※このあと合掌造りの中を登ったり降りたりしたのはおぼえてるんですが会話が全く思い出せません
登り階段で目の前にアレックスがいたことは妙にはっきり思い出せるんですが……
ア「シュウ……今日はなんかパーバートっぽいよ」
僕「ん?パーバートってなんだっけ?」
ア「ちょ、そんなことあんまり大きい声で言わないで!」
※ヘンタイ って意味でした
962:
>>959
上り階段で目の前にアレックス・・・
(=゚ω゚)ノ閃いたっ!!
964:
>>kome
パーバート(性欲倒錯者)は後ろの【バ】がアクセントで
ハーバード(大学名)は前の【ハ】がアクセントなので
英語で言ってる限りは紛らわしくないんですよ
965:
ああ、あの大学ねw
971:
ア「顔赤いし、息荒いし……昨日はやりすぎちゃった?ごめんね」
僕「いや、そんなことないよ、大丈夫」
ア「あれ?ほんとに大丈夫?」
僕「なんか顔が熱い……」
ア「うわ、スゴい熱!おとうさんシュウが……」
※どうやら風邪をひいてしまったようでした
972:
風邪かい!
976:
>>972
IDワロタ
973:
>>972
このドMっ!
975:
>>973
なんで性癖ばれたの?
と思ったらIDかw
978:
※国際免許を持ってるボブに運転を代わってもらいホテルまで引き返しその日はなんとか終わりました
アメリカでも倒れたこと無かったのに、旅先で風邪引くなんてついてないですよね
アレックスに看病してもらったはずなのに全くおぼえていなくて泣きましたwww
979:
旅行中の病気はつらいよね。
ボブやアレちゃんが日本で病気になると、もっと大変だったかもね
980:
看病(意味深)
989:
牡蠣は熱出るわけじゃないから意識がハッキリしてたんですよ
だから余計に苦しかったんですがwww
あの時のチキンスープは本当においしかったですよ
215:
キ「おばあちゃん、またね」ウル……
バ「キャシーちゃん、あんたがボブを支えてあげなきゃいけないんだろう?ドント クライ」
キ「……はい。おばあちゃんみたいに強くなるわ」
バ「はっはっは。その調子だよ!」
216:
キャシー完全復活
217:
レ「またねバーチャン」ギュ
ア「バーチャンもいつかアメリカ来てね」ギュ
僕「やっぱりバーチャンとのハグはなんか照れくさいなぁ」ギュッ
バ「みんな元気でね!シュウちゃん、もう風邪引くんじゃないよ」
僕(バレてたww)
219:
バーチャンはお見通しだな
220:
さすがバーチャン
224:
バーチャン相変わらずの包容力
225:
※雲の上
キ「ねえ、レベッカはどんな家に住みたい?」
レ「お父さん無職になっちゃったんでしょ?だったら私アパートでもいいよ」
僕「レベッカは現実的だなぁ」
レ「コレが子供っぽい分私が大人にならなくちゃ」
ア「……コレって何のこと言ってるの?」
365:
>>225
英語でコレってなんていうの?
そこの分英訳して欲しい
381:
>>365
見えないとこで指差しながら It を使えば成立するんじゃね
445:
>>381
そうか、考えてみたらわからんかったが
場面想像したらitがよさそうだな
というか、本にもなってるじゃんねorz
226:
アレちゃんw
227:
姉をコレ扱いw
228:
アレックスとレベッカいいわあw
235:
キ「アレックスは?どんな家がいい?」
ア「私は基本アパートだし、卒業後は家出るからどんなのでもいいよ」
キ「うちの子たちは夢が無いわねぇ……」
僕「キャシーはどんな家がいいんですか?」
キ「私はね、小さくてもいいから自然あふれるところがいいわね」
ア「いなかってこと?」
キ「そうね。おばあちゃんちみたいな所だったら最高ね」
僕(え!?キャシーにはバアチャンちも小さかったの!?)
239:
>>235
田舎の旧家って大きいよねぇ・・・ねぇ。
242:
レ「そんな家無理だよ!いくらかかるかわかんないよ」
キ「わかってるわ。でもね希望を持つことは誰にだってできるのよ」
ア「希望を持ったらその分現実との落差でショックを受けるんじゃない?」
キ「その時はその時よ!どんな場所でだって家族一緒にいれば乗り越えられるわ!」
ア「私いないんだけど」
レ「トムもいないよ」
キ「……なんとかなるわ!」
251:
ボ「おーい!」
キ「ボブ!」タッタッタ……ギュウウ!
ア「熱いねぇ」
僕「うらやましいの?」
ア「うらやましいねぇ。それでシュウはどうしてくれるの?」
僕「……アパート帰ったらね」
256:
>>251
ほほぅ・・・
263:
>>251
早くアパート帰って!!
265:
僕「それじゃあ僕は先にアパートに帰るから。またね」
ア「新しい家見たらすぐに帰るからね」
ボ「そんなに遠い所じゃない。シュウも一緒に来ないか?」
僕「え、いいんですか!?」
268:
>>265
もう家族だねぇ
266:
ボブのことだから良い家買ってそう
267:
お風呂が気になる
269:
>>267
トイレも気になる
271:
僕「あれ?この道って……先に僕のアパート寄ってくれるんですか?」
ボ「いいや」
僕「ああ、近くなんですもんね」
ボ「そうだな、とても近いぞ」
僕「あの、アパートついちゃったんですけど……」
ボ「さあ、みんな新しい我が家に到着だ!」
ア「何言ってんの!?」
272:
やはりwwwww
274:
なんと!
275:
監視人ボブww
276:
マジかww
278:
家族同然だから同居ですねわかります
279:
工工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
280:
分かったけど、やっぱりどういうことだってばよww
282:
ボブ策士w
283:
ボブやりおる
299:
ボ「このアパートは俺の従兄弟のもちものだからな。だからお前たちをここに住まわせたんだ」
僕「そうだったの!?」
ア「それが条件だったから……」
ボ「お前たちは今まで通り2階に住めばいい。私たちは1階部分を使うから」
キ「自然がいっぱいとはいかないけど……家族みんなで過ごせるわね!」
ア「ブルシット!」
303:
2階でギシギシしたら・・・
304:
アレちゃん、キレたw
307:
面白くなってきました!!
323:
こんなシチュだと余計興奮するんじゃ…wwww
347:
※その晩……案の定みんな集まっての晩ご飯
レ「ねえお父さん、お仕事どうするの?」
ボ「今新しい会社を興してる所だ。まだ人手が足りないが、前の会社から俺について来てくれたやつもいる
 会社が軌道に乗るまではこのアパートで我慢してくれ」
レ「私ずっとこのままでもいいよ」
ボ「Oh,レベッカ……」
レ「だから無理はしないでね」
ボ「おお、かわいい我が子よ!!」ガン
キ「興奮しないで!オレンジジュースがこぼれたじゃない!」
ボ「……すまん」
348:
ボブかわゆ
350:
ここまでアレシュウ無言である
360:
キ「近所にスーパーも公園もあるしなかなかいい所に住んでたのね」
ア「うん。住んでたよ(過去形)」
ボ「仕事場も車で30分の所だから、今までよりも家族の時間が作れるぞ!」
キ「それは素敵ね!」
ア「はぁ???」
369:
やっぱりアレックスはシュウと2人がいいのかな?
370:
今まではいいところだった という意味
371:
みんなが越してきたから過去形なのかな?
373:
これはぶちギレだな
383:
僕「ねえ、例のアレどうすんの?」コソッ
ア「すぐにでもとってこようと思ったけど……このまましばらくは倉庫に預けておこうかな……」ボソ
僕「その方がいいって」コソッ
レ「ねえ、内緒話は感じ悪いよ」
僕「み、みんなの歓迎パーティーの打ち合わせだよ」
ボ「おお、それは楽しみだ!」
キ「にぎやかな方がいいわね。大学のお友達も誘ってみたらどう?」
ア「……」
387:
同人誌の親バレ期待だな
388:
薄くて熱いコレクションのことかwww
389:
レベッカに預けよう(錯乱)
390:
そりゃバレたらやばいはw
406:
※その晩
ボ「すまないな、突然押し掛けるようなことしてしまって」
僕「アパートが格安な理由がやっと解けましたよwww」
ボ「さすがに娘を保険も無しに男と同居させられんだろ」
僕「そのとおりですね」
ボ「まあ、今日みたいに同じテーブルで食事をしろとは言わないから
 これまで通りやってくれればいい」
僕(これまで通り?そんなこと無理でしょーwwwwとは口が裂けても言えないよなぁ……)
408:
>>406
今まで何してたんだ?
409:
>>406
どんな事をしてきたんでしょうね♪?
410:
411:
>>410
GJ
414:
ボ「それと……インターンの件は本当にすまないと思ってる」
僕「気にしないでください。僕はボブに認められるまで諦めませんから!」
ボ「そうか……やはり決意は固いか……」
僕「えっと……なんのことです?」
427:
ボ「お前は夢を追ってアメリカの大学に来たんだったな」
僕「はい」
ボ「しかしアレックスト一緒に暮らすためならその夢を捨てる覚悟もある。そうだな?」
僕「そうです」
ボ「大学を辞めてでもか?」
僕「……え?」
ボ「もし大学を辞めて働く覚悟があるなら、俺の会社で働かないか?」
430:
>>427
きたー!!
429:
キタ━(゜∀゜)━!
432:
ホブの新会社に就職キターーー??
444:
僕「……考えさせてください」
ボ「焦ることは無いが……次のセメスターの授業料を振り込む前に決めた方がいいだろうな」
僕「はい……」
ボ「俺はお前と仕事がしたい。それを心に留めておいてくれ」
446:
>>444
したい!
451:
>>444
悩むなぁ…
ただ、ボブの男気を見たらついて行きたいわ。
448:
これはボブの策略だ!
447:
ヤバい、ボブかっけぇ、、、
454:
僕「……考えさせてください」(2年くらい)
457:
シュウが何年生かにもよるよな四年なら待って欲しいわ
463:
>>457
僕の場合、卒業までの単位を取るのに、この時点であと2年ほど必要でした
458:
えー卒業待ってくれてもいいじゃん
460:
人手が足りなくて熱い志を持つものが近くに居たら誘いたくもなるだろうな…
474:
>>460
まして娘の彼氏で、自分のようになりたいって言ってくれてる奴ならなぁ。
シュウの真意も図れるし、ほんとボブ頭良いわ。
461:
創立からいてたら幹部とかになりやすいとかあるんかなぁ
498:
>>461
創立メンバーで入社
成長して、より人員を必要とする
新社員全員が部下になる
つまり幹部街道まっしぐら
会社が大きくなる前提だけどね
475:
※アレックスと2人きりになり
ア「はぁ?。何でこうなっちゃったかなぁ……」
僕「アレックス……」
ア「あ、やっと2人きりだね」
僕「ボブに一緒に働かないか誘われたよ」
ア「へ?」
499:
ア「ああ、前言ってたインターンシップ的な?」
僕「なんか正社員採用っぽい……」
ア「オウ、ジーザス……何考えてんのマジデ!?」
僕「アレックスはどうすべきだと思う?」
ア「うーん……一緒に卒業するものだとばかり思ってたけど……
 私はシュウの選択を尊重するよ」
僕「学校辞めるんだよ?」
ア「やっぱりシュウの意志は働く方に傾いてるんだね」
僕「あっ……」
501:
あっ
506:
これは、、、
519:
ア「学校辞めることになっても、しばらくはここでいっしょに暮らせるんでしょ?」
僕「そうなるのかな」
ア「私はシュウと一緒にいられればどこだってかまわないから」
僕「ヘイ、そのセリフは僕のものだよ」
ア「私カッコよかったでしょ」
520:
アレックスゥ、、
523:
アレちゃんええ子や…
543:
僕「あ、もしもし父さん?今大丈夫?」
父「……どうした?」
僕「もし僕が学校辞めて働きたいって言ったらどうする?」
父「……お前の人生だ、お前が決めればいい」
僕「ハハ、父さんならそういうと思ったよ」
父「カーサンには……話したのか?」
僕「ううん、まずは父さんに聞いて欲しくて
 留学すすめてくれたのも父さんだったから……」
父「そうか……カーサンに代わるぞ」
僕「ありがとう、父さん」
546:
>>543
初登場!
お父さん豪快…
557:
>>543
キャラが立たないのに家は建てたお父さんですね
562:
>>557
キャラの代償が家なんやで
544:
おやじ!!
ついに出たか
567:
母「あんた何言ってるの!?そんな保証も何も無い会社に入ってどうやって生活するつもり?」
僕「だからさ……」
母「そもそも留学のためにお父さんがいくら援助してくれたか知ってるの!?」
僕「それは申し訳ないと思うけど……」
母「けどじゃないでしょ!私はせっかく留学させた息子が高卒なんて悲しいよ!」
僕「アレックスと結婚するためなんだ!」
母「…………え?……結婚?」
568:
エンダァァァァァァァ
570:
583:
※混乱する母をなんとか落ち着かせて事情を説明
母「それなら卒業してからでもいいじゃない」
僕「そういう問題じゃないんだよ」
母「そういう問題よ!」
僕「2年後に僕が入社できる保証なんてどこにもないんだよ?」
母「それこそボブさんに口きいてもらいなさい」
僕「そういうことじゃなくて……僕はボブに認められなきゃならないんだ!」
母「だから、それは2年後でもいいでしょ!?」
593:
>>583
失敗した時の事を考えるのが女
成功した時の事を考えるのが男
って感じかな?
584:
母は何言ってるのって言いそう。父はお前に任すっていいそう。
585:
あぁ、、母ちゃんの気持ちもわかる、、。
586:
うーん。母親の気持ちも分からんでもない…
588:
シュウが視野狭窄に陥ってる希ガス
596:
>>588
恋は盲目だな
590:
ドキドキ…
600:
僕「僕は今ボブに必要とされてるんだよ!」
母「そんな嘘までついて!なんで素直に学校行きたくないって言えないの?」
僕「何を勘違いしてるんだよ!?」
母「そこまで言うならボブさんをだしなさい、ボブさんを!」
628:
ボ「ですから、私はシュウを買っていて……」
ボ「嘘ではありません!私は彼を仕事のパートナーとして……」
※30分経過……
ボ「ですから、いずれ日本に進出する際、彼には日本で働いてもらおうと……」
僕「!?」
ア「Oh...」
663:
※1時間経過……
ボ「シュウ、君にだ」
僕「はい……もしもし」
母「あんた……いったいボブに何したの?」
僕「何って……男同士の約束だよ」
母「またわけのわからないことを……」
僕「カーサン!」
母「もういいよ……好きにしなさい」
僕「え!?」
母「ただし働くんならこれまでお父さんが支援した分、きっちり返していきなさい!」
僕「ありがとう!カーサン!」
母「で……アレちゃんとはどこまでいったのよ?」
666:
カーチャンwww
669:
で、どこまでいったんだ?
671:
ちゅーまでやろ?
672:
誰もが気になってることだな
673:
わかってんだろ?
キスまでだよ
691:
僕「クリスチャンだから婚前交渉はなしだよ」
母「え??孫の顔はまだ見られないの?」
僕「どこまで想像してんだよwww」
母「まあそんなわけで私はアレちゃんとの結婚なら文句は無いから存分におやり!」
僕「まだなにもしねぇよwwww」
695:
おやりってwwwwwwww
697:
存分におやり!
698:
ぶっ飛んだカーチャンやな
704:
やっておしまい
722:
母「金髪碧眼の娘っていいわねぇ。おねえちゃんがカワイイ服来てくれなかったからいろいろ着せてみたいわぁ」
僕「仕事は大反対なのにそっちは本当にノリノリなのね」
母「あ、アレちゃんが娘になるってことはレベッカも私の娘に!」
僕「おやすみ!」ガチャ
See you soon, have a nice dream!
763:
>>722
ありがとう,おつかれさま。
母親っていつでも男の子の生きる基準だよね。
風邪ひかんでの、おやすみ。
724:
なぜだかドーラで脳内再生されてしまった。。。
752:
なんかほんと、シュウは周りの人に恵まれてるなぁ。
みんないい人ばっかりや
72

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