ワイ教師 生徒「youtuberになりたいです」彡(゚)(゚)「」back

ワイ教師 生徒「youtuberになりたいです」彡(゚)(゚)「」


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1:
生徒2「先生、youtuberになっても稼げませんよね?」
彡(゚)(゚)「別にそんなことはあらへんで」(実際は無理とか言えない)
2:
最近、将来の夢がyoutuberの小学生中学生の多いこと多いこと
8:
彡(^)(^) 「じゃ、ワイが売れるyoutuberになる方法を教えたるで」
生徒1「先生知ってるの?」
彡(゚)(゚) 「ああ、生徒1君はyoutuberについてどれくらい知ってるのかな?」
生徒1「一再生ごとにお金が入ってくるんでしょー」
生徒2「でもどうせそんなお金も入ってこないんでしょー」
彡(゚)(゚)「確かにそうだね。でもね、実は他の職業も入ってこないんだよ」
生徒1.2「え?」
9:
彡(゚)(゚)「生徒2ちゃんの将来の夢は漫画家やったな」
生徒2「え、そうだけれど」
彡(゚)(゚)「じゃあ、漫画家はどれくらい収入を貰っているか知ってるか?」
生徒2「わかんない」
彡(゚)(゚)「基本的には、一冊発売されるごとに50円なんかしか入らないんやで。だから、売れてない漫画家は1冊書いても多くて20万くらいしか手に入らないんや」
生徒2「すくなーい」
彡(゚)(゚)「そうなんや、実は漫画家もyoutuberも入ってくるお金はあんま変わらないんやでだから、生徒2ちゃんもyoutuberは馬鹿にしたらあかんで」
12:
彡(゚)(゚)「しかも、漫画家は打ち切りされて収入がなくなるかもしれないけれど、youtuberは打ち切りなんてない」
彡(゚)(゚)「そういう意味では、漫画家より安定しているんやで。…ところで、生徒1君は兼業って知ってる?」
生徒1「兼業?」
彡(゚)(゚)「兼業や、生徒1君のお兄ちゃんは、バイトをやっているでしょ?」
生徒1「うん」
彡(゚)(゚)「生徒1君のお兄ちゃんの職業は学生や。でもバイトっていうもう一つの職業をやってるやろ」
生徒1「うん」
彡(゚)(゚)「なんでかと言えば、学生をやっていてもお金が手に入らへんやろ。だからお金を手に入れるためにもう一つの職業をやってるんや」
生徒1「うーん、どういうこと?」
彡(゚)(゚)「わかりにくくてすまんな、仕事をしていてもお金が手に入らなかったら、もう一つの職業を持つことだってできるんや。漫画家とか歌手は、そういう人が多いんやで」
生徒1.2「ふーん」
彡(^)(^) 「つまり、お金が手に入らなくても、仕事をもう一つ持てば夢を追いかけられるんやで」
生徒1.2「なるほど。それで人気youtuberになるにはどうしたらいいの?
彡(^)(^) 「それはな――」
15:
彡(゚)(゚)「これ見てみー」スマホペロン
生徒1.2「コレ誰ー?」
彡(゚)(゚)「youtuberやで? 再生するから、まあ見てみ」
視聴中・・・
彡(゚)(゚)「面白かったか?」
生徒1.2「面白くなーい」
彡(゚)(゚)「せやろ、HIKAKINとかはじめしゃちょーが目立っているけれど、その下にはこんな連中が大勢いるんやで」
彡(゚)(゚)「ネットだと、こういう人たちは底辺youtuberとか言われているんや」
生徒1「つまり、僕たちがなっても才能がないからほとんどはこんな人たちになるってことー?」
彡(゚)(゚)「そんなことはあらへんで。ワイがこんなyoutuberにならない方法を教えたるで
底辺youtuber:売れてないyoutuberの総称。知りたければyoutubeでフク○ンとか調べるとよい
16:
彡(゚)(゚)「それはそうと」
生徒1.2「それはそうと?」
彡(゚)(゚)「技術は見て盗め。って言葉は知ってるか?」
生徒1「あ、テレビでおすし屋さんの人が言ってたよ。技術は見て盗めって言ってた」
彡(^)(^) 「せやな。でも、生徒1君と生徒2ちゃんは、教えてあげればいいのに。とか思わない?」
生徒1.2「そういえばそうだね」
彡(^)(^) 「そうやろ。ワイも子供の頃はそう思ってた。でも実は深いわけがあるんやで」
20:
彡(゚)(゚)「例えば、すし屋の親方が、新入りにシャリの握り方を教えるとするやろ」
生徒1「うん」
彡(゚)(゚)「でも、こういう人たちは基礎だけ教えて、後は技術は見て盗めっていうんや」
生徒1.2「ケチだねー」
彡(゚)(゚)「そう思うやろ。でも実はそうじゃないんや。 実際、シャリを握るのはプロ中のプロでも無意識に近かったりするんや」
生徒1.2「んー。話難しー」
彡(゚)(゚)「簡単に言えば、職人技なんて、感覚でできるってのがほとんどで、その技術を教えられることは稀なんや」
彡(゚)(゚)「生徒1君は、九九が言えるかな?」
生徒1「うん! 1×1=1、1X2=2・・・」
彡(゚)(゚)「生徒1君、今のは覚えていたからほとんど考えずに言ってたやろ?」
生徒1「うん」
彡(゚)(゚)「つまり、職人技も同じなんや。やってる本人は当たり前すぎて説明なんてできへん」
生徒1「で、それがなんでyoutuberと繋がるの?」
彡(゚)(゚)「それはな――」
22:
彡(゚)(゚)「もうちょいこの話を聞いてくれや。生徒2ちゃんも聞いてくれメンス。漫画家にも通じる話やで」
生徒1.2「うん、まじめに聞くー」
彡(゚)(゚)「職人の技は、無意識でやっている物だから教えられない。それと同じように人気youtuberに動画の技術を教えてもらうなんてのも無理や」
生徒1.2「えー、なんでそうなの?」
彡(゚)(゚)「忙しいからや。忙しいから教えてもらえない。じゃあどうすればいいと思う?」
生徒1.2「うーん、自分で考えるしかないんじゃない?」
彡(゚)(゚)「そうやで、職人の技は教えてくれないから自分で技術を見て盗む。すぐそばにお手本になる存在がいるからな」
彡(゚)(゚)「これはyoutuberにも通じるで。人気youtuberは動画を作るコツを教えてはくれない。だけれどyoutubeを見ればいつでも動画は見れる。」
生徒1.2「・・・」
彡(゚)(゚)「だから、人気youtuberになりたければ動画を見て技術を盗むんや」
生徒1.2「うーん、どういうこと?」
彡(゚)(゚)「たとえば、さっき底辺youtuberの動画を見せたろ?」
生徒1.2「うん」
彡(゚)(゚)「ヒカキンさんの動画と比べて、背景もごちゃごちゃしているし、しゃべり方も悪い」
生徒1.2「うん」
彡(゚)(゚)「じゃあ、このフク○ンさんがHIKAKINみたいな面白い動画を作るにはどうすればいいと思う?」
生徒1.2「うーん。よくわからない」
彡(゚)(゚)「技術を見て盗むんや。HIKAKINの動画を見て、自分の動画と比べる。そして改善点を見つけて行くんや」
彡(゚)(゚)「これは漫画にも通じるで。話の展開を有名マンガの1シーンから見て盗む」
彡(^)(^) 「いつでもお手本は見れるんや。どうすれば自分の技術がお手本に近づけるか考えて、日々精進していくことが大切なんや」
生徒1.2「なるほど、なんとなくわかった気がする!」
彡(^)(^) 「せやろ。じゃあ、これから生徒1君に先生が人気youtuberになる方法を教えたるで」
23:
彡(^)(^) 「まず、さっき見せたフク○ンさんの動画を見てて思ったことはあるか?」
生徒1.2「あー、すごい早口で話しにくかった」
彡(゚)(゚)「せやろ。じゃあはじめしゃちょーとHIKAKINの動画を見てみてな」スマホポロン
生徒1.2「おー、さっきの底辺より聞きやすい」
彡(゚)(゚)「せや。じゃあ、この底辺youtuberがHIKAKINとかはじめしゃちょーみたいな聞きやすい話し方をするにはどうすればいいと思う?」
生徒1.2「あ。わかった!」
彡(゚)(゚)「そう、技術を見て盗むんや。HIKAKINやはじめしゃちょーの動画なんていつでも見れる」
彡(゚)(゚)「その話し方を参考にして、自分の話し方を参考にする」
生徒1.2「でも、動画を見て練習するだけで、ヒカキンさんとかはじめしゃちょーみたいな聞きやすい話し方にできるの?」
彡(゚)(゚)「無理やろな」
生徒1.2「えっ!?」
彡(^)(^) 「まあ、まだまだ話を聞いてくれや――」
25:
彡(^)(^) 「技術を見ても完璧に真似することは出来ない」
彡(゚)(゚)「じゃあ、生徒2ちゃんは先生の授業を見てわからない時はどうするんや?」
生徒2「えーと、参考書を読む」
彡(゚)(゚)「当たりや」
生徒2「え?」
彡(゚)(゚)「そう、行き詰ったら本屋に行って専門書を探すんや。話し方だったらボイトレの本とか、歌い手になるための本。声優になるための本とかが参考にできるな」
彡(゚)(゚)「技術は見て盗むだけが全てじゃない。見て盗めなかったらそのほかの手段を駆使してその技術を手に入れるわけやな」
彡(゚)(゚)「参考書のほかにも、人気声優の講演会を聞いたり、ボイトレグッツを使う。その他にはネットで調べるってこともできるな」
生徒1.2「つまり、技術を見て盗んで、それでもわからなくなったら調べるんだね」
彡(^)(^) 「そうやで」
彡(^)(^) 「技術を身につけるのは難しい。だけれど、世の中にはその方法が書かれた本なんてごまんとある」
彡(^)(^) 「それを手に入れるのは道具。つまるところ金や。やっぱり世の中は金やでー」
生徒1.2「なるほど。ところで、そのほかにもあるの?」
彡(^)(^) 「あるで、次はな――
27:
彡(゚)(゚)「フク○ンの動画とHIKAKINやはじめしゃちょーの動画を比べた場合、背景が違うと思わないか?」
生徒1.2「あー。フク○ンの動画は汚くて暗くて見にくいのに、ヒカキンとはじめしゃちょーの動画は背景が明るくて清潔なんだね!」
彡(゚)(゚)「そうや。じゃあ、フク○ンさんが、ヒカキンさんとかはじめしゃちょーの動画みたいなのを作ろうとすれば、どうすればいいと思う?」
生徒1.2「えーと、動画が暗くて、部屋がごちゃごちゃしてるから、部屋を明るくして部屋を片付けるってこと?」
彡(゚)(゚)「そうやな。ただ、実はそれだけじゃない」
生徒1.2「そうなの?」
彡(゚)(゚)「そうや。ヒカキンさんの動画を思い出してみ。画質もいいし、カメラのアングルもいい感じやろ?」
生徒1.2「確かにそうかも」
彡(゚)(゚)「で、カメラのアングルは試行錯誤すればええ。で、画質はどうすればいいと思うか?」
生徒1「あ、いいカメラを使うんだね。カメラマンのマッマがそう言ってた!」
彡(゚)(゚)「そういうのを、生徒1君はなんていうと思うか?」
生徒1「えー、わかんなーい」
彡(゚)(゚)「自己投資っていうんや、未来に人気youtuberとなるために、お金を使うんや」
生徒1「なんとなくわかった気がするよ」
彡(^)(^) 「そう、世の中金や。自己投資したお金は必ず返ってくる。だから自己投資は重要なんやで」
彡(^)(^) 「だから、生徒1君は勉強するんやで」
生徒1「えー。なんでー?」
彡(^)(^) 「生徒1君は将来いい大学に言ってたくさんのことを学ぶ。そうするために、時間という対価を使って自己投資をするんや」
彡(^)(^) 「やっぱり、勉強も大切なんやで。youtuberだけで食っていくのは難しいから、他の道で食う手段を持っていて損じゃない」
彡(^)(^) 「今のうちに、他の道も切り開くってのも重要なんやで」
30:
彡(゚)(゚)「後、フク○ンの動画とHIKAKINさんの動画を見比べて。顔が違うと思わないか?」
生徒1。2「うーん、どっちも不細工だけれど、ヒカキンさんの方が清潔感がある」
彡(゚)(゚)「そうや。フク○ンさんは髪がペチャンコで、肌も荒れ気味や」
彡(゚)(゚)「清潔感があるフツメンの人とイケメンだけれど清潔感がない人。生徒1君と生徒2ちゃんはどっちの動画を見たい?」
生徒1.2「清潔感がある人ー」
彡(゚)(゚)「そうや。顔も重要だけれど、それ以上に清潔感ってのは重要なんや」
彡(゚)(゚)「そのほかにも、ヒカキンの方が服装が綺麗やな」
生徒1.2「確かにそんな気がする」
彡(゚)(゚)「わかってくれたかな? 身なりは、顔以上に人の印象を決めるんやで」
彡(゚)(゚)「有名な学者の話によると、人の第一印象の8割は見た目なんや」
彡(゚)(゚)「どんな職業でも、身なりは重要やでー」
生徒2「でも、漫画家は漫画が全てだから見た目は関係ないんじゃない?」
彡(゚)(゚)「そんなことはあらへんで」
生徒2「そうなの?」
彡(゚)(゚)「せや。漫画の打ち合わせの時に編集と顔を合わせるのは漫画家自身」
彡(゚)(゚)「その時に、漫画家が薄汚れていたらどう思う?」
生徒2「なるほど。編集さんも嫌な思いするね」
彡(゚)(゚)「せやろ。もしかしたら、その時の印象で契約が打ち切られるかもしれへん」
彡(゚)(゚)「人は他人を見た目で判断するんや。だから足元(靴)を見るって言葉もあるわけやな」
彡(゚)(゚)「さて、次の話に行くでー」
31:
彡(゚)(゚)「個性って知ってるか?」
生徒1.2「個性? ・・・わかるよ?」
彡(゚)(゚)「じゃあ、生徒1君はヒカキンさんの動画を何で見てるのかな?」
生徒1「えーと、顔芸が面白くて、ボイパがすごいから!」
彡(゚)(゚)「そうやな。特にHIKAKINさんのボイパはすごいんごね・・・」
彡(゚)(゚)「つまり、ヒカキンさんは顔芸とボイパで売れたと考えてええ」
生徒1「うーん、よくわからない」
彡(゚)(゚)「生徒1君は、たくさんのyoutuberを見てきたんだよね」
生徒1「うん」
彡(゚)(゚)「他の人で、ヒカキンさんとかはじめしゃちょーみたいに顔芸をたくさんしていてボイパが上手い人はいた?」
生徒1「いない」
彡(゚)(゚)「じゃあ、他のyoutuberが、顔芸をたくさんしていて、ボイパをやっていたらどう思う?」
生徒1「そんなの、ヒカキンさんの真似じゃん。おもしろくないよ」
彡(゚)(゚)「そうやろ。こういう個性は、独自性があるから面白いんや。他にもはじめしゃちょーなんて人もいるな」
生徒1「うん、あの人は馬鹿なことばっかりやってるよね」
彡(゚)(゚)「そうや。だからはじめしゃちょーの個性は。大掛かりなバカをやる。ってことやな」
生徒1「なるほど。確かに他のyoutuberはメントスで槍を作ってコーラに刺したり、スライムの風呂を作ってそこに飛び込むとかはやらないね」
彡(゚)(゚)「そうやろ」
彡(゚)(゚)「だから、それがはじめしゃちょーの個性や。これを他のyoutuberが真似しても――」
生徒1「はじめしゃちょーのパクリと思われてみてくれなくなるね」
彡(^)(^) 「つまり、誰ともかぶらない個性は大きな武器になるんや」
彡(^)(^) 「生徒1君も、youtuberになるときには他のyoutuberにはないような個性を見つけてな」
生徒1「うん!」
彡(゚)(゚)「さて、youtuberになるための方法は語り終えたし、次はyoutuberという名の仕事について語っていくで」
32:
彡(゚)(゚)「生徒1君は、youtuberが上げている動画。いったいどれくらいの時間をかけて作られているかしってる?」
生徒1「うーん、動画は10分くらいだし、10分くらいで終わっているんじゃないの?」
彡(゚)(゚)「違うで」
生徒1「え、そうなの?」
彡(゚)(゚)「一般的に、一本の動画を作るのには短くても3時間はかかるで」
生徒1「え、なんでそんなに長いの?」
彡(゚)(゚)「例えば、ヒカキンさんの動画、ヒカキンさんは噛まないし、テンポよく進んでいくよね?」
生徒1「うん」
彡(゚)(゚)「じゃあ、フク○ンさんの動画はどうだった?」
生徒1「えーと、噛みまくっているし、テンポも悪いね」
彡(゚)(゚)「なんでかわかるか?」
生徒1「えーと、リハーサルをしているから?」
彡(゚)(゚)「そうや。何回もリハーサルして、サクサクと動画を作れるようにするんやで」
彡(゚)(゚)「だから、何気ない動画でも、実は何回も繰り返して一番よく出来たもののなんや」
生徒1「へー。youtuberも楽じゃないんだね」
彡(゚)(゚)「ああ、その他にも、材料の調達。後は動画を作るための台本を用意しないとならん」
生徒1「そうなの?」
彡(゚)(゚)「ああそうや。だから、youtuberの動画は長いと6.7時間かかることも珍しくないんやで」
彡(゚)(゚)「それに、毎日投稿しないといけないから動画のストックも用意しないといけないし、税金の処理だってある」
生徒1「大変そー」
彡(゚)(゚)「そう、youtuberは楽そうに見えても、大変なんや。特に、どんなに疲れていても面白い動画を上げないといけないからな」
彡(゚)(゚)「上が仕事を与えてくれるサラリーマンと違って、youtuberは自分で仕事を見つけないといけないのも大変やな」
彡(^)(^) 「だから、生徒1君も、youtuberになったときには大変かもしれへん」
彡(^)(^) 「だけれどがんばるんやでー」
33:
これで内容は終わりです
質問とかあるかな?
36:
いっちゃんはもちろん有名YouTuberなんだよな?
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