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「今がチャンス、ソウルへお越しあれ!」 という“舛添東京都”のポスターに掛かった血税


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“今こそソウルへ”という東京都ポスターに掛かったカネ〈週刊新潮〉
BOOKS&NEWS 矢来町ぐるり 10月21日 8時30分配信
〈今がチャンス、ソウルヘお越しあれ!〉と書かれたポスターや広告を、都営地下鉄の車内や駅構内で、見かけたことはないですか?
 まあ一見明らかに、韓国・ソウル観光のPRだとわかるのですが、よーくご覧ください。隅っこに、銀杏マークと“東京都”の文字が。そうなんです、東京都がソウル観光をPRしているのです。
「昨年7月に舛添要一・東京都知事が訪韓した時、朴元淳・ソウル特別市長と交流・協力に関する合意書を締結したのが発端です」(都政担当記者)
 舛添サンの昨年の訪韓と言えば、朴槿恵大統領との会談の際、お辞儀の仕方が卑屈に見える、といった批判が起きたのが記憶に新しいところ。〈都民の90%は韓国が好き〉などとリップサービスさえしましたが、現実は厳しく、日本人の訪韓者数は2013年が対前年比21・9%減、昨年が同17%のマイナスで、今年も減少の勢いは衰えていません。
 ならば観光客誘致を、と考えるのは当然ですが、今回のPRキャンペーン、「10月11日までの3週間、都営地下鉄全線の車両に中吊りポスターを1310枚。11月1日までの1カ月間、車両窓上のポスターが1320枚。10月18日までの2週間、新橋・六本木・日比谷の各駅に大ポスターを掲出します」(同)
 しかも、です。これら広告の製作や掲出に掛かる費用は、ソウルではなく東京都の予算で賄われているのです。いったいいくら、都民の血税を使っている?
「相手都市(ソウル)との合意がなければ公表できません」(東京都)
 ……。ならば勝手に試算しますと、広告掲出費用は正価で合計795万円。各広告の印刷費などが概算50万?60万円ほどなので、同じ都の事業ということでの掲出費割引を考慮しても700万円にはなるはず。
 12月にはソウルの負担で東京観光PRが行われますが、韓国人観光客数は近年増加の一途。PRにウマ味はあるとは思えません。
 だいたい、昨年7月の訪韓で舛添知事ご一行様11名が費やした都税は、たった3日間で1007万円。「知事は韓国に肩入れしすぎ、との声が上がっています」(先の記者)
 いったいどこの知事?
※「週刊新潮」2015年10月22日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151021-00010002-shincho-soci
5
都政に韓国は必要なし。
7
何考えてんだよ
11
ソウル&TOKYO(笑)
13
リコール頑張ってくれよ東京都さん
25
すごい金使いが荒いんだけど新聞は叩かないんだよなぁ。
新聞終わってる
37
いや俺は直接選んでねーし
悪いのは勝手にやった都民だし
39
韓国の為に働きたいなら韓国民になればいいのに
そうすりゃ誰も文句言わないだろう
41
時期が悪すぎるw
紅葉の時期に海外行くなんてもったいなさすぎる。
46
やりたい放題じゃないですか
57
同じ姉妹都市ならジャカルタ応援してやれよ
61
なんで今ソウルなんだよw
62
保育所はあとまわしで韓国学校を優先するだけのことはあるね
66
猪瀬は潰されたんだろうなぁ
と改めて思うわ
67
ただの売国じゃ
86
全てを公表しろよ
89
Kの法則
94

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