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失敗作だった自動車技術


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1:
直噴リーンバーンエンジン
空燃比50:1の超希薄燃焼とか成層燃焼とかで燃費向上を図ったが窒素酸化物が増加してしまいいつの間にか廃れたな
ガソリン直噴自体廃れた
失敗作だった自動車技術
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/car/1443446727/
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2:
むしろ直噴は当たり前な時代だが
3:
リトラクタブルヘッドライト
故障して開かなくなると夜走行できなくなる上に人身事故の際に凶器になる懸念から廃れた
それに展開すると空気抵抗が大きくなるというのもあった
4:
>>3
リトラが失敗作なわけないだろ
10:
>>3
モーター壊れても手動で開けられるけどな
31:
>>3
人と接触したときに危険だからだろ
14:
クリーンディーゼル
15:
>>14
これ
22:
>>14
大富豪の序盤で2を出すようなレスは控えてくれ
5:
ニシボリックサス
ニシボリック・サスペンション - Wikipedia
ニシボリック・サスペンションとは、いすゞ自動車が開発した、パッシブ4WS作用のあるサスペンション機構である。3代目ジェミニ(JT760)に採用した。
名前の「ニシボリック」は、開発者(発明者[1])の西堀稔に由来する。
6:
ガイアックス
アルコール系燃料で注目されたがエンジンを腐食させたりとか一部車両と相性が悪かったりで法律で禁止された
ガイアックス (燃料) - Wikipedia
ガイアックス(GAIAX)とは、かつて日本で発売されていた高濃度アルコール燃料のブランド名。1999年(平成11年)頃からベンチャー企業であるガイアエナジー株式会社が韓国より輸入し、販売を開始した。
2003年(平成15年)8月28日から、揮発油等の品質の確保等に関する法律により販売が禁止されている。
7:
アクティブサスしかない
F1でも市販車でも失敗
アクティブサスペンション - Wikipedia
アクティブサスペンション(英語:active suspension)は、電子制御によって車体を支えるサスペンションの特性を変化させる機構。車輪から車体への外力の変化の伝達を、従来はスプリングとダンパーの特性で受動的に抑制していたのに対し、主にダンパーの油圧を路面状況に対して能動的に制御することで車体(機体)の姿勢や振動を改善するものである。このシステムはどの分野においてもスカイフック理論を基本として開発されている。
20:
>>7
ベンツSクラスで現役ですよね>アクティブサス
最高峰はカメラで路面の凹凸を先読みするマジックボディコントロールMBCにも使われてる、
まだまだ未来がある技術では?
24:
>>20
これは簡易版アクティブサス?
どうも、段差を乗り越えた時の車の挙動しか動画にないってことは
カメラで路面を読み込んで、車体の制御はピッチングに対してのみ、という非常に簡素なものの感じがする
片方の車輪だけ乗り越えた時はどうなるんだろ
25:
>>7

新幹線では有効
32:
>>7
ここはネタスレなのか?
F1ではめちゃくちゃかったわけで。
35:
>>32
FW14Bみたいなアクティブサスはロードカーの世界ではどうなんだろうか
あれはハイドロニューマチックサスペンションに近いと言ってもいいと思うが
シトロエンのアレをアクティブサスと呼ぶ人はいない
8:
リトラもだけど規制や特許の関係とかで苦し紛れに生み出された技術も結構あるよな
DDAC(強制二重空冷)みたいなオナニーで生まれたのもあるか…
9:
トロイダルCVT
トロイダルCVT
フリクションドライブを高度に発展させた形態である。入力側と出力側の2枚のディスクが平行に配置され、その間に複数のパワーローラー(コマのようなもの)が強い力で挟まれている。パワーローラーの傾斜角を変化させるとそれに応じて2枚のディスクの回転数の比も変化し、可変変比が得られる。着想自体は古くから存在したが、非常に高い圧力の下で摩擦と潤滑を両立させての精密作動が要求されるため、実用化は極めて困難であった。
11:
ダンロップのスタッドレスタイヤで使われたワイパーパターン
氷の上では殆ど効果が無く消えた
12:
4WS
四輪操舵 - Wikipedia
四輪操舵 (よんりんそうだ、4 Wheel Steering、4WS)とは、自動車のステアリング機構(操舵方法)の一種。四輪自動車の全車輪に対して能動的に舵角を与えることにより、高い度域での車両安定性を向上させる、あるいは極低域での小回り性を向上させる方法である。三軸(六輪)以上の車両の場合、一部の車軸が操舵機構を持たないものがある。
13:
>>12
ポルシェで採用増えてるんだが
26:
>>12
重量物運搬用の多輪操舵車には当たり前に装備だけどね
17:
昔からポルシェと日産は後輪動かすことに熱心だ
18:
>17
何駆動云々よりもインホイールモーターで状況に応じて適切な駆動が出来れば凝り固まった概念も変わるかもね。
16:
キャブw
33:
>>16
これもむしろ、大成功だったんたが。
このスレが早く落ちますように
38:
>>33
キャブが「失敗だった自動車技術」に入るわけ無いだろjk
19:
ヘッドライトワイパー
子供のイタズラに絶好の高さ
ヘッドライトワイパー
ヘッドライトに装備されるワイパーである。降雪時には特に効果が高く、過去にはメルセデス・ベンツやボルボ、サーブ、日産・サファリなどに装備されるも、現在は大多数が高圧ヘッドランプウォッシャーに代替されている。これは、ワイパーの払拭により、現在主流の樹脂製ヘッドライトカバーに傷がついてしまうことが主な理由である(かつて主流だったガラス製のヘッドライトカバーなら問題無い)。
欧州諸国を中心に、日本、韓国、オーストラリアなども加盟する国際連合欧州経済委員会 (UNECE) による自動車基準調和世界フォーラム(英語版)では、2000ルーメン以上の光束を持つヘッドランプに洗浄装置の装備を義務付けている。
27:
オートワイパー
23:
GTオートスポイラーだろ!
29:
セラミックエンジン
冷却も要らない、潤滑も要らない
熱損失も小さく夢のエンジンとしてバブルの頃に騒がれて
国費投入までされて開発されるほど話題になった
が冷静に検証してみると原理レベルでゴミだってことが判明して消えていったエンジン
34:
>>29
よろしくメカドックか
30:
>>29
お前、よろしくメカドックでボコるわw
3

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