【モバマス】麗奈「フッフッフッ...志希の薬でイタズラするわ!」back

【モバマス】麗奈「フッフッフッ...志希の薬でイタズラするわ!」


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1:
※口リ注意
※麗奈と巴と晴が酷い目に遭います
書き溜めが出来た毎に、ゆっくり更新します。
-女子寮・共同キッチン-
志希「ふーん♪ふーん♪ふーん♪後はこれをこうして、こうやって...」
志希「できたー♪志希ちゃんお手製、プロデューサー用新薬のカンセー♪」
志希「これをプロデューサーに飲んでもらってー、薬が効き始めたプロデューサーをハスハス...ああ、楽しみー♪」
志希「にゃはは!そう言えばお昼食べてなかったなー。お薬作るのに夢中で忘れてた♪」
志希「お薬もできたし、食べにいこーっと!メニューは何にしよっかなー?」
志希「一度部屋に戻るのは面倒だし、薬はこの棚の奥にしまっとこー♪」
麗奈「....フッフッフ、面白そうね。その薬、レイナサマが使わせてもらうわ!」
2:
-事務所-
麗奈「元々志希もモバP(以下P)に飲ませようとしてたんだし、身体に悪いってことは無いわよね?」
麗奈「でも飲ませたら面白い事になりそうね!フッフッフッ...今から楽しみだわ!Pがどんなリアクションをするのか!」
麗奈「Pはこれから戻ってくるみたいね...げっ!?巴も一緒じゃない!」
麗奈「巴も色々と小うるさいのよね...でも早くこれでイタズラしたいし...」
麗奈「大体この薬、錠剤だからこっそりと飲ませづらいのよ!どうにかして飲ませ易くしないと...」
麗奈「ん?そうだわ!これを使って砕けばいいじゃない!」
麗奈「薬の問題はOK!後は巴を出し抜く方法を考えないと...そうだわ!ちょっとタイミングが難しいけど」
麗奈「この方法なら巴も気づかないでしょうね。Pだけにこっそりと飲ませられる」
麗奈「さっすがアタシ!天才だわ!! アーッハッハッ...ゲホゲホ」
3:
-------
---
P「ただいま戻りました...って今は誰もいないんだよな。...あれ麗奈?」
巴「なんじゃい、今日はオフじゃなかったんか?」
麗奈「なんかやることがなくてね。それよりも二人ともお疲れ様」
麗奈「頑張った二人にご褒美として、このレイナサマがコーヒーを淹れてあげるわ!」
麗奈「ありがたく飲みなさい! アーッハッハッー」
P「ありがとう麗奈。それじゃあ御馳走になるよ」
巴「なーんか怪しいのう...麗奈よ?何か企んどるんじゃないか?」
4:
麗奈「失礼ね!アタシだって年がら年中悪巧みをしてるわけじゃないわよ!」
P「ふふふっ、そうだよ巴。麗奈だってこういう日があるさ」
麗奈「何気にPも失礼ね...まあいいわ。さっそく淹れてきてあげるから、ソファーでくつろぎながら待ってなさい!」
P「じゃあそうさせてもらうよ。麗奈のお言葉に甘えよう巴」
巴「ふむ...やっぱりなんか怪しいのう...」
麗奈「聞こえてるわよ!いくらなんでも疑り過ぎよ!」
麗奈(チッ、やっぱり巴は厄介ね。Pのコーヒーに薬を入れるのは慎重にやらないと...)
麗奈(でもさすがの巴も、このレイナサマの完璧な作戦を防ぐことはできないわ!)
麗奈(フッフッフッ...巴が唖然とする様を見るのも楽しみだわ!)
5:
(5分後)
麗奈「待たせたわね。レイナサマが淹れたコーヒーよ!ありがたく飲みなさい!」
P「ありがとう麗奈」
巴「すまんのう。...なんじゃいインスタントか。どうも淹れるのに時間が掛からんと思ったら」
巴「事務所には立派なコーヒーメーカーと豆があるんじゃから、そっちで淹れればええじゃろ」
麗奈「インスタントじゃないコーヒーはアタシが苦手なのよ!豆から淹れたのは、インスタントで淹れたやつより苦みが強いから」
P「麗奈は苦いのが苦手だからね。コーヒーはいつも砂糖とミルクをたっぷり入れてるし」
6:
巴「自称悪党の割には苦いのや辛いのが苦手じゃったり、変に可愛いところがあるのう」
麗奈「べ、別に辛いのや苦いのが苦手だからって、レイナサマのワルが陰るわけじゃないわ!」
麗奈「せっかくレイナサマが普段飲まないコーヒーを淹れたんだから、ここはありがたく飲んどきなさい!」
巴「ふふっ、そうじゃな。一度麗奈に飲み物でやられたからのう、警戒しとったが」
巴「少し警戒しすぎたようじゃ。悪かった」
麗奈「そうよ!全く...」
巴「ふふっ....ん?」
7:
巴(Pとうちはコーヒーが好きじゃが、麗奈は好んではコーヒーを飲まん...)
巴(それなのになんで自分の分も用意したんじゃ?麗奈は別の飲みもんを飲めばええ...)
巴(コーヒーはポットに入れられて、ここまで持ってこられた。コーヒー自体は三人とも同じじゃから問題はない)
巴(けどカップは違う。そしてカップを配ったのは麗奈じゃ...まさか!?)
P「それじゃあ頂き...」
巴「P、ちょっと待て。麗奈...Pのコーヒーを飲んでみい」
麗奈「な、なんで?まだ疑ってるの?コーヒーはここでカップに注いだから」
麗奈「みんな同じコーヒーを飲むのよ?さすがに自爆なんてしないわよ!」
8:
P「そうだぞ巴?さすがに疑り過ぎだぞ?」
巴「確かにコーヒーはみんな一緒じゃ。じゃがカップは違う」
巴「そしてカップを配ったのは麗奈じゃ。...カップに何か仕込んだんじゃないか?」
麗奈「...わかったわよ!そこまで言うんなら飲むわよ!」
麗奈「アタシのコーヒーはもう砂糖をたくさん入れて、二人が飲みづらくなっちゃって交換はできないから」
麗奈「Pのカップのコーヒーをティースプーンですくって飲む、それでいいわよね?」
巴「それでかまわん」
P「ちょっと巴...」
9:
麗奈「それじゃあこれ以上疑われない様に、Pのコーヒーを良くかき混ぜてから...」
巴「...」
ゴクンッ!
麗奈「...どう?何もないでしょ?」
巴「あ、ああ...」
P「全く...イタズラをされた経験があるからって、今のは疑り過ぎだぞ?」
巴「う、うん...麗奈、すまんかった。うちがおかしかった。この通りじゃ...」
麗奈「もういいわよ...疑いも晴れたんだし。それにアタシの日頃の行いのせいでもあるし...」
麗奈「これからはちょっと気を付けるわ。だから巴、もう頭を上げなさい」
10:
巴「本当にすまんかった...」
麗奈「だからもう気にしてないわ。それよりもコーヒーを早く飲みましょ」
麗奈「レイナサマが淹れたコーヒーが冷めちゃうわ」
P「そうだな。...ほらっ、麗奈ももう気にしていないし、コーヒーを飲もう」
巴「...そうじゃのう...」
巴(麗奈には悪い事をしてしまったのう...)
麗奈「あっ!?もう三本スティックシュガーを入れてたのに、間違えてもう一本開けちゃったわ!」
麗奈「P...悪いんだけど、これ使ってくれない?捨てるのはもったいないから」
11:
P「いいよ。いつもはブラックだけど、偶には砂糖をいれてみるのもいいかも」
P「何よりもったいないし、使わせてもらうよ」
麗奈「悪いわね」
巴(間違ったのも、うちのせいじゃよな....)
サー....
P「ふふっ、ブラックじゃないコーヒーを飲むのはいつぶりかな?」
麗奈「....」
麗奈「.........」
12:
麗奈(フッフッフッ... アーッハッハッー大成功!!)
麗奈(信じてたわよ巴!あんたがカップに疑いを向けることをね!)
麗奈(でも残念、カップには何もしてないわ!アタシが薬を仕込んだのはさっきPに渡したスティックシュガー!)
麗奈(細かく砕いた薬を混ぜたスティックシュガーを隠し持ってたのよ!)
麗奈(けどそれをPに普通に渡したら疑われるのは当然...だから渡すまでの段取りを取らせてもらったわ!)
麗奈(まず私が普段飲まないコーヒーを飲もうとしたことで、何か仕掛けているんじゃないかとアンタに疑念を抱かせる...)
麗奈(そしたら当然コーヒーに目が行く...でもコーヒーは同じポットで、この場でカップに注がれている...)
麗奈(ならカップに疑いを持つのは自然なこと...アンタにPのコーヒーをアタシに飲ませる様誘導したのよ!)
13:
麗奈(疑いを深めさせるために、アンタにPのコーヒーを飲めって言われたときにわざと動揺したりしてね!)
麗奈(伊達にフルボッコちゃんをやってないわ!これくらいの演技、朝飯前よっ!)
麗奈(そして自分が間違っていた思った巴はアタシに負い目を感じて、Pにスティックシュガーを渡すのを疑えない!)
麗奈(さらにPはもったいないって言葉に弱い。だからもったいないからって言って渡せば)
麗奈(普段入れないスティックシュガーも入れてくれる...そう信じてたわ!)
麗奈(未来予測、人物評価、演技力...どれも天才過ぎて自分が怖い...)
麗奈(さて...Pは一体どんなリアクションをするのかしら♪)
14:
麗奈「....」
P(なんか麗奈がすっごい俺を見てる...やっぱり何か仕込んでるのか?)
P(でもコーヒーに異常はなかったし...あれなんか変な味が...うっ!?)
P「な、なんだ...あ!?」
麗奈(キタッ!)
P「あ...ああっ!?あぁぁぁっ!?」
麗奈「えっ!?」
巴「どうしたんじゃP!?苦しいんか!?」
16:
麗奈「ちょっと、大丈夫なの!?しっかりしなさいよP!?ねぇ!?」
巴「麗奈っ!やっぱりなんかしとったんか!?」
P「あ...う、あ...」
麗奈「ねえってばぁ!?」
巴「馬鹿っ!?そんなに揺らすな!とりあえず横にして....」
P(あ、頭がカーッとなって、何も考えられない...視覚もぼんやりしてる...どうしたんだ、俺?)
P(...なんか、良い匂いがするな...もっと嗅ぎたいな...この匂いの元の、味は...味はどんな感じなんだろう...?)
17:
P「う...」
麗奈「P!?もう大丈夫なの!?...痛っ!?ちょっと!そんなに強く肩を掴まないでよ!」
P「....」
麗奈「ちゃんと説明するからっ!だから放し...んっ!?」
クチュ...チュル...
巴「な、何をしとるんじゃ...!?」
麗奈(嘘...アタシPに...キスされてるの!?)
18:
麗奈「んっ!?んー!?」
麗奈(やだっ!?舌が入ってきた!?私の口の中を舐めまわして...こ、怖い...)
麗奈「ん...んっ!?ぷはっ!やめてよP!怒るのはわかるけど、こんな...」
ドンッ!!
麗奈「きゃあ!?」
麗奈(痛い...ソファーに叩きつけられた...)
19:
麗奈「なにもここまでしなくても...ひっ!?」
P「....」
麗奈(アタシにおいかぶさってるPの目、普通じゃない!?血走ってて、別人みたい...)
麗奈(もしかして、これからPがアタシにしようとしてることって...!?)
麗奈「に、にげないと...!?や、やだ!?放してよP!ひっ!?か、身体を撫でないでっ!」
麗奈「やだやだやだやだやだっ!怖いよぉ!お、お願いだから...いつものPに戻ってよぉぉっ!?」
30:
巴「許せっ!P!」
ガスッ!!
P「ガッ!?」
ドサッ!!
麗奈「と、巴っ!?ありがとう、助かっ...アウッ...!?」
巴「麗奈...おまえ...Pに何をしたんじゃ!Pの目...あの目は正気の目じゃなかったぞ!」
巴「言え!何をしたんじゃ!言えっ!ことの次第じゃ容赦はせんぞ...!」
31:
麗奈「く、苦しい...話す...話すから...手を放して、苦しい...」
巴「くっ...さあ、これで喋れるじゃろう。聞かせてもらうぞ?お前がしたことを」
麗奈「カ八ッ...ハッ...志希が...志希がPに飲ませる薬を作ったのよ」
麗奈「それをアタシがくすねて...さっきのスティックシュガーに混ぜて渡したの...」
麗奈「アタシだって!あんなことになるなんて思ってなかったわよ!」
麗奈「志希だってPに飲ませようとしてたわけだし...けどPが苦しんで...」
麗奈「それで...それでアタシに...ら、乱暴しようとしたり...」
麗奈「アタシももう何が何だか、さっぱりわからないのよ!!...ひっぐ...」
32:
巴「ちっ...アホが!まあ志希が作ったもんなら、ある意味安心はできるわ」
巴「なんか失敗したんかもしれんが、命に別状があるようなことはないじゃろう」
巴「うちは志希に電話して、どんな薬なんか詳しく聞く」
巴「麗奈はPの様子を見ててくれや。異常があったらすぐ伝えろ」
巴「それとさっきはやり過ぎた...すまんかった」
麗奈「...うん...」
巴「頼むから...早く出てくれ、志希」
33:
麗奈「P...本当にゴメンなさい...ソファーにうつ伏せのままじゃあ苦しいわよね」
麗奈「せめて仰向けに。う、うんしょ!...!?きゃあ!!と、巴!巴っ!」
巴「どうした麗奈!?Pがどうかしたんか!?なっ!?」
巴(その異常な光景を見て、うちは言葉を失った...)
巴(Pの...Pの股間が膨れ上がって、今にもズボンを突き破らんと激しく主張しとった...)
巴「な、なんじゃあぁぁっ!?」
麗奈「こ、これ大丈夫なの!?大丈夫なの!?なんだか別の生き物みたいにビクビクしてて」
麗奈「まだ大きくなってるみたいだけど!?大丈夫なのよね!?」
34:
巴「落ち着け麗奈!とりあえず...Pのズボンを脱がすぞ」
麗奈「はぁっ!?なんでよっ!?」
巴「このままにして、もし折れたらどうするんじゃ!」
巴「折れたら男としてのPが死ぬぞ!」
麗奈「それは...わかったわよ!でも一緒にやってよ!?」
巴「分かっとるわ!じゃあ、ベルトを外すぞ...それから」
麗奈「チ、チャックを下すわよ?...せーのっ!」
ジィィィ....ボロンッ!!
巴「うわっ!?」
麗奈「ヒィィィィィ!?なんか飛び出してきた!?グロイッ!キモイッ!デカイッ!?」
麗奈「ビクビクして、やっぱりまだ大きくなってる!」
35:
麗奈「これ...大丈夫じゃないわよね?救急車呼んだ方が...」
巴「じゃ、じゃがこんな姿晒したら今度は社会的に...麗奈よ、覚悟を決めんか?」
麗奈「か、覚悟?」
巴「男の摩羅が大きくなるんは、たまっとるからじゃ。じゃからたまっとるもんを出せば問題はないはずじゃ」
麗奈「まさか...!?」
巴「麗奈も何も知らんことはなかろう?要はうちらが手でPのたまったもん出せば...」
麗奈「いやいやいやっ、いやよっ!無理だって!」
36:
巴「じゃが!このままPを放っておくわけにはいかんじゃろ!」
巴「仮に救急車を呼んだとしても、待っとる間に何かあったらどうするんじゃ!?」
巴「もし何かあって、Pが子供を作れん身体になったら、どう責任を取るんじゃ!?」
麗奈「そ、それは...でもぉ...」
巴「それに救急車で助かったとしても、その後はどうなる?」
巴「こんな股間が膨らんだから救急車を呼んだなんて話が事務所に、周囲に知られたらPはどうなる?」
巴「うちらに顔向けが出来んからと言って、事務所を...プロデューサーをやめたらどうするんじゃ!?」
37:
麗奈「...やだ...」
巴「うちだって嫌じゃ。だから一度、一度試して無理じゃったら救急車を呼ばんか?」
麗奈「...分かったわよ。やってやるわよ!このレイナサマをなめんじゃないわよ!」
巴「その意気じゃ!じゃあ早始めるぞ」
麗奈「わ、分かってるわよ!ちなみ巴?こういった経験は...」
巴「あるわけなかろう!馬鹿たれがっ!さっさと始めるぞ!」
麗奈「はいっ!すみませんっ!」
麗奈(うぅ...とはいったもの...)
サワッ...
麗奈(うぇぇ...なんかむわっとした...それに熱くてビクビクしてる...)
38:
麗奈(これを軽く握って、手を上下に動かせばいいのよね?)
サスッ、サスッ...
麗奈(なんかますます大きくなってるけど、本当に大丈夫なの?ん?)
巴「...う、うぉ...」
麗奈「ちょっと巴!アンタ全然手を動かしてないじゃない!」
麗奈「アンタが言いだしっぺなんだから、真面目にやりなさいよ!」
巴「う、うむ...」
39:
麗奈「まったく!腰抜けのくせに、威勢だけは一人前なんだからっ!」
巴「なんじゃと...腰抜けじゃと!?」
麗奈「本当のことじゃない!」
巴「言うたなぁ...見とれや!うちが本気を出せばこんなもんじゃ!」
シュッシュッ!!
麗奈「ちょっと激し過...ぎゃああ!?なんか先っぽから透明なぬるぬるが出てきた!?」
巴「なら上手くいっとるってことじゃ!このまま続けるぞ!麗奈ももっと早く動かしい!」
麗奈「わ、分かったわ!」
40:
麗奈(うげぇぇ...透明なぬるぬるが、Pのを伝ってアタシの手についた...)
巴(もうちょっとじゃ!もうちょっと...ん!?今までとなんか違う動きを...)
P「...うっ...!」
ビュルルルルルッ!!!
巴「出たっ!って、なんじゃこれは!?」
麗奈「こ、こんな噴水みたいにでるもんなの!?」
麗奈(あんまりPので周りを汚すとあとが面倒に...ええい!)
41:
かぷっ!
麗奈「....ん、んごっ!んぐ...!」
巴(なっ!?Pの咥えおった!?)
ビュルッ!ビュルッ!!
麗奈(早く...早く終わってぇぇ!)
P「う...うぅ...」
巴「終わったようじゃな!麗奈待っとれ!今バケツかなんかを...」
麗奈「...う...う、う」プルプル
巴「麗奈?」
42:
麗奈「うっ....!おぇぇぇぇぇっ!!」
ベチャベチャベチャベチャッ!!
巴「うおっ!?口に含んだもん、床にぶちまけてどうするんじゃ!?意味なかろうが!」
麗奈「ゲホッ...オッホッ!う、うるさいわね!仕方ないじゃない!」
麗奈「臭くて、生温かくて、苦くてぬるぬるしてたんだから!無理よあんなの!」
麗奈「はぁ...はぁ...でも巴が言ったとおりね。さっきより小さくなってるわ」
巴「ん!?おおっ!よし、このまま続けるぞ!」
麗奈「じゃあ今度は巴が口で受け止める番ね」
43:
巴「なぁっ!?」
麗奈「そりゃそうでしょう!まさかできないって言うの!?はんっ、やっぱり腰抜けね!」
巴「くっ、分かったわ!やったろうじゃないか!...じゃがちょっと待ってくれや?」
巴「ちょっと、どんなもんか...味見を」
巴(そんなに苦いもんなんか...?)
チロッ...
P「ん...んん」
ガシッ!
巴「なんじゃ!?P、気が...フグッッ!?」
44:
ジュバ!グチュ!グチャ!
巴「フゴッ!ヤメッ....!フグッ!」
巴(頭を掴まれたと思ったら...無理やり咥えさせられて、うちの頭を上下に...)
巴(無意識のまんま、本能のまんまうちの口を犯しとる...!)
巴「ウ、ウウシイッ...!フェイ...ナ...タス...ケ...!」
麗奈「止めなさいよ!巴が苦しんでるじゃない!」
麗奈「手を放して!お願いだから、止めてあげてよぉ...!」
ジュバ!グチュ!グチュルルルッ!
P「う...うあ...」
巴(!?さっき出した時みたいな動きをしとる...このまま出されたら...!?)
45:
巴「ヤメッ...」
P「...うっ!」
ビュルルルルルッ!!!
巴「んー!?んんんっ!!?」
麗奈「巴ーっ!?」
巴(苦しい...息ができん...このままじゃと...助かるには...)
巴「ングッ!エグッ!」
麗奈「巴...まさか飲んでる...の?」
巴「コホッ!コホッ!ゲプゥ...どうじゃ?みたかうちの意地を...」
麗奈「そんなこと言ってる場合じゃないでしょ!?大丈夫なの!?」
巴「なんとかのう...麗奈が言っとったことがようわかったわ」
46:
巴「じゃけども、これだけの量を二回も出したんじゃ...これでもう」
ビクッ!ビクッ!
麗奈「まだ!?まだ大きくなるの!?」
巴「ちいっ!麗奈!絶対に顔は近づけるな!Pの摩羅になんか袋をかぶせて、手で出すぞ!」
麗奈「分かったわ!」
巴「こんまま誰も来んうちに...!」
晴「うぃーっす。巴いるだろ?良かったらサッカーしよう...」
巴・麗奈「「...」」
晴「...じゃあ」
麗奈「待ちなさい晴!誤解よッ!」
巴「戻ってこい!話を聞いてくれや!?」
47:
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------
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P「...ん?あれ?ここは...ファ○リーズくさっ!」
晴「よっ、気が付いたかP」
P「晴?」
晴「そうだよ。アンタ麗奈のコーヒー飲んで気絶してたんだよ。記憶がないだろ?」
晴「大変だったんだぜ?気絶したPが盛大に吐いたらしくて、掃除とか匂い消しとか。だから部屋が今こんな感じなの」
P「なるほど...巴と麗奈は?」
晴「服を洗濯してるよ。ちなみにPの服も」
48:
P「えっ!?本当だ!?ジャージになってる!?」
P「ということは....見られたの?俺の裸?」
晴「気色の悪い事いってんじゃねーよ!こっちはそれどころじゃなかったんだよ!」
晴「掃除もしたし。Pの服も着替えさせたし...三人がかりとはいえ、子供が大の男の服を着替えさせるのは苦労したぜ」
晴「全く...麗奈の奴が戻ってきたら、しっかり説教しろよ?」
晴「Pが甘やかしてばっかりだから、こんなことになったんだからな」
P「うん。確かに今回はやり過ぎだったな」
晴「ああ。いいか?ちゃんとやれよ?」
49:
晴(二人に事情を聞いて、相談した結果なかったことにするって決めたけど)
晴(けじめはちゃんとつけさせねーとな。それに...)
晴(アンタもしかしたらまずい事になってたのかもしれないんだぜ?)
晴「ふぅ...まあPも目が覚めたばっかだしな。頭がすっきりしてないだろ?」
晴「俺がコーヒー入れてやるから、それ飲んでまずは頭をすっきりさせろ」
P「ありがとう晴。晴は豆からコーヒー淹れるのが好きだよな」
晴「ああ、好きだぜ。俺もコーヒー好きだし、それになんか見てると楽しいんだよ」
晴「コーヒーミルで豆が細かくなっていくところを見るのが」
50:
-洗濯室-
巴「一回目の時、Pから吹き出しのと麗奈がぶちまけて飛び散ったので服がめちゃくちゃじゃ」
麗奈「匂いとれるかしら...この服気に入ってるのに...」
巴「お前のは自業自得じゃ!アホ!」
巴「これに懲りたら...二度とわけわからんもんをイタズラに使うなや」
麗奈「わかってるわよ...今回の事で懲りたわよ...」
麗奈「あーあ、あの錠剤でこんなことになるなんて。志希なんでこんなものつくったのよ!」
巴「ったく...ん?麗奈よ、今何て言った?」
51:
麗奈「え?志希がなんでこんなものを作ったのかって...」
巴「違う!その前じゃ!錠剤と言わんかったか?」
麗奈「ええ、言ったわよ。それがどうしたのよ?」
巴「麗奈、お前スティックシュガーに薬を混ぜてPに飲ました言っとったよな?」
巴「元が錠剤なら、どうやって細かく砕いたんじゃ?」
麗奈「事務所のコーヒーミルを使ったのよ。あれなら結構細かくできるし...」
巴「お前...コーヒーミルはちゃんと洗ったんか?」
麗奈「...洗って、ない...」
巴「アホッ!誰かがコーヒーミル使ったらどうするんじゃ!」
巴「Pの二の舞に...」
52:
<ガシャーン!!
巴・麗奈「「!?」」
麗奈「ま、まさか...」
巴「いくぞ麗奈っ!」
巴「P、晴!何が...!?」
P「くっ!?うううっ...!?」
P(この感覚は...覚えがある...?)
晴「うぅ...なんだよ....何なんだよこれっ!?」
晴「身体が熱くて...Pを見てると変な感じに...こんなのしらねーぞ!?」
晴「P...なんか俺、変なんだよ...」
53:
P「晴っ!俺の方に来るなっ!俺もおかしくなってるんだ!」
P(まずいまずい!?何で晴を見て俺は欲情してるんだ!?)
P(とにかく今は晴から離れて、理性を保たないと...!)
晴「頼むよ、P...自分がおかしいのが分かるんだ...助けてよぉ...」
晴「この変な感じがなくなるんだったら...」
晴「なんでも...していいから...!」
73:
-一方その頃志希は-
志希「あれぇー?巴ちゃんから電話があったから折り返したけど」
志希「出ないなー?大した用事じゃなかったのかなー?」
志希「後でもう一回電話するとして...うーんやっぱり美味しいなー♪この糠漬けっ♪」
菜々「あの?志希ちゃん?ナナのお手製の糠漬けを美味しそうに食べてくれるのは、嬉しいんですけど...」
菜々「どうしてウサミン星にお昼ごはんを食べに来てるんですか?」
志希「にゃは♪一定期間ごとに食べたくなるんだよねー♪菜々ちゃんの糠漬け♪」
志希「菜々ちゃんいいお嫁さんになれるよー♪」
74:
菜々「そ、そうですかっ?いいお嫁さん...えへへ♪」
志希「うんっ!糠漬けも、焼き魚も、余ったそうめんを入れたお味噌汁もみんな美味しくてぇ...」
志希「おふくろの味って感じなんだもん♪」
菜々「なっ!?な、ななナナはまだおふくろって言われるほどの歳じゃないですっ!?」
菜々「いやっ!?現役JKなんですから?!!」
志希「お昼を食べたら一度事務所にもどっろかな?お母さん、おかわりー♪」
菜々「お母さんじゃないですよー!」
75:
-事務所-
P「...な、なんでも?」
晴「いいからぁ...自分だとどうしたらいいのか、わかんねーんだよぉ...」
P(これは...あくまで晴のためであって...)
P「わかった。こっちにおいで晴」
晴「うん...」
麗奈「ちょっと!?何言ってるのよP!?晴も今のPに近づいちゃダメっ!!」
巴「二人ともしっかりするんじゃ!」
76:
P「じゃあ...始めるぞ」
P(俺に背を向けるように晴を膝の間に座らせて、そっと胸をまさぐった)
P(触った瞬間かすかに晴の身体こわばるのが分かったが、拒絶の意思は無い事が分かった)
晴「ん...くすぐったい...でもなんか...気持ちいいかも...」
P「自分で触ったことはないのか?」
晴「ね、ねーよ...こんなこと」
P「そうか...じゃあ」
77:
クチュ!
晴「んっ!?ど、どこ触ってるんだよッ!?や、やめろよっ!...あっ!」
P「やめない。今の晴にはこうしてやる必要があるから」
クチュ!クチュ!クチュ!
晴「やだっ!やめろよ!そんなところっ、いじられたって...んっっ...!」
晴「汚いし...気持ち悪い、だけだからっ...あっ...!」
P(やはり晴は自分でいじったことは経験はなかったようだ)
P(ハーフパンツの隙間から手を入れて直接いじる行為は、少し早かったかもしれないと思った)
P(けどその考えは、すぐに杞憂だとわかった...)
78:
クチュ...グチュ...ジュル...
晴「はぁ...はぁっ...いい加減、やめろよぉ...」
P「本当にやめていいのか?」
晴「あ、当たり前だろ....気持ち悪いだけだって...言ったろ...」
P「こんなに濡れているのに?」
晴「濡れて...?何言って...ひっ!?な、なんだよそれっ!?やだっ...!?オレの顔にするつける...な...!」
P「これは晴が気持ちよくなっている証だよ」
晴「気持ちよく...なってる?うそだぁ...気持ちよくなんか...なってない...」
晴「こんな...こんなことされて...気持ちよくなんて...」
79:
P「今まで自分でしたことがないからな、初めての感覚で戸惑ってるだけよ」
P「それにもう一つ、晴が気持ちよくなってるって証拠があるんだよ?」
P(俺は晴の手を掴んで、晴の胸に誘導した)
P(そして愛撫を始めてから主張しだした、晴の胸の先端を触らせた)
晴「ひうっ!?また妙なこと、させやがって...」
晴「オレに、オレの胸を触らせて...何が楽しいんだよ...」
P「気づかないか?晴の胸の突起が、ぴんと立っているのが?」
晴「へ...?んっ!?やめっ...オレの手...ちく、びに擦り付け...あんっ...!」
80:
P「初めに触った時より敏感になって、気持ちがいいだろ?」
P「乳首がそうなっているのも、晴が気持ちいいって感じてる証拠だよ」
晴「そっか...女ってこうされて、こう感じるのを気持ちいいって言うんだ...」
P「何も恥ずかしい事じゃない。これは晴だけがそうってわけじゃないから」
P「さてと...それじゃあ次の段階に進もうか?」
晴「つ、次?まだ何か...」
81:
ヌプッ...
晴「くっ!?...うぅっ、あっ!?入って...入ってきた...Pの指がっ!?」
晴「うぅ...きつい....抜いて...!」
P「ダメ。大丈夫、これだけ濡れていればすぐ気持ちよくなるよ」
晴「そんなわけ...ひぐっ!?」
ズルッ!グジュッ!ジュチュ!
晴「ひうっ...くぅうっ!...あんっ!...あ、あれ?なんか...気持ち...いいかも...」
晴「この感覚がっ!あっ!気持ちいいってことっ!...んっ!わかった...かも」
82:
P「そうかじゃあ...もっと激しくいくぞ!」
ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!
晴「ひあっ...はぁっ...あうっ...気持ちい..!?P...ちょっと、待った...!」
P「どうした?」
晴「な、なんかすごいゾワゾワして...なんか来る...手を止めて...」
P「...ダメ」
ずりゅりゅ!
晴「あぁん!!?なんで激しく...やっ...やっ!!とめて...!!」
晴「くるっ!くるっ!くるうっ!!なんかきちゃうからぁ!!」
83:
P「怖がらなくていい!そのまま受け入れろ!」
ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!
晴「あんっ!...あっ、あっあっ...!?」
晴「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
晴「はぁ...はぁ...はぁ...酷いぜ...P...とめてって、お願いしてたのに...」
P「すまん、無理をさせて。でも、少し気分が落ち着いてないか?」
晴「ふぇ...あ、そう言えば...変な感じ...無くなってるかも...」
晴「頭もすっきりして...へへっ...ありがとう、P...」
84:
P「そうか。よかった」
P(晴が元通りになってよかった...あとは俺は自分で解消すれば...)
晴「なぁ、P...?」
P「なんだ?」
晴「オレはさ、Pのおかげでなんとかなったけど...Pはまだだろ?」
P「いや俺は自分で...」
晴「最初に言ったけど、なんでもしていいから...それに」
晴「実はオレ...体の奥がまだ変な感じ、なんだよ。自分じゃどうにもできない...だから」
晴「オレを好きにつかって...つかってくれよぉ...」
P「...っ!!」
99:
P(いかん!いかん!?何を考えてる俺っ!?晴に対して何を考えてるんだ)
P(理由はよく分からんが、今の晴...俺はおかしい...)
P(そんな晴をものにしようなんて...そんなあさましい事は断じて...!)
P「って晴!?何をしているんだ!?」
晴「何って...苦しそうだったから、Pのを取り出したんだけど...?」
晴「うわぁ...こんな感じなんだ...挿入るかな...?」
P「何言って...ん?自分で、その...したことがないのに」
P「どうして男女の営みが、どういうものか知ってるんだ?」
100:
晴「オレんち男兄弟だけだから嫌でも目にしたり、聞いたりしたことがあるんだよ」
晴「ときどきHなビデオの音が聞こえたりしたけど、男だけが気持ちよくなるもんだと思ってた」
晴「女の人の声は悲鳴みたいなのばかりで、てっきり苦しいもんだと...今日Pにされるまでは」
P(なんか晴は寮に入って良かった気がする...ジャンル、片寄すぎだろ...)
晴「Pがオレにしてた間...ずっとオレにこれを擦り付けてたんだぜ?」
P「なっ!?そんなことしてたのか!?」
晴「無意識だったのかよ...でも無意識のうちにしちまうってことは、本当はPもしたいんだろ?」
101:
晴「オレが淹れたコーヒーを飲んでから、おかしくなったんだから...オレが原因だろ?」
晴「だからPが苦しいままでいるのを見るのは...嫌なんだよぉ...」
晴「責任をとって、Pがしたいこと...なんでも受け止めるから...」
P「晴っ!!」
晴「あっ...!」
P(晴を抱えあげて、晴の秘部に俺のものをあてがい)
P(正常位でいつでも挿入れられる体勢をとった)
102:
P「本当に、したいことをしちまうぞ?今ならまだ引き返せるぞ?」
晴「何度同じこと言わせんだよ...好きにしていいって、言ってるだろ?」
晴「それに、Pならいいかなって...」
P「くそっ!!いくぞ晴っ!!」
ずちゅちゅっ...!
晴「くうぅぅっ!は、挿入ってきた...Pのが挿入ってきた...!?」
晴「す...すごいっ...!指よりも太くてっ...熱くて...なんか、きつくて...すごい...!」
ぐちゅ...ちゅちゅ...
晴「ああっ...奥に挿入ってきて...っ!?な、なんか、ぶつかった!?」
P「これは晴が処女である証明だよ...なあ、晴...」
103:
晴「だから...何度も言わせるなよ...あっ、でも一つだけ...」
晴「思いっきりの方が、痛くないって聞いたことがあるから...一思いに...」
P「分かった!」
P(俺は晴のその願いを聞いた瞬間...躊躇なく晴が乙女である...処女である証を突き破った)
P(正直この時を待ちわびていたので、聞いた俺は自分の欲望のままに...動いた)
P(...だが...)
104:
晴「えっ!?ちょ、ま...」
ブチュ!!
晴「かはっ...!?ああっ、アアアぁアアっ!!?い、いたいっ!!いたいっ!!」
晴「ばかっ!ばかばかっ!!好きにしていいって、いったけどさ...」
晴「...っ...もう少し...オレに合わせてくれても...いいじゃないかぁ...くっ...うぅ...」
P(自分の愚かさを呪った...いくら晴が願ったことだったとはいえ)
P(自分の...自分の浅ましい欲望を満たすことしか考えてなかった)
P(痛みからくる涙をにじませながら、力の入らないこぶしで俺の胸を叩き抗議する晴...)
105:
P「ごめん晴!?大丈夫か?」
P(今更と思いながらも、晴の様態を確認する)
晴「はぁ...はぁ...うん...痛みが引いてきた...もう大丈夫だと思う...」
晴「なんだよ...話で聞いてたよりも意外と、楽勝じゃねぇか...」
P(目に涙をためながら、晴は大丈夫だと言った)
P(強がりを...と思ったが、ここでも俺は...自分の欲望・欲求を優先した)
P「そうか...じゃあ動いても大丈夫か?」
晴「ああ...いいぜ...オレはもう、いつでも大丈夫だと思うからさ...」
106:
P「動くぞ!!晴っ!!」
ズップ!!ジュプ!!ズップ!!
晴「はあっ...ふわぁっ...んっ!あっあっ、ああっ!!」
晴「すごい...あんなでかいのが、んっ!本当にオレの中を出たり入ったりしてるぅ...あんっ!」
P「っ!晴、痛くはないか?」
晴「少しジンジンするけど...それより気持ちいいのが、大きくて...」
晴「なあ...P?オレ、おかしいのかな...?初めては痛くてつらいって聞いたことがあるけど...」
晴「でもそんなこと、全然なくて...痛かったのは、本当に最初だけで...」
晴「今はPが動くたびに...奥に当たるたびにすごく気持ちよくなって...」
晴「オレ...やっぱりおかしいよな?変...だよな...?」
107:
P(不安そうに俺を見つめている...その表情ももっと堪能したい魅力的なものだったが)
P(この時ばかりは晴の不安を何とかしなければ、という理性が勝ってくれた)
P「たしかに...こんなにも早く、痛みを感じなくなるのは少し早いかもしれない...」
晴「...っ!!」
P「でも変だとか、おかしいだとかは思わない。個人差があるものだから」
P「それに晴が気持ちよくなってくれてるんなら、嬉しいよ」
晴「ほ、本当か!?おかしいやつだと思って、嫌いになったりしない!?」
P「しないよ」
晴「じ、じゃあもっと素直に...声を出しても、いい?」
P「いいよ...って、我慢してたのかい?」
108:
晴「だって...オレだって、はしたないかなって思ったりするさ...」
P「そっか...ふふふっ」
晴「何笑って...」
ずちゅっ!!
晴「ひゃう!?い、いきなりはずるいじゃねーか...あんっ!」
P(晴の抗議を遮るように、俺は腰を激しく動かした)
晴「あんっ...あっあっ!...でも、気持ちいい...♥」
晴「Pのが奥をに当たると、凄く気持ちいいよぉっ...指よりもずっと...♥」
P(だらしなく口を開けて、快楽に浸る晴...その姿は男を蠱惑的に魅了するもので...)
P(そして、晴をそんな風にしているのが俺だということが、さらに俺を昂ぶらせる)
109:
晴「Pは...Pは気持ちいいの...か?」
P「ああ、凄くいいぞ!」
晴「じゃあ...もっと早く動いていいから...ううん、もっと早く動いて...」
晴「もっと早く動いてっ...もっと奥に当ててっ...もっと気持ちよくしてくれよぉ...♥」
P「まったく...どうしてそうっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
晴「ふわぁあっ♥ああっうぅ♥お願い、きいてくれたぁ...♥ありがとう、P....♥」
110:
晴「あっ..あっ...ああっ♥気持ちいいっ...♥さっきより奥に届いて...気持ちいいぃっ♥」
晴「Pが動くと...ぐちゅ、ぐちゅ音が鳴って、恥ずかしいけど...」
晴「そんなこと、どうでもいいと思っちまうくらい...気持ちいいっ♥」
晴「ダメに...オレがダメになっていくのが、わかるけど...」
晴「もっと...もっと気持ちよく、あんっ♥させて...くれよっ、Pっっ♥」
P(甘えた声で、喘ぎながら自分の心情を吐露する晴を容赦なく貪り)
P(より艶やかな姿を晒させようとしていたが...俺の限界が近づいてきた)
P「くうっ...!?そろそろ出そうだ...!」
晴「でる...?オレも、オレもすごいの...すごいのが、もうすぐ来るからっ...一緒に...」
P「分かった!」
111:
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
晴「ああっ♥あっあっ...!?中でビクビクして...もっと大きくなって...」
晴「でるっ...でるんだな...P?Pの好きにしてっ...いいからっ!どこでもっ、いいからっ!」
P(どこでもいいから、その言葉を聞いて俺は晴の腰をしっかりと掴み)
P(晴の最奥に自分の欲望を吐き出すよう、腰を振った)
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
P「晴っ!俺はもう...!」
晴「オレももうっ...ダメっ!!きちゃう、きちゃうっ!!」
晴「あっあっ...あっあっあっあっ♥あぁぁっ、アアァァッ....♥」
晴「ふわぁっ....ああぁぁっ♥アアぁぁぁぁぁぁっ♥」
112:
P「くっ...おぉおおぉぉっ!!!」
びゅるるるるっっ!!!
晴「しゅ、しゅごい...熱くてべとべとしたのが...オレに注がりぇてぇ...」
晴「オ、オレのお腹ぁ...パンパンになってりゅ...♥こりぇもぉ...気持ちいい..♥」
晴「こんにゃの覚えこまされたりゃ...オレ...もうPからぁ....はなりぇ...♥」
P「晴?...気絶しちゃったか...初めてのことばかりだったもんな」
P「ゆっくりお休み...晴」
P(身体を火照らせ、秘部から俺が注ぎ込んだ白濁液をこぼしながら失神している晴の姿を見て)
P(今まで見た晴の姿で一番魅力的だと思った俺は、プロデューサー以前に人間としてどうかと思った...)
麗奈(ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバいっ!!どうしよう!!?)
113:
麗奈(青少年...何とか法ってのに引っかかって、Pが犯罪者になっちゃった!?)
麗奈(いや...アタシがPを犯罪者にしちゃったんだ...)
麗奈(それに晴だって...もうなかったことになんてできないし...どうしよう...)
麗奈「ど、どうしよう...巴...えっ...!?」
巴「はぁ...んっ!はぁっ...!」
くちゅ...くちゅ...くちゅ...
麗奈「と、巴ぇ!?アンタ何やってんのよ!?」
麗奈(その場に座り込んで...自分でしてるなんて...!?)
巴「わ、わかっとる...こんなこと、しとる場合じゃないと...分かっとる...」
巴「じゃが...身体が熱うのうて...手を...手を止められんのじゃ...んっ!」
114:
麗奈「何でっ!?巴はあの薬を飲んでないのに...まさか!?」
麗奈「あのとき...あのときPのを飲んだ...から!?そのせいで...?」
麗奈「...じゃあ...じゃあアタシも少し飲んじゃったから、このままだと...!?」
巴「このままもなにも...麗奈よ?まさか気づいてないんか?」
巴「お前も...自分でいじっとることを?」
麗奈「なっ!?そんなこと...ひっ!?なんで?いつから?」
巴「ようやく気付いたんか...むしろうちより先にし始めとったんじゃがのう...」
麗奈「そんな、嘘よっ!?」
巴「そんな嘘をついてどうするんじゃ?それより...」
巴「Pがうちらの事に気付いたようじゃ」
115:
麗奈「え?」
P「巴、麗奈...ひょっとして二人も...?」
麗奈「ちっ、ちが...」
巴「そうじゃ...だからPよ。うちらも晴と同じようにしてくれんか...?」
麗奈「なっ!?」
P「...本当にいいのか?俺は今おかしくて、そんなことを言われたら自制ができないぞ?」
巴「ああ、構わん...のう...麗奈?」
麗奈「ア、アタシは...」
巴「Pやうち...それに晴がこうなってしまったんは、麗奈が元凶じゃろうが?」
巴「Pのはまだあんなにそそり立っとる。腹...くくれや...?」
麗奈「くっ...うぅ...わかった、わよぉ...」
P「それじゃあここは人が来るかもしれないし...晴を連れて場所を変えようか」
-第一レッスン場-
P(俺は三人をレッスン場に運んだあと、一旦晴との行為の痕跡を消すためレッスン場を出た)
P(後始末を終えて戻ってきた俺の目に入ったのは、トレーニングマットに横たわった三人の姿で...)
P(巴と麗奈は服を脱ぎ、局部を手で隠しつつこれから始まることにいつでも対応できるよう待っていた)
120:
P(俺は巴に近づき、最後の確認をした)
P「最後にもう一度だけ聞くぞ?本当にいいんだな?」
巴「くどいぞPよ...うちは構わん。いや...Pじゃからお願いしたんじゃ...」
巴「うちは今おかしくなっとるが...こんなことを誰にでも頼むほど、やられてはおらん...」
巴「Pに...Pにうちの疼きを沈めてほしいんじゃ....」
P「晴といい、巴といい...」
P(俺は巴の秘部に先端を当て、ゆっくりと腰を落としていった)
巴「くぅ...これが男が...Pがうちのなかに入ってくる感覚か...うっ...!」
121:
P(そして巴の処女膜に触れた時、晴の時と同じ失敗をしないよう巴に声を掛けた)
P「今、巴の処女膜に当たっている...準備はいいかい?」
巴「ああ...いつでも構わん。覚悟は出来とる。Pの好きな時に...うちの初めて、奪ってくれや」
P「じゃあ行くよ?力をなるべく抜いて」
P(俺は巴にそう言ってすぐ、巴の純潔を奪うために深く腰を突き落とした)
ぶちぅ!!ずちゅちゅちゅ!!
巴「うっ!?ああ....!?...ふぅ...ふぅ...ふぅ...!!」
P「大丈夫か?」
巴「た、大したことはない...晴だって耐えたことじゃ...」
122:
麗奈「でも巴、涙目じゃない?」
巴「や、やかましいわ!これは痛みの分もあるが...半分は嬉しさじゃ...」
巴「きっかけや...状況はともかく、好いとる男に...うちの純潔を捧げたんじゃからな...」
巴「くっ...何を言っとるんじゃ...うちは...」
P「巴...ははは、ありがとう...」
巴「...ふふっPよ、うちはもう大丈夫じゃ。痛みはだいぶ治まった」
巴「Pの好きなように、やりたいように動いていいぞ...」
P「...巴っ!!」
123:
ずちゅ!じゅぷっ!ぬぷっ!
巴「んっ...あっ♥ああっ...♥これは...ダ、ダメじゃ...♥」
P「痛むのか!?巴」
巴「違う...痛いんじゃのうて...もう...気持ちよすぎて...おかしくなりそうなんじゃ...」
巴「さっき...純潔をなくしたばかりなのに...あんっ♥こんな...乱れてぇ...♥」
巴「Pにこんな乱れた姿見られるなんぞ...じゃが...じゃが...声を止められん...」
巴「感じるのを耐えられん...ああっ♥ああぁぁぁっ...♥」
P「別に恥ずかしがることはない。むしろ可愛いぞ巴」
P「こんなに喘いで、感じてくれている巴を見て、喜ばない奴はいない」
P「可愛いぞっ、巴っ!」
124:
巴「ふわぁ...♥はぁ...♥こ、こんな姿見られ、て...かわ、可愛いと言われるんは複雑じゃが...」
巴「嬉しい...ぞっ♥あっあっ...ああっ♥」
P「可愛いっ!可愛いぞ巴!もっと感じてるところを見せてくれ!」
ずちゅ!ずちゅ!ずちゅちゅちゅっ!!
巴「んぁっ!はっ、はげしい...♥そ、そんなに激しくされたらぁ...んっっ♥」
巴「ダメじゃあぁぁ...♥うちは、うちはもう...もぉ...♥」
巴「いくっ♥いくっ♥Pにいかされてしまう...♥一緒に、一緒がいいんじゃ...」
巴「くぅ...♥はぅ...♥ダ、ダメ...もう無理じゃ...あっあっあっあっ♥」
巴「ひぁ♥あぁあ...ふぁあああぁぁぁああぁ.....っ♥」
巴「いって...いってしもうたぁ...一人で...Pと一緒がよかったのに...はぁ...♥」
125:
P(絶頂に達し身体を痙攣させていながらも、男が...俺が喜ぶことを言ってくれる...)
P「続けていいよな、巴?」
巴「つ、つづき!?ちょっと待った!今はまだ...」
じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!
巴「はぅっ!?今、今はダメじゃ...さっきいったばかり...ばかりなんじゃ...ああっ!!」
巴「Pが動く度に...子宮が突かれる度に、ふっ!...軽くいってしまうんじゃ...」
巴「じゃから...今は、今だけはダメなんじゃ...今続けられたらおかしく...狂ってしまう...」
巴「好きなようにと言ったが、今は...今だけは堪忍してくれや...休ませて...」
126:
P「巴...」
巴「P...」
P(動きを止めた俺を見て、安堵の顔をする巴。息を整え、高ぶった気持ちを一度落ち着かせようとしてるようだ)
P(そんな巴を見て、俺は自制をすることが出来なかった)
P「ごめんっ!」
ずりゅりゅるっ!!
巴「んあぁぁぁあああぁ...っ!!?ふ、深い...な、なんでぇ...!?」
P「こんな姿の巴を前にして、我慢なんてできないっ!!」
じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!
巴「んぁっ...はぁ...ああっ...!!やめっ....ふわぁああっ!!」
127:
巴「この...鬼畜...悪党...!!」
P「...っ...!!」
巴「ひぎぃぃっ!?なんで...なんで罵倒されて大きく...ふぐっ..するんじゃ...この変態ぃ...!!」
巴「くうぅぅううっ....ん!?んーっっっ!?」
P(俺は巴の両腕を押さえつけキスをして、これ以上抵抗も抗議もできないようにした)
巴「んっ!んっ!んんっ!んーっっ!んーっ!!」
麗奈「う、うわぁ...えげつな...でも巴すっごい気持ちよさそうな顔をしてるわよ?」
巴「んんっ!?んーっ!んーっ!」
128:
麗奈「違うって言おうとしてるみたいだけど...どう見ても...ねぇ?」
巴「んんーっっっ!!」
P(必死に否定しようとする巴...その姿もまた俺の欲望を増幅させるもので)
P(増幅した欲望は...とうとう限界に達してきた)
P「ぷはっ...巴、そろそろ出そうだっ!中に出すぞ!」
巴「ふわっ...で、でる...?中...?...い、いかん!いかん!中はいかんっ!」
巴「今中に出されたら...本当に、本当に狂って...!!」
P「出るっ!!」
巴「いかんと...ああ...!?あぁあ!?うあぁぁあああぁぁぁッ!?」
129:
びゅる!!びゅるるるるっ!!
巴「ふわぁぁぁ...でとる...中に熱いのが、出されとる...うわっ...ああぁ....」
巴「熱いのが子宮に注がれて...また、ん....っああぁぁぁ...はぁ...はぁ...」
P「だ、大丈夫か?」
巴「大丈夫なわけ...あるかぁ...!...じゃがこんな仕打ちをされても、全くPの事が嫌にならん...」
巴「身も心も、すっかりPの女にされてしまったようじゃ...」
麗奈「そりゃそうでしょうね。なんだかんだ言って、ずっと気持ち良さそうだったんだから」
麗奈「強引にされている時も、すごい気持ちよさそうな顔をしていたし」
巴「くっ...言う、なぁ....!」
麗奈「だって、本当にすごいとろけた顔をしてたんだから」
130:
P(意地悪い笑いを浮かべながら巴に言葉攻めをする麗奈を見て、俺はあることを決めた)
P「これは...麗奈にはお仕置きが必要だな...」
麗奈「えっ?きゃあ!?」
P(俺は麗奈をうつ伏せにし、巴の秘部から先ほど注ぎ込んだものを指ですくい取った)
巴「ひゃう!?い、いきなり何をするんじゃ...?」
P「ごめん巴。これから麗奈へのお仕置きに必要だったからさ」
麗奈「な、何をするつもりなの!?巴には謝るから変なことは...ひっ!!?」
P「うんっ、人差し指一本なら大丈夫かな?潤滑液もあることだし」
麗奈「ま、まさか....!?いやっ!!やめてぇ!!お願い許し...」
131:
ずぷぷっ!!
麗奈「てぇっ...!?あ...あがっ!?おしり...おしりに指が...ああっ...あああぁああぁあッ!?」
麗奈「苦しいっ...いやぁっ!!抜いてっ!!抜いてよぉぉぉっ!?」
P「麗奈...本番はこれからだぞ?」
麗奈「ま、まだ何かするつもりなの!?もうお仕置きは十分でしょ!?」
麗奈「お願いだからもう止めて!もう許してよぉ...!!」
P(不安気な顔を俺に向けて、懇願する麗奈。その懇願に対して俺は...)
P(何も答えず...指を動かした)
ずぽっ!!ずぶっ!!ずちゅ!!
麗奈「いやぁぁぁあああ!!動かさないでぇぇぇっ!!」
132:
麗奈「お尻の穴広がって...苦しいから、苦しいからっ!!」
麗奈「うぅ...やぁぁ...いやぁぁぁああっ!!」
P(麗奈の叫びに罪悪感と興奮を覚えながら、無言のまま指を動かし続けた)
P(そして麗奈の身体に変化が訪れた時、俺はようやく言葉を発した)
P「麗奈...最初は苦しいだけだったのかもしれないけど、だんだん感じてきてるんじゃないか?」
麗奈「そ、そんなこと、あるわけないじゃない!!」
P「そうか?じゃあ...どうしてここはこんなに濡れているのかな?」
麗奈「う、嘘よ...そんな...そんなはず...!!」
P(俺は麗奈の腕を掴んで、麗奈に自分の秘部がどうなっているのか確認をさせた)
P「ほら、俺が言った通りになっているだろ」
麗奈「違う...違う、違うっ!!アタシは気持ちよくなんかなってない!!」
133:
P「そうか...まあ気持ちよくなってたら、お仕置きにならないしな」
P「それじゃあ、続けようか」
麗奈「ひいっ!?もうやめ...やぁっ!あっあっ...ああっ!!」
ずぽっ!!ずぶっ!!ずちゅ!!
麗奈「くぅっ...あうっ...!!....あんっ...はっ!?」
P(麗奈は今自分が艶やかな声を出したことに気付き、咄嗟に口を塞いだ)
麗奈「んっ!んっ!んんんーっ!!!」
P(口を塞いだまま、声を押し殺して...早くお仕置きが終わることを願っているようだ)
P(だがそのささやかな抵抗も限界を迎えた)
134:
麗奈「ん....んっ!?P、Pっ!本当にもうやめて!!指を動かさないで!!」
麗奈「くる...きちゃうからっ!!いや...いやいやいやいやっ!!」
麗奈「こんな...こんなことをされて...お尻の穴、ほじられて...こんなことで...」
麗奈「いきたくないっ!!いきたくないからっ!!だからもう...!!」
麗奈「ふぐっ!?ゆ、指...中で曲げないで...やぁ....やぁっ...」
麗奈「やぁっ...!!いやっ!!いやああぁぁあああぁぁぁッ!!!」
ぷしゃぁぁぁぁぁ!!
麗奈「う...うっ...やだ...やだ...Pと巴に見られてるのに...止まって、止まってよぉ...!!」
135:
P(どうやら麗奈は自分が漏らしていると思っているようだ)
P(性知識はある程度あるものの、自分がしたことが○吹きだと認識はできないようだ)
P(ふと巴を見ていると、目を大きく見開き唖然とした表情で麗奈を見ていた)
P(だが巴に顔を良く見ると、先ほどより頬を紅潮させている)
P(ひょっとしたら、巴は麗奈の身になにが起こったのか、正しく認識ができているのかもしれない)
P「違うよ麗奈。今麗奈が出したのはおしっこじゃないよ」
P「○吹きって言う、麗奈が気持ちよくなって、絶頂に達した証拠さ」
136:
麗奈「アタシが...気持ちよくなった、証拠...?違う...アタシは、レイナサマは...」
麗奈「こんな...こんなことをされて、喜ぶ変態じゃないわよ!!」
P「そうか...じゃあ、本当にそうじゃないのか...」
P「もう一度してみて、確かめてみようか?」
麗奈「なっ...!?」
ずぶぶぶっ!!
麗奈「やだぁっ!!確かめなくて、いいからっ!!」
麗奈「ふっ...うっ...う、ああぁぁぁッ!!あっ!!」
137:
麗奈(本当は自分でもわかってる...最初は苦しいだけだったけど)
麗奈(だんだん気持ちよくなって...そのうち苦しさも快感になって...)
麗奈(今はもう、快感しか感じられなくなってるのは...)
麗奈(でもそう感じてても、お尻をいじられて感じているところを二人に見られるのは、やぁ...!!)
麗奈(正直に話して、止めてくれるんだったら...)
麗奈「Pっ!言うっ、本当のこと言うからっ!!感じてる!感じてるのっ!!」
麗奈「Pにお尻の穴をいじられてっ...指をずぼずぼされてるの感じちゃってるのぉっ!!」
麗奈「認める...認めるからもういじらないでぇ!!」
P「なら、麗奈が感じてくれているのなら...気持ちがいいのなら...」
138:
P「止めなくても、問題は無いよな?」
ぐちゅ!!ずちゅ!!ぐちゅ!!
麗奈「んぐっっっ!!?はぁっ!!はっ...いやぁぁぁ!!」
麗奈「やめてっ、やめてっ!!気持ちいいけど...いや、いやなのっ!!」
麗奈「おしりで感じているの...Pと巴に見られるのがいやなのっ!!んっ!!」
麗奈「お、おおお願い...もうやめてぇ...またきてる...きてる、のぉ!!」
麗奈「ちゃんと巴に謝るから...もぉ...イタズラしないから...アイドル、もっと頑張るから...Pの言う事、なんでも聞くからっ...!!」
麗奈「だから...だから、許して...!!もうや...ああっ!?」
麗奈「きた...きたきたっ、きちゃった!!?やっ...やっやっ、やあぁぁぁぁぁっ!!!」
ぷしゃぁぁぁぁぁ!!
麗奈「あ、ああぁ...あ...?うっ...うっ...また、またやっちゃった...吹いちゃった...」
139:
麗奈「ひどい...いくらなんでも、ひどいよぉ...あんまりよぉ...う....うっ...」ジワッ...
P「え!?あっ...」
麗奈「う、うわぁぁぁああああぁぁっ....!!もう...やぁぁぁ....!!」
麗奈「やめてって、何度もお願いしたのに...許してって言ったのに...」
麗奈「二回...二回もお尻の穴、いじられていっちゃったの....Pと巴に見られて...」
麗奈「恥ずかし過ぎるよぉ...こんなこと、こんなことされるぐらいだったら...」
麗奈「あのとき、素直に乱暴されてた方が...ましだったわよぉ...!!うぅっ....!!」
P「うっ...」
P(かなり調子に乗り過ぎてしまった。巴も険しい目で俺を睨み付け、非難している)
140:
P「ごめん麗奈!やり過ぎた!」
麗奈「遅いわよぉ...もぉ...こんなにめちゃくちゃして...」
麗奈「アタシは大恥かくし、アンタの性欲を晴らすって目的は達成できてないし...」
麗奈「それに...なんでアタシにあんなひどいことして、大きくしてるのよぉ...馬鹿ぁ...!!」
P「うっ...その...」
麗奈「もう...ひどい事しないって約束してくれたら...続けていいから...」
P「えっ!?」
麗奈「アタシのせいで、みんなおかしくなったんだし...いまのPが本当のPじゃないって、わかってるつもり...だから」
P「麗奈...すまない...」
141:
麗奈「情けない顔するんじゃないわよ!!アタシだって...巴と晴と同じで」
麗奈「アンタだから、ちゃんと責任取ろうとしてるわけだし...」
麗奈「って、何嬉しそうにしてるのよ!?現金なんだから...」
麗奈「ほらっ!さっさと始めるわよ?どうせもう我慢できそうにないんでしょ?」
P「め、面目ない...」
麗奈「全く...でもこれだけは言っておくわよ?」
麗奈「できる限り...優しくしなさいよ?」
P「善処するっ!」
麗奈「ちょっ、ちょっと!?もう...がっつき過ぎなのよ!」
142:
P「いいか麗奈?」
麗奈「う、うん....ん...っ!?」
ぶちちちっ...!!
麗奈「う????っっっ!?痛いじゃない!馬鹿っ!!もっと優しくしなさいよ!!」
P「できる限り痛くならない様にしたつもりだったんだけど...ごめん」
巴「麗奈よ...それは流石に無理を言い過ぎじゃぞ?」
麗奈「はんっ!さっきあれだけ好き勝手やられたんだから、これくらい無理を言わないと気が済まないわよ!」
麗奈「いい!?アタシが許可するまでPは動いちゃダメだからね!?」
P「分かってるよ」
143:
麗奈「それにしてもあんなに大きいのが、アタシの中に入るものね...」
麗奈「熱くて、時々ビクビクしてて、すごくきつくて...」
麗奈(晴と巴は気持ちよさそうだったけど、本当に気持ちよくなるの?)
麗奈(痛みもちょっと引いてきたし、少し動いてみて...)
じゅる....
麗奈「ひぅ...っ!?ふ、ふわぁぁ、ああぁ...♥」
P「えっ!?麗奈...もしかして」
巴「今自分で少し動いて...その、軽くいったんじゃ...?」
麗奈「ななななっ、何言ってるのよ!?そんなわけ...ええい、P!動いていいわよ!」
144:
麗奈「というより動きなさい!!とっとと終わらせるわよ!」
P「えっ、あ...分かった!」
ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!
麗奈「はぁ♥ああっ♥気持ちいい...♥Pのでズゴズゴされるの、すごく気持ちいいっ♥」
P(認めるの早っ!!というより麗奈、自分でも腰を振って...)
麗奈「何呆れた顔...はっ♥してるの、よぉ...全部、全部Pが悪いんだからぁ...♥」
麗奈「アタシがこんなっ、こんなHな子になったのは...Pが好き勝手して、アタシをおかしくしちゃったせい、んっ...♥なんだからぁ...♥」
麗奈「責任、とりなさいよぉ...ああぁぁあア...っ♥」
ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!
P「っ...!麗奈、そんなに動くと...オレももう」
145:
麗奈「いくのっ!?Pももういきそうなの!?ア、アタシももう限界っぽいから♥」
麗奈「でも中はダメ、ダメだからね?中に出されたら、アタシ...本当に漏らしちゃうかもしれない」
麗奈「だから中に出しちゃダメだからね!?でも...腰の動き、緩めたら許さないんだから...♥」
P(こんなに締め付けてるのに、難しい事を...!)
麗奈「あはっ♥きたっきたっ♥大きいの、すごいのきたっ♥そのまま、そのまま突きつづけてぇ♥」
麗奈「あっあっ...あははっ♥もぉ...ああぁ...っ♥」
麗奈「ふわぁっ...ふぁ..ひぁぁあぁああぁぁっ♥」
ぷしゅっ!!ぷしゃぷしゅしゅっ!!
麗奈「あは...あはははっ♥またお潮吹いちゃった...気持ちよかったぁ...♥」
146:
P(また強烈に締まって...このまま抜いたら、そのまま出そうだ...!!)
P「う、うおぉぉぉ!!」
びゅるるるるっ!!
麗奈「きゃぁぁぁぁっ...!?中に出しちゃダメって言ったけど、アタシにかけていいなんて言ってないわよぉ...あはっ、体中べたべたで、凄い匂い...♥」
麗奈「巴も巻き添えをくらってるじゃない...あははっ♪」
巴「あんだけ出したのにまだこんなに...ウチもべたべたじゃ...」
P「ご、ごめん」
麗奈「それにまだ大きいままなんて...アタシは今は無理だから...巴は?」
巴「う、うちももう少し休ませてほしい...じゃあ手で...」
P「いや、二人は休んでてくれ。今度は...今度は気絶したフリをしている」
P「晴にまた手伝ってもらおうかな?なっ晴?」
晴「...っ!!?」ビクッ!!
153:
麗奈「えっ?晴起きてたの?」
巴「一体いつから...?」
P「巴としていた時からかな。レッスン場の鏡で俺たちの事をチラチラ見てたし」
巴「な、なんじゃと!?うちらの情事を盗み見とったんか!?」
晴「盗み見なんてそんな...あんだけ大きな声が聞こえて来たら目も覚ますし」
晴「どんなことしてるんだろうって、気になって見ちまうよ」
麗奈「見ちまうよって...じゃあアタシがPにお尻でいかされたのも!?」
晴「えっと...うん、まあ...」
154:
麗奈「ちょっとぉぉっ!?何見てるのよっ!?そこは見るのは止めなさいよっ!!」
晴「だ、大丈夫だって!!絶対、誰にも言ったりしないから!」
麗奈「それは当り前よッ!うぅ...年下の晴にもあんな姿を見られたなんて」
P「じゃあ今度は二人が晴の恥ずかしいところを見ればいいじゃないか」
巴「はっ?何を言っとるんじゃ、P?」
P「こういう事さ」
晴「へっ?何、何だよ?急にオレを抱き上げて...なっ!?」
晴「ば、馬鹿なんて恰好させるんだよっ!?やめろっ!!二人に全部見られてるっ!!」
P「こうすれば、二人の恥ずかしいところを盗み見したのとトントンになるだろ?」
155:
P(俺は晴を抱き上げて、巴と麗奈の目の前に移動した)
P(そして晴を二人と向き合うようにし、晴の両足を掴み大きく広げさせ)
P(二人に晴の秘部を見せつける姿勢にしてその場に座った)
晴「トントンって...まさか...ははは、冗談だろ...?そんなこと、しないよな?」
P(俺は口ではなにも語らず、亀頭を晴の割れ目に嬲るように」擦り付けることで返答をした)
ぬちゅ...ぬちゅちゅちゅ....
晴「ひいっ!?ほ、本気なのかよ...!?二人が見て...」
ずぷぷっ...!
晴「見てるのに...見てるのに挿入ってきて...あ、ああっ...!!」
ずりゅりゅりゅゅゅゅ!!
晴「うあ、ああぁああぁっ!!?い、いきなり奥まで...つく、なあぁっ...!」
ずっちゅっぐっちゅ、ずっぷずっぷずっぷ
晴「腰の動き止めろぉ....あふっ...太いのが中で...ああっ...」
156:
麗奈「うわぁ...晴のお腹ぽっこり膨らんで...入っているのがよく分かる」
巴「うちもあんな風になっとたんかのう...?」
晴「うわっ!?ああぁぁああっ!?二人とも見るなっ!?見るなよぉ...!」
巴「こんなこと目の前で繰り広げられたら、見てまうわ」
麗奈「それに晴だって見てたんだから、これでお相子でしょ?」
晴「お相子って...Pとつながってるところ、見せつけるようには....してないだろ?」
ずっぷ!ずっぷ!ずっぷ!ずちゅちゅっ!!
晴「ふわぁっ、あはっ...はぁ、腰打ち付けるの...はああぁ...いい加減、やめろぉ...!」
晴「Pは二人に見られ...ああっ!ふぅっ...!はずかしく、ないのかよぉっ!?」
157:
P「全然!むしろ恥ずかしがっている晴を見れて興奮している!!」
ずちゅっ!ぐちゅ!ずぷぷっ!くちゅちゅちゅ...っ!!
晴「ひうっ...!?ち、ちくしょう...なんで興奮してるんだよッ...!!あっ!うあっ!!」
晴「こ、この変態!ロリコンっ!!...あっ!?あああぁあぁッ!?中で、中で大きくっ...なって...ああっ!?」
巴「うちとの情事を見とったんなら、わかっとったはずじゃがのう?」
巴「今のPにそんなこと言っても逆効果じゃ」
麗奈「本当に、外からでもPのが大きくなったのが分かるわね。でも晴の顔だって蕩けて...」
晴「見るなッ!言うなッ!...うぅ...くそぉ...足、閉じさせろ....っ!」
158:
P(手で顔を隠しながら懇願するが、俺は足を閉じさせることも)
P(顔を隠すことも許す気はなかった。ただここで足から手を離したら晴は足を閉じてしまうだろう)
P(何かいい手はないかと辺りを見回すと、あるものが目に飛び込んできた)
P「なあ晴」
晴「何だよ...っ!えっ!?」
P(晴に声を掛けたと同時に、俺は両手を掴んで後ろ手に回し)
P(近くにあった縄跳びで晴の腕を縛った。縛られた数瞬の間晴は呆然としていたが)
P(自分がされたことと、縛られたことによってどうなるかを理解した時)
P(処女をなくした時に上げたものよりも、大きな悲鳴を上げた)
159:
晴「あ...?ああっ...やだぁぁああああっ!!ほどけっ!ほどけよぉっ!!」
晴「せめて、顔かPと繋がってるところ...どっちか隠させろーーっ!!」
P「うん、どっちも不可」
P(再び晴の両足を掴み、俺は抽送を再開した)
ぱちゅっ!ぐちゅ、ずちゅ!ずっずっずっずっ...!
晴「ああっあああぁあああっ!!やめっ...うごくなぁっ!」
ぐちゅぐちゅっ!ぐちゅちゅっ...ずちゅ、ずちゅ、ずちゅっ!
晴(見られてる...繋がってるところ、顔も...二人に見られてる)
晴「ふあ!ふあ...ふああぁああ...この...あぅ...ああっ...!!くぅ...んんっ...!」
160:
晴(くそぉ...このままPの思い通りになんか....なってやるか!!)
晴「んんっ...んっ...!ふっ....ん...っ!!...へっ...!!」
P「む...!」
P(晴は喘ぎ声を出さないよう歯を食いしばって、挑発的な視線を投げかけてきた)
P(お前の思い通りにはならない、そう言わんとばかりに)
P「.....」
ずちゅずちゅずちゅずちゅ!じゅぷぷっ!
晴「んっ...ん....ふぅ...ふぅ...んんっ...!」
P「むぅ...」
161:
晴(へへ...いくら好き勝手にできるからって、思い通りにはなってやらねーよ!)
P(してやったりという顔で俺を見ている...このまま激しく突き上げても効果は芳しくないかもしれない)
P(ここは切り口を変えて、晴の心を折ろう...)
ぬちっ...ぬちゅ...くちゅ.....
晴「ん....んっ?......?」
晴(なんだ?急に動きがゆっくり捏ね繰り回すように...?)
晴(巴、麗奈の後だから...疲れて動けなくなったのか?)
P(訝しげな顔をしながら横目で俺を見る晴...どうやらまだ気づいていないようだ)
P(この動きにどんな意図があるのか...晴の中に何があるのかを)
162:
晴「へへっ...どうしたんだよP?さっきまでの勢いは?疲れて思うように動けないんじゃねーのか?」
晴「こんなんなら、余裕で耐えれるぜ?今みたいに普通に喋れるしな」
晴「疲れてんなら無理しねー方がいいぜ?腰を痛めたら大変だからさ」
P(余裕ができて、軽口を叩き始めた...だがその余裕もすぐ打ち消されることを俺は知っていた...)
P(その口火を落としたのは、麗奈だった)
163:
麗奈「うわ...晴のあそこから...白くてねばねばしたのが溢れて...えろ....」
晴「はぁ!?...なっ!?あ、ああぁぁっ!!?」
晴(さっきPに注がれたのが溢れてきて、ぐちゃぐちゃになって...それに...)
べちゅ!!!ぐじゅっ!!!じゅぶぶぶぶっ、ぶちゅ!!!
晴(ぐちゃぐちゃになって...音が...音がおおきくなって...うあ、あああ...)
晴「ああっ...うわぁあああぁああっ!!P、その動きやめろぉぉぉっ!!!」
P(自分の状態に気付き、先ほどまでの余裕はすっかり無くなってしまったようだ)
P(羞恥心で顔を真っ赤にしながら、身体を揺さぶって激しく抵抗する)
164:
P「さっきまでの余裕は...どうしたんだっ!?」
ごちゅんっっ!!!
晴「あぐぅぅぅっ!!?はっ、はぁあああっ!!?」
晴(いきなり...いきなり奥にっ!!一番奥を突き上げられて...あぁ、ダメだ...)
晴「それっ!!それ今されたらダメだから!!ふわぁっ、あああぁああああっ...!!」
晴「くる...いくぅ!ふっ、ふわぁああああああああああああっ!!!」びくびくびくっ!!
晴(くそっ!!くそぉ...!!結局Pの思い通りに...好き勝手犯されて...派手に、いかされて...ちくしょぉぉっ...!)
P「派手にいったな。でも俺はまだだから...このまま続けるぞ!!」
ずぢゅ!!ぐぢゅぢゅちゅっ!!ずぢゅるるるるっ、ずぢゅちゅっ!!
晴「ひぐぅうううっ!!?待って、待って!!ちょっと休ませてくれよっ!!ひやぁああああっ!!」
165:
P「晴...最初に言ってくれたこと、もしかして忘れたのか?」
晴「ふぅ...うっ...最初に...言ったこと...?」
P「ああ...晴の事、好きにしていいって言ってくれたことさ」
晴「......っ!!?」
P(今晴の顔を見ることはできないが、どんな表情しているのかは想像がつく)
P(自分が何を言ってしまったのか理解し、後悔して悲壮感漂う顔をしていることが...!!)
P「それじゃあ...今度は本当に好きにさせてもらうぞ晴!!」
晴「え...?P、本当に...!?あっ、ああ...やだぁっ!!?待って!!や、やめてぇええええええええっ!!」
169:
ずちゅずちゅっ、ぐちゅごちゅっ!ぬぷぷっ、ぶちゅちゅちゅっ!!
晴「うあっ!!?ああ...!まだダメっ!ダメだって!!やぁぁ...!!」
晴「やめて...やめてくれよぉ...オレ、なんだかまた....!」
P「何回でもイっていいぞ。俺が満足するまで何回でも」
晴「ひっ!!?な、なぁP?じょ、冗談だろ?そんなことされたら、オレ...おかしくなるから...さ?」
晴「なあ?Pはそんな奴じゃないだろ?どんな時でもオレたちの事を考えてくれて、大切にしてくれてさあ」
晴「だから、だからさ...そんなことしないよな?しないよ...」
P「ああ...その怯えている表情...可愛いぞ晴....」
ペロッ...
晴「ひっ...な、なに首筋を舐めて...」
P「この反応も、その表情も今まで見たことがない...もっと見たい...」
170:
晴「な、何言って...うわっ!?」
晴(手の縄をほどかれたら、急にひっくり返されてPと向き合う姿勢にされた)
晴(それでのしかかられて...両手が押さえつけられて逃げられない...)
晴「ああ...あ、や、やだ...はなせよ...!」
P「.....」
晴「なんか言えよ!」
P「........ごめん、もう我慢できない」
ずぶっ、ぐちゅちゅ、ぐりゅりゅりゅりゅっ!!
晴「やだっ!!やめっ...巴、麗奈助け...また、またきてる...もうきてるっ!!」
晴「こんなに何度も、イったら本当におかしく...こわれちゃうから!」
晴「やだっ、やだっ、やだっ、やだぁっ!!」
晴(なんで...なんであんなこと言っちまったんだ?あんなこと言わなきゃPだってこんな...)
晴(こんなこと...こんな酷いことしなかったかもしれないのに...あっあっ...あ!!く、くる...!)
晴「ひうっああ、アああ...アあああああああアアぁあああっ!!」ビクビクビクッ!!
171:
晴(腰を止めてくれない!?むしろさっきよりも激しく...!!?)
晴「ふぅっ!!...うう...イった、今イったばかりだから...止まって....」
晴「奥をゴツゴツするのも...胸を吸うのも...やめてよぉ...ああぁぁっ...!」
晴「ああっ、また...あっあっああ、ふわぁああああああっ!!」ビクビクビクッ!!
晴「あ、ああ...お、お願い...もうやめて...もう赦してよぉ...Pがやめて...止まってくれないと」
晴「オレもイくの止まらないから...もうイきたくないから...お願い...お願い、します...!」
P「ごめん!もう少しだけ...!もう少しで俺もイくから」
晴「そ、そんな...膣内がっ!?膣内で大きくなって...!?だめ...だめだからっ!?」
晴「今...膣内で出されたらオレ、オレ本当に...っ、本当に...壊れて...外に...ひっ!?いやぁ....やぁ....」
P「...っ!ううっ!!」
びゅるるるるるっ、びゅる!びゅる!!
晴「やぁぁぁぁぁあああぁあ!!膣内でPのがピクピクして、うぐぅ...まだ...まだ出してる...!圧迫されてっ!ひぐっ!苦しい....!」
晴「無理っ!もう入らないからっ!もうお腹一杯だから...抜いてっ!抜いてっ!抜いてくれよぉ!」
晴「ふぐぅぅぅ...!入りきらないのが溢れだして....うぐっ...ううっ...ああぁああっ...!」
P「はぁ...はぁ...大丈夫か晴?」
晴「うぅ...気遣うのがおせーよ!!...ったく、少しは加減をしろよ...バカ...出されてる間もずっとイきっぱなしだったんだからな...」
172:
晴(でも...なんだ?押さえつけられて無理やりだったのも、苦しかったのも...途中から感じ方が変わった...)
晴(おかしくなりそうで、背筋がゾワゾワしていたのも快感に...何考えてんだオレっ!?)
晴(そんな...そんなわけが...だってあんなことされて気持ちよく思ったらオレ...オレは...だけど実際...)
P「?どうしたんだ晴?」
晴「な、なんでもねーよっ!?それよりもう何回も出してるのに、なんでまだ固いままなんだよ!?」
P「いや、俺も怖いくらい昂ぶりが治まらなくてな...」
晴「さすがにオレは休ませてくれよ?次は巴の番だよな?」
巴「......はっ!?うちか?」
晴「そうだぜ。なんて顔をしてるんだよ?まさか今のを見て怖気づいてんのか?」
巴「それは...し、仕方なかろう!あんな強引なPを見てしもうたら!うちの時よりも何倍も凶暴じゃったぞ!」
晴「だな。でもさ...やられてみると、案外悪くないかもしれねーぜ...?」
巴「晴...?何を言うておるんじゃ...?」
麗奈「アタシは晴の言うことがちょっとわかるわね。巴、アンタはアタシと晴に比べたら酷い目に遭ってないんだからさぁ...」
麗奈「一度体験してみればいいのよ♪」
巴「れ、麗奈っ!?やめろっ!足を放せ!大股開きで痴女みたいな姿勢...嫌じゃ!」
晴「へぇ...痴女か...オレもさっき同じ恰好させられたけど、巴はそう思ってたんだな?」
173:
巴「ち、ちがう!!」
晴「でもさあ...巴のここ、もう準備万端じゃんか?」
くちゅ...
巴「ひやぁっ!?き、急に膣内に指をいれる...なっ!!」
晴「悪い悪い。P、巴はオレと麗奈が暴れない様に押さえてるから...」
麗奈「遠慮なくやっちゃいなさい♪」
P「巴...なるべく優しくするから」
巴「し、信用できるかっ!?やめ...あ、あ...」
くちゅ...ずぷっ...
巴「あ...先が、挿入ってきて...あ...」
ずりりゅっ!!
巴「くっ、あはっ!あああぁあああああああああっ」ビクッ!!
P「んっ!?今...」
麗奈「巴...アンタまさか...?」
晴「イったの...か?」
巴「あ、ああっ...だ、だってさっきと全然違うんじゃ...Pのをすんなり受け入れて、馴染んで...ふわぁ...あっ...」
巴(さっきPとの契が終わった時、うちは完全にPの女されたと思ったが...それはそう言う事じゃったんか...身体、Pのために...)
P(恍惚した表情で何か思いふけている巴を見て、このまま行為を続けていいのか俺は躊躇ってた)
P(実のところ俺も先ほどの巴との行為よりも強い快感を得ていた。だから早く続けたい、もっと快楽を味わいたいと考えていた)
P(だが今の巴の状態でしても大丈夫なのかとも思案していた...そう巴を気遣っている俺を二人は不満に思ったらしい)
174:
麗奈「ん....ちゅぱ...!ちゅっ、ちゅちゅ、ちゅる...何すかした感じ出してるのよ巴?」
巴「晴、麗奈っ!?二人して何を...や、やめ...胸を...乳首、吸うな...舐めるな...うちはそんな趣味はない...くぅ...!!?」
晴「れろッ...ぺちゃ、にゅちゅ...でもさ巴?オレと麗奈に胸を攻められて感じてるんだろ?」
晴「胸を攻められる度に、あそこがヒクヒクしてるぞ?」
巴「なっ!?ち、違うっ!?そんなわけ...あるわけが...」
麗奈「自分でも見えるでしょ?どうなってるのか?それにPもね...さあP、巴は問題ないから」
晴「Pの好きなようにしちまえよ?巴もしてほしいみたいだからさ」
P(巴をいじりながらそう囁きかける二人...巴も二人の問いに対して反論できないでいるようだ)
P(巴が存外乗り気であることが分かれば、俺が躊躇うことは何もなかった)
P「続けるぞ巴!いいな!」
ぐちゅ、ずちゅらっ!じゅぷぷっ!ぐちゃ、ぐちちちゅっ!!
巴「あっ、ああっあんっ!うちの了解を得る前に...始めとるじゃないか...あんっ...!」
巴「はっ...あっ...!Pに注がれた子種がっ...!Pの魔羅でかき回されて...んっ...うちの膣内に塗りつけられて...Pの子種の感覚...覚えさせられて...」
巴「Pの、ふうっ...!ま、魔羅に膣内を抉られる度に...Pの魔羅の形を覚えさせられて...膣内っ...あんっ!...な、膣内が...身体がPのためのものに作り変えられていくのが...わかるんじゃ」
巴「P...Pっ!もっと抉って...!もっと...もっとPのための...Pのための女にしてほしいんじゃ!!」
175:
麗奈「なっ!?ちょっ!?」
晴「おい巴!?お前とんでもねえこと口走ってるぞ!?」
巴「かもしれんな...じゃが本心なんじゃ...だからP...」
P(こんな...こんなことを言われて...我を保てる男なんて...)
P「巴っ!!」
ぐりゅりゅりゅりゅ、ごちゅ!ぐりゅっ!ごちゅっごちゅっ!!
巴「はぁっ!!ああっ!!奥まで、し、子宮も貫きそうな、勢いでぇ....ズゴズゴ突かれてぇ....」
巴「んっ...はぁ...あああっ!!ふわぁあああああぁああああああっ!!」ビクビクビクッ!!
P(...っ、巴またイったのか...すこし休ませた方が...)
巴「や、やめりゅな...P...このまま....このまま続けてぇ....Pが満足してくれんかったりゃ...」
巴「うちが...うちが満たされん...こにょまま...こにょまま...続け、てぇ...あふっ...」
P(呂律もままならないのに、そんな...俺を気遣って...なら俺がすることは...!)
ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!!
巴「はうっ!!あぐっ...!!し、しゅごい....た、叩きつけりゃれて...一回ごと...にぃ...!!」
巴「あ、ああああっ....あぁああっ!!じぇ、絶対...もどりゃなくなる...膣内...Pの形からもどりゃなっ、くなりゅ...んあっ...!!」
巴「あひゃ...!!P、Pっ、Pっ!!これっ、いい....!!このま、はうっ、はぁん...!!うちの、を...ふぅ!やぁ!!」
巴「うち...の膣内を...完全にぃ...Pの形に....してぇ....うぅ....ううっ!!あ、あはっ....はぁっ!!」
176:
P(巴の願いを叶えるべく、腰を打ちつけて巴に意識を集中していたのだが...)
晴「ん....」
ちゅっ...ちゅる....
P「んっ!?んんっ...は、晴?」
P(いつの間にか俺の傍に居た晴がキスをしてきた。巴に集中していたため晴が動いていたことに全く気付かなかった)
晴「へへっ...オレとはまだキス...してなかったよな?もう色々とめちゃくちゃだけど...」
晴「P...見てるだけなのは、切ないよぉ...オレのことも、構ってくれよ...」
P「えっと...じゃあ...」
くちゅっ、くちゃ、ぬぷっ!!
晴「あんっ!ゆ、ゆび...入ってきて、膣内かきまわされて....太い指...す、すごい...」
晴「自分でするのより...全然気持ちいい...ふぅ...ふわぁ、あ...ああああっ...!!」
177:
麗奈「二人だけずるいっ!!アタシも、アタシも一緒に気持ちよくしてよっ!!」
P(麗奈も二人の痴態を見て我慢できなくなったらしい。うつ伏せになり、俺に臀部を向けて催促をし始めた)
P「それじゃあ麗奈はやっぱり...」
ぬぷぷぷ...
麗奈「ひゃふんっ!!?ま、またお尻...そっちをいじるの...?」
P「そうしてもらおうと思って、そんな恰好をしたんじゃないのか?」
麗奈「それは...そ、そうよっ!!こうしたらまたお尻をいじってもらえると思ったのよ!!」
麗奈「アンタのせいなんだからっ!!アタシがこんないやらしい子になったのは!!」
P「ふふふっ...わかってる...さ!!」
ずごっ!!ずぷっ!!
麗奈「はんっ!!ひやっ!!そ、そうよっ!!分かってるんなら...だったら」
麗奈「もっとお尻の穴、めちゃくちゃにしてっ、イかせてよぉ...!!ひっ、ひゆっ...ひゃ、あ...あはぁ......」
178:
巴「あんっ!くうっ....P...うちのこと、忘れんでくれぇ...!」
P「大丈夫だ!!巴もちゃんと気持ちよくするからな!!」
ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!!
巴「ああっ!!くひゅっ!!....お、大きいのが、さっきよりも...大きいのが、ああっ!!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!!
晴「オ、オレもまた...またくるっ...!!」
ぬぷっ!ぬぽっ!!ぬちゅっ!!
麗奈「お、おしりっ...おしりっ...おしりで...あはっ...あはっ...!!」
巴・晴・麗奈「「「はぁ、ああ....イ、イく...イくっ、イくぅぅぅぅぅぅぅ!!」」」」ビクビクビクッ!!
P「くっ、うおっ!...おおぉおおっ!!!」
ぶちゅるるるるるるうるるるっ!!!
巴「な、膣内...膣内がPの子種でぇ...いっぱい...いっぱいにぃ...こ、こんどょは...し、子宮がPの子種の味...お、お覚えてりゅのわか...んあ、あっ...ああ...」
晴「はぁ...はぁ...んっ...P...今度はオレ...オレがいい...指でしてくれるのも気持ちいいけど、やっぱり物足りない...」
晴「今度こそ...好きにされても...何も口答えしないから...なぁ...お願い...」
麗奈「だ、ダメよ...次はアタシの番でしょ?順番...守りなさいよ?」
麗奈「ずっとお尻でイかされて...こっちが疼いて仕方ないんだから...早く...早く挿入れてよ...」
巴「ふ...う...はっ...はっ...う、うちが一番Pを気持ちよくする自信があるぞ...?もうすっかりPの形を覚えたからのう...」
巴「だからこのまま続けんか?うちはまだまだPに可愛がってもらいたいんじゃ...」
P(三者三様に俺を誘惑する三人...俺もまだまだ性欲が衰える気配がない)
P(三人を相手することはできるだろう...問題は誰からだという事だけだ...)
179:
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晴「はぁはぁ...終わった...はははっ、どれだけ出したんだよ...」
晴「体中がPのでべたべただぜ。膣内に注がれたのが溢れだすのが止まらねえし...はははっ♪」
麗奈「うぅ...体中べとべとでさすがに気持ち悪い...あっ巴、髪に大きな塊がついているわ。取ってあげる」
ちゅる、ちゅるる!
麗奈「んっ...んぐ、ぷはっ!この匂いと味...癖になっちゃったかも」
巴「もうすっかりたらしこまれとるのう、麗奈は...まあ、それはうちも同じか...」
巴「もうPから離れるなんて考えられん。なにがなんでも、これから一生うちらに付きおうてもらう」
晴「そうだな。大人なんだから責任をとってもらわねーとな」
麗奈「で、めちゃくちゃした張本人は今...」
P「.....」ズーン....
P(お、俺はなんてことしてしまったんだ...事務所の担当アイドルに...しかも相手が巴、晴、麗奈の三人に)
P(辞表を書かないと...いやそんなことで済む話じゃない、警察に自首しにいかないと...あ、でもそれだと...)
麗奈「薬の効果が切れて冷静になったと思ったら、そのままずっと部屋の隅っこで頭抱えているわね」
晴「当然と言えば当然か。でもいつまでもこのままでいるわけにはいかないぜ?」
巴「そうじゃのう...Pよ頼みがあるんじゃ!」
P「な、なにかな?」
180:
-事務所内浴場-
麗奈「丁寧に洗いなさいよ?Pのでべたべたになったんだから」
P「ああ、分かってるよ。痒いところはないか?」
麗奈「それは大丈夫よ。うーん、べたつきが取れていって気持ちいい♪髪を洗い終わったらアタシも湯船に連れて行きなさいよ」
P「あっ、はい...よし、洗い終わったから運ぶぞ?」
麗奈「宜しく頼むわ」
晴「おっ、麗奈も身体を洗い終わったのか。しかし今更ながら凄い状況だな」
麗奈「そうね。まさかこうして四人でお風呂に入ることになるなんてね」
巴「仕方なかろう。うちらは誰かさんのおかげ腰が抜けて満足に動けんのじゃから」
巴「風呂に入るのも誰かの手助けが必要じゃ。のう鬼畜?」
P「うっ!!」
晴「まさかこの年で処女じゃ無くなっちまうとはな...アイドルになること以上に予想外だったぜ」
晴「なあロリコン?」
P「ううっ!!」
麗奈「原因がアタシだったとは言え、まさかPがあんな一面を持っていたなんて意外だったわ」
麗奈「それともあれが本性なの?ねぇ変態?」
181:
P「いやっ、それは...その...なんというか...三人は本当にすまない事をした!」
P「謝って済むことではないし、取り返しのつくことでもない。何をされても何の抵抗もしない」
P「俺を煮るなり焼くなり好きにしてくれ!俺が三人に対してできることはそれしかない」
麗奈「...ですって。アタシはこうなった原因だから、二人がどうするか決めてくれない?」
晴「オレも薬のせいとはいえ、Pが暴走するきっかけを作っちまったからな...巴が決めてくれよ」
巴「そうか...じゃあうちが決めさせてもらう。Pようちの親父なんじゃが...」
P(なるほど、俺は東京湾に沈められるのか...いや、瀬戸内海かな?...どっちでも大差ないか...)
巴「実は恥ずかしい話なんじゃが愛人がおるんじゃ。それも三人も」
P「は?」
182:
巴「そのことはおふくろも知っとる。昔からそのことがどうも解せんでのう、一度おふくろに聞いたことがあるんじゃ」
巴「どうして愛人がおることを許しとるんじゃと、そしたらおふくろはこう言いおった」
巴「それを許せるほど親父を愛しとるし、愛人も良い人だからじゃと。初めに聞いたときは理解できんかった」
巴「契を結んだ女がおるのに他にも女をつくる男も、それを許す女も両方理解できんかった」
P「うん、それ、すごい普通だと思うよ?その巴の思考は」
巴「まあおふくろは納得しとったし、親父がおふくろを深く愛しとることがわかっとったからそれ以上は何も言わんかった」
巴「じゃがうちが今のような状況になってみて、初めて思ったんじゃ。おふくろが言うとったことはこういう事かと」
巴「一人の男が何人か女を侍らせても男が皆を愛して、女が男と愛しておれば別に悪くはないと」
P「ちょっと待って。何を言い出してるの巴?」
巴「平たく言うと、Pには責任をとってもらうつもりじゃ。うちら三人のな。うちは譲る気も独り占めにして、二人に諦めさすつもりはない」
P「待て待て待て待てっ!少し落ち着こう巴?」
巴「うちはいたって冷静じゃ。ならPは他にどんな解決策があるというんじゃ?」
183:
P「それは...」
巴「言っておくがうちらの前から去るというのは無しじゃ。そんなことは誰一人望んでおらんし納得もできん」
P「ぐっ!?けど...」
巴「確かに取り返しはつかん。なら生涯をともにして償う...そうじゃないかのう?」
P「かもしれないが...ふ、二人はどうなんだ!?」
晴「オレ、Pのことは嫌いじゃない...好きだし、それに...なんていうかその...」
晴「初めての相手だしさ...責任とってこれからも一緒にいて欲しいかなって...」モジモジ
P「うわっ、可愛い...じゃない!麗奈は!?」
麗奈「あんなことされて...絶対Pのことを許せないわ...絶対に...一生...ね」
麗奈「だから一生こき使わせてもらうわよ!覚悟しなさいP!アーッハッハッー!!」
P「あ、あら...?」
184:
巴「二人もうちと同意見のようじゃな?Pよ、いい加減腹を括ったらどうじゃ?」
P「う...はははっ、どうやらそのようだね」
P(これから色々な問題があるけど、俺は三人を幸せになるにはどうなるかを一番に考えなければならないようだ)
巴「ふふふっ、これからも宜しく頼むぞP」
晴「話がまとまったところで確認したいんだけど、麗奈が使った薬は志希が作ったんだよな?」
晴「残った薬を回収しないとまずくねーか?また同じことが起きちまうかもしれないぜ?」
麗奈「そうね、まだたくさんあったし。志希になんでこんな薬を作ったのか問い詰めなきゃ!」
P「そのときは...事情を説明しなきゃならないよな...はぁ、気が重い...」
巴「じゃが避けては通れんことじゃ。事情が分かれば志希もうちらの事は黙ってくれるじゃろう」
P「だといいんだけどな...」
185:
-事務所内浴場入口-
志希「......」
志希(え?えっえっ?何?どうしてこうなっちゃってるのかなー?)
志希(あれ?あれれー?志希ちゃんのお薬のせい?おかしいなー?)
志希(あのお薬...少し動けなくなって、汗をだらだらかいちゃうお薬だったのに...あれれー?)
志希(それがなんでそんな媚薬になって、プロデューサーと三人がにゃんにゃんしちゃうことになっちゃったの?)
志希(マウスで実験もしたのにどうして...?あは、あはははは...どうしよう!?)
志希「と、とりあえず、残りを回収しないと!寮にもどらないと!」
つづく?
18

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