勇者オマエーラ「魔王を倒しに冒険に出かけるぞ!」back

勇者オマエーラ「魔王を倒しに冒険に出かけるぞ!」


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1:
オマエーラ「まずは武器だ!武器は>>5を持って行こう!」
2:
のろわれたティッシュ
3:
コミックLO
4:
ジャンプ
5:
コンドーム
9:
オマエーラ「よし!コンドームを持って行くか!」ガサゴソ
オマエーラ「武器だけじゃ頼り無いよな…そうだ!酒場に行って仲間を探そう!」タッタッタッタ
????
オマエーラ「ここが酒場か!よし仲間を探すか!」
オマエーラ「誰か!一緒に魔王を倒しに行かないか!」
>>13「俺が行くぜ!」
オマエーラ「あんたは!>>13!」
10:
クソコテ
11:
アインシュタイン
12:

13:
いもむし
16:
いもむし「俺が行くぜ!」
オマエーラ「あんたは!?」
いもむし「俺はいもむしってもんだ!身なりはこんなんだが、強力な魔法が使えるぜ!」
オマエーラ「なんとっ!頼もしいっ!」
いもむし「仲間もいるんだ!こいつも連れて行こう!」
オマエーラ「マジか!?名前は!?」
いもむし「>>18って奴だ!」
17:
毛虫
18:
きんたま
22:
いもむし「きんたまだ!」
オマエーラ「マジか!こいつはどんな特技を持っているんだ?」
いもむし「そうだなぁ…なんだっけか!きんたま!」
きんたま「……>>25だ」
23:
しゃせい
24:
ホワイト・アウト(射精)
25:
時間停止
32:
とんでもねえ金玉だ…
38:
きんたま「……時間停止だ」
いもむし「あー!そうだったな!こいつは無口だが時間停止して攻撃が出来る強者だ!連れてって損はねえぜっ!」
オマエーラ「すばらしいっ!このパーティなら魔王討伐も現実味を帯びてきたな!」
オマエーラ「それでは出発!」
いもむし&きんたま「「おおー!(……おう)」」
???
オマエーラ「よし!こっちの道が魔王の城への道だな!」
いもむし「抜かるなよ…ここから先は魔王の部下のモンスター達も出てくる…まずはそこの装備屋で装備を整えよう」
オマエーラ「そうだな!いこう!」タッタッタッタ
装備屋「いらっしゃい!何にするんだい?」
オマエーラ「俺は>>35!」
いもむし「そうだな…だ!」
きんたま「……>>37」
41:
オマエーラ「安価ミスだ!すまない!俺が>>43いもむし>>44きんたま>>45だ!」
43:
強化外骨格
44:
母の味
45:
インポ
55:
オマエーラ「この強化外骨格だ!」
装備屋「おう!あんちゃんお目が高いね!そいつはコールオブデューティアドバンスウォーフェアでも使われたものだ!」
いもむし「母の味……!!」
装備屋「このふりかけはいつでもふりかければ母の味になるという品だ!こいつを装備する奴とは珍しい!」
きんたま「……インポ」
装備屋「あんた正気か!?こいつはいわゆる呪いの装備だぞ!」
きんたま「…構わんさ」
???
オマエーラ「ふう!買ったな!……ところで装備という装備を買ったのは俺だけのようだが、どういうつもりだ?」
いもむし「何を言っている!これも立派な装備だ!後々これが役に立つのだっ!」
きんたま「……俺は弱くなった気がするな…」
いもむし「…!?オマエーラ伏せろっ!!」
オマエーラ「うわっ!!」バッ
???「しとめ損ねたか…」
きんたま「…なにものだ」
???「私は>>57だ…」
57:
変なおじさん
62:
変なおじさん「変なおじさんだ…」
オマエーラ「何!?変なおじさんだとっ!?」
いもむし「いきなり正体をバラしていいのか!?」
きんたま「…この人変なんです!という楽しみを踏みにじりおって…」ギリリ
きんたま「…ここは俺に任せろ」
オマエーラ「きんたま!お前行けるのか!?」 
きんたま「…大丈夫だ……この手の連中は何度もぶったおしてきた…」
変なおじさん「わたすが変なおじさんだすっ!」
きんたま「…こいっ!」
変なおじさん「いきますだすよ?」ダッダッダ
きんたま「…!時間停止っ!!」
俺「その時!きんたま以外の人物がまるで凍り付いたように動きを止めた!」
俺「これがきんたまの特殊能力!時間停止なのである!」
きんたま「…後は痛めつけるだけだ…な」
ドカズコバキバキドガッ
きんたま「…解除!!」
オマエーラ「はっ!?敵は!?」
65:
ボロボロの変なおじさん「わたすの負けだす…よ…」
オマエーラ「やいっ!魔王の所へ案内しろ!」
いもむし「そうだ!圧政で人民を苦しめる魔王に死の鉄槌を下すのだ!」
きんたま「……ふん」
ボロボロの変なおじさん「…しかたないだすね…」
ボロボロの変なおじさん「…>>66にいるだす……」
66:
俺はナレーターかな?
70:
オマエーラ「すまない!ナレーターがトイレに行くらしいから再安価並びに安価は遠めだ!変なおじさんは>>75にいると言ったらしい!」
75:
地下室
83:
変なおじさん「地下室…だ…す」
オマエーラ「地下室だと!?」
いもむし「どこのだ!?」
変なおじさん「……」チョイチョイ
俺「変なおじさんが指を指すそこにはっ!なんとっ!汚いマンホールであるっ!」
変なおじさん「そこに魔王はいるだすよ…」ガクッ
いもむし「あっ!おいっ!」
オマエーラ「死んだか…しかし、魔王は城にいるとばかり思っていた…」
いもむし「そうだな…おれもてっきり…」
きんたま「…とりあえず入るか」
オマエーラ「よし!行くぞ!」
86:
カーンカーンカーン
俺「暗闇に響く梯子を下る音っ!!その先には果たして何が待ち受けているのであろうか!!」
オマエーラ「ここはっ!?」
いもむし「なんとっ!?」
きんたま「…すごいな」
俺「なんと目の前に広がったのはまるで高級ホテルのスイートルームの様な部屋!!豪華絢爛っ!!百花繚乱っ!!」
いもむし「ベッドに誰か寝ているぞ!!」
オマエーラ「なんだと!?……あれは…>>89!?!!??!!?」
89:

94:
オマエーラ「俺!?」
いもむし「なんだこいつ!さっきからベラベラとうるさい奴だと思っていたらいつの間に!!」
俺「……フフフ」
きんたま「…何がおかしい!!」
俺「…君たちは騙されていたのだ…魔王はこんなに近くにいたのに、ナレーションのように振る舞う俺の策略によってな!!」
オマエーラ「クソっ!すっかり騙されていたぞ!!」
いもむし「まったくだ!!」
俺「まあそんなことはこの際どうでもいい……俺を倒しにきたのだろう?」
オマエーラ「そうだ!お前の圧政に人民は死に!貧困で苦しんでいる!!」
俺「ほう…言うことだけは一丁前だな…しかし俺のこの技を前にしても同じ事が言えるかな!!!」
俺「ハァアアアッ!!!>>97ッッ!!!
95:
アク禁
97:
>>95
99:
俺「ハァアアアッッ!!!!aku97ッ!!!」
オマエーラ「やめろ!深夜になって少なくなってきた読んでる人がますますいなくなってしまう!!」
俺「知ったことか!!」
いもむし「……もうゆるせねぇ!!」
いもむし「お前だけは絶対にしとめる!!確実にな!!」
いもむし「究極魔法!!>>101!!!」
★アク禁:>>97
101:
きんたま破裂
104:
いもむし「きんたま破裂ッ!!!」
きんたま「…!?なんだとっ!?」
きんたま「ぐわぁああああ!!!!」バキャーン
オマエーラ「きんたまっ!?お前何を!?」
いもむし「…フフフ」
いもむし「おれは元々魔王直属の部下だったのさ」
いもむし「そして、お前が魔王討伐を企んでいると聞き、その辺の雑魚を連れてお前に近づいた…」
オマエーラ「なんだとっ!?」
いもむし「全く哀れな奴だ…まあ変なおじさんがこいつに消されたのは計算外だったが…あれは俺が痛めつけるふりをしてやり過ごす予定だった…」
いもむし「変なおじさんの敵だ…」
オマエーラ「きんたまっ!!」ダッダッダ
きんたま「うっ…オマエーラ……」
オマエーラ「喋るな!出血が増える一方だ!!」
きんたま「こいつを…お前に託す……」
オマエーラ「これは…インポ!?」
きんたま「ああ…こいつを俺だと思って戦ってくれ……」ガクッ
オマエーラ「きんたまーーー!!!」
108:
オマエーラ「お前ら……絶対に許さねえ!!!」
俺&いもむし「フハハハ!!!」
オマエーラ「ハァアアア!!!」
オマエーラは強化外骨格で手に入れた並外れたパワーとスピードで俺に襲いかかる!!
俺「!?いっ!?よけれn」
ズバコーン!!!
なんと!!俺の頭が吹っ飛ぶほどの渾身の右ストレート!!
俺「」ピュー
俺は首から血を噴水のように噴き出しなが動かなくなってしまった!!
いもむし「俺様!?」
オマエーラ「俺にされたアク禁はこれで解除されるはずだ…!kaijo97」
いもむし「キサマァァァ!!!」ギンッ
いもむしがオマエーラを睨みつける!!
オマエーラ「最後はお前だ!!最終奥義!!>>111!!!」
★アク禁解除:>>97
111:
ハローワーク!
116:
オマエーラ「ハローワークッ!!」
オマエーラはカアチャンの化身を呼ぶ禁術を発動した!!
⊂[J(´ー`) し
  / (⌒マ
 (⌒\ヘ」つ
  > _) 、
  じ \_) \\\
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   (⌒
  ⌒Y⌒
いもむし「くそっ!!こうなったら仕方がない!!」
いもむし「ハァアアア!!!」
いもむしもカアチャンの化身を打ち消す禁術!!タカシ化身降臨を発動!!
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\ \∨(  ||
\ |\  ( |ハハ
 ) ヽ_\⌒ (A` )
⌒)   \\ 〉 二二つ
  ⌒  \\  /
  \_ノ
  \\
  \\
  レ´
いもむし「どうだぁあああ!!!」
118:
結果は……………!
相打ちっ!!!
オマエーラ「はぁはぁはぁ…」
いもむし「ハァハァハァ…」
オマエーラ「(次で最後になりそうだ…)」
オマエーラ「(これをかわされたら…おそらく……負ける…)」
オマエーラ「(最後の一手は……>>121…!)」
121:
ザワールド
124:
オマエーラ「ザワーr」
いもむし「させるかぁああああ!!!!」ドカッ
いもむしがオマエーラを蹴り飛ばす!!
オマエーラ「ぐぅっ!!」
オマエーラ「(ここまでか…)」
オマエーラ「!?」
天使のきんたま「………かえ」
天使のきんたま「インポを使え!!」
オマエーラ「!?」
いもむし「はぁあああああ!!!」
いもむしが血走った目でオマエーラをめがけ突っ走る!!
いもむし「これで終わりd」
オマエーラ「インポッ!!!」
いもむし「!?なんだこれは!?立てない!起たないのではなく立てない!!」
オマエーラ「ああそうだ!お前はもう立てない!これはきんたまの力だ!!」
オマエーラ「呪いの装備と呼ばれるインポも!きんたま一族にかかってしまえば利用できるようになる!!」
オマエーラ「そして最後にこれだ!!」
オマエーラはいもむしのポケットからあるものを奪う!!
オマエーラ「ようやくあのときお前が何でこれを選んだのかわかったぜ!!」
127:
オマエーラ「お前は!!極度のマザコンだ!!」
オマエーラはいもむしが装備屋で買った母の味を取り出す!!
いもむし「!?なぜそれを!!」
オマエーラ「タカシ化身降臨の術は極度のマザコンじゃないと使えない術だ…」
いもむし「くっ!!」
オマエーラ「そしてこれを!!こうだ!!」
オマエーラは母の味の袋を開けた!!
いもむし「やめろ何をする気だ!?」
オマエーラ「こうするのさ!!」サラサラサラ…
オマエーラは母の味を捨てている!!
いもむし「やめろぉ!!母の味が楽しめなくなる!!やめてくれぇ!!!うわぁああああ!!!!」
ドカーン
オマエーラ「マザコンの末路…悲惨だな…」
12

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勇者オマエーラ「魔王を倒しに冒険に出かけるぞ!」

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弟が餓死した話を聞いて欲しい

さっきまで警察に怒られてた中学生だけど俺悪くないよな?

「人間は何回までグルグル回れるか」を一人実践して回転しまくった

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