バイトリーダー「──俺ら奴隷じゃないんで、今日は休ませて頂きますよ?(ニヤニヤ)」 店長「何が望みだ!頼むから働いてくれ!」back

バイトリーダー「──俺ら奴隷じゃないんで、今日は休ませて頂きますよ?(ニヤニヤ)」 店長「何が望みだ!頼むから働いてくれ!」


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バイトリーダー「そうですねぇ、全員の時給30円アップに2ヶ月に1回はカラオケでも主催してもらいましょうか(ククク)」
店長「!?・・・カラオケは分かった、俺の自費でなんとかする!だけど時給30円アップなんて・・俺の力では無理だ!」
バイトリーダー「ふ?ん!皆?!今日は飲み行こうぜ?!」
バイト達「は?い♪」
店長「み、皆ッー!!!頼むううううう!行かないでクレエエ!!!!」
俺「ちわーす、今日からここで働かせて頂きま?す」
バイトリーダー「ん?・・あぁ店長が言ってた新入りってお前か、お前も来いよ、サボロウぜ」
俺「ふ?ん、現戦力は店長と洗い場の爺さんと・・・俺のみ、と」
俺「面白くなってきましたよ俺、さ!店長働きましょうや」
19:
バイトリーダー「──なっ!?新入りのてめえとジジイと店長の3人でどう切り盛りするってんだよ!?」
女子高生バイト「ねえ君、新入りならバイトリーダーの言う事聞きなよ、私らにハブられたらここ続けられないよ?」
バイトリーダー「あぁそうだ、おめえは今分水嶺に立ってる、自分で考えて自分で決めろ」
俺「店長はレジ!!爺さんは洗い場!!俺は調理とドライブスルーの対応を片付けます!!」
店長「き、君・・・分かった!!!!レジは俺に任せろ!!!」(ダッダッダ)
爺「お手並み拝見といこうか、持ち場に戻りんす」(サッ)
女子高生バイト「何あの動き!?あれが新人の動きなの!?調理しながらドライブスルーの客の対応しながら足で掃除してる!?」
バイトリーダー「クッ!?テメエら腹減ってんだろ!?!?ここで思う存分クッてけ!俺のオゴリだ!!!」
俺「ヘヘッ、売上に貢献してくれんだ先輩ら、俺、リキ入っちゃいますよ!」(ムキッ)
42:
店長「あ、ありがとうございました!!お次のお客さ──」(バタッ)
俺「・・・店長!?」
店長「イツツ、すまねえ、どうやら俺はここまでみてえだ」
俺「店長まさか・・・最初から無理して!?」
店長「もう若くねえのに、おめえの青臭え台詞で俺も学生時代に戻っちまったみてえに思えてよ・・」
店長「毎日がキラキラに輝いていたあの頃に・・・俺も・・お前と・・一緒・・・・に・・・」
俺「店長・・・・店長!!!!!!!!!」
俺「レジは・・・・レジはどうするんですか!!!!!レジの事は!!どうするすか!?」
爺「ちょっとお昼休憩行ってくるわ」
俺「──爺さん」
男客「・・・ア、アイツ!?」
女客「超テンパッテルじゃんアイツ」
54:
男客「珍しいな、マックの伝説的アルバイターのおめえがこうも取り乱しちゃって」
俺「サトシ!」
女客「先輩何で最近お店遊びに来てくれないんですか?皆寂しがってますよ?」
俺「ユリッペ!」
俺「実は・・今ここの店は俺しか働いてる奴がいなくて・・」
客「おい!!!おせーぞ!!いつまで待たせるんだ!」
俺「す、すみません!!少々お待ち下さい!!」
俺「──って訳だ、昔話に花咲かせる訳にはいかねーんだよ、じゃあなお前ら」
男客「ケッ!こんな状況にウロたえるような奴に俺は育てられたのかよ!!」
女客「先輩に教えられた接客魂が私騒いできましたよ」
俺「おめえら・・・ユニフォームは裏!手洗ってさっさと持ち場につけ!!時間はねーんだ!!」
爺「洗い場は俺に任せろ、夕方のお茶会はキャンセルしてきた」
俺「爺さん・・・さっきまであんな楽しみにしてたのに・・・すまねえ!!」
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