吸血鬼「血を吸わせろ!」俺「ひゃんっ!」back

吸血鬼「血を吸わせろ!」俺「ひゃんっ!」


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1:
吸血鬼「ガブッ!」ごくごく
俺「あ、あひぇっ....///」
吸血鬼「ふぅ!うまかったぞ」
俺「も、もっと吸って、きもちいい....///」とろーん
吸血鬼「フフフやはりな、いいぞもっと吸ってやろうではないか」ガブッ
俺「やぁッ///ひぅっ///」ギンギン
吸血鬼「これ以上吸うと死んでしまうからやめにする」
俺「やだぁ!もっとぉ...はぁ、はぁ...///」ぎゅ
吸血鬼「じゃあ私と一緒に住んで糧となるか」
俺「うん!!しゅき///」ぎゅ
吸血鬼「しゅ、しゅき?!///そ、そうか...///」ぎゅ
8:
吸血鬼「帰ったぞ」
妻「あらおかえりなさい。それは?」
吸血鬼「食料だ」
妻「また殺すの?だめよ!」
吸血鬼「じ、自分から着いてきたのだぞ!私は悪くない」
俺「へへへ.....///」ぎゅ
吸血鬼「よしよし....////」なでなで
妻「だったらいいけど、私にもくださいな」
9:
俺「!やだ....」
吸血鬼「やだと言っているぞ!」
妻「なんですって?人間のくせに生意気よ!吸わせなさい!」
俺「やらぁ!!」ぎゅう
吸血鬼「い、嫌がっているではないか!」ぎゅ
妻「なによ、あなた、それを独り占めする気なのかしら?」
吸血鬼「そ、そういうわけでは」
俺「独り占めしてっ.....」うるうる
吸血鬼「っ..そ、そうだ!何が悪いというのかね!!///」
13:
妻「何が悪いですって?あなた、本気でそんなことを言ってらっしゃるの?」
吸血鬼「そ、そうだ。私はお前たちを養っていかなければならんのだぞ、だったら人一人ぐらいいいだろう」
妻「全く!あなたのわがままには我慢なりません!実家に帰らせていただきます!」
吸血鬼「な!す、すまない、私が悪かっ」
俺「ふにゅ....」ぎゅ
吸血鬼「あ...そ、そんな抱きつかれても」
俺「ずっと一緒にいよ...!」ぎゅうう
吸血鬼「...」
吸血鬼「フン!あぁ帰れ帰れ!私にはこいつがいるからなぁ!」
妻「まぁなんですって?!あんまりだわ!本当に帰ります!うぅっ!」シクシク
17:
吸血鬼「本当にこれで良かったのだろうか...」
俺「うん♪だって一緒にいられるよ?」ぎゅ
吸血鬼「そ...そうだなっ///よしよぉし!!」ぎゅうう
俺「きゃっ///えへへー///」ぎゅっ
息子「父上!母上がペンシルバニアに帰ると言っています!引き止めなくていいのですか?!」
吸血鬼「む、息子...」
俺「俺さえいればいいよね?ふにゅっ///」ぎゅ
吸血鬼「.....////」なでなで
息子「ち、父上!何とかおっしゃってください!」
21:
吸血鬼「へ?あ、あぁ..い、いい、行かせておけ」
息子「父上...何故そのような腑抜けた答えを...それにさっきから、その男はなんなんです?」
俺「ふにゃっ」
吸血鬼「あ、あぁ、その、これは、その、食料だ」
息子「だったら食料庫に入れておけばいいじゃないですか!」
吸血鬼「だ、だがこれは、その...」
息子「父上一体どうなさったのです!まさかそいつをペットとして飼うつもりじゃ....」
吸血鬼「だ、駄目なのか!!か、かわいいだろ!ほ、ほら、抱きついてきて..よしよし....///」なでなで
俺「ふにゃぁっ♪」
29:
息子「ち、父上...どうしてッ.....」
吸血鬼「と、とにかく私はこいつが、その、気に入っ」
俺「すき?」
吸血鬼「へっ?」
俺「しゅきなんでしょ...///」ぎゅ
吸血鬼「あ、あはは、そうだ...かわいいなぁ、好きだぞ....ほれほれ///」なでなでわしゃわしゃ
俺「あうぅっ///ひゃんっ///」
息子「な、なんていうことだ...クソ、この人間きっとなにかある、始末してやる!」シャキン
吸血鬼「!剣をしまえ!こいつには指一本触れさせんぞ.....」ぎゅうっ
俺「ふにゅ...////」ぎゅ
息子「あの厳格な父上がこんな人間に..しかも男に!うつつを抜かすとは!きっと操られているのだな。父上の為にも、貴様を殺す!!」
35:
吸血鬼「息子よ、私に歯向かうのか」
息子「今助けてあげます、父上ッ!」ダッ
俺「こわい!」ぎゅ
吸血鬼「大丈夫だ安心しろ、お前は私が必ず守ってやる。」
息子「いくら父上とは言え容赦はしません!テヤァッ!」
吸血鬼「ふん、小賢しい!」ドスッ
息子「ぐはッ.......」
俺「やったぁ!♪」
吸血鬼「私にかかればこんなものだ。」なでなで
俺「きゅぅっ...///」
42:
息子「父上の為ッ..負けるものか!ウオオオオッ!!」
吸血鬼「いくらやっても結果は同じ!!貴様に私が倒せるわけがなかろう!!」ボコッドスッ
息子「グアアアッ!!!」
吸血鬼「ふん、くたばったか?」
息子「ま、だだッ....!」よろよろ
吸血鬼「ほうまだ立ち上がるか。ではとどめを刺そう!」ボコドカバキ
息子「う..アッ.......」
吸血鬼「これでもう立ち向かってはこれまい。だがここは危険だ、二人で安全な場所へ行くぞ」なでなで
俺「二人だけの世界...へへ..///」ぎゅ
47:
二人だけの世界
俺「ここは...」
吸血鬼「魔界だ」
俺「魔界!!」
吸血鬼「どうだ、初めて見たろう...」
俺「うん、ゲームでしか見たことなかった...けど、全然廃れてないんだ。骸骨とか土から出ない?怖いよ」ぎゅ
吸血鬼「ハハ、出るわけがなかろう。かわいいなぁ..お前は」ぎゅ
俺「にゅ....///」ぎゅ
吸血鬼「そうだ、なんて名前なのだ。」
俺「名前...つけてもいいよ?」
吸血鬼「え!」
俺「ぱぱ...///」ぎゅ
吸血鬼「パ、パパはちょっと歳が近すぎるだろう」
俺「違うよ、夫婦って意味///ぱぱさん///ねっ?」
吸血鬼「あ...///」キュン!
48:
吸血鬼「だがお前の本当の名前が知りたい...お、お互いパパって、よ、呼ぶのか?///」
俺「俺は政廣だよ。でも、お前って呼んでくれたほうが夫婦っぽいね...えへ///」
吸血鬼「政廣...じゃ、じゃあお前って呼ぶぞ」
俺「うんッ!///」ニコッ
吸血鬼「フフ....///」ニコニコ
55:
息子「母上っ...」ボロボロ
妻「!!ま、まぁ!なぜそんな傷付いて...」
息子「父上がッ!に、人間の男におかしくされて....」
妻「あぁ落ち着いて...人間の男?アレがどうかしたの...?」
息子「父上は、そいつを溺愛していました...普段の父上からは想像も出来ないほどに!きっと、そいつが父上を操っているに違いありません!」
妻「なんということでしょう、もっと早く気付くべきでした。確かに様子がおかしいとは思っていましたが...」
息子「父上は魔界へ向かいました!父上を助けに行きましょう!」
57:
吸血鬼「たくさん食べるのだぞ、ほれ、あーん」
俺「あーんっ///」ぱく
吸血鬼「おいしいか?」
俺「おいひい///」
吸血鬼「はは、そーかそーか!おいひいかぁ!」なでなで
俺「んっ///」
吸血鬼「何故だろう、こんなに胸が高鳴るのは生まれて初めてだ....きっとこれが運命というやつなのだな、な、お前///」
俺「.....うん、そう、運命だ...結ばれる運命.....」
60:
息子「恥ずかしながら、あの人間がどのような術で父上を惑わしているのか私には検討もつきません...」
妻「それは私もよ。でも安心して、大魔法使いを手配したわ」
大魔法使い「ごきげんよう」
息子「おぉ、これなら父上にかかっている術を解くことができる...!宜しく頼む、大魔法使い殿!」
大魔法使い「私に解けない術はない、私お任せあれ...!」
妻「では魔界へ行きましょう!」
63:
吸血鬼「血、吸うぞ」がぶ
俺「んっ...////これこれぇっ..///」
吸血鬼「お前の血は旨いぞ」なでなで
俺「あ、ああっもっと吸って、我慢できにゃい...///」ぎゅうう
吸血鬼「フフ、わかっているぞ..んっ..」
俺「あひっ///ひうぅ...///きもひい、あっあっ///」ギンギン
吸血鬼「!あ、当たってるのは...アレか..?」
俺「ふぇ...?あ、すご、こんなにおっきくなっちゃったぁ...///」ギンギン
吸血鬼「わ、私は男と、その....したことがないが、それでもよければ...」
俺「うん...しよ?///」サワサワ
吸血鬼「......ま、任せたぞ..///」
67:
俺「あっあっ!!///おちんぽきもちいいいッ!!」フリフリ
吸血鬼「ハァッ///こ、これはなかなか、ふぅっ..いいぞ...///」
俺「突いて.....ブッといデカちんぽで俺のお腹突いてぇッ....」
吸血鬼「あぁ、やってやる!!うおぉッ...」パンッパンッ
俺「ああぁぁッ///ケツがぁッ///ぐちょぐちょになりゅ、キモチイイイッ!!!」
69:
吸血鬼「あぁッ気持ちいい、私も気持ちいいぞッ!!ふあぁっ」パンパンパンパン
俺「アアアッあぁッ!!くぅッ、たまんね、うあぁッ...///」フリフリ
大魔法使い「彼はこっちの方にいますね...なっ」
息子「どうかしたのか大魔法使い殿....あ.......は、母上は見てはなりません!!」
妻「な、何があるというのです?」
息子「く、見るに耐えられません....!」
妻「そ、そんな....」チラッ
妻「!!!あ、あ....いやあアッ!!」
71:
吸血鬼「な.....き、貴様らこんなとこまで!」
俺「........」
大魔法使い「ん...なんだこの術は..人間業じゃああるまい...」
息子「やはり父上は!!」
妻「この人間がァッ!!!処刑してやる!首をはねよ!首をッ!!」
息子「は、母上落ち着いて下さい!」
大魔法使い「人間!彼を元に戻せ」
俺「元に?なんのことだ。」
大魔法使い「私には分かるのだぞ!彼には、何か正体不明の術がかかっている..いや、術というべきなのか、これは....彼から何かを感じる...」
吸血鬼「私は術などかけられていない!至って正常だ....人間を...男を好きになって何が悪いというのかね!」
73:
妻「なんてことを言うの...あなたっ.....うぅ!」シクシク
息子「母上を悲しませるなんていくら父上とはいえ許せない...」
吸血鬼「これは運命なのだ...変えられぬ、運命!」
息子「そんなものッ...」
大魔法使い「仕方あるまい、この人間を殺せば術も解けるはず...」
俺「ふん...俺を殺したところでどうにもならんよ」
大魔法使い「人間、誰かから力を借りているというのか」
俺「さぁ?」
息子「馬鹿にしおって!!この!!」
76:
大魔法使い「斬ってはいかん、術の元をこいつに吐いてもらわなきゃならないからな。」
俺「絶対に言うものか」
大魔法使い「言うものかだと?やはり術をかけているではないか」
吸血鬼「そ、そんな!」
俺「術はかけてない」
大魔法使い「じゃあなんだというのだ!」
俺「それは自分で解いてみろってんだ!ハハハ!!!」
80:
大魔法使い「こうなれば傷めつる他ないな!貴様に不死身の呪いをかけた。死にたくても死ねんぞ?後悔しろ、早く吐いたほうが身の為だ...!」
妻「そうよ、さぁたっぷり傷めつけてやりましょう!!」
息子「えぇ、ズタズタのボロボロにしてやる!!!」
吸血鬼「そ、そんな、やめろ!お前達!私の愛する者を傷つけるなぞッ...」
俺「....」ブツブツ
息子「なんだ、何を言っている!命乞いか?!」
ボワン!!
ランプの精「ごきげんよう」
大魔法使い「!!こ、こいつは..」
ランプの精「ご主人の命令で貴様らを始末しに来た」
息子「な、何っ...誰だ貴様は!」
81:
大魔法使い「そんな、精霊なんてッ...」
妻「こ、こいつも早いとこ殺してちょうだい!!あなた、大魔法使いでしょう?!」
大魔法使い「で、できない!奴は精霊だ、精霊に歯向かうなんて...」
妻「この役立たず!!」
息子「精霊だろうがなんだろうが、た、倒してやる!!ウオオオオッ」
ランプの精「.....」
息子「うグッ....?!あ....ぐ..ぐっ」バタリ
妻「あぁ!息子!あ、あなた一体息子に何を!!」
ランプの精「心臓を捻り潰してやった!!ハハハハハハ!」
妻「なッ!」
俺「いいぞ!!アハハハ!!」
吸血鬼「あ、あ...」おろおろ
82:
ランプの精「皆仲良く天国へ送ってやる..地獄かもしれんがなァ..ヒヒ....」
吸血鬼「や、やめろぉ...な、こ、この精霊を止めてくれないか?い、いくらなんでも家族が殺されるのは...」
俺「じゃあ家族なんて忘れちゃえばいいんじゃないか?」
吸血鬼「へ...」
俺「三番目の願い!家族のこと忘れさせて!家族なんてなかったことにして!」
ランプの精「つまらんなぁ、殺さんのかァ?」
吸血鬼「そ、そんな、そんなことしなくたって私はお前のことッ」
俺「やって」
ランプの精「仕方がないな、ほれ」
息子「か、身体が消えてく、や、やだったすけっ」
妻「あぁっこのっ!!やあああっ」
大魔法使い「私まで消すことないだろッこの、このぉッ......」
吸血鬼「あ、あ....」
俺「あとはお前が忘れるだけだ、ぱぱ///」
83:
吸血鬼「....ん?」
俺「ん?」
吸血鬼「ん...なんだ?何か...んん...?」
俺「どうした?」
吸血鬼「いや...なんでもない」
俺「ね、続きしよ?ぱぱ...///」ぎゅ
吸血鬼「そ、そうだな///ん..?この男は..あれ?さっきからいたか?」
俺「早く帰ってくれよ」
ランプの精「あ?貴様用が済んだらさっさと帰れと?」
俺「だ、だって記憶が」
ランプの精「ふん、仕方がない、私の記憶も消しておくから、せいぜい楽しむんだな」
俺「あぁ、ありがとうな..大好きだぞ///」
ランプの精「フンッ...知っとる///」
86:
吸血鬼「ん?あれ...?」
俺「どうしたさっきから」
吸血鬼「いや、なんでもない。さ、続きをしようではないか...///」ずぷり
俺「あぁっ...///すき、ちんぽ好き....///」
吸血鬼「ハァッハァッ...ずっと、これからずっと一緒にいよう...好きだ、大好きだッ...!」ぎゅう
俺「俺も好きィッしゅきいっ///世界で一番すきだからねっあぁっああっ///」
ランプの精「この浮気者、全く...だが、本当に一番好きなのは私のくせになぁ..フフ!」
8

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