ゴローニャ「ソーニャちゃーんっ!」back

ゴローニャ「ソーニャちゃーんっ!」


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1:
?朝?
ゴローニャ「おはよー!」
ソーニャ「うわっ!?なんだこいつ!」ジャキンッ
ゴローニャ「ちょっ!?いきなりナイフ構えるのやめてよ!」
ソーニャ「誰だてめぇ・・・慣れ慣れしい」
ゴローニャ「私だよ!やすな!」
ソーニャ「いいや違う。絶対」
ゴローニャ「私の事忘れちゃったの?あ、でも仕方ないか!ソーニャちゃんアホだもんねwww」
ソーニャ(やすなだ・・・)イライラ
2:
ゴローニャ「ようやく分かってくれたかな?」
ソーニャ「まぁ・・・納得できてない部分もあるが」
ゴローニャ「なんで?今日の私おかしい?」
ソーニャ「おかしいってか・・・ほら、鏡見てみろ」スッ
ゴローニャ「んー・・・ぇ・・・?ええあええええッッ!?」
ソーニャ「やっと気づいたか」
ゴローニャ「なんか凄い太ってる!?」
ソーニャ「そこじゃねぇ!!ゴローニャになってるってとこだ!」
ゴローニャ「うー・・・でも昨日は別になんともなかっ・・・・・・あっ!!」
ソーニャ「なにか思い出したのか!?」
ゴローニャ「昨日の夕飯はカレーだったから、たくさんおかわりしたのが原因かも!」
ソーニャ「だから太ったことじゃねえ!」
3:
ゴローニャ「そういえば!昨日マサキさんの家に遊びに行ったんだった!」
ソーニャ「マサキって・・・ポケモン預かりシステムを管理している?」
ゴローニャ「そうそう、そのマサキさん!んで、そのお家にあった変なマシンで遊んでて、たまたま近くにいたゴローニャと入れ替わったのかも!」
ソーニャ「なんだそれ・・・相変わらずバカだな・・・」
ゴローニャ「ソーニャちゃんも入れ替わろうよ!絶対楽しいから!」
ソーニャ「嫌にきまってるだろ!」
ゴローニャ「えー・・・つまんない・・・。ブルーとかお似合いなのに」
ソーニャ「は?どこがお似合いなんだよ」
ゴローニャ「ビビリなとことか」
ソーニャ「・・・ッ」イラッ
ソーニャのみねうち!だが効果は今ひとつのようだ・・・
ソーニャ「うぉおお・・・手が・・・」ジンジン
ゴローニャ「はっはーん♪バカはそっちだったみたいだね!ほら、もっと攻撃してごらんよ?www」
ソーニャの岩砕きッ!
ゴローニャ「ぎゃあああ体積があぁぁ!!」
4:
ソーニャ「おっと・・・とりあえず学校いくぞ」
ゴローニャ「ええ!?私こんなんなのに!?」
ソーニャ「単位が優先だろ」
ゴローニャ「んー・・・たしかに・・・」
?放課後?
ゴローニャ「意外といけたね」
ソーニャ「あぁ・・・」
ゴローニャ「あ!帰りにスタバ行こうよ!」
ソーニャ(慣れって怖い)
5:
?すたーばっくすこーひー?
ゴローニャ「うああ・・・フラペチーノが内側から身体にしみるぅぅ・・・」ガクガク
ソーニャ「効果抜群なんだから飲むなよ」
ゴローニャ「ぅぅ・・・悔しいけど残りはソーニャちゃんにあげる・・・」スッ
ソーニャ「お、ありがと」パシッ
ゴローニャ「じゃあはい。二千円ください」
ソーニャ「・・・は?」
ゴローニャ「え?ただで貰おうと思ってるの?」
ソーニャ「じゃあ返すよ」ブシャアッ
ゴローニャ「ぎゃああ!?」
6:
ゴローニャ「こうなったら早く元にもどらなきゃ」
ソーニャ「それがいいな、その姿目につくし」
ゴローニャ「よし!近道だ!この草むらを進んでいくよ!」ワサワサ
ゴローニャ「ぅぅ・・・なんか草むらを掻き分けていく度に体力が減っていくような・・・」ガクガク
ソーニャ「不憫すぎだろその身体・・・」
ゴローニャ「やめやめ!整備された道からいくよ!コンクリ最高!」ピョンピョンッ
ソーニャ(本来の再生力も備わってるのか・・・)
7:
?しばらく進んで?
サトシ「おお!!ゴローニャがいるぜ!」
ゴローニャ「ふぇ?」
ソーニャ「ん?」
サトシ「俺マサラタウンのサトシ!コイツは相棒のピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカッ!」
ソーニャ「あ、ども・・・」
ゴローニャ「私は折部やすな!タイプは高校生!こっちは友達のソーニャちゃん!」
ゴローニャ(裏声)「ソニャッ!」
ソーニャ「・・・」イラッ
ソーニャのかわらわり!
ゴローニャ「うぎゃあ!?」
サトシ「凄い威力のかわらわりだ!!こんなのが使えるソーニャもポケモンなのか!?」
ゴローニャ(裏声)『ソーニャ。ころし屋ポケモン。ころし屋なのに幽霊とか犬が苦手で雑魚・・・』
ソーニャ「じごくぐるまぁぁ!!」ドガァッ
ゴローニャ「」瀕死
8:
サトシ「おい!大丈夫か!?」
ゴローニャ「あ・・・ありがとう・・・///」
サトシ「うわあああ!?ポケモンが喋ったあああ!?」
ゴローニャ「ほんとだあ!?私ポケモンなのにしゃべれてるる!?」
ソーニャ「なんだこいつら・・・」
ピカチュウ「ピカー・・・」
9:
途中、サトシ達に遭遇したソーニャ達は、別れを惜しみながら目的の場所目指して旅を続けるのであった。
ソーニャ(・・・ッ!)ピタッ
ゴローニャ「ん?ソーニャちゃんどうかしたー?」
ソーニャ「そこにいるのは分かってる!誰だ!でてこい!」
???「誰だでてこいと言われたら…」
???「出てきてあげるが世の情け」
ムサシ「世界の破壊を防ぐため」
コジロウ「世界の平和を守るため」
ムサシ「キルとベイベの二期を望む」
コジロウ「Baby Pleaseな敵役」
ムサシ「ムサシ!」
コジロウ「コジロウ!」
ムサシ「銀河をかけるロケット団の二人には」
コジロウ「ホワイトホール、白い明日が待ってるぜ」
ソーニャ「あ、終わった?」
ニャース「」瀕死
ソーナンス「」瀕死
10:
コジロウ「って、えええ!?ニャースとソーナンスが!?」
ソーニャ「長かったから先手をうたせてもらった」
コジロウ「な、なんて容赦のない…」
ムサシ「卑怯よ!」
ニャース「ふ…二人とも気をつけるのニャ…」フラフラ
コジロウ「だ、大丈夫かニャース!?」
ニャース「コイツはソーニャ…ロケット団の敵組織であるロシアのころしやなのニャ!」
コジロウ「なに?!あのソーニャか?!」(ダジャレかな?)
ムサシ「ふんっ・・・なら喋るゴローニャをゲットするついでに、ソーニャを倒して手柄をあげるわよ!」(ダジャレかしら)
ゴジロウ「でてこい!マーイーカ!」
ムサシ「いきなさい!バケッチャ!」
マーイーカ「イカ!イカ!」
バケッチャ「チャチャチャ!」
ソーニャ「く…わらわらと…」ジャキ
ゴローニャ「…ソーニャちゃん、私も戦う!指示して!」
ソーニャ「なっ・・・やすな!?」
11:
ゴローニャ「あの人達の狙いは私…なら私も戦わなきゃ!」
ソーニャ「…ふん、足をひっぱるなよ…いくぞ!」シュバッ
ゴローニャ「うん!」ダッ
コジロウ「(来る…ッ!)マーイーカ!サイケこうせん!」
マーイーカ「いかぁぁ!」ビビビビ!
ソーニャ「ふんっ!」ドゴッ
マーイーカ「うぐぅっ…」
コジロウ「なに?!なんだあいつは!」
ゴローニャ「ソーニャちゃんは極悪タイプだからそんな攻撃きかないよ!」
ソーニャ「・・・」イラッ
12:
ムサシ「援護よバケッチャ!シャドーボール!」
バケッチャ「ちゃー!」ビビビビ!
ソーニャ「くっ…(おばけ怖い…)」
ムサシ「そのまま悪の波動…」
ソーニャ「今だ!やれッ!」
ゴローニャ「うん!」シュタッ
ムサシ「いつのまにっ!?」
ゴローニャ「くらぇぇ!」ゴガアッ
コジロウ「ごふぅっっ?!(俺ぇぇ?!)」
ニャース「不意打ちとは卑怯なのにゃ!」
ムサシ「く…一旦退却よ!戻れバケッチャ!」
コジロウ「うぐぅ・・・も、戻れ・・・マーイーカ」ゼェゼェ
ニャース「バイバイキンなのにゃー!」
ソーナンス「ソーナンス!」スタコラサッサ
ソーニャ「逃がすか・・・やすな!追え!」
ゴローニャ「okey!」ワサワサワサワサッ
13:
コジロウ「ファッ!?なんだあのゴローニャ!くそぇぇ!?」
ソーニャ「いわくだきで体積を削ったからな!やすな、岩石封じで逃げ道を閉ざせ!」
ゴローニャ「せぇぇぇい!」
ズドドドドッ!
コジロウ「くそ…」
ゴローニャ「ふふん♪」ドヤァァァッ
ムサシ「なら・・・とことん戦うまでよ!」
ソーニャ「やすな、体調は大丈夫か?まだいけるか?」
ゴローニャ「ぇ・・・ぅん!!余裕だよソーニャちゃん!」ワッサワッサ
ソーニャ「よし!まずはその堅い身体を生かして突っ込め!」
ゴローニャ「わかった!!」ダダッ
ムサシ「迎え撃つわよ!」
コジロウ「おう!」
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