女「日給5万の媚薬の治験?」 お嬢様「そうですわ」back

女「日給5万の媚薬の治験?」 お嬢様「そうですわ」


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1:
お嬢様「私のお父様の開発した薬の治験ですわ、特別危険な成分は含まれていないので安心してください」
女「その給料は魅力的だけど不安だわ…具体的には何をするの?」
お嬢様「薬を1日3回食後に服用しながらこちらが用意した施設で3日間過ごしてもらいますわ、食事はこちらで用意します。自慰についてはこちらで規制をさせていただくことがありますが…」
お嬢様「それと私だけで全て進めるのでおかしなことをされる心配はありませんよ」
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・【マジキチ注意】女「すいません…」モジモジ 膣内洗浄師俺「なんだ股患者か」
・男「よりによって最後の村に生まれてしまった」
・医者「こりゃアレだね、一日30回くらいはオーガズム感じちゃう奇病だね」 俺「うわーん…やったぜ!!」
・【胸糞注意】女「痴漢です!」 男「えっ」 私服警察「えっ」
8:
女「(お嬢様のことだしそこまでひどいことはしないはずだしこの条件で日給5万なら…)」
女「わかった、その治験受けるわ」
お嬢様「本当ですか!ありがとうございます助かります女さん!なかなか被験者が見つからなくて困っていたのですわ!それでは早この契約者にサインして○月○日朝10時にこの地図に示された施設に来てください!」
女「あ…うん」
9:

お嬢様「それでは初めますわ、これを飲んでください」
女「…うん」ゴクッ
お嬢様「それでは昼食の時間になったらまた来ますわ、それまで自由に過ごしてもらって構いませんわ、あと今日は自慰も許可しますわ」
女「でも監視されてるのよね」
お嬢様「ええ、あと部屋には外から鍵を掛けさせていただきますわ、それでは」ガチャン
女「(ヤバい早くもちょっとムラムラしてきた)」
お嬢様「…さて今日はどこまで耐えられますかね女さん」
10:

女「(ヤバい想像以上に媚薬が効いてる…ムラムラが収まらない…してもいいってお嬢様は言ってたしオナニーしちゃおうかな…でも見られてるわけだし…あぁムラムラする…)」
お嬢様「お昼ごはんの時間ですわ〜♪よく2時間耐えましたね!でも言った通り食後にまた飲んでもらいますわ、頑張ってください!」ニコニコ
女「お嬢様なんでそんなに楽しそうなの…」ハァハァ
11:

女「(あぁぁムラムラするオナニーのことしかさっきから考えてない…ダメだダメだお嬢様にオナニー見られるなんて恥ずかしすぎる…)」モジモジ
女「(そうだ、暇つぶしのために本とかゲームとか勉強道具持ってきたんだし何かして気を紛らわそう)」ガサゴソ

女「(ダメだ全然頭に入ってこない…あぁオナニーしたい……別にやってもペナルティがあるわけじゃないけどやっぱり見られながらなんて恥ずかしすぎる…)」モジモジ
15:
女「(…ちょっとアソコ触るくらいならバレないよね)」サワッ…ビクビクッ
女「(…!!何これめちゃくちゃ敏感になってる…しかもパンツが漏らしたみたいにぐっしょり濡れてる…もうちょっとだけ…)」
お嬢様「晩御飯の時間ですわ〜♪」ガチャ
女「うわっ!いっいきなり入ってこないでよ///ビックリするじゃない///」
お嬢様「あらあらまあまあ一体何をしようとしていたのですか?そろそろ我慢の限界ですか?股の間に手なんか挟んで」
女「…う…るさい」ハァハァ
16:
お嬢様「それでは3回目もちゃんと飲んでくださいね、それでは〜」ガチャン
女「(今この状態で更にこの薬飲んだらどうなっちゃうんだろう)」ハァハァ
監視室
お嬢様「そろそろ限界でしょうか、さっきのヤる寸前を見られた時の女さんとても可愛かったのですわ♪次はフィニッシュ寸前に直接様子を見に行ってあげましょう♪」
17:

女「ハァ…ハァ…もうダメ…こんなのとても我慢できるものじゃないわ…そもそもなんで私はこんなに意固地になって我慢してるのよ…」
女「そうよ…見られてたっていいじゃない…これは私の意思でオナニーを見せるんじゃない…媚薬のせい…」クチュ…ビクビクビクッ
女「んあああ///ヤバイ!何これぇ///感度が桁違い過ぎる!イッイク///もうイk」クチュクチュ
お嬢様「女さんお風呂の時間ですわ♪」ニコニコ
女「!!!!お嬢様!!!ちっ違うの///これは///」ヌプッ
お嬢様「あらあら続けて頂いて構いませんよ?」ニコニコ
女「私は気にするのよ…///直接見られながらなんて…///」
19:
お嬢様「それじゃあお風呂に行きましょう!お背中お流ししますわ!」
女「えっちょっと待って!一緒に入るの?!」

風呂
女「…本当に一緒に入るの?」
お嬢様「私がお風呂に入っている時に女さんに何かあっては困るので」
女「お嬢様の監視からは逃れられないのね…」
22:
お嬢様「それではお背中を…」ハァハァ
女「ちょっと待って、体くらい自分で洗うわ」
お嬢様「まあまあそう言わずに」ガバッ
女「きゃあ!いきなり押し倒さないでよ!ひあああ///」ズプッ
お嬢様「ウフフ…さっきイク寸前だったんですよね?私が気持ちよくしてあげますわ」クチュクチュ
女「あぁん///ダメダメダメダメ///女の子同士でそんなこと…///」
23:
お嬢様「そんなこと言っても乳首もビンビンですわ♪」クリクリ
女「これは媚薬のせい…だっ…だから別にお嬢様に発情なんて…///んあああ///」ビクビクッ
お嬢様「なかなか我慢強いですね、えいっ!」ズブッ
女「はぁん///もうダメッ///イクッ…んぅぅぅ///」プシャアアア
お嬢様「きゃっ!すごい勢いですわ、相当我慢していたのですね、女さんの愛液でネバネバになっちゃいました」
女「…ハァ…ハァ///」ビクビク
お嬢様「力尽きちゃいましたか、まああと2日あるので頑張ってくださいね」チュッ
25:
2日目朝
女「…(昨日…お風呂入った後どうなったんだっけ…確かにお嬢様に押し倒されて…イカされて…///その後思い出せないな…)」
女「よいしょ…あれ?」ガチャン
女「…ベッドの上にx字拘束されてる…服も手術する時のみたいなのになってる…」ガチャガチャ
お嬢様「お目覚めですか?」
女「……」
26:
お嬢様「もしかして怒ってます?」
女「別に、私が望んで決めたことだし」
お嬢様「それでは今後のスケジュールを説明しますわ、今日1日はずっとこのままですわ」
女「…え?」
お嬢様「ご安心ください、いざとなればドクターストップをかけますわ」
27:
女「そうじゃなくて食事とかトイレとかお風呂とか」
お嬢様「栄養と媚薬は全て点滴で、体は私が洗ってあげますわ、トイレに関してはベッドのお尻の辺りが開くようになっていて排泄時は言ってくれれば私がお手伝いいたしますわ」
女「…」
お嬢様「まあ頑張ってください♪」
29:

女「(またムラムラしてきた、早投与され始めてるんだ)」
お嬢様「(今度は自分の意思ですら1日中自慰どころか体を動かすことすらできません…悶え苦しみ性行為を心の底から渇望する姿を存分に堪能させてもらいますわ)」

女「(ヤバイおしっこしたくなってきちゃった…)」モジモジ
お嬢様「(モジモジしてますわ…きっと催しているのですわ、でも気付かないフリ…)」
女「(おしっこしたいなんて恥ずかしくて言えるわけないじゃない…)」モジモジ
お嬢様「(自分から言うつもりはないのですね…このまま漏らしちゃうのも見るのも悪くありませんし)」
女「(ムラムラするしおしっこは漏れそうだし体は動かせないしお嬢様には見られてるしもうやだよぉ…)」
36:
女「ねぇ…お金はもういらないから解放して…そろそろ限界なの…色々と……」ガチャガチャ
お嬢様「それはできませんわ、契約だってしたのですよ?今更やめたいなんて通りませんわ(あぁ女さん可愛い今すぐにでもめちゃくちゃにしたい)」
女「うぅ…もうやだよぉ…お嬢様……助けて…」
お嬢様「ダメなものはダメです。耐えてください(泣いてお願いしてる女さんはそそられますわぁ…)」
女「うっ…うぅ……もうやだぁ…」
39:

女「(ヤバイ!もう我慢出来ない!気づいて!催してるのに気づいてよお嬢様!)」ガチャガチャ
お嬢様「(気付かないフリ、気付かないフリ)」
女「(もうダメ…恥ずかしいけど漏らしちゃうよりは…)お…お嬢様、トイレ…///」
お嬢様「んー?トイレがどうかしましたか?何をして欲しいのかはっきりいってくださーい♪」
女「お…おしっこぉ…///」
お嬢様「おしっこが?」
女「も…漏れそう…///」
お嬢様「だから?」
女「手伝って…///」
お嬢様「お漏らしを?」
女「な訳ないでしょ!服をたくし上げてベッドのお尻の辺りを開いておしっこさせてって言ってるの!もう限界だから…からかわないで…///」
41:
お嬢様「上手に言えましたねぇ、ではベッドのお尻の辺り開いて」ポチッガシャン
女「早くしてよぉ…///」
お嬢様「膀胱付近をマッサージ!」ギュッギュッ
女「ちょっダメダメダメ!今そんなことしたら!!漏れちゃう!漏れちゃうからやめて!!」
お嬢様「このマッサージは放尿を促成するマッサージでして…」ギュッギュッ
女「もう…ダメ…我慢出来ない…っくぅぅぅ……」シャアアアアアアアア
お嬢様「あらあらせっかくの手術着がびしょ濡れですわ」
女「うぅ…意地悪…」
42:
お嬢様「このままでは気持ち悪いですよね?脱がしてあげますわ、袖はハサミで切っちゃいましょう」チョキチョキ
お嬢様「さぁこれで生まれたままの姿ですわ」
女「早く別の服持ってきてよ…恥ずかしいから…///」
お嬢様「もう十分恥ずかしいものは見せてきたじゃないですか、今更全裸なんてどうということはありませんわ」
女「嫌よ全裸なんて!もう虐めないで…」
お嬢様「(あぁ理性が吹き飛んでしまいそうですわ…そんな顔で見つめられたら…)口が悪いですわね、自分がどういう状況にあるかを理解した上で発言をして欲しいものですわ」
女「服を…着せてください…お嬢様…」
お嬢様「そんなものはありませんわ」
女「まさか1日中ずっと全裸で過ごせって言うの!?嫌よ!」
お嬢様「そんなこと言って本当は見られて興奮しているのでは?大きな胸の頂上がビンビンになってますよ女さん」クリクリ
女「ちょ…ダメ///んんっ…くすぐったいぃ///」ビクビクッ
お嬢様「そうですかぁじゃあやめましょう」
女「あ…」
47:
お嬢様「やっぱりもっとやって欲しいのですか?」
女「……ぅん、でっでもこれは媚薬のせいだから…」
お嬢様「自分に正直になっては?」スッ
女「 (お嬢様の手が私の股のあたりに近づいてる…もうお嬢様でもいいから早く弄って!めちゃくちゃにして!)」フゥーフゥー
お嬢様「…」ピタッ
女「えっ、なんで…」
お嬢様「どうしましょうかねえ…じゃあ『私は友人に手マンを頼んじゃうような淫らな子です。お嬢様どうか私の秘部をめちゃくちゃにしてください。』って言えれば」
女「…わ…私は…」
お嬢様「ためらいの意思が感じられたのでダメです。ではまた後で〜♪」スタスタ
女「えちょっと待って言うから!言うからどこにもいかないでええええ!!」
52:

女「ハァ…ハァ…フゥー…フゥー…(ムラムラが止まらなくなってきた…今何時だろ…)」
女「(この部屋時計も窓もないから時間感覚おかしくなるなあ…ああオナニーしたい…早く時間が過ぎてほしい…)」ガチャガチャ
お嬢様「ごきげんよう調子はどうですか?」ガチャ
女「ねえ…今何時?」
お嬢様「今は午前11時ですわ」
女「まだ…11時…(昨日の昼頃より遥かにムラムラしてる…何時間も正気を保てる気がしない…)」

女「ねえ…ハァ…フゥ……今…何時?(オナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたい…)」
お嬢様「この数時間ずーっと時間ばかり聞いてますわね、今は午後6時ですわ」
女「(ダメだこんなのとても正気を保てるはずがないこれからもどんどん媚薬は投与されていくからムラムラは収まるどころかどんどん膨れ上がるし)」ガチャガチャ
55:
お嬢様「女さんは淫乱ですねえ、そんなにムラムラしてるんですか?」
女「わかってるなら…助けてよ…」ハァハァ
お嬢様「それではチャンスをあげましょう」ポチッ ガシャン
女「なにこれ…マジックハンド?」
お嬢様「この1本のマジックハンドが右横腹をこれからくすぐりますわ。1分間声を上げなければ解放してあげますわ」
女「本当!やるやる!」
お嬢様「ただし1分間笑い続けたらマジックハンドが増えるので注意してくださいね♪」
女「えっ…ちょっと待って!やっぱりやらなウヒャぁあ!!あっはっはっはっはっはっは!!やめっやめてぇ!!こんなの1分間声を上げないなんて無理ぃあっはっはっはっはっは!!!」コチョコチョ
女「ギブギブギブーーーーッ!!!くぅーっふっふっふっふ…あっはっはっはっはっはっは!!」
57:
お嬢様「……58…59…60!次は左横腹ですわ」ポチッ ガシャン
女「あっはっはっはっはっはっは!!ダメダメダメダメぇ!!くぅぅ…んっふっふっふっふふふ!!こんなの無理!こんなの無理だってばあ!あっはっはっはっはっはっは!!」コチョコチョ
お嬢様「…59…60、次は右足裏ですわ」ポチッ ガシャン
女「足裏はダメェ!そこだけはやめて!!うっは!あーっっっっっっはっはっははははは!死ぬ!死ぬ!ぐるじいいいいいい!」コチョコチョ
女「死゛ぬ゛死゛ぬ゛死゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛!!や゛め゛て゛ぇえええ!」コチョコチョ
58:

女「ーーーーーーーーーッ!!!(死ぬ!お嬢様に殺される!なんでやめてくれないの!笑いすぎてもう声が!)」コチョコチョ…
お嬢様「さすがにこれ以上は死んでしまいますわね」ポチッ ピタッ
女「ーーーーッゲェッホゲッホゲッホゲッホ!ゼェ〜ゼェ〜ゼェ〜ゼェ〜…」
お嬢様「よく1時間耐え抜きましたわね」
女「ゼェ〜ゼェ〜…もう…いいでしょ…助けて…」
お嬢様「ではご褒美に右腕の鎖を少し伸ばしてあげますわ」ジャラジャラ
女「(鎖が!これで右腕だけでも股に届けば!)」グッ…ガチャンガチャン
59:
俺の股間のマジックハンドもビンビンです
60:
女「なんでギリギリ届かないくらいなのよ!これじゃもどかしいだけじゃない!」ガチャガチャ
お嬢様「口の悪い子にはお仕置きが必要ですわ♪手が届かない足裏を…」ポチッ ガシャン
女「嫌っ!もうくすぐりは嫌ぁ!ごめんなさいごめんなぁっはっはっはっはっはっは!!」コチョコチョ
お嬢様「ではしばらく失礼します」スタスタ
女「待ってえええええ!行かないで!なんでも言うこと聞くから!どんなことでもためらわずに言うから!せめてマジックハンドを止めてええええ!あっはっはっはっはっはっは!!」

女「ゼェ〜ゼェ〜…ゲッホゲッホ……理由はわからないけど…やっとくすぐりが止まった…ギリギリ息ができる程度に足裏を何時間もくすぐられた…」
女「(ああまた耐えられないレベルのムラムラが盛り返してきた…くすぐられてる間は忘れてたけど…これはやばい…)」
女「お嬢様何時になったら戻ってくるの…助けて…」ハァハァ

女「ハァ……ハァ……助けて…お嬢様…」
お嬢様「おはようございます!」ガチャ
お嬢様「今は朝の7時ですわ、よく1日中ムラムラとくすぐりに耐え抜きましたわね、ご褒美をあげますわ」チュッ
女「ンッ…んんっ!んんんんっ!んー!んー!……(お嬢様が口の中に舌を!なんかすごく変な感じがする!……ぁあ…でもなんだか気持ち良くなってきた…)」
61:
お嬢様「 (ウフフ…女さん下手くそですわ…でもすぐに抵抗しなくなった)」
お嬢様「ぷはぁ…では拘束を外しましょう」ガチャ
女「(やった!やっと自由になった!オナニーできる!)んっ…///あぁん///」ズプ…クチュクチュ
お嬢様「あらあら拘束が解かれるやいなや自慰ですか、本当に淫乱ですわ女さん」
女「んんっ…///はぁん…///あぁ…気持ちいい///」クチュクチュ
お嬢様「今日は好きなだけ自慰をしてください、もちろん全て監視しますが…って全然聞いてませんね」
女「あぁん///気持ちいい///すごい何これぇ…///あぁ…んあああああああ///」ビクビクッ
62:
イイヨイイヨー
63:

お嬢様「…もう12回目ですわよ?まだやるのですか?」
女「だって止まらなくて…んあああああああ///いっイクウウウウウ///」
お嬢様「(あぁ…自慰に夢中な女さんも可愛いですわ…この三日間の監視記録は一生もののオカズですわぁ♡)」
お嬢様「女さん最初はあんなに恥ずかしがってたのにたった2日で変わるものなんですね」
女「ねぇ…お嬢様…お嬢様も一緒に気持ち良くなろう?」ガバッ
お嬢様「きゃあ!…女さん?」
女「今度は私がいじめる番♡」
お嬢様「女さん…優しくしてくださいね///」
女「最高に気持ち良くめちゃくちゃにしてあげる♡」
終わり
64:
抜いた
66:
昨日もあったけど少し変わってるな
このまま定期化しろよ
68:
>>66
昨日は空白で建てたけど今回はちゃんと書いた
69:
>>68
えらいぞー
明日もがんばれよ
70:
全てはお嬢様の計画通り…ハッピーエンド乙!
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