【衝撃】ツンデレ「貴様の為にやったんじゃないもんっ///」ぷいっ 俺「え...///」→ その結果wwwwwwback

【衝撃】ツンデレ「貴様の為にやったんじゃないもんっ///」ぷいっ 俺「え...///」→ その結果wwwwww


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1:
俺「もんって..へへ...」
ツンデレ「だぁっ、だ、黙れッ!!///間違えたのだ!!ばかっばかっ!!///」
俺「間違えてもんっとか言っちゃうのか?」
ツンデレ「う、うるさいっ忘れろッ...///」
俺「もしかして俺と会う前は語尾にもん付けてたのか?間違えたって、そういうことか?」
ツンデレ「だあぁっ!!このッ!!もう飯作ってやらンッ!!バカアホ!!!」ぷんぷん!
俺「あ、すまん、やだ、ご飯作って!!」ぎゅ
ツンデレ「く、くっつくな!!し、しねっ.....!!///」
良い
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1440697630/
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3:
俺「おーいただいまーおみやげ買ってきたぞ」
ツンデレ「お、おみやげ...?フン、そんな物で私の機嫌が治るとでも...」
俺「それが治っちゃうんだな。お前の好きなケーキだよ」
ツンデレ「....!!」ゴクリ
俺「な、どうだ?治っちゃうよな?」
ツンデレ「そ、そんなに治して欲しいのかっ...?」
俺「あぁ」
ツンデレ「し、仕方がないなッ..///私がいないと何も出来ない奴だからな、貴様は!特別に機嫌治してやるから、感謝するのだぞ!!!もぐもぐ」
俺「ふふ..」
6:
ニヤニヤする
7:
ネットショッピング中
俺「おい、これどうかな」
ツンデレ「ん...なんだ..は、またそんなくだらんモン買う気か貴様は?そんなものよりもっと役立つもの買え」
俺「ハハハ、そうだなぁ。じゃあ、これなんてどうかな」
ツンデレ「貴様私の話を聞いていなかったのか」
俺「やだなぁちゃあんと聞いていたぞ。これ、二人用だろ?お前と二人で楽しい時間を過ごしたいんだ。」
ツンデレ「な、なっ....///な、何言ってるあほッ//私が言ったのは生活に役立つものという意味だっ///ばか....///」
8:
ツンデレがどうしても彫の深いオッサンでしか想像できない
9:
なんかすごい筋骨隆々な男を想起させる
11:
デレが多すぎる
12:
晩ごはん
俺「カレーか」
ツンデレ「そうだ。何、不満でもあるのか?もう作ってやらんぞ!!」
俺「いや、お前の作るカレーは凄く旨い。本場って感じだ。それにお前に似合うし」
ツンデレ「な、もしかして貴様私をインド生まれだと思っているのか?私はアラビア生まれだぞ!」
俺「知ってるよ。向こうの人って魅力的だよな..なんか、妖麗っていうか、立っているだけでエッチだし、いやらしい..」
ツンデレ「は、はぁ?!!!!/////き、気持ち悪いッ///し、しねっしねっ!!///」
俺「すまん、でもお前は特に魅力的だ」
ツンデレ「な、い、今更分かったのか、そ、そんなの当たり前だ...ばかっ//」
13:
ツン2デレ8ぐらいになってるなけど結構好き
14:
テレビ「愛しの彼にもっと喜んでもらうには?現役カップルにインタビュー!」
ツンデレ「....」チラチラ
テレビ「やっぱ、優しくしてくれるとウレシーですね」
ツンデレ「...!」
テレビ「ありがとう、とか、だいすき、とか、言ってくれるんすよ、やっぱ嬉しいですね」
ツンデレ「で、デレデレしおって、この....」
テレビ「されたら嫌なこと?あーやっぱ、暴言とか吐かれたら嫌かな..」
ツンデレ「!!!」
テレビ「喧嘩して、死ねとか消えろとか言われた時は、かなりヘコみます(笑)」
ツンデレ「あ....」しゅん...
15:
テレビ「俺は、ツンツンされるより甘えてほしい派ですー」
テレビ「あまえんぼうな彼女がいいかなぁ、なんて!」
ツンデレ「(くっ...わ、私はアイツの女なんかじゃないから別に、いいし...)」
ツンデレ「(で、でも、なんで、なぜこんなに胸が苦しくなるのだ....)」きゅっ..
16:
俺「ただいまー!」
ツンデレ「!...お、おかえり..お、遅いぞ、飯が覚めてしまうではないか..」
俺「すまんすまん、電車が遅延してなぁ..それよりなんか、どうした?気分でも悪いのか?元気がないぞ」
ツンデレ「なッ、し、心配なぞしなくてよいッ...今飯を持ってきてやる、手を洗ってこい...」ぷい
俺「どうしたんだろ..」
17:
ツンデレ「はい、残さず食うのだぞ..」コト..
俺「なぁ、やっぱり元気ないんじゃあないか?」
ツンデレ「そ、そんなことないと、言っているではないか...」
俺「なんで目逸らすんだ」
ツンデレ「な、そ、逸らしてなんか、ない..」ぷい..
俺「なぁ何があったんだ気になるじゃないか、俺に話すんだ」ガシッ
ツンデレ「!!///さ、触るでないッ!!///」パシッ
俺「あ..す、すまん」
ツンデレ「あ...」
俺「あ、あぁ腹減ったなぁ、飯、食うか..もぐもぐ....」
ツンデレ「ッ....」
ツンデレ「(な、なんでこうなるんだ....クソッ...!!)」
18:
ラノベでよくあるよなこういうの
19:
俺「....」もぐもぐ
ツンデレ「....」もぐもぐ...
俺「..迷惑なのは分かっているんだが、やっぱり元気のないお前を見るの、嫌だよ」
ツンデレ「うるさい」もぐもぐ...
俺「どんな小さなことでもいいから俺に何でも話してくれ」
ツンデレ「......」もぐもぐ
俺「な?」
ツンデレ「......お、お前は..」
俺「なんだい」
ツンデレ「その、あ、甘えてくる女とかは、その、す、好きか.....?///」
俺「え?」
21:
俺「好きじゃないな。鬱陶しい」
ツンデレ「..え?」
俺「考えるだけでも気持ち悪い!」
ツンデレ「そ、そうなのか?」
俺「あぁ、男に擦り寄って甘えた声でおねだりするんだろ?計算高いメスめ...」
23:
ツンデレ「だ、だがテレビでは甘えてくる方が好きだって...」
俺「それはテレビだ。俺の意見は違う。テレビで紹介されていた、ほんの一例を全てだと思わないほうがいい」
ツンデレ「な、わ、私に説教するのかっ..」
俺「い、いやそんなつもりはなかったんだけど..」
ツンデレ「ふ、フンッ///貴様のような変わり者に説教などされたくないわいっ..///」ぷんっ
俺「あ、あれ?元気になったな..」
ツンデレ「な、だ、だから落ち込んでなどいないと言っているだろうがッ」
俺「え?落ち込んでたんだ?まさかテレビの言うことを信じて、俺に嫌われちゃうと思って?」
ツンデレ「な、なぁッ...そ、そんなワケあるかッ!!!ば、馬鹿かぁ貴様はッ.....///」
俺「(図星か、かわいいとこあるなぁ..)」
24:
俺「心配しなくても俺はずっとお前が好きだからな。どんなお前でも好きだ」
ツンデレ「!!い、いきなり気持ちの悪いこと言うでないッ!!///」
俺「へへ、だって好きなんだもん...///」
ツンデレ「フンッ....勝手に言ってろ、ばか....///」
27:
飲み会
女部下「へ?俺さんってぇ、意外ですねー私そういう男の人好きぃ?///」ベタベタ
俺「あ、そ、そう...はは...」
同僚「おい、君俺くんは年上だぞ」
女部下「やん、ごめんなさぃ///」
同僚「酔っているな、シラフになった時恥ずかしくてたまらなくなるだろうなぁ」
俺「あぁ、はは..」
俺「(気持ち悪いなぁ、死ねクソアマ..)」
ツンデレ「遅い...!!いくら飲み会でも、遅すぎるぞ!!」
28:
ツンデレ「魔法使って、ヤツのこと見てやる...」
ツンデレ「鏡よ、真実を映し出せ!」
ツンデレ「....なッ..!!」
俺「や、やめっやめろって!!」
女部下「えーいいじゃないですかぁーちゅっちゅっ!!」
俺「ーーッ!!」
同僚「おい!!俺くんに何する...!!」
ツンデレ「な、な.....」
ツンデレ「許せん!!あの女も、アイツも!!!!」
29:
ツンデレ「もう知らん!!アイツ、私よりあのメスが好きだというのか?!キスしやがって!!」
ツンデレ「たぶらかされた..私はたぶらかされたのだ!!」
ツンデレ「....だ、だが、あ、当たり前..なのか...そりゃ、私なんかより女といた方が.....」
ツンデレ「くっ...」うるっ..
30:
なぜアラビア出身なんだ
なぜ魔法が使えるんだ
32:
>>30 18世紀アラビアで魔術を使い人々を困らせていた悪党だが意図せずタイムスリップしてしまい俺と出会った
31:
ツンデレ「な、な...なんで涙が..」
ツンデレ「わ、私は偉大な魔術師だぞッ...そんな、失恋したぐらいで..しかも男に!!」
ツンデレ「あ、あり得ん、そ、そんな、そんなっ...」うるっ...
ツンデレ「うっ...」
ツンデレ「は、早く帰ってこんかぁ、ば、ばかあぁ.....!!」シクシク
35:
俺「たらいま......」ふらふら
ツンデレ「!!!!お、遅い!!!!!バカアホ死ね!!!!」ボコバキ
俺「ギャアアアアアッ!!ヒィッ、ア、アグァッ」
ツンデレ「ず、ずっと、待ってたのだぞ...!!ぐすっ..」
俺「ひぎっ..ひっ..」ビクッビクッ
ツンデレ「ふ、フンッ...し、死なない程度に傷めつけてやった!!どうだ!」
俺「た、たひゅけ、くふっ..」
ツンデレ「.....ほらッ」シャランッ
俺「ハァッ....はぁ、な、何するんだ、し、しぬかと」
ツンデレ「貴様、自分が何をしでかしたか分かっとらんのか!!このッ...」
俺「も、もうやめて!!すまん!あ、あやまるからぁ、おねがいだから、もうっ...」
ツンデレ「フンッ!!!貴様、私が見てないとでも思ったか?」
俺「ふぇ..な、なにを...?」
37:
ツンデレ「何を?!とぼけるなッ女とキスしたろ!!!」
俺「ふぇ..な、なんで知ってるんだ!」
ツンデレ「貴様があまりにも遅いので、魔法を使って見てやったのだ!」
俺「そうか..それはすまん、俺だって気持ち悪いと思ったさ!!トイレで100万回洗った!」
ツンデレ「ぷ、ひゃ、百万回ってなぁ、き、貴様、ふふっ...」
俺「俺が愛してるのはお前だけだ、なぁ、信じてくれ...」ぎゅ
ツンデレ「ふ、ふん....まぁ、こ、今回は大目に見てやる....///」
俺「本当だもん、好きなのはお前だけだし、俺は女は嫌いなんだよう」ぎゅう
ツンデレ「わ、分かったからいつまでもくっつくな、ばかっ...///」
ツンデレ「(...♪)」
ツンデレ「(ちょっと、安心した...)」
39:
ある日
ツンデレ「あ...」
俺「どうした?」
ツンデレ「繋がった..」
俺「へ..?ワッ!!な、なんだこれ、この扉の先は洗面所だぞ!なんで、な..」
ツンデレ「私の住んでいた街だ、か、帰れるのか....!」
俺「エッ!」
ツンデレ「来た時もそうだった...本を読みながら玄関の扉を開けて外へ出たら、お前の家だったのだ!」
俺「そうだったのか..」
ツンデレ「あぁ」
俺「か..帰っちゃうのか?」
ツンデレ「え?う...うーん.....」
40:
ツンデレ「まぁ、帰るかどうかはまた後で考えるとして、私は家に取りに行きたい物があるから」
俺「だ、駄目だッ!」ぎゅ
ツンデレ「な..」
俺「い、行っちゃ駄目だ、行ったら、もう、会えなくなる気がするんだ...!!」
ツンデレ「何だ貴様は馬鹿だな、私が戻ってくる間扉を開けていれば良いことだろう」
俺「だがそしたら街の人がこっちに気づいて入ってきちゃうかもしれないだろ!」
ツンデレ「そうだな...そうしたら、これを使え」
俺「なんだこれは..紙?」
ツンデレ「そいつを貼られた奴は死ぬ」
俺「エッ!!」
ツンデレ「人間なんてたくさんいるのだぞ?なぁに、少しぐらい死んでもいいだろう!」
俺「う、うーん...」
41:
ツンデレ「私特製の凄い紙なのだぞ。ちゃんと使え。じゃあ」
俺「や、やだっ待って!!」ぎゅ
ツンデレ「あ、お、おい押すなッ...」よろり
俺「きゃっ」すってーん
ツンデレ「イタタ...アッ!!い、いかん扉が閉まる!!お前戻れなくなるぞッ!開けろッ!!」
俺「エッ!あ、あ...!」
バタン!
ツンデレ「あ....ま、まだ繋がっているかもしれんッ」バンッ
質屋「わ..い、いきなりなんだ?急ぎか....?」
ツンデレ「そ、そんな...」
俺「そんな..どうしよう...!!!」
42:
ツンデレ「き、貴様のせいだぞッ....!!!いきなり押すからだ!!」
俺「う、うぅ、すまん...」
ツンデレ「ったく!!自業自得だッ!」
俺「うぅっ....」うるうる
ツンデレ「なっ....な、泣くなッ泣くほどじゃないだろっ..」
俺「だ、だって俺、もう、戻れないかも、しれっなっ...うぅっぐすっ...!!」
ツンデレ「あ、あ....こ、このッ!泣くでないっ!!お、お前のことは私が守るッ!!///だから泣くなったら!!///」
俺「ふぇ....ほ、ほんと...?」
43:
ツンデレ「う、嘘言ってどうするッ///ば、ばかもの...///」
俺「えへ....じゃあ、心配ないな...///」ニコッ...
ツンデレ「ふ、フンッ...だ、だが私の周りは敵だらけだからなッ..せいぜい死なないよう頑張るのだな!///」
俺「エッ!」
44:
数ヶ月後
俺「ア!!」
魔術師「どうした大きな声を出すでない全く...アッ!!!!」
俺「つ、繋がった!!やった!!帰れる!!」ぎゅ
魔術師「あぁ、やったぞ!!きゃほーい!!!」ぎゅ
俺「へへ、現代の生活が忘れられないだろう?」
魔術師「フン、技術だけは認めてやる」
俺「じゃあ、ここ開けっぱにしておこう、いつでも行き来できるように」
魔術師「あぁ、そうだな!貴様たまに頭が働くな!」
45:
俺「ふぅ、はぁ、やっぱりカップラーメンはうまいなぁ」ズルズル
魔術師「ま、まぁこれも認めてやろうッ」
俺「ヘヘ、俺って幸せ者だな...///」
魔術師「な、なんだいきなり」
俺「いや、こんな素敵で魅力的な奴と過ごせるなんてと思って///」
魔術師「なッ..///ほ、褒めても何も出んぞッ///」
俺「フフ、一緒にいてくれるだけで十分..///」ぎゅ
魔術師「あっもう、く、くっつくなというのに...ばかぁ...///」ぎゅ
46:
最近結構デレてきたが、やっぱりツンデレでプライドの高い性格は治っていない いつか彼とえっちできるぐらい仲が深まればいいと思いつつ寝ているときにおちんぽしゃぶったりしています おしまい
3

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