【金沢・能登】ものすごい勢いで北陸を一人旅してきた【富山】 (※画像あり)back

【金沢・能登】ものすごい勢いで北陸を一人旅してきた【富山】 (※画像あり)


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1:
今流行りの北陸新幹線で一人旅いってきたよ
まったりと書いていきます
4:
車内からの風景
大宮
軽井沢
長野
美しい景色
山の景色を眺めるのを楽しみにしていたのですが、
山に行ったらトンネルの中を走るってことに気づいた
トンネル入るたびにウトウトしてしまい記憶がないw
6:
金沢駅
芸術的で立派なデザインですねえ
金沢駅前
9:
新鮮な魚介や野菜が集まる金沢市民の台所
「近江町市場」にやってきました
12:
ついて早々、豪華な朝食
海鮮丼をいただく
とても新鮮でおいしかったです
海鮮丼といいながら、魚のシャキッと感を邪魔しないように
米と魚を別々に盛り付けているところにこだわりを感じる
13:
高級魚のどぐろ
やっぱりたけえw
これでもいろいろ見て回った中では安い方ですが
精肉店
たらばがに
人気の名物コロッケ屋さん
14:
いいないいなー
どじょうとかツマミにビール飲みたい
16:
>>14
ビールにも合いそうですね
つまみ食いし始めたら止まらないw
15:
焼き焼きコーナー
のどぐろのから揚げをつまみ食い
串焼き屋さん
ここでもつまみ食いw
今が旬の梅貝と、うなぎの蒲焼き
18:
金沢城公園を通り抜ける
この季節は広大な緑が美しいですねえ
22:
>>18
十数年前はそこに大学があった
26:
>>22
そうなのか
もったいないですねえ
25:
有名観光スポット、兼六園にやってきました
桜ヶ丘
霞ヶ池
雁行橋
緑や池・石の建造物
どれも美しくて癒されますねえ
高台からの眺め
31:
霞ヶ池 別アングルから
七福神山
七つの石を七福神に例えているそうだ
瓢池と翠滝(左奥)
日本最古といわれる噴水
高いところにある池を利用して、自然の水圧だけで吹きあがってくるらしい
34:
時雨亭
立派な庭の眺め
美しい庭を見ながら、
和菓子と抹茶をいただく
贅沢ですねえ
36:
とにかく緑に癒されました
とても広大で、一人でも一通り回ったら90分くらいかかりました
兼六園外の茶屋街
広阪交差点の大通りの風景
もう一つの観光スポット、21世紀美術館へやってきました
37:
なんと、この日は有料ゾーンが定休日、
無料ゾーンの市民ギャラリーも改装中という運の無さ
休日の混雑を避けようとおもって月曜に行くと
こうなるので、皆さん気を付けてねw
気を取り直して、他のゾーンを楽しむ
ガラス張りの円形の外観が美しい
右にあるのはラッピングという芸術作品
駅近辺ではこんな感じのものが多いですね
(ガラクタが置いてあると思ったなんて言えない)
カラー・アクティビティハウス
スイミング・プール
水面の下にも入れるようになっている人気スポットです
47:
美術館編終了w
正直、思ったより小さかった
十分に美しいのだが、兼六園と2大スポットみたいに言われると
ちょっとハードル上げすぎかな
繁華街の香林坊へ
東京で言う渋谷や新宿のようなところかな
謎のマスコット
49:
金沢のB級グルメ「ハントンライス」
オムライスの上に白身フライとエビフライを乗せ、
タルタルソースをかけるという
エネルギー満点のメニューですw
小サイズをつまむつもりが、このボリューム感
しかし、食べてみるとタルタルソースがそんなに重くなくて
いい具合にまろやかさを出していました
53:
大通りを外れると風景は一変
大野庄用水沿いに、情緒ある街並みが続きます
老舗記念館
手まり
これ全部お菓子でできてるそうです。すごいなあ
結納の儀式
金箔
54:
江戸時代の武士の生活が学べる資料館が並びます
◎重鎮クラス
前田土佐守家資料館
前田家の歴史が学べます
武家屋敷跡野村家の豪華な庭園と部屋
◎中級武士クラス
旧加賀藩士高田家跡
◎足軽
足軽でも十分豪華すぎる・・
55:
ここでも一服w
麩まんじゅう
お麩の部分がひんやりともっちもちで
上品な味でした
56:
ここで早くもデジカメが電池切れにw
兼六園で調子に乗ってたくさん写真撮りすぎた
果たして4年前のスマホがどこまで粘ってくれるのか・・
尾山神社
前田利家とまつを
まつる神社です
58:
続いて、もう一つの人気観光スポット
「ひがし茶屋街」へやってきました
よく、北陸の京都だと言われる場所ですね
風情があって落ち着きますねえ
61:
お菓子「きんつば」で有名な中田屋
2階のカフェで、作り立てのきんつばを頂く
控えめな甘さで、ふっくらとした豆の味が感じられる
57:
北陸は旅行で行くには本当にいい場所だな
62:
一人旅良いですねぇ?
あと食べてるものがみんな美味しそう(*ノ´Д`)ノ
63:
重要文化財にも指定されている、茶屋「志摩」
64:
金箔のお店
金箔を食べるとか
どうかしてるぜ・・
加賀友禅のお店
65:
ここでも食べ歩きは続くw
木道づくりの落ち着く雰囲気の喫茶店
茶菓子とコーヒーのセット
コーヒーもおいしかったです
和菓子店をはしごし、抹茶アイスをいただく
一口サイズが普通だと思って油断していたら、すごいボリューム感
かき氷やアイスクリームを食べるとでっかいという傾向があるようだw
66:
いいなぁ
67:
糖質補給をすませた(しすぎた?)ところで、
山に向かって登っていきます
箱根駅伝5・6区の選手の気持ちをちょっとだけ味わえますw
ようやくたどり着いた
そこから見えるものは・・
70:
金沢市街を一望するこの景色
やってきたのは卯辰山の展望台です
ただでさえ美しい景色ですが、たまたま俺が行ったタイミングでは
雲の隙間から放射状に夕日が差し込んできていて
とても芸術的に見えました
奇跡の一枚で、この旅のベストショットかもしれません
なお、このように対応している模様
ポルテ金沢の高さが際立つなあ
71:
市街地からひがし茶屋方面へと流れる浅野川
川沿いをぶらぶら
駅に戻ってきました
夕方の金沢駅
なお、マラソンで鍛えた脚を活かし、
この旅での金沢市街地での移動手段は全て歩きですw
観光スポット間はだいたい2km圏内に
コンパクトに収まっていて、バスでのアクセスもいいです
72:
杏さんのCM北陸篇
75:
>>72
懐かしい
自分がそこに行ってから改めてみると
いいCMだなあ
73:
金沢楽しそうだなぁ
74:
駅構内の巨大おみやげショップ、「あんと」へ
お菓子の店
おみやげはきんつば買っとけばとりあえず間違いないと思っていたんですが、
この写真の黄金金時っていうやつが個人的にツボでした
とても上品なスイートポテトという感じの味です
金のかすてら・金のバウム
「金の」とつくとどうしても目が行ってしまう
そして、
金のフェイシャルマスク
シュールな見た目ににやっとし、さりえげなく
「1回使い切り5400円」と書かれているのをみて噴き出した
加賀友禅
漆器
76:
主要観光スポットはほぼ全て南口方向にあります
あまり行かなかった北口方面の風景
79:
夕食には、もう一つのB級グルメ、金沢カレー
「チャンピオンカレー」として
おみやげなどでも良く売られています
Lカツカレー
金沢カレーの特徴は
・キャベツ千切りの付け合わせ
・カツにソースがかっていること
・先割れスプーン
らしいです
うーん、ハントンライスと比べると、
わざわざ金沢まできてこれ食う必要あるかって感じで、
インパクトはそんなにないかな
で、とても美味しかったです
80:
夜の街を散策
昼にとおった、武家屋敷まわりの道
また風情がありますねえ
一方、香林坊
わずか数百メートルで、完全に別世界ですね
86:
>>80
あすこら辺の川、ニシキゴイが泳いでたはず
水がきれい
81:
有料ゾーンに入れず半分しか楽しめなかった美術館
それならば2回行けばいい
ということで?、美術館にもう一度やってきました
ライトアップも美術館の見どころの一つです
きれいですねえ
このオブジェも夜になると一層と美しい
近くの建物、文化交流館としいのき迎賓館のライトアップ
こちらも美しい
夜のライトアップめぐり
84:
>>81
2回も行ったんですか! 行動力が…凄い
ライトアップ素敵ですね?^ ^
82:
みてるぜー!
いいなぁ
83:
最後の締めに、居酒屋へ
といっても、お酒は我慢
加賀野菜をいそしむ
金時草のサラダと、お通しの梅貝
金沢の郷土料理「治部煮」
鴨肉にお麩、しいたけ、青菜などをトッピングした煮物です
85:
ビジネスホテルでのちょっとした遊び心
1日目 完
まだ旅の3割しか終わっていないということに
これを書いている今、改めて驚いている
87:
2日目
朝の街並みと金沢駅
朝日を受ける金沢駅も美しい
88:
2日目は能登半島のドライブへ
本日の旅のお供
え?なんでこんなところに車があるかって?
そうです、ここは「千里浜なぎさドライブウェイ」
車で砂浜を走ることのできる人気スポット
ナビさんも困惑を隠せない
本当は出るはずの次のスポットへの到着予想時刻が消えた
反対側の終点
千里浜から今浜までの約8キロを走ることができます
89:
続けてやってきたのは、輪島
先ほどのドライブウェイは能登半島の西側の海岸で、
金沢から30kmくらい
能登は北側(先端まではいかない)で、70kmくらいです
道は全く混まず、ほとんど自動車専用道路なので
あっという間につきました
92:
輪島朝市
商店街にたくさんの魚介類・野菜や物産店が並びます
93:
魚介のお店
いわし・さばなどの魚を原料とする醤油「いしる」や、
いしるに付け込んで一夜干しにした「いしる干し」の店が
たくさん見られました
大きなむしあわび
高いなあ・・
あわびのゴリ押しw
八百屋さん
94:
朝市の食堂のような場所、「朝市さかば」へ
さばいしる干しの塩焼きと、刺身3種盛り合わせ
焼きたてのさばがホックホクでおいしかったです
刺身はその日おすすめの3種を選んでくれます
なお、魚の名前は覚えていない模様
95:
人気お菓子のひとつ「えがらまんじゅう」のお店
特産品のお米を活かしたまんじゅうで、
クチナシで黄色に染めたもち米で包まれています
食後のデザートに一つ
もう一つの名物お菓子、いしるせんべいのお店
96:
大通をはさんで朝市通りの反対側にあるのは「わいち通り」
雰囲気は一変し、静かで落ち着く感じの通りです
輪島工房長屋
輪島塗りの食器
体験工房もあります
97:
海近くのマリンタウン
ひときわ大きな建物の「キリコ会館」
中に入ってみると・・
これはびっくり
夏祭り・秋祭りで担がれるキリコが並んで展示され、
美しくライトアップされています
一瞬ディズニーのアトラクションか何かかと思いましたw
写真だといまいち伝えきれませんが、とにかく大きいです
ビル3?4階分の高さです
名言3連発ワロタ
98:
キリコ会館の展望台からの風景
海のすぐ近くまで山々が迫っている地形が
特徴的で美しいですね
車で輪島に向かう途中も、残り1kmくらいになっても
全然海の気配を感じませんでしたw
99:
昼食は大奮発
人気の洋食レストランで、
能登牛ステーキ定食を注文
あっさりと、しかし柔らかくてとろけるような肉は
まさに絶品でした
100:
続いてやってきたのは「白米の千枚田」
海の近くまで山々が迫る地形の中、
棚田が織りなす美しい景観
世界農業遺産にも登録されています
美しいですねえ
海もきれいだ
101:
絶景を見ながらの優雅なスイーツタイム
お米のパフと、海の塩を活かした塩チョコレートをトッピングした
ご当地ソフトクリームです
旅行にいくとソフトクリームを
2倍増しくらいにおいしく感じる気がする
102:
旅はいいねぇ
103:
再び車で移動
次にやってきたのは七尾港
能登半島の東側の港です
能登食祭市場
またしても市場にやってきました
石川県の有名市場をコンプリートw
104:
この市場では、買った魚介をその場で
バーベキューできるのが魅力です
軽くつまむ程度のつもりだったのだが・・
これだけ盛りだくさんの魚介類を食べて1800円という
とんでもないコストパフォーマンス
勢いで頼んでしまった
七尾港を眺めながら、贅沢すぎる一時
105:
御祓川沿いの大通り
106:
さらに進み、やってきたのは「一本松通り」
明治・大正時代にタイムスリップしたような
レトロなお店が並びます
登録有形文化財になっている
高澤ろうそく店と鳥居醤油店
加賀友禅で作られた花嫁のれん
結婚するときに、花嫁さんがここを潜り抜けるのが
風習なんだそうです
107:
ここでもカフェで優雅なひととき
能登野菜の中島菜を使ったジュース
中島菜自体は苦い野菜ですが、
豆乳でクリーミーに仕立てられて上品なおいしさでした
108:
再び車で数キロ移動し、
次にやってきたのは能登島大橋
橋の対岸にあるのが能登島で、
水族館やイルカウォッチングなどの観光スポットがあります
さらに進み、温泉地「和倉温泉」へ
和倉港の風景
温泉街をぶらぶら
109:
和倉温泉 総湯
もっと時間があれば入りたかったなあ
飲める温泉
このご当地キャラがかわいすぎるw
これはもっと広めたい
無料の足湯に入ることもできます
112:
能登半島を満喫し、金沢へと向かう
あまり写真は摂れませんでしたが、移動のほとんどを共にしたのは
「のと里山街道」という自動車道です
道の駅「高松」(サービスエリア)
南部では、写真のように西側の砂浜沿いを走り、
海を見ながら気持ちよく走れます
その後、北に向かうと、途中で一気に山へと風景が一変し、
景色の変化と激しいアップダウンを楽しむことができます
そして最後にはどこまでも続く山道のアップダウンに飽きるという
運転していて楽しい道路でした
113:
昔はそこ有料道路で片道1300円掛かった
だから今は行きやすいよな
116:
>>113
一人旅には高代は結構高くつくので無料はありがたかったです
観光スポット間の移動が本当にあっという間だった
114:
金沢に戻り、やってきたのは
金沢おでんのお店「赤玉本店」
まずはビールを解禁
普段そんなに酒を飲まないのだが、
この日は異常においしく感じた
うすい関西風のスープと、具にお麩が入っているのが特徴的
旬の梅貝も一緒に注文
115:
ここでまたしても贅沢
旅行中に一度は食べておきたかった「のどぐろの塩焼き」
脂が乗って、口の中でとろけるような味でした
白身魚でこんな食感を味わったことがない
高級魚といわれるのも納得です
ご当地野菜の太きゅうり
切ってある分で、もともとの太さ(円周)の3分の1くらいらしいです
とんでもない太さですね
さらにいろいろと追加w
魚団子・たこなど、珍しい魚介系の具を中心に味わう
とても食べやすい味でした
117:
夜の金沢をぶらぶら
1日目には行かなかった場所です
市街地の南を流れる斎川
「にし茶屋街」 1日目に行ったひがし茶屋街とは別の茶屋街です
こちらもおちつきますね
有名店のあま納豆 かわむら
妙立寺
忍者寺とも呼ばれ、さまざまな仕掛けが仕込んであるお寺です
お洒落なタクシー
118:
もう1件の居酒屋へ
加賀梅酒
加賀野菜とへしこのバーニャカウダ
へしこは、サバを塩漬け・糠漬けにした郷土料理だそうです
加賀れんこんの天ぷら
海鮮サラダ
九谷焼の食器がどれも美しく、見た目にも楽しめますね
119:
もう一軒はしごし、締めにカクテルを一杯
2日目 完
120:
1日1日の情報量多すぎワロス
121:
3日目
新幹線で金沢を後にする
金沢は本当に満喫できたなあ
2日連続で、ホテルは5時すぎに出発
同じ号車に俺一人しかいないという快挙(珍事?)を達成したw
車窓からの風景
富山にやってきました
123:
北口側の街の風景
お洒落ですなあ
124:
観光スポット、富山運河環水公園にやってきました
運河の周りが緑豊かに美しく整備され、
本当に癒されます
ジョギングしている人も結構いました
うらやましいなあ
125:
公園の美しい眺めを見ながら、
富山のご当地名物、ます寿司をいただく
朝6時半ごろでも駅で買えました
127:
ガラス張りのお洒落なスタバ
公園の景観にすっかりなじみ、違和感が全くない
船着き場
バードウォッチングスポット
129:
富山駅南口側の街並み
路面電車
130:
富山城址公園にやってきました
(思ったより狭かったなんていえない・・)
131:
公園内の庭園
富山藩主 前田正甫の銅像
132:
4階の展望台から公園を眺める
写真はありませんが、城内の展示コーナーでは
中世(戦国時代)や江戸時代の富山城の歴史が学べます
133:
(2大スポットを見終わってしまった@午前9時半
 さてどうしよう)
中央商店街の様子
ここでも鉄格子がオシャレですねえ
富山市役所
134:
市街地を流れる松川
川に沿って桜の木が連なり、春には大人気の花見スポットです
川の風景
遊覧船
135:
富山市役所の展望台から
富山市街地を眺める
こうしてみると結構な都会ですねえ
136:
駅構内の「とやマルシェ」へ
富山県のご当地海産物、白エビとホタルイカ
白エビは贅沢に刺身と天ぷらの両方で、
ホタルイカは沖漬でいただく
137:
マルシェ内の様子
先ほど白エビを食べた店のおみやげショップ
白エビせんべいは多くの店で見かけました
140:
そして、すっかり有名になった富山のグルメ
「ブラックラーメン」
この濃いスープ
そのまま食べるのではなく、麺と具を先に混ぜ混ぜしてから
食べるんだそうです
食べてみると・・
これはうまい!
正直、食べる前はしょっぱくておいしくなさそうだと思っていて、
ご当地名物だから食っとくかって感じだったんですが、
いい意味で期待を裏切られました
食べてみると、思っていたよりもはるかにこってりしていて、
醤油ラーメンというよりは油そばのような印象
太麺に、油やチャーシューから染み出した脂が絡んで、
香ばしい焦がし醤油とよくマッチしている
141:
駅近くのビル5階にある物産センター富山へ
ここがなかなか面白いスポットで、富山の文化を良く学べる場所でした
ます寿司ミュージアム
くすりミュージアム
富山には、江戸時代以来薬業でリードしてきた歴史があるんですね
ちんどん祭りのミュージアム
148:
>>141
このちんどんのやつ近づいたら急に喋るからビビるよな
150:
>>148
わかるww
すげえびっくりしたわw
143:
富山をあとにし、次の駅「黒部宇奈月温泉駅」で下車
こちらも駅は綺麗ですね、
乗り継ぎの待ち時間に、近くの
ビジターセンターへ
完成度の高いジオラマ
展示コーナー
2枚目の写真は、深い渓谷を流れる黒部川が
いかに急流であるかを表しています
なんだこれww不意打ちですげえ笑ったww
144:
新黒部駅から、富山地方鉄道へ乗継
駅のホームはこんな感じです
新黒部駅とのギャップがすごいw
田園風景から、少しずつ山に近づいてきました
145:
富山県屈指の人気温泉である
宇奈月温泉にやってきました
駅前の通り
駅周辺の遊歩道を散策
川の色が本当にきれいですねえ
146:
そして、次に乗るのは、トロッコ列車(黒部峡谷鉄道)です
屋根しかないオープンな電車から、
黒部峡谷の大自然の風景を楽しみます
車内からの風景?
宇奈月ダム
新柳川発電所
147:
車内からの風景?
猿渡橋
仏石
だんだんと川は狭く、渓谷が深く険しくなってきました
外はジメっとして扱ったのですが、
たまにトンネルに入ると、涼しいを通り越して寒いくらいでした
149:
車内からの風景?
出し平ダム
エメラルドグリーンの湖面が本当にきれいですね
黒部川第2発電所
万年雪
対向電車とのすれ違い
相手側の電車の観光客とお互いに手を振りあうのが
ちょっと楽しかったですw
151:
約80分で、宇奈月温泉から20キロほど上流の
欅平駅に到着
欅平の散策へ
絶景スポットの奥鐘橋
人喰岩
上から覆いかぶさるような岸壁は迫力満点
名剣温泉
152:
河原の風景
ますます岸壁の迫力を感じる
遊歩道の様子
ところどころに、こんなトンネルを潜り抜けます
トンネルの中で、滝の裏側から川を見下ろす
また、倒れそうになってこらえている木が何本も見られれます
153:
ふくろうの木
こちらも絶景ポイントの、猿飛岩
川幅が狭く、サルが飛び越えたことからこう呼ばれるそうです
154:
美しい川と山登り気分を満喫し、
駅へと戻る
駅のビジターセンター
屋上からの眺め
155:
帰りのトロッコ電車の風景
ねずみ返しの岸壁
ちょっとモヤがかかってきて、
幻想的になってきました
帰ってきてしまいました
片道80分の往復は長いかなとも思っていたけど、
載ってみたら美しい景色には全然飽きることなく、
あっという間でした
156:
電気記念館
せっかくの温泉街なので、旅の最後に温泉に入ることに
お風呂は↓のアドレスのところです
7階の浴室からは温泉街や川を見下ろせました
また、肌がちょっとすべすべになった気がして気持ちよかったです
http://www.f-unazuki.net/spa.html
157:
帰りの富山地方鉄道
10分ほど下ると、あっという間に田園風景に
黒部宇奈月温泉駅に到着
旅が終わってしまうのが寂しい・・
158:
新幹線を待つ1時間で、最後の悪あがきw
3日目後半はきっつきつのスケジュールで
食べるのも忘れていた
いかせんべいをおつまみに、黒部の地ビールで乾杯
帰りの新幹線はぐっすりでしたw
海に山に、本当に満喫した3日間でした
これを書くだけで徹夜してしまったところに、
改めてこの旅の壮大さと中身の濃さを感じている
 ? 完 ?
16

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