武内P「城ヶ崎さん」美嘉「あ……」back

武内P「城ヶ崎さん」美嘉「あ……」


続き・詳細・画像をみる


あぁ?いいっすね?
27: 以下、
TDN妄想でもさすがにシンデレラ専属の武内Pがそれを離れて誰かにつくってのはなぁ
それならシンデレラに美嘉が一時的に加入してその中から美嘉との場面をピックアップしつつみたいなのかシンデレラの面々がある程度売れ出して安定してきたから武内Pの経験値稼ぎにみたいなののほうがと個人的には思う
29: 以下、
>>27
発足前って言ってるでしょ!
やはりモバPは字が読めない
32: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:29:48.96 ID:/t8rbEVY0
美嘉(その後…プロデューサーと仕事をこなしていると少しづつだけど、どんどんファンの数も増えていった最近じゃ出歩くのに変装はかかせないくらい…まぁ莉嘉には直ぐバレちゃうんだけどね★)
33: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:31:28.49 ID:/t8rbEVY0
?学校 校門前?
同級生「美嘉?!カラオケいこカラオケ」
美嘉「あっ、いいね?ちょうど歌いたい気…」
武内P「お疲れ様です城ヶ崎さん」デデーン
美嘉「わっ!!ぷ、プロデューサー!?いつからそこに…」
武内P「今着いたばかりです…」
34: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:33:19.88 ID:/t8rbEVY0
美嘉「そ、そう………あっ!ごめんねっ今度また埋め合わせするから!ほら早く行くよプロデューサー」
同級生「う…うんまたね?……」
ウワーナニアレデケェ
メツキヤベェ
シャンプーナニツカッテンノカナ
美嘉「ったくも?…ただでさえプロデューサーは目立つんだからさ?気を付けてよ」
35: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:35:26.37 ID:/t8rbEVY0
武内P「す、すみません………あの城ヶ崎さん?」
美嘉「なに?言い訳なら後で…」
武内P「そうではなくて……手をその……繋いで」
美嘉「へ.…きゃっ!……ごめん」
武内P「いえ…私の不注意なので」
美嘉「あ…アタシもプロデューサーが迎えに来てくれるの忘れてたから………ごめん」
36: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:37:47.88 ID:/t8rbEVY0
武内P「いえ……では時間もあまり無いので急ぎましょう」
美嘉「そ、そうだね?★早く行こ」
?移動中?
武内P「………………」
美嘉「……………………」チラッチラッ
37: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:39:35.30 ID:/t8rbEVY0
美嘉(さっきはやっちゃったなぁ、まだ少し緊張してるし………プロデューサーはいつもと変わらないなぁ、なんかムカつく…これじゃアタシだけドキドキしちゃってるみたいじゃん!!違うけどあれは急に繋いじゃったからドキドキしただけで男の人と手を繋ぐなんてヨユーだし?)
武内P「…………城ヶ崎さん?」
美嘉「ひゃっ!ひゃい…な、なに?」
武内P「いえ…顔色が安定してませんが…大丈夫ですか?」
38: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:41:20.86 ID:/t8rbEVY0
美嘉「だ、大丈夫だし!それより何さ顔色が安定しないって!」
武内P「す、すみません…あの…困っているのでしたら私でよければ相談、いえ何でもありません…」
美嘉「?まぁ別に大したことじゃないから平気だよ、プロデューサーってさ結構細かいところも見てるよね」
武内P「…仕事ですので」
美嘉「ふーん、なら仕事なのを良いことにアタシのことやらしい眼差しで見たりしてるんだ」
39: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:42:53.49 ID:/t8rbEVY0
武内P「え………」
美嘉「仕方ないよね…まぁプロデューサーも男の子だし…ねー?プロデューサー、チラッ、なんちゃってー! あはは★」
武内P「じ、城ヶ崎さん…!?」
美嘉「あはは★じょーだんだよ、プロデューサー顔真っ赤だし…もしかして本当にやらしい目線で見てたり?」
武内P「………勘弁してください」
40: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:44:42.30 ID:/t8rbEVY0
美嘉「えーどうしよっかなぁ★」
美嘉(ほら!大丈夫プロデューサーと話しててもぜんぜんドキドキしないし…やっぱりさっきのは気のせいだったんだよねうん!)
数日後
武内P「おはようございます」
美嘉「おっ!プロデューサーおはよー」
武内P「すみませんお呼び立てしてしまって…どうしても城ヶ崎さんには直接お話したかったので」
41: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:47:16.64 ID:/t8rbEVY0
美嘉「んーなになに?またお仕事の話しとか?」
武内P「はい…城ヶ崎さん、毎年行われる新人アイドルによる合同ライブバトルイベントはご存知でしょうか?」
美嘉「あぁ?うんうん知ってる!新人アイドルの登竜門的なやつでしょ?」
武内P「はい…そのイベントに、城ヶ崎さん…346プロダクション代表で出てみませんか?」
42: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:48:57.84 ID:/t8rbEVY0
美嘉「…………えっ….ええええっ!?」
武内P「どう…でしょうか?」
美嘉「えっと………なんでアタシなの?ウチの事務所って他にも沢山アイドルいるじゃん?」
武内P「優勝を………狙える方となると城ヶ崎さんしかいないと思いまして…勿論ですが出場は強制しませんので一度考えてからでも」
美嘉「………………やる」
43: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:50:22.55 ID:/t8rbEVY0
武内P「えっ…」
美嘉「いやさ…プロデューサーにそこまで言われちゃ担当アイドルとして応えない訳にはいかないっしょ?それに考える時間が惜しいしね!そうと決まれば今まで以上にレッスンに力いれなきゃだね★」
武内P「城ヶ崎さん………よろしくお願いします」
美嘉「任せてよ!バッチしキメて優勝するからさ」
44: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:51:30.58 ID:/t8rbEVY0
武内P「頼もしい言葉です…」
美嘉「えっ……今プロデューサー笑っ…」
武内P「どうかなさいましたか?」
美嘉「へ?あ、ううん!なんでもないよ!頑張ろうねプロデューサー★」
45: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:53:17.05 ID:/t8rbEVY0
美嘉(その後は大会当日までハードなレッスン漬けの日々が続いた…いやなんでアタシこんなに必死なの?って思ったりしたけど、出るからには勝ちたいし……なにより一番になって莉嘉やファンの皆にカッコいい姿見せたいなって…まぁ一応プロデューサーにも…)
46: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:54:37.47 ID:/t8rbEVY0
?本番当日?
武内P「城ヶ崎さん?城ヶ崎さん…」
美嘉「……ん?あ、ごめんなに?」
武内P「大丈夫ですか?少し顔色が…」
美嘉「よ、ヨユーヨユー★プロデューサーこそ緊張してるんじゃないの?」
武内P「私は大丈夫ですが…」
47: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:56:48.56 ID:/t8rbEVY0
美嘉「そ、そぉ?まぁアタシもい、いつも通りだし!これで優勝はまち…間違いなしだよ」
武内P「……そうですか」
美嘉「え…あ…これってプロデューサーのコート……」
武内P「出番まで時間はまだありますので、ゆっくりしていてください…」
美嘉「う…うん、ありがと」
48: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 16:58:10.83 ID:/t8rbEVY0
お腹空いたので一旦切りでオナシャス
49: 以下、
武内Pほんとすき
51: 以下、
美嘉が元担当説での話か
俺もこの説好きなんだ
52: 以下、
男を簡単に手玉にとって居る……これがカリスマ★ギャルの力か……
57: 以下、
武内Pとは美嘉との組み合わせが大好きだわ
アニデレ内じゃ会話の雰囲気が子供の教育方針について相談してる夫婦感出ててキュンキュンする
58: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 05:56:05.93 ID:X1c/w1sBO
武内P「毛布をもらってきますあと飲み物を…」
美嘉「あっ…ちょっと待って!」
武内P「なにか?」
美嘉「いやさ…その…落ち着くまでお喋りでもしたいな…ってダメかな…」
武内P「お喋り…ですか?」
59: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 06:09:36.19 ID:X1c/w1sBO
武内P「構いません……お喋りしましょう」
美嘉「え…」
武内P「なにを話しましょうか…」
美嘉「ええっと……とりあえずなんでもいいから話そっ!」
武内P「そう…ですね……では城ヶ崎さんはオフの日はどのように過ごされていますか?」
60: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 06:12:21.30 ID:X1c/w1sBO
美嘉「ぷっ…なにそれ?!まんま雑誌のインタビューみたいじゃん、うーんとね…友達とショッピングしたり…あと妹と遊びにいったりとか」
武内P「妹さんがいらっしゃるんですね…」
美嘉「そーだよ!莉嘉っていうんだけどさっ、最近じゃアタシみたいなアイドルになりた?いって言っててさ…ほんと可愛いんだよね?★」
武内P「そうですか…アイドルに」
美嘉「そーだっ!もし妹がアイドルやることになったらさ、プロデューサーがプロデュースしてくれる?」
61: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 06:22:22.21 ID:X1c/w1sBO
武内P「それは……難しいです…今の私は城ヶ崎さんについていますので」
美嘉「えー!美人姉妹そろってプロデュースできる滅多に無いチャンス逃しちゃっていいわけ??」
武内P「…今は城ヶ崎さんだけをを見ていたいので…他の方をプロデュースするのは」
美嘉「…………プロデューサーってさ普段冗談言わないのに…こういう時だけ冗談みたいなこと言うよね…」
武内P「え……?」
62: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 06:23:33.34 ID:X1c/w1sBO
美嘉「なんでもっ!!も?プロデューサーは罰としてこのイベント終わったらアタシのお願いなんでも聞くこと!オッケー?」
武内P「あの…それは…何故でしょう」
美嘉「い・い・よ・ね・!?」
武内P「け、検討させていただきます」
美嘉「オッケー★あれ?」
63: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 06:29:22.53 ID:X1c/w1sBO
スタッフ「城ヶ崎さんもうすぐ本番です!スタンバイお願いします」
美嘉「うっそ!?もう本番?つい話しこんじゃった…」
武内P「…城ヶ崎さん」
美嘉「プロデューサー…アタシ行ってくるね!ちゃんと見ててよ?」
武内P「…はい」
67: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 09:03:34.16 ID:1Is4B/yH0
美嘉「よ?っし!!それじゃあ楽しんでくる★」
ワーワー!
ミカチャーン!ミカチャーン!
司会「さぁ!続いて歌っていただきますのは!城ヶ崎美嘉さんで TOKIMEKIエスカレートです!」
美嘉「みんな?!今日はテンション↑↑で楽しんでいってね★」
ワーワー!
ミカチャーン!ミカチャーン!
キャーキャー!
?♪?♪?♪
68: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 09:08:40.59 ID:1Is4B/yH0
ライブ後
美嘉「ふぅ………あっ!プロデューサー!ねぇねぇアタシのステージどうだった?ねぇねぇ」
武内P「お、落ち着いてください城ヶ崎さん………とても素晴らしいステージでした」
美嘉「へへっ………………その、ありがとプロデューサー…アタシ今最高にアイドル楽しいってカンジ★」
武内P「いい笑顔です…」
美嘉(プ……プロデューサー今笑った…よね?なんだ…笑った顔結構……って違?う!!全然よくないし、ときめくとか…そんなんじゃないんだからっ!)
69: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 09:14:18.00 ID:1Is4B/yH0
武内P「城ヶ崎さん…?どうしました?どこか気分でも…」
美嘉「な、なんでもないよっ!それより帰りはプロデューサーの奢りで高級スイーツだからねっ★」
武内P「そ…それは先程のお願いとは別ということですか…」
美嘉「モチロンッ★そんじゃあレッツゴー!」
武内P「じ、城ヶ崎さん待ってくださいその格好では………」
美嘉「ほらっほらっ★置いてくよー!プロデューサー」
70: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:12:16.64 ID:1Is4B/yH0
美嘉(後でイベントの結果が発表されてアタシの順位は……ベストパフォーマンス賞だった…優勝じゃないのは悔しいなぁ……)
71: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:13:46.01 ID:1Is4B/yH0
数週間後
キャメラマン「うーんいいねぇ!もう一枚いいかな?美嘉ちゃん」
美嘉「オッケー★じゃあ…こういうのは?」
キャメラマン「いいよいいよー!」
72: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:14:56.48 ID:1Is4B/yH0
武内P「お疲れ様でした」
美嘉「うんお疲れ?★にしてもさ、やっぱりいいよね海ってさ!プロデューサーもそんな場違いなシャツなんて着てないで脱ぎなよほら」
武内P「いえ…仕事中なので」
美嘉「プロデューサーってさ、スーツ以外の服持ってるの?」
武内P「え、ええ持ってます…」
73: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:16:33.26 ID:1Is4B/yH0
美嘉「ほんと??あやしぃなぁ?★今度アタシがコーディネートしてあげようか?」
武内P「お、お気持ちだけ…頂いておきます…」
美嘉「えぇ?っ!ちょっと興味あったんだけどなぁ…仕方ないまた今度ねっ★」
武内P「ええ……お願いします」
美嘉「ありがとねプロデューサー★」
74: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:18:14.21 ID:1Is4B/yH0
武内P「なにがでしょうか?」
美嘉「アタシが1位とれなくて少し落ち込んでたからさ…前から行きたがってた海での撮影のお仕事とってきてくれたん…だよね?」
武内P「城ヶ崎さん…」
美嘉「確かに少し前は落ちてたけどさ………でもこれをバネにしてアタシはもっともっとキラキラ輝いてみせる!って最近思ってるんだよね★」
75: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:20:00.27 ID:1Is4B/yH0
武内P「城ヶ崎さんは……」
美嘉「ん?」
武内P「いえ……私も城ヶ崎さんを見習わないといけませんね」
美嘉「えっ!?アタシを見習うって……プロデューサーまさか…………このビキニが着たかったの?」
武内P「……………」
76: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:21:38.98 ID:1Is4B/yH0
美嘉「遠慮しなくていいよ?★ほらほら」
武内P「う、打合せをしてきます…」
美嘉「あっ!逃げた……………へへ★プロデューサーも少し元気になったっぽいね」
77: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:23:53.42 ID:1Is4B/yH0
数ヵ月後
美嘉「うぅ?寒っ寒っ」
武内P「おはようございます城ヶ崎さん」
美嘉「おはよ?…外寒いけど車内は暖かいね?★」
武内P「失礼ですがその格好ですと寒いのは当然かと…」
美嘉「肌出しは基本でしょ!プロデューサー?女の子にあんまり野暮なこと聞くとモテないよっ」
78: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:25:24.83 ID:1Is4B/yH0
武内P「き、気を付けます…では出発します」
美嘉「うんよろしく」
武内P「今日はこれから冬のライブイベントのポスター撮影です」
美嘉「イベントってウィンターフェスのこと!?そっか?ついに決まったんだ?★」
武内P「はい」
79: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:27:36.40 ID:1Is4B/yH0
美嘉「そうと決まればダイエットもしなきゃだし…あとネイルも新しくしたいよね、うーんとそれから……」
武内P「ひとまず…レッスンをお願いします」
美嘉「もちろん!レッスンも完璧にこなして自分磨きも完璧にこなすよ、そしてウィンターフェス当日にはパーフェクトな美嘉を皆にみてもらう★」
武内P「頑張ってください」
美嘉「プロデューサーにも最高にキラキラなアタシを見せつけてあげるねっ!」
80: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:30:08.18 ID:1Is4B/yH0
武内P「あ、ありがとうございます」
美嘉「そうだっ!ねぇプロデューサー!ライブの演出のことなんだけどさ、アタシがこう…大きいプレゼントの箱からドーン★って飛び出したりするのはどうかな?」
武内P「そうですね…………たしかその演出は輿水さんが先にやる予定になってると思います」
美嘉「うぅ先越された?……」
81: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:31:45.22 ID:1Is4B/yH0
武内P「焦らずに…じっくり企画していきましょう」
美嘉「そうだね!プロデューサーも協力してよ?」
武内P「わかりました」
美嘉「へへ★今から楽しみだね」
82: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:33:50.68 ID:1Is4B/yH0
数週間後
マストレさん「よーし!今日はここまで!」
美嘉「はぁ…………はぁ」
武内P「お疲れ様です城ヶ崎さん」
美嘉「お、お疲れ?………はぁはぁ」
武内P「大丈夫ですか?あまり無理は」
83: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/07(火) 11:35:13.30 ID:1Is4B/yH0
美嘉「ありがとプロデューサー………けど今度のフェスは絶対成功させたいから…妥協したくないんだ」
武内P「そうですか……その城ヶ崎さん」
美嘉「はぁ………ん?なに?プロデューサー」
武内P「……………いえ何でもありません、ライブ成功させましょう」
88: ◆MxTE3Wfcmk 2015/07/08(水) 07:26:07.84 ID:T3b3js8J0
美嘉「うん!最高のライブにしようね」
武内P「はい…では私はこれで、レッスン頑張ってください」
美嘉「あ、うん…」
美嘉(…プロデューサー…?)
89: ◆MxTE3Wfcmk 2015/07/08(水) 07:26:33.05 ID:T3b3js8J0
美嘉「うん!最高のライブにしようね」
武内P「はい…では私はこれで、レッスン頑張ってください」
美嘉「あ、うん…」
美嘉(…プロデューサー…?)
90: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:29:00.88 ID:T3b3js8J0
み、ミスったんだな…
美嘉「うん!最高のライブにしようね」
武内P「はい…では私はこれで、レッスン頑張ってください」
美嘉「あ、うん…」
美嘉(…プロデューサー…?)
91: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:30:43.35 ID:T3b3js8J0
数日後
記念パーティー会場
美嘉「プロデューサー見てみて!ドレス姿のアタシもイケてるっしょ★チラッ」
武内P「じ、城ヶ崎さん…」
美嘉「あはは、プロデューサーかわいいー★まぁまぁ今日はパーティーなんだからさ無礼講でしょ?」
武内P「あまり…ハメを外しすぎないようにお願いします」
美嘉「えへへ…そうだねちょっと疲れたからアタシも休憩しようかな、プロデューサーも休憩中?」
92: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:33:06.15 ID:T3b3js8J0
武内P「ええ…」
美嘉「そっか…あ、ねぇねぇ!プロデューサーちょっといい?」
武内P「はい?」
美嘉「近くに行ってみたいトコがあってさ…一人じゃなんだし、プロデューサーついてきてくれない?」
武内P「え、ええ…かまいませんが……パーティーはよろしいのですか?」
93: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:34:44.76 ID:T3b3js8J0
美嘉「大丈夫、大丈夫!こっそり戻ればバレないって★ほら早くいこ」
武内P「ここは…」
美嘉「ねっ?めちゃキレイでしょー★ここ人気の夜景スポットなんだよ」
武内P「城ヶ崎さん戻りましょう…もしカメラにでも撮られたら」
美嘉「う、うんそうだよね…だからさ」
94: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:37:23.19 ID:T3b3js8J0
武内P「!?…城ヶ崎さん」
美嘉「こうやってプロデューサーにくっ付けばさバレないよ…ね?」
武内P「いけません…城ヶ崎さん戻りましょう」
美嘉「……………ダメ?」
武内P「……城ヶ崎さん」
95: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:39:14.81 ID:T3b3js8J0
美嘉「あはは…やっぱりダメだよね!アイドルとプロデューサーがこんなとこで誤解される…きゃっ」
武内P「すみません……ですがもう少し私の近くに来てください…バレてしまいますので」
美嘉「ひ…ひゃい」
武内P「綺麗ですね…」
美嘉「えっ……き、急にな…なに言ってゆの」
96: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:40:52.78 ID:T3b3js8J0
武内P「?…すみません、この夜景がとても素敵だったので」
美嘉「あっ…………そ、そうだよね!夜景!夜景かぁ………」
武内P「城ヶ崎さんも…」
美嘉「え、なに?」
武内P「いえ…ありがとうございます、素敵な場所を教えていただいて」
美嘉「う、うん!どーいたしまして★やっぱり一人より誰かと見たほうが楽しいよね」
97: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:43:04.09 ID:T3b3js8J0
武内P「そうですね…」
美嘉「その…プロデューサー最近少し変だったからさ………元気出してほしくて、ほらっ!じゃないとアタシのお仕事へのテンションまで下がっちゃうし、別にプロデューサーのためじゃなくて」
武内P「ありがとうございます城ヶ崎さん」
美嘉「だ、だからお礼なんていいって………あ、そだ!じゃあ今度はプロデューサーがオススメのスポット紹介してよね★」
武内P「私のですか…?」
美嘉「うんっ★まぁスケジュール忙しいし行くとしたら来年になっちゃうけどさ…」
98: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:44:41.48 ID:T3b3js8J0
武内P「…すみません…それは難しいかと」
美嘉「えっ?別にいいってば…お仕事楽しいし忙しくても……」
武内P「いえ…そうではなく……」
美嘉「え?」
武内P「来年から私は城ヶ崎さんの担当から外れることになりましたので」
99: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:46:17.82 ID:T3b3js8J0
美嘉「え……?」
武内P「新しいプロジェクトを任されることになり………城ヶ崎さん?」
美嘉「あ、ご…ごめん……よ、良かったねプロデューサー!出世じゃん♪」
武内P「…………」
美嘉「そっか?…少し寂しいけどさ仕方ないよね……で、でもさ!個人的に会ったりする分には問題ないよね?」
100: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:47:59.34 ID:T3b3js8J0
武内P「いえ…担当でもないプロデューサーがアイドルと一緒にいるというのはやはり………」
美嘉「…………………そっか、じゃあ今度のライブでプロデューサーとのコンビは最後ってこと…だよね?」
武内P「ええ…すみませんもう少し早く伝えるべきでしたが…なかなか言い出せずに」
美嘉「いいって!別にこれでサヨナラじゃないんだし……別に……あ、そろそろ戻ろっか…プロデューサー」
武内P「はい……」
101: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:49:21.45 ID:T3b3js8J0
美嘉「少しメイク治してくるから…ごめん先に行ってて」
武内P「…わかりました、車をまわしてきます」
美嘉「ごめんね………もっとキレイな景色一緒にって…………でも仕方ないよね……仕方ない……………よ」
102: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:51:12.96 ID:T3b3js8J0
ウィンターフェス当日
美嘉「うぅ…キンチョーしてきた」
武内P「大丈夫です、きっと上手くいきます」
美嘉「ステップの確認とか…もう一回」
武内P「あの城ヶ崎さん…先ほどからそのステップ確認は何回もされていますが」
美嘉「え、そうだっけ…あはは」
103: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:52:43.24 ID:T3b3js8J0
武内P「…………大丈夫です、今までの積み重ねは嘘をつきません…城ヶ崎さんなら」
美嘉「あ、ありがと…ごめんねアタシなんかまた舞い上がってたみたい……よし!」
武内P「あまり気負いすぎないでください…他の出演者やスタッフの皆さんもついていますので」
美嘉「それとプロデューサーもね★」
武内P「勿論です」
104: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:54:11.03 ID:T3b3js8J0
美嘉「よーっし! なんか元気でたかも、プロデューサー!見ててアタシ、誰より輝くからさっ★」
武内P「頼もしい言葉です」
美嘉「だから待っててね…最後にプロデューサーに伝えたいことあるから………それじゃ行ってきます★」
オーネガイシーンデレラー♪
ユメハユーメデオーワレーナイ♪
105: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:55:45.88 ID:T3b3js8J0
ライブ終了後
武内P「城ヶ崎さんお疲れ様でした」
美嘉「うん!お疲れ★ん?っ楽しかったぁ」
武内P「とてもいいステージでした」
美嘉「まぁ、当然でしょ!…へへっな?んて★結構他のみんなに助けられちゃった、あーあアタシもまだまだだなぁ」
武内P「いえ、今日は他の誰よりも城ヶ崎さんが輝いていたように思います…歌もダンスも」
106: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:57:19.92 ID:T3b3js8J0
美嘉「えへへ、なんかハズいけど…ありがとプロデューサー!アタシ…キラキラできてたかな?」
武内P「はい…とても」
美嘉「そっかぁ?…でもプロデューサーとは今日で終わりだね、アタシ達ってさ結構いいコンビだったよね!」
武内P「そうですね……」
美嘉「最初はどんなことになるかと思ってたけどさ…プロデューサー見た目ほど怖くないってわかったし★」
107: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 07:58:51.97 ID:T3b3js8J0
武内P「あの…私の見た目は怖いですか?」
美嘉「うん!そりゃーもー不審者オーラ出まくり」
武内P「そ、そうですか…」
美嘉「まぁまぁ★今は誤解が解けたんだからいいじゃん」
武内P「えぇ…まぁ」
美嘉「プロデューサーはこの後の打ち上げ参加しないの?」
108: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:00:31.45 ID:T3b3js8J0
武内P「事務所に一度戻ります、まだ少しやり残した業務が残ってますので」
美嘉「そっか……じゃあ、今日はここで解散だね、プロジェクト頑張ってね!応援してる★」
武内P「ありがとうございます、あの…ライブ前に城ヶ崎さん伝えたいことがあると言ってましたが…それは」
美嘉「あぁ?あれ?…プロデューサー見た目で誤解されやすいからさ、プロジェクトのアイドルとはもっともっとコミュニケーション積極的にしたほうがいいよって言いたくて」
武内P「そうでしたか…アドバイスありがとうございます」
109: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:02:01.32 ID:T3b3js8J0
美嘉「それじゃ…またね」
武内P「はい…また」
美嘉「……………………行っちゃった……言えなかった………行かないでって……新しいプロジェクトなんて行かないでって、でも言ったらプロデューサー困らせちゃうプロデューサー困らせるような事………したくないし…………」
美嘉「寒いなぁ………そういえばあの時のプロデューサーのかけてくれたコート暖かくていい匂いで………………そうそうこんな感じにかけてくれて匂いも……ってえええっ!?プロデューサー!?」
110: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:03:39.17 ID:T3b3js8J0
武内P「はい」
美嘉「え、えぇっ!いつからそこに……てかアタシの話聞かれて」
武内P「すみません忘れ物を取りに…聞くつもりはなかったのですが」
美嘉「なっ……………もぉ!なんでこんな時だけタイミングバッチリなわけ?」
111: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:05:00.44 ID:T3b3js8J0
武内P「すみません…それより城ヶ崎さん先ほど仰っていた事は本当ですか?」
美嘉「そ、それは…………ん?…そうだよっ!正真正銘100%アタシの本心!プロデューサーに行って欲しくないって思ってるの!」
武内P「そうですか…ではそうしましょう」
美嘉「え………?」
武内P「来年もよろしくお願いします」
112: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:06:12.05 ID:T3b3js8J0
美嘉「こ、こちらこそ…じゃなくて!え?それでオッケーなの?プロジェクトがあるんじゃ」
武内P「平行してやれば問題ありませんから」
美嘉「でも人数多いし大変じゃ…」
武内「千川さん印のドリンクもありますし大丈夫です」
美嘉「ほ、ほんとに?ほんとーに良いの?嘘じゃない?」
113: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:07:43.84 ID:T3b3js8J0
武内P「えぇ私は問題ありません、それに約束ですから」
美嘉「え?約束って…」
武内P「新人アイドルライブの時に…何でも城ヶ崎さんの言うことを聞くという約束です………違いましたか?」
美嘉「う、ううん!!違わない!……えへへ」
武内P「良かったです…それでは私は事務所に」
114: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:08:59.54 ID:T3b3js8J0
美嘉「アタシも行く!!」
武内P「構いませんが何もありませんよ?」
美嘉「いいのっ!今はプロデューサーにめちゃめちゃイタズラしたい気分だからさっ★」
武内P「それは…あ、待ってください」
美嘉「ほらっ早く行こーよプロデューサー★」
115: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:10:52.03 ID:T3b3js8J0
武内P「走る必要はないと思いますが 」
美嘉「いいのっ!嬉しい時には走らないとダメっていうほーりつがあるんだよっ★」
武内P「初耳です」
美嘉「へへっ…じゃあ明日からもプロデューサーが知らないことアタシが教えたげる★だからこれからもプロデュースヨロシクねっ♪」
?城ヶ崎美嘉プレゼンツ愛のシンデレラ劇場?
fin
117: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:11:50.79 ID:T3b3js8J0
??ちゃん???ちゃんってば!もー…
莉嘉「おねーちゃん!!」
美嘉「えへへ…………はっ!ご、ごめん莉嘉どうしたの?」
莉嘉「どうしたのじゃないよー!ロビーで待っててって言ってたから待ってたのに全然来ないし…」
美嘉「ご、ごめん莉嘉!」
118: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:13:41.55 ID:T3b3js8J0
莉嘉「もういいよ…どうせまたPくんで変な事考えてたんでしょ?」
美嘉「へ、変なことって……あ、アタシはまだ何も」
莉嘉「もーそんなに好きなら告っちゃえばいいのに」
美嘉「こ、ここ告白なんて無理っ!だってアタシはアイドルだし…」
莉嘉「えーでも気持ち伝えるくらいは良くない?それにPくんもおねーちゃんの事好きかもしれないじゃん」
119: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:15:16.80 ID:T3b3js8J0
美嘉「いや…そんなこと…そんな…………えへへ」
莉嘉「それにうかうかしてると他のアイドルに取られちゃうかも!」
美嘉「うぅ…でもさ、もしアタシが告ってプロデューサーがその気になっちゃってさ、そういう雰囲気なっちゃったらどうしよう…アタシ経験ないし」
莉嘉「飛びすぎだよおねーちゃん!!」
美嘉「それにあんな声で耳元で囁かれたら確実に…」
120: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:16:44.57 ID:T3b3js8J0
武内P「あの…お二人共どうかされましたか?」
美嘉「ひゃっ!プロ………あ、あんたいきなり出てこないでよ!」
莉嘉「お疲れ様っPくん!」
武内P「お疲れ様です…すみません、楽屋に島村さんの忘れ物を取りに戻ってきたのですが…お二人がなにやら真剣に話しこんでいたので」
美嘉「そ、そう…あんたまさか話の内容聞いたりとか」
121: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:18:02.02 ID:T3b3js8J0
武内P「いえ…そこまでは」
美嘉「そう…」ホッ
莉嘉「おねーちゃんはねPくんに名前で呼ばれたいんだってさ!」
美嘉「りりりり莉嘉な、なに言ってんの!?」
武内P「そうなのですか?」
122: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:19:26.25 ID:T3b3js8J0
美嘉「えっ!違っこれは莉嘉が勝手に」
莉嘉「だってアタシ達二人とも城ヶ崎でしょ?いっそ名前で呼んだほうが楽じゃん」
武内P「確かにそうですが………よろしいのですか?」
莉嘉「アタシは全然オッケー☆」
美嘉「あ、あんたがよよ呼びたいなら好きにしたら?」
123: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:22:10.85 ID:T3b3js8J0
武内P「そ、そうですか…では………美嘉さん、莉嘉さん、今日はお疲れ様でした気をつけて帰宅してください」
莉嘉「うん!オッケー☆今度からそれでヨロシクねPくん」
美嘉「ぁ…アタシもそれでオッケーだよ」
武内P「な、慣れるよう善処します…では」
124: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:23:23.32 ID:T3b3js8J0
莉嘉「バイバーイ☆えっへへ良かったねおねーちゃん!!……お姉ちゃん顔真っ赤だけど大丈夫?」
美嘉「名前、名前でよんだ………アイツ、プロデューサーがアタシを………えへへ……」
莉嘉「おねーちゃん……純情すぎ……」
終わり
125: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/08(水) 08:25:53.08 ID:T3b3js8J0
お姉ちゃんは部外者なんかじゃないんだからっ!
読んでくださってありがとうございます
依頼あとでだしてきます
128: 以下、
乙です
この二人やっぱ良い……
127: 以下、
すらばしい
131: 以下、
姉妹ヶ崎の姉ヶ崎は乙女ヶ崎の処女ヶ崎で可愛いヶ崎だな
TVアニメ アイドルマスター シンデレラガールズ G4U!パック VOL.5 (初回限定特典 ソーシャルゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」の限定アイドル が手に入るシリアルナンバー同梱)
バンダイナムコエンターテインメント バンダイナムコエンターテインメント 2015-09-25
Amazonで詳しく見る
関連記事
- P「きーみーはだれーとキースをーするー」
- P「響が可愛すぎて夏が暑い」響「えっ」
- 雪歩「ぷ、プロデューサー…」 ゼットン「……」ピポポポ…
- 春香「小鳥さんって年上なのに可愛いですよね」小鳥「もう!///」
- やよい「腹パン一回1000円です……」
- P「亜美真美に悪戯という仕返しをする」
- ブッタ「シンデレラガールズ?」イエス「うん」
- 響「プロデューサー、勝手に消しゴムの角使ったな!」
- P「アイドルがこの頃いい感じに発育してきた」
- P「安価で美希の頭に死なない程度に電流流してみる」
- 千早「なんだか胸が張るわ…」P「張るほどないだろ」
- P「信じて送り出した美希が>>5になって帰ってきた」
- 貴音「入院……ですか?」
- ハマーン「俗物っ!ド俗物っ!俗物大人っ!」
- P「俺のパンツがなくなった」
Amazonの新着おすすめ
ダブル美少女の心を読んでラブ奴隷に落とした件
DVD付き 進撃の巨人(14)限定版 (講談社キャラクターズA)
大乱闘スマッシュブラザーズ for ニンテンドー3DS
提督初心者に告ぐ! 闘うお嬢さんたちアンソロジー 何これ!?
THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! 「シャイニーフェスタ」アニメBlu-ray同梱版
ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル official illustration book
ゲームセンターCX 有野の挑戦 in 武道館 [DVD]
おすすめサイトの最新記事
アイドルマスターSS コメント:0 
コメント一覧
コメントの投稿
名前:
コメント:
月間人気ページランキング
【ランキングをもっとみる】 【全記事表示する】
-->
-
- モバP「三好紗南とゲームをする話」
| トップページ | 全記事一覧(,,゚Д゚) | NEXT ≫
ランダム記事ボタン
新約 とある魔術の禁書目録 (13) (電撃文庫)やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続 第2巻(初回限定版)[Blu-ray]
最新記事
- 武内P「城ヶ崎さん」美嘉「あ……」
- モバP「三好紗南とゲームをする話」
- 提督「赤城が俺の目を盗んでボーキサイトを狙うお話」
- スネーク「リキッドがバイトを始めた?」
- 新田美波「せーんぱい♪」 モバP「ん?」
- 輝夜 「ワロリアンヌドラゴンバレッタwww」
- 提督「村雨汁飲みたい」
- シン「オヤジ!今日の昼メシはどうすんだ?」ソル「ラーメン二郎だ」
- 範馬勇次郎「貴様は?」ゆり「あたしはゆり、死んだ世界戦線のリーダーよ」
- 提督「艦隊小話」
- モバP「スーパー卯月?」
- 【R-18】淫魔「恐怖の巨大ち〇ぽ! ふたなり淫魔とイカせ対決!」
- 提督「明石にセクハラしたい」
- 提督「寝ている金剛を傷つけたい」
- ワクワク「ゴロリ、今日はSSを創るよ!」
週間人気SSランキング
【全ランキングを表示】
カテゴリー
禁書目録SS
Fate SS
アイドルマスターSS
艦これSS
俺ガイルSS
エヴァンゲリオンSS
まどか☆マギカSS
シュタインズゲートSS
けいおん!SS
涼宮ハルヒのSS
ポケモンSS
その他二次創作SS
オリジナルSS
姉兄妹弟SS
魔王・勇者SS
( ^ω^)(´・ω・`)('A`)
ホライゾーンSS
SS以外
月間!人気SS
このブログについて
ホライゾーン
作者別SSまとめ
長編・シリーズまとめ
ニューリリース
ソードアート・オンライン ゲームディレクターズエディションアーマーガールズプロジェクト 艦これ 武蔵改ランス03 リーザス陥落【Amazon.co.jpオリジナル特典付き】Fate/stay night [Unlimited Blade Works] BDBox ?【完全生産限定版】機動戦士ガンダム THE ORIGIN II [Blu-ray]コードギアス 亡国のアキト 第4章 (初回限定版) [Blu-ray]Angel Beats! -1st beat- 【予約特典:未公開シングル「Million Star」+ Amazon.co.jp限定特典】amiibo ガール(スプラトゥーンシリーズ)性交祭 (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)
新刊ピックアップ
フィギュア
ゲーム
アニメ
最近のオススメSS
清麿「強くてニューゲームか…」ヌァァァァァァ!!
一夏「ドゥフッw拙者織斑一夏でござるwwww」ギャプッwwwコポォwwww
佐天「またレイプされた…」初春「佐天さんも大変ですね」黒髪美少女のレベル0が性的過ぎてヤバイ
佐天「すごいテニスが出来る能力かぁ」間違いなく攻撃的な能力だなぁ
浜面「女の子になれる能力かぁ」アイテムで性別逆転して……
オーキド「ここに3人の女性がおるじゃろ?」 レッド「は?」僕はナツメちゃん!!
【※ネタバレ注意】エレン「同期にホモとレズしか居ない……」確かに
ボーボボ「黒の騎士団入団希望のボーボボでぇす!!」ゼロ「ほう?」死ねやぁ!!!!!
桐乃「そうです!私はブラコンの変態ヤローです!」きゃわわ!!!!!!!
岡部「紅莉栖をひたすら愛で続けたらどうなるか」うわぁぁああぁ!!(AA略
クリリン「やっぱりオレも、サイヤ人の子供欲しいな・・・」スレタイのインパクトェ……
ゆうしゃ「くらえー!まおー!!」魔王「くはははは!!」ゆうしゃちゃん!!!!
俺「グヘヘヘ……」 女騎士「早くこの手錠を外せ!」お○んぽなんかには絶対負けない!
鍛冶師「今日中に仕上げるぞ」弟子「はい」雰囲気が良いSS
「ついに地球はウリ達の物ニダー」ニダニダ
みんなのいちおし!SS
よく耳にするとか、印象的なSS集ダンテ「学園都市か」"楽しすぎて狂っちまいそうだ!"
一方通行「なンでも屋さンでェす」可愛い一方通行をたくさん見よう
インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」"一方禁書"凄まじいクオリティ
フレンダ「麦野は今、恋をしているんだね」通称"麦恋"、有名なSS
キャーリサ「家出してきたし」上条「帰って下さい」珍しい魔術側メイン、見るといーの!
垣根「初春飾利…かぁ…」新ジャンル定温物質ウヒョオオ!!
美琴「……レベル5になった時の話ねえ………どうだったかしら」御坂美琴のレベル5に至る努力の経緯
上条「食蜂って可愛いよな」御坂「え?」ストレートに上食。読めて良かった
一方通行「もっと面白い事してモリモリ盛り上がろォぜ」こんなキャラが強い作者は初めて見た
美琴「週末は アイツの部屋で しっぽりと」超かみことを見てみんなで悶えましょう
ミサカ「たまにはMNWを使って親孝行しようぜ」御坂美琴のDNAは究極に可愛くて凄い
番外個体「  」番外通行SSの原点かな?
佐天「対象のアナルを敏感にする能力か……」ス、スタイリッシュアクションだった!
麦野「どうにかして浜面と付き合いたい」レベル5で楽しくやっていく
ミサカ「俺らのこと見分けつく奴なんていんの?」蒼の伝道師によるドタバタラブコメディ
一方通行「あァ!? 意味分からねェことほざいてンじゃねェ!!」黄泉川ァアアアアアアアアアア!!
さやか「さやかちゃんイージーモード」オナ禁中のリビドーで書かれた傑作
まどかパパ「百合少女はいいものだ……」君の心は百合ントロピーを凌駕した!
澪「徘徊後ティータイム」静かな夜の雰囲気が癖になるよね
とある暗部の軽音少女(バンドガールズ)【禁書×けいおん!】舞台は禁書、主役は放課後ティータイム
ルカ子「きょ、凶真さん……白いおしっこが出たんです」岡部「」これは無理だろ(抗う事が)
岡部「フゥーハッハッハッハ!」 しんのすけ「わっはっはっはっは!」ゲェーッハッハッハッハ!
紅莉栖「とある助手の1日ヽ(*゚д゚)ノ 」全編AAで構成。か、可愛い……
岡部「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」SUGEEEEEEEEEEEEEEEEE!!
遊星「またD-ホイールでオナニーしてしまった」……サティスファクション!!
遊星「どんなカードにも使い方はあるんだ」龍亞「本当に?」パワーカードだけがデュエルじゃないさ
ヲタ「初音ミクを嫁にしてみた」ただでさえ天使のミクが感情という翼を
アカギ「ククク・・・残念、きあいパンチだ」小僧・・・!
クラウド「……臭かったんだ」ライトニングさんのことかああああ!!
ハーマイオニー「大理石で柔道はマジやばい」ビターンビターン!wwwww
僧侶「ひのきのぼう……?」話題作
勇者「旅の間の性欲処理ってどうしたらいいんだろ……」いつまでも 使える 読めるSS
肛門「あの子だけずるい・・・・・・・・・・」まさにVIPの天才って感じだった
男「男同士の語らいでもしようじゃないか」女「何故私とするのだ」壁ドンが木霊するSS
ゾンビ「おおおおお・・・お?あれ?アレ?人間いなくね?」読み返したくなるほどの良作
犬「やべえwwwwwwなにあいつwwww」ライオン「……」面白いしかっこいいし可愛いし!
モバイルゾーン
新着コメント!

----------------------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------------------


続き・詳細・画像をみる


【画像】最近の小学生、まんこで遊ぶ楽しむまんこがきれいなどとまんこコンクールに出る

【画像】社会人になったらこのノリが出来ないと駄目らしい…社畜凄すぎ…

12歳の娘を結婚させたイスラム教徒の父親(63)に禁錮8年 オーストラリア・シドニー地裁

30勝0敗するが腕が無くボールをケツ穴から射出する先発

未だにソニー製品を買ってるやつwwwwwwwww

【野球】巨人・フランシスコの意外な一面

back 削除依頼&連絡先