武内P「一番好きなアイドルですか?」back

武内P「一番好きなアイドルですか?」


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これ武内Pが不摂生になってるだろ
135: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 21:46:08.95 ID:5Gmu32hXo
武内P「演劇の練習の相手役を…私がですか?」
蘭子「うむ」
武内P「…それは構いませんが、私よりも,、他の経験者の方に協力を求めた方が良いのではないでしょうか?」
蘭子「…此度の舞台は、身分の異なる者たちによる禁忌の物語」
蘭子「我が闇の力をもってしても、皆の魂を解放するには時を刻む。…ゆえに」
蘭子「今こそ瞳を持つ者の力を受け、真の魔王へと覚醒を果たすと(↑)き(↓)!」
武内P「…分かりました。どこまでできるか分かりませんが、協力します」
蘭子「!」パァァ
蘭子「フフ…感謝する、これがその魔術書になる」
武内P「これは…」
137: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 21:50:57.34 ID:5Gmu32hXo
温かな日々を夢見た。
薄氷の平穏。積み木の天秤。瓦礫の上の揺籃。
眠りにつけば二度と訪れないような、残酷で優しい昨日。
140: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:02:30.39 ID:5Gmu32hXo
武内P「――――問おう、貴方が私のマスターか?」
141: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:03:47.03 ID:5Gmu32hXo
蘭子「いかにも!我が名は神崎蘭子、血の盟約に従いここに契約は完了した」
武内P「そのようですね。…しかし、随分と可愛らしいマスターに当たったものです」アゴクイッ
蘭子「」キュン
蘭子「ぶ、無礼な!気安く触れるでない!」パシッ
武内P「これは失礼を、以後気を付けましょう」
蘭子「…フン」
143: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:12:10.94 ID:5Gmu32hXo
蘭子「ナァーハッハッハッハ、口ほどにもない。人に生まれし者どもよ、慄き、そして平伏せ!!! 我が覇道の為に贄となるのだ!!! 」
武内P「流石ですねマスター、向かうところ敵なしといったところでしょうか」
蘭子「フフ…今回はアナタもそれなりに頑張っていたようね、祝福を授けましょう」
武内P「身に余る光栄です。貴方のためならば、どんな困難にも立ち向かって見せましょう」
蘭子「…えぇ、期待しているわ」
144: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:22:01.85 ID:5Gmu32hXo
蘭子「馬鹿な…我が結界を破るとは…」
武内P「お下がりくださいマスター、敵は相当な手練れの様子」
蘭子「だ、だが…」
武内P「ご安心を、敵がどれだけ強大であっても、貴方だけは守ってみせます」
武内P「我が命に代えても」ギュッ
蘭子「プ…プロ…」トゥンク…
147: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:31:06.08 ID:5Gmu32hXo
武内P「…」ジャキッ
蘭子「何の真似だ…我が下僕よ」
武内P「…」
蘭子「くっ、よもや瞳を曇らせるとは…」
武内P「…」ブンッ
蘭子「!」
―――バァァァン
蘭子「ああっ!!」
148: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:42:06.63 ID:5Gmu32hXo
蘭子「…っ、いたっ…い」
武内P「…」
蘭子「……」
武内P「…」チャキ
蘭子「…っ」
武内P「!」ドクンッ
武内P「…ぐ、あぁ…が…」
武内P「がぁあああああああぁあああああああああああ」
蘭子「!?」
武内P「っ!!」
―――ドスッ
149: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:43:03.51 ID:5Gmu32hXo
蘭子「…そんな」
武内P「………」
蘭子「我が下僕よ、目を覚ませ…」
武内P「………」
蘭子「言ったでしょう?蒼を倒すって、…私を、守ってくれるって…」
武内P「………」
蘭子「…お願い」
蘭子「還ってきて!我が友よ!!」
152: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:50:14.22 ID:5Gmu32hXo
―――ドォォォォォォォォォォォン
武内P「…魔力は満たされた。魂の導きに従い、ここに再び血の契約を結ぼう」
蘭子「あ…あぁ…」
武内P「…遅れてすみません、マスター。ただいま戻りました」
蘭子「…遅すぎるわ、ばかもの」ウルッ
153: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:51:19.65 ID:5Gmu32hXo
蘭子「蒼は倒れた…後は」
武内P「このふざけた戦争に、終止符を打ちましょう」
蘭子「…うむ、そうだな」
武内P「…マスター。短い間でしたが、貴方と共に戦えたこと…誇りに思います」
蘭子「…私も、アナタが私の下僕で、本当に良かった」
武内P「…」ダキッ
蘭子「ぴっ!」
154: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 22:52:14.80 ID:5Gmu32hXo
武内P「…出来ることなら、このまま離れたくはない」
蘭子「」
武内P「これが世界の理ならば、なんて残酷なことでしょうか」
蘭子「」
武内P「…」
蘭子「」
武内P「…神崎さん?」
159: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 23:04:44.00 ID:5Gmu32hXo
蘭子「…」プシュゥゥゥ
武内P「すみません、つい演技に力が入ってしまい…」
蘭子「いや、あの…その…」
武内P「今度は落ち着てやるので、もう一度あの場面からやり直し…」
蘭子「わわ、私はっ、その…きゅ、急用を思い出したので!」ピュー
武内P「か、神崎さん!」
160: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 23:09:17.34 ID:5Gmu32hXo
凛「…どうしたの?何か騒がしかったけど」
武内P「渋谷さん、すみません…近日から始まる舞台に向けて、神崎さんの従者役として練習に付き合っていたのですが…」
凛「…ん?ちょっと待って、蘭子の従者役ってアーニャでしょ?それをプロデューサーがやったの?」
武内P「え?いえ…セリフや内容も男性のものだと思いますが…」
凛「…見せて、台本」
武内P「は、はい…」
凛「…」ペラッ
凛「…ふーん」
165: ◆nvrVoonYD. 2015/04/28(火) 23:20:31.81 ID:5Gmu32hXo
未央「いやぁ楽しみだよね、今度の大舞台!」
卯月「確か、楓さんや幸子ちゃんも特別枠で参加してくれるんですよね」
未央「うん!私たちも気合入れて、舞台稽古頑張ろー!」
卯月「はい!頑張ります!」
未央「もちろん、プロデューサーの本命探しも忘れないようにね!」
201: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 22:42:44.35 ID:zyx3VUcfo
美波「…それじゃ、今日はお疲れ様でした」
武内P「はい、明日もよろしくお願いします」
アーニャ「おやすみなさい、美波」
美波「うん!またね、アーニャちゃん」
――――バタンッ、ブゥゥゥゥン
202: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 22:43:24.98 ID:zyx3VUcfo
武内P「…」
アーニャ「…」
武内P「…」
アーニャ「…」
203: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 22:48:53.07 ID:zyx3VUcfo
武内P「…アナスタシアさん、何か、気になるものでもあるのですか?」
アーニャ「ズヴェズダ…星を、見ようとしていました」
武内P「星、ですか…」
アーニャ「ダー、…でも、やっぱり見えませんね」
武内P「…街灯などの光が強いせいで、星を見るには厳しいと思います」
アーニャ「…」
アーニャ「…合宿の時は、とても良く見えました」
武内P「…そうですね。あの夜景は、とても綺麗でした」
204: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 22:55:40.18 ID:zyx3VUcfo
アーニャ「プロデューサーも、そう思いますか?」
武内P「はい。どの季節でも、満点の星空には、心動かされるものがあります」
アーニャ「ヤーパニマーユ…あー、分かります。また、見てみたいです」
武内P「…えぇ、また皆さんと行けるように、これからも頑張りましょう」
アーニャ「…ダー」
アーニャ「…」
武内P「…どうか、されましたか?」
アーニャ「…ニェートゥ。何でも…無いです」
武内「…」
205: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 22:57:22.61 ID:zyx3VUcfo
――――キキッ
武内P「私もここから歩いて帰りますので、今日はこれで」
運転手「分かりました。お疲れ様です」
――――バタンッ、ブゥゥゥゥン
アーニャ「…プロデューサー、どうして降りたのですか?」
武内P「…アナスタシアさん。少しだけ、お時間よろしいでしょうか?」
アーニャ「…?」
207: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:07:22.23 ID:zyx3VUcfo
武内P「どうぞ」
アーニャ「…ありがとうございます」
武内P「…」ゴクッ
アーニャ「…」
武内P「……新曲のことで、何か悩んでいることがあるんですか?」
アーニャ「!」
208: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:16:43.59 ID:zyx3VUcfo
アーニャ「…どうして、分かりましたか?」
武内P「…新田さんから、話を聞きました。アナスタシアさんが、何か悩んでいるように見える…と」
アーニャ「…美波が?」
209: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:17:58.34 ID:zyx3VUcfo
美波『本当は、私が助けてあげたいんですけど…』
美波『アーニャちゃんが私に相談しないってことは、私に言いにくいことだと思うんです。…だから』
美波『プロデューサーさん、アーニャちゃんのこと…助けてあげてくれませんか?』
210: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:18:43.87 ID:zyx3VUcfo
武内P「…そう、頼まれました」
アーニャ「…」
武内P「新田さんは、アナスタシアさんのことを良く見ているのですね」
アーニャ「…はい、とてもありがたいです」
211: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:21:40.76 ID:zyx3VUcfo
アーニャ「…でも、どうして新曲について悩んでいると、思ったのですか?」
武内P「前に、作詞家の方と真剣に話されていた時のことを思い出しまして、その時は違和感を感じませんでしたが…」
武内P「新田さんの話を聞いて、あの時アナスタシアさんは、困っていたのではないか…そう思ったからです」
アーニャ「…」
武内P「…違いますか?」
アーニャ「…プラーヴィリナ、その通りです」
212: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:33:04.76 ID:zyx3VUcfo
アーニャ「実は、Memoriesの時も…悩んでいました」
アーニャ「歌詞に感情を込める…とても、難しいです」
武内P「…そうですね。歌唱力だけでなく、表現力も試される難しい曲でした」
武内P「しかし、新田さんやアナスタシアさんも、とても上手く歌われていたと思いますが…」
アーニャ「…Memoriesは、大切な人…自分が愛している人との別れを悲しむ歌でした」
アーニャ「なので、相手が美波だったら、私はどう思うか…そう考えて歌いました」
アーニャ「…でも、今度の新曲は異性に対しての…淡い恋心を唄う歌詞…」
アーニャ「…私には、その歌詞の表現が…難しいです」
武内P「…」
213: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:34:26.56 ID:zyx3VUcfo
アーニャ「プロデューサーは、どうすればいいと思いますか?」
武内P「…」
武内P「…申し訳ありません、私にも、どのようにすれば上手く歌えるのか、分かりません」
武内P「ですが、一つだけお伝えできることがあるとすれば…」
武内P「作詞家の方が話されたことは忘れて、自由に歌ってみては、どうでしょうか?」
アーニャ「…え?」
214: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:44:37.94 ID:zyx3VUcfo
武内P「作詞家の方は、異性に対しての恋歌だと話されたと思いますが、それを必ず守る必要はないと思います」
アーニャ「…そうなのですか?」
武内P「もちろん、そうした方がいい時もあります。しかし、アナスタシアさんがそのままだと歌いにくいのであれば、変えても良いと思います」
アーニャ「…でも、美波が上手く歌えて…わ、私が迷惑かけて…」
アーニャ「…また、美波の負担になったら…って」ウルッ
アーニャ「それが…しんぱいで…」
武内P「!」
215: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:57:30.97 ID:zyx3VUcfo
武内P「アナスタシアさん…」
アーニャ「…」グスッ
武内P「…」
武内P「Ничего, всё в порядке.」(大丈夫です)
アーニャ「!」
216: ◆nvrVoonYD. 2015/04/30(木) 23:59:17.09 ID:zyx3VUcfo
武内P「…新田さんは、皆さんのことがよく見えている一方で、負担を抱え過ぎてしまうところもあります」
武内P「ですが、もう同じことは起こさせません。私が責任を持って、皆さんの体調管理を行います」
武内P「私を、信じていただけないでしょうか?」スッ
アーニャ「…」
アーニャ「Спасибо.プロデューサー」スッ
アーニャ「あなたを、信じますね」ギュッ
217: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 00:06:31.06 ID:k6hLU7M/o
――――♪
アーニャ「あ、すみません…私の携帯ですね」
武内P「いえ、どうぞ取ってください」
アーニャ「ダー、ありがとうございます」
――――ピッ
武内P「…」
小梅「…」
武内P「!?」
220: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 00:15:05.65 ID:k6hLU7M/o
武内P「し、白坂さん…いつからそこに?」
小梅「ついさっき…かな?」
武内P「…具体的には?」
小梅「缶コーヒー飲むところ」
武内P「……」
小梅「…邪魔だった?」
武内P「いえ…そうではないのですが…」
223: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 00:27:46.70 ID:k6hLU7M/o
武内P「白坂さんは…仕事の帰りですか?」
小梅「うん、新作映画の続編の撮影がまだ続いているんだぁ」
武内P「そうなんですか、お疲れ様です」
小梅「プロデューサーさんも、お疲れ様?」
武内P「は…いえ、まだこれからです。もっと頑張らなければいけないので」
小梅「…」ニコッ
小梅「あんまり無茶しちゃだめだよ?」
武内P「はい」
225: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 00:35:12.09 ID:k6hLU7M/o
小梅「…それじゃ、私は先にいくね?」
武内P「はい、おやすみなさい」
小梅「あんまり遅くなっちゃだめだよ?」
武内P「分かっています。アナスタシアさんもすぐに送るので」
小梅「誰かに声をかけられても振り返っちゃだめだよ?」
武内P「…?はい、分かりました」
小梅「じゃ、バイバイ」ノシ
243: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 20:31:46.09 ID:k6hLU7M/o
「あれ、プロデューサーさんじゃないですか?こんなところで何しているんですか?」
武内P「!」
「…ん?聞こえてないのかな…プロデューサーさーん?」
武内P「…」
「プーローデューサーさーん、私が声をかけてあげてるんですよー!!」
武内P「…」
244: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 20:33:04.68 ID:k6hLU7M/o
「プロデューサーさーん、こっち向いてくださいよー、聞こえてますよねー?」
武内P「…申し訳ありません」
「あ、やっぱり聞こえてるじゃないですかー」
武内P「今、私はそちらを向くことはできません」
「はい?どういうことですか?」
245: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 20:34:21.96 ID:k6hLU7M/o
武内P「私にはやらなければならないことがあります」
武内P「もう二度と、同じ失敗を繰り返さないためにも…」
武内P「私は、まだそちらに行けません」
246: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 20:35:11.21 ID:k6hLU7M/o
「……そうですかー」
「なら、仕方ないですね」
武内P「…」
「皆のこと…お願いします」
武内P「はい」
「…さようなら、プロデューサー」
247: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 20:35:48.64 ID:k6hLU7M/o
武内P『…生霊、ですか?』
小梅『うん、女子寮の周辺には多いんだぁ』
小梅『未練が残ったまま、アイドルを辞めることになった子の霊が…いっぱい』
武内P『…』
小梅『中には強い霊もいるから、プロデューサーさんも気をつけてね?』
武内P『…はい、ありがとうございます』
248: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 20:36:51.06 ID:k6hLU7M/o
アーニャ「プロデューサー?」
武内P「!…すみません。では、時間も遅いですし、寮まで送ります」
アーニャ「…あの、プロデューサー。ちょっといいですか?」
武内P「はい、なんでしょう?」
アーニャ「…実は、さっきの電話はパパからだったのですが…今、プロデューサーと一緒にいることを、話してしまって…その」
アーニャ「ぜひ、その方と会ってお話がしたい…と」
武内P「…え?」
257: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 22:06:30.50 ID:k6hLU7M/o
未央「嫌な…事件だったね」
卯月「…」
凛「…」ハァ
258: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 22:08:19.84 ID:k6hLU7M/o
武内P「…勝手に殺さないでください。マイクが見つかった時は、嫌な汗が流れましたが」
未央「いやぁ…あはは、ごめんね?」
武内P「今回の件は少し度が過ぎています。罰として、皆さんには日野さんのロケに参加してもらいます」
未央「」
260: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 22:10:33.27 ID:k6hLU7M/o
凛「そのロケ、プロデューサーも同行するの?」
武内P「…そうですね、万が一のために私も同行します」
凛「そう」
卯月「が、頑張りましょう…未央ちゃん」
未央「…はは、まぁなるようになるよね」
261: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 22:11:18.54 ID:k6hLU7M/o
武内P「…」
ちひろ「お疲れ様です、プロデューサーさん」
武内P「あぁ、千川さん…お疲れ様です」
ちひろ「聞きましたよ?プロデューサーさんのお気に入りのアイドルが誰なのか、皆探っているとか」
武内P「…」
262: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 22:12:07.69 ID:k6hLU7M/o
ちひろ「そういえば、前にお酒の席で話されていましたよね」
ちひろ「未央ちゃんは、皆を笑顔にするアイドル」
ちひろ「凛ちゃんは、笑顔が見てみたいアイドル」
ちひろ「そして、卯月ちゃんは…」
武内P「せ、千川さん…」
ちひろ「フフッ…皆には秘密にしておきますね?」
武内P「…お願いします」
263: ◆nvrVoonYD. 2015/05/01(金) 22:13:08.35 ID:k6hLU7M/o
以上です。二次創作ネタが嫌いな人はすまんな、でも私は好きです
こんな完璧超人武内Pじゃないわという方はごめんなさい、でも私は好きです
264: 以下、

どのアイドルも可愛かった(こなみ)
265: 以下、

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