小鞠「え…?私がモデル・・・ですか…?」back

小鞠「え…?私がモデル・・・ですか…?」


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1:
小鞠「いや、でも、私って子供っぽいってよく言われるし…」
小鞠「えぇ!お、大人っぽい…ですか…?ほ、本当ですか?」
小鞠「えへへ。そういわれるの初めてかもしれません」
小鞠「でも、モデルって一体なにやるんですか?」
小鞠「へ…お、お金、5000円もくれるんですかぁ?」
小鞠「わ、私にそんな価値ないですよ!もらえないですよ!」
小鞠「…は、はい…わかりました。でも、今は妹たちと買い物に来てるんで、私がいなくなっちゃうと」
小鞠「あ…!ちょ、引っ張んないでください!痛いですよ!」
小鞠「あ、いえすいません…すぐに終わるんですよね…?」
小鞠「このビルですか?なんか寂しい感じの…あ、いえすいません」
小鞠「おじゃましまーす」
小鞠「へぇ…これがスタジオってやつなんですか」
2:
小鞠「うわ…す、すごい…本当にカメラある…」
小鞠「撮影するんですか?でも、ポーズとかわからないですよ」
小鞠「…あ、はい…わかりました」
小鞠「こんな感じですか?」
小鞠「まわるんですか?はい」
小鞠「えへへ?。本気でいってます??」
小鞠「私の好きなポーズ…?」
小鞠「えっと、こんなのはどうですか?」
小鞠「はい、ありがとうございます」
小鞠「へ?スカート?で、でも…」
小鞠「はあ、じゃあ…」
小鞠「つまむ感じでいいんですよね?」
小鞠「うぅ…恥ずかしいです」
6:
小鞠「上着ですか?」
小鞠「えぇ?脱ぐんですか?」
小鞠「まあ、それくらいだったら…」
小鞠「はい、どうですか?」
小鞠「これでくるっと回ればいいんですね?」
小鞠「ポーズとかなにかしなくていいんですか?」
小鞠「えっとぉ、じゃあ、こんなのってどうですか?」
小鞠「かわいくないですか?」
小鞠「えへへ、ありがとうございます」
8:
小鞠「えっとですねぇ、じゃあ、こういうのはどうですか?」
小鞠「はい?実はですね、いつもポーズとか考えたりしてるんですよね?」
小鞠「どうも、ありがとうございます」
小鞠「…へ…?この服も脱ぐんですか?」
小鞠「え、えっと、そ、それはさすがに」
小鞠「ええ!みんなやってるんですかぁ?」
小鞠「でも、その、あの、ですね、私実はブ、ブラジャーしてなくて…」
小鞠「それなんで、上脱いじゃうと…その…ですね…」
小鞠「だから、はい…すいません…」
10:
小鞠「え…?へ…?」
小鞠「ス、スカート脱ぐんですかぁ?」
小鞠「いやあ、でも…」
小鞠「それは恥ずかしいです」
小鞠「み、みんなもやってるんですか?」
小鞠「じゃ、じゃあ…」
小鞠「う…うう…」
11:
小鞠「はい、恥ずかしいですよぉ…」
小鞠「すぐ慣れるって本当ですか…?」
小鞠「あ、あのあんまりジロジロ見ないでください…」
小鞠「うひゃぁ…私、今とられてるんですよね…?」
小鞠「ひえー…私…いけない子ですね」
小鞠「え、大人って、みなさんこういうことしてるんですか?…へ、へぇ」
13:
小鞠「…はい、そりゃこんなの妹たちに見られたら恥ずかしいですよー」
小鞠「えへへ、ホントですよ、まったくー」
小鞠「妹ったらいつも私のことを子ども扱いして馬鹿にするんですよー」
小鞠「モデル撮影してる私のほうが大人ですよねー?」
小鞠「はい、えへへ、ありがとうございます」
小鞠「こんなポーズとかってどうですか?」
小鞠「はい、ど、どうもです」
15:
小鞠「へ…え…?」
小鞠「いや、だからさっき言った通り私ブラしてなくて、ですね…」
小鞠「はい…」
小鞠「分かりましたよー」
小鞠「うわー、これ超恥ずかしいなー」
小鞠「い、いや!そんな見ないでください!私、胸ないんで!」
小鞠「うー!あー!恥ずかしい!」
20:
小鞠「いやいや!手をどけろって言われてもですねぇ」
小鞠「え、あ、すいません!そうですよね…スタジオのスケジュールとかもありますよね…」
小鞠「…」
小鞠「あー、もう、仕方ないなぁ」
小鞠「…」
小鞠「…な、なにか変ですか?」
小鞠「あぁ!もしかして、胸が小さいとか小学生みたいとか思ってるんじゃないですか!」
小鞠「ほ、本当ですかぁ…?」
小鞠「まぁ、いいですけど…」
22:
小鞠「うわぁ、これ、恥ずかしい…」
小鞠「本当に大人っぽいですか?」
小鞠「ま、まあ悪い気はしませんけど」
小鞠「ええ?そんなポーズするんですか?」
小鞠「いやでも私寄せる胸とかないんで!」
小鞠「…わかりましたよ、やってみますよ」
小鞠「こ、こんな感じですか?」
24:
小鞠「え?本当ですか?」
小鞠「私、実は寄せれば胸あるほうなんですか?」
小鞠「今度からブラしてみよっかな…」
小鞠「…え?」
小鞠「パ、パンツぅ!?」
小鞠「いやいやいや!ダメですってそれは!それはダメですって!」
小鞠「うへぇ…」
小鞠「まあ確かに、ここまで来たんだから…っていうのもあるかもしれませんけどぉ…」
26:
小鞠「あの、本気で言ってるんですか?」
小鞠「プラス3000円?」
小鞠「ムムム…夏海たちに飴を買ってあげられる…」
小鞠「うーん…」
小鞠「えぇ?でもな?さすがにな?」
小鞠「はぁ…わ、わかりましたよ」
小鞠「でも、ちゃんとプラス3000円ですからね!」
小鞠「…」
小鞠「こ、これでいいんですか?」
30:
小鞠「えぇ?!手は勘弁してくださいよ?!」
小鞠「どけるのは無理ですって!」
小鞠「え?いや!妹たちにこんな姿見られたら…」
小鞠「わ、わかりましたよ…」
小鞠「気を付けって…こ、こうですか?」
小鞠「…あ、あのぉ…なにか変ですか…?」
小鞠「え…?毛…ですか?」
小鞠「はぁ?やっぱり薄いって子供ですよね…」
小鞠「でも、ほら、ちょっとは生えてるんですよ!」
32:
小鞠「妹のほうが生えてて…」
小鞠「へぇ…生えてない大人もいるんですか…」
小鞠「え?じゃあ私のほうが大人の女ってことなんですか?」
小鞠「へぇ…意外な発見かも」
小鞠「うひゃぁ…でも、やっぱり恥ずかしいかも…です」
小鞠「そりゃそうですよ!お風呂とかじゃなきゃこんな格好したことないですよ!」
小鞠「こんな姿を撮影されるのも初めてですし」
小鞠「はい、ええ…」
35:
小鞠「男子ですか?私の住んでるところすっごく田舎でですね」
小鞠「男子、私の兄しかいないんですよ」
小鞠「はい、だからそういうのってないですね」
小鞠「はは、はい、そうなんです」
小鞠「え、今の笑顔ですか?」
小鞠「こんな感じですか?」
小鞠「えへへ、ありがとうございます」
40:
小鞠「はい、そうですね、ちょっと撮影にも慣れてきたかもしれませんね」
小鞠「え…?ええぇ!?ブ、ブリッジですかあ?」
小鞠「こ、この格好でするんですか?」
小鞠「いやいや、その前に私、ブリッジなんてできるかどうか…」
小鞠「うーん…確かにそうですよね…」
小鞠「分かりました…やってみます」
小鞠「あ!できなかったからって笑ったりしないでくださいね!」
42:
小鞠「うへぇ…はっずかしいな…」
小鞠「う…ぐぅ…」
小鞠「フンッ…」
小鞠「ど、どうですか、で、できていますか?」
小鞠「うぐぐぐぅ…いや、はい、かなりギリギリですね」
小鞠「ぐぬぅ…ま、まだですかぁ?」
小鞠「ちょ、そんな角度から撮らないでくださいよ?」
小鞠「うーん…ぐぐぐ…ああぁ…」
小鞠「はぁ…はぁ…」
43:
小鞠「はい、チョー大変でした」
小鞠「ちょ…バッチリ撮れたってどういう意味ですか?」
小鞠「あんまり変なところ撮らないでくださいよ」
小鞠「…」
小鞠「あの…撮影って、もう終わりなんですか?」
小鞠「え?まだ…ある…」
小鞠「はぁ…」
小鞠「今って何時ですか?」
小鞠「そうですか…はい、もうちょっとなら大丈夫…だと思います」
44:
小鞠「はい、頑張ります」
小鞠「え…ロ、ロープ…?」
小鞠「縛るんですか!?」
小鞠「え…ええ…ちょ、変なことしないでくださいよ…」
小鞠「うーん、まあ確かにすでに変なことされてるといえるかもしれないですけど…」
小鞠「でも、縛るって…いったい…」
小鞠「手、ですか…?」
46:
小鞠「後ろって…こうすればいいんですか…?」
小鞠「本当に縛るんですか…?うわ…マジなロープじゃん…」
小鞠「あの、ちゃんとほどけるように縛ってくださいね」
小鞠「いつつ…はい、ちょっと痛いですよ」
小鞠「えっと、はい、これくらいは大丈夫ですけど」
小鞠「うわ、本気で動けないです」
小鞠「で、縛ってどうするんですか?」
小鞠「はあ…柱ですか」
小鞠「なんか私、人質みたいですね」
小鞠「なんかすごい、ドラマみたいですね」
47:
小鞠「はい、確かに…これじゃ逃げ出そうとしても無理ですね」
小鞠「って、変なことしないでくださいよ!」
小鞠「うひゃ…はずぅ…」
小鞠「で、これでどういうポーズとればいいんですか?」
小鞠「って、こんなんじゃポーズなんかとれませんけど、あはは」
小鞠「…はあ、任せればいいんですか?」
小鞠「…??なんですかその小さいの?」
小鞠「おもちゃぁ…?はあ…そんなの見るの初めてですけど」
48:
小鞠「へぇ、都会だとそんなのが流行っているんですか…」
小鞠「でも、それどうするんですか?なんか震えてるだけみたいですけど」
小鞠「フーン…私の田舎だと、おもちゃっていってもですねえ、あんまりないですね」
小鞠「はい、古いゲーム機引っ張り出して妹なんかは遊んでいますね」
小鞠「うーん…その使い方ですかぁ…?」
小鞠「いや…えっとぉ…見当つかないですね」
小鞠「床において競争するとか…?」
小鞠「ちょ、そんなに笑わなくてもいいじゃないですか!」
50:
小鞠「本当にわからないんだから仕方ないじゃないですか!」
小鞠「ゲームっていうわけでもなさそうですけど」
小鞠「今から使うんですか?」
小鞠「へ?私に使うんですか?使うっていっても…!!」
小鞠「!!!」
小鞠「ひゃぁ!ちょ、な、なにしてるんですか!」
小鞠「いや…あっ!ひゃ!ちょ、く、くすぐったいですよぉ!!!」
小鞠「あ、あぁ!」
小鞠「じっとしろって…言われても…ですね…!あひゃん!」
小鞠「う、うぅ…」
53:
小鞠「気持ちよくないかですか?はぁ…くすぐったかったです」
小鞠「あとちょっと痛かったです」
小鞠「なんであんなに強く押し当てるんですか…」
小鞠「もしかして私、なにかいけないことしましたか?何かの罰ですか?」
小鞠「はあはあ…あー、もう、びっくりしましたよ」
小鞠「!!!」
小鞠「って、ちょ!ま、待ってください!指で触らないでくださいよ!あぁ!」
小鞠「ま、まってくださいって!ダメですって!まだ、まだダメなんですって!」
小鞠「う…うぐ…は…あ…ひゃ…」
54:
小鞠「ん…ダメ…待って…」
小鞠「いたっ!」
小鞠「…はい…今、爪が当たって…」
小鞠「っていうか、そもそもちょっと痛いですよ…」
小鞠「…はぁ、そうなんですか?みんなこういうことしてるんですか…?」
小鞠「へぇ…こういうことしないと大人になれないんだ…」
小鞠「うげ…でも痛い…のはなぁ…」
小鞠「!!!」
小鞠「ふん…ふぐ…あぁっ…ひぁ…」
56:
小鞠「気持ちいいかですか…?…はあ…少しは…でもちょっと痛いです…」
小鞠「…あ…ん…!…ん…ふ…」
小鞠「!!」
小鞠「それってさっきの…おもちゃ…」
小鞠「え?、また使うんですかぁ?」
小鞠「優しく…ですよ?」
小鞠「!!!」
小鞠「あ…あん…ん…や…ひゃああ…」
小鞠「…!!!…!!!」
小鞠「んん!だ…ダメ…です…って!」
58:
小鞠「あ…は…はあん!」
小鞠「え?あ、はい…き、気持ちいい…ですけど…」
小鞠「ちょ、ダメですって、やめて…」
小鞠「ん…」
小鞠「や、やめないでください…あひゃん!」
小鞠「…はあ…はあ…」
小鞠「…はい、まあ、えっと、その…確かに気持ちよかったです…」
小鞠「え?今の妹たちに見られたら…?そりゃ…その…やばいですね」
小鞠「え…?もっと気持ちよく…?本当ですか?えぇ…でもなぁ…恥ずかしいし…」
61:
小鞠「はい…わかりました…はあ」
小鞠「って、なんですかそれ?うわぁっ…」
小鞠「バイブゥ?いえ、はじめてききますけど」
小鞠「うわ!動いた!」
小鞠「ひぇ?…すごい…」
小鞠「で、それどうするんですか?」
小鞠「…!ちょ、ま、まってくだ!!!」
小鞠「!!!!」
小鞠「あっ!や…ちょ…痛っ…痛い…」
63:
小鞠「やめて!痛い…痛い…」
小鞠「痛い痛い痛い痛い!やめて!やめてよぉ!」
小鞠「お願い…!痛い、痛い、痛い、痛い!」
小鞠「やめて…!やめてよ!やめてください!」
小鞠「痛っ…あぁっ…痛い…ヒグゥ」
小鞠「痛い…ね…痛いから…気持ちよくないから…」
小鞠「ね…やめよ…?お願い…します」
小鞠「お願いします…それ以上…い、いれないで…」
小鞠「痛い!!!!」
64:
小鞠「裂ける!裂けちゃうって!あ、ああ!!」
小鞠「ひぐっ…ぐすっ…」
小鞠「ダメだって…ダメだって言ったのに…」
小鞠「痛い…痛いよ…動かさないでよぉ…」
小鞠「夏海…蛍…れんちょん…助け…て…」
小鞠「やだ、痛いよぉ」
小鞠「気持ちよくないから!お願い!やめてよぉ…やめてくださいよぉ…」
小鞠「…ぐすっ…も…やだよ…」
小鞠「…」
66:
小鞠「…」
小鞠「…ひぐっ…はい…はい…」
小鞠「もう終わりですか?…ぐすっ…」
小鞠「はい…いえ…こちらこそ…泣いちゃったりしてすいません…」
小鞠「あ…!」
小鞠「す、すいません!床汚しちゃって…!…痛い…血が…出てる…」
小鞠「うわ…どうしよ…やっぱり裂けちゃったんだ…」
小鞠「いえ、その、はい、いえ私が悪いんで…」
小鞠「…」
67:
小鞠「はい…服、着ますね」
小鞠「え?服着るところも撮るんですかぁ?」
小鞠「はあ…」
小鞠「どうしよ…パンツ汚れちゃう…」
小鞠「怒られちゃう…」
小鞠「パンツ買って帰ろう…」
小鞠「…」
69:
小鞠「あ、あの、今って時間…」
小鞠「え、もうそんな…」
小鞠「そうですね…そろそろいかないと妹たち、心配しちゃうかも」
小鞠「…はい、そうです、心配性なんですよ、この前なんかも海でですね」
小鞠「向こうが迷子になったくせに私のことを迷子扱いしたなんてこともありました」
小鞠「いやあ、子供ですよね。ほんと、世話が焼けますよ」
小鞠「はい、これ以上待たせるとまた迷子扱いしてくると思うんで」
小鞠「あ、いえ、今日はこちらこそ」
小鞠「途中ないたりしちゃってすいませんでした」
小鞠「ちょっとああいうのって初めてだったんで」
70:
小鞠「はい、ありがとうございました」
小鞠「はい、モデル料ですか、ありがとうございます!」
小鞠「うわー、8000円…はい!こんなにもらえるなんて嬉しいです!」
小鞠「え?またですか?うーん、痛くないんだったらかまいませんけど…」
小鞠「っていうか、撮ったのってどうするんですか?」
小鞠「雑誌とかは恥ずかしいっていうか…」
小鞠「個人で…へえ、そういうの集めてるんですか…変わっていますね」
小鞠「はい、じゃあ、私帰ります」
小鞠「はい、ええ、今日はありがとうございました」
小鞠「じゃ、また機会があったらお願いします。お姉さん♪」
71:
夏海「あー!ねーちゃん!おいおいどこいってたんだよー!」
小鞠「えへへ、ごめんごめん、ちょっと…ね」
れんげ「ふむむ?ほたるん一緒じゃないん?」
小鞠「え?蛍?別に一緒じゃなかったけど」
夏海「あれ?そーなの?ねーちゃんとほたるん一緒にいなくなったから二人で買い物してるのかと思ったんだけど」
小鞠「蛍とは一緒にいなかったけど…もしかして、蛍迷子?」
夏海「いやいや、ほたるんが迷子はありえないっしょ」
れんげ「こまちゃんとは違うん」
小鞠「って、あんたら私のこと…」
蛍「み、みなさーん!すいません!遅れちゃいました!」
73:
夏海「あっ、ほたるん、なにしてんだよー心配したんだからなー」
蛍「すいません!ちょっとウロウロしてたら…」
れんげ「こまちゃんもほたるんも一体一人で何してたのん?」
蛍「私はその…ウィンドウショッピングに夢中になってしまって…ですね…」
夏海「ねーちゃんは迷子でしょ?うちらに再会できてうれちかったでちゅねー」
小鞠「いや、違うって!」
れんげ「なにしてたん?」
小鞠「これ話したと思うけど、前一緒に駄菓子屋にいったお姉さんと会って…それで…」
夏海「それで?」
小鞠「いや、な、なんでもない!ただ話したりしただけだから」
75:
夏海「フーン…ま、いっか…じゃ、皆そろったところだし帰ろっか」
れんげ「かえるーん!」
小鞠「あ、ちょ!その前によりたいところが…!」
夏海「え?どこ?」
小鞠「ラ、ランジェリーショップ…」
夏海「え?姉ちゃんが?」
小鞠「うっさい!!パンツと…ブ、ブラジャーが…ほしいんだけど…」
夏海「まあ、別にウチは構わないけど」
れんげ「こまちゃんの好きにするといいん」
80:
蛍「じゃあ、先輩の下着、私が選んであげますね!今日のもかわいかったですけど」
小鞠「え?今日の?」
蛍「い、いえ、な、なんでもありませんよ」
小鞠「???」
夏海「ほらほら、はやく買い物済ませないと電車なくなっちゃうよー」
れんげ「はやくいくん」
小鞠「…!ちょ、こら、おいてくなー!」
蛍「フフフ…」
今回はここまで
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