雪ノ下雪乃「そして私は姉さんのオモチャとなった」back

雪ノ下雪乃「そして私は姉さんのオモチャとなった」


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3:
雪ノ下(一色さんをいい感じのオモチャにしてから一週間が経った)
雪ノ下(元々ドMの感性があったのかしら?)
雪ノ下(今では授業中にオナ○ーをするぐらい従順になってくれたわ)
雪ノ下(日曜と言う事で、一色さん家に泊まらせにきて一日中游ぶつもりだったのに……)
陽乃「やっはろ?、雪乃ちゃん」
雪ノ下「……姉さん」
4:
雪ノ下(スーパーで買い物をして帰ってくると、姉さんが不法侵入していた)
雪ノ下(それだけならまだいいわ。姉さんは愉快そうに、ソファーの上に一色さんを裸にして弄んでいた)
雪ノ下(アイマスクをされ、乳首はローターで挟まれ、秘所にはバイブが入れられて、オチン○ンは勢い良く○起している)
雪ノ下「姉さん、ソレは私のよ。勝手に弄ばないで」
陽乃「えぇぇ、こんな面白いのを独り占めなんてずるいなぁ」
いろは「んっんんんんん」
5:
陽乃「はい、雪乃ちゃん。この娘が一生懸命作ってくれたミルクだよ」
雪ノ下「……」
雪ノ下(そう言って姉さんは、私のお気に入りのティーカップを出してきた)
雪ノ下(ティーカップには一色さんの○液で満たされ、鼻に独特の匂いがつく)
雪ノ下「――飲める訳、ないでしょう」
陽乃「――。そっか」
雪ノ下(ティーカップを斜めに方向け、ザー○ンミルクを床にこぼす)
6:
雪ノ下「床が汚れるから止めて」
陽乃「なら、綺麗にしないとね。雪乃ちゃんの綺麗な舌で掃除しないと」
雪ノ下「……」
陽乃「雪乃ちゃん。早くして」
雪ノ下「――わかったわ」
雪ノ下(私は床に四つん這いとなってザー○ンミルクを舐めとる)
ピチャピチャ
7:
陽乃「ふふ、可愛いよ。雪乃ちゃん」
雪ノ下「……」
雪ノ下(姉さんの視線を浴びながらも、なるべく早く終わらせたくて、必死で床のザー○ンミルクを舐めた)
雪ノ下(舐め終わると、姉さんが後ろを向くように言われたので言うとおりにした)
雪ノ下(今の私には逆らう気力はほとんどありはしない)
8:
雪ノ下「――んっあん」
陽乃「ザー○ンミルクを舐めながら濡らすなんて、雪乃ちゃんは変態だね」
雪ノ下「ち、違うわ。それは、せ、生理現象よ」
陽乃「へぇ、そうなんだ。なら、鎮めないと駄目だね」
雪ノ下(姉さんは手での愛撫を止め、一色さんのアイマスクを外した)
雪ノ下(そして姉さんは一色さんの耳元で囁き、一色さんはまるで姉さんの操り人形みたいにフラフラとしながらやってきた)
雪ノ下(お尻を掴むと、一色さんは一気に私のオマ○コに挿入してきた)
9:
雪ノ下「んっああああんんん。んっあんん!」
雪ノ下(これで一色さんのを受け入れるのは二度目)
雪ノ下(今まではあくまで足コキとか手コキ、フoラで我慢させていた)
雪ノ下「んっあううんん、一色、さん、もう少しゆっくりッ、あん」
いろは「無理です。無理ですよ。こんなに気持ちいいのに、はぁはぁ、ユックリするなんて」
雪ノ下(まるで獣のように一色さんは、腰をふって子宮を突いてきた)
10:
雪ノ下(信じられないが、それを私は悦んでいた)
雪ノ下(子宮が、○液を欲しがっている)
雪ノ下(姉さんは笑顔でスマホを持ってコチラをずっと見ている)
雪ノ下(元々苦手であったけど、撮られたら、もう姉さんには逆らえない。)
雪ノ下(もう、これを受けてれるしか無かった)
11:
雪ノ下「一色、さん、あんっうんん、気持ちいいわ。もっと、もっとして」
いろは「は、はい、雪ノ下先輩!」
雪ノ下(一色さんは私に応えるように必死で腰をふり、そして、子宮へと射精した)
雪ノ下(同時に私は絶頂に達した)
雪ノ下(薄れゆく意識で、一色さんがした、だらしないアヘ顔)
雪ノ下(私もたぶん、そんな風な顔をしているのだろう)
12:
それから……
雪ノ下「や、やだ。やめて。おしりと同時なんて、んっあん」
いろは「でも、雪ノ下先輩。下の口は嫌がってないですよ。それどころか悦んでます」
陽乃「ふふ、こっちもしっかり締め付けてきて離そうとしないじゃない、雪乃ちゃん」
雪ノ下「ち、違う。違うからっ、んっんんっ、あん!!」
雪ノ下(駅弁スタイルで前が一色さん、後ろが姉さん)
雪ノ下(これが私のア○ルヴァージンを奪われた出来事)
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