サトシ「トランセル?ポケモン図鑑?何のことじゃ」 Part3【完】back

サトシ「トランセル?ポケモン図鑑?何のことじゃ」 Part3【完】


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3:
その頃、カスミ達
カスミ「なにこれ、建物がすごい揺れてるわ」
タケシ「サトシが戦っているんだ!」
ナツメ「すさまじいプレッシャーを感じる」
むしとりしょうねん「一体何が起きてるんだろう!…あ、あれは!?」
タケシ「どうした、むしとりしょうねん」
むしとりしょうねん「なんか今、スーツを着たチョイ悪オヤジみたいな人が走っていったんだ!」
カスミ「まさか。わたしたち以外にだれがここにいるのよ。四天王も3人殺したのに」
タケシ「スーツを着たチョイ悪オヤジ…?まさか!」
あらたならんにゅうしゃがいるというのか!
305:
ワタル「ふん、いくらギャラドスでも天候すら操るカイリューには適わないのさ。とどめだカイリュー、りゅうのいかり!!」
シゴシゴ!ズシャアン!!
ギャラドスは死んでしまった!
サトシ「ギャラドス!なんということじゃ」
ワタル「さあ、どうする、サトシ!」
サトシ「くそ…ここまできて…こうなったら!」
サトシはマスターボールに手をかけた
ワタル「!!ぼうそうを覚悟でミュウツーを繰り出す気か!」
サトシ「ああ、お前を倒すにはそれしかない!」
ワタル「…、いいだろう!遺伝子操作によって作られたポケモンと自然界最強の生物、りゅう。どちらが強いか証明する良い機会だ!」
サトシがボールを投げようとした、そのとき!
???「アニキ、待ってくれ!」
この声のあるじは!ものがたりも最高潮だ!
313:
サトシ「お前は…サカキ!」
そこにいたのはなんとサカキだった
サカキ「アニキ、今ミュウツーを使っては駄目だ」
サトシ「どうしてお前がここに…。それよりも、ワシはワタルを倒さねばならん。それにはミュウツーの力が必要なんじゃ」
サカキ「ミュウツーはまだ温存しなければならない。オーキドに会うならばな」
サトシ「どういうことじゃ?」
サカキ「オーキドはミュウツーのオリジナルを持っている。それに対抗できるのはミュウツーだけだ。だから…」
ワタル「おしゃべりはそこまでだ!サカキ、貴様裏切ったな」
サカキ「…ふん、俺は気付いたんだ。俺も利用されているに過ぎないとな。貴様らの言いなりになるのはもう御免だ!」
ワタル「そうか。それに、オリジナルのことも知っているとは…。貴様はもう生かしておけんようだ!」
サカキ「アニキ!ここは俺に任せてオーキドに会いに行け!そして真実を確かめるんだ」
サトシ「サカキ…すまん!オーキドを倒したら、必ず助けに来る!」
サカキ「大丈夫だ、こいつは俺一人でやれるさ。代わりに、戦いが終わったら一杯おごってくれよ。昔みたいに」
サトシ「ああ!」
タッタッタッタッ
サトシは走っていった
サカキ「さあ、かかってこい小僧!貴様の相手はこの俺だ!」
かっこいいぞ!サカキ
321:
ワタル「…。舐められたものだな。サトシと協力するならまだしも、一人で俺に勝てると思っているのか」
サカキ「行け、サイドン!」
サカキはサイドンをくりだした
ワタル「…。無視か。どうやらお前は本気で俺を怒らせたようだ」
サカキ「…。ペラペラうるさい奴だ。それとも、無駄なおしゃべりがお前の特技か?」
ワタル「…!貴様!行け、カイリュー!はかいこうせんで消してやれ!」
バシュー!ドガアアアアアン!しかしはかいこうせんははずれた!
サカキ「どうした?自慢のはかいこうせんも当たらなければ意味はないな。よく狙えよ、坊や」
ワタル「こいつ!馬鹿にしやがって!カイリュー、のしかかりだ!」
サカキ「サイドン、かわして角で突け」
グサグサ!サイドンの角がカイリューに突き刺さる!
ワタル「くそ、くそ!なにやってんだよカイリュー、しっかり狙え!」
ワタルがペースを狂わせている!サカキ、やる!
325:
ワタル「くそ!カイリュー、こうそくいどう!」
カイリューは上空に飛び上がり、高で飛びはじめた!
ワタル「ははは!どうだ!空を飛べないサイドンでは、この動きは捕らえられまい!」
サカキ「ちっ」
ワタル「ははは!カイリュー、上空かられいとうビームだ!」
バシュー!ピキピキ!
サカキ「くっ、かわせサイドン」
サイドンは間一髪でかわした
ワタル「…さっくの失礼は謝るよ。サカキ、貴様はたしかに一流のトレーナーだ。だが、じめんタイプのポケモンでは、このカイリューにかつことはできない!」
サカキ「たしかにそうだな。サイドン、もどれ」
ワタル「ふふふ、素直にサイドンを引っ込めたか。次は何を出す?ふはは。」
サカキ「次はこれだ。行け、ニドキング」
ワタル「ニドキング?何を出すかと思えばニドキングか!ハハハ、とうとうおかしくなったようだな!」
サカキ「…。」
サカキ、一体何を考えているのか
326:
ワタル「飛べないポケモンなど俺の敵じゃない!カイリュー、だいもんじ!」
サカキ「ニドキング、ガードしろ」
ニドキングはなんとかだいもんじをぼうぎょした!
サカキ「ニドキング!」
ニドキングは尻尾を地面に叩きつけた!砂埃が視界をふさぐ!
ワタル「ゲホゴホ!…目眩ましのつもりか?だが無駄だ、続けてれいとうビーム!」
サカキ「ニドキング!穴を掘ってかわせ」
ニドキングは地面に潜りなんとかかわした!
ワタル「どうした?逃げてばかりじゃないか。それでカイリューを倒すつもりか?」
サカキ「…。」
サカキなにしてるんだ!
330:
それから10分くらい経った
ワタル「そろそろ追いかけっこも終わりにしよう。カイリュー、ふぶき!」
ビュオオオオ!ピキピキ!地面が凍り付いた!
ワタル「これでもう逃げられまい。カイリュー、とどめのはかいこうせん!」
サカキ「…!」
そのとき!空を飛んでいたカイリューがいきなりバランスを崩し地面に降りてきた
ワタル「なんだ!?」
サカキ「ふん。そいつの翼の付け根をよく見てみろ」
ワタル「これは…どくばり!!」
サカキ「そうだ。さっき砂埃を舞いあげたときに同時に打ち込んでおいたのだ。ようやく毒が回ってくれたようだな」
ワタル「ははは!無駄だ、カイリューの体は頑丈だ!その毒じゃあせいぜい翼の自由を奪うのがやっとだろう」
サカキ「だろうな。だが、翼だけでも封じれれば十分だ」
ワタル「こいつ、まさか!」
サカキ「ニドキング、じわれだ!」
ドガガガガガガガ!ビシビシ!激しい地震が地面を割った!
ワタル「しまった!グワアアアアアア!」
ワタルとカイリューは地割れに飲み込まれて死んだ
サカキ「…まあ、あの世で仲良くやってくれや」
サカキは四天王のリーダーをうちやぶった!
350:
サトシ「はあはあ…。この扉の向こうにオーキドがいるのか…?」
パシュー!サトシは金属の頑丈そうな扉を開けた
中は真っ暗だった
サトシ「オジキ!いや、オーキド!いるのはわかっているんじゃ!出てこんかい!」
すると暗やみからオーキドが出てきた
オーキド「サトシか。とうとうここまで来てしまったか」
サトシ「話は全部聞いた。俺を利用していたんだな?」
オーキド「そうだ。お前はミュウツーのゆりかごだった。お前はミュウツーを見事目覚めさせた」
サトシ「それで、用済みの俺は殺し、ミュウツーを回収するつもりだな?」
オーキド「そのとおりだ!ここをお前の墓場にしてやろう!」
オーキドがしょうぶをしかけてきた!
353:
サトシ「行け!ミュウツー」
サトシはミュウツーをくりだした
オーキド「ふふふ、オリジナルの力を見ろ!行け、ミュウ!」
サトシ「そのポケモンが…ミュウツーのオリジナルか!」
ミュウツーが激しく反応している!
オーキド「行くぞ、サトシ!ここでお前の旅は終わりだ」
さいごのたたかいがいま、はじまる
402:
オーキド「さて・・・ミュウツーがどのくらい成長したか見せてもらおうか!!」
サトシ「・・・来る!」
オーキド「ミュウ、サイコキネシス!」
ウネウネウネ・・・・シバシバーン!!!
サトシ「くっ!すさまじいパワー!ミュウツー、反撃じゃ!」
バシバシッ!カキーン!バリアーではじかれた!
オーキド「その程度か!!ミュウ、一気にたたみかけろ!」
グォォォォォ!ズガーーン!
激しい波動がミュウツーをおそった!
ミュウツー「!!!!」
サトシ「ミュウツー!」
オーキド「やはり、オリジナルの力を超えられないか・・・。残念だが、そいつも廃棄処分じゃな!」
サトシ「廃棄だと!」
オーキド「そうだ。ミュウの力を超えられない以上、そいつはただの失敗作だ」
サトシ「くそ・・・!ワシじゃ勝てないのか」
ミュウツーすらも圧倒するオーキドとミュウ!サトシはどうなるんだ
407:
オーキド「ここまでだな!しねサトシ!!」
ズガァァァァァァァァン!!!!ガラガラガシャーン!
すさまじい念がだいばくはつを起こし、サトシとミュウツーはガレキの下敷きになった
オーキド「ふん、あっけない。あとサカキやその他の雑魚を殺しておわりだな」
ガラガラ・・・
オーキド「・・・!まだいきているのか!」
サトシ「う・・・ぐ・・・」
サトシはガレキの下敷きになりながらもなんとか生きていた!
オーキド「しぶといやつだ。それとも悪運が強いのか」
サトシ「違う。死ぬ直前・・・ミュウツーがバリアーでワシを守ってくれたのじゃ」
オーキド「ミュウツーが人間をかばって死んだだと?ばかな!」
ミュウツーはサトシをかばって死んだ
415:
そのころワタルの部屋
カスミ「地面にすごいひびが入っているわ!これはいったい」
タケシ「どうやら誰かがすでに戦った後のようだ!」
ナツメ「・・・ん。誰かいるようだな」
むしとりしょうねん「あ!さっきのチョイ悪オヤジだ!」
サカキ「・・・。お前らはアニキの仲間か。」
タケシ「お前はサカキ!サトシはどうなったんだ!」
サカキ「安心しろ。四天王のリーダーは始末した。アニキはこの先の部屋にいるはずだ」
エリカ「サカキさん!」
サカキ「!!エリカ嬢!どうしてこんなところに」
エリカ「サトシさんを助けに来ました!」
サカキ「アニキを・・・?そうですか。ふふふ、あなたがアニキを助けるために、ここまで・・。」
エリカ「どうかしましたか?」サカキ「いえ、なんでもありません。強くなりましたね、エリカ嬢。」
エリカ「そうですか?もしそうだとしたら、きっとサトシさんのおかげですわ」
サカキ「・・・。アニキはいい仲間をたくさん持ったようですね・・・。」
エリカ「はい、みんな良い方たちですわ」
サカキ「ならば・・・俺がアニキを心配する必要はもうないようだ」
タケシ「どこに行くんだ?」
サカキ「俺はもう役目を果たした。もうアニキに会う理由はない・・・」
カスミ「待って!一緒に来て!きっとサトシも喜ぶわ」
サカキ「いや、いい。どんな理由があるにせよ俺はアニキに刃を向けてしまったんだからな。」
エリカ「・・・。」
サカキ「アニキに伝えてくれ。一緒に酒を飲めなくて悪い、とな・・・」
サカキは去っていった
434:
サトシ「ミュウツーの死、無駄にはせんぞ!」
ドガガガガガ!!!サトシはマシンガンではんげきした!
オーキド「無駄だ!」
カキン!見えない壁みたいなのにはじかれた!
サトシ「くそ・・ここまでか!」
オーキド「とどめだ!ミュウ、はかいこうせん!!!」
ドゴォォォォォ!!カキン!!
サトシ「・・・・!?これは・・バリアーか?」
オーキド「バリアだと?ミュウツーは死んだはず・・・・」
ズバズバズバッ!木の葉がミュウをおそった
オーキド「うぐっ!いったいなんなんだこれは!」
サトシ「・・・・・!!お前たち!!!」
437:
タケシ「サトシー!」
カスミ「だいじょうぶ!?」
ナツメ「まだ生きているようだ」
むしとりしょうねん「おじさん!」
サトシ「お前たち・・・来たらいかん!こいつは化けもんじゃ!」
オーキド「ふん、小ざかしい連中め!まとめてしね!」
ミョオオオオオン!サイコキネシスが一同を襲う!!!
タケシ「スリーパー!!」
ナツメ「フーディン!!」
タケシ・ナツメ「ダブルエスパーバリアー!!!」
バシバシ!!!なんとミュウの攻撃をぎりぎりで防いだ!!
カスミ「すごい・・・!ふたつの念でバリアも2倍だわ!」
むしとりしょうねん「ぼくもやる!スピアー、ミサイルばり!」
バシュバシュ!
オーキド「くっ、こざかしい!」
みんながんばれ
449:
カスミ「サトシ!今のうちにポケモンを出すのよ!」
サトシ「しかし、ミュウツーはもう死んでしまった」
カスミ「バカ!バタフリーがいるでしょ」
むしとりしょうねん「そうだよ!バタフリーはおじさんの一番最初のポケモンでしょ!」
サトシ「そうじゃった!そういえばこいつとは一番長い付き合いだったんじゃ!」
そのとき、ナツメとタケシは必死にオーキドの攻撃を防いでいた
タケシ「うおおおお!俺のスリーパーはそろそろ限界だーっ」
ナツメ「フーディンもだいぶ消耗している・・・早く何とかしないと」
オーキド「ははは!お前たちなど敵ではない!そろそろ死ぬがいい!」
ドガァァァアァン!なんと、ダブルエスパーバリアーが破られてしまった!
カスミ「サトシ!はやく!」
サトシ「ああ!わかった!いけバタフリー!」
はたしてバタフリーはミュウにかてるのか!?
451:
オーキド「バタフリーだと!ははは、そんなので何ができるのだ!」
サトシ「だまらっしゃい!こいつと俺はすごい固い絆で結ばれてるんじゃ!いけ、ねんりきじゃ!」
バシバシカキン
普通にはじかれてしまった!
オーキド「非力すぎるぞバタフリー!反撃だミュウ!」
ウィーンウネウネ!シババーン!!サイコキネシスがバタフリーをおそう
バタフリー「!!」
サトシ「くそっ!バタフリー!」
カスミ「やっぱり力の差がありすぎるわ!どうすればいいの」
やばい、これはまじでピンチだ
455:
サトシ「やっぱりバタフリーじゃ歯がたたん!どうすればいいんじゃ」
オーキド「ははは!お前らまとめて消滅させてやるぞ」
エリカ「もうやめて!お父様!!」
オーキド「ふん、エリカか」
エリカ「もういいでしょ!人を傷つけるポケモンを作るのがお父様の夢なの?」
オーキド「・・・・だまれ、娘のお前でも容赦はせんぞ!」
バシ!ヒュードカン!エリカはふきとんで壁にたたきつけられた
オーキド「ふん、お前はもう勘当だ!」
サトシ「お、お嬢!・・・オーーキド!きさまー!!」
そのとき、バタフリーのからだがあやしく光った
オーキド「なんだー」
ナツメ「すごい念力だ・・・・!!!!」
バタフリーがしんのちからをみせるか!
458:
サトシ「うおおおお!バタフリー、オーキドを殺せええええ!!」
オーキド「う、くそ、ミュウ!ワシを守れ!」
バシバシバシ・・・・カッキーン!
やはりはじかれた
サトシ「くそ、だめか!」
カスミ「そんな・・・!あの状態のバタフリーでもだめなんて・・・どうすればいの!」
ナツメ「もう私の念も底を」ついてしまったわ」
タケシ「イワークはシバにころされたし、スリーパーもPPが切れた」
むしとりしょうねん「僕のスピアーも歯が立たないし・・・」
カスミ「スターミーもパルシェンに殺されたわ!」
オーキド「ははは!万策尽きたようだな!まとめて死ぬがいい!」
ドガァァァァァッァン!!大爆発が一同を襲う!!
このよにかみはいないのか!?
474:
サトシ「う・・・ぐ・・・みんな大丈夫か」
カスミ「な、なんとか・・・」
タケシ「くそ・・・ガレキの下敷きになって動けん」
むしとりしょうねん「うう・・・」
ナツメ「くっ、足が・・・」
エリカ「・・・」
オーキド「・・・ふふ!どうやらここまでのようだな!今度こそしね!やれ、ミュウ・・・」
そのとき!大地震がおきた!
オーキド「な、なんだこれは」
サカキ「そこまでだオジキ、いや、オーキド!貴様との因縁、ここで断ち切ってやる!」
オーキド「きさま!不意打ちとは・・・グワアアアアア!」
ドゴォォォォォン!!オーキドとミュウは地割れに飲み込まれ死んだ。
485:
サトシ「サカキ!」
サカキ「アニキ、無事か。サイドン、あいつらの上にのってるガレキをどかしてやれ」
ガラガラ
タケシ「助かったぜ!サンキュウ、サカキ!」
カスミ「さすが、さいきょうのジムリーダーだわ!」
エリカ「信じてました、サカキさん」
ナツメ「やはり強いな」
むしとりしょうねん「おじさん、かっこいい!」
強いぞサカキ!ぼくらのみかた、サカキ!
496:
バラバラバラ!上空にヘルが到着した!
サカキ「大丈夫かみんな。ヘリを手配しておいた、これで病院まで行くぞ」
タケシ「何から何まで・・・頼れる男だぜ!」
カスミ「ほんと。それに良く見ると男前ね。わたし、立候補しちゃおうかしら」
エリカ「あ!カスミさん、抜け駆けはずるいですわ!」
ナツメ「じ?・・・・。」
むしとりしょうねん「むかっ。おいナツメ、サカキの方ばっか見てんなよ!」
サトシ「ははは、賑やかでいいのう!」
一同はヘリでトキワシティに向かった!戦いは終わったのだ
511:
ヘリでトキワの病院についた
そこでみんなは応急手当を受けた!
サカキ「みんな、怪我は軽くてよかったな」
タケシ「サカキのおかげさ。お前がいなかったら俺たちは今頃・・」
カスミ「そうね。死んでいたかもしれないわ。ほんと、サカキさまさまね!」
エリカ「それに治療代まで払ってくれるなんて、いくらお礼を言っても足りないくらいですわ」
ナツメ「地獄に仏とはこのことだな」
むしとりしょうねん「ぼくもおじさんみたいなカッコイイオヤジになれるようがんばる!」
サトシ「ははは、さすがワシの舎弟じゃ。ワシも鼻が高いわ!」
518:
そして2年後・・・・
ここはセキエイ高原
男「ここがセキエイ高原か」
女「ついに、たどり着いたのね」
男「ここに、あの四天王がいるんだな・・・!」
女「そう。いわタイプのエキスパートタケシ。みずタイプを自在に操るカスミ。むし使いのむしとりしょうねん」
男「さらに四天王のリーダー、エスパー少女ナツメ。そして、最強のトレーナーといわれるチャンピオン・サカキ!!」
女「いよいよね・・・。私たち、四天王に勝てるのかしら?」
男「やってみなきゃわからないさ!よし、行くぞ!最強のトレーナーを目指して!!」
ギィィィィィィ!重い扉が開いた!!!
ポケモンリーグ受付係サトシ「・・・よう来たな、ポケモンリーグへ。ここに名前と電話番号を記入するんじゃ」
  ?Fin?
519:
サトシwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
乙!
543:
面白かったwwww
>>1乙
549:
乙ww
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