雪歩「えっちな犯罪許しません!-episode3-」back

雪歩「えっちな犯罪許しません!-episode3-」


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1:
ナレ:これまでのアイドル天使マジカルゆきぽ】は!
ミスティミキ「あはっ!所詮は女の子!高飛車な女の子は、おしりが弱いってハニーが言ってたの!」
マジカルいおりん「あひぃっ!にゅるにゅるがビクビクしてぅっ!?やだやだやだっ!いおりん、あかちゃん汁やだぁっ!///」ブピュッ、ブピッ、ブパァッ
―――
――

マジカルゆきぽ「あはっ!きてぇ!ゆきぽのあかちゃん穴ぁえへへぇ///」グチョッグチョッ、グチョッグチョッ
ナレ:マジカルいおりん、マジカルゆきぽはアイドル悪魔ミスティミキの放つにゅるにゅるに堕ち、テレビの前のみんなに、女の子にとってと?っても大切なあかちゃん穴を晒していた!
しかもだらしのないアヘ顔で!
ナレ:それでいいのか!アイドル天使マジカルゆきぽ!
マジカルいおりん!
?OPテーマ?
5:
マジカルいおりん「あははっ!おちりっ!きもちーのぉっ!あかちゃん穴ぁっ!」ジュプッ、ビュプッ
マジカルゆきぽ「にゅるにゅる…えへへぇ…にゅるにゅるぅ…おいしぃですぅ…」ペチャッ、ペチャッ、ジュルジュル、ジュプッ、グププッ
ミスティミキ「あはっ!二人のアイドル天使もアヘ顔晒しちゃってとっても可愛いの♪」ニヤニヤ、ニヤニヤ
――ヒュンッ
P(魔王化)「首尾はどうだ?ミキ」スタッ
ミスティミキ「あっ!ハニ…魔王さまっ!」トテトテ、
P(魔王化)「ふふっ。いつも通り呼べばいいだろう?」ナデナデ、ナデナデ、
ミスティミキ「えへへ!うん!」ギュッ
P(魔王化)「それで、アイドル天使はどうなった?」チラッ、
ミスティミキ「あはっ!見てみて!あのアヘ顔!」
P(魔王化)「どれ…」チラッ、
マジカルゆきぽ「あひぃっ!あかちゃん穴ズポズポいいよぅっ!にゅるにゅるあればもういいよぅ!」ズポッズポッ、ガックンガックン
マジカルいおりん「えへぇ!アイドルなのぉっ!わたし、あかちゃん穴もおちりの穴もズポズポされてアヘアヘしちゃうあいどるぅ///」ビュプッビュプッ、ズッコンズッコン
6:
P(魔王化)「フフフ…さしものアイドル天使も、『プロデューサー』という支えが無ければ恐るるに足りんな」フフフ...
ミスティミキ「…」チラッ、
P(魔王化)「どうした、ミキ」
ミスティミキ「ハニーは、もう完全にミキのハニーなの?」
P(魔王化)「どういう意味だ?」
ミスティミキ「だって今のハニーは、元々はアイドル天使の元プロデューサーなんだよね?」
P(魔王化)「あぁ。そうだったな。我ながら情けない。か弱い人間に転生を果たすなど…」
ミスティミキ「だから、ニンゲンの時のハニーは、いなくなっちゃったの?」
P(魔王化)「…何が、言いたい」ゴァッ
ミスティミキ「ひっ!なっ、なんでもないのっ!」ガクガク、ブルブル、ガクガク、ブルブル
P(魔王化)「下らない事を言っている暇があるなら、あのアイドル天使たちに、魔の種を植え付けろ」
ミスティミキ「…わかったの…」
P(魔王化)「では、俺は一度城に戻る」
――ヒュンッ
7:
ミスティミキ「…」チラッ、
マジカルゆきぽ「あひぃっ!ぴぃしゅっ!ぴぃしゅ?っ!」ガックンガックン
マジカルいおりん「えへへぇ!あいどるだからぁ!わらわないとだめにゃにょ?!えへへぇ!ぴぃ?しゅっ♪」ズコズコ、ジュプッ
ミスティミキ「…」パチンッ
――ヒュバッ
マジカルゆきぽ「…あへっ?にゅるにゅるはぁ?」キョロキョロ
マジカルいおりん「やぁ!やぁ!おちりぃ!ジュポジュポしなさいよぅ?!」ズリズリ、ズリズリ
ミスティミキ「…」スタスタスタ
――パシンッ、パシンッ
マジカルゆきぽ「いたっ!…あれっ…私…」ハッ
マジカルいおりん「いつっ!…アンタ…どういうつもり?」ギロッ
ミスティミキ「アイドル天使…。ミキに、力を貸すの」
マジカルゆきぽ「へっ?」キョトン
マジカルいおりん「…なんですって?」
10:
ミスティミキ「ミキ、ハニーが好きなの。でも、今のハニーは嫌い」
マジカルいおりん「アンタ…何か知ってるのね?アイツが、なんであんなカッコしてる事」
ミスティミキ「ハニーは、ミキたちアイドル悪魔の王様…魔王なの」
マジカルいおりん「なんですって?」
ミスティミキ「正確には、ハニーの…プロデューサーの前世が、だけど」
マジカルゆきぽ「なんで、プロデューサーって知ってるんですぅ?」
マジカルいおりん「ミスティミキ…ミキ…はっ!アンタ、まさかっ!」ハッ
ミスティミキ「『デコちゃん』は、気付いたみたいだね」
マジカルいおりん「やっぱり…」
マジカルゆきぽ「えっ?えっ?」
ミスティミキ「ミキの正体、教えてあげるの」ピカッ
美希「…」
マジカルいおりん「やっぱりね…」ハァ...
12:
マジカルゆきぽ「えっ?えっ?美希ちゃん!?」
美希「うん。事務所ぶりだね。雪歩、デコちゃん」
マジカルいおりん「ちゃんと、説明しなさいよね?今までの事、全部」ハァ...
美希「わかったの。でも、まずは二人ともお風呂に入ってきた方がいいかも。どろどろだよ?」クスクス、クスクス
マジカルいおりん「アッ、アンタがしたんでしょーが!///」カァァァァ
マジカルゆきぽ「うぅっ…恥ずかしいですぅ///」モジモジ、テレテレ、
美希「やったのはミキじゃないの。アイドル悪魔ミスティミキなの」クスクス
マジカルいおりん「同じ事じゃない!」
ナレ:なんと、アイドル悪魔ミスティミキの正体は、雪歩たちと同じ765プロ所属のアイドル、星井美希だった!
そして語られる真実とは!何故、敵であるアイドル天使にその正体を明かしたのか!
お話の続きは、CMの後で!
――ここまでの【アイドル天使マジカルゆきぽ】
は、ご覧のスポンサーでお送りしました。
―――
――

13:
――765プロ事務所:会議室
――16:30
伊織「で?これからどうするの?美希」
美希「デコちゃん…怒ってないの?」
伊織「はぁ…アンタもアンタなりの事情があるんでしょ?このスーパーアイドル伊織ちゃんは、そこまで心が狭くないわよ」フフッ
美希「デコちゃん…ありがとなの。雪歩も、ごめんなの」
雪歩「えっ?あっ、いっ…いいよぅっ!こうやって教えてくれたんだし…」
美希「うん」
伊織「で、話してくれるのよね?アイツの事と、これからの事」
美希「うん。あのね?魔王さまは…ううん。ハニーは、魔王なの」
伊織「前世が、でしょ?」
美希「うん。でも、もう一人のアイドル悪魔…メガーネリツコが、ハニーの『魔王』としての記憶を目覚めさせたの」
雪歩「メガーネ…リツコ…」ギリッ
伊織「知ってるの?雪歩」チラッ、
雪歩「うん…」
14:
――
メガーネリツコ『鈍く輝くフレーム レンズ!
そこに映るは知略と謀略!
麗しき銀縁の悪魔!
メガーネリツコ!』
――
15:
雪歩「絶対に…許さない…」フルフル、フルフル、
伊織(雪歩が、ここまで怒るなんてね)
美希「メガーネリツコは、強いの。ミキよりも…アイドル悪魔としての覚醒が早かったから」
伊織「その、アイドル悪魔ってのは?アンタも、アイドル悪魔なのよね?」
美希「うん。アイドル悪魔っていうのは、アイドル天使の成れの果て…」
伊織「なん…ですっ…て?」
美希「気持ちいい事に、心が屈伏した時…アイドル天使の力の源…ミキたちの体内で生成されるDD(ドキドキ)成分。ミキはDDK(ドキドキミキ)…雪歩はDDH(ドキドキユキホ)だよね?」
雪歩「う、うん…」
伊織「私は、DDR(ドキドキイオリ)ね」
美希「そう。それが反転を起こすの。それが、DDA(ドキドキアーヘ)…」
伊織「ドキドキ…」
雪歩「アーヘ…///」カァァァァ
美希「体内でDDAが生成されたら、もうおしまい。身も心も能力も、アイドル悪魔になっちゃうの」
16:
伊織「ちょっと待って!」バッ
美希「うん?なに?」
伊織「アンタ…アイドル悪魔なのよね?」
美希「そうだよ?」
伊織「何でアンタは、DDAに心を支配されてないの?」
美希「知りたい?」クスクス
伊織「あ、当たり前じゃない!」
美希「カンタンなの。ミキのハートは『ハニー』だけのモノだから。DDAなんかには支配されなかったの」クスッ
伊織「はぁ…アイツ、本当に節操無しなんだから…」フフッ...
美希「あはっ!でも、嬉しそうだよ?」ニヤニヤ
伊織「ッ!///」カァァァァ
18:
美希「そうだよね。雪歩もデコちゃんも、ハニーが好きだから、アイドル天使になったんだもんね」クスクス
伊織「///」テレテレ、
雪歩「///」モジモジ、ゴソゴソ
美希「それで、ここからが本題なの」
伊織「これから、どうするか…ね」
美希「そう。魔王になったハニーは、ホントに強いの。それこそ、ミキたちが束になっても勝てないぐらい…」
雪歩「ふえぇ…」ガクガク、ブルブル
美希「でも、一つだけ勝てる方法が…」
――ヒュンッ、シュバッ
雪歩・伊織・美希「「「!?」」」バッ
??「ふふっ…」クスクス
美希「メガーネ…リツコッ!」ギリッ
20:
伊織「メガーネリツコ…コイツが…。でも、どこかで見たような…」ジー
メガーネリツコ「ふふっ。ミキ?アンタ…自分が何をしているか、分かってるわよね?」
美希「もうあんなハニー見たくないの!昔のハニーのが優しくて、カッコよくて、ちょっと頼りなくて…でも、そんなハニーのが好きなの!」
美希「ミキ、今のハニーは嫌い!」
メガーネリツコ「ふぅん。だから?」クスッ
美希「えっ?」
メガーネリツコ「だから、なに?」クスクス
美希「えっ?」
メガーネリツコ「あのお方は、あのお姿こそが本来のあの方なのよ?」クスッ
美希「違うの!!」バッ
メガーネリツコ「よわいよわぁい♪」パシンッ
美希「いつっ!」ドシンッ
メガーネリツコ「ふふっ…。裏切り者は、どうしてくれようかしら」クスクス
21:
メガーネリツコ「まぁ、『裏切り者』であるアンタに、もう用は無いのだけれど」クスクス
伊織「ちょっとアンタ」スッ、
メガーネリツコ「?」チラッ、
伊織「黙って聞いてれば、よくもまぁベラベラと好き勝手言ってくれるじゃない?おばさん」
メガーネリツコ「おばっ!おばさんですって!?」ゴァッ
伊織「だってそうでしょ?私たちのが若いし、可愛いもの。アイツだって、そこまで分からない程バカじゃないと思うけど?」クスッ
メガーネリツコ「言ってくれるじゃない。小娘…」ギリッ
メガーネリツコ「…」フゥ...
メガーネリツコ「まぁ、いいわ。アイドル天使に裏切り者ミスティミキ…アンタ達を、魔王様のお城に招待するわ」
美希「…わかったの」ギリッ
伊織「ふぅん?アイツ直々って事?面白そうじゃない」ニヤリ
雪歩「ふえっ?ふえぇ?また犬にぺろぺろされちゃうんですかぁ?///」ドキドキ、ドキドキ
メガーネリツコ「ついていらっしゃい?」ニヤリ
―――
――

22:
ナレ:アイドル悪魔と、魔王と化したプロデューサー。
その二つの真実を知ったアイドル天使たち。
そして現れ、魔王と化したPの城へと誘うメガーネリツコの思惑とは!
続きは、また今度!
―――
――

?EDテーマ?
24:
次回の【アイドル天使マジカルゆきぽ】は!
ミスティミキ「のーみそぉ。のーみそぺろぺろされてぇ、あはっ!みみからぁ、にゅるにゅるがぐちぐちってへぇ?///」ビクンビクン、ニュルニュルニュル
マジカルゆきぽ「わんわんすきですぅ///わんわんさまぁ///」ヘコヘコ、ヘコヘコ
マジカルいおりん「だめだってばぁ!いおり、ばかになっちゃうぅ?///」
P(魔王化)「フフフ。容易いな、アイドル天使よ…」フフフ...
??「」ヒュンッ
P(魔王化)「む。貴様…」
26:
P(魔王化)「フッ。来たか。だが、俺の知っている姿ではないな」フフフ...
?「知らざァ…言ってェッ!聞かせやしょうッ!」スチャッ
P(魔王化)「ほう。世界に謳い、世界に立ち、我に刃を向けるか」スッ、
?「我、人の身なれど星々刻む!星々刻むはこの世界!
世界に刻むは夢と希望!
人の身なれど汝に刻む!
汝に刻むは永久(とわ)の旅!
我が名は『星々を守護し導く者(アイドルマスター)』
今ここに…今ここに!参醒せり!」
P(魔王化)「面白い。かかってくるがいい。世界に謳う者よ!」チャキッ
P(魔王化)「『星々を守護し導く者(アイドルマスター)』よ!」ゴァッ
27:
ナレ:魔王と化したPに挑む、世界に謳い、世界に立った『星々を守護し導く者(アイドルマスター)』とは一体誰なのか!?
そして…アイドル天使、アイドル悪魔ミスティミキの運命は…っ!
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