サトシ「モンスターボール…人に投げたらどうなるんだ…?」 前編back

サトシ「モンスターボール…人に投げたらどうなるんだ…?」 前編


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1:
サトシは自分にボールを投げた!
サトシ「のわぁぁぁぁぁ!」
3:
サトシ「ここは…?」
「よくも今までこき使ってくれたな」
サトシ「!?」
リザードン「よぉ、サトシwww」
オーキド「ここはわしが説明しよう!モンスターボールとはある異次元空間への入り口であって、
  実際にはモンスターはその中には入っていないんじゃ。サトシ君はその異次元空間に居る、というわけじゃな。」
7:
サトシ「え!?え!?」
よく見れば、今まで捕まえたポケモンがサトシを睨みつける。
オーキド「補足しよう。モンスターボールにはあらかじめ一体の「そのボールで捕まえた」ポケモンしか
  出ないようにセッティングされておる。だから、異次元空間からたくさんのポケモンが出てこないのじゃな。」
11:
キャタピー「お前、わてを捕まえただけで使っとらんやないけ!」
サトシ「その、トランセルになるとかたくなるしか使えないし…」
びゅわぁ!
サトシ「ゴフッ!」
トランセル「ずつき」
サトシ「え?」
トランセル「ずつき言うてんねや」
14:
サトシ「ずつきだと…ごくり…」
ゼニガメ「サトシはん、なんでお前が俺らと喋れるか、教えたろか?」
サトシは正座でうなずいた。
ゼニガメ「サトシはん、あんた、モンスターボールに入った時点で立派なポケモンや。」
17:
サトシはこんらんしている!
わけもわからずじぶんをこうげきした!
サトシ(まさかっ…まさかっ…!俺がポケモンなはずない…ポケモンなはず…うわぁぁぁぁぁぁぁ!)
フシギダネ「ハハハwwいいザマですねww」
21:
ゼニガメ「あなたは散々私に挿入してくれました…」
サトシ「あわわわわわわわ…」
ゼニガメ「今度は俺たちの番だ!かかれ!」
一斉にポケモンの股間のポケモンがサトシに襲い掛かる!
23:
トランセルのかたくなる+ずつきのコンボ!
こうかはばつぐんだ! 
サトシのなきごえ!
ポケモンたちのこうげきりょくがあがった!
25:
数時間後…
サトシ「勘弁してください…ハァハァ・・・お願い…お願い…」
ゼニガメ「へへ…俺の受けた屈辱はこんなもんじゃない!まだ終わらないぜ!」
サトシ「おれがなにをした…!?」
ゼニガメ「思い出せ!」
28:
サトシ(こいつはエムガメ!ドMなんだぜー!)
トレーナー(ほんとかよwww)
サトシはおもむろに木の枝を掴みゼニガメを叩きだした!
サトシ(これが金になるのよwwwまさに銭亀ってなwwww)
ゼニガメ「へん!」
サトシ「あ」
30:
ゼニガメ「まだまだこれからだぜ…」
ゼニガメはおもむろに鉄の棒を取り出した!
ワニノコ「ゼニガメさん…鉄棒はやばいですって…コイツ死にますよ!」
ミズゴロウ「そうっすよ!やめといたほうが」
ゼニガメ「うるせぇ!」
ワニノコ「お、俺知ーらね!」 ミズゴロウ「俺も」
サトシ「ビクビク」
ゼニガメ「サドシの時代は終わった!こんどは俺の番だぜ!」
33:
ゼニガメ「行くぜ…興奮してきた」
サトシ「ひぃ!」
ボカボカ!
サトシはめのまえがまっくらになった!
36:
プレイじかん1:00→2:30
サトシ「ハッ!俺なんでウツドンに縛られてるんだ…?」
ウツドン「ゼニガメ様の命令だ、お前はこれからありとあらゆるポケモン社会学を勉強させられる…だがいまは」
ウツドンのつるのムチ!
ウツドンのボルテージが上がった!
40:
サトシ「痛いよぉ…ひっくひっく」
ウツドン「痛いか?」
サトシ「うん」
ウツドン「やめてほしいか?」
サトシ「うん」
ウツドン「だめだな」
4

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