大河「ナギ!またあんた学校休んで!」 1back

大河「ナギ!またあんた学校休んで!」 1


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1:
ナギ「うるさいなぁ虎姉は、私は今日は忙しいのだ」
大河「忙しいって言ったってずっとゲームしてるだけじゃない
 あと次に虎姉って言ったら殴る」
ナギ「とにかく私はいかんぞ」
大河「はぁ…大丈夫かしら…」
シャナ「大河の気持ちも分かるけど、別に学問だけが勉強じゃない。
  ナギもそれくらい分かっている」
大河「シャナ…ちょっとあの子のこと買いかぶりすぎじゃない?」
12:
ナギ「おーい、マリアー」
ナギ「あれ?マリアはいないのか?」
ヴィルヘルミナ「マリア様は出かけられたのであります」
ナギ「ヴィル姉!丁度よかった紅茶を淹れてくれないか」
ヴィルヘルミナ「私はメイドではないのであります」
ナギ「その格好で言われても説得力がないのだが…」
24:
悠二「あれ?シャナどうしたの?考え事?」
シャナ「あぁ、ちょっとナギのことで」
悠二「ナギちゃん?どうかしたの?」
シャナ「また学校に行かないらしい」
悠二「そっか…あまり長いこと続くと心配になるね」
シャナ「私は学校なんてどっちでもいいと思う。
 でも大河が心配して…。
 私はフレイムヘイズだからそういうの分からなくて…。
 ねぇ悠二、私はどうすればいいのかな?」
悠二「何か学校の面白さを伝えられればいいけど…」
シャナ「学校って面白い?」
悠二「いや、別に…」
シャナ「だよね…」
32:
ナギ「ハヤテ!ハヤテはいないのか?」
ハヤテ「なんでしょうお嬢様」
ナギ「ヴィル姉が紅茶を淹れてくれないのでハヤテ、頼む」
ハヤテ「ヴィルヘルミナさんは屋敷の方じゃありませんからね。
 お嬢様もあまり他所の人にお願いしないでくださいよ…」
ナギ「むぅ…それは分かっているのだが格好がだな…」
??「こんにちはーー」
ハヤテ「あれ?お客様のようですね」
ナギ「ちょっと対応してくれ私はこのはぐれメタルを倒さねばならん」
ハヤテ「はいはい、かしこまりましたお嬢様」ニコ
38:
アリサ「こんにちはー、ナギー遊びに来たよー」
ハヤテ「これはこれはアリサお嬢様、いらっしゃいませ」
ナギ「おぉ、アリサではないか久しぶりだな
 今日はなのは様は一緒じゃないのか?」
アリサ「ナギ、久し振り。
  なのは…最近私たちに隠し事してるみたいで…
  塾にも顔をださないし…」
ハヤテ「それは心配ですね…」
ナギ「うぅむ、何か新しいゲームでも買ったのか…」
ハヤテ「お嬢様じゃないんだから…」
44:
悠二「!?…シャナ」
シャナ「分かってる、徒が近くまで来てる」
悠二「こんな昼間から?」
シャナ「時間なんて関係ない、悠二すぐ行こう」
46:
大河「ただいまー」
ナギ「おぉ、おかえり虎姉、今日は彼氏と一緒ではないのか?」
大河「はぁ?彼氏って誰よ?」
ナギ「あの目つきの悪い…」
大河「竜児のこと?なんで私があいつを連れて来なきゃいけないのよ」
ナギ「ん?彼氏じゃないのか?この前楽しそうに話してたじゃないか」
大河「うるさい!あんたにはまだ早いの!」
ハヤテ「それにしても高須さんの作る料理は美味しかったですからね。
  もう一度食べてみたいものです」
大河「ハヤテ!やっぱりあんたもそう思う?」
ハヤテ「はい」
大河「うふふ♪」
ナギ「なんだやっぱり彼氏ではないか…」
48:
アル「ねぇ…兄さん…本当にするの?」
エド「なぁに、賢者の石に近いものは錬成できたんだ、上手く行くに決まってる」
アル「無理だよ…人の錬金なんて…また昔みたいに…」
エド「大丈夫だって…いくぜ!」
アル「すごい…衝撃だ…」
エド「これは上手く行きそうだぜ!」
 「ボンッ!!」
……

ルイズ「あれ?なんでこんなところに?
  こんな瞬間的に移動させるなんてスクエアクラスのメイジくらいしか…」
エド&アル「成功だ!」
49:
成功なのかwwwwww
52:
シャナ「もうすぐ、着く。戦闘の準備できてる?」
悠二「う、うん…なんとか…」
アラストール「お主は無理に突っ込む必要はないからな」
シャナ「でもたくさん鍛練してきた」
悠二「大丈夫…やってみるよ…」
ザッ
エド「何だお前ら?」
シャナ「悪いけど、私が用があるのは後ろの小娘よ」
ルイズ「?なになに?」
エド「せっかく錬金したのに易々と渡してたまるか、いくぞアル」
アル「兄さん、まずは話を聞いてからでも…」
シャナ「問答無用、風絶!」
54:
エド「…なんだ?この空間は」
アル「すごいエネルギーを感じるね…」
シャナ「!?なぜこの中で動ける?」
アラストール「こいつらも徒か…もしくは…」
悠二「シャナ、どうするの?」
シャナ「取りあえず、小娘だけ退治しましょう」
悠二「う、うん…」
ルイズ「あんた達…さっきからなんなよ!」
エド「あんたは黙って守られてな」
ルイズ「何よ…///」
58:
シャナ「邪魔するなら相手になる」カチャ
エド「何だこの女は…強いな…」
シャナ「ちょっと待って、何か来る!」
エド「何だ何だ?」
なのは「フェイトちゃん!ちょっと待って様子がおかしい」
フェイト「ロストロギア…頂きに来た」
『Plasma Lancer』
なのは「フェイトちゃん!」
フェイト「また、邪魔をするの?」
なのは「だって!何か変だよ、人がいっぱいいるし…
  ジュエルシードの様子も変みたい…」
59:
サイトとシャナが戦ったらどうなるんだろうねー
60:
ナギ「…突然だが、カオスってどういう意味だ?」
大河「日本語訳では混沌とかそういう意味だと思うけど?」
アリサ「例えば、人が多すぎてどういう状況なのかわからない時も使ったりするね」
ナギ「そうか…今がまさにカオスか…いや、なんでもないこっちの話だ…」
63:
フェイト「関係ない。私はロストロギアを集めなきゃ」
アラストール「くるぞ、シャナ」
シャナ「分かってる」
カキンッ
フェイト「止めた…?こっちの世界の人間が?」
シャナ「ふんっ」
カキンッ
フェイト「くっ、何で…強い…」
なのは「みんなやめてーー!」
悠二「シャナ、少し待って。あの子…何か言いたいみたい」
64:
シャナ「と、言うわけで連れてきた」
大河「何が…『と、言うわけで』よ!!
 私は普通の女子高生だっての!
 あんたのフレイムなんとかの戦いに巻き込まないでくれる?」
ナギ「まぁまぁ…虎姉…いいではないか…」
大河「ナギ、あんたは黙ってなさい」
65:
アリサ「なのはちゃん!どうしてここに?それに…その格好…」
なのは「アリサちゃん…」
フェイト「そんなことよりロストロギアを…」
エド「あんた名前は?」
ルイズ「ルイズよ…あなたは」
エド「エドワードエルリックだ、んでこっちが弟のアルフォンス」
アル「よろしくルイズちゃん」
ルイズ「さっきは…その…助けてくれて…ありがとう…」
ハヤテ「人が多すぎて何が何だかわかりませんね…マリアさん…」
マリア「えぇ…」
7

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仕事してたら猫が膝に乗ってきた

視力0.1以下の奴wwwwwwwwwwwwwww

ハトの鳴き声がどう聞こえるかでお前らのリズム感があるかどうかわかるwwwww

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